保温機能付きコーヒーメーカーのおすすめ8選|保温時間や温度はどのくらい?

保温できるコーヒーメーカーには、煮詰まりにくい機能を搭載しているタイプや自然保温力に優れたステンレス製などがあります。本記事では、保温機能付きのおすすめコーヒーメーカーをご紹介します。温かいままおいしく飲めるコーヒーメーカーが欲しい方はぜひチェックしてくださいね。

コーヒーを飲むことが日課の方なら、一日の中で2~3杯ほど飲む方が多いのではないでしょうか。そんな方はコーヒーメーカーで一度にたくさん作っておくと便利です。しかし、時間が経つとぬるくなってしまうのが残念なところ。特に、寒い季節は常に温かいコーヒーを飲めたら嬉しいですよね。

 

そんなときは保温機能が付いているコーヒーメーカーがおすすめです。保温機能があれば、時間が経っても温かいコーヒーが味わえます。

 

本記事では、コーヒーメーカーの保温機能にスポットを当てて、おすすめの保温機能付きコーヒーメーカーをご紹介します。コーヒーの煮詰まりを抑えながら保温できる便利な商品もご紹介しますよ。ぜひコーヒーメーカーを選ぶときの参考にしてください。

今すぐ見る!保温機能付きコーヒーメーカーおすすめ8選

コーヒーメーカーの保温方法は主に、ヒーター機能による保温とステンレスポットによる保温の2種類に分かれます。以下でそれぞれの保温方法のメリット・デメリットを解説します。

ヒーター保温

1つ目は、ポットを置く底面に保温ヒーターがあるタイプ。30分~2時間程度コーヒーを保温した後に、自動で電源が切れるものが多いです。このタイプのメリットは温かさが変わらず持続すること。おかわりのコーヒーをできるだけ温かいまま飲みたい方におすすめです。

 

デメリットとしてはヒーターで加熱し続けるため、コーヒーが煮詰まって味が落ちやすいことです。そのため、メーカーによっては煮詰まりを軽減しながら保温する独自の機能を搭載している機種もあります。

ステンレスサーバーで保温

ステンレスのポットは自然保温力で温かさをキープします。そのため、持ち運びが可能でどこでも温かいコーヒーを飲めるのがメリットです。ヒーター式とは違って加熱し続けることによる味の変化がないので、コーヒーの風味を損ないたくない方にもおすすめです。

 

デメリットは時間が経つと少しずつ温度が低下するため、飲んだときにぬるく感じる場合があることです。温かいまま飲みたい方は、あまり時間を置かずに飲み切った方がいいでしょう。

ヒーターでの保温温度はメーカーによって異なりますが、おおよそ80~90℃で抽出してから最適な温度で保温できるように設計されています。淹れたてと変わらない80℃のまま保温されるものや、70℃~90℃など保温温度を選ぶことができる商品もあります。

 

一方、ステンレスポットのタイプは、ポットが冷えているとコーヒーが入った時点で多少温度が下がってしまいます。そのため、できるだけ温かい状態で保温するには、あらかじめポットに熱湯を入れて予熱しておくことがおすすめです。

今すぐ見る!保温機能付きコーヒーメーカーおすすめ8選

ここでは、保温機能が付いているコーヒーメーカーを選ぶときのポイントを解説します。自分に合うコーヒーメーカーを見つけるためにぜひ参考にしてください。

ポットの種類

ポットの種類はステンレス製とガラス製があります。この2種類の特徴について以下で詳しく解説します。

自然保温力の高いステンレス製

上記で解説した通り、ステンレス製は自然保温力に優れているのでコーヒーを煮詰めることなく温さをキープできます。味が変わりにくいだけでなく、電気代がかからずエコな点でも人気があります。

 

また、ステンレス製はガラス製とは違って中が見えないのは不便ですが、万が一落としても割れることはありません。汚れや傷に強いため長く使用できますよ。

容量が見えるガラス製

ガラス製は中の容量が見えることがメリットです。杯数が分かるメモリが付いているタイプが多く、人数分のコーヒーを均等に注げるので便利です。また、匂いが付きにくいため、コーヒーの風味を邪魔しません。さらに、汚れも落としやすいのでお手入れも簡単で衛生的です。

 

