【2021年版】コーヒーメーカーおすすめ23選|カプセル・一人用も

家庭で淹れたてのコーヒーを飲みたい時に欲しくなるのがコーヒーメーカー。最近はリッチなおうち時間を過ごすために、コーヒーメーカーを導入・新調する人が増えています。この記事では、買ってよかったと人気の高いおすすめコーヒーメーカーについて、実際の購入者の口コミも交えつつご紹介します。

2021/07/21 更新

おうち時間の増加によって需要が高まっているコーヒーメーカー。スティックコーヒーもいいけど、やっぱり淹れたてのドリップコーヒーが飲みたい…とコーヒーメーカーを導入・新調する人が増えています。

 

ネスレをはじめとしたコーヒーメーカーのサブスクリプションも好調ですが、やはり所持したいと思うのが人の心。しかし、コーヒーメーカーは種類が非常に多く、どれを選んだらいいのか一見しただけでは分かりにくいです。

 

そこでこの記事では、コーヒーメーカーの種類・選び方・具体的な商品を紹介します。メーカー別のコーヒーメーカーの特徴についても紹介するので、コーヒーメーカーが気になる方はぜひ最後まで読んでくださいね。

今すぐ見る!おすすめのコーヒーメーカー

コーヒーメーカーの抽出タイプは以下のように分けられます。

ドリップ式  ミルなし 一番安価。挽いた豆を使用
セミオート

ミル付きだが挽いた粉を入れるのは手動。

最近はあまり新発売がない。

全自動 豆の状態から入れて抽出まで全自動。
エスプレッソ式 高い圧力をかけて抽出する。本体価格が高価で6万円〜。
カプセル式 コーヒーメーカーに対応したカプセルを1つずつ装着して抽出。
カフェポッド式

粉入りの(ポッド)袋を装着する仕組み。

世界共通規格でカフェポッド対応ならどの機種でもOK。

 

それでは、ここからそれぞれ詳しくご解説しますね。

ドリップ式

ドリップ式とは、コーヒー豆を挽いて出来たコーヒー粉にお湯を少しずつ注ぎ、蒸らしながら抽出する方式のことを言います。そして、コーヒー粉を蒸らす・お湯を注ぐまでを自動で行ってくれるのがコーヒーメーカーです。

 

ドリップ式コーヒーメーカーには付属している機能によって、いくつか種類があります。「ミル付き」タイプにはコーヒー豆を挽く機能が付いています。ただ、挽き終わったコーヒー粉は手動でフィルターに移さなければいけません。

 

一方で「ミルなし」タイプはコーヒーを抽出する機能のみで、手軽に使用できます。また「全自動」タイプはコーヒー豆をミルで挽いて抽出するまでの工程を自動で行います。コーヒー豆と水を入れたら待つだけです。簡単に挽きたてのコーヒーを楽しむことができます。

いますぐ見る!ドリップ式でおすすめのコーヒーメーカー

エスプレッソ式(エスプレッソメーカー)

エスプレッソ式とは、ミルで挽いたコーヒー豆に圧力をかけて、短時間で抽出する方式のことです。1度に抽出できるコーヒーは1~2杯程度。少量を素早く抽出するので雑味が少なく、濃厚な味わいに仕上がります。

 

エスプレッソメーカーにもいくつか種類があります。コーヒー粉を使用する手動タイプから、全自動でコーヒー豆を挽いて抽出するモデルまで様々です。さらに、カフェラテを作れる多機能なモデルも存在しています。自宅でカフェで飲むような本格的コーヒーを楽しむことができます。

今すぐ見る!おすすめエスプレッソ式コーヒーメーカー

カプセル式(ソリュブル&カプセルメーカー)

カプセル式(ソリュブル式)とは、コーヒー粉が入った専用カプセルやソリュブルコーヒー(インスタントコーヒー)から抽出する方式です。1杯から手軽にコーヒーを楽しめます。操作も簡単でカプセルやコーヒー粉をセットして水を入れるだけです。手早くコーヒーを淹れることができます。

 

カプセル式は酸味や苦みの強いものなど、様々な種類が豊富に用意されており、自分好みの味を選べるのが魅力的です。さらに、使用後はカプセルを捨てるだけなので、お手入れも簡単です。機種によってはココア・抹茶ラテなど、コーヒー以外も作ることも可能です。

