【2022年最新】家庭用ホームプロジェクターおすすめ11選|大画面でテレビ・Youtube・Netflixを見よう!

自宅で映画館のような体験ができる家庭用ホームプロジェクター。ネットフリックスやプライムビデオを大画面で見たい人には必須アイテムです。臨場感を味わえ、自宅で過ごす時間が充実します。今回はプロジェクターは難しくて手が出せないという方に向けて、導入方法や購入時に検討すべきポイント、おすすめのプロジェクターを紹介します。

2022/04/04 更新

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近年、おうち時間をリッチにする電化製品を買い求める人が増えています。ホームプロジェクターもその一つ。お気に入りの動画と言わず、日々視聴するテレビやNetflix・Youtubeを大画面で閲覧できたら、ほっと一息着くおうち時間がさらに素敵なものになりますよね。

 

しかしプロジェクターは設置に専門的な知識が必要と思う人も多いはず。実際はポイントを押さえれば購入も設置も簡単です。しかも最近は価格の安い商品が増えており、数年前に比べてぐっと手に入れやすくなっています。

 

そこで、ここでは家庭用ホームプロジェクターの種類、個々の特徴などを解説していきます。さらに購入時にチェックすべきポイントも説明していきますので、ぜひ参考にしてくださいね!

家庭にプロジェクターを購入しても思ったより使わないのでは?最近のプロジェクターは本体にOSを搭載している商品もあり、使い道も広がっています。

 

  • YouTubeなどの無料動画の視聴
  • Netflix・Huluなど有料動画の視聴
  • レンタルディスクの視聴
  • テレビ視聴
  • 家庭用ゲームの利用
  • PC画面のミラーリング

 

このように、モニター・TVの代わりになるため、使い道は多彩です。もちろん見たいと思った時にさっとつけられるよう、スクリーンの設置位置やリモコンなどセッティングが出来ると、より使用頻度が上がります。

実際に家庭用ホームプロジェクターを購入してみた人のレビューを紹介します。どんな使い心地なのか、初心者でも扱えるのかチェックしてみましょう。

スマホの小さな画面でみるより、手で持つ必要もないし断然いいですね! そして自宅でもフル活用!キッチンに立ちながら、目の前の白いカーテンに100インチでクィーンのライブを見ながら、夜な夜な片付け。面倒な家事タイムがステキな時間にかわりました!色々使い方によっては、この金額の価値充分ありです!

出典: https://www.amazon.co.jp

プロジェクターはもともと興味はあったのですが、使ってみないことには良さが分からず、、安くなってるタイミングで衝動買いしました。 スマホやPCからの接続が簡単で、直感的に操作ができます。なによりコンパクトで持ち運びに便利なので、どこでも大画面で楽しむことができる点がとても気に入っています。

出典: https://review.kakaku.com

このように、初めてプロジェクターを導入する人は、満足感を覚える人がほとんど。もちろんないと困る機器ではありませんが、導入すると日々の生活の彩りになります。

プロジェクターはメーカーによっては「ビジネス用」「家庭用」と分けているところもあり、何が違うんだろう…と思う人もいますよね。これらは厳密な規定はないものの、製品として重視されているポイントが違います

 

具体的には、ビジネス用は日中での利用を前提としているため、明るさ(輝度・ルーメン)が高く設定されています。代わりに画質は重視されず、文書やグラフや社用ビデオといった作成物の投射において、不自由がない程度の画質となっています。

 

また、ビジネスの場に持ち運んで利用する場合を想定し、バッグがセットになった商品も。それに比べてホームプロジェクターは「暗い場所(夜間)で」解像度やコントラスト比など「画質を重視」したポイントが押さえられており、名前の通りご家庭での視聴に適しています。

 

《用途ごとの傾向》

ビジネス用プロジェクター

  • 昼間の利用を想定
  • 画質は低め
  • 軽量

ホームプロジェクター

  • 夜間の利用を想定
  • 画質重視

あまり電気機器に強くない方は、プロジェクターを見るためには何が必要なのか分からない、という人もいますよね。ここでは、プロジェクターをどう使いたいかパターンをわけて、必要な機器や始め方を紹介します。

 

プロジェクターをとにかく簡単に大画面で見たい場合、見たいものがNetflixのような動画サービスなのか、ディスク経由なのかによって違います。ここでは両パターンご紹介します。

 

《視聴する動画のタイプ》

NetflixやHuluにAmazonプライムVideo・あるいはYouTubeなどの無料動画は、アプリが内蔵されたプロジェクターを使用すれば、プロジェクター単体で視聴できます。この場合、配線が不要で電源さえ取れればいいため、非常にスッキリと設置が可能。一人暮らしにもおすすめです。

 

この時に、インターネットへ接続する必要があるため、Wi-Fi環境が必須となります。ちなみに、プロジェクター本体に動画アプリが入っていなくとも、AmazonのFire TV Stickなどのストリーミングデバイスを接続することでNetflixなどを楽しむことができます。

 

