【プロジェクタースクリーンおすすめ12選】選び方や口コミも紹介!

最近ではインターネットの有料動画サービスも普及しています。迫力のある映像を見るためにはプロジェクターやプロジェクタースクリーンで見ることをおすすめです。こちらでは、そんなプロジェクターを引き立たせるプロジェクタースクリーンのおすすめ商品を紹介していきます。

2021/07/21 更新

NetflixやAmazon Primeなどの動画配信サービスの流行で、映画が以前よりも身近になった方も多いのではないでしょうか?せっかくプロジェクターを導入したのであれば、投影面にもこだわって快適に鑑賞を楽しみたいものです。そこで今回そんな方におすすめしたいのが「プロジェクタースクリーン」です。

 

白い壁に直接映像を投影しているなんて方もいるかもしれませんが、それでは映像に歪みが発生してしまうデメリットなどが付きもの...しかし「プロジェクタースクリーン」が1つあれば、映画鑑賞が趣味な方もゲームが好きな方も大画面で迫力満点の映像を楽しむことができます。

 

とはいっても初めて購入するとなると、メーカー、サイズ、どんなものが適切なのか色々と迷ってしまうものです。そこで今回はタイプ別のおすすめ商品をランキング形式で徹底的にご紹介します。ぜひ最後まで見て、憧れのホームシアターを実現させましょう。

今すぐ見る!おすすめのプロジェクタースクリーン

プロジェクトスクリーンは、映画を見るために必ずしも必要な物ではありません。なぜなら、白い壁や模造紙、シーツを代用することで、プロジェクターの映像を見ることができます。しかし壁に凹凸があると、映像に歪みが出たり、性能以上に映像が暗く写ったりするなどの不具合が起こることがあります。

 

それらの不具合があると、プロジェクターの性能を十分に発揮することができません。結果、プロジェクターの性能以下の映像が映し出されてしまい、非常にもったいないです。

 

プロジェクターを使用して大迫力で鮮明な映像を映し出すには、代用するのではなく、やはりプロジェクタースクリーンを使用して鑑賞することをおすすめします。

まずは、実際に使用している人の口コミを少しご紹介します。プロジェクタースクリーンを購入して使用している人が、どんなことを感じたのかを知ることで、今後購入するものが変わります。

いろいろな製品を比較したが、高さを調節しやすく、4K対応ということでこれを選んだ。パンダグラフ式は高さが不足するので、これはかなり高いところで見えて正解。4K映像もきれいに見える。少し重くなったが、競合品と比べれば軽量で、カバーも付いて便利。この値段でこの内容、買ってよかった。

出典:https://www.amazon.co.jp

高画質や高さ調整といったポイントをしっかりと押さえることが大切ですね。持ち運びのしやすさも必要な方は考えるべきですね。

吊下用にフックが付属しています。 ネジではないため、8mmの穴あけが事前に必要ですが、しっかり固定できています。 リモコンの動作もスムーズで良いですが、付いているべき有線のリモコンを壁に固定するベースが付属しておらず、両面テープで固定せざるを得ません…。 無線リモコンも付属しており動作は快調ですが、電池交換出来るのかは不明です。

出典:https://www.amazon.co.jp

吊り下げ式のスクリーンプロジェクターは、重さもある程度ありますので、落ちたら大変です。固定は確実な方法で行いましょう。固定には壁を傷つけなくてはいけない可能性もありますので、賃貸住宅では注意です。セレブになった感覚を味わいたい方には、大きな魅力ですね。

交差の骨組み+バネの力で張るので広げた時にスクリーンがたわみ難くて良いです。設置のしやすさや縦巻きに比べて収納時サイズが小さいなどを考えると満足してます。 ・注意点の追記 たぶんこのタイプの品全般だと思いますが、白い部分が塗料?で作られており、引っ掻きにかなり弱いみたいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

組み立てがしやすく、尚且つ凹凸のないようにピンっと張ってくれるプロジェクタースクリーンはおすすめできます。 この商品はガラス繊維材料で製造されており、引っ掻いた後が残ったのかもしれませんね。スクリーンは薄いものなので、この商品に限らず優しく扱うことが大切ですね。

