【スマホに転送】Wi-Fi機能付きビデオカメラ5選|リアルタイム転送可能?

ビデオカメラは綺麗な映像が撮影でき、特にお子様のいるファミリー世帯に人気です。最近では、Wi-Fi機能を使いスマホなどへの転送も可能で便利なため注目を集めています。この記事では、Wi-Fi機能付きビデオカメラのおすすめ5選や選び方を紹介します。

2021/11/19 更新

ビデオカメラは思い出を映像で残せる便利なアイテムです。特に、お子様やペットのいるご家庭に人気が高まっています。最近では、さまざまな便利機能がついたものがあり、その中でもWi-Fi機能を搭載したビデオカメラに注目が集まりつつあります

 

Wi-Fi搭載のビデオカメラは、SNSが普及した今の時代に嬉しい機能がたくさんあります。Wi-Fiを利用してスマホなどの機器と手軽に連携できるため、今までのビデオカメラと比べるとできることの幅がぐんと広がります。1台あれば重宝すること間違いありません。

 

この記事では、おすすめのWi-Fi機能付きビデオカメラ5選と選び方をご紹介します。ぜひ希望に合った製品を選ぶ際の参考にしてください。

本当にWi-Fiはビデオカメラに必要な機能なのか、疑問に感じる方がいるかもしれません。また、どう使えばいいかわからないという方も多いのではないでしょうか。ここでは、そんな疑問を持つ方のためにWi-Fi機能でできることについて解説します

スマホに転送して共有・SNSへのアップも簡単

Wi-Fi搭載であれば、スマホやタブレットといった機器にビデオカメラで撮影した動画を手軽に共有できます。さらに、ビデオカメラで撮った高画質な映像を、リアルタイムでSNSに投稿することも可能です。遠方に住む親戚に、お子さんの運動会や発表会の動画を送信するのも簡単です。

 

また従来のように、ケーブルやSDカードからスマホにデータを移行させる手間もなくなります。そのため、スマホにデータを保管したい方にとっても嬉しい機能です。

スマホで簡単にスピード編集が可能

撮影してすぐにスマホで動画を編集できるので、帰宅後にデータをパソコンに移してから編集するという面倒な手間もなくなり快適です。

 

撮影した後のわずかな隙間時間を利用し、手軽に思い出の動画を編集できます。そのため、パソコンで編集する場合に比べ時間を節約できます。また、スマホアプリによる映像の加工や音楽の挿入も容易にできるので、アレンジを加えた編集が可能です。

スマホで簡単にビデオカメラが操作可能!

Wi-Fi機能が付いているとスマホがリモコンとしての役目を果たし、ビデオカメラを操作できます。遠くから引きで全身を撮りたいときなど、スマホで操作すれば本体のボタンを押す必要がなく快適です。

 

遠隔で操作できるので、ペットなどの動物の自然な行動を動画に残すこともできます。また、スポーツの練習シーンで自分のフォームを確認したいという場合にも便利です。

ひと口にWi-Fi機能と言っても、メーカーによってできることは異なります。そこで、ビデオカメラの人気メーカー3社のWi-Fi機能についてまとめますので、各社の特色をチェックしましょう。

 

SONY(ソニー)

<スマートフォン・タブレットと接続>

  • スマホやタブレットをリモコンとして遠隔操作

     動画:録画の開始・停止、ズーム

     静止画:撮影時のフラッシュ(Auto/ON/OFF)、セルフタイマー(10秒)、ズーム

  • 動画や静止画をスマホやタブレットにコピー(MP4、JPEG)

 

<パソコンと接続>

  • 動画や静止画をパソコンにコピー(AVCHD、MP4、JPEG)
Panasonic(パナソニック)

<スマートフォン・タブレットと接続>

  • スマホやタブレットをリモコンとして遠隔操作(録画の開始・停止、ズーム、画質設定)
  • 映像を「おまかせフォトコラージュ」で自動編集(AVCHDのみ)し、SNSやyoutubeにそのまま投稿(「見守り」「ベビーモニター」機能は非搭載)
JVC(JVC ケンウッド)

<スマートフォン・タブレットと接続>

  • スマホアプリ「Everio sync. 4」で映像を転送し、スマホやタブレット向きのMP4形式へ自動変換

 