今すぐ見る!おすすめカプセル式コーヒーメーカー

カフェポッド式

カフェポッド式とは、カフェポッドというコーヒー粉の入ったフィルターパックをセットし加圧抽出するタイプで、カプセルがカフェポッドに置き換わったと考えると想像しやすいです。メリットはカフェポッドのサイズが世界で共通規格となっているため、「44mm規格(日本)」「ESEマーク(海外)」のフィルターパックならどれでも使用できること。

 

メンテナンスの面も使用し終わったフィルターパックを捨てるだけなので、とても簡単です。デロンギ社のエスプレッソメーカーがカフェポッドに対応していることが多く、エスプレッソが面倒に感じる時でも簡単にコクのあるコーヒーが楽しめます。

コーヒーメーカーを選ぶときの重要なポイントを解説していきます。機種によって付属する機能に差がありますので、購入する際は注意してください。

 

<目次>

どの種類のコーヒーメーカーにするか最初に決める

こちらの「種類」の項目でご紹介した通り、コーヒーメーカーには抽出方法によっていくつか種類があります。もちろん中には「ドリップ+エスプレッソ」のように兼用のモデルもあるものの、総じて価格が高い傾向にあるため、先にいずれかから種類を決める必要があります。

 

ちなみに、味や仕上がりの傾向としては以下のようになります。

※モバイル端末の方は表を右スクロール可能です

ひきたての風味を楽しむ

全自動コーヒーメーカー
(ドリップ式)

ミルつきコーヒーメーカー
(ドリップ式)

○豆からこだわることができる

○酸化が少なく美味しい

×ミルなしよりも価格が高価

×ミルの分洗浄パーツが多い

手軽に楽しむ ミルなしコーヒーメーカー
(ドリップ式)

○本体価格が安い

×挽いた豆しか使えない

深煎りのエスプレッソを楽しむ

エスプレッソメーカー

○1台でエスプレッソ・カプチーノが
 楽しめる

×本体価格が高い傾向あり

カプセルで手軽に楽しむ カプセル式コーヒーメーカー

○掃除の手間も少ない

○コーヒーだけでなく紅茶や抹茶など多彩

×コスパはよくない

 

ちなみに、ファミリーで使用する方はドリップ式やエスプレッソ式が人気で、一人用をお探しの方には小型のドリップ式やカプセル式が手軽で人気です。

コラム|ドリップコーヒーとエスプレッソの違いって?

普段コーヒーショップで何気なく注文しているドリップコーヒーやエスプレッソ。しかし自宅で楽しむとすると、一体何が違うのかわからない…という方もいますよね。実はこれらはもともとどちらも同じコーヒー豆。そこから、焙煎・抽出方法が変わってきて、最終的にドリップとエスプレッソという違いになります。

  ドリップコーヒー エスプレッソコーヒー
この時点ではどちらも同じコーヒー豆
焙煎方法 浅煎り 深入り
抽出方法 ドリップ式 エスプレッソ式(加圧)
ミルク入り ミルクを入れて「カフェオレ」

ミルク:カフェラテ

フォームミルク:カプチーノ

少量フォームミルク:カフェマキアート

何杯分を作れる容量か

コーヒーメーカーは、一度に使用する人数や何杯淹れるのかを最初に想定することが大切です。さらに、使用するカップにも容量は左右されます。

 

  • マグカップ:200ml~250ml
  • コーヒーカップ:120ml~150ml
  • エスプレッソカップ:30~60ml

 

最近では食後の一杯用以外に、テレワークのお供としてマグカップやタンブラーを使うという人も多いですよね。このように、一人でその都度飲むのかまとめて作り置きするのか、あるいは家族が一度に飲むのかといったスタイルによっても、必要な容量が変わってきます。

 

また大人数やオフィスなどでの使用を考えている場合は、容量の大きいコーヒーメーカーが必要になります。大容量のコーヒーメーカーはサイズも大きくなるので、置き場所を先に考慮した方が賢明です。

メッシュフィルター対応の有無

コーヒーを抽出する際に必要なフィルターにも種類があります。使い捨ての紙製から、何度でも使用できる金属製までさまざまです。抽出されるコーヒーの味決めるポイントでもあります。