また、スピーカーはプロジェクター本体に内蔵されているものが多く、ほとんどの場合なしで使用できます。ちなみに、スクリーンは初めは白い壁でも大丈夫。動画はフルHDまで対応のものも多く、不満が残るようなら後から導入でも遅くはありません。

映画好きな人の中には、ネット経由の動画サービスではなく、ディスク化しかされていない作品を見たい場合もありますよね。その場合、DVD/BDプレーヤーをHDMI端子でプロジェクターに接続します。

 

この場合、プロジェクターとプレーヤー双方に電源が必要になるため、配線にある程度工夫が必要です。ちなみに、インターネットに接続する用事がなければ、Wi-Fi環境は特に必要ありません。

 

また、スピーカーはプロジェクター本体に内蔵されているものが多く、ほとんどの場合なしで使用できます。スクリーンは初めは白い壁でもOKですが、4KBDディスクを視聴する場合、画面の美しさが最大限活かせない場合も。ディスクによってはスクリーンを購入した方がいいでしょう。

次に、本格的なホームシアターを構築したい場合です。必要なものは以下の通りです。

 

  • プロジェクター
  • スクリーン
  • プレーヤー(アプリ内蔵の場合不要)
  • 音響設備(スピーカー・サウンドバーなど)

 

 

《プレーヤー&プロジェクターについて》

視聴したい動画がストリーミングサービスの場合、Netflixなどアプリ内蔵プロジェクターを選べば、別途プレーヤーは不要になります(要Wi-Fi環境)。ディスクを視聴したい場合は、ディスクが再生できるプレーヤーが必須です。

 

《音響設備》

初心者の方は一本でサラウンドになる「サウンドバー」がおすすめ。HDMI端子かBluetoothでプロジェクターと接続可能で、有線接続の方が音声遅延の心配がありません。アンプ+スピーカーで構築する場合は、オーディオの知識が必要になります。

ご家庭にプロジェクターを設置する時、初めての方はそもそもどこに設置したらいいのか、どんな方法で設置したらいいのかがわかりませんよね。ここではそんな設置場所や距離についてご紹介します。

 

 

プロジェクターとは家庭用ビジネス用問わず、ある程度の投影距離が必要になります。例えば、ごく一般的な機種(EPSON EH-TW750)を例に挙げると、投影サイズと投影距離の関係は以下の通りです。

 

80インチ:1.8m

90インチ:2m

100インチ:2.2m

 

また投影している角度に障害物が入ると、黒い影として投射画面が遮られてしまいますので、プロジェクターを購入する前に確認しておきましょう。ちなみに、「短焦点プロジェクター」という特殊なレンズを装着しているプロジェクターは、投影距離が0.3〜1m程度で100インチの大画面になるプロジェクターもあります。

プロジェクターの初回導入時は、設置することに必死になりすぎて快適性が二の次になりがちです。そのため、いざソファに座って視聴してはじめて「首がやけに疲れる」と気付く場合もあります。そんな失敗をしないために、プロジェクターは投影画面(スクリーン)の高さが重要です。

 

視線を上げ続けると首が疲れてしまうため、正面あるいはやや視線が下を向く角度が理想的。それを実現するためには、ソファなどの座面+10cmの位置に投影画面の底辺が来るようにすると、うまく設置できます。

 

ちなみに、画面の位置を上下にずらす機能を「レンズシフト」と言います。非常に便利ですが、搭載プロジェクターは高額品がほとんど。予算オーバーの方は元々の設置位置で調整するのがおすすめです。

座面の高さから投影画面の底辺の高さを調整しようと思った時に、そもそも投影される上下の角度が分からなければ、製品も購入しづらいですよね。この角度は「オフセット値」で表され、レンズの中心から画面底辺が下方にずれるか上方にずれるかを表します。

 

上述のように、レンズシフト機能がない製品はこの角度が固定されてしまうため、思った通りの角度にならない場合は、本体の下に物を挟んで傾斜をつけるといった対策が必要になります。

ここまで踏まえて、プロジェクターの設置方法としては以下の方法があります。

 

  • 天井吊り
  • スタンドで高い位置に置く
  • 短焦点プロジェクターを視聴位置の前に設置

 

それぞれどのような方法か詳しくご解説します。

天井吊りは、その名の通り金具で天井から吊るす方法です。プロジェクターは本体の底面に金具用のネジ穴が付いており、ひっくり返して設置できるものがほとんどです。もっとも、金具で天井に施工することになるため、天井の強度問題や配線を考えると、新築・リフォーム時での導入がおすすめ。

 

ちなみに簡易的な方法としては、つっぱりポールを天井近くで通して固定する方法を取る方もいます。(もちろん本来の設置方法ではないため自己責任です)

 

最近はシーリングライトと一体の製品で、シーリング1つで「給電」「設置」までこなすプロジェクターも人気です。どんな方法にしろ、天井に吊るすと配線がすっきりする、障害物の影ができにくいメリットがあります。

天井吊りが出来るのは限られた条件のご家庭のみですよね。それ以外の場合は、スタンドなどを使用して設置する方法が一般的です。この時気をつけたいのが設置位置。視聴位置の真正面に置くと邪魔になり、真後ろに置いて高さが足りない時は自分の頭で影が出来るため、設置に工夫が必要になります。

