【2021年最新】ドラム式洗濯機おすすめ9選 | 選び方とおすすめポイントをご紹介

ドラム式洗濯機は縦型洗濯機に比べて機能が充実しているので、これから洗濯機の購入を考えている人におすすめです。今回は、ドラム式洗濯機のメリット・デメリットや選び方、おすすめ10選を紹介します。ドラム式洗濯機をしっかりと選べるようになります。

2021/07/17 更新

ドラム式洗濯機は、「たたき洗い」と「もみ洗い」を組み合わせて洗う洗濯機です。たたき洗いは、ドラムを持ち上げて洗濯物を落として洗う方法です。もみ洗いは、ドラムを小刻みに動かして洗います。ドラム式洗濯機は、縦型洗濯機に比べて節水性能も優れています。

 

縦型洗濯機の場合は、衣類が絡まることが多いので、洗濯中に衣類を痛めてしまう心配がありますが、ドラム式洗濯機は衣類の絡みが少ない洗濯機です。また、水が少ないので、洗剤の濃度が濃く、頑固な汚れに対しても効果的に洗濯ができます。

まずは、ドラム式洗濯機のメリット・デメリットを紹介します。

ドラム式洗濯機のメリット

少ない水で洗濯ができる

ドラム式洗濯機で採用している「たたき洗い」は、少ない水で洗濯ができるメリットがあります。縦型洗濯機で採用している「もみ洗い」は衣類をこすりあわせて洗います。衣類をこすりあわせるために、多くの水が必要になります。

 

少ない水で洗うことで、洗剤の濃度を濃くして洗濯ができたり、節水効果もあります。家族が多くて1日に何度も洗濯をする人や、水の使用量が気になる人にもおすすめです。

花粉症におすすめ

乾燥機能があるので、衣類を外に干す必要がありません。花粉症の人は、衣類に花粉がつけることなく洗濯を行えます。さらに、メーカーによってはイオン機能を採用していることで、花粉やアレル物質、消臭にも効果があります。

乾燥機能がついている

ドラム式洗濯機の最大の特徴といっても良いのが乾燥機能です。スイッチを押すだけで、洗濯から乾燥まで自動で行います。衣類を干す作業がないので、忙しい人におすすめです。洗濯が終わるとすぐに服を着ることができます。

 

乾燥機能がついているので、下着や衣類をたくさん購入しなくても済みます。衣類を片付ける場所がある人は問題ないですが、クローゼットに衣類を保管しなくても少ない数で回すことができます。ドラム式洗濯機は、時短にも衣類の出費を抑えることもできます。

見た目がかっこいい

ドラム式洗濯機は、縦型洗濯機に比べてデザインがかっこいいモデルが多いです。縦型洗濯機では、カラーバリエーションも多くありませんが、デザインに特化したモデルも販売されています。洗濯機を設置する場所が、他の人の目に触れる場合や、家電の色を統一させたい人におすすめです。

コインランドリーに行かなくても良い

毛布やシーツを洗ってそのまま乾燥機にかけることができるので、今まで季節の変わり目に大きな洗濯物をコインランドリーに持って行かなくても良いです。ドラム式洗濯機に大きい衣類をいれるだけで、洗濯から乾燥まで行います。

 

コインランドリーは、1回の洗濯と乾燥で1,000円以上かかります。しかし、ドラム式洗濯機は、乾燥まで行なっても1度の洗濯でかかる費用は、20〜50円です。コストパフォーマンスにも優れているのが、ドラム式洗濯機の特徴です。

ドラム式洗濯機のデメリット

洗濯機本体のサイズが大きい

縦型洗濯機からドラム式洗濯機に買い換えるとひと回り洗濯機の大きさが変わります。さらに大きさだけでなく、重さも2倍近く重くなります。設置するときには、業者に依頼してください。また、洗濯板にドラム式洗濯機が収まっても、扉の開く向きに注意してください。

 

縦型洗濯機のときは上下にフタを開けましたが、ドラム式洗濯機は前開きになります。ドラム式洗濯機を置けてもフタを開けることができないといったことにならないように、購入前に大きさを調べてください。

 

他にも、ドラム型洗濯機を搬入するときには、玄関や部屋を通れるか確認する必要があります。

価格が高い

ドラム式洗濯機は、安くても7万円前後します。縦型洗濯機の場合は、1万円台から購入できるので、7倍以上近くの価格差があります。予算が限られている場合には、ドラム式洗濯機を購入するのは難しいです。

