【2021最新】最強プロジェクターのおすすめ20選【口コミ付き】比較表も

4Kプロジェクターからバッテリー搭載のモバイルタイプまで幅広い人気があるプロジェクター。しかしスペック表の見方が難しく、違いがよくわからないという人も多いですね。ここではそんなプロジェクターの選び方やメーカーの特徴、そしておすすめ機種についてまとめました。

2021/11/19 更新

コロナ禍より始まった在宅・巣篭もり需要でニーズの高まる電化製品が増えていますが、プロジェクターもそのうちの1つです。少しでもお家時間を楽しむために、プロジェクターの買い替え・あるいは導入をお考えの人も多いですよね。

 

最近のプロジェクターはモバイルと高性能の二極化です。4Kの配信コンテンツが増加するにつれて4Kプロジェクターが一般的になっているほか、どこでもスマホに繋げられるモバイルプロジェクターも人気です。また、近年は動画サービスを楽しむために購入する方もいます。

 

そんなプロジェクターは、価格差・スペック差共に激しく購入には下調べが必須です。この記事では失敗なしのおすすめ機種20選を徹底解説するので、ぜひ参考にしてください。

今すぐ見る!【用途別】プロジェクターの最強おすすめ20選

プロジェクターは『家庭用』『ビジネス用』『ポータブル』と使用する場面が想定されているものが多く、その使用用途に沿っての選択が求められます。それぞれどのような違いがあるのでしょうか。以下にまとめてみました。

 

家庭用 夜中の暗い部屋での利用を想定
  • 輝度(ルーメン)が低い商品もある(昼間見にくい)
  • コントラスト比が高い(高画質)
  • アスペクト比は16:9が多い
  • アプリをインストールできたり元々内臓しているモデルも
ビジネス用 日中の使用を想定
  • 基本的に輝度が高く昼間も見やすい
  • アスペクト比が4:3、16:10など
  • コントラスト比は高くないモデルが多い
  • PCに接続するための端子が多め
ポータブル用 持ち運んでの使用を想定
  • バッテリー搭載
  • 小型が多い
  • 価格が安いものも多い
  • ストレスなく視聴できる最大サイズが小さいものもある

スマートフォン(Android/iPhone)と接続して動画を見る際に気になるのが、簡単に接続できるかどうかです。接続の難易度は接続方法と再生するコンテンツによります。なぜなら、ChromeCastやAirPlayに代表されるミラーキャスト(Wi-Fi接続)は、VODサービスによっては非対応のところもあるためです。

 

そのため、基本的に有線接続が確実です。有線接続にはHDMIケーブル・MicroUSBならMHL対応ケーブル、iPhoneの場合は純正のLightning - Digital AVアダプタが必要です。

 

<まとめ>

  • ChromeCastやAirPlayなどのワイヤレス接続はコンテンツによって非対応(著作権保護のため)
  • 確実なのは有線接続
  • HDMIに接続するアダプタ付きケーブルが必要(MicroUSBの人はMHL対応)

動画サービス目的で確実なのは「Fire TV Stick」

ケーブル・変換アダプタを揃えるのとほぼ同じ価格で、AmazonのFire TV Stickが購入できます。家にWi-Fi環境さえあれば使用可能で、スマートフォンもその間自由に使用できます。

 

Fire TV Stickをコンセントに接続する必要はありますが、セッティングも簡単でとても魅力的な選択肢です。ちなみに、Prime Video・YouTube・Netflix・Hulu・Apple TV・DAZNは網羅しています。

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今すぐ見る!【用途別】プロジェクターの最強おすすめ20選

プロジェクター選びの際は確認が必要なポイントが非常に多いため、わかりにくいと思う人が多いですよね。ここでは、選ぶときに考慮すべき順序を解説します。

 

<失敗しないプロジェクター選びの順番>※クリックすると見出しへジャンプします

 

  1. 投影距離と必要画面サイズ
  2. 最大輝度(ルーメン)
  3. 解像度と画面比率(アスペクト比)
  4. 接続方法

 

<その他の知識>※クリックすると見出しへジャンプします

 

 

それぞれ詳細に解説しますので、飛ばして読んでもOKの人は、上の目次から直接飛んでくださいね。

1.先に投影距離と必要画面サイズを明確にしておく

プロジェクターは商品によって「投影距離に対応する画面サイズ」が違います。そのため、まずは投影場所を明確にして、何mの距離が取れるのか目安を測る必要があります。

 

ちなみに、一般的な6畳間は長辺3.6m・短辺2.7mになります。そこに、壁に投影するのかスクリーンに投影するのか、またプロジェクターはどこに設置するのか…などを考えて、まずはおおよその距離を算出しましょう。

狭い部屋には『短焦点』プロジェクター

スペースが取れない場合に重宝されるのが『短焦点プロジェクター』で、短い投影距離で大きなスクリーンサイズを確保可能です。通常プロジェクターを投影する場合、80インチであれば2.5〜3mほどの距離が必要となるモデルがほとんど。しかし、短焦点プロジェクターの場合、30cm〜1.5mの距離さえあれば80インチは投射可能です。

 

しかしながら、この短焦点プロジェクターは『短焦点レンズ』という特殊なレンズを搭載しているため、価格が高いことが唯一の難点です。以下の記事ではおすすめの短焦点プロジェクターがまとめられているので、気になる方は参考にしてください。

どうしても場所がないなら『天井投影』

短焦点プロジェクターを使用しても、壁までの距離が短くどうしても映像が見づらいといった場合は、天井投影タイプを検討してください。天井投影タイプであれば部屋の広さに関わらず使用できます。

 

椅子に座ったままでは見られませんが、横に寝転んだ状態でリラックスしながら楽しめます。寝室で動画を見たりお子さんの寝かしつけに使用したりするのもおすすめです。

2.使用時間帯の目星をつけて最大輝度(ルーメン)を考える

次に考慮したいのが、この明るさに関わる数値である『ルーメン(lm)』です。この数値が高ければ高いほど画面が明るいということになり、画面の見えやすさに関わります。昼間使用する場合は3000lm以上を選んでください。

 

夜間に使用するのみであれば、一般的なホームプロジェクターに多い1000lm以上があれば十分ですが、投射距離が短い時には、さらに低いルーメンでも対応できる場合があります。ちなみにモバイル用で輝度が低い場合、パネルサイズを取るために投影距離を長くすると暗くなってしまうことがあります。

 

