ドラム式洗濯機のデメリットは?悪い点を解消する商品も合わせて紹介

本記事を読むことで、ドラム式洗濯機のメリット・デメリットや、購入前によくある質問が分かります。ドラム式洗濯機の買い物は決して安く済むものではありません。デメリットを理解して購入すればドラム式洗濯機の購入での失敗を未然に防ぐことができますよ。

2021/10/21 更新

結論から言うと、どちらを選べば正解ということはありません。購入する人によって家族構成や部屋の間取り、洗濯機に求める機能が変わってくるからです。

 

家族が多い場合、自動乾燥機能がありがたいと思う人もいれば、一度に大容量のお洗濯ができることを重視する方だっています。

 

そのため本記事で触れているドラム式洗濯機のメリットやデメリットを確認しつつ、どちらの洗濯機を選ぶべきかを決めてもらうのが良い選択です。

今すぐ見る!おすすめドラム式洗濯機3選

縦型洗濯機と比較した場合のドラム式洗濯機を利用するメリットを5つ紹介していきます。

 

大きなメリットとしては乾燥機能と水道代の節約です。詳しく見ていきましょう。

乾燥機能により干す手間が省ける

安いドラム式洗濯機だと付いていないこともありますが、多くのドラム式洗濯機には自動乾燥機能が搭載されています。乾燥機能はドラム式洗濯機最大のメリット。自動乾燥機能による時短効果の恩恵が計り知れないからです。

 

洗濯物を干す作業を楽しいと思う方はあまりいないでしょう。多くの方にとって面倒な作業であったり、朝の貴重な時間が奪われてしまう作業になっていたりすると思います。

 

乾燥機能を利用することで、毎朝面倒だと感じるタオルを干す作業や靴下をイチイチ洗濯ばさみに付ける作業から開放されます。1回あたりの時短効果は5分ぐらいかもしれませんが、1ヶ月間利用すれば150分、1年間でおそよ30時間分の時間が節約できます。

梅雨や冬でも洗濯物が乾く

先ほど紹介した自動乾燥機能を利用することで、梅雨や冬などの洗濯物が乾きにくい季節でもすぐに乾燥させることができます

 

梅雨や寒い日に洗濯物を干しても、夜までに乾かず場合によっては濡れたタオルしか用意できず風呂上がりに困った経験はありませんか?

 

ドラム式洗濯機なら衣類が乾かない心配から開放されて、いつでも乾いたタオルを使えます。結果的にタオルのストックを減らすことだってできますね。

水と洗剤の使用量が少ない

縦型洗濯機と比較した際、ドラム式洗濯機は水と洗剤の使用量が少ないです。Panasonicが出しているデータによると、ほぼ同じ容量の洗濯機を利用した場合に、以下のようになりました。

 

  • ドラム式洗濯機:使用水量約78L(水道代約21円)
  • 縦型洗濯機:使用水量約150L(水道代約39円)

 

使う水が少ないということはそれだけ洗剤の量も減ってきます。洗濯をする頻度が高いければ高いほど節約効果が見込めます。

 

参考:【洗濯機の賢い選び方】ドラム式とタテ型の違いって?

洗濯物が傷みにくい

ドラム式洗濯機は衣類が絡まりづらいです。ドラム式洗濯機は内部ドラムを回転させて、衣類を叩き落とす仕組みによって衣類を洗濯しています。

 

撹拌洗いの縦型洗濯機だと衣類が絡まって生地が傷みやすいですが、ドラム式なら衣類同士の摩擦が起きにくく、結果として洗濯物が傷みにくくなります。お気に入りの服が長持ちすればずっと着れて嬉しい気持ちになれるし、タオルや下着などが長持ちすれば買い替えにかかる費用を抑えることに繋がりますね。

衣類を洗濯機の上に置ける

縦型とは違い、側面から洗濯物を入れるドラム式なら洗濯機の上に衣類を置くことができます。直接洗濯機の中に入れない洗濯物を置くことができる点が意外と便利なんです。

 

