動画編集におすすめのノートパソコン5選!必要なスペックや選び方も

いざ動画編集をしようとしてパソコンを買ってみても、編集作業ができないパソコンだと意味がありません。今回はパソコン選びを悩んでいる人向けに、動画編集に最適なノートパソコンを紹介します。動画編集をするのに必要なスペックがどれくらいなのかもまとめました。

2022/09/16 更新

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最近YouTubeや動画配信を始める人が多くなり、動画編集の需要が増えてきました。自分も思い出の写真を編集して動画に残したり、配信してみたりしたいという人もいるのではないでしょうか。動画をつくるためには編集ソフトがあると便利です。

 

しかし、いざ動画編集をしようとしてパソコンを買ってみても、編集作業ができないパソコンだと意味がありません。動画編集は、結構スペックを必要とする作業なので、パソコンをしっかり選ばないと使えないこともあります

 

そこで、今回は動画編集を始めたいけれど、どんなパソコンなら大丈夫なのかわからないという人に、動画編集に最適なノートパソコンを紹介します。さらに、動画編集をするのに必要なスペックがどれぐらいなのかもまとめました。

動画編集をするのであれば、スペックの高いパソコンの方が画質が良くて処理も速いのでおすすめです。ここからは、ノートパソコンで動画編集をするなら、どのくらいのスペックが必要なのかをくわしく説明します。

動画編集可能なパソコンを選ぶときにチェックしてほしいのは、CPU性能とメモリ容量、ストレージ容量、GPUの4つです。この4つの項目をチェックしておけば、快適に使えるパソコンを購入できるはずです。

CPUとは、パソコンを働かせるときの頭脳の様なものです。CPUは、動画編集に最も重要な要素で、CPUが悪ければ他のパーツが高性能でも意味がありません。動画編集におけるパソコンの動作速度はほぼCPUで決まるといっても過言ではないでしょう。

 

さらに、CPUは、ほとんどの場合でIntel社かAMD社の2社となっています。インテル社ならCore i5が最低ラインといったように、会社によって動画編集に耐えれる最低ラインがあります。最低でもCorei5できればi7があると快適に動画編集ができるでしょう。

メモリというのは、CPUが処理してくれた編集を一時的に保存しておく場所のことです。CPUの次に大事と言われているくらい、重要な要素です。しかし、CPUは高性能であればあるほどいいですが、メモリは必要な分あれば十分です。

 

一般的なノートパソコンは4GB~32GBくらいのメモリ容量が標準です。動画編集をするのであれば、最低でも8GBはあるといいでしょう。また、長い動画や凝った編集をするなら16GB以上あると使いやすいです。

ストレージは、パソコンの中にあるデータを記憶しておく場所で、HDDとSSDの2種類があります。HDDは、昔からずっと使われていたもので、SSDに比べて安価で容量がとても大きく、中には2TBのものもあります。

 

SSDはHDDに比べて新しいもので、データの処理がとても速いのが特徴です。画質が良くなれば容量も増えるので、SSDだと編集前の素材が入りきらないこともあります。主に動画編集に使う素材の容量によって、ストレージの容量と種類を決めるといいでしょう。

GPUはグラフィックボードと言い、映像処理を専門に行う場所のことです。動画編集に必ず必要というわけではなくて、動画編集に使用するソフトがGPUに対応しているかによって必要な人となくても大丈夫な人に分かれます。

 

対応していれば、映像処理をGPUが効率よく行ってくれるので便利です。GPU対応の動画編集ソフトはほぼ全て有料版のものとなっています。有料版でもGPU対応してないものもあります。

動画編集を行うのであれば、CPUがCore i7やRyzen 7以上あるとフリーズが少なく、複数のタスクも同時にこなせるでしょう。さらに、容量が増えるほど多くのデータを保存できるので、ストレージは8GB以上であると便利です。

 

そして、GPUスペックはGTX1060以上のものがおすすめです。GPUは、CPUと同様にPCの演算能力を担いますが、3Dグラフィックスを滑らかに処理する役割もあります。そのため、できるだけ高いものがいいでしょう。

低スペックなパソコンでも動画編集を行えることはありますが、圧倒的にハイスペックなパソコンの方が操作がしやすいです。また、低スペックなパソコンで動画編集をしていると、途中でフリーズしたり、動かなくなることもあります。

