【最新】人気コーヒーメーカー10選|豆から挽く美味しいコーヒーをご自宅で

豆を挽いて粉から作れるミル付きのコーヒーメーカーがあれば、美味しいコーヒーを簡単に淹れられます。さらに、タイマー付きや豆から全自動でコーヒーを作ってくれる機能などがあるともっとお手軽で便利です。ここでは豆から挽けるコーヒーメーカーをご紹介します。

挽きたての豆から淹れたコーヒーを飲んだことはありますか?飲む直前に豆から挽いて淹れたコーヒーは香りがよく、透明感のあるフレッシュな味わいで、ワンランク上の美味しい味がします。

 

自宅のコーヒーメーカーでコーヒーの粉を使って飲み慣れている方にも、挽きたての豆から淹れるコーヒーはおすすめです。きっとその美味しさに驚く方も多いことでしょう。

 

「豆を買っても挽くのが面倒」と思ってしまいがちですが、ミル付きのコーヒーメーカーがあれば、自宅でも簡単に挽きたてのコーヒーが味わえますよ。本記事では、豆から挽いて淹れられるおすすめのコーヒーメーカーをご紹介します。

今すぐ見る!豆から挽ける人気コーヒーメーカー【タイプ別】おすすめ10選

豆から挽けるコーヒーメーカーは、大きく分けて2種類あります。一つはミル付きセミオートタイプ、もう一つは全自動タイプです。それぞれの違いをご紹介します。

ミル付き(セミオート)タイプ

ミル付きセミオートタイプのコーヒーメーカーは、ミルで豆を挽いた後に、粉状になった豆を手動でフィルターに移すタイプです。粉を移す手間はありますが、全自動よりもかなり価格は低めで、ミルを別に購入しなくてもいい、というメリットがあります。

 

挽きたてのコーヒーの味を試してみたいと思っている方にもおすすめです。 2人分ならミルで豆を挽くのに10秒ぐらい、ドリップは4分ほどでできます。

全自動タイプ

全自動タイプのコーヒーメーカーは、ミルに豆を入れて水をセットし、スイッチを入れるだけです。挽かれた粉状の豆をフィルターに移す必要はなく、挽きから抽出まで行ってくれます。

 

とても楽で便利な分価格は高めですが、毎日挽きたてのコーヒーを飲みたいと思っている方にはおすすめです。 全自動のコーヒーメーカーにはミル機能だけではなく、蒸らし機能・浄水機能などの便利な機能が付いているタイプもあります。

全自動コーヒーメーカーにはコーヒーをより美味しく、好みのテイストで飲めるようにするのに便利な機能が搭載されています。ここでは、代表的な機能をご紹介します。

粗挽き・中挽きなのど挽き分け機能

豆の挽き具合は、味わいに大きな影響があります。それぞれの挽き加減の意味を覚えることによって、風味の作り分けに役立ちます。

 

  • 「中細挽き」 一般的な家庭のコーヒーメーカーやペーパードリッパーに適した大きさです。市販されているコーヒー粉の粒の大きさは、中細挽きとなっている場合がほとんどです。最もベーシックな大きさだと覚えておきましょう。
  • 「粗挽き」は金属フィルターなど、フィルターの目が粗い場合やお湯との接触が長い場合に適しています。ザラメほどの大きさとなります。粗挽きをペーパーフィルターで使ってしまうと味が薄くなります。
  • 「極細挽き」は エスプレッソを淹れるときに使います。コーヒー豆が細かいパウダー状に挽かれた状態です。かなり細かい粒なので、ドロップ方式のように時間をかけると苦味と渋みが出てしまいます。エスプレッソ専用と覚えておきましょう。

蒸らし機能

コーヒーを淹れるときの「蒸らし」とは、本格的にお湯を注ぐ前に、お湯を少量入れて、コーヒー粉全体に水を含ませる工程のことです。蒸らすことで、お湯が豆に馴染んで通りやすくなるだけではなく、フィルターの中で豆が均一になるので、コーヒーの旨みをより引き出せます

