ストロボディフューザーおすすめ10選【ボックス型・バウンズ型も!】

カメラでストロボを使って撮影するときにストロボの光が強すぎてうまく写真が撮影することができないと悩んでいませんか?そんな時にストロボディフューザーは役立ちます。ストロボディフューザーを使うとどんな効果があるのか、おすすめ製品など紹介していきます。

光の調節に最適なストロボディフューザーを購入する

ストロボを使用しての撮影で光量が強いと感じたことはありませんか?または、ストロボを使用した際にどうしても出来てしまう影に頭を悩ませたことは?そんな時に役立つのが、ストロボディフューザーです。ストロボに取り付けることで、理想の写真撮影に一歩近づけること間違いなし

 

ところが、ストロボディフューザーとひと口に言ってもその種類は様々ですよね。形の違いから取り付け方の違いまで。自分のストロボや撮影したい写真に合ったストロボディフューザーは、いったいどれなのでしょうか?

 

この記事では、そんな疑問にお答えしていきます。ストロボディフューザーの種類から選び方、おすすめの製品について紹介していますよ。ぜひ、最後まで読んで自分に合ったストロボディフューザーを見つけてくださいね。

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ストロボディフューザーの効果は?

ストロボディフューザーを使えばどんな効果があるのか、特にカメラ初心者の方など分からないと感じる方は多いのではないでしょうか。ストロボを太陽と例えるとディフューザーは太陽に覆いかぶさる雲と考えていただければイメージがしやすいと思います。

 

ストロボだけで撮影すると光量が多いと感じることがあります。ストロボにディフューザーをセットしてあげれば光量の調整ができ柔らかい光で撮影することができます。ストロボのみだと被写体にあたる光が硬く柔らかな質感の再現ができません。

 

ストロボディフューザーを取り付けると光の質が柔らかなものに変わり柔らかな質感を再現することができます。花や女性などのポートレート撮影で効果を実感することができます。

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ポートレートや結婚写真を上手く撮るコツ!

ストロボは暗い場所で撮影する場合に多く使われます。しかし、日中の屋外でもストロボは役立ちます。強い逆光で被写体が暗く映る場合などに効果的です。ここではストロボディフューザーを使ってより写真をうまく撮影するコツをご紹介します。

日中撮影ではストロボディフューザーが大切

日中の屋外でストロボを使っての撮影するときはストロボディフューザーが大切なポイントになります。日中にストロボディフューザーを使って撮影するポイントは「被写体にあたる光を柔らかくして均一にする」ことです。

 

バウンス撮影といわれる屋内撮影時に壁に向けてストロボを発光させて被写体に直接光を当てずに柔らかく撮影するテクニックがあります。屋外ではバウンス撮影することができません。そのためストロボディフューザーがポイントになってきます。

 

ストロボディフューザーを使えば柔らかな光の表現をすることができ、特にポートレート撮影で人物の顔を柔らかく表現したい場合に活躍するので結婚式などに使用するなどがおすすめです。

夜間や暗所撮影でもストロボディフューザーで綺麗に

暗い夜間や暗所撮影時にストロボを発光させて正面から撮影すると、いかにもストロボを発光させて撮影しましたという仕上がりになってしまいます。例えば正面からストロボを当てると正面だけに光が強く当たり光ムラの原因になります。

 

ストロボディフューザーを使うことによって、夜間や暗所撮影でもストロボの光を拡散し均一にしてくれるので光ムラがなく綺麗な写真を撮影することができます。

ストロボディフューザーの種類

ストロボディフューザーをつけるストロボには種類があり、それぞれのストロボに合わせたストロボディフューザーの種類を詳しくご紹介します。参考に選んでみてください。

クリップオンストロボ用(ポップアップ)

クリップオンストロボ用はコンパクトなものが多くセットも簡単なものが多いのが特徴です。スナップ写真を撮影する方におすすめです。お手頃価格で買いやすいのも魅力的です。場所や時間が限られている中での撮影にも役立ちます。

 

ただ、内蔵ストロボ用のディフューザーとしては使うことはできません。バックに入れて常備しておくのがおすすめです。

内臓用

カメラの内蔵ストロボで綺麗に撮影したいときに内蔵用ストロボディフューザーの出番です。内蔵ストロボの弱点としては光が届く部分は明るくなりすぎ届かない部分は暗く写るのが特徴です。内蔵用ディフューザーを使えば弱点を克服できます。

 