デメリットは割れると使えなくなる点。耐熱ガラスなので普通のガラス製品より割れにくいですが、落としてしまうとヒビが入ったり、割れたりする場合もあります。扱い方には十分注意しましょう。

ドリップ式は3タイプ

ドリップ式のコーヒーメーカーは大きく分けると、ミルなし・ミル付き・全自動の3タイプがあります。この3タイプの特徴を以下で解説します。

手軽に使いたいならミルなし

ミルなしのドリップ式はリーズナブルでサイズもコンパクトなので、設置場所に困らず気軽に取り入れられるのがメリット。杯数分の粉をセットして抽出するシンプルな構造なので、使う部品が少なくお手入れもラクに行えます。

 

ミルなしドリップタイプは豆ではなく、コーヒー粉を購入して使用する方が大半ですが、コーヒー粉で保管していると味や風味はやや落ちます。コーヒーの香りや味にこだわりたい方は、ミル付きか全自動タイプのコーヒーメーカーを選ぶ方がおすすめです。

挽き方にこだわるならミル付き

ミル付きのドリップ式では、ボタンを押しながら豆を挽き、自分でフィルターに移し替えてから抽出を行います。メリットは挽く時間を調節できるので、細引き・中挽き・粗びきなど自分の好みに合わせて挽き目を変えられることです。

 

直前に豆を挽くため、コーヒーの風味をしっかりと感じられますが、豆を挽く時間を自分で管理したりフィルターに移し替える手間があります。また、ミルなしドリップ式や全自動タイプに比べると選べる種類は少なめです。

手間なく挽きたてコーヒーを飲むなら全自動タイプ

豆を挽いて抽出までしてくれる全自動タイプは、コーヒーメーカーの中でも値段が高めのものが多いです。しかし、ボタンを押すだけで挽きたてのおいしいコーヒーが飲めるメリットは大きいでしょう。コーヒーメーカーのランキングでも全自動タイプが上位を占めています。

 

粗びき・中挽きなどの挽き方や濃さが選べるものも多く、自分好みのコーヒーをいつでも安定したおいしさで飲めます。ただし、機能が多い分サイズが大きくなりがちなので、置くスペースが限られている場合は注意してください。

容量をチェック

保温機能付きコーヒーメーカーの中で一般的な容量は一度に4~5杯作れるタイプです。タンクに入れる水の量は600mlほどで、使用人数が5人程度までならこのくらいの容量で問題ないでしょう。

 

また、大人数で使用する場合に便利な10杯以上の大容量タイプもあります。一度に多く淹れられる点は便利ですが、その分本体が大きくスペースを多く必要とするため、注意してください。

フィルターの種類は2つ

コーヒーを抽出するフィルターにはメッシュフィルターと紙フィルターがあり、機種によって異なります。ここでは、2つのフィルターの違いを解説します。

繰り返し使えるメッシュフィルター

メッシュフィルターはサビにくいステンレス素材のものがほとんどで、洗って繰り返し使えるので経済的です。また、目が粗いため「コーヒーオイル」と呼ばれるコーヒー豆の油脂分も一緒に抽出できるので、コーヒー本来の味わい深さも楽しめます。

 

一方で、コーヒーの粉が通りやすく、ざらっとした舌ざわりになる場合もあります。そのため、滑らかな濁りのないコーヒーを求める方には不向きでしょう。

お手入れ不要な紙フィルター

紙フィルターはコーヒードリップで使う代表的なフィルターで、使用後はコーヒー粉と一緒に捨てられるのでお手入れが楽にできます。また、目が細かくコーヒーの雑味や油脂分も濾過してくれるので、メッシュフィルターに比べてすっきりとした味になるのが特徴

 

使い捨てなのでランニングコストはかかりますが、スーパーや100円ショップなどどこでも簡単に手に入ります。ただし、合うサイズや形は機種のドリッパーの形状によって異なるので、合うものを選ぶ必要があります。

お手入れのしやすさもチェック

コーヒーメーカーを長く使い続けるためには、定期的なお手入れで故障を防ぐことが大切です。何よりコーヒーは毎日口にするものなので、清潔に保ちたいですよね。そのため、お手入れ方法は購入前にしっかりチェックすることをおすすめします。

 

給水タンクは取り外しできるタイプだと、中までしっかり洗えて乾かせるので水垢が発生する心配もありません。他のパーツも簡単に分解して水洗いできるものならさらに衛生的です。

