部屋干しの嫌な臭いとはおさらば!衣類乾燥機のおすすめ10選をご紹介

雨の日や花粉の時期などの外に干せない時に活躍してくれるのが衣類乾燥機です。乾燥機を使う際に、電気代がかかるかも?と心配する方への参考数値やガス型と電気型どちらがいいのか?などの様々な疑問にお答えします。おすすめの機器や、衣類乾燥除湿機の紹介などもしていきますのでぜひ参考にしてくださいね。

2020/10/22 更新

洗濯物を干すのって面倒ですよね。時間や労力がかかるだけでなく、天候の変化も心配ですし、場合によっては外で干すと花粉やPM2.5が心配という方もいるでしょう。かといって長時間部屋干しするのもストレスですよね。そこでおすすめしたいのが衣類乾燥機です!

 

衣類乾燥機なんていらないんじゃないの?」と思う方もいるかもしれませんが、衣類乾燥機があれば洗濯を時短できるだけでなくアイロンがけの手間も省けて一気に洗濯が楽になります。また、設置が簡単なものもあり、使い勝手が良いものばかりです。

 

この記事では、衣類乾燥機の選び方、人気メーカー、口コミ、おすすめ商品から乾燥機能付き除湿器まで詳しく解説していきます。ぜひ最後まで読んで参考にしてみてください。

今すぐ見る!衣類乾燥機のおすすめ10選

定番人気機種の日立DE-N60WVを例に挙げて、乾燥にかかる時間と電気代を確認してみましょう。

 

DE-N60WV消費電力 強:1180W 弱:710W

洗い物

目安時間

1回の電気代平均

靴下5足

75分

39.825円

下着4枚

75分

39.825円

ワイシャツ2枚

120分

62.49円

バスタオル3枚

150分(弱運転と仮定)

47.925円

(1kWh単価 27円で計算)

※時間は気温30度を基準。1度下がるごとに1分伸びると言われています。

 

今回は、日立のDE-N60WVをモデルとして出しましたが、他のメーカーでもそこまでの差はありません。また、120分使っても100円かからないので、衣類乾燥機を使うことで電気代がものすごく高くなるという事はないでしょう。

まずは衣類乾燥機の選び方をご紹介します。乾燥方式、乾燥容量、設置方式、その他の機能性、ポイントとなるのはこの4つです。

乾燥方式

衣類乾燥機には、電気式とガス式の2種類があります。どちらにも違ったメリットがありますので、自分に向いている方を選びましょう。

電気式

電気式の衣類乾燥機は、低価格で工事が不要なため設置が簡単です。デメリットとしては、ガス式と比べると乾燥スピードが遅くなってしまうので、大容量の乾燥には向かない事です。そのため、一人暮らしや少数世帯におすすめです。

 

少数世帯であっても、洗濯物をためてしまう方には向いていないかもしれません。パワーがもの凄く強いわけではないので、ゆとりを持った量で使うのがおすすめです。

ガス式

ガス式は、パワーが強く乾燥能力が高いので、電気式と比べて3倍も乾燥時間を短縮できるのが魅力の一つです。ただ、設置には専用のガス栓と湿気が混じった温風を外に出すためのパイプの設置工事が必要です。

 

設置工事のハードルは高いですが、乾燥機の使用頻度が高い人や大人数で暮らしている家族にはガス式が向いています。また、ガス式はガスを使うため、電気代はかかりません。

乾燥容量

衣類乾燥機を設置する際には、乾燥容量もしっかりとチェックしましょう。洗濯物量の80%が目安だとされています。

 

  • 1〜2人世帯…4L未満
  • 3〜4人世帯…4〜6L
  • 4人世帯以上…6L以上

 

このように、世帯数によって乾燥容量を選ぶのがおすすめです。小さめサイズを選んでしまうと、うまく乾燥ができないということにもつながりますので、乾燥容量は余裕を持って選びましょう。

設置方法

衣類乾燥機は、専用スタンドを使って洗濯機の上に設置するのが一般的です。元々デッドスペースになっている部分を利用するので、置き場所には困りませんが洗濯機の配管の関係で設置できないこともあります。

 

その場合に考えられるのが、床置きか棚上に置くパターンです。大容量のものになるとスペースを多く取るので、使用頻度が低い場合にはできるだけ省スペースで設置したいですよね。洗濯機の上、または床置きのどちらが少なめスペースで設置できるかを考えて置き場所を決めましょう。

その他の機能性

衣類乾燥機には、「乾燥」以外にも様々な機能が搭載されています。

 