 

そのため、動画編集というパソコンに負荷のかかる作業を行うのであれば、できるだけスペックの高いパソコンを使いましょう。色鮮やかに作成でき、さらに凝った編集も可能になるので、動画のクオリティーも上がります

パソコンを選ぶ際には、OSも必ずチェックが必要となる重要な要素です。ここからは、動画編集に使う場合、MacとWindowsの特徴やどちらがいいのかについて紹介します。これからパソコンを購入する方は、ぜひ参考にしてみてください。

OSとは「オペレーション・システム」の略で、パソコンやスマートフォンの端末全体の管理と制御をしているものです。端末の基本操作に関わるもので、ソフトウェアとも言われます。パソコンのOSは、Microsoft社の「Windows」とapple社の「MacOS」の2種類が一般的です。

 

Windowsは全世界で使われていて、パソコンのOSでは9割以上のシェアを誇ります。MacOSは、Windowsの次に世界で広く使われており、音楽やイラストなど芸術面のソフトが充実しています。

Windowsは、WordやExcelなどの事務系ソフトのパフォーマンスが高く、パソコンによっては標準でそれらのソフトが入っています。他にもWindowsのパソコンは、外部端子が豊富なのが魅力です。チアプの端子も豊富で、モニターで2画面にするときも適合する規格を見つけやすいです。

 

反対に、Windowsには対応ソフトがとても多いため、入れたソフトによっては不具合を起こしてしまうこともあります。さらに、Windowsは世界の9割のシェアを誇るため、ウイルスも多いです。Windowsには標準でウイルスソフトが入っていますが、自分で足すのもおすすめです。

Macは、何といっても画面や文字がきれいという特徴があります。デザイン系のソフトが多く、芸術性を追求したOSなため、絵や文字がとてもきれいに見せられます。芸術関係のソフトも多いため、デザイン系の仕事を行う人にも人気が高いです。

 

反対に、Macはoffice製品の動作がWindowsに比べて重く、外部端子がUSB Type-Cしかありません。さらに、外部端子の数も少ないので、モニターを別途使用する場合は、端子の変換器が確実に必要になります。

動画編集に使うノートパソコンを選ぶときには、OSも需要なポイントです。しかし、そのほかにも、解像度や画面のサイズなどもチェックしておいた方が使いやすいものを選べます。ここからは、そんな動画編集に使うノートパソコンの選び方について紹介します。

解像度とは、画像の精細さを表すのに用いられる尺度のことです。画像を構成しているピクセルの数で表し、数が大きいほど精細な画像であることが分かります。この解像度が高いほど、動画編集もしやすくなります。

 

解像度が低いと、撮影した動画の画質が良くてもそれをパソコンに入れて編集するときに、きれいに映りません。そのため、動画編集に使うノートパソコンは、CPU性能やメモリ容量だけでなく、解像度もチェックしてから買うのがおすすめです。

ノートパソコンのディスプレイサイズは、持ち運びやすさや作業のしやすさに影響するといわれています。外出先で作業することが多かったり、持ち運び用として使うのであれば、ディスプレイサイズが小さいものの方がおすすめです。

 

さらに、作業のしやすさを重視するのであれば、ディスプレイサイズが大きいものがいいでしょう。そのほうが、一度に画面に映せる情報量が多くなるので、作業がはかどります。しかし、その分本体サイズが大きくなるので、注意が必要です。

動画編集に使うパソコンは、メモリの大きさが重要です。メモリが大きければ、パソコンの作業領域が増えて快適に使いやすいです。しかし、パソコンが壊れてしまったら、メモリに保存しておいた動画は消えてしまいます。

 

そんなことが起きても大丈夫なように、メモリを外付けできるものを選ぶのがおすすめです。そして、1つのハードディスクに保存しておくだけでは不安だという方は、2重でもう1台のハードディスクも用意して、保存しておくと安心です。

ここまで、動画編集に使うときに必要なスペックについて紹介してきました。しかし、パソコンを選ぶときには、メーカーごとのパソコンの性能や特徴を知っておくとかなり選びやすいです。そのため、ここからはマウスコンピューターやアップルなどメーカーごとの特徴を紹介します。