ルーメンについては以下の記事でより詳しく解説しています。

3.解像度と画面比率(アスペクト比)は使用用途による

解像度はわかりやすい基準の1つで、テレビでいうフルHD・4Kと同じものです。今は動画コンテンツで4Kも増えているのと、単純に画面が大きいと荒さも目立つため動画目的であれば4Kプロジェクターがおすすめです。

 

ちなみに、VGA、WXGAなどはパソコン側で使用される解像度です。フルHDや4Kなどと比べるとどの程度の数値となるのかわかりにくいですので、よく使用される画素数を一覧の表でまとめたのでご確認ください。

 

また、アスペクト比は縦:横の比率を指します。例えば、アスペクト比16:9が前提で配信される動画コンテンツを4:3で見ると上下の余白が無駄になり、実際の視聴サイズが一回り小さくなることがあります。

 

名称 解像度 アスペクト比
VGA 640×480 4:3
SVGA 800×600 4:3
XGA 1024×768 16:9
HD(ハイビジョン) 1280×720 16:9
WXGA 1280×800 16:10
SXGA 1280×1024 5:4
フルHD(フルハイビジョン) 1920×1080 16:9
4K 3840×2160 16:9

 

解像度についてより詳しい説明と、解像度の高いおすすめプロジェクターは以下の記事でより詳しく解説されていますので、ぜひ参考にしてください。

4.接続方法を考える

次はパソコン・プレーヤーやレコーダーとの接続方法を考えましょう。ちなみにスマホについては先にこちらで取り上げていますので、ご参照くださいね。

HDMIケーブル

まず一番一般的なのが、このHDMIケーブルでの接続ですね。HDMI端子同士を直接ケーブルで繋ぐだけと非常に簡単です。音声・映像が一本でやりとりできるため、レコーダーやプレーヤーのみならず、パソコンもHDMI端子が搭載されているのであれば、これが一番簡単です。

VGAやDVI

パソコンを繋げようとお考えの場合、VGAやDVI端子が対象になる場合もあり、実際にビジネスプロジェクターにはこれらを搭載している商品も多いです。ただし注意点は「映像のみの出力」ということ。プレゼンでの使用で音楽は不要ということであれば問題ありませんが、動画コンテンツを楽しむ目的の場合、別途スピーカーを接続する必要があります。

無線接続(Wi-FiやBluetooth)

最近では無線LANでWi-Fi接続に対応しているプロジェクターが増えてきています。ただし、Wi-Fi接続での使い方に一考の余地ありです。動画目的の場合、コンテンツによってはワイヤレスでのミラーリングは非対応のものも多いからです。スマホやPC画面を映しプレゼンや会議で使用する場合は、Wi-Fi接続対応モデルは重宝します。

知っておくと役に立つスペックの見方

ここからは、商品のスペックを見たときに目にする機能についてご解説します。

 

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台形補正機能(歪み補正)は画面の角度調節

台形補正は実際に画面として映る範囲の歪みを補正する機能です。台形補正なしの機種の場合は、真正面から投射する必要がありますが、機種のわずかな角度によっても形がずれてくるため、投射距離が長ければ長いほど設置が非常に難しくなります。

コントラスト比は画質を左右する

コントラスト比とは画面の『一番明るい場所』と『一番暗い場所』の差のことで、一般的にこの数値が大きいほどメリハリの効いた画面になります。1000:1であれば、1000倍明るいという意味合いになります。映画や動画サービスで使用するホームプロジェクターであれば、おおむね10000:1以上が推奨です。

映画を見るなら音質も重要

特に、アクション映画やスポーツ動画を楽しみたいなら音質にもこだわりたいところです。音の大きさはW数で決まるため、W数の値が大きければより迫力ある音を感じられます。

 

一般的には5~15Wあれば十分ですが、より臨場感を味わいたいのであれば20W以上を選んでください。また、搭載されているスピーカーの数や位置も音質に関わるので、あらかじめ確認しましょう。

プロジェクターにあると便利な機能

プロジェクターに必須ではないものの、あると楽しみが広がる機能についてのご紹介です。これらはご自分の使用用途に併せて必要かどうか検討してください。

 

OS搭載

プロジェクターにOSが搭載されていれば、YouTube・Netflix・Prime Videoといったさまざまな動画ストリーミングサービスをプロジェクターのみで楽しめます。面倒な設定も必要ないので、非常に手軽です。

 

ただし、OSが搭載されていなくても上記でご紹介したFireTVstickやChromeCastといったデバイスを接続することで、ストリーミングサービスの視聴は可能です。

バッテリー搭載(ポータブル対応)

プロジェクターの中にはバッテリー搭載かつ小型で持ち運び可能な『モバイルプロジェクター』が今は非常に多く種類もたくさん発売されています。アウトドアのキャンプに持って行ったり、外出先で使用したりすることもできます。

 

スクリーンサイズは小型でルーメンも低めのものが多いですが、例えばスマートフォンで視聴している動画をプロジェクターで投影も可能ですので、楽しみ方がぐっと広がります。このモバイルプロジェクターはほとんどがBluetooth対応のプロジェクターでもあるため、接続自体も簡単に行えます。

ゲームモード

プロジェクターはPS4などのゲーム機と接続することで、ゲームで使用することもできます。非常に早い反応速度の要求されるゲームをプロジェクターでプレイする場合は『ゲームモード』などの遅延軽減機能がついた機種がおすすめです。

 

大画面でゲームをしたいという方は、快適にプレイするためにもぜひゲームモード機能付きの機種を選びましょう。ゲーム用のプロジェクターをお探しの方は以下の記事が参考になります。ぜひお読みください。

3D対応

今は3Dの映画も上映されており、同様にブルーレイディスクも3Dのものが発売されています。これを大画面で同じように3Dで見るためには、プロジェクター側も3D対応が必要となってきます。詳しくは、再生機であるブルーレイレコーダーも3D対応、そして3D対応プロジェクター、そして3Dメガネなども必要になります。

パネルタイプによってどう変わる?

