【2020年最新版】迫力満点ホームシアタースピーカーのおすすめ12選!

ライブのような臨場感を体感できるホームシアタースピーカー。各メーカーから販売されていますが、どれを選択すればよいか分かりにくいです。この記事では、ホームシアタースピーカーのおすすめ12選と選び方、口コミについても紹介いたします。ぜひ参考にしてください!

自宅での映画鑑賞を迫力あるサウンドで楽しみたい。いつものテレビの音声をもっと、立体感あるものにしたい。そう思ったことは、ありませんか?そんな人におすすめなのが、ホームシアタースピーカーです。

 

ホームシアタースピーカーとひと口に言ってもその種類は様々です。形状の違いはもちろん、機能に違いは?どのサイズを選べば満足のいくサウンドを楽しめる?決して安くはない買い物です。失敗はしたくないですよね。

 

そこで、この記事の出番となります。この記事では、ホームシアター とはどういうものかから始まり、実際に購入した人の声や選び方、おすすめの商品まで多くの情報を紹介しています。ぜひ最後まで読んで、自分の部屋に合ったホームシアタースピーカーを購入してくださいね。

今すぐホームシアタースピーカーのおすすめ12選を見る

テレビやドラマ、映画の音に迫力・臨場感・立体感を一気に加えるホームシアタースピーカー。ヤマハやONKYOといった、大手有名オーディオメーカーから販売されています。最近は、1つのキャビネットに複数のスピーカーを搭載し収納性を高めた、サウンドバータイプのスピーカーは大変おすすめの人気商品です。

ホームシアタースピーカーを購入したときの失敗例と成功例について紹介をいたします。良い口コミ・悪い口コミを3つずつピックアップしますので、参考の材料にしてください。

思ったより幅が広く、TVの上下にはおくところが無いため、どこにおいたらいいのか迷い、鴨居の上に棚をつけて、そこに置きました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ホームシアタースピーカーの購入時に、気を付けたいのがスピーカーサイズですよね。実際に購入して置けないというのはあるあるです。スペースを計算してからの購入をおすすめします。

bluetoothの接続時のアナウンスがフルボリュームなのでうるさいです。 他の機能は使ってませんが、値段が安めなのでとりあえず近くで聞く程度なら良いと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

スピーカーを電源OFF・ONやbluetoothの接続時に、大きなアナウンスが流れるのは止めてほしいですよね。せめて消音か音量調節ができる設定だけでも付けてほしいです。念のため、音量調節ができないかメーカーに確認してみた方が良いかもしれませんね。

レグザに接続しましたがテレビ本体のスピーカーと違いが全くない程度でした、PCスピーカーにします。

出典:https://www.amazon.co.jp

安価なスピーカーを購入すると、期待していたよりもがっかりすることがあります。それは、最近のテレビのスピーカーが向上しているからともいえるでしょう。最新のテレビを使っているのであれば、グレードの高いスピーカーを検討しても良いかもしれませんね。

Amazon primeの映画を観ました。風の音が天井の左上から鳴っているように聞こえました。一人部屋で映画を見るのには充分だと思います^ ^

出典:https://www.amazon.co.jp

ホームシアタースピーカーの良い所を存分に楽しめておられると言えます。ご自身で音質を調整して、さらに用途に合わせて使っていくと良いでしょう。

テレビ内臓スピーカーとは比べ物にならない位いいです。付属の光ケーブルを使わず別売の光ケーブルを使っています。付属と社外品と音の聞き比べをしましたが、付属品は音がいまいちで、社外品は素晴らしい音質を出します。是非一度比べてみる価値はありますよ。

出典:https://www.amazon.co.jp

テレビ内臓のスピーカーは音質が向上していますが、社外品のスピーカーは音質レベルが格段に音質が違いますよね。テレビの音に関心がなくても、大きな違いを感じることができるのでぜひ試して頂きたいです。

映画館に近い音を演出してくれる、それがこのホームシアターシステムです。さっそく、映画「AKIRA」のBDを視聴してみましたが、TVの音とはまったく違います。低音が効いてて圧倒的な迫力を感じます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ホームシアタースピーカーの音質を聞いたことがない人にとっては、映画館に近い音を自宅で演出してくれるのは本当に驚きですよね。これからは映画やドラマを、思う存分楽しんでください。

