【2022年最新/寝室に】天井投影におすすめのプロジェクター16選|スマホで使える安いモデルも!

天井に投影できるプロジェクターは、寝室で横になりながら気軽に楽しめるので一人暮らしの方にもおすすめです。また、スペースに余裕がなくても設置できる小型タイプでホームシアターを楽しむことができます。本記事では天井投影が可能なプロジェクターの選び方・人気のおすすめ商品16選を紹介します。

2022/01/07 更新

プロジェクターの映像を天井に映し出し、「寝転がりながら映画を観たい」と思った経験はありませんか。天井は部屋の壁と違い、遮るものがありません。また、壁面ではどうしても高さの制約がありましたが、天井なら部屋の広さがスクリーンの大きさになります。

 

プロジェクターは基本的に横向きに映像を出すため、通常の設置方法では上向きに上手く映像を出力できません。しかし、天井投影に対応したプロジェクターが発売され、安定して映像を投影することができるようになりました。

 

この記事では天井出力に対応したプロジェクターの特徴や選び方プロジェクターの映像を上手に天井に映すコツを解説します人気のおすすめプロジェクター16選や手に入れやすい価格の安い商品や、スマホに対応したタイプも紹介するのでぜひ最後までご覧ください。

今すぐ見る!天井投影におすすめなプロジェクター16選

基本的に、プロジェクターを縦向きに固定すればプロジェクターの映像を天井に投影することはできます。横置きのプロジェクターで天井に投影したい場合は、以下のポイントに気を付けましょう

 

  • なるべく平坦な場所に設置する
  • 天井からある程度距離を置いて投影する
  • 昼間に見る場合はカーテンを閉めて光が入らないようにする

 

この記事の最後に、通常のプロジェクターを天井に投影する方法を解説していますので、そちらを参考にしてみてください。

天井によっては明るい色やラメが入っているものがあり、プロジェクターを映すと光が反射して映像がきれいに見えないことがあります。

 

また、照明が大きくて映像の妨げになったり天井に凸凹があったりする場合もプロジェクター画面には向かないので、投影に適する天井であるかを事前に確認しておきましょう。

今すぐ見る!天井投影におすすめなプロジェクター16選

天井投影向きのプロジェクターを選ぶには、いくつかの注意点があるのでチェックしましょう。上向きの形で長時間安定させるため、縦置きがしやすい商品にすることが大きなポイントです。

 

プロジェクター選びのポイント】※各見出しへジャンプします

天井投影対応か縦置きでも安定する形状

プロジェクターには天井をスクリーンにして投影することを考慮したモデルが多く発売されいるので、天井に投影した場合はそちらを選んでおきましょう。レンズを上向きにできたり、縦置きがしやすい形だったりとさまざまな工夫がされているので、天井投影が可能なタイプかが分かりやすいのが特徴です。

 

普通の横置きのプロジェクターでも、縦置きにすることで天井をスクリーンにすることができますが、映像の歪みの調整や固定などが困難になってしまう場合があるので、天井投影以外に使用しないのであれば天井投影できるプロジェクターを選ぶことをおすすめします。

映像機能をチェック

テレビやモニターと違い、プロジェクターの映像は自分でスクリーンを作り出すことが必要です。解像度や画面比率、明るさなど、映写を予定している部屋の天井をチェックして適するものを見つけることが必要です。

 

映像の美しさ重視なら解像度を確認!少なくともフルHD以上がおすすめ!

プロジェクターの解像度は実際に映される映像のきめ細かさと直結しています。画質はフルHDが普及帯となっており、フルHDより粗い解像度でも調節することできれいに映し出すことが可能です。また、フルHDは4k画像を圧縮したものを見ることもでき、さまざまなフォーマットに対応できる汎用性があります。

 

もし画質にこだわりたいのであれば、4K映像でも非圧縮で見られる4K対応品を選びましょう。4k対応商品は1時期は50~100万円と高価な商品でしたが、最近は10万円程度と価格が抑えられているモデルも発売されています。画質によって映像の没入感はかなり変わってくるので、繊細な映像を迫力のスクリーンで楽しみたい方におすすめです。

