【2021年最新】パナソニックのドラム式洗濯機おすすめ5選 | 特徴とメリットは?

普段生活する上で、欠かすことのできない洗濯。しかし洗濯を負担に感じることも多いと思います。パナソニックのドラム式洗濯機は、そんな悩みを解決してくれる機能が充実しています。ここでは、とても便利な最新のドラム洗濯機の特長と機能、そしておすすめをご紹介します。

2021/10/21 更新

たたき洗いで衣類の汚れを優しく落とし衣類へのダメージを減らせることと、洗濯から乾燥までを一貫して行えて便利で人気なドラム式洗濯機。最近は国内でも需要が高まり、洗濯機の買い替えの際に縦型からドラム式の洗濯機に変える人が増えています

 

そんなドラム式洗濯機の人気メーカーの一つである「パナソニック」のドラム式洗濯機は、他社の製品と比較しても性能が高く、ドラム式洗濯機を購入する際は間違いなく選択肢に入ってくるメーカーだと思います。

 

この記事では、そんなパナソニックのドラム式洗濯機の性能を他社の製品と比較しながら説明していきます。ぜひ最後まで読んでドラム式洗濯機選びの参考にしてみてください。

パナソニックのおすすめドラム式洗濯機を今すぐ見る

パナソニックのドラム式洗濯機は性能が高く、他社のドラム式洗濯機と比べて劣っている点がほとんどないです。そんな中でも、洗濯・乾燥の性能や便利機能などで特徴的な部分を紹介していきます。

温水による高い洗浄力

パナソニックのドラム式洗濯機には、泡洗浄Wという高い洗浄機能が備わっています。その主な機能が、「ジェットバブルシステム」「浸透ジェットシャワー」「スピンダンシング洗浄」です。

 

1つ目のジェットバブルシステムは、濃密な泡を立てて衣類に浸透させる機能です。本体内にある泡生成ボックスで泡を作り出し、シャワーと一緒に衣類に噴射します。

 

2つ目の浸透ジェットシャワーは、衣類に泡を深く染み込ませる機能です。7本のシャワーが衣類にかかり泡を深く浸透させることで、界面活性剤の効果を高めます。

 

3つ目のスピンダンシング洗浄は、ドラムの回転に変化をつけながら、衣類の汚れを洗い流していく機能です。ここではドラムの回転の変化により「もみ洗い」「たたき洗い」「押し洗い」を行い、泡を浸透させたり、すすいだりします。この3つの効果により、高い洗浄力が実現しています。

 

加えて一部モデルでは、温水で洗浄力を上げる温水泡洗浄Wがあります。温めることで洗剤の効果を高め、皮脂汚れを浮かせることで衣類をよりキレイに洗濯します。従来の泡洗浄Wとの合わせ技で、手ごわい汚れも見逃しません。

パナソニックだからこその乾燥機能

パナソニックのドラム式洗濯機のヒートポンプ乾燥は、他社製品と比べても非常に優れています。約65℃の温風で衣類の傷みを抑えつつ、電気代も安く済むのは共通していますが、驚くべきはその時間です。

 

他社製品で6㎏の洗濯乾燥を行う場合、通常は約150分以上がほとんどです。しかしパナソニックの場合、同じ6㎏の洗濯乾燥を最短約98分で完了します。当然、使用条件により時間の増減はありますが、それでも圧倒的なスピードです。

 

他にも、洗濯前にプレ乾燥を行いダニやアレル物質を洗浄しやすくなす「ダニバスターコース」タオルのパイルを起こしてふんわり乾燥させる「タオル専用コース」など、優れた乾燥機能だからこその洗濯コースを備えています。

手間を減らしてくれる自動投入機能

パナソニックのドラム式洗濯機の特長に、洗剤や柔軟剤を自動で投入してくれる機能があります。現在では、日立や東芝でもこの機能の搭載機種があり、非常に便利なものとして広まっています。

 