今すぐホームシアタースピーカーのおすすめ12選を見る

ホームシアタースピーカーを選ぶときに、注目すべきポイントはどんなところにあるのでしょうか。ここでは、ホームシアタースピーカーの上手な選び方を解説いたします

自分の環境に適したタイプで選ぶ

ホームシアタースピーカーは沢山の種類が販売されているので、自身の自宅環境に合わせたスピーカーを探してみてください

ラックタイプ

ラックタイプはテレビ台としても使える利便性が高いタイプ。テレビを設置するスペースが確保しやすく、DVDプレーヤーやレコーダーをまとめておくにも大変便利です。また周辺機器を多く所持している場合は、収納としても使いやすいですよ。

 

しかし音が前方からのみとなるため、臨場感を求める人には物足りないといえるかもしれません。簡易的なものを求めている場合や、将来的にスピーカーのグレードアップをしたいという方には大変おすすめです。

今すぐラックタイプのおすすめ2選を見る

マルチスピーカータイプ

迫力のある音で楽しみたい方には、マルチタイプのスピーカーがピッタリでしょう。テレビ側に3つ、視聴場所に2つ設置、重低音を響かせるためのウーファーも1つ加えると、臨場感あふれるダイナミックな音を楽しむことができます。

 

ただし6つのスピーカーを設置するためには部屋の広さも必要となるので、12畳以上の広い部屋での使用をおすすめします。

サウンドバータイプ

テレビのサイズがあまり大きくない場合や、スピーカーを設置するスペースが足りない場合は、スピーカーやウーファーがすでに内蔵されているサウンドバータイプのスピーカーがおすすめです。

 

しかもテレビの前に置くだけなので、小スペースで収まり、複数のスピーカーとテレビを接続する面倒な手間がかかりません。音響設備を簡単に揃えたい方や一人暮らしの方に、ぴったりといえるスピーカーです。

今すぐサウンドバータイプのおすすめ5選を見る

セパレートタイプ

セパレートスピーカーは、スピーカーとウーファーの2つに分かれたモデルです。小スペースでありながらも、迫力のある立体的な音を存分に楽しむことができます。

 

さらに1カ所だけで音を鳴らすスピーカーと比べると、臨場感に大きな差が出ます。またスピーカー一つ一つがコンパクトなため、設置場所にも困りません。しかも、スピーカーの設置数を増やことが可能なモデルが多々あり、今後スピーカーの購入を検討している初心者の方に非常のおすすめできるといえるでしょう。

今すぐセパレートタイプのおすすめ3選を見る

部屋の大きさに最適なch数を選ぶ

スピーカーの数によってチャンネル数(ch)が変わります。スピーカーのch数は2.1chと5.1chが主流で、その他に7.1chや9.1chもあるので、選ぶときは配置するスペースに関しても注意してください。購入する前に、必ず設置したいお部屋の広さを考えたうえで選択しましょう。

2.1ch

前側に設置された2つのスピーカーと、ウーファーで構成されたタイプを2.1chと呼ばれています。置き場所に困ることが少ないので、ワンルームなどの狭い空間であっても無理なく設置が可能です。

 

ただし手軽に環境を整えるには最適ですが、Dolby Digital PLUSという音声方式には対応していないこともあるため、接続したい機器に対応しているかどうかを確認したうえで購入をしましょう

5.1ch

映画やドラマ、コンサートに最適な5.1chは前後に2つ、さらにセンタースピーカーとウーファーがプラスされたタイプです。5.1chは前後からリアルで迫力のある音を体感でき、映画館で座っているような臨場感を自宅で体験しているような感覚を味わえます。

 

臨場感を体験するためには周囲にスピーカーを設置する必要があるので、購入時にはある程度余裕をもってスペースを確保しておくという注意点があります。

7.1ch

スピーカーの数が増えていくと、7.1ch・9.1chなど名称が変わっていきます。上記で説明した5.1chにサラウンドバックという2つのスピーカーを追加したモデルのことです。

 

自分の周りを全て囲んでくれるように音をが聞こえて、映画館やコンサート会場にいるような迫力と臨場感を楽しみたいという方におすすめのタイプです。

 