今すぐ見る!おすすめのプロジェクタースクリーン

ここからはスクリーンプロジェクターを選択する上で、大切なポイントを紹介します。それぞれのポイントをしっかり把握しましょう。

 

自立型?巻き上げ型?タイプで決めよう

プロジェクタースクリーンには自立式、巻き上げ式とありますが、言葉だけでも結構想像つくと思います。その他にも結構言葉だけでも想像つきますが、大切なポイントがあります。そんなタイプ別のメリット、デメリットなどを紹介します。

 

リモコンで操作が可能な電動スクリーン

電動スクリーンは天井に専用の金具で固定します。リモコン付きの商品が多く、リモコンで操作すると自動でスクリーンを昇降することができます。よくお金持ちが使っているイメージもある憧れのプロジェクタースクリーンです。

 

<メリット>

  • 収納性が高く、ボタン1つで簡単に片付けられる
  • スクリーンが固定されており、本格的な映像が楽しめる

 

<デメリット>

  • 初期の設置が大変
  • 設置する範囲やスペースが限られる
  • 比較的高価なものが多い

 

電動スクリーンは、このように賃貸住宅では設置が難しいタイプですので、持ち家がある方におすすめです。また、片付けな簡単な点や、設置に費用がかかる点から見ると、高い使用頻度が見込まれる方にも向いています。

スクリーンの巻き上げが簡単な手動吊り下げ型

手動吊り下げ式も同じように天井に専用の金具でフック固定して吊り下げるタイプです。電動スクリーンではリモコンを使用していましたが、手動吊り下げ型では、スクリーンについている紐を引くことでスクリーンが巻き上げられる仕組みになっています。

 

<メリット>

  • 収納性が高いため、インテリアの邪魔をしない
  • 電動式に比べて比較的安価

 

<デメリット>

  • 初期の設定が大変
  • 設置する範囲やスペースが限られる

 

電動スクリーンと比べて安価なので、財布と相談して少しでも安く抑えたいけれど、本格的に映像を見たいといった方にはおすすめです!電動スクリーンと同じく使用頻度の高い方におすすめできます。

初心者にも扱いやすいタペストリー型

タペストリー型は専用の金具で壁にフックを設置するタイプです。いわゆる掛け軸のようなタイプで基本的に巻き取り機能はありませんが、マジックテープタイプでコンパクトに収納することができます。手軽に使用できるので、初心者にもおすすめです

 

<メリット>

  • 価格が安い
  • 自宅外でも使用することができる
  • 設置範囲が自由

 

<デメリット>

  • 巻き上げが大変なため収納が難しい
  • 壁にかけっぱなしになる可能性が高い

 

価格が安く、比較的初心者でも使いやすいのでおすすめです。しかし面倒くさいと感じる場面があるので、細かく出したり、片付けたりと整理整頓が大切になります。

設置が簡単な自立型

自立式は床に置いて引き上げるタイプになります。三脚を使うのが特徴で、非常に設置が簡単なので気軽に使用したい方におすすめです。

 

<メリット>

  • その都度設置するため、使用場所に制限がない

 

<デメリット>

  • 移動するたびに設置が必要
  • 床にスペースがある場所にしか設置できない
  • 安定性のあるところに設置する必要がある
  • 固定していないため、毎回スクリーンがずれるため、微調整が必要

 

壁に固定するタイプではないので、使用する場所を選択できるので、屋外やさまざまな場所で使用するケースが多いといった方におすすめです。持ち運びを主に考える方は自立型を使用しましょう。

 

こちらの記事ではおすすめの自立型のプロジェクターを紹介しています。ぜひ参考にしてください。

アウトドアでも映画を楽しめる!野外用のスクリーン

キャンプでアウトドアシアター気分を味わいたい時は、野外用スクリーンがおすすめです。野外で使うことを前提に設計されているため、コンパクトにまとまり持ち運びやしやすく設置も簡単といったメリットがあります。

 

<メリット>

  • コンパクトで持ち運びに便利
  • 設置が簡単

 