パネルタイプの違いについてです。DLP、液晶、LCOS3種類に分かれているため、それぞれの違いについてご紹介します。

 

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DLPパネルの特徴

DLP』とは『デジタル・ライト・プロセッシング』の略で比較的安価で手頃なモデルに搭載されていることが多いパネル形式です。反射鏡ミラーを使用し映像を表示することで、シンプル構造・軽量・小型化が可能です。

 

スマートフォンに接続するモバイルプロジェクターにも多く採用されています。画質はコントラストが高く落ち着いた映像隣やすく、経年劣化が少なく塵や埃の影響も受けにくいため扱いやすいというメリットがあります。

液晶パネルの特徴

『液晶パネル』とはその名の通り液晶を使用する方式で、3つの液晶にそれぞれR()G()B()の三色を非常に明るい光源ランプで透過させることで、カラー映像を作成します。液晶パネルの裏から光を当てる方式から『透過式』とも呼ばれています。

 

光を当てる方式であるため、液晶テレビなどと同様に『黒色表現が苦手』であることがデメリットとしてあげられます。

LCOSパネルの特徴

LCOS』とは『Liquid Crystal On Silicon』の略で、反射型かつ液晶パネルを使用しているタイプのことを指します。高解像度かつコントラスト比が高く、家庭用ではホームシアター用のプロジェクターなどの高級機に使用され、業務用では医療用プロジェクターなどに採用されています。

 

高画質かつ高解像度ではありますが、構造が複雑なため製造コストも高く価格が高いハイエンド機が中心です。また、プロジェクター本体のサイズも比較的大型であるという傾向があります。

次はプロジェクターをメーカーで比較をしていきましょう。数多い家電製品の中でも国内でプロジェクターを作っているメーカーは少なく、ビジネスユースのあるメーカーが主に製造してきたという歴史があります。

 

しかし最近ではホームプロジェクターのニーズも増えていることから、主に中国メーカーの参入が増えています。ここではおすすめのメーカーをご紹介します。

 

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EPSON(エプソン)

一番ラインナップが多く価格帯もスタンダード機種からハイエンドモデルまで幅広く発売しているメーカーがこの『エプソン』です。

 

品質が高く使い方も簡単とあり、特にビジネス需要が高く国内外販売台数シェアの過半数以上は、このエプソンのプロジェクターが占めています。ビジネス用で探されているのでしたら、まずエプソンで探してみることをおすすめします。

 

おすすめのエプソンのプロジェクターは以下の記事でまとめられています。ぜひ参考にしてください。

BenQ(ベンキュー)

BenQはプロジェクターを検討していると非常に多く目にするメーカーです。BenQはもともエイサーグループの一門でしたが今は完全に独立し、今は130カ国でPC周辺機器を展開する台湾企業です。

 

製品は非常にしっかりとしており、高画質かつ高品質で、いまや日本国内ではエプソンにつぐ二番目のシェアを誇る人気メーカーです。ラインナップ数はエプソンには叶わないものの、ビジネス用から家庭用まで幅広い機種が存在し、また高輝度な短焦点モデルや高コントラストなシネマ用までさまざまです。

 

以下の記事ではBenQのおすすめプロジェクターを紹介しています。ぜひ参考にしてください。

SONY(ソニー)

ソニーは4Kに対応したビデオプロジェクターの種類が多く、AV機器メーカーとしてのこだわりを感じることが出来ます。テレビで培った高画質・高画素を誇り、映像の美しさには定評がありますが、難点はハイスペック・ハイグレードモデルが多く、価格が比較的高いということが挙げられます。

 

また、ラインナップ的には実はビジネス向けのデータプロジェクターの方が多いですが、高めの予算設定が必要になることは注意が必要です。

 

ソニーのプロジェクターをお探しの方は以下の記事がおすすめです。

リコー(RICOH)

リコーは主にコンシューマ向けではなくビジネスユースを中心に展開しているメーカーですが、プロジェクターも同じく業務用が多く、家庭用のラインナップはそれほど多くはありません。

 

しかし、ビジネス用とあってもエントリーモデルは価格も安く、性能もいいため家庭用でも十分に使用できます。初めてのプロジェクターでそこまで画質にこだわりはなく、プロジェクターならではの大画面を経験したいという方でしたらおすすめです。

 

リコーのおすすめプロジェクターをもっと知りたい方は次の記事を参考にしてください。

LGエレクトロニクス(LG Electronics)

LGは世界的にプロジェクターの高いメーカーで高性能な家庭向けプロジェクターを多く展開しています。人気のモデルとしては、バッテリー搭載かつ短焦点モデルが中心で、価格は比較的手頃なものから高級機までさまざまです。

 

プロジェクター自体にOSを搭載することで、中にインストールされたアプリやインターネットブラウザを利用し、VOD(ビデオオンデマンド)サービスを接続機器無しで楽めます。配線が非常に簡単になりますので、映画中心で楽しむ方には特におすすめです。

 

LGのおすすめプロジェクターは以下の記事にまとめられています。ぜひ参考にしてください。

Acer(エイサー)

エイサーはプロジェクターの中では非常に独自性のあるメーカーで、ラインナップはそこまで多くありません。そのような中でも、家庭用の低価格プロジェクターはもちろんのこと大画面投影タイプや光源の長寿命タイプなどさまざまなモデルを発売しています。

 

特に目を引くのは、プロジェクターの中で唯一『ゲーム専用』ゲーミングプロジェクターを発売していることです。ゲーム画面の大画面化は相当なスペックが必要ですが、あえて専用として作り上げたところに意気込みとこだわりを感じられます。

Anker(アンカー)

アンカーは「家族の時間をより良いものに」というコンセプトで「Nebula」というプロジェクターシリーズを展開しています。モバイルバッテリーの技術やBluetoothスピーカーの技術を生かし、モバイルプロジェクターとして爆発的に売れました。

 

最近ではモバイル以外にホームプロジェクターも手掛けておりこちらも人気が高いです。どの機種もAndroidOSを搭載しているので、AmazonプライムやNetflixといった動画のサブスクシプションに対応しています。

4K対応高級モデル

エプソン

dreamio EH-TW8400

価格:302,522円 (税込)

4K対応かつコントラスト比1,000,000:1の高級モデル

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こちらはエプソンのホームプロジェクターの高級モデルで、3LCD方式の高画質モデルです。3LCD方式は明るい部屋でもくっきりカラーをそのまま映し出すことが可能で、もちろん暗闇での投影も画像が段違いに綺麗です。

 

また4K対応でHDR・18Gbpsに対応しており、これは黒とび・白とびのないくっきりした映像を写す方式に、高速のフレームレートに対応で、スポーツなどの激しい動きもカクつきなしで表示可能です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー EPSON 商品名 EH-TW8400
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ 液晶(透過型3LCD)
最大輝度 2600 ルーメン コ コントラスト比 1,000,000 : 1
解像度とアスペクト比 VGA~4K 16:9 パネル画素数/台形補正 1920x1080 タテ
4K/HDR対応 ○/○ 短焦点 -
Bluetooth/Wi-Fi - バッテリー -
ゲームモード/3D対応 -/○ サイズ 重量 520x170x450 mm 11.2 kg

映画向け本格タイプ

popIn

popIn Aladdin 2

価格:99,800円 (税込)

大人気ポップインアラジン2!