アップル(Apple)のノートパソコンは、グラフィック処理能力と機械学習能力の高さが特徴です。そのため、ビデオ分析や画像処理が非常にしやすく、動画編集に最適です。さらに、バッテリー駆動時間も長いので、外出先でも使いやすいモデルが多く揃っています。

 

iPhoneアプリとiPadアプリをmacOS上で使えるモデルもあるので、iPhoneと合わせて使いやすいのも特徴です。複数のアプリを開きながらのマルチタスクにも対応しているので、仕事でも使いやすくて人気です。

エイエースのノートパソコンは、起動速度がとても速く、セキュリティーが高いのが特徴です。さらに、機種に関わらずコスパの高さが魅力となっています。初心者用から携帯性に優れたハイスペックモデルまで幅広く揃っています。

 

グラフィック性能の優れたゲーミングモデルも多いので、ゲームや動画編集も快適に行えます。特にZenBookシリーズは、非常にハイスペックモデルとなっており、ビジネス用途だけでなくクリエイターの方やゲームプログラマーの方にも人気が高いシリーズです。

マウスコンピューターは、利用者が必要な部品を必要なだけ選ぶ事ができるといったように、利用目的に応じたカスタマイズを行えるのが特徴です。さらに、テンキーを標準搭載しているので、キーボードが使いやすい仕様となっています。

 

また、マウスコンピューターのノートパソコンはグラフィック性能も高いので、動画編集や写真の編集にも最適です。サイズもコンパクトで持ち歩きもしやすいので、気分転換にカフェで仕事をする場合にも使いやすいでしょう。

デスクトップパソコンのような高いスペックを持っているパソコンが多いのが特徴です。そのため、初心者向けというよりは、中~上級者の方向けのパソコンが多いです。さらに、ボディーも頑丈で踏んだくらいでは壊れないでしょう。

 

長時間バッテリー駆動が可能なので、外出先でも使いやすいのが特徴です。ゲーミングパソコンも多く揃っており、性能もグラフィック能力も高いです。そのため、ゲーミングパソコンを動画編集用として使うのもおすすめです。

マイクロソフトのパソコンは、転送速度がかなり速いので、複数のタブを開いてのタスクや負荷のかかるアプリでの作業も簡単に行えます。また、軽量でビジネス向けのモデルから、ハイスぺックなクリエイター向けのパソコンまで取り揃えられています。

 

さらに、Surface ペンや Surface Diaを使って画面上で自由に書き込めるモデルもあります。ビジネス用途だけでなく、イラストを描いたり漫画を描いたりするといった趣味の用途にも使えるでしょう。

1位
エイスース

C223NA-GJ0018

価格:17,180円 (税込)

軽量なノートPC!外出先で使うなら候補に入れたい1台

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品はキーボードに水をこぼしても安心して使える防滴仕様のChromebookです。Chrome OSを搭載しており、セキュリティシステムは自動でアップデート。常に安全な最新のセキュリティを保てます。また、Google Playにも対応しているので、Androidアプリをパソコン上でも使用可能です。

重量は1kg未満で、サイズもA4サイズよりも小さいことから持ち運びが非常に便利。バッテリーの駆動時間も最大約11.3時間と長く、自宅で使う方はもちろん、カフェや旅行のお供など自宅以外の場所で作業したい方におすすめです。
CPU 
インテル Celeron Dual-Core N3350(Apollo Lake)1.1GHz/2コア
CPUスコア 
1135
画面サイズ 
11.6 型(インチ)
画面種類
TFTカラー液晶
解像度 
WXGA (1366x768)
タッチパネル
-
2in1タイプ 
-
ワイド画面 
表面処理
ノングレア(非光沢)
メモリ容量 
4GB
2位
エイスース

ROG Zephyrus G14 GA401IH

価格:172,660円 (税込)

薄い&軽量!快適にゲームプレイできるノートパソコン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本体の最薄部17.9mm、重さは高スペックながら軽量な約1.65kgのノートパソコンです。屋外への持ち運びもラクに行えます。冷却性能についてはヒートパイプを5本、極薄放熱フィンを209枚搭載しているため効率よく冷却可能。そのためパフォーマンスの低下を防いで安定したプレイを行える設計です。