ストロボディフューザーをつけることで被写体の方へ直接光が当たらず拡散され、影が柔らかく撮影することができます。こちらもコンパクトなものが多く、お手頃価格のものが多いです。

スタジオ用

スタジオ用のストロボディフューザーは大型なものが多く、価格も高めなものが多いです。スタジオ用ストロボディフューザーは使う場所が限定され、持ち運びには向いていません室内でのモデル撮影やポートレート撮影に向いています

ストロボディフューザーのタイプ

ストロボディフューザーには「ボックス型」「バウンズ型」「カップ型」「アンブレラ型」と多くの種類がありそれぞれの特徴を知っておきましょう。ここではストロボディフューザーの種類について詳しくご紹介します。

ボックス型

ボックス型のストロボディフューザーはクリップオンストロボの光を柔らかくすることができます。より広く広範囲に拡散したい場合などに使われます。ボックス型はクリップオンストロボの発光部分に取り付けます。

 

メリットとしては、強い光を白い布のようなもので包み込むことで光を柔らかくし広範囲に均一に光が拡散することで幅広い撮影に活用することができます。デメリットとしては装着までに少し時間がかかることが挙げられます。

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バウンズ型

バウンズ型は中級者向けのストロボディフューザーです。商品撮影やポートレート撮影時に使用されることが多く使い方次第で写真のクオリティを上げることができます。メリットとしては撮影時に気になる影をかき消すことができる点でしょう。

 

デメリットとしては光量の調整やシチュエーションに合う撮影方法を選ぶ必要があるため初心者には少し難しい点が挙げられます。

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カップ型

ストロボディフューザーの中でも安価で使いやすさも簡単な「カップ型」。初心者にもおすすめです。特徴としては、直接強い光があたってしまうことを防ぎ、自然光に近い柔らかい光で撮影することができます。

 

内蔵ストロボやクリップオンストロボの発光部分にはめ込むだけでいいのも特徴です。デメリットとしては写真に変化をつけづらいので慣れてくると物足りなさを感じる点です。

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アンブレラ型

アンブレラは傘上のストロボディフューザーです。ストロボの光を内側に反射させて使う場合(バウンス)タイプは無難な質感を表現することができ薄い影と濃い影が共存している写真を撮影することができます。傘の位置を変えると光質を変えることができます。

 

アンブレラにディフューザーを取り付けた(傘トレ)タイプはより光が柔らかく質感・立体感が表現されにくい特徴があります。子供や女性のポートレート撮影におすすめです。

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ストロボディフューザーの選び方

ストロボディフューザーを実際に選ぶときにどこをポイントに選べばいいかをご紹介します。用途別、素材の違いなど自分がどのストロボディフューザーを選べばいいのか迷っている方はぜひ参考にしてみてください。

用途に合った種類のものを選ぶ

撮影したい写真のテイストや使っているストロボの悩んでいる点などで用途に合った種類のストロボディフューザーを選びましょう。柔らかい光を広範囲で均一に撮影したい場合はボックス型のストロボディフューザーがおすすめです。

 

商品やポートレート撮影におすすめなのがバウンズ型のストロボディフューザー。気になる影を消すことができます。一部分だけ強い光があたってしまうことで悩んでいる方はカップ型のストロボディフューザーがおすすめです。

自分の持っているストロボに使用可能かチェック

自分の持っているストロボに取り付けれるかは重要なポイントです。一眼レフやミラーレス機に内蔵されているストロボや外付けのクリップオンストロボなど製品によって取り付けるストロボが違います

 

製品によってはサイズ感や使用可能なメーカーが決まっている場合もあります。購入前に自分が持っているストロボが使用可能なのか事前に確認しておきましょう。何個もストロボを持っている方にはそれぞれのサイズに対応できるものがおすすめです。

固定の仕方をチェック

ストロボディフューザーの固定方法にも種類があります。カップ型ははめ込み式が多いですが、はめ込み式は何個もストロボを持っている方にはおすすめしませんサイズによって対応することができないので複数ストロボを持っている方は注意しましょう。

 

複数のストロボを持っている方や買い替える可能性が高い方は装着部分が伸縮性のある扱いやすいゴムタイプがおすすめです。それぞれのストロボの大きさに合わせてしっかりとフィットさせたい方はベルトタイプがおすすめです。

