外付けハードディスクのおすすめ10選!選び方や注意点なども解説【2021年最新】

パソコンに繋げるだけで、圧倒的な容量をプラスすることが出来る外付けハードディスク。しかし実際に使う前に、「USB規格」や「フォーマット」などについても知っておきたいです。そこで今回は、外付けハードディスクについて徹底解説!失敗しない選び方も紹介します!

2021/10/21 更新

macbookを使っていてストレージ容量が足りなくなったり、データをバックアップしたいけどクラウド保存はちょっと心配…なんてことはありませんか?それ、実は外付けHDDで全部解決できるんです!

 

外付けHDD欲しいけど、SSDと何が違うの?フォーマットって何?type-cとthunderboltって何が違うの?この記事ではそんな疑問も解決しながらおすすめ外付けHDDを紹介します!

外付けHDDの選ぶ上で大切なポイントは、簡単に分けると以下の4種類になります。

 

・物理的な大きさ

・容量

・セキュリティ性

・接続端子の規格

 

欲を言えば、これらの全てが理想的な外付けHDDを選べると完璧ですね。しかし上記の選ぶポイントを一見しても、「物理的な大きさが丁度良い外付けHDDってどんな大きさ?」、「セキュリティ性が高い外付けHDDってどんなもの?」など、イマイチイメージが湧かない方もいるでしょう。

 

そこでここからは、それぞれのポイント別に外付けHDDの選び方を紹介していきます。

本体サイズは大きく2パターン

外付けHDDの本体サイズは、大きく分けて2パターンが存在します。

 

・据え置きタイプ

・ポータブルタイプ

 

据え置きタイプは大きい外付けHDD、ポータブルタイプは小さい外付けHDDと聞くと分かりやすいでしょうか。しかしこれらの外付けHDDが持つ特徴は大きさだけでなく、その大きさを活かしたメリット、デメリットがあります。

据え置きタイプ

据え置きタイプと呼ばれる外付けHDDは、大体3.5インチ程の大きさであることが多いです。外付けHDDの中でサイズが大きいものであるため、容量も4TB以上とかなり余裕があります。テレビ番組を録画した動画を保存しても良いですし、映画を数本保存しても容量不足に悩まされることはないでしょう。

 

しかし大きい分、万が一落下してしまった時のダメージは大きいです。そのためポータブルタイプに比べると耐久性や、耐衝撃性が劣りますね。加えてサイズ的に置き場所に困ることがあるのもデメリットです。

 

これらのメリットやデメリットを踏まえると、据え置き外付けHDDは容量を第一に考える方におすすめです。

 

ポータブルタイプ

ポータブルタイプと呼ばれる外付けHDDは、大体2.5インチほどの大きさであることが多いです。据え置き外付けHDDと比べて小さいため、容量は1~2TB程度と控えめとなっていますが、映画や番組のファイルを保存するには申し分ありません。

 

加えてサイズが小さいことで、落下時のダメージも小さいです。そのため耐久性や耐衝撃性も据え置き外付けHDDより上であり、コンパクトなので置き場所に困ることもほぼないでしょう。

 

これらのメリットやデメリットを踏まえると、多少容量を犠牲にしてでも頑丈さや使い勝手の良さを優先したい人におすすめできます。

容量の目安で選ぶ 容量単価も基準になる

外付けHDDの容量で選ぶ場合は、容量単価を知っておくと良いでしょう。

 

・16TB HDD - 相場58,000円 - 1GBあたり3.63円

・8TB HDD - 相場14,000円 - 1GBあたり1.75円

・6TB HDD - 相場10,800円 - 1GBあたり1.80円

・4TB HD - 相場7,500円 - 1GBあたり1.88円

・3TB HD - 相場8,500円 - 1GBあたり2.83円

 

上記を見ると、一番お得なのは8TBであることが分かります。ちなみに1TBの容量を簡単に説明すると

 

・映画(動画)25本

・高画質な写真25万枚

・音楽(音声)20万曲

・ソフトウェア(ゲーム)18本以上

 

これらのいずれかを保存しきることができます。8TBはその8倍ですから、圧倒的な容量であることは間違いありません。ちなみに大容量な外付けHDDは、MacBookのバックアップにも役立つのです。

 

「バックアップなんて元のストレージ容量があれば出来るんじゃないの?」と思うかもしれませんが、バックアップはPC内の大きなデータを保存するだけでなく、バックアップに必要な関連するデータも作成し保存します。

 

このPC内のデータ+バックアップデータを合計すると、PCに設けられている元のストレージ容量では足りないこともよくあるのです。そのためPCのバックアップを行う際は、元のストレージ容量も大きい外付けHDDを選ぶことが推奨されます。