コンパクト・軽量・高スペックを兼ね備えたゲーム用ノートパソコンをお求めの方におすすめの1台。またCPUは8コア16スレッドの「AMD Ryzen 7 4800HS」を採用しているためパワフルに動作します。安定的に高速通信できるWi-Fi6対応な点もポイントです。
CPU 
第3世代 AMD Ryzen 7 4800HS2.9GHz/8コア
CPUスコア 
18862
画面サイズ 
14 型(インチ)
画面種類
TFTカラー液晶
解像度 
フルHD (1920x1080)
タッチパネル
-
2in1タイプ 
-
ワイド画面 
表面処理
ノングレア(非光沢)
メモリ容量 
8GB
3位
エイスース

ZenBook 13 OLED UX325JA-KG22ET

価格:149,760円 (税込)

デザイン◎有機ELディスプレイを搭載したノートパソコン!

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、エイスースより発売されている有機ELディスプレイを搭載したノートパソコンです。真に迫る美しさを表現しているのが魅力的。スムーズな高速処理を可能にするプロセッサー・高速メモリー・高速な読み込みと書き込み速度を実現する「PCle3.0x2接続」の搭載により、マルチタスクも軽々にこなします。

長時間駆動の本商品はビジネスにとどまらず、プライベートの使用にも最適です。徹底された薄型軽量設計で、ラクラクと持ち運びできるものになっています。また、スペックや機能も十分!デザイン性だけでなく、スペックや機能も満足いくものが欲しいという方にピッタリ**です。
CPU 
第10世代 インテル Core i5 1035G1(Ice Lake)1GHz/4コア
CPUスコア 
7773
画面サイズ 
13.3 型(インチ)
画面種類
OLED
解像度 
フルHD (1920x1080)
タッチパネル
-
2in1タイプ 
-
ワイド画面 
表面処理
グレア(光沢)
メモリ容量 
8GB
4位
エイスース

E203MA-4000G2

価格:46,261円 (税込)

軽量モデルで持ち運びに便利!コスパのいいノートパソコン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

1kgの軽量でコンパクトなサイズで持ち運びも楽々。大きめサイズのキーボードでタイピングの際もストレスを感じさせないノートパソコンです。手の届きやすい価格帯でも、容量や処理速度も十分で快適に使用できます。YouTubeをはじめとした動画視聴にも十分なスペックです。

また、バッテリー駆動時間が約15.1時間と長いので、旅行や出張の際に使いたい人にもおすすめです。グレアディスプレイで鮮やかで美しい映像を楽しめます。さらに、スピーカーとwebカメラ搭載でビジネスシーンにも最適です。また、シンプルでスタイリッシュなデザインなので場所やシーンを選びません。
CPU 
インテル Celeron N4000(Gemini Lake)1.1GHz/2コア
CPUスコア 
1394
画面サイズ 
11.6 型(インチ)
画面種類
TFTカラー液晶
解像度 
FWXGA (1366x768)
タッチパネル
-
2in1タイプ 
-
ワイド画面 
表面処理
グレア(光沢)
メモリ容量 
4GB
5位
マイクロソフト

VGY-00018

価格:79,800円 (税込)

タッチパネル対応!スッキリしたデザインのノートパソコン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

高解像度の「PixelSense」ディスプレイを搭載しているSurfaceのノートパソコンです。また、「Omnisonicスピーカー」と「Dolby Audio」内蔵なので、没入感のあるサウンドが楽しめるのも魅力的。ディスプレイはタッチパネルに対応しており、感覚的な操作で資料の作成や動画の編集が行えますよ。

動画や音楽の視聴を高音質で楽しみたい方におすすめ。また、仕事や資料作成などをタッチパネルに対応したノートパソコンで行いたい方にもぜひ手に取ってもらいたい商品です。すっきりしたデザインとコンパクトな形状なので、外出先や出張先への持ち運びを行いたい方にもおすすめですよ。
CPU 
第10世代 インテル Core i5 1035G7(Ice Lake)1.2GHz/4コア
CPUスコア 
8376
画面サイズ 
13.5 型(インチ)
画面種類
-
解像度 
2256x1504
タッチパネル
2in1タイプ 
-
ワイド画面 
-
表面処理
-
メモリ容量 
8GB