従来は、洗濯のたびに手動で洗剤や柔軟剤を投入していました。この自動投入機能では、本体内に洗剤と柔軟剤を入れるタンクが設けられており、市販の詰め替え用のパックを入れておけます。洗濯時は、洗剤などを自動で投入してくれるので、手間が省けます。

 

パナソニックの自社アンケートでは、85%のユーザーが魅力を感じ92%の使用率を誇る人気機能となっています。

ナノイーで衣類も洗濯機も清潔

パナソニックの独自技術のナノイーXで、衣類も洗濯機も清潔に保ちます。普段、水洗いができない衣類などを洗浄する方法に、ナノイーイオンを利用しています。例えば、外出後にコートや帽子についた花粉を抑制する「花粉ケアコース」や、ぬいぐるみやジャケットなどの除菌、消臭を行う「除菌・消臭コース」が代表的な機能です。

 

他にも洗濯機のお手入れで、洗濯後に電源をそのままにしておけば「ナノイー」槽クリーンという機能により、黒カビの繁殖を抑える運転が自動で開始されます。普段から手入れの難しい洗濯槽は、やはり衛生面が気になるでしょう。パナソニックのドラム式洗濯機は、ナノイーイオンで清潔さを保ってくれるので、日々安心して洗濯できます。

パナソニックのおすすめドラム式洗濯機を今すぐ見る

パナソニックのドラム式洗濯機の特長を紹介してきましたが、便利機能は他メーカーにも搭載されていますし、洗浄力・乾燥力って他のメーカーとどこが違うの?と思いますよね。そこで人気の日立・東芝・シャープとパナソニックのドラム式洗濯機をそれぞれ比較していきたいと思います。

パナソニックVS日立

ドラム式洗濯機の2大メーカーと言われるだけあって、最もパナソニックと比較されるのが日立のドラム式洗濯機です。スマホ連携、自動投入、自動お掃除機能などの最新機能はどちらのドラム式洗濯機にも搭載されている上に洗浄機能もあまり変わりません。

 

最大の違いは乾燥の質です。日立は風アイロンという乾燥機能を用いていて、乾燥の質は業界No.1と言えます。パナソニックと比較してみても、日立のドラム式洗濯機のほうがシワがつきにくいでしょう。日立がヒートリサイクルという特殊な乾燥方式を使用しているためです。

 

逆にパナソニックの方が勝っている点は洗濯から乾燥にかけてのスピードです。日立のドラム式洗濯機は洗濯〜乾燥までに160分以上かかりますが、パナソニックは約98分で乾燥まで終わらせることができます。タオル専用コースを筆頭に洗濯コースが多いのもパナソニックが勝っている点です。

パナソニックVS東芝

東芝のドラム式洗濯機はパナソニック・日立に知名度では劣りますが、洗浄力は業界No.1です抗菌ウルトラファインバブル洗浄Wという洗剤とバブルを効率よく混ぜ合わせ洗浄力を高めています。部活をしているお子様がいたり、旦那さんが作業着を着る仕事をしている方などは東芝のドラム式の方がいいかもしれません。

 

逆に、洗浄力以外の点ではほぼすべてパナソニックの方が上回っている、もしくは同等といってもいいでしょう。値段もあまり変わらないので、特に上記にあげたような家庭でないのであればパナソニックのドラム式洗濯機のほうが良いでしょう

パナソニックVSシャープ

シャープのドラム式洗濯機も東芝同様、パナソニックと日立に知名度では劣っていますが、独自の路線で商品を進化させて販売しています。乾燥方式はハイブリット型というヒートポンプとサポートヒーターを使用し、心地よさと省エネを兼ね備えた乾燥機能を持っています。

 

その他にもガラストップ加工やクラウドサービスとの連携など独自の機能を搭載したドラム式洗濯機を発売していますが、パナソニックとの最大の違いは価格帯です。パナソニックのドラム式洗濯機の価格帯20〜30万円なのに対してシャープのドラム式洗濯機の価格帯は13〜21万と一回り安い価格帯になっています。

 