紙フィルター

おなじみの紙フィルターは基本的に全てのドリップ式のコーヒーメーカーが対応しています。台形・円錐の2種類があり、ドリッパー(フィルターをセットする箇所)の形に合わせて選ぶ必要があります。

 

また味の傾向として、紙フィルターは繊維が細かいためコーヒーの油分をろ過し、スッキリとした味わいに仕上げます。消耗品のためランニングコストはかかりますが、注ぎ終わったら紙フィルターごと捨てられるので、お手入れが簡単な点も魅力的です。

メッシュフィルター

メッシュフィルターはステンレスなどの金属でできたフィルターです。紙フィルターに比べて網目が粗いので、コーヒー粉をろ過しきれず、濁りのあるコーヒーになります。しかし、豆の油分ごと抽出されるため、コーヒー本来の風味を味わうことが可能です。

 

コーヒーを淹れた後の後片付けについてですが、コーヒー粉を捨てて洗う必要があります。紙フィルターと比べて手間がかかりますが、何度も使えるため経済的です。

ドリップ式はサーバーの素材も大切

ドリップ式の場合、抽出したコーヒーを受け止めるサーバーが「ステンレス製」なのか「ガラス製」なのかもチェックしましょう。ステンレス製は保温性能が高く、洗うときにも割れる心配がありません。しかしドリップしている様子が見えないため物足りないという人も。

 

ガラス製はドリップの様子を眺める楽しみもあり、本体価格も安い傾向にあります。しかし、ガラスサーバーだけ割ってしまった…というのはよく聞く話。ご自身の取り扱い方も加味して考えるといいですね。

お手入れのしやすさ

コーヒーメーカーの使いやすさとして、大きな比重を占めるのがメンテナンス性能。毎日使用する人ほどお手入れが簡単なコーヒーメーカーが欲しいですよね。

 

コーヒーメーカーは基本的に水洗いのため、分解が可能なモデルであることが第一条件です給水タンクは着脱可能か、メッシュフィルターなら目詰まりの流しやすさなども要チェック。また、全自動&ミルつきの場合、ミルという掃除箇所が増えることもお忘れなく。

 

ちなみにこれからこの記事で紹介するおすすめコーヒーメーカーに関しては、それぞれメンテナンスに関するの口コミも添えていますので参考にしてくださいね。

一人用の場合にチェックするポイント

最近はテレワークが推奨されており、仕事中のお供としてコーヒーメーカーをお探しの方も多いです。そんな時に考慮したいのが、

 

  • 飲む量|気晴らしの一杯か、常にデスクで飲むのか
  • 保温|その都度入れるのか、まとめて保温するのか
  • 簡単さ|ドリップかカプセルか
  • 本体サイズ|小さいほどスペース不要

 

これらのポイント。集中しだすとわざわざコーヒーを淹れている暇はない…という人は、朝に1日分を作り置きして保温しておけると楽です。しかし、保温方式によって煮詰まりに注意。また、たまの楽しみでコスパは悪いが楽しいカプセル式にするのか、コスパ重視でドリップ式にするのか…といった考え方もできます。

今すぐ見る!一人用におすすめなコーヒーメーカー

あったら便利な機能について

次はコーヒーメーカーに付帯するあったら便利な機能についてご解説します。

濃度(モード)の変更

ドリップ式でもエスプレッソ式でも、ミルでの砕き方(焙煎)や抽出の方式によって味(モード)を変えることができるコーヒーメーカーも存在します。気分に合わせてモード変更ができると、よりリッチな気分でコーヒーメーカーを使うことができますよ。

保温性能

保温機能付きのコーヒーメーカーなら、いつでもあたたかいコーヒーを楽しむことができます。ステンレス製の容器やヒーター機能のあるモデルがおすすめです。ステンレス製は魔法瓶のように保温性に優れており、長時間の放置でも温度を保ってくれます。

 

ガラス容器は透明で中が見えるため便利ですが、保温には向いていません。ただ、コーヒーメーカーにヒーター機能が備わっていれば大丈夫。さらに、上位モデルには長時間保温による、コーヒーの「煮詰まり」を防ぐ機能を持つ製品もあります。