動画編集向けノートパソコン人気おすすめ商品|比較一覧表

商品画像
メーカー
エイスース
エイスース
エイスース
エイスース
マイクロソフト
商品名
C223NA-GJ0018
ROG Zephyrus G14 GA401IH
ZenBook 13 OLED UX325JA-KG22ET
E203MA-4000G2
VGY-00018
説明
軽量なノートPC!外出先で使うなら候補に入れたい1台
薄い&軽量!快適にゲームプレイできるノートパソコン
デザイン◎有機ELディスプレイを搭載したノートパソコン!
軽量モデルで持ち運びに便利!コスパのいいノートパソコン
タッチパネル対応!スッキリしたデザインのノートパソコン
価格 17,180円 (税込) 172,660円 (税込) 149,760円 (税込) 46,261円 (税込) 79,800円 (税込)
リンク
CPU 
インテル Celeron Dual-Core N3350(Apollo Lake)1.1GHz/2コア
第3世代 AMD Ryzen 7 4800HS2.9GHz/8コア
第10世代 インテル Core i5 1035G1(Ice Lake)1GHz/4コア
インテル Celeron N4000(Gemini Lake)1.1GHz/2コア
第10世代 インテル Core i5 1035G7(Ice Lake)1.2GHz/4コア
CPUスコア 
1135
18862
7773
1394
8376
画面サイズ 
11.6 型(インチ)
14 型(インチ)
13.3 型(インチ)
11.6 型(インチ)
13.5 型(インチ)
画面種類
TFTカラー液晶
TFTカラー液晶
OLED
TFTカラー液晶
-
解像度 
WXGA (1366x768)
フルHD (1920x1080)
フルHD (1920x1080)
FWXGA (1366x768)
2256x1504
タッチパネル
-
-
-
-
2in1タイプ 
-
-
-
-
-
ワイド画面 
-
表面処理
ノングレア(非光沢)
ノングレア(非光沢)
グレア(光沢)
グレア(光沢)
-
メモリ容量 
4GB
8GB
8GB
4GB
8GB
1位
レノボ

MT8173C

価格:34,620円 (税込)

カメラ内蔵で在宅時や出張先でも快適!FHDのノートパソコン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品はレノボから発売されている「Chromebook S330」シリーズのノートパソコンです。モニターは14インチのフルHD・メモリは4GB・ストレージは64GB。US配列でマルチタッチパッドも搭載し、在宅でお仕事をされる際にも便利なカメラも内蔵しています。しかし、Officeのソフトは別売となるので注意してください。

シンプルなブラックカラーで、ビジネスの場に置いておいても違和感ありません。また、前面にカメラが内蔵されており、ご自宅や出張先でWeb会議をするのにもとても便利。場所・用途を問わずおすすめしたい商品です。
CPU 
MT8173C2.1GHz/4コア
CPUスコア 
-
画面サイズ 
14 型(インチ)
画面種類
TN液晶
解像度 
FWXGA (1366x768)
タッチパネル
-
2in1タイプ 
-
ワイド画面 
表面処理
ノングレア(非光沢)
メモリ容量 
4GB
2位
エイスース

C223NA-GJ0018

価格:17,180円 (税込)

軽量なノートPC!外出先で使うなら候補に入れたい1台

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品はキーボードに水をこぼしても安心して使える防滴仕様のChromebookです。Chrome OSを搭載しており、セキュリティシステムは自動でアップデート。常に安全な最新のセキュリティを保てます。また、Google Playにも対応しているので、Androidアプリをパソコン上でも使用可能です。

重量は1kg未満で、サイズもA4サイズよりも小さいことから持ち運びが非常に便利。バッテリーの駆動時間も最大約11.3時間と長く、自宅で使う方はもちろん、カフェや旅行のお供など自宅以外の場所で作業したい方におすすめです。
CPU 
インテル Celeron Dual-Core N3350(Apollo Lake)1.1GHz/2コア
CPUスコア 
1135
画面サイズ 
11.6 型(インチ)
画面種類
TFTカラー液晶
解像度 
WXGA (1366x768)
タッチパネル
-
2in1タイプ 
-
ワイド画面 
表面処理
ノングレア(非光沢)
メモリ容量 
4GB

今回は、動画編集に必要なパソコンのスペックや動画編集におすすめなパソコンについて紹介しました。動画編集は、ある程度パソコンのスペックを必要とするので、できるだけハイスペックなものを選ぶのがおすすめです。ぜひこの記事を参考にしてみてください。

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