セキュリティ性能で選ぶ

重要なデータを外付けHDDに保存する場合は、セキュリティ性能を考慮することは必須です。もしハッキング被害などで外付けHDDに保存されている住所やクレジットカード情報などを盗まれると、思わぬ大きなトラブルに巻き込まれる恐れがあります。

 

ではセキュリティ性能が高い外付けHDDとは何か、それは外付けHDDのアクセスにパスワードを掛けたり、外付けHDDの保存内容を暗号化するソフトが同梱されている外付けHDDです。

 

一応MacBookのディスクユーティリティで外付けHDDをロックすることも出来ますが、それにはちょっとした知識が必要ですし何より面倒です。ソフト同梱型の外付けHDDであればインストールするだけでHDDを保護できるので、こちらの方が何倍も楽ですね。

 

接続端子で選ぶ

MacBookの接続ポートに合う端子が付いた、外付けHDDを選ぶことは必須です。もし合わない端子の外付けHDDを選んでしまうと、接続自体が出来ないので気を付けましょう。MacBookの端子には、

 

・Type-A

・Type-C

 

と呼ばれる物がそれぞれ設けられています。そのため外付けHDDもType-AやType-Cを内属しているものを選べれば円滑に接続が可能です。しかしPCと外付けHDD間で早い転送を行いたい場合は、Type-Cを内属している外付けHDDを選ぶのがおすすめ。

 

なぜなら最も早い転送を行うためには「thunderbolt規格のUSB」が必要なのですが、このUSBの端子がType-Cだからです。

 

また欲しい外付けHDDがMacBookの端子と合わない場合は、別途で変換アダプタを用意しましょう。その際、変換アダプタもType-AやType-Cである必要があるので注意です。こちらも早い転送を行うなら、Type-Cの変換アダプタを用意するのが理想ですね。

 

PCと外付けHDDの転送を早めるために、接続規格を重視することも大切です。

 

・USB2.0

・USB3.0

・USB3.1

 

主なUSBとしては上記が挙げられますね。まずこの中の「USB2.0」は、データの転送速度が最も遅いためおすすめできません。最高数値で表すと480Mbpsしかなく、1秒間に60MBしか転送できません。

 

次の「USB3.0」はUSB2.0と比べると見違えて早いです。こちらは最高転送速度が5Gbpsもあり、USB2.0の10倍以上の速度で通信できます。1秒間に625MBのデータを転送できるため、1GB以上のファイルを転送する場合でもそこまで時間は掛かりません。

 

次のUSB3.1ですが、このUSBには

 

・USB3.1 gen1

・USB3.1 gen2

 

の2種類が存在しています。「USB3.1 gen1」はUSB3.0と同一の通信速度ですが、「USB3.1 gen2」はUSB3.0の2倍の速度。つまり最高転送速度が10Gbpsに相当します。1秒間にして1,250MBのデータを転送できるため、物凄く早いです。そのため速い速度で外付けHDDを利用するなら、一番早いUSB3.1 gen2が推奨されますね。

 

ただここまでの説明を見て、「接続規格によって出せる速度に上限がある。HDDなら3.0(5Gbps)で十分。」「type-cポートが付いているから3.1 gen 2 じゃないのか」と思った方もいるでしょう。

 

しかしそれは間違いなのです。接続規格によって出せる速度に上限は無く、USBの種類によって転送速度が決定します。そのためUSB3.0やUSB3.1 gen1を使うぐらいなら、USB3.1 gen2で高速転送を行った方が良いのです。ですがパソコンと外付けHDDがUSBの種類に対応しているかにもよるので、あくまでも「可能であれば」の話ですね。

 

次にtype-cポートですが、type-cは「USB3.1 gen2」に対応しているポートとなっています。そのためtype-cポートにどんなUSBを繋いでもUSB3.1 gen2になるのではなく、USB3.1 gen2を繋いで初めて該当する通信速度になる点に注意しましょう。

 

最後にthunderboltの説明です。thunderboltとはPCのポート内やUSBに存在する高速汎用データ通信技術のことを指します。thunderboltには

 

・Thunderbolt 1 - データ転送速度 10Gbps

・Thunderbolt 2 - データ転送速度 20Gbps

・Thunderbolt 3 - データ転送速度 40Gbps

 

の3種類が存在します。PCと外付けHDD間で早い転送を実現したいのであれば、Thunderbolt 3内蔵のPCや外付けHDD、USBを選ぶのが得策です。

フォーマットとは、HDDのデータを整理して保存するための準備作業のことを指します。外付けHDDを使用する上で必ず行わなければいけない作業です。またフォーマットには以下の種類が存在します。

 

■MacBookで使えるフォーマット形式

・MS-DOS(FAT32)←Windowsでも使用可能

・Mac OS X拡張(HFS+)

・MS-DOS(FAT32)←Windowsでも使用可能

 

