パナソニックのビデオカメラおすすめ商品10選!特長や選び方を紹介

数あるビデオカメラの中でもコスパが良い製品を販売しているメーカーとして人気なのがパナソニックです。どういった点が支持されているのでしょうっか。この記事ではパナソニック製のビデオカメラのおすすめポイントやおすすめのモデルなどをまとめてご紹介します。

2021/11/04 更新

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国内家電メーカーのトップクラスに君臨し続けるパナソニック。それはビデオカメラも例外ではありません。ビデオカメラのシェアにおいても、SONYとともに売り上げランキングの上位にランクインし続けています。

 

とりあえずビデオカメラがほしいけどどのメーカーにしようか悩んでいるそこのあなた、ぜひパナソニックのビデオカメラを使ってみてください。パナソニックのビデオカメラは他よりも低価格で便利な機能をいくつも搭載しているんです!

 

この記事では、パナソニックのビデオカメラの特長、独自の機能、選び方からおすすめ商品まで詳しく解説していきます。ぜひ最後まで読んで参考にしてみてください。

多くのユーザーから高い支持を獲得しているパナソニックのビデオカメラですが、特にどういった点が支持されているのでしょうか。この項目ではパナソニック製のビデオカメラにおいて、特に人気の理由になっているポイントをご紹介します。

価格が安い

パナソニックのビデオカメラにおける人気の理由の一つに、価格の安さがあります。ソニー等の他の国内メーカーと比較しても安価で購入することができるため、コスパに優れたアイテムを求めている客層から高い支持を獲得しています。

 

特に今は最先端の4Kビデオカメラも、パナソニック製であれば6万円程度で購入することが可能です。最新機能を搭載しているビデオカメラが最安値に近い価格帯で新品を購入できることから、高い人気を得ている理由が分かります。

 

パナソニックがカメラの価格を抑えることができるのは、ファミリー向けに必要な機能に絞って搭載されているから。搭載されていても実用性が低い機能を外すことで無駄を省き、価格を抑えることに成功しています。

コンパクト

パナソニックのビデオカメラはコンパクトなモデルが多く、持ち運びに最適であることも人気の理由の一つです。本体がコンパクトに収まっていることで軽量化されており、長時間の撮影でも腕が疲れにくくなっています。

 

男女問わず長く撮影ができることで、子供や風景の一瞬を逃すことなく撮り続けることが可能です。加えてフルHDでも4K対応機種でも他のメーカーと比較して持ちやすい大きさとフォルムになっており、初めての人でもしっかり使うことができます。

ズームが強力

パナソニックのビデオカメラは望遠ズームに定評があります。ハイビジョン対応のカメラは50倍、4K対応のカメラでも24倍の望遠が可能で、この倍率は様々なメーカーの中でも突出して高い数値となっており、全メーカーの中で1位を獲得しています。

 

高倍率で撮影してもレンズが動いてしっかりピントを合わせてくれるので、ピンぼけせずに撮影を続けることができます。運動会や発表会、入学式など、様々なイベントの一瞬を逃さず、高画質で撮影したい人におすすめです。

大容量内蔵メモリ

高画質、長時間で撮影していると、バッテリーと共にメモリ残量が気になります。多くのビデオカメラは内蔵メモリが少なめで、足りない分をSDカードで補う、という使い方が多いので、ビデオカメラと一緒にSDカードを購入した人も多いのではないでしょうか。

 

パナソニックの4Kビデオカメラは内蔵メモリだけでも64GB搭載されており、別途SDカードを用意しなくてもしっかり録画することが可能です。様子を見ながらSDカードを追加するかどうか判断できるので、結果的にカード代の節約にも繋がることもあります。

 

ただ、パソコンにデータを保存したり編集したりする場合は、最初からSDカードへ録画しておくほうが持ち出しに便利です。ビデオカメラで動画を保存することを考えると、買い足すカードは64GB~128GB程度のものがおすすめです。

バッテリーの持ち具合

パナソニックのビデオカメラはバッテリーも以前と比較して改良されており、よりパワフルに撮影を続けることができます。例えば最も高画質で撮影して消費電力が激しくなっても、連続で85分の使用が可能となっているモデルがあります。

 

予備のバッテリーを持ち運ぶと荷物になりますが、最初から長時間録画できるものであれば、荷物を減らすことができます。長時間のイベントを録画したい場合は少し画質を落とすことでより長く使い続けることができます。

 

バッテリーが小型化しているものは、本体の軽量化にも貢献しています。パナソニック製ビデオカメラを選ぶ時は、バッテリー持続時間も注目しましょう。

これまでは他メーカーとパナソニックで持っている同じ機能を比較してきましたが、次の項目では、パナソニックのビデオカメラ独自の機能をご紹介します。パナソニックのビデオカメラオリジナルの機能は、どういったものがあるのでしょうか。