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発売以来シーリングライトにもなるこの形状から大人気のポップインアラジン。2020年に発売した『2』を首を長くして待っていたという人も多いのではないでしょうか。プロジェクターの本格的な設置につきものの「天吊り」という悩みをシーリングライトと一体型にすることで解決してしまうのは本当に画期的ですね。

 

システムにはAndroidを搭載しているので、配線も不要でAmazonプライムやNetflixなどを楽しめます。スペック自体は特筆すべきものはないものの、内臓スピーカーによって上から降ってくるような音を楽しむこともできます。お手軽に使いたい人にとてもおすすめなプロジェクターです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー popIn 商品名 popIn Aladdin 2 PA20U01DJ
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ DLP
最大輝度 700 ルーメン コントラスト比 -
解像度とアスペクト比 フルHD パネル画素数/台形補正 1920x1080 タテ(手動)/ヨコ(手動)
4K/HDR対応 - 短焦点
Bluetooth/Wi-Fi ○/○ バッテリー -
ゲームモード/3D対応 - サイズ 重量 476x145x476 mm 4.9 kg
エプソン

dreamio EH-TW5750

価格:123,903円 (税込)

画質と価格がちょうどいいおすすめホームプロジェクター

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こちらはエプソンのホームプロジェクターで、フルHDの商品です。フルHDではあるものの、パネルがDLPではなく3LCDのため、くっきりはっきりとした投影が可能。4Kまでもいらないけれど高画質なものを…という場合にぴったりです。

 

この機種は設置に関してカジュアルに出来るよう考えられており、台形補正がタテ自動ヨコスライダー補正に、Bluetooth搭載でスピーカー接続も簡単です。またUSB端子がバスパワー対応となっているため、例えばFireTV stickに直接給電が可能。最近の技術がふんだんに搭載された使い勝手のいい機種です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー EPSON 商品名 EH-TW5750
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ 液晶(透過型3LCD)
最大輝度 2700 ルーメン コントラスト比 70000:1
解像度とアスペクト比 ~フルHD 16:9 パネル画素数/台形補正 1920x1080 タテ(自動)/ヨコ(手動)
4K/HDR対応 - 短焦点 -
Bluetooth/Wi-Fi ○/- バッテリー -
ゲームモード/3D対応 ○/○ サイズ 重量 309x107x278 mm 3.4 kg
Anker

Anker Nebula Cosmos Max

価格:168,821円 (税込)

おしゃれ&購入しやすい4K対応プロジェクターならこれ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはAnkerが発売するプロジェクターで、4K対応モデルです。まずプロジェクターらしくない見た目に驚く方も多く、お部屋の雰囲気を壊したくないという時にぴったり。AndroidOSを内臓しているため、これ1台でNetflixなどのサブスクサービスも視聴可能です。

 

画質はHDR/HDR10対応と黒とび白とびなしでくっきり写す方式に対応しており、夜間の使用であればとても綺麗に写ります。ただし、コントラスト比1000 :1に最高輝度は1500lm、パネル方式がDLPのため、光が差し込む環境で少々弱い面も。使用時間帯はは夜がおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー Anker 商品名 Nebula Cosmos Max
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ DLP
最大輝度 1500 ルーメン コントラスト比 1000 :1
解像度とアスペクト比 4K 16:9 パネル画素数/台形補正 3840x2160 タテ(自動)/ヨコ(手動)
4K/HDR対応 ○/○ 短焦点 -
Bluetooth/Wi-Fi ○/- バッテリー -
ゲームモード/3D対応 - サイズ 重量 350x99x248 mm 3.6 kg
LG

HU70LS

価格:148,500円 (税込)

4K&VODアプリ内臓で使いやすい高画質プロジェクター

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こちらは4K対応で1500ルーメンにコントラスト比150000 :1と、画質と価格のバランスがまさにちょうどいい商品です。4K対応で、なおかつVODアプリ内臓で動画サービスが簡単に見れたらいいな…という人にぴったりのタイプ。それ以外の性能は突出しているわけではないため、価格も抑えられています。

 

またゲームモードも搭載しているため、お子さんのいるご家庭での使用にもまさに最適。短焦点でないのが惜しいですが、設置場所さえクリアできるならとてもおすすめのプロジェクターです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー LGエレクトロニクス 商品名 HU70LS
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ DLP
最大輝度 1500 ルーメン コントラスト比 150000 :1
解像度とアスペクト比 4K 16:9 パネル画素数/台形補正 3840x2160
4K/HDR対応 ○/○ 短焦点 -
Bluetooth/Wi-Fi ○/○ バッテリー -
ゲームモード/3D対応 ○/- サイズ 重量 314x100x210 mm 3.2kg
エプソン

EH-TW7100

価格:224,978円 (税込)

4K対応でコスパよし!

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こちらはエプソンが発売している家庭用プロジェクターで4K対応のモデルとなります。明るでも3000ルーメンと高く、日中のご家庭でも使用できるだけの十分な輝度があり使いやすい機種です。4Kに加えてHDR、HDR10と3Dにも対応しており、またBluetoothも対応している点も魅力です。

 

フルスペックの割に価格が抑えられておりこちらも非常に人気の高い機種です。4Kテレビと比較しても遜色がない美しさではっきりシャープに映ると評判ですので、4Kテレビ、4Kブルーレイにサラウンドスピーカーと揃えられている方は特に満足できるでしょう。

 

スペック詳細はこちら

メーカー EPSON(エプソン) 商品名 EH-TW7100
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ 液晶(透過型3LCD)
最大輝度 3000 ルーメン コントラスト比 公称なし
解像度とアスペクト比 VGA~4K 16:9 パネル画素数/台形補正 1920x1080 16:9
4K/HDR対応 ○/○ 短焦点 -
Bluetooth/Wi-Fi ○/- バッテリー -
ゲームモード/3D対応 -/○ サイズ 重量 410x157x310 mm 6.9 kg

ゲーム向け低遅延タイプ

ベンキュージャパン

TH685

価格:89,100円 (税込)

ハイスペック短焦点プロジェクター

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こちらはBenQが発売する短焦点ゲーミングプロジェクターで、フルHD・3500lmと高スペックを誇ります。ゲーム用にHDR10/HLG対応、何より大切な応答速度は8.3msと低遅延で素晴らしいです。

 