ストロボディフューザーの素材で選ぶ

ストロボをよく使用する方や色んなシチュエーションで撮影する場合はストロボディフューザーの素材にもこだわって決めたいですよね。主に「プラスチック製」と「布製」の2種類あるのでそれぞれご紹介します。自分の使いやすい素材を選びましょう。

屋外でも使用可能!防水性に優れたプラスチック製

野外での撮影や汚れやすい場所で撮影することが多い方はプラスチック製のストロボディフューザーがおすすめです。防水性があるので雨が降っても安心して使うことができます。ストロボディフューザーが汚れてしまっても水洗いすることができます。

 

お手入れは簡単ですが、布製と比べるとかさばってしまうため収納スペースを取ります。また取り外しが多い方だと手間もかかりますし少し使いにくく感じるかもしれません。

持ち運びに適した布製

色んな場所で撮影する機会が多い方は持ち運びに最適な布製がおすすめです。カメラ機材はかさばるアイテムが多いため、軽く携帯しやすい布製はうれしいポイントです。プラスチック製に比べて布の厚みで光量を調節しその場の雰囲気を変えることができます。

 

しかし、お手入れしにくいのが布製のデメリットです。プラスチック製よりも汚れやすいので汚れやすい環境で使う方にはあまりおすすめではありません。

おすすめのストロボディフューザー10選

ここでは、おすすめのストロボディフューザーを10選ご紹介します。それぞれのタイプに合わせてご紹介するので自分に合ったぴったりのストロボディフューザーを見つけてみましょう。

ボックス型3選

HengMing

ソフトボックス ストロボ用

価格:1,550円(税込)

ポートレートなどの人物撮影におすすめのディフューザー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クリップオンストロボの光を拡散し写真のクオリティを高めてくれます。柔らかい自然に近い光でポートレート撮影におすすめです。布製なので折りたたんで収納することができ、持ち運びにもぴったり。ベルト固定なのでストロボにしっかりと固定することができ落ちることがありません。二重構造も特徴的で中距離~遠距離の撮影にもおすすめです。

対象ストロボ クリップオンストロボ 固定タイプ ベルト
素材 布製 撮影距離 中距離~遠距離
ASITIS

RoundFlash Ring Light

価格:11,980円(税込)

人物撮影におすすめのストロボディフューザー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ポーランド製のリング型でクリップオンストロボをはめ込み、ストロボの光を均一に拡散することができます。ポートレート撮影におすすめで、特にモデルを撮影するときに使うと瞳に綺麗なキャッチライトが映り顔色が明るい写真を撮影することができます。重量が300gと重たくなく折りたたみが可能で大きいですが、コンパクトに収納することができるので撮影したい写真によっては重宝するディフューザーです。

対象ストロボ クリップオンストロボ 固定タイプ ベルト
素材 撮影距離
Neewer

ユニバーサル 折りたたみ式 スタジオフラッシュ用 ディフューザー

価格:1,399円(税込)

プチプラで本格的なボックス型を使いたい方におすすめ

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1000円ちょっとで購入することができるボックス型のストロボディフューザーは、初めてボックス型を使いたい方におすすめです。横幅が20cmありポートレート撮影から風景撮影まで幅広いシーンで活躍してくれます。持ち運びに便利な専用袋がついていて折りたたんでどこでも持っていけます。重量が75gとかなり軽量なので使っていても疲れにくいのもうれしいポイントです。

対象ストロボ クリップオンストロボ 固定タイプ ゴム
素材 撮影距離 近距離~遠距離

バウンズ型3選

プロフォト

A1用ソフトバウンス

価格:18,780円(税込)

被写体の輪郭を美しく際立たせることができるディフューザー

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被写体を美しく見せるための柔らかい光を演出することができ、輪郭を美しく際立たせることができます。かなり軽量で長時間使っても疲れにくく楽に使うことができます。折りたたむことができ持ち運びにも便利です。マグネット式のマウントでワンタッチで着脱することもできます。別途A1用ライトシェーピングツールと重ねて併用すればさらにクリエイティブな撮影をすることができます。

対象ストロボ クリップオンストロボ 固定タイプ
素材 撮影距離
ケンコー(Kenko)

ストロボディフューザー

価格:1,618円(税込)

カメラのレンズフードにワンタッチ装着で便利

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

カメラのレンズフードにワンタッチ装着することができるストロボディフューザー。取り付け部分はゴム素材で伸縮性がありあらゆるレンズに合います。内蔵ストロボ用のコンパクトサイズで折りたたんで収納することができ持ち運びにも向いています。奥行きのある遠距離撮影にはあまり向いていませんがマクロなど近距離撮影にぴったりです。