ワイプ撮り機能

パナソニックの独自機能であるワイプ機能は、本体のメインカメラで動画を撮影しながら、液晶モニターにあるサブカメラでも同時に撮影できる機能のことを指します。この機能を使うと、メインカメラで子供を撮影しながら、サブカメラで自分たちのことも撮影できます。

 

この機能で録画している時は二画面が同時に表示され、それぞれの状況をしっかり確認しながら録画をすることが可能です。ただしワイプ機能で撮影した映像は後から編集することができないので注意が必要です。

 

全ての機種に搭載されているわけではありませんが、遊び心のある独創的な機能です。

あとから補正

パナソニック4Kモデルで4K撮影した映像は、「あとから補正」機能を使えばより自分好みに編集できます。例えば運動会などで子どもの動きを追いきれず、フレームから外れてしまった場合、「あとから補正」機能で編集すれば、我が子を中心にした映像に編集することが可能です。

 

撮影時には全体を広く撮影しておけば、撮影後に編集することができるので非常に便利です。手ブレや画角も編集できますが、この機能で編集すると4K映像がフルハイビジョンの映像にスペックダウンしてしまうことは覚えておきましょう。

パナソニックのビデオカメラを実際に選ぶ際は、どんなポイントを比較して選べば良いのでしょうか。購入前に確認しておくべきポイントを重点的にご紹介します。

撮影目的

ビデオカメラで何を撮影するのかを考えてみましょう。例えば子どもの成長記録や日常生活を撮影するのが主な目的の場合は、長時間撮影することを考えて軽めのモデルや、バッテリーの時速時間が長いモデルがおすすめです。

 

自然を撮影するために三脚に設置して定点撮影したい場合は、多少重さがあっても高画質で撮影できるモデルがおすすめです。屋外で使うことが多い場合は、バッテリーの持続時間を重視して選びましょう。

画質・音質

ビデオカメラを選ぶ時に分かりやすい目安になるのが、画質や音質ではないでしょうか。高画質で撮影したい時は、やはり4K対応のモデルがおすすめです。4K対応であればフルHDにも対応していますし、ノイズ対策をしなくても高画質・高音質で録画できます。

 

とはいえ、4Kはまだ上位モデルに搭載されている撮影モードなので、対応機器が少なかったり高額だったりします。画素数よりも価格が安いものを探している場合は、フルHD撮影のモデルでも十分です。

ズーム機能

遠くのものをしっかり撮影するズーム機能も重要です。ズームには光学式と電子式の2種類があり、光学式はレンズを動かして焦点距離を変化させ、ものを拡大します。映像データの鮮明度が変わらず、画質が劣化しにくいのが大きな特徴です。

 

ただ、光学式ズームを採用しているカメラは高価で、撮影範囲が狭まることがあります。一方の電子式はフレームの中の一部を機械的に拡大することで、望遠撮影したように大きく見せることができる機能です。

 

光学式と組み合わせれば遠くまで高倍率で撮影できますが、その分映像データの画質が荒くなることがあります。

手ブレ補正

動画を撮影する以上、手ブレ補正は必須です。手ブレ補正には光学式、電子式、ハイブリット補正の3種類があります。光学式は撮影時の揺れで発生した光の屈折を調節して補正します。電子式は撮影後に処理が行われるので、補正後の動きが不自然に感じられるかもしれません。

 

動きの少ない映像を撮影するのであれば電子式の補正で十分です。一方、運動会など動きのある映像を撮影する場合は光学式か、2つを組み合わせたハイブリット補正を選ぶのがおすすめです。

パナソニックのビデオカメラの世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 パナソニック

HC-VX992M

価格:43,980円 (税込)

4Kの高画質で思い出を残せる!女性でも持ちやすいビデオカメラ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は画質にこだわる方も満足の4Kビデオカメラです。光学ズーム20倍・iAズーム25倍/40倍までのズーム撮影が可能で、遠くの被写体もばっちり撮影できます。5軸ハイブリット手ブレ補正は、ジャイロセンサーが毎秒4000回転で検知することでブレのない撮影を実現しています。専用のスマホ用アプリ「Panasonic Image App」を使えば、スマホが簡単リモコン代わりに使えて便利です。

軽量でコンパクトなため、女性でも持ちやすいのも魅力。4Kの高画質で、子供の学校行事や旅行など、大切な思い出をきれいに残せます。Wi-Fi接続で、撮影した映像を簡単にスマホに転送できるのもポイント。手ブレや傾きを自動で補正するので、初心者でも安心です。
2位 パナソニック

HC-X1500

価格:199,800円 (税込)