この機種のいいところは、短焦点・3500lmとスペックが高いにも関わらず、価格が10万円を切るというところ。このスペックでビジネス用プロジェクターを探している人からも人気が高いです。ゲーム用と決めつけず、幅広い用途におすすめです。

 

取扱説明書はこちら

メーカー BenQ 商品名 TH685
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ DLP
最大輝度 3500 ルーメン コントラスト比 10000 :1
解像度とアスペクト比 VGA~WUXGA 16:9 パネル画素数/台形補正 1920x1080/タテ
4K/HDR対応 -/○ 短焦点
Bluetooth/Wi-Fi - バッテリー -
ゲームモード/3D対応 ○/○ サイズ 重量 312x110x225 mm 2.8kg
ベンキュージャパン

HT2150ST

価格:82,000円 (税込)

ゲーム用モデルとして発売された短焦点プロジェクター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらのプロジェクターはもともとゲーム用として設計されており、16.67msという低入力ラグに加えて「ゲームモード」と「ゲームブライトモード」を搭載しています。また1.5mで100インチが取れる短焦点で、例えばゲームハードと並べて設置も可能。

 

さらに、内蔵スピーカーはプリセットモードが4つあるほかイコライザでカスタマイズ可能で、音が重要なFPSなども快適にプレイできます。HDMI端子は二つあり、さらにそのうち一つはMHL対応と、常にゲームハードに接続したまま、片方はスマホと接続という使い方もOK。ゲーム用にお考えならぜひ検討したい商品です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー BenQ 商品名 HT2150ST
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ DLP
最大輝度 2200 ルーメン コントラスト比 15000 :1
解像度とアスペクト比 VGA~WUXGA 15000 :1 パネル画素数/台形補正 1920x1080 タテ
4K/HDR対応 - 短焦点
Bluetooth/Wi-Fi - バッテリー -
ゲームモード/3D対応 ○/○ サイズ 重量 380.5x121.7x277 mm 3.6kg

小型のおしゃれタイプ(据え置き)

Anker

Anker Nebula Solar

価格:69,990円 (税込)

約20cm×20cmの小型でころんとしたフォルムがおしゃれ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プロジェクターらしくないおしゃれな機種をお探しの方におすすめしたいのがこちら、2020年度「GOOD DESIGN AWARD」受賞のAnkerのおしゃれなモデル「Nebula Solar」です。

 

最大13°に角度調節できるフラップ付きで、三脚なしでも設置可能。Wi-FiとBluetoothに対応しているため、PCやスマホ画面のミラーリング他、スピーカーとの連携も簡単です。本体にはAndroidOSが内臓されているため、動画サービスのインストールもらくらくです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー Anker 商品名 Nebula Solar
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ DLP
最大輝度 400 ルーメン コントラスト比 -
解像度とアスペクト比 ~4K 16:9 パネル画素数/台形補正 1920x1080 タテ(自動)/ヨコ(手動)
4K/HDR対応 -/○ 短焦点 -
Bluetooth/Wi-Fi ○/○ バッテリー -
ゲームモード/3D対応 - サイズ 重量 192x59x192 mm 1kg
エプソン

dreamio EF-100W

価格:79,800円 (税込)

AndroidTV同梱モデルあり!スタイリッシュな小型モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはエプソンの中でもインテリア性を重視したモデルです。本体サイズが210x88x227mmしかなく、表面は凹凸が少なく家電ぽさはなし、質感もマットでおしゃれ。また価格はプラス2万ほど上がりますが、AndroidTV同梱モデルもあります。投影距離は最短105cm程度で50インチほど取ることが可能なので、テレビサイズであればローテーブルにおいてもOK。置き場所次第ではちょっといいTV感覚でさっと使えます。

 

スペック詳細はこちら

メーカー EPSON 商品名 EF-100
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ 液晶(透過型3LCD)
最大輝度 2000 ルーメン コントラスト比 2,500,000:1
解像度とアスペクト比 VGA~WXGA 16:10 パネル画素数/台形補正 1280x800
4K/HDR対応 -/- 短焦点 -
Bluetooth/Wi-Fi ○/- バッテリー -
ゲームモード/3D対応 -- サイズ 重量 210x88x227 mm 2.7 kg
LG

LG HF65LS

価格:94,734円 (税込)

超短焦点で低価格!設置スペースに困らない

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはLGの超短焦点プロジェクターで、スクリーン間近に置いても100インチ確保可能のタイプ。38cmの距離で100インチ、11cmの距離で60インチを取ることができます。またプロジェクターらしくない形もおしゃれで、ローテーブルの上においても違和感のない形も高評価。

 

またWi-Fiに対応しているので、PCやスマホ画面を写すことも可能で、他にもUSB接続もできるため、メモリに入れた書類の呼び出しも簡単。家庭用と以外にビジネス用でもしっかり使っていけます。

 

スペック詳細はこちら

メーカー LGエレクトロニクス 商品名 HF65LS
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ DLP
最大輝度 1000 ルーメン コントラスト比 150000 :1
解像度とアスペクト比 フルHD 16:9 パネル画素数/台形補正 1920x1080 タテ(自動/手動)/ヨコ(手動)
4K/HDR対応 - 短焦点
Bluetooth/Wi-Fi ○/○ バッテリー -
ゲームモード/3D対応 -/○ サイズ 重量 131x129x309 mm 1.9kg

ビジネスタイプ

リコー

PJ S2440

価格:22,941円 (税込)

安いビジネス用コンパクトモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはリコーが発売しているビジネス向けのプロジェクターです。輝度3000ルーメンと日中の使用でも十分な明るさを持ち、アスペクト比が4:3と従来型のパソコン画面用に最適化されているモデルだと言えます。難点は画素数が800×600と低いため、文字を写すと多少読みにくいというところでしょう。

 

ビシネス用とはいえ、バッテリーなどは搭載していませんので出先での使用ではなく据え置き型としての使用が想定されています。しかし、この機種は2.5mの投影距離で60インチしか取れないため、投影距離にある程度の制限があるという方は他の機種を検討した方が無難だと言えます。

 

スペック詳細こちら

取扱説明書こちら

メーカー リコー(RICOH) 商品名 PJ S2440
用途 ビジネス(業務用) パネルタイプ DLP
最大輝度 3000 ルーメン コントラスト比 10000 :1
解像度とアスペクト比 VGA~UXGA 4:3 パネル画素数/台形補正 800x600/タテ(手動)
4K/HDR対応 - 短焦点 -
Bluetooth/Wi-Fi - バッテリー -
ゲームモード/3D対応 -/○ サイズ 重量 298x105x237 mm 2.6 kg
ASUS