洗濯物を途中で追加できない

縦型洗濯機は一時停止を行うとフタのロックを解除して途中でも衣類を追加できます。しかし、ドラム式洗濯機の場合は、途中でフタを開けることができません。洗濯し忘れた衣類やタオルがあるときには、洗濯が終わるのを待たなくてはいけません。

音がうるさい

縦型洗濯機からドラム式洗濯機に買い換えると音の大きさに驚く人が多くいます。洗濯中は音は気になりませんが、脱水時と乾燥時に音が大きくなります。購入して使用しないと音の大きさは確認しづらいので、音が気になる人は、騒音値を確認するようにしましょう。

 

ドラム式の中には、低騒音モデルも販売しています。小さいお子さんがいる家庭や、朝早い時間や夜の遅い時間に洗濯をする場合がある人は、購入時に注意してください。

手入れが大変

ドラム式洗濯機を購入すると便利な機能が増える反面、定期的なメンテナンスが必要になります。メンテナンスが必要な場所は、「乾燥機の排気フィルター」と「糸くずフィルター」の2ヵ所です。

 

乾燥機の排気フィルターの掃除を行わないと、乾燥機能が低下して衣類が乾かなくなります。2回に1度行えばほこりを気にすることなく使えます。掃除自体もほこりを取るだけですので簡単です。

 

糸くずフィルターは、縦型洗濯機でも採用されているフィルターです。糸くずフィルターは、乾燥機の排気フィルターと一緒でも良いですし、4回に1度程度行えば問題ありません。

ドラム式洗濯機を購入するときは、さまざまな種類があるので、選ぶのに迷ってしまいます。ここからは、ドラム式で洗濯機を購入する選び方のポイントを紹介します。

乾燥機能で選ぶ

ドラム式の乾燥機には、「ヒーター式」と「ヒートポンプ式」の2種類があります。どちらの乾燥機でもしっかりと衣類を乾燥させることができますが、電気料金と温度が違ってきます。ヒーター式は、ドライヤーみたいに温風を衣類にあてて乾燥させます。

 

ヒーター式は高音で温めるので、衣類が痛んでしまうことがあります。電気代はかかりますが、採用しているドラム式洗濯機の価格が安いのが魅力です。ヒートポンプ式は、ヒーター式よりもあとに登場した乾燥方法で、エアコンの除湿機能に似ています。

 

ヒーター式よりも低温で除湿をしながら乾燥させることで、省エネ性能にも優れています。ドラム式洗濯機を購入して乾燥機能を多く使うか考えて購入してください。

AI機能で選ぶ

ドラム式洗濯機と縦型洗濯機との大きな違いは、ドラム式洗濯機には、AI機能を採用しているモデルがあることです。AI機能を搭載していることで、ドラム式洗濯機の中に衣類を入れてスイッチをいれるだけで洗濯コースや時間、洗剤の量を判断して洗濯を行います。

 

他にも、スマホと連動させることで、洗濯状況を確認できたり、予約終了時間の変更も行えます。外出先でも洗濯状況を確認できる便利な機能です。

洗濯容量で選ぶ

ドラム式洗濯機を購入するときに注意してもらいたいのが、洗濯容量です。ドラム式洗濯機は7〜12kgまでの洗濯容量に対応しています。1人暮らしで1日に1.5kgの洗濯物が出ますので、5人家族であれば、1日の洗濯をするのに7.5kg以上に対応しているドラム式洗濯機が必要です。

 

他にも、乾燥機能を使う場合は、洗濯容量よりも少なくなっているので、注意してください。洗濯容量に対して半分程度の乾燥容量となっています。

メーカーで選ぶ

ドラム式洗濯機は、パナソニック(Panasonic)や日立(HITACHI)、シャープ(SHARP)などの日本のメーカーとアクア(AQUA)やLGエレクトロニクス(エルジー)などの海外製のドラム式洗濯機から選べます。

 

どこのメーカーを選んでも独自の技術を採用していて、優れたドラム式洗濯となっています。購入するときには、メーカーの特徴も確認してください。

ドラム式洗濯機は、価格が高いモデルが多く販売していますが、低価格で購入することも可能です。「乾燥機能のないモデル選ぶこと」と「中古品を選ぶこと」の2つで高価格なドラム式洗濯機をリーズナブルに購入できます。

 

乾燥機能のないモデル選ぶについては、アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)やアクア(AQUA)などから販売しています。乾燥機能がないだけで、半額近く安い価格でドラム式洗濯機を購入できます。