動画撮影に妥協せず美しい高画質な映像を残したい方必見

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本商品はパナソニック独自の高速高精度なオートフォーカス「4KパイプレシジョンAF」を採用しているプロ思考の人に向けた4K対応カメラです。レンズユニットを微細駆動させ続けることで、被写体の動きや位置の変化に合わせてフォーカスを素早くコントロールしています。これにより、早く動いている被写体も正確に捉えられるため、スポーツ観戦やお子さまの運動会などでも大活躍間違いなし。

また、秒間60フレームの4K撮影にも対応しており、より美しくクリアな映像を記録することができます。さらに、フレアやゴーストを抑えるマルチコートや、色収差を抑える低分散ガラスを採用。より鮮やかな色彩を追求したい方におすすめのビデオカメラです。
3位 パナソニック

HC-V480MS-W

価格:29,500円 (税込)

コスパ◎持ち運び便利なコンパクトビデオカメラ

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本商品は撮影性能が高いことから人気のあるビデオカメラです。動画の画質はフルHDですが、5万円未満の製品にしては珍しく1/2.3型の画像素子を搭載しているため、画質の良い動画を撮影できます。光学ズーム倍率が50倍と高く、5軸手振れ補正も付いているため望遠撮影の性能が高いのも魅力です。

また、3万円未満と非常にコスパが高いので、安くて高性能なビデオカメラが欲しい方におすすめ。重さも軽量化がはかられており、外出時などカバンの中に入れて難なく持ち運びができ、撮影したい場面が急遽訪れた場合でも即座の撮影できます。
タイプ ハンディカメラ カラー ホワイト
4位 パナソニック

HC-WX2M

価格:91,584円 (税込)

運動会での使用に◎4Kの映像でよりきれいな撮影を

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本商品は有効画素数が829万画素で、4Kの映像を撮影することができます。また、光学ズームは24倍までですが、iAズームで32倍まで4K画質での撮影が可能です。また、4ドライブレンズシステムにより、さらに高い倍率のズームでも鮮明な映像撮影ができるのも魅力の1つ。

さらに、「ボールO.I.S」機構により高精度な手振れ補正を手に入れており、高倍率のズームでも手振れをしっかり低減します。そのため、運動会で遠くからでもお子さんの顔をアップした映像をきれいに撮影できます。手振れ補正にも画質にもこだわりたい方にはおすすめです。
5位 パナソニック

HC-W590M

価格:60,300円 (税込)

暗い場所の撮影も◎ワイプ撮りで撮りたい写真も簡単に!

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ワイプ撮りを採用しているのが、パナソニック(Panasonic)HC-W590M ビデオカメラの特徴です。カメラに搭載している液晶の横にあるサブカメラを使用することで、テレビでよく観る映像を簡単に撮影できます。撮影する方も楽しめるのは嬉しいポイント。撮影をしたあとも、有線で接続せずに無線でテレビと接続できる機能も便利です。

また、「お部屋ジャンプリンク」機能を使うことで、自宅に帰ってすぐに大画面で映像を確認できます。もちろん、旅行先でも対応しているテレビであれば確認可能。手ぶれ補正も、「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を採用しているので、暗い場所でも安心して撮影ができるビデオカメラです。
6位 パナソニック

HC-X2000-K

価格:276,000円 (税込)

クオリティにこだわりたい方に!ディレクター向けの制作カメラ

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本商品はパナソニックから発売されているプロ仕様のハイスペックデジタル4Kビデオカメラです。ライカカメラ社と共同開発した「ライカディコマーレンズ」を採用しているため、高精細でなめらかに撮れる4K60p記録や、情報量が豊富な10bit 200Mbps記録ができます。

感動の一瞬をカメラに収めることができるので、クオリティにこだわりたい方におすすめです。薄暗い場所でも、綺麗に撮影をしたい方は確認しておくべきのイチオシ商品です。ロケ撮影で活躍する機動力と信頼性を備えたディレクター向けの制作カメラになります。
7位 パナソニック

HC-WX995M

価格:45,980円 (税込)

高性能なオートフォーカスと手ブレ補正で美しい4K映像を撮影

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パナソニックのHC-VX992M-Rは4K画質に対応した、美しく高精細な映像を残せるハンディカメラです。「5軸ハイブリッド手ブレ補正」や「傾き補正」などを搭載し、撮影中に気になりやすい手ブレや傾きも自動で補正してくれます。誰でも簡単に映像を美しく残すことができます。

また、専用のアプリをスマホにインストールすれば、スマホから撮影中の動画を確認でき、撮影開始などの操作も可能。さらに、軽量モデルで本体質量は約355gと持ち運びしやすい点も強みの1つです。画質の良さも保ちながら、できるだけ軽量がいいという方におすすめです。
8位 パナソニック

HC-WXF1M

価格:84,675円 (税込)

初心者でも扱いやすい!4Kの圧倒的映像美のビデオカメラ

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本商品は、パナソニックから発売されている4Kビデオカメラです。「新開発ライカディコマーレンズ」を搭載し、広角25mmと光学ズーム24倍を実現し、映像美にも自信があります!1/2.5型の新センサーで暗い場所でも高精細な撮影ができるのは便利なポイントですね。

状況や条件を自動で判断してブレ補正を行う新機能「アダプティブO.I.S.」や、シーンに合わせて自動でコントラストを最適化し、映像表現力をアップする新機能も搭載しているので、初心者でもかんたんにきれいな写真を撮ることができますよ。
9位 パナソニック

HC-V360M

価格:15,300円 (税込)

コスパ◎ビデオカメラの設定が難しい方にピッタリ!

