【おしゃれでお手入れ簡単】ミルなしコーヒーメーカーおすすめ10選

コーヒー好きには欠かせないコーヒーメーカー。今回はお手入れが簡単なミルなしのドリップ式コーヒーメーカーに注目しました。ミル付き・ミルなし両者のメリット・デメリットやおすすめのミルなしコーヒーメーカーもご紹介します。ぜひ参考にしてください。

忙しい朝でも、ボタンを押すだけでおいしいコーヒーが入れられるコーヒーメーカー。コーヒー好きの方なら、一度は購入を検討したことがあるのではないでしょうか。

 

一口に「コーヒーメーカー」と言っても低価格で手軽なものから、高額でこだわりを重視したものまでたくさんの製品が販売されています。初めて購入する場合は特に、コーヒーメーカーの種類が多すぎたり、スペックを見比べても結局どれがいいのか判断がつかなかったりして迷ってしまいますね。

 

そこで、本記事ではコーヒーメーカーの種類・選び方の基本・手軽に使えるおすすめのコーヒーメーカーを紹介します。これからコーヒーメーカーの購入を考えている方は、ぜひ参考にしてください。「おうちで手軽にコーヒーを楽しみたい」思っている方は必見です。

今すぐ見る!おすすめのミルなしコーヒーメーカー10選

コーヒーメーカーは主にドリップ式・エスプレッソ式・カプセル式・サイフォン式の4種類に分けられます。それぞれの特徴を大まかに説明すると、以下の通りです。

 

  • ドリップ式…コーヒー粉の上からお湯を注いで、重力により抽出するタイプ。一般的な家庭用コーヒーメーカーに多く、手軽に本格的なコーヒーを入れることができる。
  • カプセル式…専用カプセルと水をセットすれば、ボタンひとつでコーヒーを入れられるタイプ。カプセル1つにつき1杯のコーヒーが抽出できる。
  • エスプレッソ式…極細挽きにしたコーヒー粉に高い圧力をかけて短時間で抽出するタイプ。濃厚でコクのあるコーヒーを楽しむことができる。
  • サイフォン式…気圧によってお湯を移動させることで抽出するタイプ。理科の実験道具のような見た目が特徴で、薫り高い本格的なコーヒーを楽しむことができる。

 

本記事では4種類のうち、最も多く流通しているドリップ式コーヒーメーカーについて紹介します。

ドリップ式コーヒーメーカーには、ミル付き・ミルなしの2種類があります。ここでは、それぞれのメリットとデメリットについて説明します。2つの違いを比較して、コーヒーメーカー探しの参考にしてください。

ミル付きコーヒーメーカーのメリットとデメリット

ミル付きとは、コーヒー豆を挽くためのミルが付いているコーヒーメーカーのことを指します。まずはミル付きコーヒーメーカーのメリット・デメリットを紹介します。

メリット

ミル付きのコーヒーメーカーには、毎回香り高いコーヒーを入れることができるというメリットがあります。やはり、コーヒー豆は挽きたてが一番香りがいいものです。ミル付きコーヒーメーカでは飲む分だけの豆を挽いて使用するため、豆の酸化が最小限に抑えられ、香りが落ちにくくなります。

 

コーヒー豆と水をセットしてボタンを押すだけで、豆を挽くところから抽出までの一連の作業を行ってくれる全自動式のコーヒーメーカーも販売されています。中には豆の挽き方を調整できるタイプもあり、豆の粗さを自分好みにできるのもミル付きコーヒーメーカーの利点の1つです。

 

コーヒー豆は細かく挽くほど成分が濃くなり、苦みが強くなります。その日の気分によって豆の挽き方を変え、コーヒーを楽しむことができるためコーヒーをじっくり楽しみたいこだわり派の方におすすめです。

デメリット

ミル付きコーヒーメーカーの一番のデメリットは、お手入れが大変なことです。ミルにはどうしても粉が付着するため、きちんとお手入れをしていないと前回使用した粉が残って酸化してしまい、コーヒーの豊かな風味を落とす原因となります。

 

また、コーヒー豆を挽く音がうるさいと感じる方もいるでしょう。ミル付きコーヒーメーカーではコーヒーを入れるたびに豆を挽きますが、豆を挽く音が部屋に響き渡るので家族が寝ている早朝や深夜は使用しづらいといった意見もあります。

 

これらのデメリットをカバーするために、自動洗浄機能が付いた全自動式コーヒーメーカーや静音タイプのものが販売されていますが、さまざまな機能がついているものはどうしても高額になってしまいます。

ミルなしコーヒーメーカーのメリットとデメリット

次に、ミルなしコーヒーメーカーメリット・デメリットを紹介します。

メリット

ミルなしコーヒーメーカーのメリットは何といっても手軽なことです。飲みたい分量のコーヒー粉と水をセットするだけで、手軽においしいコーヒーを作れます。豆はあらかじめ挽いてあるコーヒー粉を使用するため、自分で挽く手間がありません。