<デメリット>

  • キャンプ場の許可が必要
  • 周囲への配慮が必要

 

ただし、アウトドアシアターを楽しむには、事前にキャンプ場の許可を取ってください。また、キャンプ場は他にも利用者がいるので、周囲への配慮も必要です。

持ち運びに便利なマグネットタイプ

マグネットタイプは、黒板やスチール面にペタっと貼り付けるだけで使用できます。使わない時は丸めてコンパクトになるので携帯性も抜群。会議や授業といったシーンにもおすすめです。

 

<メリット>

  • 貼るだけなので設置が簡単
  • 会議や授業に最適

 

<デメリット>

  • あまり大きいサイズがない

 

デメリットとしては、サイズが限られることです。黒板に貼り付けるには丁度いいサイズですが、大画面で迫力ある映像を楽しむには不向きとなります。

スクリーンのアスペクト比に注目

アスペクト比=縦横の長さの比率のことです。このアスペクト比をプロジェクター本体と揃えることでよりよい映像を見ることができます。家庭用としては基本的に16:9の「ワイド」という種類を選ぶことが多いです。

 

他のアスペクト比として代表的なものが4:3の「スタンダード」と呼ばれるものです。ワイドに比べて横の長さが短くなります。スタンダードの主な用途としては、会社などでのプレゼンテーションや結婚式などに流れるムービーを映し出す場合など、家庭以外のところで使用されることが多いです。

 

また、家庭用プロジェクターの基本は16:9の比率ですが、稀に職場用などの16:10のものがあるので、自分が今持っているプロジェクターの比率に照らし合わせて考えることが重要です。

スクリーンのサイズに注目

ここではスクリーンのサイズをどのように選ぶのか紹介します。ちょっとした計算でスクリーンのサイズを決めたり、明るさの重要性など大切なポイントです。

 

視聴距離÷3のインチの公式に合わせて選ぶ

プロジェクタースクリーンを選ぶ際には、視聴距離を考えてスクリーンサイズを考える必要があります。視聴距離とは「スクリーン位置から視聴位置までの距離」のことです。そのため、部屋が広いとしても視聴距離を確保することができなければ、大きいプロジェクタースクリーンを選択することができない可能性があります。部屋が広い=大きいスクリーンではありません。

 

おすすめなスクリーンサイズの算出方法があります。それは「視聴距離(cm)÷3=推奨サイズ」という算出方法で、家庭用では「60インチ〜120インチ」で適当なスクリーンサイズを選択することが多いです。

 

算出方法の例

視聴距離 算出方法 インチ
180cm 180÷3 60
240cm 240÷3 80
300cm 300÷3 100

 

適切なスクリーンサイズを選択しないと画像が荒くなってしまったり、迫力のない映像しかうつせなくなったりしてしまうので、スクリーンサイズは視聴距離に合わせましょう。

ルーメンの確認も必要

初心者にはあまり聴き慣れない単語ですが、ルーメンとは「プロジェクター光量を表す単位」のことで、明るさに関係します。家庭用で使用されているプロジェクターは大体3000ルーメン前後のものが多いです。

 

例えば80インチのスクリーンに映像を映し出す場合、明るい場合であれば3000ルクス程度必要ですが、暗い状況であれば1500ルーメン程度でもはっきりと画像を見られますが、1000lm以下だと光量が足りず画像がぼやけて見えてしまいます

 

ルクスはインチが下がると必要量も少なくなるので、その場合は80インチ以下のスクリーンを使用しましょう。

スクリーンの高さにも注目

スクリーンの高さによって見やすさが変わるので、シーンや用途に合わせて見極めてください。目線と水平だと見やすいですが、目線よりも少し下がるとよりに見やすくなります。目線よりも高く顔を上げる位置では疲れやすくなるので注意しましょう。

 

ただし、大人数の会場で人が多い場合は、スクリーンの位置が低いと前列の人の頭が邪魔で後列の人には見えません。このようなシーンでは、スクリーンは頭よりも高い位置にくる高さを選びましょう。

