光学ズームのビデオカメラおすすめ14選!【気になる選び方も】

ビデオカメラを選ぶ時、機種選択の参考になるのが光学ズームの倍率です。とはいえ、光学ズームについて詳しく知らない人も多いはず。この記事ではビデオカメラにおける光学ズームの基礎知識や、機種を選ぶ時に重視したおすすめの機能、おすすめモデルなどをご紹介します。

2021/11/04 更新

幼稚園での発表会、小学校の入学式や卒業式。お子さんの成長を記録するためにビデオカメラが欲しいと思ったことは、ありませんか?でも、席によっては遠くからの撮影になってしまいます。そういう時に必要となってくるのが、アップにしても綺麗な機能ではありませんか?

 

そこで、おすすめしたいのが光学ズームのビデオカメラです。ズームにも種類があり、特徴があります。光学ズームであればアップで撮影しても画像が綺麗なままなのです。とはいえ、光学ズームを搭載してビデオカメラにも種類があります。いったい何を基準に選べば良いのでしょうか?

 

そんな疑問にお答えするのがこの記事です。この記事では、光学ズームと特徴に始まり、実際に購入した人の声や選び方、おすすめの商品など紹介しています。ぜひ最後まで読んで、自分に合った光学ズームのビデオカメラを購入したくださいね。

ビデオカメラのカタログや店頭で見かける「光学ズーム」という用語ですが、具体的にどういった機能なのかご存知ですか?光学ズームはカメラのレンズの焦点距離を変えて、対象を拡大します。虫眼鏡のように対象を拡大するイメージです。

 

光学ズームで映像を撮影すると、どのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか。下記で具体的にご紹介します。

メリット

光学ズームのメリットは、なんといっても画像を劣化させずに拡大して撮影できる点です。デジタルズームとは違ってレンズの焦点距離を変えるので、人物の顔や文字なども大きく綺麗に撮影することができます。

 

光学ズーム率の高いカメラを使えば、遠くにいる動物や景色も鮮明に撮影することが可能です。

デメリット

光学ズームのデメリットは、ズーム率が高くなるとカメラのレンズも大きくなり、価格が高価になることです。レンズやカメラそのものも大きくなるので、持ち運びも大変になります。また、ズーム率を上げて撮影すると、撮影範囲が狭くなります。

ビデオカメラには様々な倍率に設定出来る光学レンズがついていますが、どれくらいの倍率のものを買えば良いのでしょうか。

20倍以下

光学ズームが20倍以下のビデオカメラは、一昔前のの家庭用や業務用のビデオカメラに多かったようです。今は一般用のビデオカメラも光学ズームが20倍をこえるモデルが主流となっています。

 

倍率が高くなるとカメラの本体価格が高くなるので、安価なモデルを探している人は光学ズームの数値があまり高くないものを探してみましょう。

20倍・24倍

光学ズームの倍率が20倍や24倍のモデルが、現在の主流となっています。運動会の撮影でも子供の姿をしっかり撮影することが可能です。また、看板の小さな文字を拡大しても光学ズームなので鮮明に読み取れます。

 

パナソニックなど大手メーカーでも多くのモデルで採用されている倍率なので、初心者でも使いやすいモデルに搭載されていることが多い倍率です。

30倍以上

光学ズームが30倍、40倍やそれ以上になると本体の価格も高くなることが多くなりますが、遠くにある被写体もとても大きく撮影することができます。近年はJVCケンウッドのエブリオが最大で40倍の光学ズーム撮影が可能です。

 

また、デジタルズームと組み合わせることで200倍などの倍率にまで上げることができるので、より鮮明な映像を撮影することができます。

多数のビデオカメラが販売されていますが、現時点で光学ズームの最高倍率はどれくらいなのでしょうか。現時点では2019年にパナソニックから発売されたHC-W590M/WZ590Mが、最も数値の高い50倍の光学ズームを搭載しています。

 

HC-W590M/WZ590Mの宣伝文句である90倍はiAズームは電子処理による数値なので、光学ズームではありません。それでも光学ズーム50倍は驚異的な数値ですので、遠方をしっかり撮影したい人はHC-W590M/WZ590Mがおすすめです。