ワイドが主流な画面比率

画面の縦横の比率を表しているのがアスペクト比です。テレビがデジタルハイビジョンになり、アスペクト比は16:9のワイドサイズが一般的になりました。他にも16:9はDVDやブルーレイやなど、ホームシアターや映像視聴向け比率として広く普及しています。

 

プロジェクターでのアスペクト比も16:9が基本です。他にもビジネス用ならパワーポイントの4:3、映画用なら映画館と同じ比率の2.35:1など、元の映像に合ったアスペクト比を選ぶことが違和感なく映像を楽しめます。

室内鑑賞に欠かせない明るさをチェック

光の明るさそのものである輝度を表すのがルーメンで、電球のようなワットは消費電力の大きさです。プロジェクターの明るさはルーメンで表示されており、部屋の採光に合う商品を見つけやすくなっています。

 

天井にプロジェクターを投影する場合は電灯を消した暗い部屋が前提なので、1000~2000ルーメンあれば十分な輝度が得られます。もし屋外での光が多い場所や明るめの部屋で昼間にも対応したい場合は、2000ルーメン以上を参考にしましょう。

 

注意点として、部屋の明るさに対して輝度が高すぎるものは、目が疲れやすくなります。長時間の映画を十分に楽しめなくなるので、最初にプロジェクターが最適な明るさになるよう調節しましょう。プロジェクターの明るさについてより詳しく知りたい方はこちらの記事を参考にしてください。

接続端子をチェック

購入の際は、プロジェクターと映像再生機器をつなぐ接続についてチェックしておくことが必要です。

 

テレビ HDMI
液晶ディスプレイ

DVI/HDMI

スマートフォン/タブレット USB/ワイヤレス
ビデオカメラ/カメラ SDカード

 

最近は動画配信サービスが充実しているため、映画ならスマートフォンからの映像をUSBケーブルで接続すれば手間いらずでプロジェクターを楽しめます。また、Wi-FiやBluetoothに対応しているなら、プロジェクターをどんな向きにも置くことができ、パソコンとつなぐことも簡単です。

 

さらにSDカードへ対応しているプロジェクターがあり、映像データを直接差し込んで見ることもできます。ビデオカメラで撮影した映像をパソコンやスマートフォンに移すことなく直接プロジェクターで楽しめるので、お子さんの運動会のような、映像をすぐに大画面で見たい方におすすめです。

 

また、モバイルプロジェクターを使うのであれば、スマートフォンやタブレット端末からHDMI入力する場合があります。この際にmicro USBポートから映像を出力し、テレビのようなHDMI端子へつなぐことができるMHLに対応していることが必要です。

投影方式で選ぶ

価格の安いプロジェクターやとにかくコンパクトなものが欲しい場合は、DLP方式の投影方法を選ぶのがおすすめです。黒色の表現が美しくコントラスト比が高い映像を得意としますが、動きの激しい映像では色ズレという現象が起こりやすいデメリットもあります。

 

映像の美しさにこだわる方はLCOS方式と記載された製品を選びましょう。ハイエンドモデルに搭載されていることが多く、4K対応のような高解像度の映像を楽しむことができます。

 

映像表現と価格のバランスがいいものが欲しい場合は、LCD方式がおすすめです。明るい鮮やかで安定的な映像を見ることができます。

スピーカー端子

プロジェクター内蔵のスピーカーでサウンドを聴くなら、できるだけ音質のよいものを選ぶと臨場感が増します。しかし、音にこだわりたい人は外部のスピーカーの方がいいので、ホームシアター用の小型スピーカーを設置する選択肢もあります。

 

音楽のライブや映画を見るのなら低音がしっかり出るものや、無線なら対応コーデックをチェックしておくのがおすすめです。プロジェクターはテレビと違い大画面のスクリーン映像なので、サウンドにこだわることにより、さらに一体感のある迫力を得ることができます。

 

スピーカー付きのプロジェクターを選ぶ場合はW数を確認しましょう。スペースがそれほど広くないベッドルームでは10W前後、広いリビングのような部屋で投影する場合は20W以上の出力のスピーカーを選ぶのがおすすめです。

映像補正機能をチェック

スクリーンに映った映像が歪んでいたりピントがぼけていたりする場合、プロジェクターは映像の微調整が必要になります。しかし、最近のプロジェクターは映像補正機能が充実しているので、調整が苦手な人も安心です。

 

台形補正はかなり便利!