タイマー機能

タイマー機能のあるコーヒーメーカーなら、朝起きてすぐに淹れたてのコーヒーを味わうことができます。事前にタイマー予約をするので、忙しい朝でも手間いらずで便利です。その他、自動電源OFFのタイマー機能を搭載したモデルもあります。長時間の保温によるコーヒーの煮詰まりや、電源の切り忘れを防ぐことができるので便利です。

性能や価格に様々な種類があるコーヒーメーカー。そこで、各社ごとの特徴をまとめてみました。会社ごとの独自機能についても記載していますので、さっそく見ていきましょう。

 

パナソニック

パナソニックのテレビや冷蔵庫などの生活家電だけでなく、調理家電なども開発・販売している日本の総合家電メーカーです。2種類のタイプがあり、コーヒーメーカーは豆を挽くところから抽出までを全自動で行うタイプ、挽いたコーヒー粉を手動で移すタイプがあります。

 

プロの淹れたコーヒーの再現に注力しており、おいしくコーヒーを味わうための様々な便利機能が搭載されています。飲み頃温度を自動でコントロールする機能は、全モデルに搭載されています。コーヒーの煮詰まりを防ぎ、おいしさを保つのに一役買っています。

デロンギ

デロンギは19世紀初頭に創業した、イタリアの家電メーカーです。コーヒーメーカーの他に暖房機器やオーブントースターなどの調理家電も販売しています。エスプレッソ式のコーヒーメーカーが有名で、白と黒を基調にしたスタイリッシュなデザインが特徴的です。

 

オート(全自動)・セミオートタイプのエスプレッソメーカーが主流で、レンストランやカフェにも導入されています。高性能ゆえに価格も高めですが、本格的なカフェラテ・カプチーノを手軽に楽しみたい方におすすめのメーカーです。

シロカ

シロカは2000年に創業した日本の家電メーカーです。生活家電や扇風機などの季節家電も販売しています。コーヒーメーカーは全自動タイプが主流となっています。

 

コーヒー本来のおいしさを引き出す「蒸らし」機能やボタン一つの簡単操作など、本格的なコーヒーを手軽に味わうための機能が多く搭載されています。コンパクトなサイズとスッキリしたデザイン性も人気の一つ。置く場所にも困らないので便利です。

象印

魔法瓶のメーカーとしてイメージが強い象印ですが、スタンダードな製品から本格的なものまで、様々なニーズに合わせたコーヒーメーカーを販売しています。

 

特に、スタンダードなコーヒーメーカーなら3000円程度で購入できるので、コスパは抜群です。非常にリーズナルブルですが、浄水フィルターも搭載されており、コーヒーの味わいは本格的。初めてコーヒーメーカーを購入する方にもおすすめできるメーカーです。

タイガー

タイガーも魔法瓶のメーカーとして非常に高い知名度を誇っています。コーヒーメーカーはドリップ派を意識したラインナップとなっており、エスプレッソメーカーは取り扱っていません。

 

タイガー独自の機能としてコーヒー粉を蒸気で蒸らす「スチーム蒸らし」が挙げられます。コーヒー本来のおいしさを引き出し、まるでプロがドリップしたような味わいに仕上げます。ドリップコーヒーを楽しみたい方におすすめのメーカーです。

メリタ

メリタは1908年創業のコーヒー機器メーカーです。いまでは当たり前である、コーヒー粉を紙フィルターでろ過して抽出する「ペーパードリップシステム」を考案した会社でもあります。

 

メリタのコーヒーメーカーの最大の特徴は抽出方法にあります。「メリタ式1つ穴抽出」と呼ばれる機能で、ゆっくりとお湯を注いでじっくりと蒸すことが可能。コーヒーの香りとコクを引き出します。自宅でも気軽に専門店の味を楽しみたい方におすすめです。

ドリップ式(全自動)コーヒーメーカーおすすめ5選

シロカ

全自動コーヒーメーカー SC-A221

価格:9,440円 (税込)

キューブ型のコンパクトな全自動コーヒーメーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キューブ型のデザインがおしゃれな全自動コーヒーメーカーです。メッシュフィルターを採用しているため、コーヒーの油分まで抽出。コク深いコーヒーを楽しむことができます。何度でも使用できる点も経済的ですね。