 

参考までにハンドドリップの場合は、20秒ほど蒸らすと美味しいコーヒーが入ります。全自動のコーヒーメーカーでは、蒸らしも自動でやってくれますよ

保温機能

保温機能は、ガラスサーバーの場合とステンレスサーバーの場合では、機能が異なります。ここでは、それぞれの保温機能の特徴についてご説明します。

ガラス容器はヒーター保温

コーヒーメーカーで淹れたコーヒーを冷めないように長時間加熱して保温しようとすると、味が劣化して美味しくなくなってしまいます。そのため、コーヒーメーカーの保温機能は機種によって異なりますが、保温時間に制限が設定されています

 

ガラスサーバーの場合、あえて20分・30分で切れるようになっているので安心です。仮にずっと加熱され続けると煮詰まってしまい、せっかくの美味しいコーヒーの味と風味が損なわれます。

ステンレスなら煮詰まらない

ステンレスサーバーの場合は、サーバー自体が魔法瓶のように保温の機能を果たしてくれるため、加熱で保温する必要がありません。そのため、加熱保温機能がない機種がほとんどです。

 

中でも真空二重ステンレスサーバーは特に保温性が高いです。そして、ガラス製のサーバーに比べると割れにくいというメリットもあります。ただし、時間の経過と共に、徐々に温度が下がっていく点は覚えておきましょう。

タイマー機能

ガラスサーバーの場合、加熱による保温が長時間できないため、飲みたい時刻に合わせてコーヒーを淹れてくれるタイマー機付きがおすすめです。朝の忙しいとき、来客の時間に合わせて丁度いいタイミングでコーヒーを淹れたいときなどに便利です。

今すぐ見る!豆から挽ける人気コーヒーメーカー【タイプ別】おすすめ10選

全自動のコーヒーメーカーは機能が多いため、購入の際に何をチェックしたらいいのか戸惑ってしまうかもしれません。ここでは、覚えておくと便利な選び方のポイントをご紹介します。

ミルの方式をチェック

豆を挽くときに利用するミル機能ですが、ミル刃には大きく分けて3種類あります。ミル刃の種類によって味も微妙に違ってきます。ここでは、3種類のミル刃の違いをご説明します。

プロペラ式

全自動コーヒーメーカーの中でもほとんどの機種で採用されているミル刃は、プロペラの羽のように高速回転する「プロペラ式」です。作りがシンプルで鋭い歯が回転するため、一度に大量の豆が挽けます

 

しかし、高速で回転する分摩擦による熱が発生し、その熱によって豆の風味が劣化しやすいというデメリットがあります。

臼式

上下に臼状の研磨歯があり、上下が噛み合わさって豆をすりつぶすタイプです。臼式では挽き具合が均一になりやすく、コーヒーの香りを損ないづらいので価格が高めの機種で採用されている場合が多いです。ただし、こちらのタイプも摩擦熱による味や風味の劣化があることを覚えておきましょう。

コニカル式

固定の研磨歯と回転する円錐状の研磨歯が噛み合わさって豆をすりつぶすタイプです。すりつぶすというイメージより切り刻むというイメージのため、粉になりにくく、雑味が少ないという特徴があります。

 

また、豆を切り刻む精度が高いので均一に挽けます。これらの特徴から、エスプレッソ用の極細挽きに対応しています。比較的高額な、上位機種に採用されている方式のため、味にこだわりたいならおすすめです。

豆からも粉からも使えるか

全自動コーヒーメーカーは豆と粉、両方から淹れられる機種がほとんどですが、念のため豆から・粉からの両方に対応しているかをチェックしましょう。豆から淹れたいと思って買っても、「やっぱり粉からの方が使いやすい」と思うこともあるので、両方の機能があると安心ですよ。