仮に衣類を置かないとしても、洗濯機の上を台として利用できるので、洗剤を置いたり何か洗面所の道具を置くためのスペースとして使えます。

ドラム式洗濯機を利用する場合、たくさんのメリットがある反面、デメリットもいくつかあります。どのようなデメリットがあるのか、どのようにデメリットを解消するのかを見ていきましょう。

導入コストが高い

ドラム式洗濯機の場合、20万円以上する商品がとても多いです。一方で縦型洗濯機の相場は高くても10万円に届かないぐらいで、安ければ3万円ほどで入手できます。ドラム式はセールで安くなることもありますが、それでも15万円ほどなので、縦型洗濯機に比べるとかなり高価です。

 

ただドラム式洗濯機の場合は、最初のコストが大きい代わりに、水道代や洗剤の節約効果があるため、長期的に考えていくことで安く済むこともあります。また時短効果も期待できるので、お金よりも時間が重要と考えている方にとっても良い投資と言えるのではないでしょうか。

縦型洗濯機よりもうるさい

縦型洗濯機を利用する場合に比べて、ドラム式洗濯機は音がうるさいです。洗濯の待ち時間にテレビを見てゆっくりしたり、寝ている間にお洗濯を済ませたいという方にとってはかなり不便と言えます。

 

騒音については対策が難しいので、どうしても夜じゃなきゃ洗濯できないという方にはやや厳しいかもしれません。

手入れが面倒

ドラム式洗濯機は縦型洗濯機に比べて、手入れが面倒です。具体的には以下のような手入れをする必要があります。

 

  • 乾燥後にパッキン周りをお手入れ
  • フィルターのお手入れ
  • 防カビ対策

 

これらがほぼ毎回行う必要のあるお手入れで、他にも月一や年一のペースでお手入れした方がいい部分もあります。干す作業は不要になりますが、お手入れの手間がかかることを理解しておきましょう。

 

ただお手入れしたとしても、縦型洗濯機を利用する場合に比べたら時短できます。毎日やらないといけないお手入れは、数秒で終わるものばかりですよ。

足腰への負担が大きい

ドラム式洗濯機を利用する場合、しゃがんでから洗濯物を取り出す必要があるため縦型洗濯機に比べてどうしても足腰への負担が大きくなってしまいます。また、しゃがまずに腰をかがめて洗濯物を取るとより腰への負担が大きくなるので気をつけましょう。

 

腰痛持ちの方であれば、コルセットを毎回利用してお洗濯をするのも一つの手段ですが、負荷が積み重なった結果、さらに痛みがひどくなることもあるのでおすすめできません。

 

ドラム式洗濯機を購入する際は、体調面を考慮しつつ選びましょう。

本体サイズが大きい

縦型洗濯機に比べてかなり本体サイズが大きく、家庭によってはドラム式洗濯機を置けないことだってありえます。そのため事前に自宅に置ける洗濯機の大きさを測っておくことは必要不可欠です。

 

ただし最近は小型のドラム式洗濯機も増えてきており、60センチ以下のドラム式洗濯機もあります。洗濯機を置くための板である防水パンは幅最低64センチに設計されているので、小さなドラム式洗濯機なら置けることも多いです。

ここまでドラム式洗濯機のメリット・デメリットを紹介してきました。ここでは紹介してきたメリットやデメリットをもとに、どんな人にはドラム式洗濯機がおすすめできて、どんな人は縦型洗濯機を使ったほうが良いのかを解説していきます。

ドラム式洗濯機が向いているのはこんな人!

ドラム式洗濯機の利用が向いているのは以下のような方です。

 

  • お金をかけてでも家事にかかる時間を減らしたい人
  • 洗濯物を干すスペースがない人・部屋干しメインの人
  • ドラム式洗濯機を置くスペースを確保できる人
  • 水道代や洗剤の節約をしたい人

 

乾燥機能を十分に利用できる方であれば、ドラム式洗濯機の恩恵をかなり受けることができます。置くスペースさえ確保できれば、多少お金をかけてでも将来的に十分に回収できますよ。

ドラム式洗濯機が向かないはこんな人!