温かヒーター保温

パナソニック(Panasonic)

沸騰浄水コーヒーメーカー NC-A57

価格:20,475円 (税込)

2時間まで保温可能

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

豆から挽く全自動タイプです。2時間保温できますが、保温開始30分後に自動で温度を下げるので煮詰まりにくいことが魅力。コーヒー豆の挽き方や淹れ方を好みに組み合わせられます。カルキを90%カットすることも可能です。また、物足りなさを感じがちなデカフェもコクのあるおいしさにしてくれる「デカフェ豆コース」も搭載しているので、カフェインレスで楽しみたい方にもおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー パナソニック(Panasonic) 商品名 沸騰浄水コーヒーメーカー NC-A57
タイプ ドリップ式(全自動) 容量 5 杯
サーバータイプ ガラス容器 最大使用水量 0.67 L
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ ○/-/- その他機能 浄水 /着脱タンク/スイングバスケット/オートオフ
サイズ オートオフ 重量 3kg
クイジナート

14 カップドリップ式コーヒーメーカー DCC3200KJ

価格:12,000円 (税込)

3段階の温度調節ができる保温機能

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1杯から14杯まで作れる大容量のミルなしドリップコーヒーメーカー。保温機能では低・中・高の3段階の温度調節が可能です。33個の穴からお湯が出てムラなく抽出します。その上、「ゴールドトーンフィルター」でコーヒーのうまみ成分である油分を含んだまま抽出できるので、コクのある仕上がりになりますよ。予約タイマーを夜セットすれば、コーヒーのいい香りで目覚められます。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー クイジナート 商品名 ドリップ式 コ14 カップドリップ式コーヒーメーカー DCC3200KJーヒーメーカーDCC3200KJ
タイプ ドリップ式(ミルなし) 容量 14 杯
サーバータイプ ガラス容器 最大使用水量 2.1 L
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ ○/-/- その他機能 オートオフ/予約タイマー
サイズ 幅184x高さ308x奥行297mm 重量 2.8kg
デロンギ(DeLonghi)

アクティブシリーズ ドリップコーヒーメーカー ICM12011J

価格:5,800円 (税込)

アロマ機能で香り豊かに

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミルなしドリップ式タイプです。保温モードになったあと約40分後に自動で電源がOFFになります。油分を逃さず抽出するペーパーレスフィルターを採用。アロマボタンを押せば通常よりもゆっくり抽出し、コーヒーの味や香りが強くなるので濃いめのコーヒーが好みの方におすすめです。給水タンクは取り外して洗えないタイプなので注意してください。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー デロンギ(DeLonghi) 商品名 アクティブシリーズ ドリップコーヒーメーカー ICM12011J
タイプ ドリップ式(ミルなし) 容量 5 杯
サーバータイプ ガラス容器 最大使用水量 -
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ ○/-/- その他機能 ドリップストッパー/蒸らし機能/オートオフ
サイズ 幅155x高さ275x奥行285mm 重量 本体質量:1.4kg(ガラスジャグ含む)
象印

珈琲通 EC-SA40

価格:18,310円 (税込)

全自動でもお手入れ簡単

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2時間で自動OFFになる保温機能付きの全自動タイプ。温度上昇を抑制して煮詰まりを軽減しながら保温します。また、挽き目や濃さを調節できる上、フィルターも選べるので好みの味に仕上がります。フィルターケースなどの部品や水タンクも洗えるので清潔に保てますよ。また、ミルケース内部についたコーヒー粉を抽出時のお湯で洗い流すミルクリーン構造で、日々のお手入れも楽にしてくれます。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー 象印(ZOJIRUSHI) 商品名 珈琲通 EC-SA40
タイプ ドリップ式(全自動) 容量 4 杯
サーバータイプ ガラス容器 最大使用水量 0.54 L
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ ○/-/- その他機能 ドリップストッパー/浄水/着脱タンク/スイングバスケット /蒸らし機能
サイズ 幅24x高さ32x奥行25cm 重量 3.7kg
シロカ(siroca)

カフェばこ SC-A351

価格:11,800円 (税込)