なお、現在人気の「GoPro」もWi-Fiでスマホ転送する機能が標準搭載されています。ただし、GoProはビデオカメラではなく「アクションカメラ」のため、上の表には含めていません。

Wi-Fiでスマホにリアルタイム転送できるビデオカメラはあるのか

かつては、パナソニック製ビデオカメラの「見守り」や「ベビーモニター」機能により、撮影した映像をライブ視聴できました。しかし、現在これらの機能はなく、ビデオカメラで撮影した映像をリアルタイムで観るのは困難です。

 

キャプチャーボードがあればパソコンのWEBカメラとして使えますが、スマホへ転送するなら専用の機器を使いましょう。パナソニックの「HC-X1500」であればSNSでのライブ配信ができます。しかし価格が高く、SNSプラットフォームの利用が必要な点には注意が必要です。

パナソニック(Panasonic)

ベビーカメラ KX-HBC200-W

価格:22,018円 (税込)

安い価格でスマホへリアルタイム転送できる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

離れた場所にいる赤ちゃんの姿をスマホに転送できるカメラです。赤ちゃんの動きに対応してカメラの向きが変わるため、赤ちゃんが画面の外に出る心配がありません。microSDカードを使用すれば録画もできるので、赤ちゃんの成長の記録を残す目的にも便利です。また、赤ちゃんが泣いた場合は通知が届くため、必要なときに赤ちゃんの世話ができます。赤ちゃんの見守りに限らず、離れた場所の映像をスマホに転送したい方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー パナソニック(Panasonic) 商品名 ベビーカメラ KX-HBC200-W
画質 フルHD ズーム倍率 -
内蔵メモリ - 手ぶれ補正 -
その他機能 首振り、自動追尾、録画、音声操作、動作・音・温度センサー サイズ 133×98×98mm
重量 460g

Wi-Fi機能付きビデオカメラを選ぶときは、5つのポイントに注目しましょう。ここでは、具体的に何をチェックすればいいか解説します。以下の目次からそれぞれの項目に飛べるので、気になるポイントをチェックしてください。

 

画質

ビデオカメラの画質の種類は、大きく「4K」と「フルHD」に分かれます。ここでは、それぞれの特徴を解説します。それぞれの特徴を確認し、自分の希望に合った画質のモデルを選びましょう。

画質重視なら4K

「4K」対応ビデオカメラは、鮮明で綺麗な映像を撮影できます。4K映像は、フルHD映像の4倍もの画素が集まっているのが特徴です。映像が細かな部分まではっきりと映るので、まるでその場にいるかのような感覚が味わえます。

 

しかし、4K対応モデルはフルHDに比べて値が張るので、価格よりも画質重視という方におすすめです。

コスパ重視ならフルHD

フルHDの画質は4Kに比べて劣ります。しかし、今までの高画質撮影はフルHDが一般的だったため、フルHDでも動画撮影は問題なく楽しめます。フルHDは比較的お手頃な価格なので、手を出しやすいのが魅力です。

 

画質には強くこだわらず、動画撮影ができればいいというコスパ重視の方におすすめです。

手ブレ補正機能

せっかく撮影した思い出の動画が、後から見返すとブレていてよくわからないということになってしまったらとても残念です。ビデオカメラ購入の際に、手ブレ補正機能の有無もしっかりと確認しておきましょう

 

手ブレ補正機能は撮影した映像をコンピューター内で修正する「電子式」と、レンズ内部のセンサーの動きでブレを防止する「光学式」に分類されます。電子式よりも光学式の方が精度の高い補正方式です。手ブレを極力なくしたいという方は、補正方式にも注目してみましょう。

ズーム倍率

ビデオカメラのズーム機能には、レンズを調節して拡大する「光学ズーム」と画像の処理によって拡大する「電子式ズーム」の2種類があります。高倍率のズームは、この2種類の組み合わせによって実現している場合が多いです。

 

トータルの倍率も重要ですが、光学ズームが高倍率のモデルを選ぶことで、拡大しても画質の劣化が少ないきれいな映像を撮影できます。ビデオカメラの購入を検討する際は、トータルの倍率と光学ズームの倍率に着目しましょう。