 

また、ミル付きコーヒーメーカーと比べると価格が抑えられているものが多いです。コンパクトなデザインから大容量のものまで各社からさまざまな種類が販売されているので、自分のライフスタイルに合ったコーヒーメーカーを選ぶことができます。

 

複雑な構造の製品は少ないため、簡単にお手入れが必要な部分を取り外して水洗いできるものが多くなっています。お手入れを簡単に済ませたいけれど本格的なコーヒーも楽しみたいという方には、ミルなしコーヒーメーカーがおすすめです。

デメリット

ミルなしコーヒーメーカーのデメリットは、コーヒー粉は時間が経つと香りが落ちやすいということです。コーヒー豆は挽くと空気に触れる部分が多くなって酸化が進むため、風味や味が落ちてしまいます。

 

コーヒー豆は豆の状態だと1か月程度、粉の状態だと1週間程度が保存の目安といわれており、コーヒー粉の保存期間は豆と比べるとかなり短くなっています。コーヒー粉の酸化を少しでも抑えるために、開封後は高温多湿と光を避けて保管します。しっかりと密閉して、冷蔵庫・冷凍庫で保管するのがおすすめです。

 

また、ミルなしコーヒーメーカーでは、あらかじめ挽いてあるコーヒー粉を使用するため、自分で豆の粗さを調整することはできません。朝晩で粗さの違うコーヒー豆を使いたい場合には、保存に気をつけて2種類のコーヒー粉を用意するといいでしょう。

今すぐ見る!おすすめのミルなしコーヒーメーカー10選

手軽においしいコーヒーを入れることができるミルなしコーヒーメーカー。さまざまな種類が販売されていますが、どのような点を注意して選べばいいのでしょうか。購入時には次のポイントを押さえておきましょう。

容量で選ぶ

コーヒーメーカーを選ぶときは、まず容量を確認しましょう。マグカップ1杯分を抽出できる一人暮らし向けのものから、1度に10杯分を入れられるオフィス向けの大容量サイズまで、さまざまな機種があります。

 

一人暮らしならマグカップ1杯分の抽出量でも問題ありませんが、家族で使用するなら一度に4~5杯程度、オフィスで使用するなら一度に10杯分程度入れられるサイズをおすすめします。

フィルターで選ぶ

コーヒーメーカーによって、紙フィルターを使用するタイプものと、金属でできたメッシュフィルターを使用するペーパーレスタイプのものがあります。どのフィルターを使うかによってコーヒーの味に違いが出ます。

 

紙フィルターを使用するとコーヒー豆に含まれる油分が取れてすっきりした味わいに。使い捨てなのでお手入れも楽です。メッシュフィルターは目が粗くコーヒーの油分も一緒に抽出されるので、コクのある濃厚なコーヒーを入れることができます。

 

紙フィルターと違い使い捨てではないので経済的ですが、洗うのが面倒というデメリットがあります。好みにあわせて、フィルターの種類を選ぶようにしましょう。

お手入れのしやすさ

コーヒーメーカーを購入した後、多くの人が面倒に感じがちなのが掃除やお手入れです。せっかくいいものを購入しても、お手入れが面倒で使わなくなってしまったという話もよく聞きます。

 

ミルなしコーヒーメーカーはシンプルな構造をしているため、お手入れのためのパーツの取り外しや、洗浄後の組み立てがわかりやすくなっています。全自動式コーヒーメーカーに比べると本体も軽く、取り扱いやすいものが多いでしょう。

 

特に衛生面が気になる方は、水タンクの取り外しができるか・ポッドの口から手を入れて中まで洗えるかについて、あらかじめ調べておくと安心です。

便利な機能や価格で選ぶ

ミルなしコーヒーメーカーの中には便利な機能がついているものもあります。タイマー機能を使用すれば好きな時間にコーヒーを入れることができますし、蒸らし機能を使用すればより深いコーヒーのおいしさを引き出すことができます。

 

しかし、便利な機能がついている機種はそれだけ価格も高くなる傾向があります。コーヒー初心者でそこまでこだわりがないという方は、基本的な機能のみを搭載したシンプルなタイプを選ぶと予算が抑えられます。予算やライフスタイルに合わせて、どの機能が必要か検討しましょう。

デザインで選ぶ

コーヒーメーカーは日々使う家電製品なので、部屋になじむものがいいですね。また、置き場所によっても選ぶ色やサイズが変わってきます。安くて見た目もシンプルなものはたくさんありますが、少し予算がかけられるならおしゃれなデザインのものを選ぶのもいいでしょう。

 