光学ズームについて解説してきましたが、実際のビデオカメラを選ぶ際にはズーム以外にどういった点を見ていけばいいのでしょうか。ここからが光学ズーム以外の注目ポイントを紹介していきます。

視野角の広さで選ぶ

視野角とは、カメラの液晶モニターを斜めから見た時にどこまでちゃんと見ることができるか、視野の広さ表している角度です。視野角の狭い液晶モニターに画像を映すと、斜めから見ると画像の明るさが変わって見えるので、正確な撮影や補正がしにくくなります。

 

特に大人数を撮影することが多い場合には、映像をしっかり確認できるように視野角の大きいビデオカメラがおすすめです。

画質で選ぶ

高画質の映像を撮影するためには、画素数も重要です。そもそもの画質低いと顔がはっきりせず、見にくいこともあります。今は4K(2160p)映像が撮影できるモデルも増えていますが、それらはどうしても高価になりますので予算と相談しましょう。

 

4Kカメラが予算的に厳しい場合は、フルHD(1080p)やHD(720p)のカメラを探してみましょう。画素数が飛び抜けて高くなくても、光学ズームなどの機能をつかえば遠方まで綺麗に撮影することが可能なモデルもあります。

 

各ビデオカメラの資料などを確認して、画素数も参考にしながら撮影したいシーンや対象をしっかり撮影できるモデルを探しましょう。

機能をチェック

ビデオカメラには撮影を補助してくれる様々な機能が搭載されています。多くの機種に搭載されている様々な機能から、特におすすめの機能を紹介していきます。

手ぶれ補正機能

綺麗な映像を撮影するためには、手ブレ補正が欠かせません。現行のビデオカメラに搭載されている手ブレ補正機能は、光学式、電子式、両者を組み合わせたハイブリット式の3種類があります。

 

光学式はレンズを上下左右に動かすことで光の屈折を調節し、手ブレを補正します。残像が少なくてズームを使う際の手ブレにも効果があります。電子式は記録された映像に画像処理をして手ブレ要素を排除します。小型化できますが光学式より画質が劣るのがネックです。

 

ハイブリット式は両者を組み合わせており、上下左右のみならず縦方向や水平方向といった5軸方向のブレを補正してくれます。子どもの運動会など激しい動きを撮影する場合は光学式やハイブリット式がおすすめです。風景がなど動きが少ない場合は電子式で対応できます。

オートフォーカス(AF)機能

ビデオカメラに搭載されているオートフォーカス機能は、決めた被写体に自動でピントをあわせる機能です。運動会など動きのある映像を撮影する際には、ぼやけた映像にならないように、オートフォーカスの精度が高いビデオカメラがおすすめです。

 

特に4Kビデオカメラは、少しでもピントがズレてしまうとHD撮影程度の解像度すら得られないといわれていますので、念入りにチェックしましょう。

ビデオカメラを購入する前には、まだまだチェックしておきたいポイントがあります。性能でいくつか機種をピックアップした後、下記のポイントで更に絞り込みましょう。

屋外やレジャーでの使用を考えているなら防水・防塵性能をチェック

キャンプなどのアウトドアや運動会といった屋外イベントで使うことがあれば、防水・防塵機能がついているモデルを選びましょう。生活防水程度にとどまらず、水深5mまで対応できるモデルや細かいホコリの侵入を防ぐモデルもあります。

 

加えて、付属品としてハウジングという専用のケースがついてくるモデルもあります。ケースが別売りの場合もあり、付属品の有無が価格に反映されている場合もあります。使用するシーンを考えて、本体の購入前に確認をしましょう。

重量とサイズをチェック

今はハンディタイプのビデオカメラが主流になっていますが、ハンディタイプのカメラは片手で操作しやすいモデルがおすすめです。重量が400g以下のものは軽量モデルとして分類されていますが、軽量モデルはコンパクトな分、機能がシンプルになる傾向があります。

 

今は手のひらに収まるくらいのハンディカメラもありますので、持ち運びが多い人におすすめです。また、アクションカメラの場合は体につけても違和感なく体を動かせるようなモデルがおすすめです。

 

アクションカメラはコンパクトな拳サイズのモデルもあるので、用途や機能を確認して選びましょう。

光学ズームのビデオカメラの世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 ソニー

HDR-CX470

価格:25,800円 (税込)