 

お手入れも簡単。洗える部分を取り外せるので、いつでも清潔に使用できます。全自動タイプとしてはお手頃な価格、ミルを内蔵していながらコンパクトなサイズ。コスパにも優れた全自動コーヒーメーカーです。

 

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取扱説明書はこちら

サイズ 17.3x22x27cm 重量 2.2kg
タンク容量 580ml 人数 4杯
機能 自動ミル挽き調整(4段階)

使い方も豆と水をセットして、あとはボタン1つ。これだけで豆挽きからドリップまですべて自動で、手間なくおいしいコーヒーが楽しめる。 ただし、お手入れは少々手間がかかる。付属のステンレスメッシュフィルターでコーヒーを抽出するため、繰り返し使えて経済的な反面、毎回水洗いが必要。洗浄が必要な部品はすべて取り外して丸洗いができるものの、使用後のコーヒーかすを取り除くには水で流すしかないため、シンクや排水カゴの手入れは必須。 そのあたり、コーヒーを淹れる時の手軽さを優先するか、手入れの手間のなさを優先するかの選択になる。

出典:https://review.kakaku.com

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

コーヒーメーカー 珈琲通 EC-RS40-BA

価格:16,980円 (税込)

忙しい朝でも手軽にカフェのコーヒーが楽しめる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

魔法瓶でお馴染み、象印の全自動コーヒーメーカーです。コーヒーポットはステンレス製。時間がたってもドリップコーヒーの香りと味をキープ。魔法瓶のような保温性で、ヒーター機能のような「煮詰まり」を防ぎます。口径も広く洗いやすいのもポイントです。

 

象印が長年培った技術「高温抽出」により、本格的な味わいを再現。豆の挽き加減や抽出する濃さも調整可能。好みに応じて使い分けることで、味の幅がさらに広がります。温度と熱にこだわった全自動コーヒーメーカーです。

 

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サイズ 24x25x37.5cm 重量 4.4kg
タンク容量 540ml 人数 4杯
機能 コーヒーポット(魔法瓶構造)・浄水機能・給水タンク(着脱式)

【使いやすさ】 パナソニックNC-A57に比べて部品が多いのでセットに少し手間がかかります。 【機能性】 よく考えられていて優れています。メッシュフィルターとステンレスサーバーが気に入っています。 【総評】 全体的な質感、香り、味わいのいずれも優れていて所有する喜びを感じられると思います。特にメッシュフィルターを使うとコクのあるコーヒーが楽しめます。

出典:https://review.kakaku.com

パナソニック(Panasonic)

沸騰浄水コーヒーメーカー NC-A57-K

価格:19,000円 (税込)

デカフェ豆コースを搭載した全自動コーヒーメーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

豆挽きから抽出までを一貫して行える、ドリップ式の全自動コーヒーメーカーです。お手軽に香り高いドリップコーヒーを味わうことができます。ミルも自動洗浄なので手間もかからずグッド。挽き方・淹れ方の組み合わせにより、4通りの味を楽しめます。

 

カルキを活性炭フィルターで除去する「沸騰浄水機能」などの便利機能も付属。さらに、カフェインを抜いた「デカフェ豆」からもしっかりとコクのあるコーヒーを抽出できる機能も搭載しています。まさに、最上位機種のコーヒーメーカーです。

 

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取り扱い説明書はこちら

サイズ 22.0x24.5x34.5cm 重量 3kg
タンク容量 670ml 人数 5杯
機能 デカフェ豆コース・自動OFF機能・浄水機能・給水タンク(着脱式)

【手入れのしやすさ】 水洗い出来るようにパーツが取り外せるので使いやすいです。 一番面倒なのはフィルター部分ですが(飛び散った粉が貼り付く)水で洗い流す分には特に問題なく出来ます、外すのが一瞬だけ面倒なだけです 【総評】 どちらかというとキッチンに置いてすぐに洗ったり掃除ができるようにしておくのが良いと思います。 コーヒーへのこだわりをお持ちの方には向いていないかもしれませんが、豆からコーヒーを入れたい方にはオススメです。