1回で淹れられる量をチェック

1回で淹れられる量は、一般的なコーヒーメーカーならば5杯~6杯ぐらいの機種が多いです。オフィスなどの大人数に向いている機種では、10杯以上淹れられる機種もあります。利用頻度にも関係してきますが、ぜひチェックして選びましょう。

お手入れのしやすさをチェック

コーヒーメーカーのお手入れをするときになるべく毎日洗いたい部分はサーバー・フィルターです。分解して水洗いができるかをチェックしましょう。また、機械内部の管についても機種によっては、自動洗浄機能できれいに洗浄できるものもあるため確認しましょう。

ミル付き(セミオート)タイプ

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

コーヒーメーカー 珈琲通 ミル付 EC-CB40-TD

価格:4,791円 (税込)

お手頃価格のミル付き 浄水機能でカルキ抜きできる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

挽いた豆を手動でフィルターに移して使うセミオートタイプ。コーヒ豆を挽くミル付きのマシンなので、挽きたてコーヒー豆の味と香りが楽しめます。ミルはスイッチオンすると約10秒ほどで豆が挽けます。

 

こちらのマシンは浄水機能が付いており、カルキを取ってくれるので水自体が美味しくなり、水道水の臭みがない美味しいコーヒーが作れます。付属のブラシでミル洗浄ができて、使わないときにはミルケースに収納もしておけます。水タンクを外せるので給水と掃除も楽々です。

 

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メーカー 象印マホービン(ZOJIRUSHI) 商品名 コーヒーメーカー 珈琲通 ミル付
タイプ ドリップ式(ミル付き) 容量 4杯
サーバータイプ ガラス容器 最大使用水量 0.54 L
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ コーヒー その他機能 浄水・着脱タンク
サイズ 幅30.5x高さ24.5x奥行15cm 重量 2.1kg
パナソニック(Panasonic)

ミル付き 浄水 コーヒーメーカー NC-R500-T

価格:16,000円 (税込)

蒸らし方と豆の挽き方を選べて好みの味に

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コーヒーを美味しく淹れるポイントに、豆に少しのお湯をかけて豆をふやかす「蒸らし」という工程があります。蒸らし加減でコクを増やすことが可能。こちらの機種は、蒸らし方を選べる他、豆の中細挽き・粗挽きが選択できるので濃いめ・薄めなど、好みのテイストで淹れられます。スッキリ味のマイルド・濃いリッチ・アイスコーヒーの3コースが選べます。また、ステンレスフィルターはコーヒーの油分を余分に取らないため、コーヒー豆本来の味が味わえます。

 

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メーカー パナソニック(Panasonic) 商品名 コーヒーメーカー NC-R500
タイプ ドリップ式(ミル付き) 容量 5 杯
サーバータイプ ガラス容器 最大使用水量 0.68 L
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ コーヒー その他機能 浄水・着脱タンク・蒸らし
サイズ 幅24.5x高さ30x奥行17cm 重量 2.3kg

全自動タイプ

パナソニック(Panasonic)

沸騰浄水コーヒーメーカー NC-A57

価格:19,800円 (税込)

全自動でカフェインレスタイプのコーヒーも作れる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

豆の挽きからドリップまでやってくれる全自動コーヒーメーカーです。豆の挽き方が選べるので、4通りのテイストが楽しめます。また、カフェインレスのコーヒーを淹れる「デカフェ豆コース」があり、カフェインが気になる方にもおすすめです。活性炭フィルターでカルキを90%カットしてくれるため、美味しい水で淹れられます。保温は煮詰まりを防止するために、30分後に温度が下がり、2時間後には保温オフとなるので便利です。

 

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メーカー パナソニック(Panasonic) 商品名 沸騰浄水コーヒーメーカー NC-A57
タイプ ドリップ式(全自動) 容量 5 杯
サーバータイプ ガラス容器 最大使用水量 0.67 L
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ コーヒー/紅茶 その他機能 浄水・着脱タンク・蒸らし・スウィングバスケット・オートオフ
サイズ 幅22x高さ34.5x奥行24.5cm 重量 3kg
象印