 

その対策をしつつ設置するとしたら、以下のような方法が現実的です。(短焦点プロジェクター除く)

 

《その1》

  • ソファの真後ろに置く
  • 頭で影ができないよう高さを出す
  • 画面の底辺位置はレンズシフトや傾斜で対応

 

《その2》

  • ソファの横に置く
  • 角度は台形補正を駆使する

多少予算に余裕が持てるなら、短焦点プロジェクターが一番設置場所には困りません。画像のように、ソファの前にテーブルに置いて投影できるため、影が入ることもなく距離&高さの問題も解決します。最近では短焦点プロジェクターでも安い商品もあるため、是非チェックしてください。

スクリーンを設置できる場所が少なく、壁に投影したいけど、凹凸があって綺麗に投影できるか不安になる方もいるかもしれません。基本的には白い壁紙であれば多少壁紙が凸凹していても気にならないという声が多いです。

 

投影しているときにどうしても気になるという方は、壁紙の上から貼ってはがせるタイプのプロジェクタースクリーン用の壁紙も発売されているので、ぜひチェックしてみてください。

プロジェクターはスペック表を見ると項目が非常に多く、初心者の方は「よく分からない」と感じる場合がほとんどです。ここでは、プロジェクターの選び方をどなたでもわかるように、簡単に噛み砕いてご解説します。

 

《画質に関するポイント》

 

《設置が簡単になる機能》

 

《便利機能》

 

《用途ごとのポイント》

 

※安いプロジェクターを選ぶ時の注意

まず初めに紹介するのが、画質に関するポイントです。特にホームプロジェクターの場合、ホームシアターを構築して本格的な映画空間を作りたい人も多いですよね。どんな点に注意すべきかここで解説します。

プロジェクターの投影方式は「液晶方式(3LCD)」「DLP方式」「LCOS方式」の3種類がありますが、主流はDLP方式です。以下、簡単に特徴をまとめました。

 

 

《液晶方式(3LCD)》

映像(特にカラー)が綺麗で価格もお手頃だが、埃に弱くメンテナンスが必要で経年劣化で寿命が訪れるところがデメリット。業務用商品ではまだまだ現役。家庭用では画質にこだわるエプソンが採用。

 

《DLP方式》

液晶方式に比べて寿命の概念がなく、白黒のコントラスト比が高い。小型化できるため最近のモバイルプロジェクターはほぼこの方式。ただし、構造上明るさを上げるとレインボーノイズ(虹のようなノイズ)が起こる。中国メーカーに多い。

 

《LCOS方式》

高級プロジェクターに採用される。コストがかかるが、上述のようなレインボーノイズ等は起こらず画質・コントラスト比どちらも一番綺麗。ただし構造が複雑で本体も大きくなりがち。

 

 

それぞれ一長一短あるものの、現状では低価格なDLP方式のプロジェクターが主流です。しかし画質重視で設置したい場合は、高級なLCOS方式がおすすめです。

プロジェクターにもテレビと同じように「解像度」が設定されています。もちろん予算があるなら4Kに越したことはありませんが、Netflixのような動画サービスは、そもそも動画自体がフルHDまでしか対応しない場合もあります。そのため、主に視聴するものに合わせた解像度選びが大切です。

 

《一部動画配信サイトの対応画質》

Netflix 4K(一部)/UHD/HD/SD
dTV 4K(一部)/HD/SD
Youtube 1080p(HD)/720p/480pなど
Amazonプライムビデオ 4K/フルHD/SD
U-NEXT 4K(一部)/フルHD

※UHD…4K規格の一つ

 

ただし、4KのBDディスクを楽しむ人は、プロジェクター側も4K対応が必要になります。

プロジェクターでも4K画質を探していると、「リアル4K」「擬似4K」という単語を見かける場合がありますよね。この違いは、パネル自体が4Kの「LCOS式(リアル4K)」と、それ以外の「液晶&DLP式」の違いです。

 

では、普及タイプであるDLPパネルの4Kは擬似…偽物なのか?と言われたらそうではありません。これは「画素ずらし」という技術で、1画素をずらして表示することによって、画素が2倍あるように見せています。JVCの「e-Shift」、EPSONの「4Kエンハンスメント」のように名前もつけられた技術です。

 

この方法であっても4K解像度が確保できれば「4K」を名乗れて、画質もフルHDと比較したら格段に綺麗です。家庭での視聴ならLCOSパネルはオーバースペックで価格も高い、それなら擬似でもDLPパネルで…と言うのは決して間違った選択肢ではありません。

コントラスト比は白と黒の色合いの明るさの差を数値化したものです。低価格機種は1,000:1などで、高級機種になるほどこの数値が大きくなります。それによって、黒がより黒く、白がより白くなり、全体的なカラーの色合いの階層も豊かになります。

 

もっとも、カラーの色合いは好みもあるため、色彩豊かにビビットになればなるほどいいものでもありません。もっともその場合は明るさを落とす、モード変更するなど調整できるため、コントラスト比が高いと好みの色合いにするための選択肢が増える、という考え方がおすすめです。