コンパクトな全自動コーヒーメーカー

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スクエア型でコンパクトに置ける全自動タイプのコーヒーメーカー。保温は30分まで可能です。最初に少量のお湯を注いで蒸らしてからステンレスメッシュフィルターで豆の油分ごと抽出するので、コク深い味わいのコーヒーに仕上がります。ミル付きバスケットは丸ごと取り外せて水洗いできるので、お手入れが楽です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー シロカ(siroca) 商品名 カフェばこ SC-A351
タイプ ドリップ式(全自動) 容量 4 杯
サーバータイプ ガラス容器 最大使用水量 0.55 L
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ ○/-/- その他機能 ドリップストッパー/着脱タンク/蒸らし機能/予約タイマー/
サイズ 幅16.2x高さ26.4x奥行28cm 重量 2.7kg(サーバー含む)

煮詰まらないステンレス保温

サーモス(THERMOS)

真空断熱ポットコーヒーメーカー ECJ-700

価格:4,873円 (税込)

シンプルで衛生的に使える

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミルなしドリップ式タイプです。幅15.5cmとスリムなので狭いスペースにも設置できます。マイコン蒸らし機能でおいしくコーヒーを抽出。真空断熱構造のポットは保温力に優れており、持ち歩けば家中どこでも温かいコーヒーが飲めますよ。また、ポットの中せんはシンプルな構造なので、外して中までしっかり洗えるため衛生的です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー サーモス(THERMOS) 商品名 真空断熱ポットコーヒーメーカー ECJ-700
タイプ ドリップ式(ミルなし) 容量 5 杯
サーバータイプ ステンレス容器 最大使用水量 0.63 L
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ ○/-/- その他機能 蒸らし機能/ドリップストッパー/オートオフ
サイズ 幅15.5x高さ36x奥行24.5(ポットハンドル部含む)cm 重量 2.1kg(ポット含む)
タイガー魔法瓶(TIGER)

コーヒーメーカー ACT-E040

価格:10,918円 (税込)

使い分け可能な3WAYタイプ

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミルなしドリップタイプ。ドリップ・ドリップバッグ・ドリップポッドの3種類をボタン1つで選べ、シーンに合わせて使い分けが可能です。レギュラードリップは好みの濃さが選択でき、コーヒー粉にたっぷりのスチームをかけて蒸らすことでコーヒーのおいしさを引き出します。UCCのドリップポッドを使えば、さまざまな味が楽しめますよ。また、保温できる魔法びんサーバーは丸洗いが可能で、給水タンクもお手入れしやすい着脱式です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー タイガー魔法瓶(TIGER) 商品名 コーヒーメーカー ACT-E040
タイプ ドリップ式(ミルなし) 容量 4 杯
サーバータイプ ステンレス容器 最大使用水量 540 ml
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ ○/-/- その他機能 着脱タンク/蒸らし機能/自動内部洗浄/オートオフ
サイズ フィルター使用時(サーバーあり):幅18.1x高さ34.2x奥行27.9cm 重量 フィルター使用時(サーバーあり):3.2kg
メリタ(Melitta)

アロマフレッシュサーモ AFT1021-1B

価格:30,978円 (税込)

最大10杯分できる大容量

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1回で10杯分の挽きたてコーヒーを淹れられる大容量タイプの全自動コーヒーメーカーです。真空二重構造のポットで淹れたてのおいしさをキープします。コーヒーアロマを最大限に抽出するメリタ独自のペーパードリップで、極上のコーヒーを味わえます。また、タイマー機能では指定した時間にコーヒーを淹れられます。そして、水タンクやミルなどは取り外して洗えるので、衛生的に使えますよ。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー メリタ(Melitta) 商品名 アロマフレッシュサーモ AFT1021-1B
タイプ ドリップ式(全自動) 容量 10 杯
サーバータイプ ステンレス容器 最大使用水量 1.25 L
コーヒー/エスプレッソ/カプチーノ ○/-/- その他機能 ドリップストッパー/着脱タンク /スイングバスケット/オートオフ/予約タイマー/
サイズ 幅237x高さ441x奥行263mm 重量 4.7kg

時間が経っても温かいコーヒーを味わえる保温機能付きのおすすめコーヒーメーカーをご紹介しました。温かさを重視するならヒーター保温風味にこだわりたいならステンレスポットがおすすめです。自分のライフスタイルに合う素敵なコーヒーメーカーを選んでくださいね。