珈琲通 EC-RS40

価格:21,500円 (税込)

ヒーター不要のステンレスサーバー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ヒーターを使わないで保温できるステンレスサーバーです。魔法瓶構造のため、味と香りを損なうことなく保温が可能です。サーバーの注ぎ口は6.5cmと幅が広めで、注ぎやすく洗いやすいです。味の調節はボタンを選択するだけで、濃い・普通が選択できます

 

また、豆の挽き方も粗挽き・中細挽きが選択でき、4通りのバリエーションが楽しめます。さらに紙フィルター・ステンレスフィルターの使い分けで味の幅も広がります。お掃除は分解ができて丸洗いが可能なだけでなく、お湯の通り道である内部のパイプをクエン酸で洗浄できるクエン酸洗浄コースもあるので便利です。

 

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メーカー 象印 商品名 珈琲通 EC-RS40
タイプ ドリップ式(全自動) 容量 4 杯
サーバータイプ ステンレス容器 最大使用水量 0.54 L
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ コーヒー その他機能 浄水・着脱タンク・蒸らし機能・スウィングバスケット
サイズ 幅24x高さ37.5x奥行25cm 重量 4.4kg
シロカ

全自動コーヒーメーカー SC-A221

価格:6,780円 (税込)

コンパクトな四角いフォルムで置き場所に困らない

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

見た目が四角いフォルムのスタイリッシュなデザインでコンパクトサイズなので、置き場所に困りません。仕事の机の上やオフィスのデスクの上などにも気軽に置けます。フィルターは、豆の油分をそのまま抽出できるステンレスメッシュフィルターで、粉・豆からの両方に対応しています。使い捨てではないので経済的です。ミル付きのバスケットは、丸ごと取り外すことができて、水で洗い流せるため、お手入れも楽です。

 

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メーカー シロカ 商品名 全自動コーヒーメーカー SC-A221
タイプ - 容量 4 杯
サーバータイプ ガラス容器 最大使用水量 0.58 L
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ コーヒー その他機能 ドリップストッパー
サイズ 幅17.3x高さ27x奥行22cm 重量 2.2kg
アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

全自動コーヒーメーカー IAC-A600

価格:6,345円 (税込)

お値段お手頃な全自動コーヒーサーバー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

豆挽きからドリップまでの全工程を自動で行ってくれる全自動コーヒーメーカーです。1万円以下と大変お手頃な価格ですが、しっかり美味しいコーヒーが淹れられます。「1・2・3・MAX4」という目盛りの表示は、真上から覗いた場合でもはっきりドリップ杯数がわかる仕様になっているので、水を入れるときに便利です。粗挽き・中挽きの場合は豆・コーヒー粉からドリップする場合は粉と気分に合わせて選べるようになっています。

 

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メーカー アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) 商品名 全自動コーヒーメーカー IAC-A600
タイプ ドリップ式(全自動) 容量 4 杯
サーバータイプ ガラス容器 最大使用水量
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ コーヒー その他機能 着脱タンク・ドリップストッパー
サイズ 幅17.7x高さ29.2x奥行28.6cm 重量 2.5kg
DeLonghi(デロンギ)

マグニフィカ ESAM03110B

価格:53,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コーヒー豆挽き・抽出・簡易洗浄までをボタン一つですべて自動で行ってくれます。エスプレッソマシンですが、極細挽きから細挽きまで、好みに合わせて挽き加減を7段階に調整できます。コーヒー濃度・抽出量・抽出温度を調整できてドリップコーヒーも楽しめます。デロンギの中ではお求めやすい価格のマシンですが、搭載されている刃は上位のモデルと同じコーン式グライダーで、低速の回転で細かく豆が刻まれ、香りを逃さずおいしいエスプレッソができます。

 