  1. しわ取り機能…送風機能を使って衣類のシワを伸ばす
  2. タイマー機能…終了時間を設定しておける
  3. 脱臭・除菌機能…洗濯物の気になる臭いを取り除き、清潔に保ってくれる
  4. 毛布コース…毛布をふんわりと仕上げられる。少し乾かしてから使うのがコツ

 

この4つの機能が全て搭載されているものもあれば、ないものもあります。自分に必要な機能が、搭載されているかどうかで選びましょう。多機能なものは価格も高くなりがちですが、洗濯物を綺麗に乾かすことが可能です。

衣類乾燥機を発売している人気メーカーを4つご紹介します。電気式とガス式それぞれの、メーカー独自色があります。自分に合ったメーカーを見つけてください。

東芝

東芝の衣類乾燥機は、花粉フィルターがついているので、アレルギー症状が出やすい人におすすめのメーカーです。花粉フィルターは、表面だけではなく繊維の奥に入ったものまで90%以上の花粉を除去してくれます。

 

また、乾燥時間をできるだけ短くしたい人に嬉しいターボパワー乾燥を搭載しています。衣類乾燥を時短したい人にも嬉しい機能です。

日立

日立の衣類乾燥機は、わかりやすいボタン設置が特徴です。操作が簡単なように設計されているので、機械操作が苦手な人でも使いやすくなっています。乾燥させた衣類がシワにならないように「ふんわりガード」でしわを伸ばす工夫もされています。

 

また、容量も46Lまでとラインナップも豊富です。使用用途や、家族構成に合わせたものを選ぶことができます。

パナソニック

パナソニックの衣類乾燥機は、機能性の高さはもちろん運転音が静かなことでも有名です。扉も左右どちらからでも開けられるので、設置場所の自由度が上がります。また、衣類乾燥機の種類も豊富なので、色々な機能面で選ぶことができます。

 

パナソニックが搭載している機能としては、ツイン2温風や約75℃除菌コースなど多彩な機能を搭載しているのもパナソニックの特徴です。機能性が高く、安心して使うことができるメーカーです。

リンナイ

リンナイは、ガス式の衣類乾燥機を販売している代表格のメーカーです。ガス式はハイパワーでしっかりと乾燥してくれるため、生乾き臭を抑えてくれます。匂い以外にも、仕上がりがとても綺麗なのも特徴です。

 

雨の日や干す時間がない日でも、しっかりと乾かしたい人におすすめです。また、リンナイの代表作である乾太くんは、電気式の衣類乾燥機と比べて1/3の時間で完了します。洗濯物が多く1日2回使いたい人にもおすすめできます。

今すぐ見る!衣類乾燥機のおすすめ10選

おすすめ製品をご紹介する前に、衣類乾燥機を実際に使っている人の口コミをご紹介します。いい口コミと悪い口コミを両方ご紹介するので、選ぶ際の参考にしてください。

すぐ壊れます。扉の開閉部分は細いためすぐに折れ、残り時間の表示は三ヶ月でおかしくなり、六ヶ月で温風が出なくなりました。正常時でもTシャツ5枚を温度センサー機能で乾燥させると、生乾きで仕上げてくるのでつかえたものではありませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

機器によっては耐久性に問題があるようです。乾燥があまいものもあるようなので、機器選びは慎重に行いたいです。

使ってみたのだが自動モードにしてタオル1枚入れて試したところ表示が「210分」・・・。1分ずつカウントダウンされていくため実際これだけかかるものと思われる。自動って何だろう。後方の排気口に手を当ててみると10分位作動した後でも生暖かい程度の風しかでていないためこれは時間かかるなあと思った。安価な中国製はやはりいろんな面で覚悟して買わないといけないと思う。結局返品した。

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機器によっては乾燥に物凄い時間がかかってしまうこともあるようです。やはりきちんとしたメーカーのものを選ぶ必要があるのかもしれません。

引越し先に浴室乾燥が無いため購入。こりゃいい買い物をした。10年ほど前にも乾燥機を使っていたが温度インターロックがガチガチすぎて乾燥終了しても小一時間ドアが開かずで呆れており、同じような機構は付いているだろうと覚悟して購入したが、終了と同時にあっさり開く。乾燥時間も速い、ふわふわ。天日干しと併用で予備的に使うつもりだったけど常用になってしまった。

出典:https://www.amazon.co.jp

乾燥時間も早くふわふわの仕上がりになると満足の声が上がっています。仕上がりがいいと使用頻度も上がるようです。

ひとり暮らしですが、洗濯が楽しくなりました。日立のスタンドは少しお値段高めなので 少し安めのシャープのスタンドKD-3S3-Cを使いました。シャープの衣類乾燥機は日立のOEMらしいのでネジ穴の位置はぴったりでした。