プロジェクターを斜めから映してねじれた映像になっても、歪みを自動補正してくれる機能が「台形補正」です。真正面からスクリーンへ映すことが理想的ですが、狭い部屋では家具の配置の関係で斜めの角度から投影されることがあります。

 

この際の台形歪みをプロジェクターで正すので、家具の配置をずらす必要がなく、より気軽にスクリーン映像を楽しむことが可能です。台形補正は縦横のみと横にも対応しているものと2種類あるので、自分の部屋の状況を考慮して補正しやすいプロジェクターを選びましょう。

ピント合わせ機能

カメラと同じくプロジェクターでもピント合わせが必要です。天井を利用する場合は、スクリーンとプロジェクターの距離が変えられません。そのため、床から天井までの距離を目安にして投影距離の対応するものを選び、オートピント合わせや手動で細かく調整が必要になります。

 

ピントが合いやすいプロジェクターを選ぶには、推奨投影距離をチェックすることが大切です。最大距離や最小距離では調節が難しくなるので、投影場所の距離と推奨されている距離ができるだけ近いものにすると焦点が合いやすくなります。

iPhoneと無線接続できるタイプもある

iPhoneとプロジェクターを接続するには、先ほどご紹介したようなHDMIケーブルを使って有線で接続する方法のほかに無線で接続する方法もあります。無線接続可能なプロジェクターはWi-Fi対応のモデルです。

 

スマホの画面をそのままプロジェクターに投影するミラーリング方式を取っています。Androidに対応していてもiPhoneには非対応ということがあるので、購入前に必ず確認しましょう。

ベッドやデスク、ラックなどの上にプロジェクターを置くと、天井スクリーンまでの距離が短くなります。こんな場合でもきれいな映像を映せるのが「短焦点プロジェクター」です。プロジェクターとスクリーンの距離が十分取れなくても通常と同じサイズの画面を映します。

 

短焦点プロジェクターは、スクリーンとプロジェクターまでが最小1mあれば100インチの画面で投影可能で、距離がほとんど取れない場合でもピントがぼけることなくきれいに投影できます。しかし、高い技術が使われている分商品の価格も高めなのがデメリットです。

QKK

WiFiプロジェクター 4500LM

価格:12,861円 (税込)

Wi-Fiでスマホと簡単接続

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スマホとWi-Fi接続ができるプロジェクターです。接続端子は数多くに対応していて、HDMIをはじめとしてUSB・AV・microSD・VGAなど接続が可能でビデオやテレビゲームにも繋ぐことができます。天井に映し出す映像もきれいだと評判ですが、付属の100インチスクリーンを使用して映像を楽しむこともできますよ。さまざまなシチュエーションに対応のプロジェクターが欲しい人におすすめです。

投影サイズ 32 〜170インチ 輝度 4500lm
解像度 720P(ネイティブ) 入力端子 HDMI/VGA/USB/AV/SD/AUX
音声 内蔵スピーカー 補正 台形補正
DITONG

スマートプロジェクター

在庫なし

持ち歩きに便利でビジネス用にも

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

8000mAh内蔵の大容量バッテリーを搭載したプロジェクターなので、持ち歩きやビジネス用にも使うことができます。小ぶりながら5GWi-Fi・4K映像に対応しているなど、最新の機能満載です。4D台形補正・リアルオートフォーカスで天井への投影も簡単にできますよ。シンプルでスタイリッシュなデザイン性も人気の理由の1つです。

投影サイズ 40~300インチ 輝度 最大8000lm
解像度 1920×1080P 入力端子 HDMI/USB/DC他
音声 内蔵スピーカー 補正 オートフォーカス/台形補正
POYANK

