おすすめの超短焦点プロジェクター6選|4K・フルHDそれぞれ比較して紹介!

プロジェクターは映画やゲームなど、迫力のある映像を楽しめますが、家庭で使用するときのネックがスペースの確保です。スペースを確保できない場合は、超短焦点プロジェクターを使用するのがおすすめ。本記事では、超短焦点プロジェクターの選び方やおすすめの商品を紹介します。

2021/11/17 更新

近年、さらに人気が高まっているプロジェクター。プロジェクターを使用すれば、家でも映画館のような大迫力の映像を楽しめます。パソコン・DVDプレイヤーだけでなく、ゲーム機も接続可能です。

 

しかし、プロジェクターを使用するには、スクリーンとプロジェクターを離して設置する必要があり、プロジェクターとスクリーンの間には家具も置けません。そのため、お家にプロジェクターを設置するスペースがないと諦めている人も多いのではないでしょうか。

 

そんな人におすすめのプロジェクターが、超短焦点プロジェクターです。超短焦点プロジェクターは、1530cm程度のスペースがあれば使用できます。本記事では、超短焦点プロジェクターの選び方やおすすめの商品を紹介します。ぜひ参考にしてください。

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短焦点プロジェクターの特徴は、一般的なプロジェクターに比べて、投影距離が短いことです。投影距離とは、プロジェクターとスクリーンの間の距離を指します。一般的なプロジェクターは投影距離が3mほど必要です。

 

しかし、短焦点のプロジェクターであれば1m以下、超短焦点のプロジェクターなら30cm以下の距離で投影ができます。ただ、超短焦点のプロジェクターに具体的な数字の決まりはないので、目安として参考にしてください。

 

30cmほどの距離が確保できればプロジェクターを使用できるため、ワンルームのような狭い部屋でも大迫力の映像を楽しめますよ。

コラム|「単焦点」プロジェクターは誤り!

短焦点プロジェクターをウェブで検索すると、時折検索窓に「単焦点プロジェクター」というキーワードが表示されますね。これは、大部分が誤変換によるものです。「単焦点」とはズーム機能のないカメラレンズを指し、プロジェクターの焦点距離とは無関係の単語です。

 

想像している商品がなかなか見つからない場合は、誤変換をしていないか確認してください。

まずは、超短焦点プロジェクターのメリットをご紹介します。以下のリンクから各見出しに飛べるので、気になる項目をチェックしてください。

 

<目次>

狭い部屋でも大画面の投影が可能

超短焦点プロジェクターはその名の通り、焦点距離が非常に短いのが最大の特徴。プロジェクターとスクリーンの距離を詰める分、部屋のスペースに余裕を持たせられます。狭い賃貸住宅でも、大画面の投影が可能になりますよ。

障害物が入り込みにくい

展示会やイベントなどで、プロジェクターとスクリーンの間を人が通り影ができることがありますよね。超短焦点プロジェクターで距離を思い切り狭めれば、容易に人の通過を抑えられます

 

イベントでプロジェクターでの映像投影を使う頻度が多い方は、人の影の映り込みを減らすために超短焦点プロジェクターの導入を検討するのも1つの手ですよ。

本体の強い光をのぞき込む可能性が低くなる

プロジェクター本体からは、強い光が常にスクリーンに向かって放たれています。このような非常にまぶしい光は、人間の目に悪影響を与えるため気を付けなければいけません。

 

超短焦点プロジェクターは本体とスクリーンとの距離が非常に近いため、子供やペットがうっかりこの強い光をのぞき込んでしまう可能性が低くなります

超短焦点のプロジェクターはどんな人でも大画面を楽しめる便利なアイテムですが、注意点もあります。自分に合ったプロジェクターを選ぶために、デメリットも把握しましょう。

 

<目次>

ゆがみが出やすいので専用のスクリーンを使う

超短焦点プロジェクターを使用するうえでの注意点は、映像のゆがみです。一般的なプロジェクターは、距離があるため投射する角度は小さくなります。

 

しかし、超短焦点プロジェクターは投射角度が大きくなり、ゆがみが出やすいです。また、スクリーン面の波打ちの影響も大きく受けます。

 

ゆがみはプロジェクターに搭載されている補正機能を使えばある程度抑えられますが、きれいな映像を楽しみたいなら専用のスクリーンを使用するのがおすすめです。

 