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しっかりと乾燥ができることで、洗濯の時間が楽しくなるとのことです。専用スタンドでなくても使えるとのことなので、節約にもなりそうです。

3人家族で使用しています。しっかり稼働してくれます。重量も男1人で移動させられる程度で、価格も含め全体的に満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

しっかりと仕事をしてくれるようで大変満足されています。設置が困難なほど重くはないようなので、使いやすいとのことです。

パナソニック

NH-D603-W

価格:3,750円 (税込)

除菌もできる衣類乾燥機

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニック独自のツイン2温風は、ヒーターと吹出口を2ヶ所づつ備えることで、大幅に増やした風量を衣類全体に当てられます。その結果、時間をかけずにふんわりとした衣類に仕上げることが可能になりました。忙しくても気兼ねなく乾燥機が使えるように、2層ステンレスドラムを採用することで動作音を小さくすることに成功しました。

サイズ 634×680×499mm 乾燥容量 6kg
重量 24kg ドア開閉方向 左開き(右開き変更可)
機能 ツイン2温風/約75 ℃除菌/2層ステンレスドラム
日立

DE-N40WX

価格:38,390円 (税込)

省エネに力を入れている衣類乾燥機

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

待機時の電力が0なので、無駄な電力を使いません。毛布乾燥やお掃除ラクラクフィルターなど使いやすい機能がたくさん搭載されています。こちらの商品には専用スタンドが販売されています。違うメーカーのものだと利用できない可能性が高いので、必ず日立の専用スタンドを利用しましょう。

サイズ 630×439×670mm 乾燥容量 4kg
重量 25kg ドア開閉方向 -
機能 湿度センサー/待機時消費電力ゼロ/お掃除ラクラクフィルター
東芝

ED-608

価格:45,000円 (税込)

ターボ乾燥で時短ができる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

縮みを低減させるコースが搭載されているので、大切なお洋服でもダメージを気にせずに使用できます。花粉除去や抗菌除菌など洗濯で気になるポイントを全て抑えた機器です。口コミでは、動作音が静かなので夜間でも周囲を気にせずに使えるのが嬉しいという声が多く見受けられます。

サイズ 650 × 525 × 650mm 乾燥容量 6kg
重量 24kg 左開き(右開き変更可) -
機能 お出かけ(乾燥終了後4時間シワ付き防止運転)/標準お好み(普通・念入り・しっとり)
リンナイ

RDT-52SA

価格:101,309円 (税込)

プロパンガス使用の衣類乾燥機

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ごわごわのタオルも、ガス衣類乾燥機乾太くんを使えば、毎日ふわふわのタオルとして使用することができます。衣類の種類に合わせて、標準コースやエココースなど様々なコースを選ぶことが可能です。また、ドラム内の除菌ができるので、雑菌が気になる人でも安心して使用できます。

サイズ 654×545×684mm 乾燥容量 5kg
重量 41kg ドア開閉方向
機能 デリケートコース/静電気低減機能
リンナイ

RDT-80

価格:102,486円 (税込)

エココース搭載の省エネモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通常コースよりも動作時間は長くなりますが、エココースを使用することで、ガス代を8円程度節約することができます。衣類に合わせてコースを選択すれば、あとは機器が自動で動いてくれるので簡単に扱うことができます。デジタル表記で完了まで何分というのが表示されるので、時間の無駄なく家事を終わらせられますよ。

サイズ 650×641×684mm 乾燥容量 8kg
重量 33kg ドア開閉方向 -
機能 停電時安全装置/消し忘れ防止装置
サンルック

SR-ASD025W

価格:20,880円 (税込)

一人暮らしにぴったりの衣類乾燥機

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

冷風と温風、2段階での選択が可能な衣類乾燥機です。コンパクトな小型タイプなので、置き場所に困りません。乾燥容量が2.5kgと少ないので、一人暮らしの人や、タオルなどの決まったもののみ乾燥させるという人に向いています。注意点として、洗濯前にオイルがついた衣類を入れると発火の恐れあるので、事故がおこならないよう、使用前に確認しておきましょう。

サイズ 495×410×605mm 乾燥容量 2.5kg
重量 17kg ドア開閉方向 -
機能 温冷風/タイマー/防カビ
株式会社ケーズウェーブ

小型衣類乾燥機 My Wave warm Dryer3.0

価格:23,222円 (税込)

コンパクトなのにしっかり乾く衣類乾燥機

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1時間で衣類を大量に乾かしてくれると好評のモデルです。まとまって乾かしても生乾き臭が発生しないので、花粉の時期や雨の時期など部屋干しをしなければならないシーズンに大活躍してくれます。注意点としては、毎回使用後にフィルターの確認することが必要という点です。フィルターが詰まっていると乾燥時間が大幅に増えてしまいますので気をつけてください。