WiFiプロジェクター

価格:9,998円 (税込)

簡単操作でWi-Fiの高速接続

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Wi-Fiを経由してiOS・Androidデバイスのようなデバイスを問わず素早く接続することができます。スピーカーが2つ内蔵されていて映画やゲームを臨場感あるサウンドで楽しめますよ。冷却システムを内蔵しているので長時間使用していても本体に熱がこもりにくく、製品の長寿命化を実現しています。

投影サイズ 32〜200インチ輝度 輝度 5500lm
解像度 720P 入力端子 AV/USB/microSD/VGA/HDMI
音声 内蔵デュアルスピーカー 補正 台形補正 上19°/下10°
QKK

QKK WiFiプロジェクター 5500LM

価格:11,980円 (税込)

高精細な映像が楽しめる5500lmタイプ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1商品目で紹介したQKKのプロジェクターの5500lmのタイプです。輝度が4500lmから1000lmアップし、映像の美しさがグレードアップしています。より美しい映像を楽しみたい方向けの上位機種です。さまざまなデバイスと接続することが可能なので、動画やゲームを大画面で楽しむことができますよ。投影サイズも40200インチと大きくなっています。

投影サイズ 40〜200インチ 輝度 5500lm
解像度 720P(ネイティブ) 入力端子 MicroSD/VGA/ USB/HDMI/SDカード/AVポート
音声 内蔵スピーカー 補正 台形補正
VANKYO

プロジェクター 6000高輝度

価格:12,788円 (税込)

250インチ画面で映像を楽しめる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

変更アダプター不要でWi-Fiと接続することにより、スマホ画面を簡単にミラーリングすることができます。画面サイズは250インチまで対応していて、輝度が6000lmのため美しい映像を楽しめますよ。接続はSDカード・HDMI・USB・Audio・AVに対応しています。3年のメーカー保証・返金保証もしているので安心して購入できるのもポイントです。

投影サイズ 39〜250インチ 輝度 6000lm
解像度 リアル720P 入力端子 SDカード/HDMI/USB/AV/Audio
音声 内蔵スピーカー 補正 台形補正±15°
NEBULA

Anker Nebula Capsule II

価格:59,800円 (税込)

500mlのアルミ缶よりも小さいコンパクトサイズ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最大100インチの画面を映し出すことができるモバイルプロジェクターです。500mlのアルミ缶より小さい非常にコンパクトなサイズながら、Android TV 9.0を搭載していて、オートフォーカス機能や迫力のある8W出力のスピーカーが付いています。購入後もカスタマーサポートや18ヶ月製品保証など、サービス面も充実していますよ。

投影サイズ 20〜100インチ 輝度 200(ANSIルーメン)
解像度 1280 x 720 入力端子 HDMI/USB-C/AUX/USB-A
音声 内蔵スピーカー 補正 オート(台形補正可能範囲±40度)
iOCHOW

iOCHOW iO4 ミニ プロジェクター

価格:33,799円 (税込)

レンズを垂直に立てられる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

レンズを上に向けることが簡単にできる小型の天井投影プロジェクターです。レンズは上向きでも台座は安定しているので転倒することがありません。また、壁に投影する際も細かく角度が調整できるので、ベストポジションを探して映すことができます。内蔵バッテリーを搭載した充電式で、ソファやベッド、机など好きな場所から迫力の大画面を映写できます。

投影サイズ 輝度 2,000ルーメン
解像度 1080p 入力端子 HDMI
音声 内蔵スピーカー 補正
FunLogy

小型プロジェクター【FunLogy】

価格:39,800円 (税込)

90度回転する世界で唯一のプロジェクター

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独特の形が特徴的なプロジェクターです。三脚いらずでスクリーンや天井にも投影することができます。Wi-Fiに対応していて、PC/iPhone/スマホ/タブレットの画面を無線ミラーリングすることができるので、NetflixやAmazon Primeの映画やドラマも天井の大画面で楽しめますよ。