出典:https://review.kakaku.com

ツインバード(TWINBIRD)

全自動コーヒーメーカーCM-D457B

価格:30,800円 (税込)

コーヒー界のレジェンド、バッハコーヒーの田口氏完全監修!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大手家電メーカーでもコーヒー専門メーカーでもないツインバンードが発売した大ヒット作がこちら。コーヒー界の“レジェンド”である田口護氏が完全監修した全自動コーヒーメーカーで、6箇所から降り注ぐシャワードリップでプロのハンドドリップを再現

 

ミルは低速の臼式を採用しており豆の風味を逃しにくく、挽き具合は3段階で調整可能。ちなみに、ミルは取り外すこともできるためメンテナンスも簡単です。ご家庭でリッチな時間を過ごしたい方におすすめ。ちなみに、6杯用としてCM-D465Bというモデルもあります。

 

スペック詳細はこちら

サイズ 16x36x33.5cm 重量 4.1㎏
タンク容量 450 ml 人数 3杯
機能 蒸らし・オートオフ

家電量販店で試飲して購入しました。 いままでコーヒーメーカーを使っていても、豆を変えたからといってそれほど味の違いは感じなかったのですが、この商品は豆の旨みとか特徴をしっかり味わわせてくれます。 正直、味は、これだけのお金を出す価値はあると思います。普通の豆がいままでにないおいしさに仕上がりました。

出典:https://review.kakaku.com

メリタ(Melitta)

アロマフレッシュサーモ AFT1021-1B

価格:37,270円 (税込)

おいしいコーヒーにこだわったハイエンドモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メリタのハイデンドモデル、全自動コーヒーメーカーです。独自の抽出技術「メリタ一つ穴抽出」、挽きたて・淹れたての「アロマフレッシュサーモ」により香り高いコーヒーを味わうことができます。

 

コーヒーの抽出量の調整や、時間を指定してコーヒを入れてくれるタイマー機能も搭載。事前に水やコーヒー豆をセットしておけば、朝起きてすぐにコーヒータイムを味わうことができます。コーヒーにとことんこだわる方におすすめの製品です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 26.3x23.7x44.1cm 重量 4.7kg
タンク容量 1.25L 人数 10 杯
機能 ミル挽き調整機能(3段階)・予約タイマー機能・給水タンク(着脱式)

【手入れのしやすさ】 ホッパー.タンク.ミルと色々バラせるので、お手入れしやすい。何よりタンクが外せるのは良い。 【総評】 タイマー付き全自動を基準に検討の結果、メリタに行き着く。デザインのみで選ぶならばクイジナートであるが、タンクの脱着や手入れのしやすさを考慮してメリタに決定。 コーヒー自体も満足のいく仕上がり。 ステンレスサーバーは、宿命である少々冷める問題は致し方ないが、問題ないレベル。 タンクも外せ、水も入れやすく手入れもしやすい。 カルキ洗浄お知らせ機能もある。 グラインダーの音も、さほどうるさくも無く、タイマーで快適な朝の1杯を迎えられる。

出典:https://review.kakaku.com

全自動ドリップ式コーヒーメーカー比較表

  • 商品画像
  • アイテムID:5858088の画像

    シロカ

  • アイテムID:5858089の画像

    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

  • アイテムID:5858087の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • アイテムID:5859681の画像

    ツインバード(TWINBIRD)

  • アイテムID:5858090の画像

    メリタ(Melitta)