「ブラックマスク」の有無に注目

ブラックマスクとは、四方にある黒い縁のことです。スクリーンを思い浮かべると「なんとなくあったような気がする」と感じる方もいると思います。このブラックマスクがあるスクリーンとないスクリーンがありますので、それぞれの特徴を見極めて選びましょう。

 

マスクあり

メリットとしては、黒なので光を吸収するため映像の境目がはっきりし、その結果映像が引き締まって見えることです。本格的な雰囲気になるためホームシアターとしてかなり人気があります。

 

デメリットとしては、プロジェクターのアスペクト比が異なった映像を流すと隙間が顕著に見えることや、黒の部分がどうしてもインテリアに溶け込まない可能性があることです。

 

映画館でもブラックマスクのあるスクリーンが使用されている場合が多いですよね。ブラックマスクがあるだけでかなり映像が引き締まるので、かっこいい雰囲気を求めている人にはおすすめです

マスクなし

メリットとしてはマスクありのデメリットの部分をカバーできるため、アスペクト比率の違いによる違和感が少ないことや、インテリアへの馴染みが高いためどこでも飾って使用することができます。

 

デメリットとしては、映像のメリハリがマスクありのスクリーンより劣ってしまうことです。ただし、シンプルかつ使いやすいという点でマスクなしのスクリーンは有利となっています。どんな部屋にも合うので、使いやすさを感じます。

素材により見え方が変わる

意外に見落としがちですが、スクリーンの生地によっても見え方は変わります。主な種類はマット・ビーズ・パールの3種類で、特徴やメンテナンスのしやすさも違うので使いやすさなども見極めポイントです。

 

種類 特徴
マット 光沢がないので映像が均一でなめらか(現在の主流)
ビーズ 表面に光学レンズ球を吹き付けているので高コントラストの映像を楽しめる(現在はほとんど見かけない)
パール パール塗装が施されたスクリーン(現在はほとんど見かけない)

映像の美しさにこだわるなら4K対応がおすすめ

とにかく映像の美しさにこだわって選びたい方は、4K対応モデルがおすすめです。ただし、プロジェクターも4K対応でないと美しい映像は楽しめないので注意してください。4K対応のスクリーンは、表面の凹凸がないので圧倒的映像美を楽しむことができます。

イーサプライ

イーサプライ プロジェクタースクリーン 100インチ

価格:27,800円 (税込)

持ち運びもしやすい自立型スクリーン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトに収納することができるため、持ち運びに便利です。重量が11.2kgとやや重いので、持ち運びには注意が必要ですが持ち運び用の取手がついているのは助かります。持ち運びの後にセッティングをしなくてはいけませんが、20秒でできるとのことで、速いのは非常に助かります。スクリーンを引き上がるだけでセットできますので、誰でも操作できるので簡単です。

メーカー イーサプライ タイプ 自立式
アスペクト比 4:3 サイズ W2170×D400×H2150mm
重量 11.2kg インチ 100インチ
イーサプライ

イーサプライ プロジェクタースクリーン 100インチ ワイド

価格:17,800円 (税込)

三脚でシンプルに!4Kにも対応!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらのプロジェクタースクリーンは、なんとスクリーンを90度回転させることができます。回転させてから収納するという大胆な方法により、コンパクトに収納することができるのもポイントです。

 

画面はブラックマスクがついているタイプは映像の境界がきれいで、表面の凹凸が少なく4Kの高画質にも対応しています。シンプルな商品ですが、それだけ需要も高く場所を選ばないのが最大の特徴である非常に人気な商品です。

メーカー イーサプライ タイプ 自立式
アスペクト比 16:9 サイズ W2374×D1018×H2600mm(設置時)
重量 約7kg インチ 100インチ
サンワダイレクト

サンワダイレクト プロジェクタースクリーン 100インチ

価格:32,800円 (税込)

脚にローラーがついていて移動もスムーズ

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最大の特徴としては、脚の部分にローラーがついていることです。三脚を使用するような形ですと、少しの移動の際には畳まずにそのまま浮かせて持ち運ぶことになると思います。しかし、この商品は、脚にローラーがついているので、少しの移動もローラーでコロコロと転がしての移動が可能です。微調整などがかなりしやすく、また、移動する際には飛び出し防止ストッパーが装着されているので安全性も高まります。