Anker

Nebula Apollo

価格:46,990円 (税込)

安定の四角形でAndroid搭載

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

壁は縦置き、天井は寝かせて使うアンカーのモバイルプロジェクターです。安定した形でワイヤレスにも対応しており、ラック、ベッド、チェストとコードレスでどこにでも置くことができます。Android 7.1が搭載され、スマホやパソコンを経由することなく直接YouTubeやAmazon Prime Video、Netflixなどを見ることが可能。最大100インチ画面を天井で気軽に楽しめます。

投影サイズ 最大100インチ 輝度 200ANSIルーメン
解像度 854×480画素 入力端子 HDMI
音声 内臓スピーカー 補正 マニュアル
エルジーエレクトロ二クス

PH550G

価格:54,000円 (税込)

上向きが簡単な三脚付きで3D映像も可能

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LGの安定する三脚が付いた、天井投影ができるプロジェクターです。三脚で本体が安定するため、上向きでもぶれることなく長時間の映写が快適です。また別売りのDLPメガネを付けると3D映像を楽しむことができ、Bluetoothで外部のスピーカーとつなげるとお部屋がミニシアターに変わります。無線接続にも対応しているので、スマホやタブレットの小さい画面を大画面へ気軽に映し出すことができます。

投影サイズ 最大100インチ 輝度 550ルーメン
解像度 HD (1280 x 720) 入力端子 HDMI
音声 内蔵スピーカー 補正
iOCHOW

iOCHOW ミニ プロジェクター 小型 DLP 1400ルーメン

価格:35,000円 (税込)

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本体の真ん中が割れていて、90度までレンズを上に持ち上げることができるので天井投影が安定して行えます。とてもコンパクトで、充電式のバッテリー内蔵なのでキャンプなどの出先で映像を見るのにも適しています。

FunLogy

FUNTASTIC Air

価格:115,200円 (税込)

0センチでも60インチの大画面

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壁にぴったりとつけた0センチでも、大画面60インチの映像を楽しめる短焦点プロジェクターです。天井が低いロフトで、ベッドやデスクの上に置くとほとんど距離がないという場合もホームシアターが実現します。BluetoothやWi-Fiでワイヤレスにさまざまな機器との接続が可能。PC、ゲーム機、ブルーレイ、SDカードと、これまで小さなモニターで見ていたコンテンツが大きな画面で生まれ変わります。

投影サイズ 約60~240インチ 輝度 3500lm
解像度 1280×800 入力端子 HDMI/USB/AV/microSD
音声 内蔵スピーカー/Blue Tooth 補正 台形補正:上下7度の調整が可能
ベンキュー

DLPプロジェクター TH671ST

価格:46,477円 (税込)

高速レスポンスでゲームに最適

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BenQより、ゲームに最適なレスポンスの速い短焦点プロジェクターです。真昼でも見やすい3000lm、高いコントラスト比で、ゲーマーの視覚をクリアにし集中力を高めます。1.5mの投写距離で100インチのフルハイビジョン映像を投影でき、ゲームだけではなく映画や動画、音楽ライブとあらゆる映像を楽しめます。また、サウンド エンハンス技術で臨場感あふれる音響がプラスされます。

投影サイズ 最大300インチ 輝度 3000ルーメン
解像度 Full HD(1920 x 1080) 入力端子 ミニD-sub15pin/HDMI/MHL
音声 内蔵スピーカー/ステレオミニジャック 補正 オートフォーカス
リコー

PJ S2440

価格:20,690円 (税込)

真昼のオフィスに最適なビジネス用

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

壁色補正モード、黒板モードなど、オフィスでの投影に最適な、リコーのビジネス用プロジェクターです。画面比が4:3とパワーポイントやパソコンに適しており、明るさも3,000ルーメンと真昼のオフィスでもはっきり鮮明な画像を映し出せます。ただ解像度が粗いので、映画や動画を楽しむより、小説などの活字を天井に大きく写して読む用途におすすめです。