内蔵メモリ

ビデオカメラはSDカードだけでなく、本体の内蔵メモリにデータの記録が可能な機種が多数あります。32GB前後のモデルが主流ですが、録画の画質を落とせばメモリ容量が小さい場合でも長時間の撮影が可能です。

 

画質を落とさずにたくさん撮りたい場合は、64GBの機種を選ぶのがおすすめです。ただし、Wi-Fi機能付きのモデルであればその他のデバイスへ簡単に転送できるので、32GB前後あれば不便を感じることは少ないでしょう。

サイズと重量

ビデオカメラでの撮影は運動会やお子さんの発表会など、長時間持つ必要のあるシーンが多くなります。そのようなシーンでも腕に負担がかからないように、ビデオカメラを選ぶ際はサイズと重量もチェックしましょう

 

ビデオカメラの中には小型かつ軽量なタイプが豊富にあります。長時間の利用シーンを想定する場合は、小さく軽い機種にも注目してみましょう

ビデオカメラにはさまざまな機能がありますが、機種によって搭載されている機能は異なります。自分向きの機種を選ぶには、どのような状況で使いたいのか考えることが大切です。きれいな映像を撮るため、撮影したいシーンに合う機種を選びましょう

 

風景や自撮りには広角撮影機能

広角撮影機能付きであれば、より広い範囲を撮影できます。風景撮影や自撮りをする際にも、重要な部分が画面から切れることなく見栄えのいい映像を残せます。授業参観やホームパーティーの様子など、室内全体を広く撮影したい場合にも最適です。

 

室内での撮影や配信用の自撮り動画の撮影をメインに考えている場合は、必須の機能と言っても過言ではありません。

運動会や海辺などでの撮影には防水・防塵性能

海辺のような砂ぼこりや水気の多い場所での使用を考えている場合は、防水防塵性能付きのモデルが最適です。防水防塵性能はIPコードで確認できます。IP〇〇と表記があり、左の〇に防塵性、右の〇に防水性の数字が入ります。Xが入る場合は非対応となります。

 

数字は0~8の等級があり、数字が大きいほど高性能です。大事な場面でビデオカメラに水滴や塵が入って壊れてしまう、ということのないように利用シーンに適した機種を選びましょう。

動体の撮影を想定するならオートフォーカス機能

ペットや小さなお子さんなど動きの大きい被写体を撮影する場合は、オートフォーカス機能が便利です。オートフォーカス機能は動く被写体に自動でピントを合わせる機能です。手の動きが追いつかないときでも、ぼやけた映像になることを防げます

 

また、ピント調節の手間が省けるので、より快適に撮影できます。お子さんのスポーツの試合など、絶対に取り逃したくない活躍シーンの撮影も安心です。

夜間の使用は「ナイトモード」の性能を確認

夜間など暗い場所での撮影が多い場合は、ナイトモード搭載のビデオカメラが便利です。夜間での撮影は映像の色味が薄暗くなりがちですが、ナイトモードを搭載したモデルなら夜景や花火をより明るく鮮明に撮影できます。

 

大切な日の花火の思い出をきれいに残したいという場合や、夜間の動物の様子やお子さんの寝顔を撮影したいという方にも最適です。

先ほど、ビデオカメラメーカー3社のWi-Fi機能を比較しました。ここでは、各メーカーの製品や機能の特色について解説します。Wi-Fi機能以外の面でどのような特徴があるのか、ぜひチェックしてみてくださいね。

 

ソニー

ソニーは人気のビデオカメラ「ハンディカム」をリリースしています。ハンディカムの「空間光学手ブレ補正」は、レンズが浮いているような動きを利用する手ブレ補正機能です。一般的な手ブレ補正の約13倍の正確さで補正します。

 

また、画質だけでなく音質に強いこだわりを持っているのも特徴です。ノイズの少ない高性能なマイクを搭載したモデルがあり、クリアな音質を実現しています。撮影者の声が入らないようにする「マイボイスキャンセリング」機能も便利です。

パナソニック

パナソニック製ビデオカメラには、「ワイプ撮り」できるモデルがあるのが特徴です。2種類のカメラで撮影した映像を1つの画面に記録できます。メインの被写体だけでなく、撮影者の様子を一緒に残したいときに便利です。

