ジェイブイシー GZ-RX680 ビデオカメラ評価・レビュー・製品情報・価格比較

最安値:¥38,800
JVC GZ-RX680 ビデオカメラの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、JVC GZ-RX680 ビデオカメラがどんな人におすすめなのかを評価しました。

GZ-RX680のショップ比較

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JVC GZ-RX680の基本スペック

JVCケンウッド

JVCKENWOOD JVC ビデオカメラ Everio R 防水 防塵 Wi-Fi 64GB内蔵メモリー マットブラック GZ-RX680-B

価格:39,547円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

JVC GZ-RX680のケース

エレコム

エレコム ビデオカメラケース 耐衝撃 低反発ポリウレタン 撥水 Lサイズ [ 参考収容寸法:175×80×90mm ] ブラック ZSB-DV007BK

価格:1,848円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低反発ポリウレタン素材を使用した、衝撃吸収性に優れているバッグです。万が一落としてしまった場合でも、衝撃を吸収してくれるので、安心して持ち運びができます。 ダブルファスナーなので、出し入れも楽にできますよ。

JVC GZ-RX680のSDカード

トランセンドジャパン

Transcend SDカード 64GB UHS-I U3 V30 対応 Class10 (最大転送速度95MB/s) 5年保証 TS64GSDC300S-E【Amazon.co.jp限定】

価格:1,394円 (税込)

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JVC GZ-RX680に対応したSDカードです。旅行などで多くの動画を取るときは一緒に使うと重宝すると思います。

JVC GZ-RX680のおすすめポイント

大容量バッテリー内臓

GZ-RX680はコンパクトなボディにもかかわらず、大容量のバッテリーが内臓されており、設定など環境によっても多少の差はありますが、約4時間20分の連続再生が可能です。さらに、バッテリー残量が少なくなった際には、モバイルバッテリーを使用して撮影することもできます。

アウトドアでも安心の4つの保護性能搭載

GZ-RX680には、「QUAD PROOF」という防水・粉塵・耐衝撃・耐低温の4つの保護性能が搭載されています。 これにより、海や山での撮影や、雨や雪の日の撮影でも、安心して使用することができるので、様々な場面で思い出のワンシーンを記録することができます。

Wi-Fi機能を内蔵

ファミリー向けとして人気があるGZ-RX680には、Wi-Fi機能も内臓されています。 Wi-Fi機能を使用する際の設定も簡単なので、あまり専門的な知識はないけれど、撮影後スマートフォンやタブレットに映像を転送したり、シェアしたりしたいという人には、とくにおすすめです。

JVC GZ-RX680の悪い点をレビュー

ズームボタンが使いづらい

ズームボタンが縦式のGZ-RX680。これまで横式のものを使っていて、縦式に慣れていない人にとっては、使いづらいようです。 しかし、何度か使っているうちに慣れてくるはずですので、押しづらいと感じるのは、最初のうちだけかもしれませんね。

手ぶれが気になる

手ぶれ補正機能はついており、乗り物など小刻みに連続する振動には効果があるのですが、動きのあるものを撮影した場合には、あまり効果が発揮されないようです。 手ぶれが気になった際には、Y字グリップベルトを活かし、安定させた状態で撮影することを心がけると良いでしょう。

ストラップがない

フックにぶら下げたり、ローアングルからの撮影の際に指に引っかけて使用したりと、何かと便利な専用ストラップがGZ-RX680にはついていません。 不便だと感じるようであれば、自分で用意する必要があります。

GZ-RX680の良い点をレビュー

大容量の内蔵メモリーが嬉しい

64GBという大容量の内蔵メモリーが搭載されているGZ-RX680。 家族の思い出の映像は、たくさん残しておきたいもの。ちょっとしたイベントの度に撮影していたら、すぐにメモリーはいっぱいになってしまいますが、SDカードなしでもたっぷり撮れるというのは、嬉しいですよね。

防水機能が便利

せっかくのイベントなのに、天候が悪いということはよくあること。しかし、防水機能がついているGZ-RX680なら、急に雨が降ってきたとしても安心して撮影を続けることができます。 また、海や川など水際でのレジャーの際にも活躍してくれますし、本体が汚れた際には、水で丸洗いができますよ。

光学ズーム倍率が40倍

GZ-RX680は、静止画画素数は229万画素と小さいものの、光学ズーム倍率が40倍と大きく、拡大した際にも画質を劣化させずに画像を楽しむことができます。 少し離れた場所のものを撮影することが多い人には、おすすめと言えるでしょう。

JVC GZ-RX680の口コミを集めました

スマホにアプリを使って映像を送ると画質悪い。

出典:https://www.amazon.co.jp

アプリと連携することで、更に便利に使えるGZ-RX680ですが、画素数が小さいため、画素数が大きいスマートフォンなどに映像を送った際に、スマートフォンで撮影したものよりも画質が悪くなってしまうことがあるようです。

9年前のエブリオからの買い替えですが立ち上がりやピント調整に時間がかかり、手ブレもふつうにぶれる感じ、画質も以前とそう変わらず。

出典:https://product.rakuten.co.jp

ささっと済ませてしまいたい、立ち上がりやピント調整に時間がかかってしまうのは残念ですね。撮影する際には、時間に余裕をもって準備をしておく必要がありそうです。

同メーカーの4Kと悩みましたが、バッテリーとメモリー内蔵でこれにしました。 早速運動会で使用して途中で雨が降ってきて他の人がほぼテント内に戻る中、防水なので、私は濡れながらでも撮り続ける事が出来ました。 10年前のエブリオからの買換えでもあり、個人で思い出撮影するだけの私にとっては画質も十分だと感じました。