輝度=明るさは「ルーメン」で表されます。このルーメンは「ルーメン」「ANSIルーメン」の2種類あり、後者が世界統一規格。もっとも、日本では長らく「ルーメン」が使用されてきたため、伝統的にこちらを使用しているメーカーもあります。

 

このルーメンは、日中明るい部屋で使用する場合は2500ルーメン以上の高い数値が必要です。しかし、夜間の暗い部屋での利用は、200ANSIルーメンもあれば十分です。高くても持て余してしまう場合が多いため、使用する時間帯をあらかじめ検討してください。

次は設置に関する機能についてご解説します。ホームプロジェクターはお部屋で使用するため、最初の設置が肝心です。思い通りの投影環境を作るために、押さえるべきポイントをご案内します。

レンズシフトは設置の項目でも簡単にご案内しましたが、投影画面の角度ではなく位置自体をずらす機能です。角度で調整するわけではなく、角度は正面のままで位置をずらすため、投影物のピントがずれる心配がありません

 

台形補正よりも画質の劣化が少なく、また投影位置の調節がしやすいため画質にこだわる方におすすめの機能です。しかし、高級機種の中でも搭載機種が限られている傾向があるため、購入前にしっかりチェックが必要です。

台形補正は投影画面の角度を調整する機能です。プロジェクターの設置位置がスクリーンの正面でない場合、どうしてもその分投影範囲に角度がついてしまい、画面の上下が平行でなくなってしまいます。本機能はそれを補正する機能ですが、最近は自動補正の製品も増えています。

 

ちなみに、高級機種に搭載される「レンズシフト機能」がある場合は、まずはそちらを優先してください。台形補正はあくまで「補正」のため、多少ピントが甘くなります。

投影位置をおしゃれに天井にしたい人は、天井投影機能があるかチェックしてください。通常プロジェクターは前方に投影する機器のため、上方への投影は対応しません。そのため、天井投影はある程度設置に自由度がある機種が限られてきます。

 

以下の記事ではそんな天井投影機能搭載のプロジェクターについてご紹介していますので、興味のある方は是非参考にしてください。

バッテリーを搭載したポータブルプロジェクターであれば、電源を取る必要がないため設置の自由度が上がります。また、家で楽しむだけではなく、外出先やキャンプなどにも持っていけます。

 

ただし、充電が必要で使用時間も2〜3時間と短いところがネック。また、動かすたびに画面位置の調整が必要になるため、台形自動補正といった機能のある機種が望ましいです。どこでも設置できる自由さを取るか、常設の楽さを取るかよく考えて選んでください。

こちらの設置に関する項目でもご説明した通り、短焦点プロジェクターは設置の自由度が高く、「どこなら邪魔にならないか」と迷うことがありません。テーブルの上に設置できるため、自分の影が映り込む心配がなくとても使いやすいです。

 

ただし、短焦点レンズはコストがかかるため、製品が高額になることがデメリット。多めに予算を取れる人は是非ご検討ください。

次はプロジェクターの便利機能についてです。ミラーリング、ワイヤレスなどの最新機能も紹介するので「機能名は聞いたことがあるけどよく分からない」という人も参考にしてください。

ミラーリングとは「デバイス(スマホなど)の画面をプロジェクターで投影すること」の意味を指します。一番確実なのは有線接続ですが、流行りはワイヤレスでのミラーリング。方法は各社違いますが、定番はChromecastなどを使用します。

 

また、エプソンは「EpsoniProjection 」というサービスを使用し、スマートフォンのみならずPCとのミラーリングも可能です。このように、独自ソフトを使用する場合もあります。

 

iPhoneにも同様のAirPlayがあるものの、対応している製品が非常に少ないです。そのため、AppleTVを経由させる・有線で接続するといった対処が必要になります。有線の場合、純正ケーブル以外は動画サービスが映らない(著作権保護のため)といった不具合が報告されているため、基本的には純正品を使用してください。

最近のプロジェクターはAndroidOSやアプリ(youtube・Netflix・Huluなど)が元々搭載されている商品も多いです。その場合は、プレーヤーとの接続をなしで、配信動画を視聴できます。最近ではレンタルディスクよりもこのようなストリーミングサービスが主流になりつつあるため、これから購入するなら是非OS・アプリ搭載製品がおすすめです。

プロジェクターにもBluetoothを搭載している製品は多いです。そのような製品はBluetoothスピーカーに接続して音響の補強ができます。プロジェクターの内蔵スピーカーは音質はそこまでよくないものが多いため、映画の臨場感や迫力を求めるなら、スピーカーをどうするかも一緒に検討してください。

プロジェクターはさまざまな使い道があります。機種によって性能の長所が違うので、使う目的を明確にして、目的に合った性能が付いているものを選びましょう。

日常的にプロジェクターを利用する場合は、出しっぱなしにしても邪魔にならない位置でのスクリーン設置と、テレビ並みの起動の速さが必要です。立ち上げが遅いとイライラしてしまい、普段遣いには向きません。

 