お気に入りのデザインのコーヒーメーカーがあれば、コーヒーを入れるのがさらに楽しくなります。機能にこだわりがなく選ぶポイントが見つからない方は、とりあえずデザインから選んでみるのもおすすめです。

5000円以下のコーヒーメーカー5選

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

コーヒーメーカー 珈琲通 EC-AS60-XB

価格:4,100円 (税込)

「ダブル加熱 95℃抽出」機能を搭載

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

象印「珈琲通」はさまざまな種類が販売されていますが、 EC-AS60-XBはミルなしのシンプルなタイプです。水をヒーターで2回加熱し、熱湯と蒸気でコーヒー豆全体を蒸らしてからドリップする「ダブル加熱 95℃抽出」機能を搭載。メッシュフィルターと紙フィルターが両方使えるので好みによって使い分けることができます。

 

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メーカー 象印マホービン(ZOJIRUSHI) 商品名 珈琲通 EC-AS60-XB
タイプ ドリップ式(ミルなし) 容量 6杯
サーバータイプ ガラス容器 最大使用水量 0.81 L
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ 〇/-/- その他機能 蒸らし機能、浄水機能
サイズ 31.6 x 27.4 x 19.4 cm 重量 1.7kg
タイガー

コーヒーメーカー ADC-A060

価格:4,600円 (税込)

マグカップへ直接抽出可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャワー状のお湯でまんべんなくじっくり蒸らして抽出するシャワードリップを採用。コーヒーの濃さもマイルド・ストロングの2段階に調整できます。ステンレス製のサーバーなので割れにくいのもうれしいポイント。サーバーへ抽出するのはもちろん、付属のトレイを使えばマグカップへ直接抽出することもできる優れものです。

 

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メーカー タイガー魔法瓶(TIGER) 商品名 ADC-A060-TD
タイプ ドリップ式(ミルなし) 最大使用水量 0.81L
容量 6杯 サーバータイプ ステンレス容器
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ 〇/-/- その他機能 蒸らし機能、シャワードリップ機能
サイズ 15.4x30.1x27.2cm 重量 2.36 Kg
メリタ(Melitta)

コーヒーメーカー ES (エズ) SKG56T

価格:3,143円 (税込)

しずく漏れ防止機能搭載

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メリタ式の1つ穴フィルターは、高温抽出でコーヒーの上質な香りを引き出します。しずく漏れ防止弁がついているので、しずくが漏れにくくポットをはずした際にプレートが汚れるのを防いでくれます。保温プレートが付いているため、いつでも温かいコーヒーを飲むことができます。

 

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メーカー メリタ(Melitta) 商品名 エズ SKG56-T
タイプ ドリップ式(ミルなし) 最大使用水量 0.7L
容量 5杯 サーバータイプ ガラス容器
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ 〇/-/- その他機能 しずく漏れ防止機能
サイズ 26.5×18.0×19.5cm 重量 1.3Kg
サーモス(THERMOS)

真空断熱ポットコーヒーメーカー ECJ-700 BK

価格:4,873円 (税込)

魔法瓶構造で煮詰まらない

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

蒸らし機能を使っておいしいコーヒーを抽出します。また、魔法瓶構造の真空断熱ポットを採用しているので、電気を使わずに保温でき、時間が経ってもコーヒーが煮詰まりません。一般的なコーヒーメーカーと比べて幅が狭く場所を取らないスリムな設計になっているとこをが狭いキッチンにはうれしいポイントです。

 

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メーカー サーモス(THERMOS) 商品名 真空断熱ポットコーヒーメーカー ECJ-700 BK
タイプ ドリップ式(ミルなし) 最大使用水量 0.63L
容量 5杯 サーバータイプ ステンレス容器
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ 〇/-/- その他機能 蒸らし機能、オートオフ機能
サイズ 15.5×24.5×36cm 重量 2.1kg
Cores (コレス)

1カップコーヒーメーカー C311WH

価格:4,400円 (税込)

一人暮らしにおすすめ。1杯分のみ抽出タイプ。

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1杯のみを抽出する1人用のコーヒーメーカーです。かなりコンパクトなサイズなので場所を取らず、抽出時間も短いのでいつでも入れたてを飲むことができます。フィルターは繰り返し使える専用フィルターのためランニングコストもかからず経済的です。専用の陶器製マグカップが付属としてついています。

 

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メーカー Cores (コレス) 商品名 1カップコーヒーメーカー C311WH
タイプ ドリップ式(ミルなし) 最大使用水量 150ml
容量 1杯 サーバータイプ 陶器(専用マグカップ)
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ 〇/-/- その他機能 蒸らし機能、オートオフ機能
サイズ 19.5×15.5×21.0cm 重量 0.7kg

5000円以上のコーヒーメーカー5選

DeLonghi(デロンギ)