LED F1

価格:114,800円 (税込)

接続ポートが多様でビジネスシーンで使いやすい

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こちらはASUSの短焦点プロジェクターで特にビジネスシーンにおすすめのモデルです。接続端子がデュアルHDMIとVGAポートにUSB接続(バスパワー)もあり、そしてWi-Fiも対応。あらゆる方法でPCと接続したり、作成した書類の投影が可能です。

 

また、3.7mの距離を取れるなら、210インチという大画面まで対応しているので大きな会議室にもぴったり。社用プロジェクターの購入でお悩みの方はご検討してください。

 

スペック詳細はこちら

メーカー ASUS 商品名 F1
用途 ビジネス(業務用) ホーム(家庭用) パネルタイプ DLP
最大輝度 1200 ルーメン コントラスト比 -
解像度とアスペクト比 ~フルHD 16:9 パネル画素数/台形補正 1920x1080 タテ(自動/手動)/ヨコ(手動)
4K/HDR対応 - 短焦点
Bluetooth/Wi-Fi -/○ バッテリー -
ゲームモード/3D対応 -/○ サイズ 重量 250x75x210 mm 1.8kg

低価格モデル

ラマス(RAMASU)

RA-P1200

価格:9,320円 (税込)

安いプロジェクターをお探しの方に

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こちらはRAMASUという日本の会社が販売しているプロジェクターで最大輝度70ルーメンの家庭用のプリンターとなります。画面自体は30~120型までの投影サイズに対応しており、主に夜中の利用が推奨されます。70ルーメンですので120型ぎりぎりまで大きく使うよりも、少し近づけて使用した方が画面が明るくなるでしょう。

 

また、プロジェクターにはつきものの冷却ファンの音がこの機種は大きいという口コミが散見されます。そのため、音をカバーするためにもスピーカーを別に使用するなどした方が快適に視聴できると言えます。また、非常に安いモデルであるためピントが甘いとも言えますが、1万円以下と安価であるためコストパフォーマンスは高い機種です。

 

スペック詳細こちら

取扱説明書こちら

メーカー ラマス(RAMASU) 商品名 RA-P1200
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ 液晶(透過型3LCD)
最大輝度 70 ルーメン コントラスト比 1500 :1
解像度とアスペクト比 フルHDまで 16:9 パネル画素数/台形補正 800x480/○
4K/HDR対応 - 短焦点 -
Bluetooth/Wi-Fi - バッテリー -
ゲームモード/3D対応 - サイズ 重量 220x90x165 mm 1.05 kg
VANKYO

V630

価格:19,800円 (税込)

中国のガジェットメーカーが送るコスパモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

VANKYOはAmazonや楽天で主に格安タブレットや格安パソコンを販売している中国のメーカーです。日本向けにガジェットを販売&サポートしているので、格安プロジェクターといえど期待が持てる機種です。

 

実際の使用感としては、普段使いに画質はなんら問題なし価格以上のコスパと言えます。ただし、公称の6500ルーメン表記は測定方法が違うのか少々怪しく、これだけの明るさを感じることは難しそうです。とはいえ、暗い部屋で使用するのであれば綺麗に写りますよ。

メーカー VANKYO 商品名 V630
用途 家庭用 パネルタイプ DLP
最大輝度 6500ルーメン コントラスト比 5,000:1
解像度とアスペクト比 フルHD パネル画素数/台形補正 1920×1080
4K/HDR対応 - 短焦点 -
Bluetooth/Wi-Fi - バッテリー -
ゲームモード/3D対応 - サイズ 重量 109x351x235 mm 2.7kg

ポータブル(バッテリー搭載)モデル

Anker

Nebula Astro

価格:27,500円 (税込)

小さく可愛い形で子供にも大人気!

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こちらはコロンとした丸いフォルムがかわいいモバイルプロジェクターです。一見子供向けのトイにもみえますが、Androidを搭載しているのは他モデルと同じでAmazon primeやNetflixやYouTubeなどに簡単接続可能。操作はスマートフォンにアプリをインストールして使う形式でわかりやすいです。

 

画質の面ではコントラスト比400:1画素数854x480とハイスペックとは言いにくいので、初めてのプロジェクターで「画面の大きさを堪能したい」という人に向いています。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー Anker 商品名 Nebula Astro D2400521
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ DLP
最大輝度 100 ルーメン コントラスト比 400 :1
解像度とアスペクト比 16:9 パネル画素数/台形補正 854x480 タテ(自動)
4K/HDR対応 - 短焦点 -
Bluetooth/Wi-Fi ○/○ バッテリー
ゲームモード/3D対応 - サイズ 重量 89.2x91.2x82 mm 0.38 kg
Asustek

ZenBeam E1

価格:26,465円 (税込)

一人暮らしにもおすすめの小型モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはASUSが発売しているプロジェクターで、バッテリー搭載の持ち運びのできるモバイル機種となります。最高輝度は150ルーメンですので、日中の使用は厳しいと言えます。しかし本体がとても小さく、小型のポータブルHDD程度の大きさしかありませんので、携帯性はとても高いと言えます。

 

こちらはBluetoothとWi-Fiは非対応モデルとなるため、接続はケーブルが必要になります。しかしHDMI対応となるため、レコーダーやゲーム機などとの接続はもちろん、ミラキャスト端末を接続すればスマートフォン画面も投影可能です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー Asustek(アスーステック) 商品名 ZenBeam E1
用途 モバイル パネルタイプ DLP
最大輝度 150 ルーメン コントラスト比 800 :1
解像度とアスペクト比 WVGA 16:9 パネル画素数/台形補正 854x480/自動
4K/HDR対応 - 短焦点 -
Bluetooth/Wi-Fi - バッテリー
ゲームモード/3D対応 - サイズ 重量 83x29x110 mm  0.307 kg
Felicross

PicoCube X

価格:34,800円 (税込)

5.5cmの手のひらサイズで持ち運びも簡単!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはなんとサイズが55x55x55mmと完全に手のひらサイズのモバイルプロジェクターです。この小さな本体の中にバッテリーを搭載しており、2時間程度の投影が可能。MicroUSB端子を搭載しており、モバイルバッテリーと接続して使うこともできます。

 