しかし5.1chの力を発揮するためには、どのようにスピーカーを配置しているかが非常に重要となります。スピーカーの数が多いので、お部屋にある程度のスペースが必要です。

価格?音質?サラウンドの種類で選ぶ

サラウンドの音質は、スピーカーの性能で聞こえる音が変わってきます。価格が安いタイプは、前方のスピーカーからのみ音を出力させるフロントサラウンドタイプが主流です。テレビに内蔵されているスピーカーと比較すると音質は良いですが、立体感に欠ける所があります。

 

バーチャルサウンドであれば後方にスピーカーが設置されているかのように聞こえます。しかし、あくまでもバーチャルなので細部まで再現するのは難しいです。

 

臨場感や迫力のある音質を求めるのならば、前後に設置されているスピーカーが全方位で音を再現してくれるリアルサラウンドもおすすめです。サラウンドの音質はスピーカーの数によって聞こえ方が大きく変わります。

 

音質のことを考えるなら5.1ch以上がおすすめで、コストパフォーマンス重視なら2.1chを選ぶようにすると良いでしょう。

AVアンプへ対応しているかチェック

オーディオの音質をさらに向上させたい場合は、AVアンプが要となるでしょう。スピーカーから音を出したときに、AVアンプで音質のコントロール設定が可能であるため、アンプの機能や性能は大変重要となります。

 

AVアンプは5.1chに対応しているモデルがほとんどですが、7.1chや9.1chに対応ができない製品も多くあります。将来的に7.1ch・9.1chにグレードを上げたい方は、AVアンプが希望のch数に対応しているのが事前に確認をしましょう。

 

もしスピーカー毎に音質を調整するのが億劫な方は、自動音場補正機能が役に立ってくれます。スピーカーが配置されている場所や障害物を検知してを自動で音を補正してくれる機能です。価格が上がるので、予算のことも考えたうえで選ぶようにしてください

配線要らず!ワイヤレスも選択肢に

5.1chタイプはスピーカーの数が多く、DVDやブルーレイ、スピーカーごとの配線処理が非常に複雑化していきます。配線が多いと、どうしてもまとめるのが難しくなります。ですので、面倒な場合はワイヤレス接続タイプを検討するのも一つの手段となります。

 

BluetoothやWi-Fiで簡単に接続する商品も多く販売され始めているので、ぜひ検討してみても良いでしょう。Wi-Fiの電波は2.4GHzと5GHzの2つの周波数に分かれています。障害物や混信の影響が受けないように、2.4GHzと5GHzの両方に対応したスピーカーを選択すると途中でWi-Fiの電波が途切れる心配も少なくなります。

パナソニック(Panasonic)

ラックシアターサウンドボード

価格:48,500円 (税込)

端子とテレビを簡単接続!お手軽で高音質な2.1chスピーカー

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テレビラックとしても使用可能なパナソニックのホームシアタースピーカー。ラックの上にテレビを配置して、端子とテレビを接続するだけで使用できる手軽な2.1chタイプのスピーカーです。テレビのリモコンと連動可能なので、操作性も抜群に良いです。

 

もちろん「ビエラリンク」にも対応しているので、対応のビエラと接続すれば見ている番組のジャンルに合わせて自動でサウンドモードが切り替わってくれます

タイプ ラックタイプ ch数 2.1ch
サラウンド 3Dサラウンド ワイヤレス接続
ソニー(SONY)

シアタースタンドシステム RHT-G10

価格:64,880円 (税込)

FM放送も聴ける軽量設計のラックタイプスピーカー

Amazonで詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

従来のシアターラックと比べると軽量設計なので男性なら一人で運ぶこともできます。またFM放送もアンテナ線を外部に出せば聞くことができ、テレビの電源ON・OFFに連動して使用することもできるので、非常に便利です。

 

また上段は上下に移動できるようになっているので、BDやDVDソフトを一緒に収納したときは、上段を狭くしておくなど収納性が非常に優れています。

タイプ ラックタイプ ch数 2.1ch
サラウンド マルチチャンネルサラウンド ワイヤレス接続

マルチスピーカータイプは、ある程度の広い設置スペースが必要となりますが大迫力な音質を臨むことができます。臨場感あふれるダイナミックな音を、ゲームや映画で楽しみたい方は、ここで紹介する商品は非常におすすめです。