 

中古用品店やネット、オークションで販売しているドラム式洗濯機は半額以下で購入できるモデルもあります。購入して後に汚れが気になる人は、ドラム洗浄を行う業者を利用するのがおすすめです。ドラムを分解して洗浄するので、新品のように綺麗な状態に戻ります。

価格が高く、洗濯容量が大きいドラム式洗濯機ですが、実が一人暮らしにも人におすすめです。乾燥機能がついているので、予約タイマーを使って洗濯を行うと、帰宅すると洗濯が終わっている状態になります。あとは、衣類をたたむだけです。

 

縦型洗濯機の場合は、洗濯後に干す作業が必要ですが、ドラム式洗濯機の場合は、洗濯物を畳めば洗濯が終わります。帰宅する時間が遅い場合でも、タイマーをかけるだけで洗濯が終わっているので、時短に繋がります。

 

ドラム式洗濯機は、初期コストは高いですが、省エネ性能に優れています。ある程度の期間使うことで簡単にもとを取ることができます。

はじめてドラム式洗濯機を購入する人も、買い換える人にもおすすめしたのが、パナソニック(Panasonic)のドラム式洗濯機です。ここからは、パナソニック(Panasonic)ドラム式洗濯機の特徴とおすすめ機能を解説します。

パナソニック(Panasonic)のドラム式洗濯機の特徴

パナソニック(Panasonic)ドラム式洗濯機の特徴は、「泡洗浄」「温水泡洗浄」「デザイン」「洗剤・柔軟剤自動投入」「ヒートポンプ乾燥」「お手入れ簡単」の6つです。今までドラム式洗濯機を使っていた人には、さらに使いやすく便利な機能を体感できます。

パナソニック(Panasonic)のドラム式洗濯機のおすすめ機能

6つの特徴の中で、特におすすめの機能は「ヒートポンプ乾燥」と「お手入れ簡単機能」です。まずは、ヒートポンプ機能ですが、ドラム式洗濯機の弱点であるタオルのゴワゴワ感をなくすことができます。今治タオル専用のコースを搭載しているくらいタオルに特化しています。

 

次に、お手入れ簡単機能ですが、ドラム式洗濯機の掃除を簡単にする機能です。洗濯終了後にナノイーを使用して洗濯槽を綺麗にするので黒カビが発生にしづらくなります。1ヶ月に1度洗濯槽クリーンを使うことでさらに効果を期待できますが、簡単に洗濯槽の清潔を保てます。

 

さらに、洗濯時のすすぎのときにも洗剤のカスが洗濯槽に付着しないように工夫されています。肌に直接触れる衣類だからこそ、清潔が保てるパナソニック(Panasonic)のドラム式洗濯機がおすすめです。

日立

BD-NX120ER / BD-NX120EL

在庫なし

AI×ドラム式洗濯機!自動運転で手間が減る!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「AIお洗濯機能」を搭載しているので、AIが洗い方や時間を判断して洗濯ができるのが、日立(HITACHI) BD-SX110CL ドラム式洗濯機です。衣類によって洗濯コースを悩まなくても最適な洗濯方法で衣類を綺麗にします。

 

洗濯コースだけでなく、あらかじめ洗剤や柔軟剤を入れておくだけで自動でいれる「液体洗剤・柔軟剤自動投入機能」も便利です。縦型洗濯機にはない便利な機能が豊富にあるので、はじめてドラム式洗濯機を購入する人におすすめです。

メーカー 日立 商品名 ビッグドラム BD-SX110CR N
寸法・サイズ 幅630 × 高さ1065 × 奥行き715 mm 機能 洗濯乾燥機、AIお洗濯、液体洗剤・柔軟剤自動投入
洗濯容量 11kg 乾燥容量 6kg
騒音レベル 34/37/48 dB(洗濯時/脱水時/乾燥時) ドアの開閉方向 右開き
シャープ

ES-S7E

価格:132,800円 (税込)

コンパクトボディで容量少なめ!一人暮らしにおすすめ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

場所が限られている人にもおすすめのドラム式洗濯機が、シャープ(SHARP) ES-S7D ドラム式洗濯機です。他のメーカーのドラム式洗濯機よりも一回りサイズが小さくなっています。シャープ(SHARP)独自の「プラズマクラスター」も搭載しています。

 

洗濯機外にも、プラズマクラスターや乾燥機能にこだわりがあり、除菌や消臭もでき、効率良く衣類を乾かします。「温度センサー」と「重量センサー」、「水位センサー」と「振動センサー」の4種類のセンサーを搭載して、省エネ性能が優れているのも特徴です。