コスパ◎初心者でも使いやすいフルハイビジョンビデオカメラ

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

HDR-CX470はコストパフォーマンスに優れたビデオカメラです。価格は3万円弱と安いですが光学ズームを搭載し、30倍まで上げられます。また、電子式ズームは350倍と破格の性能を誇り、手振れ補正もいいので、遠くからでもしっかりお子さんの姿を撮影できるのも嬉しいポイント。

重さは190gととても軽く、長時間の撮影でも非常に疲れづらいの魅力の1つです。内蔵メモリーが32GBあるのも便利なポイント。画質にあまりこだわらない方は、価格も安いのでおすすめです。コンパクトで軽量なので、運びやすさや持ちやすいという点も特徴といえます。
2位 ソニー

HDR-CX680-W

在庫なし

ソニー独自の空間光学手ブレ補正機能を搭載したビデオカメラ

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は手振れ補正性能の高さから人気のあるビデオカメラです。空間光学方式を採用しているため、とにかく手振れ補正性能が高く、動きながら録画してもブレの無い動画を撮影できます。質量が300gと比較的軽く、カメラを持ちやすいのも嬉しいポイント。また、高速にピントを合わせるファストインテリジェントオートフォーカスも魅力の1つです。

子供の学芸会や大勢で集まるシーンに活躍してくること間違いなし。撮影者の声を抑えられる、マイボイスキャンセリングが搭載されているのも便利なポイントです。4万円台後半でスペックの割に比較的安価なため、空間光学方式付のカメラを安く購入したい方にもおすすめします。
3位 ジェイブイシー

GZ-RX690

価格:50,800円 (税込)

防水・防塵・耐衝撃・耐低温でどんな環境でも安心!

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天市場で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は4つのプロテクト機能付きの頑丈なビデオカメラです。防水や防塵機能だけでなく、耐衝撃・耐低温機能も搭載。防水機能は水深5mまで撮影可能で、-10℃の環境下での撮影にも耐えられます。また、Wi-Fiに接続できるのもポイントです。

スマホで離れた場所から操作したり、撮影した映像や画像をすぐに転送したりでき便利。長時間バッテリー内蔵で、約4時間半の連続撮影も可能です。防水・防塵・耐衝撃・耐低温の4つの保護機能なため、タフな環境での撮影も安心。子供の運動会や旅行など、いろいろなシーンで便利に使えます。
4位 パナソニック

HC-W590M

価格:63,356円 (税込)

暗い場所の撮影も◎ワイプ撮りで撮りたい写真も簡単に!

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワイプ撮りを採用しているのが、パナソニック(Panasonic)HC-W590M ビデオカメラの特徴です。カメラに搭載している液晶の横にあるサブカメラを使用することで、テレビでよく観る映像を簡単に撮影できます。撮影する方も楽しめるのは嬉しいポイント。撮影をしたあとも、有線で接続せずに無線でテレビと接続できる機能も便利です。

また、「お部屋ジャンプリンク」機能を使うことで、自宅に帰ってすぐに大画面で映像を確認できます。もちろん、旅行先でも対応しているテレビであれば確認可能。手ぶれ補正も、「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を採用しているので、暗い場所でも安心して撮影ができるビデオカメラです。
5位 ジェイブイシー

GZ-R480-A

価格:39,800円 (税込)

防水・防塵・耐衝撃・耐低温の保護機能◎海やウィンタースポーツにに!

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は発売が2018年のモデルですが、エブリオの特徴である防水・防塵・耐衝撃・耐低温の保護機能はしっかり搭載されています。天候に左右されず、海やウィンタースポーツでも使えるのが嬉しいポイントです。加えて、連続撮影が最長で4.5時間可能のバッテリーを搭載

いざという時に、ビデオカメラの内蔵バッテリーからスマートフォンへ充電できるのも特徴です。さらに、40倍にもできる光学ズームレンズが搭載されていて、手に取りやすい価格で販売されているのも嬉しいポイント。4K撮影はできませんが、フルハイビジョン画質で十分だという方にはお買い得のモデルです。
6位 ジェイブイシー

Everio R GZ-F270

価格:23,160円 (税込)

即座にプレーのスローモーションを確認することができる!!