サイズ 490 x400 x 585 mm 乾燥容量 3kg
重量 17kg ドア開閉方向 -
機能 自動モード搭載/タイマー設定
アルミス

moco2 ClothesDryer ASD-2.5TP

価格:22,318円 (税込)

複数のモード洗濯で衣類に合わせた乾燥ができる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自動モードから高温モードまで、衣類に合わせてモードを選ぶことで、それぞれの衣類にあった乾燥方法を試すことができます。サイズ感はとてもコンパクトなので、一人暮らしの人におすすめです。音と振動が大きいという声もあるので、マンションなどでの使用の際には設置場所には注意が必要です。

サイズ 490×400×585mm 乾燥容量 2.5kg
重量 18.5kg ドア開閉方向 -
機能 タッチパネル搭載/自動モード/タイマー機能
日立

DEN50WV-W

価格:38,980円 (税込)

ヒーター&風乾燥の2Way搭載モード

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

衣類に合わせて乾燥方式が選べます。熱に弱いデリケートな衣類の乾燥にはヒーターを使いません。そうすることで、デリケートな衣類でもダメージを残すことなく乾燥させることができます。乾燥終了後2時間は取り出すまでの間5分ごとに送風運転を行うことでシワを防いでくれます。

サイズ 630×446×670mm 乾燥容量 5kg
重量 25kg ドア開閉方向 -
機能 これっきりボタン/湿度センサー/ふんわりガード
東芝

ED-458

価格:48,376円 (税込)

花粉フィルター搭載で衣類を清潔に仕上げます

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

からみまセンサーを搭載していることで、衣類の絡まりを最低限に防いでくれます。そのため、衣類が絡まることでシワになってしまうということを防げます。花粉フィルターを搭載していることで、繊維の奥に入った花粉まですっきりと落としてくれます。

サイズ 650 × 468 × 650mm 乾燥容量 4.5kg
重量 22kg ドア開閉方向 -
機能 からみまセンサー/ターボ乾燥/ヒートパワー除菌

乾燥機能付き除湿機は、送風機能を使って乾燥した風を排出します。その風を使って洗濯物を乾かすのですが、日常的な部屋干しに最適です。本体サイズも小さめのものが多いので、省スペースで使用できます。

 

大きな衣類乾燥機を設置する場所はないけれど、部屋干しの生乾きをなんとかしたいという人にぴったりなのが乾燥機能付きの除湿機です。おすすめの乾燥機能付き除湿機を3つご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

シャープ(SHARP)

シャープ 衣類乾燥除湿機 CV-J71W

価格:20,000円 (税込)

24時間連続排水が可能な除湿機

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本体にホースを繋ぐことで、連続排水が可能になります。本体の除湿量は7Lですが、排水ホースを繋げば24時間連続排水ができるので、長時間使いたい人におすすめです。下向きの送風機能があるので足元周りのジメジメ対策にも使用できます。

サイズ 303×203×524mm 除湿可能面積 木造9畳/コンクリート18畳
除湿量 7L/日 機能 プラズマクラスター搭載
DeLonghi(デロンギ)

衣類乾燥除湿機 DEX16FJ

価格:31,700円 (税込)

部屋干しでもカラッと乾く

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

A4サイズのコンパクトボディなのに、18畳まで対応したパワフルな除湿能力。その除湿力を生かして部屋干しでも衣類をカラッと乾かすことができます。脱衣所やクローゼットなど様々な場所で使うことができるので、生乾き臭を発生させたくない時に活躍してくれます。

サイズ 335×225×505mm 除湿可能面積 木造9畳/コンクリート18畳
除湿量 7.2L/日 機能 衣類乾燥機能/温度調節
カドー

除湿乾燥機 DH-C7100-WH

価格:43,450円 (税込)

真四角ボディがおしゃれな除湿機

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

衣類乾燥モードは自動運転を5時間行った後は送風運転となります。時間を調節することはできないので、乾きやすい記事の洗濯物や洗濯物が少ない時には、タイマー設定がおすすめです。また別売の除菌消臭剤をセットすれば、気になる臭いもカットできます。

サイズ 327×207×682mm 除湿可能面積 木造8畳/コンクリート造16畳
除湿量 7.5L/日 機能 湿度自動調整/タンク満水時自動停止/12時間後自動電源OFF/自動霜取り機能

衣類乾燥機を使えば、天気や季節を気にすることなくいつでも衣類をカラッと乾かすことができます。使い方はどれも簡単なので、家電が苦手な人でも安心して使用することが可能です。設置場所や使う人数など自分に合ったものを選んでください。

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