 

また、「あとから手ブレ補正」機能を持つ機種もあります。撮影後に手ブレを補正できるので、撮影の失敗に備えられるのが魅力です。さらに、「あとからクローズアップ」機能付きであれば、画面全体から特定の範囲のみを切り取った映像を残せます。

JVCケンウッド

JVCケンウッドのビデオカメラは、耐久性に優れたモデルが豊富です。防水・防塵性能が高く、汚れたときに水洗いできる機種があります。寒さや衝撃に強いモデルも多く、過酷な環境で撮影したい方におすすめです。

 

また、小型でありながら大容量のバッテリーを搭載しています。機種によっては、5時間を超える長時間の連続撮影が可能です。さらに、メーカー独自開発の「GTレンズ」を装備したモデルなら、より高精細な4K映像を撮影できます。

Wi-Fi機能付きビデオカメラの世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 パナソニック

HC-VX992M

価格:43,980円 (税込)

4Kの高画質で思い出を残せる!女性でも持ちやすいビデオカメラ

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本商品は画質にこだわる方も満足の4Kビデオカメラです。光学ズーム20倍・iAズーム25倍/40倍までのズーム撮影が可能で、遠くの被写体もばっちり撮影できます。5軸ハイブリット手ブレ補正は、ジャイロセンサーが毎秒4000回転で検知することでブレのない撮影を実現しています。専用のスマホ用アプリ「Panasonic Image App」を使えば、スマホが簡単リモコン代わりに使えて便利です。

軽量でコンパクトなため、女性でも持ちやすいのも魅力。4Kの高画質で、子供の学校行事や旅行など、大切な思い出をきれいに残せます。Wi-Fi接続で、撮影した映像を簡単にスマホに転送できるのもポイント。手ブレや傾きを自動で補正するので、初心者でも安心です。
2位 ソニー

FDR-AX700

価格:191,745円 (税込)

画質にこだわりたい方に!被写体の細部や微妙なグラデーションまで鮮明に

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本商品は高解像度になった有機ELファインダー「Tru-Finder」を採用した最上級モデルです。撮影中のピント合わせや画角の確認も従来品より快適に行えるようになりました。また、付属の大型アイカップを使えば、晴天下でのフレーミングや撮影後の画像チェックも簡単にできるのも嬉しいポイント。

さらに、タッチパネル式ワイド液晶パネルも高解像度を追求したモデルのため、被写体の細部や微妙なグラデーションまで鮮明に映し出します。本格的に撮影を行う方や、とことん画質にこだわりたい方に最適のビデオカメラです。
3位 ソニー

FDR-AX45

価格:89,818円 (税込)

コスパ◎250倍もの拡大ができる優れもの!

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本商品は光学式20倍ズーム、電子ズームを含めると250倍もの拡大性能を誇るハンディカムシリーズのビデオカメラです。焦点距離26.8mmのビデオカメラ業界では最高峰の広角レンズを搭載しており、幅広い撮影を実現してくれます。また、180通りもの組み合わせの中から撮影状況に合わせた最適な映像を取れるように、カメラが自動設定してくれる「おまかせオート」を搭載。

さらに、フレームレートも圧倒的に高く、撮影した4K動画から決定瞬間を静止画としてきれいに切り出せる機能も秀逸。値段相応の圧倒的性能を誇るおすすめのモデルです。
4位 ソニー

FDR-AX60

価格:117,000円 (税込)

運動会や家族旅行などの思い出をしっかり残したい方に

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本商品はナイトショット機能が搭載されているビデオカメラです。ライトが点かず赤外線で撮影するので、寝ているお子さんの睡眠を邪魔することなく可愛い寝顔を動画として残せます。画質は4Kなので、高性能で鮮やかなのも嬉しいポイントです。

また、レンズリングが搭載されているので、ズームやピントの微調整も可能。演出の幅が広がります。さらに、SONY独自の「空間光学手ぶれ補正」機能で手持ち撮影時やズーム撮影時でも手ぶれを抑えて、キレイに撮影することができます。充実した手ぶれ補正機能が欲しい方におすすめの商品です。
5位 ジェイブイシー

GZ-RX690

価格:50,800円 (税込)

防水・防塵・耐衝撃・耐低温でどんな環境でも安心!