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は長時間内臓バッテリー採用で、4時間40分連続撮影できるビデオカメラです。耐衝撃・耐低温機能搭載で、落下や冬の撮影でも安心。広角と被写体のアップを交互に撮影する時に便利なズームポジションメモリー搭載。特定のズーム倍率を設定すると、簡単にズームに戻せます。

見たいシーンを簡単にスロー撮影できる機能もあり、スポーツ観戦にもおすすめです。小型で軽量、シンプルなデザインがおしゃれなのも魅力。内臓バッテリーを含めた重さは約296gと小柄な女性でも扱いやすいビデオカメラです。手ブレ補正機能搭載で、画面の傾きや手ブレを防ぎ滑らかな映像を撮れます。
7位 ソニー

HDR-CX485

価格:22,800円 (税込)

コスパ◎遠くからでもしっかり撮影できるビデオカメラ

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品はコストパフォーマンスに優れたビデオカメラです。価格は3万円弱と安いですが、光学ズームを搭載。30倍まで上げられます。また、電子式ズームは350倍と破格の性能を誇り、手振れ補正もいいので遠くからでもしっかりお子さんの姿を撮影できるのも嬉しいポイントです。

重さは190gととても軽く、長時間の撮影でも非常に疲れづらいのも魅力の1つ。さらに、どんなシーンでも高画質の映像が残せる「Exmor R CMOSセンサー」を搭載しています。暗い場所で起きやすいノイズを減らすことができるのが特徴です。いろいろな場所で活躍してくれる、使いやすくてお求め安いモデルです。
8位 ジェイブイシー

GZ-R470

価格:15,340円 (税込)

驚きの防水性!長時間撮影可能なアウトドア向けビデオカメラ

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防水、防塵、耐衝撃、耐低温にくわえ、大容量バッテリーも備えたビデオカメラです。特に水中5m地点で30分撮影しても浸水しない防水仕様は群を抜いています。コンパクトながらバッテリーは連続で4時間40分撮影可能。モバイルバッテリーからの充電もできるので安心です。ズーム倍率は光学40倍、ダイナミック60倍で美しい映像が撮影できます。

さらに安定感のある「Y字グリップベルト」と「広視野角モニター」でどんな体勢でも水陸問わずしっかり撮影ができ、汚れてもサッと水洗い可能。まさにアウトドアにピッタリ!32GBの長時間メモリーのおかげで家族や友人とレジャーでもたっぷりと思い出を記録できますよ。

話題の商品

  • 世の中で多く検索されている定番の商品を紹介しています。
ソニー

HDR-CX675-B

価格:42,600円 (税込)

カメラに任せて気楽に撮影!ブレを抑えたハンディカム

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニー独自の「空間光学手ブレ補正」にくわえ、「インテリジェントアクティブモード」搭載で従来より15倍ブレがなくなりました。大幅に高速化したオートフォーカスでピントが素早く合うのでいいシーンを逃さず、また、「マイボイスキャンセリング」で撮影者の声量を抑えてくれるので、気楽に撮影が行えるのが嬉しいポイント。

子どもの運動会や発表会は高揚してなかなか丁寧な撮影ができないものですが、このカメラなら安心。「おまかせオート機能」で自動的に最適な撮影設定を行います。子どもや友人との思い出を絶対に綺麗に残したいという方におすすめです。
パナソニック

HC-W580M

価格:30,300円 (税込)

5軸ハイブリット手ブレ補正機能で安心サポート!!

\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天市場で詳細を見る
\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニック W580Mのビデオカメラは、すばやくピントを合わせることができる「HDハイプレシジョンAF」を採用しているのが特徴です。また、逆光のときでも「HDR動画モード」を使用することで、目で見ている映像を残すことができます。他にも、最大3台のスマホと接続することで、3つの映像を一緒に記録することができるのも魅力の1つ。

三脚を使用して撮影するビデオカメラとスマホで撮影する映像を合わせることで、いつもと違った映像を撮影することもできます。本体の重量も266gと軽量で2時間以上撮影できるので、気軽に撮影を楽しめるビデオカメラです。

光学ズームは画質を劣化させることなく映像の一部を拡大して撮影できる一方、初期コストが高いことが分かりました。新規購入や買い替えを検討している人は、今回紹介したポイントを参考にして、最適な1台を探し出しましょう。

ビデオカメラ 光学ズームの全商品一覧

商品一覧を見る