またAndroid搭載なので、NetflixやAmazon primeなどのサブスクリプションサービスも接続が簡単。ちなみにWi-Fiも搭載しており、スマホ画面の投影もできます。明るさは100ルーメンのため、暗室や夜の使用がおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー Felicross 商品名 Pico Cube X
用途 ビジネス(業務用) ホーム(家庭用) パネルタイプ DLP
最大輝度 100ANSIルーメン コントラスト比 -
解像度とアスペクト比 FWVGA(854×480) パネル画素数/台形補正 タテヨコ
4K/HDR対応 - 短焦点 -
Bluetooth/Wi-Fi -/○ バッテリー
ゲームモード/3D対応 - サイズ 重量 55x55x55 mm 5174g
ベンキュー

GV1

価格:19,580円 (税込)

ミラーリング対応の家庭用小型モデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはBenQが発売しているモバイル用プロジェクターで少々変わった形でデザイン性も高く人気があります。明るさは200ルーメン程度ですが、コントラスト比が非常に強く、Wi-Fi、Bluetooth、USB-Cで接続が出来るため、スマートフォンと連携させて動画を楽しむ場合などに最適です。

 

Wi-Fiが使用できるため、iPhoneのミラーリングで接続できるというところが、わかりやすいメリットとして挙げられます。しかしながら、HDMIが非対応というところは注意点として挙げられます。基本的にWi-Fi、Bluetoothなどのワイヤレス接続前提として扱えば非常に使い勝手のいい機種です。

 

スペック詳細こちら

メーカー BenQ(ベンキュー) 商品名 GV1
用途 ビジネス(業務用) ホーム(家庭用) パネルタイプ DLP
最大輝度 200 ルーメン コントラスト比 100000 :1
解像度とアスペクト比 VGA~フルHD 16:9 パネル画素数/台形補正 854x480/自動
4K/HDR対応 - 短焦点 -
Bluetooth/Wi-Fi ○/○ バッテリー
ゲームモード/3D対応 - サイズ 重量 80x155x80 mm 0.708 kg
Anker

Anker Nebula Capsule II

価格:59,800円 (税込)

Android TV 9.0搭載でVODも楽しめる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはアンカーが発売したモバイルプロジェクターで、バッテリー搭載かつBluetoothとWi-Fi接続が可能で、外見も特徴的なプロジェクターです。空き缶ほどの大きさの完全な筒状で、一見しただけとはプロジェクターとは判別できません。しかしこの機種の一番の特徴は、これ1台で動画サービスを利用できるというところです。

 

このプロジェクターは内部にAndroid TV 9.0が搭載されており、これ一台でYouTubeNetflixなどのVOD(ビデオオンデマンド)サービスを楽しむことが出来ます。通常のスマートフォンで再生したものをchromeキャストやミラーリングで投影させる方式を思うと、これ一台で可能となるため画期的です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書こちら

メーカー Anker(アンカー) 商品名 Nebula Capsule II
用途 ビジネス(業務用) ホーム(家庭用) パネルタイプ DLP
最大輝度 200 ルーメン コントラスト比 600 :1
解像度とアスペクト比 公称なし 16:9 パネル画素数/台形補正 1280x720/自動
4K/HDR対応 -/○ 短焦点 -
Bluetooth/Wi-Fi ○/○ バッテリー
ゲームモード/3D対応 -/- サイズ 重量 80x150x80 mm 0.74 kg

おすすめのプロジェクター比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:5826159の画像

    エプソン

  • アイテムID:5830964の画像

    popIn

  • アイテムID:5826225の画像

    エプソン

  • アイテムID:5826240の画像

    Anker

  • アイテムID:5831170の画像

    LG

  • アイテムID:5825008の画像

    エプソン

  • アイテムID:5825816の画像

    ベンキュージャパン

  • アイテムID:5830937の画像

    ベンキュージャパン

  • アイテムID:5826372の画像

    Anker

  • アイテムID:5830658の画像

    エプソン

  • アイテムID:5826359の画像

    LG

  • アイテムID:5824960の画像

    リコー

  • アイテムID:5831230の画像

    ASUS

  • アイテムID:5824956の画像

    ラマス(RAMASU)