この中のMS-DOS(FAT32)は、Mac・Windows・Linuxの全てで使用可能なフォーマットです。1ファイル容量制限が4GBまでで、1ボリュームの容量制限は2TBまでなどの特徴があります。古いPCでも使えるのが魅力ですが、ファイルの断片化に備えてデフラグをしなければいけません。

 

Mac OS X拡張(HFS+)は、MacBookに標準搭載されているフォーマット形式です。1ファイル容量制限は8BE(8,000,000TB)と非常に大きく、ファイル単位でアクセス権の設定も行えます。MS-DOS(FAT32)のようにデフラグする必要も無く、使い勝手が良いフォーマットです。

 

最後のexFATは、Mac・Windowsで使用可能のフォーマットです。1ファイル容量の制限が無いのが最大の魅力ですが、ファイルのアクセス権を設定できません。また新しいフォーマット形式であるため、古いOSでは読み込めない欠点も存在します。

 

これらのフォーマット形式を見比べると、特に欠点がなく使い勝手も良いMac OS X拡張(HFS+)を使うのが最適解ですね。

 

次はパーティションについてです。

 

・GUID パーティションマップ

・マスター・ブート・レコード

・Apple パーティションマップ

 

この中のGUID パーティションマップは、Intelプロセッサ搭載Mac全てに使用できるのが魅力です。他は特殊な条件下で使うパーティションマップとなっているので、基本的にMacBookであればGUID パーティションマップで間違いありません。

 

それでは実際に、MacBookで外付けHDDをフォーマットするやり方を見ていきましょう。

 

①MacBookのホーム画面を開き、画面下のDockからFinderをクリックする

②左の項目から「アプリケーションフォルダ」を開く

③「ユーティリティフォルダ」を開く

④「ディスクユーティリティ.app」をクリックして起動

⑤左の「外部」項目から、フォーマットしたい外付けHDDを選択

⑥ツールバーから「消去」を選択

⑦設定項目が開かれるので、以下のように設定する

名前:任意の名前でOK

フォーマット形式:Mac OS拡張(ジャーナリング)

方式:GUID パーティションマップ

⑧設定項目右下の「消去」をクリックし、フォーマットの完了を待つ

⑨完了を確認次第、表示されているダイアログの「完了」をクリック

 

⑤にて間違った外付けHDDを選択してしまうと、その外付けHDDの中身が消去されます。外付けHDD名を確認し、必ず目的の外付けHDDを選択するようにしましょう。

 

 

使っている外付けHDDによって寿命は変わりますが、やはり使えば使うほど寿命が短くなっていきます。毎日何らかの形で外付けHDDを使っているとするならば、寿命は3年~4年程度です。24時間毎日使い続けるとなると、寿命が1年未満に減ることもありますね。

 

ただ外付けHDDは急に壊れることは無く、寿命が近づくと「ギギギ」や「ガガガ」と可動部から異音が発せられます。このような症状が発生したら、新しい外付けHDDにデータをバックアップするのが安全です。

 

また同じ記憶装置として比較されるSSDですが、こちらも寿命は3年~5年程度とそこまで大差はありません。書き込みによって劣化する特性を持っているため、使えば使うほど寿命が短くなるのも同じです。

 

では「外付けHDDとSSDはどちらがおすすめなの?」と疑問に思う方もいるでしょう。そこでHDDとSSDを見比べてみます。

 

・容量単価はHDDの方が安い

・容量はHDDの方が上

・SSDには寿命を示す症状が特に無く、書き込み上限を満たすと使えなくなる

・読み込み速度はSSDの方が上

・耐衝撃性はSSDの方が上

・SSDの方がコンパクトサイズ

 

メリットの数的にSSDの方が魅力的に見えますが、やはりいきなり壊れる恐れがあるのが致命的です。またHDDもメリットが少なめではありますが、何より容量が大きく、沢山のデータを保存するのに向いていますね。

 

そのため重要なデータを沢山保存したい場合は、圧倒的にHDDの方がおすすめです。

 

 

ここからは、据え置きタイプの外付けHDDを5選紹介していきます。沢山のデータを保存したい方は、こちらから選んでみると良いでしょう。

BUFFALO 外付けHDD HDV-SQ4.0U3/VC

バッファロー

価格:24,578円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

容量が4TBもある外付けHDDです。背面の音漏れを軽減する仕様の他、ファンレス設計により消音機能も申し分ありません。そのため静かに外付けHDDを使いたい方におすすめです。

 

ポート数は1つですがUSB3.0を使用できるため、早い通信を期待できます

外付けhdd MAL32000EX3-BK-6TH

FFF SMART LIFE CONNECTED

価格:7,990円 (税込)

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2TBの外付けHDDです。接続規格がUSB 3.1 (Gen1) / USB 3.0 / 2.0と幅広く、もちろんUSB 3.1を使用した高速通信も可能。しかしUSB3.1 (Gen2)が無い点はやや欠点です。