投影サイズ 最大300型最小30型 輝度 3000 ルーメン
解像度 800x600 入力端子 HDMI
音声 補正 台形補正上下(40度)
サンワダイレクト

モバイルプロジェクター

価格:29,700円 (税込)

ポケットに収まる手のひらサイズ

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名刺入れよりも小さい手のひらサイズで、プレゼンテーションなどのスライドを投影するのに便利なモバイルプロジェクターです。最大約60インチの大画面で映写でき、色の再現性に優れたDLPを採用しているため、ビジネスだけではなくホームプロジェクターとして映画や動画も楽しむことができます。かばんやリュックに入りやすい薄型で、出張、旅行、レジャーと持ち運びやすい商品です。

投影サイズ 約10インチ~60インチ 輝度 30ANSIルーメン
解像度 640×360 入力端子 HDMI
音声 3.5mmステレオミニジャック搭載 補正 フォーカスダイヤル
iCODIS

RD-813 プロジェクター

価格:28,800円 (税込)

10,000mAhの大容量バッテリーで屋外に最適

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

10,000mAhと大容量のバッテリーで、キャンプなどのアウトドアにおすすめなプロジェクターです。明るさは3,000ルーメンと真昼の屋外でも美しい投影が実現し、高解像度により映画や動画、ビデオを鮮明な大画面で楽しめます。10,000:1のコントラスト比により他社よりはっきりと明るい映像が特徴で、ネイティブ解像度は720pですがフルHDより鮮やかです。