プロジェクタースクリーンをお探しの方は、ぜひ以下の記事を参考にしてください。

焦点の長いモデルに比べて高価

超短焦点プロジェクターは高いレベルの技術が使われており、一般的なプロジェクターに比べて価格が高いです。一般的なプロジェクターの価格は1万円程度ですが、超短焦点プロジェクターは価格が低くても10万円程度します。

 

また、映像がきれいな4K対応・高性能スピーカー内蔵などの条件を足すと、20万円を超えるモデルも多いです。プロジェクターと一緒にゆがみ・波打ち対策用のスクリーンも購入する場合は、初期費用が高額になるので注意しましょう。

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超短焦点プロジェクターを購入するときにチェックして欲しいポイントをまとめました。超短焦点プロジェクターは価格が高いため、後悔しないために自分に合ったプロジェクターを選びましょう。

 

<目次>

焦点距離を確認

超短焦点の中でも、モデルごとに必要な距離は異なります。実際に使うときはどのくらいの距離が確保できるかよく考えましょう。1m程度の距離が確保できれば、安価なモデルも多いです

 

そのため、1m程度の距離が確保できるように工夫するのがおすすめ。どうしても距離が確保できない場合は、高価なモデルになりますが、できるだけ焦点距離が短いモデルを選びましょう。中には10cm程度の距離で使えるモデルもあります

 

また、映像のインチ数も一緒に確認しましょう。焦点距離が短くても肝心のインチ数が小さいのでは意味がありません。

使用シーンに合わせて画面の明るさを選ぶ

プロジェクターの画面の明るさはルーメン(lm)を使って表されます。使用場所によって必要な明るさは変わりますが、暗い場所で使う場合は、2,000ルーメン以下のモデルで問題ありません。

 

照明のついた部屋で使う場合は2,500ルーメン以上の明るいモデルを選びましょう。また、コントラスト比も重要なポイントです。

 

コントラスト比は明るい部分と暗い部分の比を表していて、数字が大きいモデルの方が映像がはっきり見えます。特に、ビジネスシーンでの利用も考えているなら、高コントラストモデルの方が細かい文字も見やすいのでおすすめです。

適した投影パネルを選ぼう|映すのは静止画?動画?

投影するものによって、適切な投影パネルを選ぶ必要があります。写真や画像を見る用途なら、発色のいい液晶パネル(3LCD)を選びましょう。価格が手ごろなため、導入しやすいメリットがあります。プレゼン用として使う場合もこちらがおすすめですよ。

 

動画を視聴する場合は、DLPパネル・LCOSパネルを選ぶのがおすすめ。残像が出にくいため、スポーツ観戦やゲームを遊ぶ場合にも快適です。ただ、LCOSパネルは高性能ですが本体が大きくなり非常に高価なため、基本的にはDLPパネルが適切です。

4Kの対応・非対応もチェック

きれいな映像が見たいなら、4K対応のモデルがおすすめです。ただし、4K対応のプロジェクターは数が少なく非常に高価です。4K対応のモデルがいいけれど、コストをできる限り抑えたい場合は、焦点距離が長めのモデルを選ぶような妥協が必要な場合もあります。

 

一方、画質にそこまでこだわりがない人は、フルHDのモデルがおすすめです。フルHDのプロジェクターはモデル数が多く、価格が安いです。接続機器によっては4K対応でも意味がない可能性もあり、フルHDのモデルはコスパが優れています。

接続する機器によって入力端子や接続方法を選ぶ

入力端子や接続方法も、確認すべきポイントです。所持している周辺機器が接続できる端子がプロジェクターに搭載されているか調べましょう。基本的にはHDMI端子があれば問題なく接続できますが、Wi-FiBluetoothなどの無線接続ができるモデルも販売されています

 

また、お部屋ジャンピングリンク機能やワイヤレスユニットなどがあれば、ブルーレイプレイヤーやテレビと配線不要で接続可能です。ビデオカメラの映像を投射するならSDカード対応のモデルもおすすめ。パソコンに映像を転送しなくても接続できます。

補正機能があればさらに綺麗な映像に!