性能面は乾燥機能を筆頭にパナソニックの方が上なので、ドラム式洗濯機がほしいけど、価格がネックというかたはシャープのドラム式洗濯機も候補に入れてみてください。

家族構成から見る洗濯容量

洗濯機の容量は、一般的な指標として「1.5㎏×使用人数」という基準があります。例えば4人家族の場合、1.5㎏×4人=6㎏といった感じになります。だからといって、必ずしもこの指標に合わせて決めなければいけないというわけではありません。あくまで大まかな目安として考えてください。

 

洗濯するものは衣類に限らず、毛布やシーツといった大物もありますし、容量が大きければまとめ洗いもできます。小さい子供がいる家庭では、洗濯物の量が多くなることもあります。まとめて洗濯できれば、回数も少なく済むので時短にもつながります。

買い替え時に注意したいドアの開閉やサイズ

ドラム式洗濯機を選ぶときは容量も大切ですが、同時にドアの開閉とサイズにも気を使う必要があります。縦型洗濯機はドアを上下に開閉できますが、ドラム式洗濯機は片開きで開閉します

 

そもそも洗濯機の設置場所はそこまで広くないことが多く、開閉時に何かにぶつかってしまったり、せまくて開かなかったりします。設置の際、周囲を広く空けておく必要があるでしょう

 

さらに、サイズも気にしなければなりません。ドラム式洗濯機は、縦型洗濯機に比べてサイズが大きいことが多いです。設置場所のスペースを広く空けておくことに加えて、搬入経路のチェックも必要です。搬入途中でドアや階段を通れない可能性もあるので、事前に経路を確保しておくか、あるいは下見に来てもらうことも検討しておきましょう

乾燥方式にも注目

ドラム式洗濯機には、洗濯した後にそのまま乾燥もできるというメリットがありますが、その乾燥の方式も注目しましょう。乾燥方式には、ヒートポンプ方式とヒーター方式の2つがあり、ヒーター方式の方が購入価格は安めです。この価格の違いには、性能の差があります。

 

ヒートポンプ方式には、「衣類が傷みにくい」「電気代が安い」「乾燥スピードが速い」「乾燥中に開閉が可能」といった特徴があります。一方、ヒーター方式は「衣類が傷みやすい」「電気代が高い」「乾燥中の開閉ができない」ことが特徴です。

 

初期投資を安くしたい場合はヒーター式がおすすめですが、ランニングコストや衣類の傷みを軽減したい方はヒートポンプ方式がいいでしょう。パナソニックのドラム式洗濯機はVXシリーズがヒートポンプ方式、キューブル(VGシリーズ)がヒーター方式です。

VXシリーズ

パナソニック(Panasonic)

NA-VX900AL-N

価格:296,630円 (税込)

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る
\アプリで使える最大半額クーポンキャンペーン開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニックのドラム式洗濯機で最上位のモデルです。人気の洗剤や柔軟剤の自動投入機能や温水泡洗浄W、ヒートポンプ乾燥など多彩な機能を搭載しています。

 

特筆する機能にIoT機能があり、スマートフォンから遠隔で指示を出すことができます。例えば、あらかじめ洗濯機の中に洗濯物を入れておき、外出先で洗濯開始の時間をセットしておきます。時間になると自動で洗濯を始め、帰宅のタイミングに合わせて終了させておけば、あとはたたむだけで済みます。終了通知の設定もあるので、非常に便利です。

 

ヒートポンプ乾燥にも、この機種のみに搭載されている「ふんわりジェット乾燥」があります。乾燥時にワイドな風を当てて、ドラム槽の中で衣類を大きく広げます。シワをつきにくくすると同時に、衣類の水分が飛びやすくなるため、乾燥の効果が高まります。この効果により、洗濯から乾燥まで約98分という速さで完了可能です

 