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本商品は4つのプロテクト機能付きの頑丈なビデオカメラです。防水や防塵機能だけでなく、耐衝撃・耐低温機能も搭載。防水機能は水深5mまで撮影可能で、-10℃の環境下での撮影にも耐えられます。また、Wi-Fiに接続できるのもポイントです。

スマホで離れた場所から操作したり、撮影した映像や画像をすぐに転送したりでき便利。長時間バッテリー内蔵で、約4時間半の連続撮影も可能です。防水・防塵・耐衝撃・耐低温の4つの保護機能なため、タフな環境での撮影も安心。子供の運動会や旅行など、いろいろなシーンで便利に使えます。

話題の商品

  • 世の中で多く検索されている定番の商品を紹介しています。
ソニー

HDR-AS50

価格:29,252円 (税込)

海やプールでも安心して使える!高音質で高画質アクションカメラ

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本商品は高音質で高画質な映像が特徴のアクションカメラです。アクティビティ向けのカメラなので、素早い動きも滑らかに低ノイズな映像を撮影できます。ドイツの名門光学機器メーカーであるツァイス社の「テッサー」レンズを採用することで、解像度・コントラスト・色再現性に優れた美しい映像を残すことに成功しました。

そして、臨場感まで残せるステレオマイクも魅力の1つです。小型なので風の影響を受けにくく、頭や自転車に取り付けても安定した撮影をできます。防水ハウジングが付属しているので、海やプールでも安心できます。さらに衝撃に強い構造なので、長く使えるのもメリットです。
パナソニック

HC-W590M

価格:63,356円 (税込)

暗い場所の撮影も◎ワイプ撮りで撮りたい写真も簡単に!

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ワイプ撮りを採用しているのが、パナソニック(Panasonic)HC-W590M ビデオカメラの特徴です。カメラに搭載している液晶の横にあるサブカメラを使用することで、テレビでよく観る映像を簡単に撮影できます。撮影する方も楽しめるのは嬉しいポイント。撮影をしたあとも、有線で接続せずに無線でテレビと接続できる機能も便利です。

また、「お部屋ジャンプリンク」機能を使うことで、自宅に帰ってすぐに大画面で映像を確認できます。もちろん、旅行先でも対応しているテレビであれば確認可能。手ぶれ補正も、「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を採用しているので、暗い場所でも安心して撮影ができるビデオカメラです。

ビデオカメラの映像を、リアルタイムで転送したいと考えている方は多いのではないでしょうか。リアルタイムの転送はWi-Fi非対応モデルでも可能です。ここでは、映像の転送に関わるよくある疑問について解説します。

リアルタイムでYouTubeで配信するにはどうしたら?

Wi-Fi機能付きビデオカメラでなくとも、パソコンとビデオカメラを有線接続すればリアルタイム配信ができます。配信にはインターネット環境とエンコーダー(インターネット用配信装置)が必要です。以下の手順で作業しましょう。

 

<手順>

  1. YouTubeチャンネルを開いてライブ配信設定を有効にする
  2. アップロードアイコンを選択
  3. ライブ配信開始ボタンをクリック
  4. ウェブカメラを選択する
  5. 「タイトル+説明」を入力
  6. プライバシー設定を選択
  7. その他設定を選択※必要であれば
  8. 保存
  9. ライブ配信開始

ビデオカメラの映像を無線で飛ばしたい!

ビデオカメラの映像を無線で飛ばしたい場合は、フルHDまでの画質であれば「ビデオトランスミッター(HDMIトランスミッター)」という機器で対応できます。無線を使って複数台の端末に共有できるので便利です。ただし、4Kの場合は画質が落ちてしまうので、ネットワークカメラ(見守りカメラ)を利用するのがおすすめです。

ビデオカメラでWi-Fiを利用すれば、モバイル端末と連携できます。Wi-Fi機能の内容は機種によって異なるので、Wi-Fiで何ができるかチェックしながら選ぶことが大切です。便利な機能を最大限に活用して、映像撮影を楽しんでくださいね。

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