対象ストロボ 内蔵ストロボ 固定タイプ ゴム
素材 布製 撮影距離 マクロ~中距離
ハクバ

クリップオンストロボディフューザー 2WAY

価格:1,727円(税込)

カップ型としても使える2WAYディフューザー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

夜間でも日中でも使いやすいストロボディフューザー。ストロボの発光を柔らかく拡散してくれるディフューズ撮影とストロボの光を天井や壁などに反射させて影を出にくくするバウンス撮影の2WAYで使えるのでとても便利です。幅広いサイズのクリップオンストロボを使えるのもうれしいポイントです。お手頃価格で購入することができるので買い求めやすいのも魅力的です。取り付けも簡単で、使わない時は折りたたんで収納することができます。

対象ストロボ クリップオンストロボ 固定タイプ バンド
素材 撮影距離 近距離~中距離

カップ型3選

エツミ

ポップアップストロボデュフューザー

価格:1,208円(税込)

3色セットで場面別に使い分けができる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

内蔵ストロボに固定するタイプのカップ型ストロボディフューザー。クリップオンストロボを持っていない方や、初めてストロボ撮影に挑戦する方におすすめです。手軽に使えるのもポイント。「ナチュラル」「ウォーム」「クール」の3色セットで色味を変えての撮影が可能です。内蔵ストロボのサイズを確認して購入するようにしましょう。

対象ストロボ 内蔵 固定タイプ アーム固定
素材 プラスチック 撮影距離 近距離~中距離
ケンコー(Kenko)

ストロボディフューザー Lサイズ

価格:880円(税込)

メーカーを気にせずに使える初心者におすすめのディフューザー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ストロボの発光面にかぶせるタイプで、取り付け部はフリーサイズで一般的なクリップオンストロボならどれでも対応することができます。取り付けが簡単なので初心者の方にもおすすめです。M、L、ジャンボのサイズから選ぶことができ、ディフューザーのサイズが大きいものほど光の拡散効果が高く柔らかい光にしてくれます。折りたためるので、携帯用としてもおすすめです。

対象ストロボ クリップオンストロボ 固定タイプ ゴム
素材 ポリエステル素材 撮影距離 近距離~中距離
Neewer

カメラのフラッシュバウンスライトハードディフューザー

価格:698円(税込)

コスパ最強!初心者におすすめのストロボディフューザー

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1000円以下で購入することができるプチプラのディフューザー。クリップオンストロボの発光部分にはめ込むだけなので初心者でも手軽に使うことができます。スナップ写真を撮影するときなどにおすすめで、取り付けたまま移動することができるので便利です。プラスチック製なので手入れもしやすく外で活躍間違いなしの製品です。

対象ストロボ クリップオンストロボ 固定タイプ はめ込み式
素材 プラスチック 撮影距離 近距離~遠距離

アンブレラ型1選

UNPLUGGED STUDIO

トランスルーセントアンブレラ

価格:2,200円(税込)

アンブレラ型で一番売れている人気の商品

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

折りたためて価格も安くアンブレラ型のストロボディフューザーの中でもAmazonベストセラー第1位の人気の製品です。持ち運びに便利なのに開くと直径90cmのトランスルーセントアンブレラとして使えます。シャフトが直径8mmのためほとんどのアンブレラホルダーに装着することができます。先端部分が円形になっているためスムーズに脱着することができます。アンブレラ型を使ってみたい方におすすめです。

対象ストロボ 固定タイプ
素材 撮影距離

注意!撮影前にクリップオンストロボの充電チェックを

クリップオンストロボは電池式とバッテリー式の2種類あります。撮影する前にクリップオンストロボの充電をチェックしておかないと撮影中にストロボが使えなくなったり、撮影したいのにつかなかったりと後悔することになります。

 

電池式は念のために替えの電池をカバンに入れておくと安心です。バッテリー式はこまめに充電の残量をチェックしておきましょう。心配な方は予備のバッテリーやチャージャーをカバンに入れておくと安心でしょう。

ストロボディフューザーを使って理想の写真を撮ろう!

今までストロボで撮影しても納得できる写真が撮影できないと悩んでいた方もストロボディフューザーを使えば撮りたかった理想の写真に近づくことができます。コンパクトなものならスナップ写真やイベントの時など大活躍間違いなし。ディフューザーを使って撮影してみましょう!