超短焦点プロジェクターはゆがみが問題になりやすいため、本体に補正機能がついているかも確認したいポイントです。超短焦点用のスクリーンと補正機能を利用すれば、さらにきれいな映像を楽しめます

 

補正機能は、細かい設定が必要なものではなく簡単に調整してくれるモデルがおすすめです。特に、持ち運んで使用する予定がある場合、都度細かい設定をするのは手間です。ワンタッチで補正が完了するようなモデルを選びましょう。

超短焦点のプロジェクターを販売しているメーカーをまとめました。メーカーによって特徴が違うので、自分に合ったプロジェクターを見つけるための参考にしてください。

 

<目次>

SONY(ソニー)|信頼性が高く比較的安い

ソニーは小型な超短焦点プロジェクターがあるメーカーです。ソニー製品は比較的価格が安い超短焦点プロジェクターもあり、購入しやすいのも魅力。信頼性も高いため安心して使用できます。4K対応のプロジェクターも多く、画質にこだわりたい人におすすめのメーカーです。

 

プロジェクターのラインナップは大型で高性能なモデルが多いですが、家庭用のプロジェクターも充実しています。

 

ソニーのプロジェクターについてよく詳しく知りたい方はこちらの記事を参考にしてください。

EPSON(エプソン)|シェア率1位!

エプソンは、プロジェクターのメーカーとして非常に有名です。シェア率は1位で、職場でエプソンのプロジェクターを使っている人も多いのではないでしょうか。家庭用のラインナップも充実しており、使いやすさが魅力です。

 

ビジネス用だけでなくホームシアター向けの映像にこだわったモデルもあります。AndroidTV端末が付属している・スピーカーが高品質など、性能が高いモデルが多いのも特徴です。

 

おすすめのエプソンのプロジェクターについてもっと知りたい方はこちらの記事を参考にしてください。

RICOH(リコー)|ビジネスにもおすすめ

リコーはビジネス向けの超短焦点プロジェクターが充実しているメーカーです。公式サイトでも、打ち合わせスペースや教室で利用する場合におすすめの機種がまとめられています。

 

小型なモデルが多く、持ち運びやすいのも魅力です。基本的には、ビジネスシーンでプロジェクターを使いたい人におすすめですが、もちろんホームシアターに使っても問題ありません。

 

以下の記事ではリコーのおすすめプロジェクターがまとめられています。ぜひ参考にしてください。

LG|安くてコンパクト!アウトドアでも活躍

焦点距離が短いモデルを安価に購入したい人におすすめのメーカーが、LGです。超短焦点プロジェクターが充実していて、コンパクトで軽量なモデルが多いのが特徴。バッテリーで動くモデルもあり、持ち運びやすさを活かしてアウトドアでも活躍します。

 

ワイヤレス接続も充実していて、スマホの投影を考えている人や、ケーブルをできるだけ減らしたい人にもおすすめです。小型で補正が手軽にできるので、ビジネスマンにも人気があります。

 

LGのプロジェクターについてもっと詳しく知りたい方はこちらの記事を参考にしてください。

4K対応の短焦点プロジェクターの世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 エプソン

EH-LS500-B

価格:296,000円 (税込)

4K相当の高画質!超短焦点レーザーのプロジェクター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品はエプソンより発売された超短焦点レンズプロジェクターです。投写距離は50cmで80インチと、わずかな距離でも大迫力の画面を楽しめます。また、65~130インチまでの投写が可能。エプソン独自の4Kエンハンスメントテクノロジーで「高繊細な4K相当の高画質」を実現しています。

壁の前に置くだけで、最大130インチの4K大画面が楽しめます。設置スペ―スが取れないお部屋でも、安心して楽しむことができることは嬉しいポイント。そして、4K相当の高画質もご覧いただけるので、より本格的な映像美をお楽しみいただきたい方におすすめの商品です。
タイプ 据え置き パネルサイズ【インチ】 0.61インチ
3D対応
2位 エプソン

EH-LS300B

在庫なし

4K入力対応!インテリアとしてもおしゃれなプロジェクター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、エプソンより発売された超短焦点レンズ採用プロジェクターです。投写距離は約46cmで80インチと、わずかな距離でも大迫力の画面を楽しめますよ。エプソン独自の4Kエンハンスメントテクノロジーで「高繊細な4K相当の高画質」を実現しています。

美しいデザインはどんなお部屋にも馴染むので、引っ越しやレイアウト変更の際にも安心。また、投写窓付近に障害物があっても光源の明るさを落とす機能を搭載!誤って覗き込んだときも安全なので、お子さまがいるご家庭にもピッタリ。4K入力にも対応しているので、高繊細な映像をお求めの方にもおすすめです。
タイプ 据え置き パネルサイズ【インチ】 0.61インチ
3位 エプソン

EB-L200SW

価格:162,600円 (税込)