メーカー サンワダイレクト タイプ 自立型
アスペクト比 16:9 サイズ W2224×D510×H2230mm
重量 9.0kg インチ 100インチ
サンワサプライ

サンワサプライ プロジェクタースクリーン

価格:10,075円 (税込)

三脚も使えて使用用途多彩

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家庭用によく使用されるサイズの80インチのプロジェクタースクリーンです。ブラックマスクがついているタイプなので、自宅での映画鑑賞などで、映像の境などがくっきり見ることができます。特徴としては、オプションの三脚を使用することで、自立型のプロジェクタースクリーンとしても使用可能です。また、通常の自立式のプロジェクタースクリーンに比べて軽量なので、携帯性にも優れています。

メーカー サンワサプライ タイプ タペストリー
アスペクト比 4:3 サイズ W1744×D28×H1384mm
重量 2.3kg インチ 80インチ
VANKYO

壁掛け式スクリーン

価格:2,699円 (税込)

全角度から見やすいスクリーン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

表面をマット処理しているためプロジェクターからスクリーンに投射された光を全方向に均等に拡散するため、どの角度から見たとしても、柔らかく自然な映像を楽しめます。また、シワ防止や耐衝撃性の高いポリエステルなどで作られていますので、簡単に使えなくなることはありません。タペストリー型ですが、12個のインストール穴があり、粘着テープも使用できるので安定しています。

メーカー VANKYO タイプ タペストリー型
アスペクト比 16:9 サイズ 180×99cm
重量 - インチ 84インチ
NIERBO-ColorfulLife

プロジェクター スクリーン

価格:2,580円 (税込)

高画質、3Dにも対応しているのにこのお値段!!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高品質のPV素材を使用しており、プロジェクターの光をしっかりと映し出します。スクリーンの背面には太陽光などによる透過を防ぐために、黒色に処理が施されているのもポイント。4K画像や3D画像にも対応しており、その値段は2580円とそのコストパフォーマンスの高さは必見です。マジックテープで簡単に取り付けられるので、初めてのプロジェクタースクリーンにもおすすめできます。

メーカー NIERBO タイプ タペストチー型
アスペクト比 16:9 サイズ 158×92cm
重量 1,1kg インチ 72インチ
サンワサプライ

サンワサプライプロジェクタースクリーン

価格:28,200円 (税込)

フリーストップ機能がついて自分好みの視点に。

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手動吊り下げ式で、天井や壁に金具を使用して固定します。任意の位置でスクリーンの出具合を調整でき、もう1回引っ張ると巻き上げられるタイプです。また、スロー巻き上げタイプなので、安全にゆっくり巻き上げることができます。スクリーンの素材はマット系を使用しているので光を十分に拡散し、非常に見やすいスクリーンです。ブラックマスクありのタイプなので、雰囲気もあり手軽に本格的な映像を楽しめます

メーカー サンワサプライ タイプ 手動吊り下げ式
アスペクト比 16:9 サイズ 221×124cm
重量 13.0kg インチ 100インチ
AKIAスクリーン

AKIA手動 100インチ(16:9) マックスホワイト

価格:19,500円 (税込)

高性能で人気な手動吊り下げ式スクリーン

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4K、フルHDに対応した高性能のプロジェクタースクリーンです。スクリーンの裏側はブラック加工がされており、太陽光などの透過がしないような処理がされています。好きなところでスクリーンを止められるフリーストップ機能や、ゆっくりと巻き上がるスローアップ機能がついており、高い人気を誇っている商品です。両サイドにリングが付けられているので固定しやすく、また、固定方法も家庭状況に合わせられます。

メーカー AKIAスクリーン タイプ 手動吊り下げ型
アスペクト比 16:9 サイズ W2382×D79.5×H1667mm
重量 8.2kg インチ 100インチ
La-Kakus

120インチプロジェクタースクリーン

価格:14,999円 (税込)