機動の速さはあまりスペック表には書かれないものの、BenQのGK100のようにわずか数秒の製品もあります。

プロジェクターでゲームをしたい人は、「ゲームモード」や「低遅延モード」搭載の機種がおすすめ。このような機能があれば、遅延(ラグ)が少ない状態でプレイできます。FPS系のゲームをしている人は特に遅延が少ないプロジェクターを選ばなければいけません。

 

ゲーム用のプロジェクターをお探しの方は以下の記事を参考にしてください。

本格的なホームシアター用にプロジェクターを探している人は、

 

  • 4K対応
  • 高コントラスト比
  • HDR10対応

 

まずこれにこだわると、圧倒的な映像美を楽しむことができます。逆に、スピーカーは外部に任せる場合は、スペックは気にしなくてOK。やはりプロジェクターの内蔵スピーカーでは限界があるため、本格的なサラウンド環境の構築がおすすめです。

一人暮らしでプロジェクターを導入するなら、機種選びの前に設置をどうするかを先に検討してください。

 

  • お部屋の壁に空きがあるか、スクリーンを吊るすのか
  • 非短焦点の安い機種で良さそうか

 

まずこれらが決められると機種選びがぐっと現実的になります。次に、OS・アプリをどうするか検討します。

 

  • Android搭載機種(3万円〜)
  • 別途Fire TV Stick購入 (5000円〜)
  • スマホでミラーリング

 

ちなみに、予算を抑えたいなら格安機種+Fire TV Stickがおすすめ。スマートフォンと接続するよりも自由度が高く、視聴しながらスマホが自由に使えるメリットが大きいです。

プロジェクターは10,000円程度の格安機器から、10万円を超える機種まで価格差が激しいですよね。ここまでご紹介した通り、画質の違い・性能の違いがあるのはもちろんですが、初心者の方が「なるべく安いものを」と考えるのも当然の話。そんな時に、性能面でチェックしたいのは以下のポイントです。

 

  • 1万円程度の機種なら、アプリやOSはなし
    (DVDプレーヤーやFire TV Stick経由で動画視聴)
  • 画質はフルHD
  • 多少ピントが甘いのは目を瞑る
  • 内蔵スピーカーは必須
  • 多少のレスポンスの悪さあり

 

最近のプロジェクターは低価格化が進んでおり、特に海外メーカー製であれば1万円以下の商品も珍しくはありません。しかし、この価格帯は基本的にOS・アプリ搭載はなし。逆に安すぎるのにOS搭載はハズレ商品の可能性が高いです。そのため、プレーヤーやスマホとの接続をどうするかを考えて選んでください。

ここからは、2022年現在人気のプロジェクターメーカーをご紹介します。最近日本に上陸した比較的新しいメーカーも含めてご紹介しますので、ぜひ参考にしてください

 

プロジェクターの国内大手といえば筆頭がこのエプソン。ホームプロジェクターでは4K・エントリーモデル・短焦点・AndroidTV搭載・モバイルモデルと、一通りあらゆる機種が揃っています。特徴として、高品質な「液晶パネル(透過型3LCD)」のみ使用しており、現時点(2022年1月)でDLPパネルは採用していません。

 

他メーカーと比較すると価格帯がやや高額に感じるのは、このパネルの違いです。その分レインボーノイズは起こらないため画質は上。レンズシフト搭載機種も多く設置に融通が効く上、公式サイトにて「投影距離シュミレーター」が使えて事前に設置位置の計算ができます。しっかりした機種が欲しい方におすすめです。

中国の大手ガジェットメーカーとして有名なアンカー。プロジェクターは「ネビュラシリーズ」として展開しています。従来のプロジェクターらしくない形で全機種Android搭載モバイル対応・天井投影など設置の自由度が高いモデルを展開しています。

 

製品は全てDLPパネル採用のため低価格で購入できますが、輝度はほとんどのモデルが500ルーメン以下のため、夜間の利用を想定しています。大手メーカーでOS搭載機種としては価格が最安ラインのため、予算が限られている人におすすめです。

ベンキューは母体をacerとする台湾メーカー。東京に日本法人がある大手メーカーで、4Kプロジェクターにおいて2020年には過半数を得ました。そんなベンキューのプロジェクターは、大手らしく技術を駆使した4Kプロジェクターから、デザインのおしゃれなモバイルモデルまであらゆるユーザーを想定しています。

 

パネルは全てDLPを使用し低価格化の実現しており、それでいて輝度は格安のモバイルモデル以外は2000ルーメン以上と、価格と使い勝手を両立しています。また4Kプロジェクターを手掛けて長いため、作画にも定評あり。手に届く価格で4Kを、という人はまず検討すべきメーカーです。

「popIn Aladdin」で有名なメーカーです。中国資本ですが東大発の連携ベンチャーで、本社は東京にあります。シーリングライトとプロジェクターを一体化するという新しい商品で、2018年の発売以降世界中で大ヒットしています。

 

設置がとにかく簡単で邪魔にならないのが魅力で、アプリ内蔵のため配線が一切不要なところが魅力。とにかく難しいことはなしでお手軽にプロジェクターを導入したい場合にぴったりです。