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カメラを向けるだけで自動でシーンを認識して、最適な設定で撮影を行うことができるのが、パナソニックV360MS ビデオカメラです。ビデオカメラを使いたいけど、設定が難しいと考えている方におすすめ。自動でシーンを認識するだけでなく、撮影中にも便利な機能が豊富です。

「傾き補正」や「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を採用していることで、映像を綺麗に撮影できます。ズームに関しても、光学ズームが50倍・インテリジェントオートでは90倍まで対応。前モデルのためにリーズナブルな価格で購入できますが、低価格でビデオカメラを購入したい方におすすめです。
10位 パナソニック

HC-VX980M-W

価格:39,580円 (税込)

「あとから補正」でビデオカメラ初心者さんも安心!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品はパナソニックから発売されたデジタル4Kビデオカメラです。1番の魅力は「あとから補正」機能が搭載されていること。被写体が大きく動いてもフレームアウトを防げる「あとから追っかけ」で自動で追尾できます。また、「あとから手ブレ補正」により、被写体を中心にしてブレずに安定するよう補正してくれるのも嬉しいポイントです。

また、「クリスタルエンジン4K」を採用しているため、データを高速・高画質処理できます。「ワイヤレスワイプ撮り」機能を使用すれば、最大3台のスマートフォンとWi-Fi接続でき、さまざまなシーンの撮影が可能。楽しみ方が広がる1台です。

話題の商品

  • 世の中で多く検索されている定番の商品を紹介しています。
パナソニック

AG-AC30

アイテムID:6096777の画像1枚目

出典:

  • アイテムID:6096777の画像1枚目

価格:189,459円 (税込)

タッチパネル対応で操作も簡単!業務用ビデオカメラ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品はPanasonicのビデオカメラです。タッチパネル対応で操作も簡単。ライト内蔵で撮影場所やシーンを選びません。20倍ズームレンズと5軸ハイブリッド手ブレ補正で使い勝手も十分です。同時記録メディアに対応したカードのスロット搭載でデータの保存も便利です。

業務用なため、サイズが大きく重量も重いのが難点ですが、映像の質は抜群。自然にレンズの上に配置されたLCDタッチスクリーンにより、ハンドヘルド撮影時もお楽しみいただけます。業務用でも操作しやすいため、ご家庭のイベント時の使用にもおすすめしたい商品です。
パナソニック

HC-VX2M

価格:69,800円 (税込)

やんちゃなお子さんの動画を撮影にもピッタリな4K対応ビデオカメラ

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本商品は4Kに対応したビデオカメラです。4K対応なため、暗い場所など様々な状況でも高画質な撮影ができます。ズームにしてもブレにくいパナソニック独自の技術を搭載し、動きながら撮影しても安定した撮影ができる「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載。

やんちゃなお子さんの動画を撮影したい方でも高画質で綺麗な映像を残せます。さらに、広角レンズが25mmまで対応しているので、近い距離から広い範囲の撮影も可能です。あとから手ブレ補正・あとから追っかけなど、撮影後の編集も簡単にできる機能もあり便利。家族みんなで使えるカメラを探している方におすすめです。
パナソニック

HC-W580M

価格:34,400円 (税込)

5軸ハイブリット手ブレ補正機能で安心サポート!!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニック W580Mのビデオカメラは、すばやくピントを合わせることができる「HDハイプレシジョンAF」を採用しているのが特徴です。また、逆光のときでも「HDR動画モード」を使用することで、目で見ている映像を残すことができます。他にも、最大3台のスマホと接続することで、3つの映像を一緒に記録することができるのも魅力の1つ。

三脚を使用して撮影するビデオカメラとスマホで撮影する映像を合わせることで、いつもと違った映像を撮影することもできます。本体の重量も266gと軽量で2時間以上撮影できるので、気軽に撮影を楽しめるビデオカメラです。

パナソニック製のビデオカメラは、フルハイビジョンでも4K対応でも、手ブレ補正といった撮影補助の機能が充実しています。手に取りやすい価格で初心者でも使いやすいモデルが多いため、ビデオカメラで迷ったらパナソニック製のカメラから検討してみてくださいね。

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