 

またPC連動機能を持っているため、PCの電源が切れると外付けHDDの電源も一緒に切れます。これにより電源の消し忘れを防げるのが嬉しいですね。

BUFFALO 外付けハードディスク HD-AD2U3

バッファロー

価格:8,464円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テレビ録画やPC、PS4など様々な機器に対応している外付けHDDです。もちろんMacBookにも使用可ですし、何よりフォーマットが不要なのが楽なポイント。

 

また「みまもり合図」サービスが搭載されているので、外付けHDDの寿命が分かりやすいです。そのため予期せぬ故障によるデータ紛失のトラブルも防げるでしょう。

I-O DATA 外付けハードディスク EX-HD2CZ

アイ・オー・データ

価格:11,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

据え置き外付けHDDではありますが、3.5インチの外付けHDDに比べて26%の縮小に成功したコンパクトな商品でもあります。それでいて2TBの大容量、USB 3.0対応しているので、見た目以上の性能を発揮してくれるでしょう。

 

また有料サービスとして「データ復旧サービス」も付いているため、急な故障でも安心して使用することができます。

Seagate 外付ハードディスク STEB4000304

SEAGATE

価格:9,480円 (税込)

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静音・省エネ・低振動が特徴な、4TBの外付けHDDです。USB 3.0による高速ファイル転送も可。外付けHDDであるものの厚さが3.6cmと薄めなので、設置の際に場所を取ることもないでしょう。

 

またUSB 3.0が付属品として付いてくるため、新しくUSBを買う手間が省けるのも嬉しいポイントです。

続いておすすめのポータブルタイプの外付けハードディスクを5選紹介します。コンパクトに外付けハードディスクを使いたい方は、こちらから選ぶと良いでしょう。

Seagate 外付けHDD STEA1000307

SEAGATE

価格:5,980円 (税込)

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ポータブルタイプの外付けHDDです。容量は1TBと控えめですが、2.5インチとサイズが小さく、持ち運びに適しています。MacBookなどのPCに適しているのはもちろんのこと、TV録画といった大作業も可能です。

 

また細かい設定も不要であり、MacBookでもフォーマット無しですぐに使えます

東芝 外付けHDD HD-TPA1U3-B/N

バッファロー

価格:5,980円 (税込)

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ポータブルサイズでありながら、USB3.0対応の高速転送が可能な頼もしい外付けHDD。加えて強ボディを自慢としており、傷や指紋汚れも付きづらいです。そのため綺麗な状態を保ちながら外付けHDDを使いたい方に向いているでしょうか。

 

唯一1TBな点が少々ネックですが、郵便はがきよりも小さいサイズなため、持ち運びにおいて非常に優れていますね。

Transcend スリムポータブルHDD TS1TSJ25M3S

トランセンドジャパン

価格:5,930円 (税込)

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2TBと十分な容量を持った、コンパクトサイズの外付けHDDです。この外付けHDDは、接続インターフェイスによりLEDの色が変わるのが特徴。USB3.0認識時は青、USB2.0認識時は白にLEDが光ります。

 

これにより「今の接続状態の転送スピードが速いかどうか」が一目瞭然です。そのためHDD初心者にもおすすめできますね。

シリコンパワー ポータブルHDD SP010TBPHDS03S3K

シリコンパワー

シリコンパワー ポータブルHDD SP010TBPHDS03S3K

価格:11,221円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらも2TBの外付けHDDです。USB Type-Cコネクタを有しているので、USB 3.0による高速通信も可能。またシリコンカバー、衝撃吸収サスペンションダンパー、強化ケースの三層構造であるため、落下などの衝撃にとても強いです。

 

そのため重要なデータを入れていても安心して扱えます。「USB Type-C to USB Type-Cケーブル」が同梱されているのも嬉しいですね。

BUFFALO 外付けHDD HD-PNF1.0U3-BLE

バッファロー

BUFFALO 外付けHDD HD-PNF1.0U3-BLE

価格:9,980円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

79.5×21.5×115mmと小サイズにも関わらず、大容量な3TBを持つ力強い外付けHDDです。また「securelock mobile2」に対応しているので、外付けHDDを簡単に暗号化できます。

 

さらには耐衝撃仕様ですし、寿命が分かりやすい「故障予測サービス」も搭載。容量・セキュリティ性能・耐衝撃性など、どこを見ても素晴らしい外付けHDDです。

 

型番:HD-PNF1.0U3-BLE 3TB

外付けハードディスクは、PCに繋ぐだけで大容量を手に入れられる画期的なアイテムです。容量の大きさを重視した据え置きタイプから、持ち運びに便利なポータブルタイプが存在するのも良いポイントですね。

 

また先ほど紹介した外付けハードディスクはどれもおすすめなので、気になる方はぜひ購入を検討してみてくださいね!