ドリップコーヒーメーカー ICM14011J-W

価格:5,072円 (税込)

基本に忠実なコーヒーメーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャワードリップ機能搭載で、まんべんなくお湯を注ぎ、おいしいコーヒーを抽出します。お知らせ機能がついているので、抽出完了を教えてくれます。抽出に最適な温度で入れるためいつでもおいしいコーヒーを入れることができます。

 

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メーカー DeLonghi(デロンギ) 商品名 ICM14011J-W
タイプ ドリップ式(ミルなし) 最大使用水量 0.65L
容量 5杯 サーバータイプ ガラス容器
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ 〇/-/- その他機能 ドリップストップ機能、自動電源オフ機能、アロマ機能
サイズ 18×20×27cm 重量 1.2kg

ドリップコーヒーメーカー CLESSIDRA(クレシドラ) ICM17270J

価格:19,280円 (税込)

アイスコーヒーもおいしく入れられる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミルなしコーヒーメーカでは珍しいアイスコーヒー機能を搭載。蒸らしながら濃いめに抽出したコーヒーを氷で急冷することで、香り高くコクのあるアイスコーヒーを入れることができます。また日本とヨーロッパにおいて著名なデザイン賞を受賞しており、デザイン性も優れています。最大10杯分入れることができる大容量サイズです。

 

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メーカー DeLonghi(デロンギ) 商品名 CLESSIDRA(クレシドラ) ICM17270J
タイプ ドリップ式(ミルなし) 最大使用水量 1.25L
容量 10杯 サーバータイプ ガラス容器
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ 〇/-/- その他機能 蒸らし機能、アイスコーヒー機能
サイズ 19×28.5×33.5cm 重量 2.5kg
ラドンナ

Toffy アロマドリップコーヒーメーカー K-CM5-SG

価格:6,430円 (税込)

レトロでおしゃれなコーヒーメーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コーヒー粉をじっくり蒸らしながら入れる本格派。マイルド、ミディアム、ストロングの3段階のドリップ方法を選ぶことができるので、自分好みのコーヒーを入れることができます。抽出後30分で保温プレートの電源が切れる消し忘れ防止機能付きです。レトロ感のあるおしゃれなデザインなので、ちょっとしたプレゼントにもおすすめです。

 

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メーカー ラドンナ 商品名 Toffy アロマドリップコーヒーメーカー K-CM5-SG
タイプ ドリップ式(ミルなし) 最大使用水量 0.65L
容量 5杯 サーバータイプ ガラス容器
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ 〇/-/- その他機能 消し忘れ防止機能
サイズ 16×20×21.5cm 重量 1.5kg
ラッセルホブス(Russell Hobbs)

コーヒーメーカー ベーシックドリップ 7620JP

価格:5,980円 (税込)

タイマー機能で優雅な朝を

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

この商品にはタイマー機能が搭載されています。前日夜のうちにセットしておけば、コーヒーの香りとともに優雅な朝を迎えることもできます。忙しい朝にはとてもうれしい機能です。使いやすくスタイリッシュなデザインなので、場所を選ばず、どんな部屋にでもなじみます。

 

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メーカー ラッセルホブス(Russell Hobbs) 商品名 ベーシックドリップ 7620JP
タイプ ドリップ式(ミルなし) 最大使用水量 0.75L
容量 5杯 サーバータイプ ガラス容器
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ 〇/-/- その他機能 タイマー機能、オートオフ機能
サイズ 15.5×20×27cm 重量 1.3㎏
象印マホービン(ZOJIRUSHI)

コーヒーメーカー 珈琲通 EC-YS100-XB

価格:8,980円 (税込)

タイマー機能付き大容量

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

タイマー機能付きで大容量のミルなしコーヒーメーカーをお探しの方にはこちらがおすすめです。保温プレートを使わず魔法瓶タイプのステンレスサーバーを使用しているため、長時間おいても煮詰まらず、淹れたての味と香りを保ちます。結露しにくいため、アイスコーヒーにも適しています。ただし、サーバーの口が狭いので、中を洗うのは少し大変かもしれません。

 

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メーカー 象印マホービン(ZOJIRUSHI) 商品名 珈琲通 EC-YS100-XB
タイプ ドリップ式(ミルなし) 最大使用水量 1.35L
容量 10杯 サーバータイプ ステンレス容器
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ 〇/-/- その他機能 タイマー機能、蒸らし機能、クリーニングお知らせランプ
サイズ 27×20×37.5cm 重量 4.1kg

今回はコーヒーメーカー選びのポイントや、手軽においしいコーヒーを楽しめるミルなしコーヒーメーカーについて紹介しました。ライフスタイルにあったコーヒーメーカーをみつけて、おいしいコーヒーとともに充実したおうち時間を過ごしてください。