さらにナノイーX機能搭載で、水洗いできない洗濯物の除菌・消臭や、ドラム槽内の黒カビの繁殖も抑えてくれます

商品名 NA-VX900AL-N・W サイズ(幅×奥×高) 63.9㎝×72.2㎝×105.8㎝
足寸法(幅×奥) 58.4㎝×51.4㎝ 機能 洗濯乾燥機
洗濯方式 ドラム式 洗濯容量・乾燥容量 11㎏・6㎏
運転音(洗濯・脱水・乾燥) 32dB・41dB・46dB ドア開閉方向 左右どちらもあり
パナソニック(Panasonic)

NA-VX700AL-W

価格:221,980円 (税込)

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る
\アプリで使える最大半額クーポンキャンペーン開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ナソニックのドラム式洗濯機の中では、中堅の機種です。NA-VX900ALと比べて、IoT機能、温水泡洗浄W、ナノイーX機能、ふんわりジェット乾燥などが省かれています洗濯容量も1㎏ほど減っていますが、この部分は大きな差にはならないでしょう。

 

温水は使いませんが、泡洗浄Wは搭載されているので、高い洗浄力を持っています。ヒートポンプ乾燥は、ふんわりジェット乾燥こそないものの、タオル専用コースやダニバスターコースはあるので大きく見劣りはしません。洗濯から乾燥までは約114分ですが、それでも他社と比較しても十分早いので、侮ってはいけません。

 

NA-VX900ALほどの性能はないにしろ、十分高いポテンシャルがあります。価格帯も手頃なので、初期投資お抑えたい方にはおすすめです。

商品名 NA-VX700AL-W サイズ(幅×奥×高) 63.9㎝×72.2㎝×102.1㎝
足寸法(幅×奥) 58.4㎝×51.4㎝ 機能 洗濯乾燥機
洗濯方式 ドラム式 洗濯容量・乾燥容量 10㎏・6㎏
運転音(洗濯・脱水・乾燥) 32dB・42dB・46dB ドア開閉方向 左右どちらもあり
パナソニック(Panasonic)

NA-VX300AL-W

価格:203,577円 (税込)

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る
\アプリで使える最大半額クーポンキャンペーン開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

VXシリーズの中では、下位のモデルです。全体的に機能が省かれていたり、下位機能に変更されたりしています。見た目の違いでは操作パネルが、LED操作パネルに差し替えられていて、液晶パネルを持つ上位機種と比べてもやや安さ感があります。

 

大きな違いとしては、泡洗浄になっている点です。泡洗浄Wより泡による洗浄力が落ちているため、汚れ方しだいでは、仕上がりに違いが出る可能性があります。ヒートポンプ乾燥もタオル専用コースが省かれてますし、ナノイーX機能や洗剤や柔軟剤の自動投入もありません。

 

ですが、洗濯から乾燥までの時間は、NA-VX700AL同様に約114分とスピーディーです。衣類を傷みから守り電気代を安く抑えるヒートポンプ方式で、価格も手頃です。はじめてドラム式洗濯機を検討する際は、選択肢に入れやすいかもしれません。ただし、このモデルは左開きしか準備されていないので、注意してください。

商品名 NA-VX300AL-W サイズ(幅×奥×高) 63.9㎝×72.2㎝×102.1㎝
足寸法(幅×奥) 58.4㎝×51.4㎝ 機能 洗濯乾燥機
洗濯方式 ドラム式 洗濯容量・乾燥容量 10㎏・6㎏
運転音(洗濯・脱水・乾燥) 32dB・42dB・46dB ドア開閉方向 左開きのみ

キューブル

パナソニック

NA-VG2400L

価格:404,080円 (税込)

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る
\アプリで使える最大半額クーポンキャンペーン開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

NA-VG2400Lはキューブルという、デザインにこだわったモデルです。通常のドラム式洗濯機は湾曲している箇所がありますが、このキューブルは水平、垂直と意識した四角いシンプルなデザインになっています

 

NA-VG2400Lはキューブルの中では最上位のモデルで、IoT機能、洗剤や柔軟剤の自動投入、温水泡洗浄W、ナノイーX機能を搭載しています。NA-VX900ALと近い性能を持っていますが、唯一違う点に乾燥機能があります。