ドラム式洗濯機は買わず、縦型洗濯機を利用した方がいい人の特徴は以下の通りです。

 

  • 腰痛持ちの人
  • 洗濯の騒音を気にする人
  • 毎回の手入れを継続できなさそうな人
  • 洗濯機を置くスペースが無さそうな人

 

なかなか解消しづらいデメリットを許容できない方にとって、ドラム式洗濯機の利用はストレスになる可能性が高いので縦型洗濯機の利用がおすすめです。

 

一方で先ほどいくつか挙げたデメリットの中で、改善策を見いだせるのであれば、気にせず購入して問題ありません。

ドラム式洗濯機を初めて購入する方にとって、少しでも購入時の失敗を減らすために疑問は解決しておきたいですよね。ここではドラム式洗濯機を購入する際によくある質問を4つ紹介していきます。

 

これからドラム式洗濯機の購入を検討しているのであれば、知っておくべきことばかりですよ。

縦型に比べて洗浄力は弱いの?

以前はドラム式洗濯機は洗浄力が弱いと言われていました。現在ではドラム式洗濯機も進化しており、そこまで気にする必要がなくなっています。

 

ただし泥汚れについては縦型洗濯機の方がよく落ちます。そのため運動をしているお子さんがいる家庭や、ご自身が運動する場合には縦型洗濯機を利用した方がいいかもしれません。

洗濯機のお手入れは簡単にできるのか?

頻繁にお手入れをする必要はあります。しかしお手入れ自体そこまで難しいものでは無いため、機械が苦手な方でも簡単にお手入れ可能です。

 

  • 乾燥後にパッキン周りをお手入れ
  • フィルターのお手入れ
  • 防カビ対策

 

以上の手入れをを頻繁にする必要があります。加えて月に一回ぐらいの頻度で洗濯槽の掃除をすることで、仕上がりをきれいに保ったままにできますよ。

 

洗濯槽の手入れについては縦型洗濯機と同じように、洗濯機が自動的にやってくれる方法もあるので、そちらを利用するのがおすすめです。

縦型に比べて壊れやすい?

寿命自体は縦型の洗濯機と変わりません。しかしドラム式の場合は、頻繁に手入れが必要なので、その手入れを怠ってしまうと縦型洗濯機に比べて寿命が短くなってしまいます。

 

具体的な故障原因として上げられるのが、詰まりによって乾燥ができなくなることです。すぐに不具合が発生することは無いですが、手入れしないと糸くずなどがどんどん積もっていくので気をつけましょう。

アイロン掛けなしでもOK?

アイロンがけ無しまではいかないですが、縦型洗濯機と比べてシワが付きにくいです。シワが付きにくい理由は、ドラム式洗濯機の構造上洗濯物同士が絡まりにくいからです。

 

また日立のビッグドラムには「風アイロン」機能が付いており、従来のドラム式洗濯機よりもさらにシワが付きにくいと言われています。

ドラム式洗濯機を購入する上で、価格も選ぶポイントの一つとなります。しかし価格が安いという理由だけでドラム式洗濯機を購入するのは非常に危険です。

 

以下ではドラム式洗濯機の購入を考えているあなたのために、失敗しないドラム式洗濯機の選び方を2つ紹介していきます。どちらも重要なポイントとなるので、しっかりと理解しておきましょう。

洗濯・乾燥の容量

一度に洗濯できる容量・乾燥の容量を確認してから選びましょう。1人あたりが1日に出す洗濯物の量は約1.5kgと言われています。家族4人で毎日洗濯する場合は、6kg以上の容量が望ましいです。

 