投影サイズ 20インチから180インチ 輝度 3000ルーメン
解像度 1280x720 入力端子 HDMI
音声 補正 台形補正

天井投影におすすめなプロジェクター比較表

  • 商品画像
  • アイテムID:5588089の画像

    QKK

  • アイテムID:5588178の画像

    DITONG

  • アイテムID:5588235の画像

    POYANK

  • アイテムID:5588299の画像

    QKK

  • アイテムID:5588320の画像

    VANKYO

  • アイテムID:5588375の画像

    NEBULA

  • アイテムID:5160833の画像

    iOCHOW

  • アイテムID:5160876の画像

    FunLogy

  • アイテムID:5160837の画像

    Anker

  • アイテムID:5160845の画像

    LG

  • アイテムID:5160859の画像

    iOCHOW

  • アイテムID:5160867の画像

    FunLogy

  • アイテムID:5161227の画像

    ベンキュージャパン

  • アイテムID:5160873の画像

    リコー

  • アイテムID:5160870の画像

    サンワダイレクト

  • アイテムID:5160874の画像

    iCODIS

  • 商品名
  • WiFiプロジェクター 4500LM
  • スマートプロジェクター
  • WiFiプロジェクター
  • QKK WiFiプロジェクター 5500LM
  • プロジェクター 6000高輝度
  • Anker Nebula Capsule II
  • iOCHOW iO4 ミニ プロジェクター
  • 小型プロジェクター【FunLogy】
  • Nebula Apollo
  • ポータブル プロジェクター
  • iOCHOW ミニ プロジェクター 小型 DLP 1400ルーメン
  • FUNTASTIC Air
  • DLPプロジェクター TH671ST
  • PJ S2440
  • モバイルプロジェクター
  • RD-813 プロジェクター
  • 特徴
  • Wi-Fiでスマホと簡単接続
  • 持ち歩きに便利でビジネス用にも
  • 簡単操作でWi-Fiの高速接続
  • 高精細な映像が楽しめる5500lmタイプ
  • 250インチ画面で映像を楽しめる
  • 500mlのアルミ缶よりも小さいコンパクトサイズ
  • レンズを垂直に立てられる
  • 90度回転する世界で唯一のプロジェクター
  • 安定の四角形でAndroid搭載
  • 上向きが簡単な三脚付きで3D映像も可能
  • 0センチでも60インチの大画面
  • 高速レスポンスでゲームに最適
  • 真昼のオフィスに最適なビジネス用
  • ポケットに収まる手のひらサイズ
  • 10,000mAhの大容量バッテリーで屋外に最適
  • 価格
  • 12861円(税込)
  • -
  • 9998円(税込)
  • 11980円(税込)
  • 12788円(税込)
  • 59800円(税込)
  • 33799円(税込)
  • 39800円(税込)
  • 46990円(税込)
  • 36800円(税込)
  • 35000円(税込)
  • 115200円(税込)
  • 76505円(税込)
  • 20690円(税込)
  • 29700円(税込)
  • 28800円(税込)
  • 投影サイズ
  • 32 〜170インチ
  • 40~300インチ
  • 32〜200インチ輝度
  • 40〜200インチ
  • 39〜250インチ
  • 20〜100インチ
  • 最大100インチ
  • 最大100インチ
  • 約60~240インチ
  • 最大300インチ
  • 最大300型最小30型
  • 約10インチ~60インチ
  • 20インチから180インチ
  • 輝度
  • 4500lm
  • 最大8000lm
  • 5500lm
  • 5500lm
  • 6000lm
  • 200(ANSIルーメン)
  • 2,000ルーメン
  • 200ANSIルーメン
  • 550ルーメン
  • 3500lm
  • 3000ルーメン
  • 3000 ルーメン
  • 30ANSIルーメン
  • 3000ルーメン
  • 解像度
  • 720P(ネイティブ)
  • 1920×1080P
  • 720P
  • 720P(ネイティブ)
  • リアル720P
  • 1280 x 720
  • 1080p
  • 854×480画素
  • HD (1280 x 720)
  • 1280×800
  • Full HD(1920 x 1080)
  • 800x600
  • 640×360
  • 1280x720
  • 入力端子
  • HDMI/VGA/USB/AV/SD/AUX
  • HDMI/USB/DC他
  • AV/USB/microSD/VGA/HDMI
  • MicroSD/VGA/ USB/HDMI/SDカード/AVポート
  • SDカード/HDMI/USB/AV/Audio
  • HDMI/USB-C/AUX/USB-A
  • HDMI
  • HDMI
  • HDMI
  • HDMI/USB/AV/microSD
  • ミニD-sub15pin/HDMI/MHL
  • HDMI
  • HDMI
  • HDMI
  • 音声
  • 内蔵スピーカー
  • 内蔵スピーカー
  • 内蔵デュアルスピーカー
  • 内蔵スピーカー
  • 内蔵スピーカー
  • 内蔵スピーカー
  • 内蔵スピーカー
  • 内臓スピーカー
  • 内蔵スピーカー
  • 内蔵スピーカー/Blue Tooth
  • 内蔵スピーカー/ステレオミニジャック
  • 3.5mmステレオミニジャック搭載
  • 補正
  • 台形補正
  • オートフォーカス/台形補正
  • 台形補正 上19°/下10°
  • 台形補正
  • 台形補正±15°
  • オート(台形補正可能範囲±40度)
  • マニュアル
  • 台形補正:上下7度の調整が可能
  • オートフォーカス
  • 台形補正上下(40度)
  • フォーカスダイヤル
  • 台形補正

お手持ちのプロジェクターでも使い方次第で、天井へきれいに映像を映し出すことができます。まず、できるだけ水平で凸凹がない場所へプロジェクターを設置しましょう。このときにできるだけスクリーンに対して真正面に近く歪みのない角度が理想的です。

 

しかし、家具の配置の問題で難しいときは、少しねじれていても問題ありません台形補正の自由が利くモデルであれば、プロジェクターで自動に調整可能です。また、縦補正のみで横に対応していないモデルもあるので、無制限ではないことを確認しましょう。

 

さらに、固定する際にはプロジェクターの排気口を塞がないことが大切です。排気口の前へ物を置くと、プロジェクター内の熱が上がって故障の原因になることも。通常のプロジェクターは最適な設置場所を探して固定することがポイントなので、必要なら家具の配置を変えてください。

天井に投影できるプロジェクターについて紹介しました。これまで壁がふさがっているためプロジェクターをあきらめていた人も、天井に対応するプロジェクターを選ぶことで壁同様の大画面を楽しむことができます。寝転んでリラックスしながら、映画鑑賞を楽しみましょう。

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