中国から上陸したNO.1実力派メーカーであるXGIMI。よく知らないとAmazonでのみ取り扱われているガジェットメーカーかと思ってしまいそうですが、こちらは中国では実店舗も構えており、日本でも「二子玉川 蔦屋家電」「ヨドバシカメラ」などが取り扱っています。

 

パネルは全てDLPを採用しており、4Kプロジェクターも手掛けています。本体が非常にコンパクトで、プロジェクターらしくない今風のフォルムも魅力。また静音性も比較的高いです。スタイリッシュなプロジェクターをお探しの人におすすめですよ。

1位
アンカー

Nebula Astro

価格:29,480円 (税込)

ペアレンタルコントロール機能搭載!子供用のプロジエクターにも

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、まるでリンゴを持っているかのような超コンパクト設計のプロジエクターです。好きな場所で好きな映画や音楽、ゲームなどのコンテンツを楽しめるのがポイント!最大100インチの大画面で楽しむことができますよ。また、Android7.1を搭載しているので、Wi-Fiに繋ぐだけでYouTubeやNetflixなどのコンテンツを楽しめます。

旅行先などにも持って行きたい方におすすめのプロジェクターですまた、子供が使用できるアプリを管理したり使用時間を制限できたりする「ペアレンタルコントロール機能」も搭載しています。子供用プロジェクターとしてもピッタリですね。
用途
ホーム(家庭用)
パネルタイプ
DLP
光源
LED光源
タイプ
ポータブル
最大輝度【ルーメン】
100ルーメン
コントラスト比
400 :1
アスペクト比
16:9
パネル画素数
854x480
パネルサイズ【インチ】
0.2インチ
幅x高さx奥行【mm】
89.2x91.2x82 mm
重量【kg】
0.38 kg
1位
ベンキュー

HT2150ST

価格:98,000円 (税込)

近距離からの投写も◎100型OKのゲーム用プロジェクター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、ベンキューから発売されているゲーム用のホームエンターテインメントプロジェクターです。低入力ラグで、応答速度が高速化!残像感も少ないため、ゲームにピッタリなプロジェクターです。また、短焦点で楽しめるのも便利なポイントですね。約1.5mで100型の大画面が可能になりました。高音質スピーカーを内蔵しているのも嬉しいです。

「リアルフルハイビジョン」の高解像度なので、ゲームだけでなく映画や動画も楽しみたい方におすすめです。色再現性が高く、クリアで鮮明な映像を視聴することができます。近距離からの投写が可能なので、設置スペースにお悩みの方にもピッタリですよ。
用途
ホーム(家庭用)
パネルタイプ
DLP
光源
水銀ランプ光源
タイプ
ポータブル
最大輝度【ルーメン】
2200 ルーメン
コントラスト比
15000 :1
アスペクト比
16:9
パネル画素数
1920x1080
パネルサイズ【インチ】
-インチ
幅x高さx奥行【mm】
380.5x121.7x277 mm
重量【kg】
3.6 kg
2位
ソニー

LSPX-P1

価格:78,400円 (税込)

超画期的な手のひらサイズのワイヤレスプロジエクター

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ランク王編集部

LSPX-P1は従来型のプロジェクターの常識を覆す、全く新しいタイプのプロジェクターです。超単焦点レンズなどの機能により、壁にくっつけた状態でも22インチの画面を、また壁から28cm離すだけで80インチの迫力ある大画面を映し出せます。また、プロジェクター本体は、手のひらサイズでスピーカーやバッテリー内蔵、かつワイヤレス接続により、別の部屋に持ち運んで視聴することも可能な画期的な商品。

片手でも持ち運びできて他の部屋でも視聴が可能な点や、壁際に設置しても投影でき、狭い部屋でも視聴が可能な点など、他のプロジェクターでは真似のできないタイプの本商品。コスパも良く、一般家庭でももちろん1人暮らし用の部屋でも十分使える、人を選ばない万能なプロジェクターです。
用途
ホーム(家庭用)
パネルタイプ
LCOS(反射型3LCD)
光源
レーザー光源
タイプ
ポータブル
最大輝度【ルーメン】
100ルーメン
コントラスト比
4000 :1
アスペクト比
-
パネル画素数
1366x768
パネルサイズ【インチ】
0.37 インチ
幅x高さx奥行【mm】
81x131x131 mm
重量【kg】
0.93 kg
3位
エプソン

EH-TW6700

価格:198,000円 (税込)

3D立体表示◎3Dコンテンツも楽しめるプロジェクター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、エプソンより発売されている家庭用のプロジェクターです。超解像・ノイズリダクション・MPEGノイズリダクション・ディテール強調などの4つの技術を組み合わせることにより、3D立体表示を行ってくれます。3Dコンテンツ・3Dカメラで撮影したものを臨場感たっぷりに投写できますよ。