 

採用している乾燥機能はヒーター方式で、洗濯から乾燥までの時間は約195分かかり、他社と比較しても長いです。消費電力もNA-VX900ALが890Whに対して、NA-VG2400Lは1980Whと高めです

 

乾燥機能には劣る点があっても全体的なポテンシャルは高いので、取り回しのいい洗濯機になっています。

商品名 NA-VG2400L-X サイズ(幅×奥×高) 63.9㎝×66.5㎝×105.0㎝
足寸法(幅×奥) 58.4㎝×51.1㎝ 機能 洗濯乾燥機
洗濯方式 ドラム式 洗濯容量・乾燥容量 10㎏・5㎏
運転音(洗濯・脱水・乾燥) 32dB・42dB・46dB ドア開閉方向 左右どちらもあり
パナソニック(Panasonic)

NA-VG740L-W

価格:239,800円 (税込)

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る
\アプリで使える最大半額クーポンキャンペーン開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニックが提供する小型のドラム式洗濯機、「プチドラム」のキューブルデザインです。このモデルの最大の特長はなんといても、そのスリムボディにあります。ドラム式洗濯機は、縦型洗濯機より全体的に大きくなります。特に奥行きがあるため、手前に大きく出っ張ったり、そもそも搬入が困難だったりします。

 

奥行きがスリムになることで、スムーズに搬入でき、出っ張って悩まされることもなくなります。初めてドラム式洗濯機を考えている場合は、導入しやすいでしょう。そのかわり洗濯容量は7㎏、乾燥容量は3.5㎏と縮小しているので、購入時は慎重に検討する必要があります。

 

機能は温水泡洗浄Wを搭載しているので、高い洗浄力があります。ただし、洗濯から乾燥まで約200分で最も遅く、消費電力も1750Whと高めなのがネックです。

商品名 NA-VG740L-W サイズ(幅×奥×高) 63.9㎝×60.0㎝×105.0㎝
足寸法(幅×奥) 58.4㎝×51.1㎝ 機能 洗濯乾燥機
洗濯方式 ドラム式 洗濯容量・乾燥容量 7㎏・3.5㎏
運転音(洗濯・脱水・乾燥) 32dB・42dB・46dB ドア開閉方向 左右どちらもあり
商品名(型番) VA-VX900AL NA-VX700AL NA-VX300AL NA-VG2400L NA-VG740L
シリーズ VXシリーズ VXシリーズ VXシリーズ Cubleシリーズ Cubleシリーズ
価格 296,630円 221,980円 203,577円 299,800 239,880

サイズ

(幅×奥×高)

63.9cm×72.2cm

×105.8cm

63.9cm×72.2cm

×102.1cm

63.9cm×72.2cm

×102.1cm

63.9cm×66.5cm

×105.0cm

63.9cm×60.0cm

×105.0cm

足寸法(幅×奥)

58.4cm×

51.4cm

58.4cm×

51.4cm

58.4cm×

51.4cm

58.4cm×

51.1cm

58.4cm×

51.1cm

洗濯容量  11kg 10kg 10kg 10kg 7kg
乾燥容量  6kg  6kg  6kg 5kg 3.5kg
乾燥方式 ヒートポンプ式 ヒートポンプ式 ヒートポンプ式 ヒーター式 ヒーター式
洗濯-乾燥時間 98分 114分 114分 195分  200分

パナソニックのドラム式洗濯機には、ヒートポンプ方式を採用した乾燥機能や温水泡洗浄Wといった高い洗浄力が魅力です。それ以外にも洗剤や柔軟剤を自動投入する機能やIoT機能による利便性。加えて、ナノイーX機能による衛生的な運用など、ユーザーにとってうれしい機能もたくさんあります。

 

パナソニックは、洗濯機が抱える様々な悩みをひとつひとつ解決していき、より快適に活用することを目指しています。この機会に、便利で快適なパナソニックのドラム式洗濯機を検討してみてはいかがでしょうか。