大型120インチの手動吊り下げ式スクリーン

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高品質PVCを採用しており優れた反射性を実現しているので、高品質な映像を楽しめます。背面にはブラック加工が施されており、太陽光などの透過を防ぐ処理がしてあります。表面をマット加工していますので、凹凸の少ない4K.フルHDにも対応。120インチのかなり大型のプロジェクタースクリーンですが、基本的な機能はついているので繊細な映像を楽しみたい方にもおすすめです。

メーカー La-Kakus タイプ 手動吊り下げ式
アスペクト比 16:9 サイズ 264×148cm
重量 6.5kg インチ 120インチ
エリートスクリーン(Elite Screens)

電動プロジェクタースクリーン スペクトラム

価格:43,800円 (税込)

忠実な発色を実現した「マックスホワイトFG」を採用

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらのスクリーンは、忠実な発色を実現した「マックスホワイトFG」と使用したスクリーンです。スクリーンの裏面をファイバーグラスで補強し優れた平面性を保つことで実現しました。上下左右にあるブラックマスクが映像を引き締め、本格的な雰囲気で映像を楽しむことができます。

 

またこのスクリーンは耐久性に優れており、洗浄が簡単に実施できます。防炎、防カビ効果もついていますので、日頃のメンテナンスも簡単に実施することができます。

メーカー エリートスクリーン タイプ 電動巻き上げ式
アスペクト比 16:9 サイズ 2168mm×1402mm
重量 10.3kg インチ 84インチ
オーエス

オーエス 100型電動巻上げ式スクリーン

価格:342,930円 (税込)

最高級の電動スクリーン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デザインは徹底的に無駄を省いたシンプルなもので、部屋のどこから見ても奥行きを感じません。そのため、会議室からホームシアターなど幅広い活用方法をされています。シンメトリー構造を採用しており、スクリーンのセンター出しを容易です。また、センターマークがついているので、施工性の向上も実現。フロントパネルをスクリーン設置後にも着脱可能で、白と黒から選択できるので、自分の好みや部屋の雰囲気に合わせて選べます。

メーカー OS(オーエス) タイプ 電動巻き上げ式
アスペクト比 4:3 サイズ 間口×奥行×高さ:2372×122×142
重量 12.9kg インチ 100インチ
Hewflit

Hewflitプロジェクタースクリーン

価格:13,700円 (税込)

コストパフォーマンスが高い電動スクリーン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

値段を見ながら、それでもかつ電動スクリーンにしたい方にはおすすめできる、コスパのいいプロジェクタースクリーンです。ブラックマスクもついているため、引き締まった雰囲気のある映像を楽しめます。リモコンでの操作もシンプルで、初めて使用する方にも操作がしやすいです。巻き上げてしまえばそこまでスペースも取らないので、大迫力の映像を見ながらも、コンパクトに収納したい方におすすめです。

メーカー Hewflit タイプ 電動巻き上げ式
アスペクト比 16:9 サイズ (約)2m28cm×1m20cm
重量 約10kg インチ 100インチ

おすすめ人気プロジェクタースクリーンの機能&価格一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:5842081の画像

    イーサプライ

  • アイテムID:5842082の画像

    イーサプライ

  • アイテムID:5842083の画像

    サンワダイレクト

  • アイテムID:5842085の画像

    サンワサプライ

  • アイテムID:5842086の画像

    VANKYO

  • アイテムID:5842087の画像

    NIERBO-ColorfulLife

  • アイテムID:5842089の画像

    サンワサプライ

  • アイテムID:5842090の画像

    AKIAスクリーン

  • アイテムID:5842091の画像

    La-Kakus

  • アイテムID:5842093の画像

    エリートスクリーン(Elite Screens)