ただし洗濯機に洗濯物を詰め込みすぎると、洗浄力が弱くなってしまうので、少し余裕が出る容量の洗濯機を購入するのがおすすめです。同時に乾燥機能の容量も確認しておき、余裕が出る容量の洗濯機を選ぶことで洗濯物の半乾きを防ぐことができます。

 

ただし容量が大きくなると、その分洗濯機の大きさも変わるので自宅にどれくらいの大きさの洗濯機が置けるのかの確認も忘れずに行いましょう。

乾燥の方法

乾燥機能の種類には以下の2種類があります。

 

  • ヒーター式
  • ヒートポンプ式

 

乾燥機能を頻繁に使うのであればヒートポンプ式がおすすめです。

 

しかしそれぞれどういった仕組みなのか分からずに洗濯機選びをするのは怖いですよね。それぞれの特徴について詳しく見ていきましょう。

ヒーター式

ヒーター式は電気の力で熱を発生させて洗濯物を乾かす仕組みです。

 

ヒートポンプ式に比べると購入時の価格は安いことが多いです。一方で電気を熱に変えないといけないため、電気代がかかってしまうデメリットがあります。また乾かす際の温度が100℃ぐらいまで上がるので、生地が傷みやすいです。

ヒートポンプ式

ヒートポンプ式は空気中の熱エネルギーを利用して、温風を発生させる仕組みです。

 

ヒーター式と比べて温度があまり高くならないので、衣類へのダメージも少なくなります。またヒーター式よりもかなり消費電力が低いので、頻繁に乾燥機能を利用する場合はヒートポンプ式の洗濯機を選ぶのがおすすめです。

 

ただしヒーター式と比べて初期費用が高くなります。後に電気代を抑えることで差額は埋まってきますが、最初はよりお金がかかることを理解しておきましょう。

子供がいるならチャイルドロック機能ありのものを選ぶ

縦型洗濯機であれば、扉が上についているので、小さな子供が遊びで中に入るなんてことはありません。

 

一方でドラム式洗濯機の場合は、子供でも手が届く位置に扉があります。過去には子供が中に閉じ込められて窒息してしまうという事故もあったので、子供が遊びで入れないようにするチャイルドロック機能は必須です。

最近は家電量販店だけでなく、通販で家電を購入する増えています。

 

しかしドラム式洗濯機のような大きなものを通販で買う場合、今から紹介することを知らないと予想以上にお金がかかってしまうこともあるんです。

 

通販で買う場合はどういった点に気をつけて購入するべきかを見ていきましょう。

注意点1:送料と設置のための代金を確認する

送料や設置のための手数料がかかることがあります。サイト内に記載があるはずなので確認しておきましょう。もし記載が無いのであれば確認するまでは購入を控えたほうがいいです。

 

特に設置の場合は数万円の手数料がかかることもあります。本体価格が安いからといって、設置の手数料がかなり高くなってしまったら結果的に他サイトで買うほうが安いなんてこともあるので気をつけましょう。

注意点2:サイズを確認する

洗濯機のサイズ確認はもちろんですが、搬入可能なサイズかの確認も忘れずに行いましょう。サイズについて以下で詳しく解説していきます。

玄関を通ることができるかチェック

玄関を通り抜けることができなければ、洗濯機を設置することができません。

 

ドラム式洗濯機の場合特にサイズが大きいです。今まで使っていた洗濯機が大丈夫だから、次に購入するドラム式洗濯機も玄関を通ることができるとは限らないので気をつけましょう。

 

また玄関を通り抜けた後の廊下の幅も合わせて確認しておきましょう。

置き場所は問題ないか確認

洗濯機を置くスペースの幅、奥行きを調べておきましょう。上に棚があるのなら高さまで調べる必要があります。

 

デメリットのところで紹介したように、小さめのドラム式洗濯機もありますが、多くの場合はサイズ大きめです。買ったのに置き場が無いという事態に陥らないようにサイズをしっかりと確認しましょう。