メーカー シャープ 商品名 ES-S7D-WL
寸法・サイズ 幅640 ×高さ1039 × 奥行き600 mm 機能 洗濯乾燥機、乾燥ダクト自動お掃除機能、プラズマクラスター
洗濯容量 7kg 乾燥容量 3.5kg
騒音レベル 24/39/36 dB(洗濯時/脱水時/乾燥時) ドアの開閉方向 左開き
シャープ

ES-G111-NR / ES-G111-NL

在庫なし

黒ずみや頑固な汚れもしっかり落とす!

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マイクロ高圧洗浄により、繊維の奥までしっかりと洗えるのが、SHARP(シャープ) ES-G111 ドラム式洗濯機の特徴です。高圧シャワーノズルから、微細な水滴にして衣類に噴射させることで、黒ずみや頑固な泥汚れも落とします。

 

縦型洗濯機からはじめてドラム式洗濯機へ買い換える場合でも、操作のわかりやすいガラストップを採用しているので、簡単に洗濯が行えます。柔軟剤の香りをつかたいときには、P&Gレノアハピネスと共同開発した「香りプラスコース」がおすすめです。

メーカー シャープ 商品名 ES-G111-NR
寸法・サイズ 幅640 × 高さ1104 × 奥行き728 mm 機能 洗濯乾燥機、マイクロ高圧清浄、プラズマクラスター、ガラストップドア
洗濯容量 11kg 乾燥容量 6kg
騒音レベル 26/37/41 dB(洗濯時/脱水時/乾燥時) ドアの開閉方向 右開き
シャープ

ES-W112-SR / ES-W112-SL

価格:177,000円 (税込)

手入れの面倒な乾燥フィルターを自動でキレイに

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ドラム掃除機で便利な機能である洗濯乾燥機能ですが、シャープ(SHARP) ES-W112 ドラム式洗濯機は、乾燥フィルターも自動でお掃除を行います。乾燥フィルターを自動で綺麗にしてくれるので、安心して乾燥機を使えるドラム式洗濯機です。

 

今までドラム式洗濯機を使っていて、乾燥機能は便利だけど手入れが面倒な人におすすめです。洗濯機能に関しても、超音波ウォッシャーを使って予洗いを行うことで、気になる汚れに対して効果があります。

 

さらに冬は静電気が発生しやすいですが、プラズマクラスターにより静電気の除去も行えます。使い勝手の良いドラム式洗濯機です。

メーカー シャープ 商品名 ES-W112-SL
寸法・サイズ 幅640 × 高さ1104 × 奥行き728 mm 機能 洗濯乾燥機、COCORO HOME、超音波ウォッシャー、プラズマクラスター
洗濯容量 11kg 乾燥容量 6kg
騒音レベル 30/37/39 dB(洗濯時/脱水時/乾燥時) ドアの開閉方式 左開き
アイリスオーヤマ

HD71

価格:59,800円 (税込)

温水洗浄で黄ばみを除去!乾燥なしだから安い!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) HD71 ドラム式洗濯機は、乾燥機能を搭載していないので、他のドラム式洗濯機よりもリーズナブルに購入できます。「温水コース」で洗濯をすることで、皮脂汚れに対してしっかりと洗濯可能です。

 

他にも洗濯コースがたくさんあり、衣類を部屋でのすことが多い人におすすめしたいのが、「部屋干しコース」です。すすぎを温水で行い、衣類をほぐして短い時間で乾かせます。

メーカー アイリスオーヤマ 商品名 HD71
寸法・サイズ 幅595 × 高さ860 × 奥行き672 mm 機能 部屋干しコース、温水コース
洗濯容量 7.5 kg 乾燥容量
騒音レベル 41/48 dB(洗濯時/脱水時) ドアの開閉方向 左開き
アクア

AQW-FV800E

在庫なし

乾燥機能がなくてもニオイ気にならない!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アクア(AQUA) AQW-FV800E ドラム式洗濯機は、乾燥機能を搭載していませんが、多彩な洗濯コースから選べるのが特徴です。皮脂汚れや黄ばみ、除菌にまで対応できる「40℃洗浄コース」と「40℃つけおきコース」、「60℃除菌コース」が便利です。

 