  • アイテムID:5842094の画像

    オーエス

  • アイテムID:5842095の画像

    Hewflit

  • 商品名
  • イーサプライ プロジェクタースクリーン 100インチ
  • イーサプライ プロジェクタースクリーン 100インチ ワイド
  • サンワダイレクト プロジェクタースクリーン 100インチ
  • サンワサプライ プロジェクタースクリーン
  • 壁掛け式スクリーン
  • プロジェクター スクリーン
  • サンワサプライプロジェクタースクリーン
  • AKIA手動 100インチ(16:9) マックスホワイト
  • 120インチプロジェクタースクリーン
  • 電動プロジェクタースクリーン スペクトラム
  • オーエス 100型電動巻上げ式スクリーン
  • Hewflitプロジェクタースクリーン
  • 特徴
  • 持ち運びもしやすい自立型スクリーン
  • 三脚でシンプルに!4Kにも対応!
  • 脚にローラーがついていて移動もスムーズ
  • 三脚も使えて使用用途多彩
  • 全角度から見やすいスクリーン
  • 高画質、3Dにも対応しているのにこのお値段!!
  • フリーストップ機能がついて自分好みの視点に。
  • 高性能で人気な手動吊り下げ式スクリーン
  • 大型120インチの手動吊り下げ式スクリーン
  • 忠実な発色を実現した「マックスホワイトFG」を採用
  • 最高級の電動スクリーン
  • コストパフォーマンスが高い電動スクリーン
  • 価格
  • 27800円(税込)
  • 17800円(税込)
  • 32800円(税込)
  • 10075円(税込)
  • 2699円(税込)
  • 2580円(税込)
  • 28200円(税込)
  • 19500円(税込)
  • 14999円(税込)
  • 43800円(税込)
  • 342930円(税込)
  • 13700円(税込)
  • メーカー
  • イーサプライ
  • イーサプライ
  • サンワダイレクト
  • サンワサプライ
  • VANKYO
  • NIERBO
  • サンワサプライ
  • AKIAスクリーン
  • La-Kakus
  • エリートスクリーン
  • OS(オーエス)
  • Hewflit
  • タイプ
  • 自立式
  • 自立式
  • 自立型
  • タペストリー
  • タペストリー型
  • タペストチー型
  • 手動吊り下げ式
  • 手動吊り下げ型
  • 手動吊り下げ式
  • 電動巻き上げ式
  • 電動巻き上げ式
  • 電動巻き上げ式
  • アスペクト比
  • 4:3
  • 16:9
  • 16:9
  • 4:3
  • 16:9
  • 16:9
  • 16:9
  • 16:9
  • 16:9
  • 16:9
  • 4:3
  • 16:9
  • サイズ
  • W2170×D400×H2150mm
  • W2374×D1018×H2600mm(設置時)
  • W2224×D510×H2230mm
  • W1744×D28×H1384mm
  • 180×99cm
  • 158×92cm
  • 221×124cm
  • W2382×D79.5×H1667mm
  • 264×148cm
  • 2168mm×1402mm
  • 間口×奥行×高さ:2372×122×142
  • (約)2m28cm×1m20cm
  • 重量
  • 11.2kg
  • 約7kg
  • 9.0kg
  • 2.3kg
  • -
  • 1,1kg
  • 13.0kg
  • 8.2kg
  • 6.5kg
  • 10.3kg
  • 12.9kg
  • 約10kg
  • インチ
  • 100インチ
  • 100インチ
  • 100インチ
  • 80インチ
  • 84インチ
  • 72インチ
  • 100インチ
  • 100インチ
  • 120インチ
  • 84インチ
  • 100インチ
  • 100インチ

ニトリには、プロジェクタースクリーンとカーテンとを両立することができる画期的なアイテムがあります

 

壁に穴を開けなくても、プロジェクタースクリーンを使用できるのがポイント。また、サイズは40型のテレビ〜82型のテレビまで対応可能で、値段は1500円〜5500円程度でコスパのよさも魅力です。さらに、遮光カーテンなので通常のカーテンとしても使用することができます。

 

デメリットとしては、好きな柄のカーテンを選択することができなくなることです。スクリーンとして使用するため、無地の白が基本的に使用されます。部屋のインテリアとして使用するには向いていない可能性が高いです。また、窓の位置によっても使用できるかどうか考える必要があります

 

こちらの記事ではおすすめのロールスクリーンがまとめられています。ぜひ参考にしてください。

いかがでしたか?プロジェクタースクリーンを使用することによって、プロジェクターの映像は格段によくなることは間違いないです。壁に投射していてはもったいないです。是非とも大画面で迫力ある映像を楽しんでください!