パイオニア(Pioneer)

コンパクトフロントスピーカーシステム

価格:38,500円 (税込)

テレビ周りもすっきりなコンパクトマルチスピーカー

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトながら低音域から高音域までしっかりと出力可能で、バランスの良い音作りができます。お手頃な価格ながらも複数のサウンドモードやワイヤレス、4Kパススルー対応もしている優秀なコンパクトマルチスピーカーです。

 

またテレビのリモコンで電源のオン・オフや音量調節も可能なので、リモコンを使い分ける手間がないのも大きなポイントといえます。

タイプ マルチタイプ ch数 2.1ch
サラウンド アドバンスドサラウンド ワイヤレス接続 Bluetooth
オンキヨー(Onkyo)

シネマパッケージ2.1ch

価格:56,980円 (税込)

コンポクオリティをコンパクトに凝縮した2.1chシネマパッケージ

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Bluetooth、WiFi対応のため、インテリアをオシャレにしつつスッキリと設置することが可能なマルチスピーカーです。またradikoなどのインターネットラジオにも対応しています。さらには、Phone端子が搭載されているのでスマホを接続すれば、映像と音楽の両方を楽しめます。

 

またBluetooth接続をすればスマホで各種コントロールが可能となるため、使いやすさが非常に良いスピーカーです。

タイプ マルチタイプ ch数 2.1ch
サラウンド バーチャルドサラウンド ワイヤレス接続 Bluetooth、Wi-Fi

テレビの下に設置することになるサウンドバータイプスピーカー。設置スペースが少ない場合に、少ないスペースで配置でき高音質を求めることができるので、使い勝手の良い人気のホームシアタースピーカーです。

ソニー(SONY)

ホームシアターシステム 2.1ch

価格:27,708円 (税込)

テレビラックにも収まるコンパクトモデル

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニーから販売されている2.1chのスピーカーです。DVDプレーヤーのような長方形タイプで、テレビのラックにも収まるコンパクト設計のモデルです。耐荷重も40kgあるので、サイズの大きいテレビの上に乗せることも可能な便利な仕様となっています。

 

Bluetoothでワイヤレス接続ができるので、スマホやタブレットと繋いで音声を楽しめるのも大きな魅力です。スピーカー関係に、あまりお金を掛けたくないという方に、ぜひおすすめの一台です。

タイプ サウンドバータイプ ch数 2.1ch
サラウンド マルチチャンネルサラウンド ワイヤレス接続 Bluetooth
FunLogy

サウンドバーFUN SOUND 70W

価格:12,800円 (税込)

手軽に迫力のあるサウンドを楽しめる

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ツイーター×2とサウブウーファー×2を話して配置したロングタイプのサウンドバーです。2.2chというサウンドは広がりのある音と70Wの迫力ある音圧が体感可能です。

 

スマホからゲーム機まで、さまざまなデバイスと接続可能な上、価格も安価で非常に人気のある一台です。またスリムでシンプルな形状で、壁掛けフック付きなのでおしゃれにスピーカーを設置することが可能となっています。本機はゲームを大迫力で楽しみたい方にピッタリのスピーカーです。

タイプ サウンドバータイプ ch数 2.2ch
サラウンド - ワイヤレス接続 Bluetooth4.0
ソニー(SONY)

サウンドバー2.1ch

価格:37,236円 (税込)

端子一本の簡単接続で迫力ある低音と広がりのある高音質を実現

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

HT-X8500さえあればサブウーファーを接続しなくても、迫力のある低音を堪能することができます。ソニー独自に開発した立体的な音響は、自宅でも映画館にいる様な気分を味わうことができます。

 

人の声を聞き取りやすくするボイスモードや、小さい音量でも聞き取りやすいナイトモードを使い分けることができるので、機能が非常に充実しているのは大きな魅力といえるでしょう。

タイプ サウンドバータイプ ch数 2.1ch
サラウンド S-Force PROフロントサラウンド(TM) ワイヤレス接続 Bluetooth
BOSE(ボーズ)

ワイヤレスサウンドバー

価格:19,800円 (税込)