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メーカー DeLonghi(デロンギ) 商品名 マグニフィカ全自動エスプレッソマシン ESAM03110B
タイプ ドリップ式(全自動) ・エスプレッソ式 容量 2 杯
サーバータイプ - 最大使用水量 -
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ その他機能 着脱タンク・自動内部洗浄・オートオフ・スチームノズル・ミルクフォーマー・給湯機能
サイズ 幅280x高さ365x奥行425mm 重量 10.5kg
デロンギ

ディナミカ ECAM35055B

価格:148,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミルクタンクを搭載しており、コーヒーショップで見るような泡のミルクも出せるエスプレッソマシンです。日本語で表示できる液晶パネルをタッチして操作します。最適な水と豆の計量・挽き・コーヒー抽出・内部洗浄が自動で行われます。コーヒーメニューは、エスプレッソ・スペシャルティ・カフェ ジャポーネ・エスプレッソラージ・ロングコーヒー・ドッピオ+の6種類です。その日の気分に合わせてさまざまなカフェメニューが楽しめますよ。

 

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メーカー DeLonghi(デロンギ) 商品名 ディナミカ ECAM35055B
タイプ ドリップ式(全自動) エスプレッソ式 容量 2 杯
サーバータイプ - 最大使用水量
コーヒー・エスプレッソ・カプチーノ コーヒー・エスプレッソ・カプチーノ その他機能 液晶パネル・ドリップストッパー・浄水・自動内部洗浄・着脱タンク・スイングバスケット・蒸らし機能・オートオフ・スチームノズル・ミルクフォーマー・給湯機能
サイズ 幅240x高さ360x奥行445mm 重量 10kg
クイジナート

全自動コーヒーメーカー ADGB-910KJ

価格:17,800円 (税込)

最大12杯ドリップできる大容量ドリップ式

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

上部の透明なケース蓋からコーヒー豆が見えるデザインとなっており、見た目も美しいコーヒーメーカーです。豆挽きからコーヒーの抽出まで全自動で行ってくれます。12杯抽出できるので大容量タイプを探している方におすすめです。

 

ポットはステンレス製ですが、抽出の間だけヒーターが作動するようになっています。ストロングボタンがあり、濃いめも可能。豆量調整のダイアル式ボタンの数字が排出の杯数分となっており、設定すると必要な豆の量まで自動で計って挽いてくれます。

 

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メーカー 商品名 全自動コーヒーメーカー ADGB-910KJ
タイプ ドリップ式(全自動) 容量 12杯
サーバータイプ ステンレス容器 最大使用水量 約1.7L
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ コーヒー その他機能 -
サイズ 約幅210×奥行330×高さ420mm 重量 5.6kg
シーシーピー(Ccp)

BONABONA BZ-MC81

価格:3,892円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「豆からドリップ」と「粉からドリップ」の2つのモードの大きなつまみがあり、豆から・粉からの操作が分かりやすくなっています。また、運転状態もドリップが稼働中は赤いライト、ミル挽きが稼働中は青いライトと、わかりやすくお知らせしてくれます。フィルターはアルミメッシュで、ミル付きバスケットは取り外して水で丸洗い可能。最大4杯分作れて、30分の保温機能も付いているとても使い勝手のいいモデルです。

 

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メーカー 商品名 BONABONA BZ-MC81
タイプ BZ-MC81-BK 容量 4 杯
サーバータイプ ガラス容器 最大使用水量 アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ コーヒー その他機能 ドリップストッパー
サイズ 幅286x高さ245x奥行161mm 重量 2.6kg

ミル付きのコーヒーメーカーがあれば、挽きたて豆の香り高いコーヒーが自宅でも簡単に淹れられます。特に全自動タイプは、ボタン一つで挽きから抽出まで全てやってくれるので、毎日コーヒーを飲む方には特におすすめです。あなたにぴったりなコーヒーメーカーを見つけて、毎日のコーヒータイムを充実させましょう。