さらに、ダイナミック・リビング・シネマなど、最適なカラーモードを選択できるため、環境に合わせて映像を楽しみたい方にピッタリです。3000ルーメンで明るいお部屋でも十分に視聴することができます。迫力のあるスピーカーも付いているため、外部スピーカーをつながなくていいのも嬉しいポイントです。
用途
ホーム(家庭用)
パネルタイプ
液晶(透過型3LCD)
光源
水銀ランプ光源
タイプ
据え置き
最大輝度【ルーメン】
3000ルーメン
コントラスト比
-
アスペクト比
16:9
パネル画素数
1920x1080
パネルサイズ【インチ】
0.61インチ
幅x高さx奥行【mm】
410x157x304 mm
重量【kg】
6.9 kg
4位
ベンキュー

HT2050

価格:208,418円 (税込)

映像と音のどちらにもこだわりたい方に!ちょうどいいプロジェクター

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、「BrilliantColorTM」を搭載しているBenQのプロジェクターです。色彩深度を向上させ、自然色をよりリアルに表現してくれます。また、レンズシフト機能を採用しているので、ちょうどいいところに投影できるのも嬉しいポイントです。「10Wx1の高音質チャンバー型」スピーカーに加えて、「BenQオーディオエンハンサー」が備わっているのも魅力の1つ。

そのため、映像だけでなく音にもこだわりたい方に最適です。重厚感のある輪状かな触れる音を提供してくれます。「フル3D」にも対応しているため、3Dコンテンツを楽しみたい方にもおすすめしたい商品です。
用途
ホーム(家庭用)
パネルタイプ
DLP
光源
水銀ランプ光源
タイプ
据え置き
最大輝度【ルーメン】
2200 ルーメン
コントラスト比
15000 :1
アスペクト比
16:9
パネル画素数
1920x1080
パネルサイズ【インチ】
-インチ
幅x高さx奥行【mm】
380.5x121.7x277 mm
重量【kg】
3.3 kg
5位
エイサー

H6517ST

価格:93,800円 (税込)

鮮明な映像を映し出してくれる超単焦点プロジェクター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、フルHD対応モデルのプロジェクターです。ぼけないクリアな映像を提供してくれます。また、1.1mの短距離での100型大画面投映を実現してくれる優れものですよ。設置場所を考えすぎなくていいのも嬉しいポイントです。高輝度は3000lm。

そのため、日中の明るい室内でも視認しやすいのも魅力です。教室や職場での使用にピッタリですね。3Dメガネ(別売り)を使用すれば、「3D対応HDMI1.4a端子」を搭載により、映画館のような空間を作ることができます。自宅でおうち時間を充実させたい方にもおすすめしたい商品です。
用途
ホーム(家庭用)
パネルタイプ
DLP
光源
水銀ランプ光源
タイプ
据え置き
最大輝度【ルーメン】
3000ルーメン
コントラスト比
10000 :1
アスペクト比
16:9
パネル画素数
1920x1080
パネルサイズ【インチ】
-インチ
幅x高さx奥行【mm】
314x93.4x223.4 mm
重量【kg】
2.5kg

3万円以上の家庭用プロジェクターの世の中ランキングの比較一覧表

商品画像
メーカー
ベンキュー
ソニー
エプソン
ベンキュー
エイサー
商品名
HT2150ST
LSPX-P1
EH-TW6700
HT2050
H6517ST
説明
近距離からの投写も◎100型OKのゲーム用プロジェクター
超画期的な手のひらサイズのワイヤレスプロジエクター
3D立体表示◎3Dコンテンツも楽しめるプロジェクター
映像と音のどちらにもこだわりたい方に!ちょうどいいプロジェクター
鮮明な映像を映し出してくれる超単焦点プロジェクター
価格 98,000円 (税込) 78,400円 (税込) 198,000円 (税込) 208,418円 (税込) 93,800円 (税込)
リンク
用途
ホーム(家庭用)
ホーム(家庭用)
ホーム(家庭用)
ホーム(家庭用)
ホーム(家庭用)
パネルタイプ
DLP
LCOS(反射型3LCD)
液晶(透過型3LCD)
DLP
DLP
光源
水銀ランプ光源
レーザー光源
水銀ランプ光源
水銀ランプ光源
水銀ランプ光源
タイプ
ポータブル
ポータブル
据え置き
据え置き
据え置き
最大輝度【ルーメン】
2200 ルーメン
100ルーメン
3000ルーメン
2200 ルーメン
3000ルーメン
コントラスト比
15000 :1
4000 :1
-
15000 :1
10000 :1
アスペクト比
16:9
-
16:9
16:9
16:9
パネル画素数
1920x1080
1366x768
1920x1080
1920x1080
1920x1080
パネルサイズ【インチ】
-インチ
0.37 インチ
0.61インチ
-インチ
-インチ
幅x高さx奥行【mm】
380.5x121.7x277 mm
81x131x131 mm
410x157x304 mm
380.5x121.7x277 mm
314x93.4x223.4 mm
重量【kg】
3.6 kg
0.93 kg
6.9 kg
3.3 kg
2.5kg
エプソン

EH-TW650

価格:58,320円 (税込)

小型で軽量!6畳間でも使用できる家庭用プロジェクター

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ランク王編集部

本商品は、無線LAN内臓で輝度が3100ルーメンある家庭用プロジェクターです。十分な明るさがあるため、昼間でも部屋を暗くせずに視聴ができます。また、100インチの大画面の投影距離も2m少しなので、6畳間でも使用できるのは嬉しいですね。