サウンド以外にニュースの声も聴き取りやすいコンパクトスピーカー

Amazonで詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テレビ内蔵スピーカーでは再現が難しい繊細な音を、クリアに再生してくれる本機。ニュースやトーク番組の声を明瞭に聞き取りやすくする、ダイアログモードを搭載しています。視聴する番組に合わせて、お好みで低音を調節することもできるので、リアリティな臨場感のある音を楽しむことができます。

 

この一台があればウーファーやコントロールセンターを必要とせずに、大迫力な音を楽しめます。またケーブル1本でテレビと簡単に接続できるのも、大きなポイントです。

タイプ サウンドバータイプ ch数 -
サラウンド - ワイヤレス接続 Bluetooth
ヤマハ(YAMAHA)

フロントサラウンドシステム

価格:24,300円 (税込)

音質にこだわるヤマハの機能を詰め込んだパワフルスピーカー

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

音圧120Wでデュアルサブウーファー内蔵の、パワフルサウンドを聞くことができる本機。DTS Virtual: X機能は、バーチャル3Dサラウンドで全方向から臨場感のある大迫力音を体験することができます。

 

映画を観るときに役者の声を識別してクリアにするクリアボイス機能も搭載。またBluetoothでの接続も可能で、独自のミュージックエンハンサー技術で高音質なサウンドを聞くことができます。

タイプ サウンドバータイプ ch数 5.1ch
サラウンド バーチャル3Dサラウンド ワイヤレス接続 Bluetooth

セパレートタイプは、スピーカーとウーファーが分かれているタイプのスピーカーです。

スペースを取らずも、大迫力な音を存分に堪能することができます。

 

ここではセパレートタイプのスピーカーおすすめ3選を紹介いたします。初めて外付けスピーカーを導入する方にもおすすめなので、ぜひ参考にしてください。

ヤマハ(YAMAHA)

スピーカーパッケージ

価格:19,627円 (税込)

自宅を映画館にしたい方におすすめ!5.1chコンパクトスピーカー

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

セパレートタイプのスピーカーを採用している5.1chスピーカーです。コンパクトな設計ですが、重低音再生を実現できる「A-YST2方式」を採用。またノイズの発生を低減させる「ツイステッドフレアポート」で、クリアな迫力あるサウンドを楽しめます

 

また光沢のあるグロスブラックの美しいカラーで、薄型テレビにも違和感なく溶け込んでくれます。壁掛けにも対応しているのも大きなポイントといえるでしょう。

タイプ セパレートタイプ ch数 5.1ch
サラウンド ブックシェルフ型サラウンド ワイヤレス接続
オンキヨー(Onkyo)

シアターシステム

価格:48,343円 (税込)

最新のバーチャルサラウンド技術を搭載した5.1chシアターシステム

Amazonで詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

AVアンプと複数のスピーカーで構成されている5.1chセパレートスピーカーです。2つのスピーカーを高い場所に配置すると、3.1.2chとして使用することが可能です。AVアンプには細部にチューニングを施したディスクリート構成アンプを採用しているのも魅力です。

 

最大出力155Wのパワーで迫力のサウンドを楽しむことができます。また人の声を聞きやすくできる「ボーカルエンハンサー機能」も、リモコンで簡単設定できます。

タイプ セパレートタイプ ch数 5.1ch
サラウンド バーチャルサラウンド ワイヤレス接続 Bluetooth
ヤマハ(YAMAHA)

ホームシアターシステム

価格:18,800円 (税込)

圧倒的高音質!自宅が映画館になる5.1chシアター機

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ヤマハのTSS-20Bは、テレビ・パソコンの周辺に配置しやすいコンパクトサイズのスピーカーです。すっきりと収納することができるにも関わらず、5.1chの大迫力なサウンドを存分に堪能することができます。

 

映画や音楽、テレビ、ゲームに最適な音質をボタンで選択できます。内蔵しているナイトリスニングモードは、小さい音量でも聞き取れる機能です。

タイプ セパレートタイプ ch数 5.1ch
サラウンド フロント3.1chバーチャルサラウンド ワイヤレス接続

いかがでしたでしょうか。この記事では、ホームシアタースピーカーのおすすめ12選と失敗しない選び方について紹介をいたしました。決して安い買い物ではないので、設置場所を明確にしてから購入するようにしましょう