衣類に合わせてコースを選ぶことで、汚れをしっかりと落とせます。また、標準使用水量約57Lとなっているので、節水機能も優れています。縦型洗濯機を使っていて、何度も洗濯をしている家庭におすすめです。水道代と電気代を合わせて1度の洗濯が15.5円で行えます。

メーカー アクア 商品名 AQW-FV800E-W
寸法・サイズ 幅595 × 高さ860 × 奥行き618 mm 機能 温水コースやつけおき
洗濯容量 8 kg 乾燥容量
騒音レベル 32/44 dB(洗濯時/脱水時) ドアの開閉方向 左開き
パナソニック(Panasonic)

ななめドラム洗濯乾燥機 NA-VX900AL-W

価格:297,000円 (税込)

60℃付けおきコースで白物服の黄ばみを除去!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニック(Panasonic) NA-VX900AL ドラム式洗濯機は、洗濯物の黄ばみ汚れに強いのが特徴です。約40℃と約60℃のつけおきコースを選ぶこともでき、黄ばみ除去の時間を4時間も短縮しています。

 

他にも豊富に洗濯コースを用意しているので、洗濯が苦手な人でも簡単に洗濯できます。さらに、パナソニック(Panasonic)の独自技術である、「ナノイー」も採用しているので、花粉や除菌、消臭効果も期待できます。

 

洗濯以外にも優れた機能が豊富なドラム式洗濯機です。

メーカー パナソニック 商品名 NA-VX900AL
寸法・サイズ 幅639 × 高さ1058 × 奥行き722 mm 機能 洗濯乾燥機、ナノイー、パワフル滝コース、タオル専用コース
洗濯容量 11kg 乾燥容量 6kg
騒音レベル 32/41/46 dB(洗濯時/脱水時/乾燥時) ドアの開閉方向 左開き
パナソニック

NA-VX800AR / NA-VX800AL

価格:255,860円 (税込)

見えない洗濯槽まで綺麗にメンテンナンス!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニック(Panasonic) NA-VX800AL ドラム式洗濯機は、前機種よりも洗浄力がアップして、洗濯コースも増えた便利なドラム式洗濯機です。洗濯槽をメンテナンスするときにも、「約60℃槽カビクリーンコース」を利用することで洗剤を使わずに洗浄を行います。

 

洗濯槽を綺麗に保つことで、黒カビの発生を抑えて衣類ににおいが付着するのを防ぎます。他にも、「エコナビ」を搭載することで、洗濯時間の短縮にも繋がり、節水を行えます。エコナビは、ハイスペックモデルしか搭載していないおすすめの機能です。

 

洗濯機能やメンテナンス機能、AI機能などパナソニック(Panasonic)の技術を体感できるドラム式洗濯機です。

メーカー パナソニック 商品名 NA-VX800AL
寸法・サイズ 幅639 × 高さ1058 × 奥行き722 mm 機能 洗濯乾燥機、約60℃槽カビクリーンコース、液体洗剤・柔軟剤 自動投入
洗濯容量 11kg 乾燥容量 6kg
騒音レベル 32/41/46 dB(洗濯時/脱水時/乾燥時) ドアの開閉方向 左開き
パナソニック(Panasonic)

ななめドラム洗濯乾燥機 NA-VX700AL-W

価格:218,000円 (税込)

泡洗浄×パワフル滝コースで汚れをしっかり落とし流す!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニック(Panasonic) NA-VX700AL ドラム式洗濯機は、食べこぼしや頑固な汚れもしっかり落とせる「泡洗浄」と「パワフル滝コース」を選べるのが特徴です。泡洗浄では洗剤の力を引き出し、パワフル滝コースで汚れをしっかり落として洗います。

 

他にも、珍しい機能として、今治タオル専用のコースがあります。ふんわりとした肌触りを残しながら吸水性を保つことができます。今治タオルを持っている人に試してもらいたいコースです。

メーカー パナソニック 商品名 NA-VX700AL
寸法・サイズ 幅639 × 高さ1021 × 奥行き722 mm 機能 洗濯乾燥機、パワフル滝コース、ダニバスター
洗濯容量 10kg 乾燥容量 6kg
騒音レベル 32/42/46 dB(洗濯時/脱水時/乾燥時) ドアの開閉方向 左開き

今回は、ドラム式洗濯機について選び方とおすすめ9選を紹介しました。ドラム式洗濯機は家族が多い家庭だけでなく、一人暮らしの人にもおすすめです。これからドラム式洗濯機を購入しようと考えている人は、パナソニック(Panasonic)のドラム式洗濯機が機能も多くて使いやすいです。