  • アイテムID:5831273の画像

    VANKYO

  • アイテムID:5830900の画像

    Anker

  • アイテムID:5824968の画像

    Asustek

  • アイテムID:5830772の画像

    Felicross

  • アイテムID:5824976の画像

    ベンキュージャパン

  • アイテムID:5824984の画像

    Anker

  • 商品名
  • dreamio EH-TW8400
  • popIn Aladdin 2
  • dreamio EH-TW5750
  • Anker Nebula Cosmos Max
  • HU70LS
  • EH-TW7100
  • TH685
  • HT2150ST
  • Anker Nebula Solar
  • dreamio EF-100W
  • LG HF65LS
  • PJ S2440
  • LED F1
  • RA-P1200
  • V630
  • Nebula Astro
  • ZenBeam E1
  • PicoCube X
  • GV1
  • Anker Nebula Capsule II
  • 特徴
  • 4K対応かつコントラスト比1,000,000:1の高級モデル
  • 大人気ポップインアラジン2!
  • 画質と価格がちょうどいいおすすめホームプロジェクター
  • おしゃれ&購入しやすい4K対応プロジェクターならこれ!
  • 4K&VODアプリ内臓で使いやすい高画質プロジェクター
  • 4K対応でコスパよし!
  • ハイスペック短焦点プロジェクター
  • ゲーム用モデルとして発売された短焦点プロジェクター
  • 約20cm×20cmの小型でころんとしたフォルムがおしゃれ
  • AndroidTV同梱モデルあり!スタイリッシュな小型モデル
  • 超短焦点で低価格!設置スペースに困らない
  • 安いビジネス用コンパクトモデル
  • 接続ポートが多様でビジネスシーンで使いやすい
  • 安いプロジェクターをお探しの方に
  • 中国のガジェットメーカーが送るコスパモデル
  • 小さく可愛い形で子供にも大人気!
  • 一人暮らしにもおすすめの小型モデル
  • 5.5cmの手のひらサイズで持ち運びも簡単!
  • ミラーリング対応の家庭用小型モデル
  • Android TV 9.0搭載でVODも楽しめる
  • 価格
  • 302522円(税込)
  • 99800円(税込)
  • 123903円(税込)
  • 168821円(税込)
  • 148500円(税込)
  • 224978円(税込)
  • 89100円(税込)
  • 82000円(税込)
  • 69990円(税込)
  • 79800円(税込)
  • 94734円(税込)
  • 22941円(税込)
  • 114800円(税込)
  • 9320円(税込)
  • 19800円(税込)
  • 27500円(税込)
  • 26465円(税込)
  • 34800円(税込)
  • 36800円(税込)
  • 59800円(税込)
  • メーカー
  • EPSON
  • popIn
  • EPSON
  • Anker
  • LGエレクトロニクス
  • EPSON(エプソン)
  • BenQ
  • BenQ
  • Anker
  • EPSON
  • LGエレクトロニクス
  • リコー(RICOH)
  • ASUS
  • ラマス(RAMASU)
  • VANKYO
  • Anker
  • Asustek(アスーステック)
  • Felicross
  • BenQ(ベンキュー)
  • Anker(アンカー)
  • 商品名
  • EH-TW8400
  • popIn Aladdin 2 PA20U01DJ
  • EH-TW5750
  • Nebula Cosmos Max
  • HU70LS
  • EH-TW7100
  • TH685
  • HT2150ST
  • Nebula Solar
  • EF-100
  • HF65LS
  • PJ S2440
  • F1
  • RA-P1200
  • V630
  • Nebula Astro D2400521
  • ZenBeam E1
  • Pico Cube X
  • GV1
  • Nebula Capsule II
  • 用途
  • ホーム(家庭用)
  • ホーム(家庭用)
  • ホーム(家庭用)
  • ホーム(家庭用)
  • ホーム(家庭用)
  • ホーム(家庭用)
  • ホーム(家庭用)
  • ホーム(家庭用)
  • ホーム(家庭用)
  • ホーム(家庭用)
  • ホーム(家庭用)
  • ビジネス(業務用)
  • ビジネス(業務用) ホーム(家庭用)
  • ホーム(家庭用)
  • 家庭用
  • ホーム(家庭用)
  • モバイル
  • ビジネス(業務用) ホーム(家庭用)
  • ビジネス(業務用) ホーム(家庭用)
  • ビジネス(業務用) ホーム(家庭用)
  • パネルタイプ
  • 液晶(透過型3LCD)
  • DLP
  • 液晶(透過型3LCD)
  • DLP
  • DLP
  • 液晶(透過型3LCD)
  • DLP
  • DLP
  • DLP
  • 液晶(透過型3LCD)
  • DLP
  • DLP
  • DLP
  • 液晶(透過型3LCD)
  • DLP
  • DLP
  • DLP
  • DLP
  • DLP
  • DLP
  • 最大輝度
  • 2600 ルーメン コ
  • 700 ルーメン
  • 2700 ルーメン
  • 1500 ルーメン
  • 1500 ルーメン
  • 3000 ルーメン
  • 3500 ルーメン
  • 2200 ルーメン
  • 400 ルーメン
  • 2000 ルーメン
  • 1000 ルーメン
  • 3000 ルーメン
  • 1200 ルーメン
  • 70 ルーメン
  • 6500ルーメン
  • 100 ルーメン
  • 150 ルーメン
  • 100ANSIルーメン
  • 200 ルーメン
  • 200 ルーメン
  • コントラスト比
  • 1,000,000 : 1
  • -
  • 70000:1
  • 1000 :1
  • 150000 :1
  • 公称なし
  • 10000 :1
  • 15000 :1
  • -
  • 2,500,000:1
  • 150000 :1
  • 10000 :1
  • -
  • 1500 :1
  • 5,000:1
  • 400 :1
  • 800 :1
  • -
  • 100000 :1
  • 600 :1
  • 解像度とアスペクト比
  • VGA~4K 16:9
  • フルHD
  • ~フルHD 16:9
  • 4K 16:9
  • 4K 16:9
  • VGA~4K 16:9
  • VGA~WUXGA 16:9
  • VGA~WUXGA 15000 :1
  • ~4K 16:9
  • VGA~WXGA 16:10
  • フルHD 16:9
  • VGA~UXGA 4:3
  • ~フルHD 16:9
  • フルHDまで 16:9
  • フルHD
  • 16:9
  • WVGA 16:9
  • FWVGA(854×480)
  • VGA~フルHD 16:9
  • 公称なし 16:9
  • パネル画素数/台形補正
  • 1920x1080 タテ
  • 1920x1080 タテ(手動)/ヨコ(手動)
  • 1920x1080 タテ(自動)/ヨコ(手動)
  • 3840x2160 タテ(自動)/ヨコ(手動)
  • 3840x2160
  • 1920x1080 16:9
  • 1920x1080/タテ
  • 1920x1080 タテ
  • 1920x1080 タテ(自動)/ヨコ(手動)
  • 1280x800
  • 1920x1080 タテ(自動/手動)/ヨコ(手動)
  • 800x600/タテ(手動)
  • 1920x1080 タテ(自動/手動)/ヨコ(手動)
  • 800x480/○
  • 1920×1080
  • 854x480 タテ(自動)
  • 854x480/自動
  • タテヨコ
  • 854x480/自動
  • 1280x720/自動
  • 4K/HDR対応
  • ○/○
  • -
  • -
  • ○/○
  • ○/○
  • ○/○
  • -/○
  • -
  • -/○
  • -/-
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  • -/○
  • 短焦点
  • -
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  • Bluetooth/Wi-Fi
  • -
  • ○/○
  • ○/-
  • ○/-
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  • ○/-
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  • ○/○
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  • バッテリー
  • -
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  • ゲームモード/3D対応
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  • ○/○
  • ○/○
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  • -/○
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  • -/○
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  • -/-
  • サイズ 重量
  • 520x170x450 mm 11.2 kg
  • 476x145x476 mm 4.9 kg
  • 309x107x278 mm 3.4 kg
  • 350x99x248 mm 3.6 kg
  • 314x100x210 mm 3.2kg
  • 410x157x310 mm 6.9 kg
  • 312x110x225 mm 2.8kg
  • 380.5x121.7x277 mm 3.6kg
  • 192x59x192 mm 1kg
  • 210x88x227 mm 2.7 kg
  • 131x129x309 mm 1.9kg
  • 298x105x237 mm 2.6 kg
  • 250x75x210 mm 1.8kg
  • 220x90x165 mm 1.05 kg
  • 109x351x235 mm 2.7kg
  • 89.2x91.2x82 mm 0.38 kg
  • 83x29x110 mm  0.307 kg
  • 55x55x55 mm 5174g
  • 80x155x80 mm 0.708 kg
  • 80x150x80 mm 0.74 kg

ここまでプロジェクターについての選び方やメーカーによる違いやおすすめ機種についてご紹介してきました。ビジネス用から家庭での動画用まで幅広い使い方のできるプロジェクターを、上手に選んでご自分にぴったりの機種を見つけてくださいね。

# おすすめ