即起動でワイヤレス接続も!ビジネスに活躍するプロジェクター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エプソンのEB-L200SWは、ビジネスシーンにおすすめのプロジェクターです。短焦点モデルなので、83cmの投影距離でも80インチの画面を投影できます。また、レーザー光源を使用しており、電源をオンにすれば即時点灯するのがメリット。ランプ交換も必要ありません。机だけでなく、天吊り設置にも対応するのでさまざまなシーンで使えるモデルです。

本体とスクリーンが近くてもきれいに映るので、スペースの問題でプロジェクターが設置できず悩んでいた方にピッタリ。起動も早く、ワイヤレス投写やスクリーンミラーリングにも対応しているのでプレゼンテーションもスムーズに進みますよ。
タイプ 据え置き パネルサイズ【インチ】 0.59インチ
4位 デル

S718QL

価格:998,800円 (税込)

高価な分高性能!高級感溢れる超短焦点プロジェクター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Dellの4Kプロジェクターです。この製品で特筆すべきはまず明るさが5000ルーメンもあること。これはプロジェクターとしてはトップクラスです。そして超短焦点モデルであり、ランプではなくレーザーで投影することで、壁から10cmの位置でも100インチの画面の投影が可能になりました。非常に高価ですが4Kにも対応、寿命は10年を誇ります。

本体サイズが大きいため持ち運んで使用するよりも、シアタールームのような場所で使うのがおすすめ。デザインも高級感があり、インテリアとしても高評価です。予算に余裕があって高画質な映像を楽しみたい方はぜひ検討してみてください。
タイプ 据え置き コントラスト比 1300 :1
パネルサイズ【インチ】 0.66 インチ

4K対応の短焦点プロジェクターの話題の商品

  • 世の中で多く検索されている定番の商品を紹介しています。
エプソン

EH-LS300W

価格:235,000円 (税込)

4K入力対応!インテリアとしてもおしゃれなプロジェクター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、エプソンより発売された超短焦点レンズ採用プロジェクターです。投写距離は約46cmで80インチと、わずかな距離でも大迫力の画面を楽しめますよ。エプソン独自の4Kエンハンスメントテクノロジーで「高繊細な4K相当の高画質」を実現しています。

美しいデザインはどんなお部屋にも馴染むので、引っ越しやレイアウト変更の際にも安心。また、投写窓付近に障害物があっても光源の明るさを落とす機能を搭載!誤って覗き込んだときも安全なので、お子さまがいるご家庭にもピッタリ。4K入力にも対応しているので、高繊細な映像をお求めの方にもおすすめです。
タイプ 据え置き パネルサイズ【インチ】 0.61インチ

フルHD対応の短焦点プロジェクターの世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 エルジーエレクトロ二クス

HF85LS

価格:141,409円 (税込)

高繊細で滑らかな映像美!シンプルな操作が魅力のプロジェクター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品はエルジーエレクトロニクスより発売された超短焦点レーザープロジェクターです。壁から20cmの距離で120インチと、わずかな距離でも大迫力の画面を楽しめることが可能。また、「フルHDの解像度」と「1,500ルーメン」によって、大画面でも鮮やかで高精細な映像をご覧いただけます。

大迫力の映像美と滑らかで残像の少ない明るい映像をお求めの方におすすめの1台。新しく採用された「高画質エンジン」や「TruMotion」により、ストレスなくお楽しみいただけます。また、操作は至ってシンプルなので、機械が苦手な方にもピッタリです。
タイプ ポータブル コントラスト比 150000 :1
2位 エイスース

F1

価格:112,269円 (税込)

設置場所が縛られない!鮮やかな高画質プロジェクター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1200ルーメンの光出力と高い色域カバー率で、明るく鮮やかなフルHDを高画質に映します。わずか0.43mの超短距離でも投影可能。さらに最大±30度までの水平・垂直自動台形補正機能も搭載しているので、設置場所が制限されません。リフレッシュレートは720P@120Hzと高く、高速で動く映像もラグや残像なく楽しめます。

ワイヤレス接続でスマホやタブレットからパッと投影できてプレゼンテーションにピッタリです。高リフレッシュシートによる綺麗な映像で、激しいアクションがある映画やゲームを楽しむのもおすすめ。HiFi2.1チャンネルのサウンドを届けるスピーカーも搭載なので、迫力満載も満載ですよ。
タイプ ポータブル パネルサイズ【インチ】 0.47 インチ
3D対応

超短焦点のプロジェクターがあれば、家庭でも大迫力の映像を楽しめます。一般的なプロジェクターと違ってスクリーンの近くに設置できるため、眩しくない・音が気にならないのもポイントです。家庭用プロジェクターで大迫力の映像を楽しみましょう。

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