さらに、小型で軽量なため運びやすく、画面の歪みを自動で補正する機能もついています。リビングや自室など、場所を移動して使用する方にピッタリ!シネマやゲームなど用途に合わせて映像モードに変更可能で最適な映像を届けててくれるため、スポーツ・映画・動画配信を高画質で楽しみたい方にもおすすめしたい商品です。
用途
ホーム(家庭用)
パネルタイプ
液晶(透過型3LCD)
光源
水銀ランプ光源
タイプ
据え置き
最大輝度【ルーメン】
3100 ルーメン
コントラスト比
-
アスペクト比
16:9
パネル画素数
1920x1080
パネルサイズ【インチ】
0.61インチ
幅x高さx奥行【mm】
302x87x249 mm
重量【kg】
2.7kg
ベンキュー

HT3550

価格:191,716円 (税込)

色彩と映像にこだわりのポイント!ホームシネマプロジェクター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、ベンキューから発売されている830万画素のホームシネマプロジェクターです。「4K UHD」にも対応しており、迫力満点の映像を楽しむことができます。0.47型の「シングルDMD DLP」を採用しているのもポイント。さらに、「スーパーワイドDCI-P3業界標準カラースペース」で、最適な色で高品質な映像を映し出してくれます。

短焦点プロジェクターなので、近い距離でも大画面を実現。「縦型レンズシフト」「自動台形補正機能」も搭載しており、省スペース設置したい方や、場所を選ばず設置したい方におすすめです。豊かで自然な色彩と4K UHD対応で、映像美を存分に味わいたい方にも向いています。
用途
ホーム(家庭用)
パネルタイプ
DLP
光源
水銀ランプ光源
タイプ
据え置き
最大輝度【ルーメン】
2000ルーメン
コントラスト比
30000 :1
アスペクト比
16:9
パネル画素数
3840x2160
パネルサイズ【インチ】
-インチ
幅x高さx奥行【mm】
380x127x263 mm
重量【kg】
4.2 kg
popIn

Aladdin Vase PA21AV01JXXJ

価格:69,800円 (税込)

最高な空間を演出してくれる空間に馴染むプロジェクター

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は「壁から暮らしに魔法をかけること」をコンセプトに、popInから発売が予定されている、スマートライト型プロジェクターです。台形補正で水平30°・垂直30°に対応しており、画面サイズは最大100インチ。リモコンで簡単に角度調整でき、操作も簡単とのこと。また、ブルーライトとは違う反射光を使用しているため、目に優しいのも魅力の1つでしょう。

さらに、音を光で彩ってくれる「サウンドモード」だけでなく、心地いい眠りに導いてくれる「スリープモード」を搭載しているそうです。そのため、寝室での使用にもピッタリ。デジタルインテリアとしての壁時計も高級感を演出してくれます。映像を楽しむだけでなく、最高の生活のパートナーとなる本商品は、特別なプレゼントにもおすすめです。

発売日は2021年12月末を予定しています。現在公式サイトから1,000台限定で先行予約を受け付けており、先行予約をした方には12月23日(木)までに発送されるそうです。クリスマスプレゼントに検討してみてはいかがでしょうか?
用途
ホーム(家庭用)
パネルタイプ
DLP
光源
LED光源
タイプ
据え置き
最大輝度【ルーメン】
200ルーメン
コントラスト比
-
アスペクト比
-
パネル画素数
-
パネルサイズ【インチ】
0.3インチ
幅x高さx奥行【mm】
80x169x80 mm
重量【kg】
0.65kg
ASUS

ASUS H1

価格:154,364円 (税込)

鮮やかで大迫力な映像を楽しめるプロジェクター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、 3000ルーメンのLEDを搭載しているASUSUのプロジェクターです。40~200インチの投影に対応していることに加えて、出力10Wのスピーカーを内蔵しているので、クリアな音でワンランク上の映画視聴ができます。また、120Hzのリフレッシュレートにより、滑らかな映像を実現!

そのため、ゲームプレイでも活躍してくれます。鮮やかで大迫力な映像を楽しめますよ。さらに、スタイリッシュなデザインは、インテリアにこだわりたい方にピッタリ!天井に取り付けることもできるので、置き場所に困らないのもポイントです。
用途
ホーム(家庭用)
パネルタイプ
DLP
光源
LED光源
タイプ
据え置き
最大輝度【ルーメン】
3000ルーメン
コントラスト比
800 :1
アスペクト比
16:9
パネル画素数
1920x1080
パネルサイズ【インチ】
0.65 インチ
幅x高さx奥行【mm】
405x99x283 mm
重量【kg】
5.7 kg

プロジェクターはテレビのようにスペースを必要とせず、大画面で映像を楽しむことができるアイテムです。ゲームモードが付いているものであれば遅延が少なく、快適に映像を楽しむことができます。今よりも臨場感を味わいたいという人は、ぜひ家にプロジェクターを迎えてみてください。

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