出典:http://dalr.valuecommerce.com

長時間使用できるバッテリーと、大容量のメモリーが内蔵されていることが購入の決め手という人も少なくありません。想い出を記録として残しておくことが目的であれば、画質もそれほど気にはならないようですね。

子どもの野球の試合では、雨の日、風の日などは撮影しにくかったのですが、このカメラは雨が降ろうが砂ほこりだろうが撮影OKでした。水洗い可能ですし問題ないです。

出典:http://dalr.valuecommerce.com

子供のイベントなどは、屋外で行われることが多く、撮影したいのに天候が悪いということも、よくありますよね。防水機能がついているGZ-RX680なら、雨が降ってきても撮影が続けられますし、砂ぼこりで汚れても丸洗いできます。

思ったより軽くて使いやすいです。 シャッター自動で開閉すると良かったですが、重くなってしまうのでしょうか。 満足しています。

出典:http://dalr.valuecommerce.com

長時間撮影したり、持ち歩いたりすることを考えると、機能性だけでなく軽さも重要ですよね。 レンズキャップが紐でぶら下げるタイプではなく、自動で開閉するタイプであれば、見た目も利便性も、さらにアップしそうですが…。

画質は今持っているスマホの方が良い感じがしますが、各設定はまだ試していないのでまだ分からないかな?決して画質が悪い訳ではありません。他は扱いやすく小型で良いと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

最近のスーマートフォンの画質はとても良くなっているので、それと比較してしまうと、GZ-RX680の画質が気になってしまうこともあるようです。 しかし、そこまで画質が悪いというわけではないので、トータル的に見れば、満足という結論に至る人も少なくありません。

画角が狭い。ピントがあまい。ズームボタンが押さえにくい。それ以外は気に入ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

やはり、縦型のズームボタンが使いづらいと感じている人がいるようですね。これは慣れてくれば問題が解決するはずですので、気にならなくなるまでたくさん撮影しましょう。

10年前のキャノンのビデオカメラからの乗り換えです。 スゴく軽いしズームは早いし画質はキレイだし、言うこと無しです。 比較するのが間違いでしょうが…

出典:http://dalr.valuecommerce.com

10年前のビデオカメラと比較した場合に、まず驚くのは軽さかもしれませんね。ズームの早さや画質も格段に良くなっています。 ここ数年の間に発売されたものや、最新のものと比較すれば、劣っている機能も多々あるかもしれませんが、長年使用してきたビデオカメラからの乗り換えであれば、十分満足できるものではないでしょうか。

JVC GZ-RX670とGZ-RX680の違い

JVCケンウッド

JVCKENWOOD JVC ビデオカメラ Everio R 防水 防塵 Wi-Fi 64GB マットブラック GZ-RX670-B

価格:48,960円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2018年6月に発売されたGZ-RX680ですが、その約1年半前の2017年1月に発売されたGZ-RX670と比較してみましょう。 GZ-RX670とGZ-RX680、実はそれほど大きな違いはなく、画素数・最小F値・最大F値・光学ズーム倍率・最短焦点距離などの機能面は、ほぼ同じです。サイズや重さも、ほとんど変わらないので、どちらを選ぶか迷った時には、次の項目で検討すると良いでしょう。 まずは、水中での撮影時間についてです。水深5mで撮影をする際、GZ-RX670は30分が限界でしたが、GZ-RX680は1時間、水深1mであれば約4時間の撮影に対応できるようになりました。 二つ目は、カラーの違いです。GZ-RX670は4色、GZ-RX680は3色のカラーバリエーションがあります。 そして三つめは価格。現時点でGZ-RX670は3万円程度、GZ-RX680は3万5千円~4万円程度で購入することができます。

JVC GZ-RX690とGZ-RX680の違い

ECカレント

JVC GZ-RX690-D(オレンジ) Everio R(エブリオR) ハイビジョンメモリームービー 防水モデル 64GB

価格:54,090円 (税込)

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GZ-RX680の発売から約1年後の2019年7月に発売されたのが、このGZ-RX690です。 こちらもGZ-RX670と同様、GZ-RX680との機能やサイズ面での違いはほとんどありません。カラーはブラックとオレンジの2色のみ。価格は、発売されて間もないということもあり、5万5千円~6万円程度です。 どちらにも、大容量のバッテリーが内蔵されていて、大容量メモリーも搭載されています。4つの保護性能「QUAD PROOF 」も搭載されており、アプリとの連携でさらに便利に使うこともできます。最近、ビデオカメラを購入される際に、多くの人がチェックすると思われるWi-Fi機能も搭載されています。 このように、GZ-RX680と機能などの違いがあまりないのに、最新機種ということで高額なので、型落ちではなく最新の機種を購入したいとか、カラーが気に入ったという理由以外では、こちらを選ぶメリットは今のところ見つかりません。 最新のものに魅かれる心理もわかりますが、もしそこまでこだわりがないのであれば、比較的安価で購入できるGZ-RX680を選んでも良いのかもしれません。

JVCケンウッド

JVCKENWOOD JVC ビデオカメラ Everio R 防水 防塵 Wi-Fi 64GB内蔵メモリー マットブラック GZ-RX680-B

価格:39,545円 (税込)

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JVCケンウッド GZ-RX680 ビデオカメラの種類について、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。 GZ-RX680は、大容量のバッテリーが内蔵され、64GBの内蔵メモリーが搭載されています。外付けのバッテリーやメモリーカードがなくても、本体だけですぐに長時間の撮影ができるというのは嬉しいですよね。 画素数がそれほど大きくないので、画質を求める人は少し物足りなさを感じるかもしれませんが、家族旅行やアウトドア、子供のイベントなどの映像を記録として残すことが目的でビデオカメラの購入を考えている人には、とてもおすすめの機種と言えるのではないでしょうか。