ここまで解説してきたデメリットを補えるようなドラム式洗濯機を数ある中から3つ厳選しました。今回紹介する最新のドラム式洗濯機は以下の通りです。

東芝(TOSHIBA)

TW-127X9L

価格:328,000円 (税込)

洗濯から乾燥までわずか108分!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

今回紹介する中で価格は一番高いですが、自動的に洗剤を投下してくれる機能や、糸くずを自動的に取り除いてくれる機能が付いているので、洗濯にかかる時間をかなり減らすことができます。

 

また洗濯から乾燥までを108分で終わらせることができます。他の洗濯機だと150分ほどかかるので、30分以上も短いです。

 

乾燥容量が7kgで他のドラム式洗濯機に比べても容量が多いです。他にもスマホ連携システムなど便利な機能があり、価格に見合った高い性能を持ち合わせています。

メーカー 東芝(TOSHIBA) 商品名 ZABOON
タイプ 洗濯乾燥機 洗濯容量 11kg
乾燥容量 6kg 乾燥方式 ヒートポンプ式
標準使用水量 61L 標準コース目安時間(洗濯時/洗濯乾燥時) 35分/108分
騒音レベル 洗濯32dB / 脱水37dB / 乾燥49dB 便利機能 洗剤・柔軟剤自動投下、自動お掃除モード
1回あたりのコスト - 寸法・サイズ 幅645×奥行750×高さ1060mm
シャープ

ES-W112-SL

価格:177,000円 (税込)

20万円台ながら便利機能を多数搭載

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらの洗濯機における最大のアピールポイントは、騒音が小さいことです。一般的なドラム式洗濯機であれば、乾燥によって起こる騒音は48db程度です。しかしこのES-W113-SRは乾燥時に39db程度の騒音しか発しないため、脱水のときとあまり変わりません。

 

スペックは先ほど紹介したTW-127X9Lに劣る部分がありますが、洗剤の自動投下機能や、乾燥フィルター自動お掃除機能などの便利機能も付いているため十分に機能してくれます。

メーカー シャープ(SHARP) 商品名 ES-W112-SR
タイプ 洗濯乾燥機 洗濯容量 11kg
乾燥容量 6kg 乾燥方式 ヒートポンプ
標準使用水量 52L 標準コース目安時間(洗濯時/洗濯乾燥時) 35分/155分
騒音レベル 洗濯30dB/脱水37dB/乾燥39dB 便利機能 洗剤・柔軟剤自動投入、乾燥フィルター自動お掃除
1回あたりのコスト 37.7円 寸法・サイズ 幅640×奥行727×高さ1115mm
パナソニック(Panasonic)

NA-VX300BL-W

価格:238,000円 (税込)

コスパ重視の方にぴったり!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

上2つのように、洗剤の自動投下や自動清掃の機能はありませんが、コストを抑えることが可能です。コストは抑えつつも、ドラム式洗濯機としては十分に機能してくれるのでコスパ重視の方にとってはぴったりな一台だと思います。

 

サイズも今回紹介したドラム式洗濯機の中では一番小さいので、スペースがあまり確保できないという方でも使用しやすい洗濯機となっています。

メーカー パナソニック(Panasonic)) 商品名 ななめドラム洗濯乾燥機
タイプ 洗濯乾燥機 洗濯容量 10kg
乾燥容量 6kg 乾燥方式 ヒートポンプ
標準使用水量 55L 標準コース目安時間(洗濯時/洗濯乾燥時) -/114分
騒音レベル 洗濯32dB / 脱水41dB / 乾燥46dB 便利機能 槽洗浄サイン/「サッと槽すすぎ」コース
1回あたりのコスト - 寸法・サイズ 幅639×奥行722mm×高さ1021

ドラム式洗濯機を購入する前に知っておきたいメリットやデメリットを紹介しました。悪い点はありますが、その悪い点を解消できる優れたドラム式洗濯機も増えています。最初は高いですが、時間や水道代、洗剤の節約ができるドラム式洗濯機をこの機会に購入してみませんか?