  • 商品名
  • 全自動コーヒーメーカー SC-A221
  • コーヒーメーカー 珈琲通 EC-RS40-BA
  • 沸騰浄水コーヒーメーカー NC-A57-K
  • 全自動コーヒーメーカーCM-D457B
  • アロマフレッシュサーモ AFT1021-1B
  • 特徴
  • キューブ型のコンパクトな全自動コーヒーメーカー
  • 忙しい朝でも手軽にカフェのコーヒーが楽しめる
  • デカフェ豆コースを搭載した全自動コーヒーメーカー
  • コーヒー界のレジェンド、バッハコーヒーの田口氏完全監修!
  • おいしいコーヒーにこだわったハイエンドモデル
  • 価格
  • 9440円(税込)
  • 16980円(税込)
  • 19000円(税込)
  • 30800円(税込)
  • 37270円(税込)
  • サイズ
  • 17.3x22x27cm
  • 24x25x37.5cm
  • 22.0x24.5x34.5cm
  • 16x36x33.5cm
  • 26.3x23.7x44.1cm
  • 重量
  • 2.2kg
  • 4.4kg
  • 3kg
  • 4.1㎏
  • 4.7kg
  • タンク容量
  • 580ml
  • 540ml
  • 670ml
  • 450 ml
  • 1.25L
  • 人数
  • 4杯
  • 4杯
  • 5杯
  • 3杯
  • 10 杯
  • 機能
  • 自動ミル挽き調整(4段階)
  • コーヒーポット(魔法瓶構造)・浄水機能・給水タンク(着脱式)
  • デカフェ豆コース・自動OFF機能・浄水機能・給水タンク(着脱式)
  • 蒸らし・オートオフ
  • ミル挽き調整機能(3段階)・予約タイマー機能・給水タンク(着脱式)

ドリップ式(ミルなし)コーヒーメーカーおすすめ4選

DeLonghi(デロンギ)

アクティブドリップコーヒーメーカー ICM12011J-R

価格:5,800円 (税込)

おしゃれでコンパクトなドリップ式コーヒーメーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デロンギのドリップ式コーヒーメーカーです。お湯の注ぎムラをなくす「シャワードリップ」。ゆっくりと時間をかけて抽出することで、コーヒーの風味を引き出す「アロマ機能」など、おいしいコーヒーを淹れる機能が搭載されています。

 

容量はコーヒーカップで5杯分、約600mlです。コンパクトなサイズのため、置き場所に困ることがありません。ペーパーレスフィルターが付属しており、何度でも使用できるため経済的。おしゃれな見た目と一人暮らしにちょうどいいサイズのコーヒーメーカーです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 15.5x28.5x27.5cm 重量 1.4kg
タンク容量 650ml 人数 4杯
機能 アロマ機能・しずく防止機能・自動OFF機能

同じコーヒー豆を使ったのに(カルディのマイルドブレンド)、渋みがなくなり マイルドな味になった。 紙のフィルターが不要な点がいい。ただ、1回使っただけで、茶色くなる。毎回はしないと思うが、時々は漂白剤につけたほうがよさそう。 ガラスポットをぬいても、上からコーヒーがたれてこないのはいい。 水をいれるところに メモリがついているが、本体右側にしかついていない。

出典:https://review.kakaku.com

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

EC-AS60-XB

価格:4,570円 (税込)

シンプルで良コスパ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

象印のドリップ式コーヒーメーカーです。コーヒー粉と水をセットしてスイッチを入れるだけという、非常にシンプル機能な製品です。価格も非常にリーズナルブルですが、浄水機能が付属しており、おいしいコーヒーの抽出に一役買っています。

 

容量は810mlでコーヒーカップ約6杯分。1人で使用する分には十分な大きさです。給水タンクは取り外すことはできませんが、口が大きくて洗いやすい構造です。メモリが付いているので、水量も一目瞭然。シンプルでコスパに優れたコーヒーメーカーです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 23x28x15.5cm 重量 1.7kg
タンク容量 810 mL 人数 6杯
機能 ドリップストッパー・スイングバスケット・浄水・着脱タンク・蒸らし機能

この値段なら十分に満足。 ミルは付いていないが、 挽きたての豆を使って入れると手軽に美味しいコーヒーができる。 雑に入れたハンドドリップや、慣れない人が淹れたハンドドリップより安定した抽出ができる。

出典:https://review.kakaku.com

メリタ(Melitta)

ノア SKT541B

価格:4,987円 (税込)

お手入れしやすい大口径のステンレスポット

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メリタのドリップ式コーヒーメーカーです。「メリタ式一つ穴抽出」と呼ばれる独自の技術により、コーヒーの香りと味わいを引き出します。スリムでコンパクトなデザインは、置き場所を選びません。

 

ステンレスポットの容量は700ml、コーヒーカップ5杯程度です。ポットは口径が大きく、魔法瓶のように保温性があり、コーヒーが煮詰まるのを防いでくれます。抽出終了後に電源が切れる「自動OFF機能」も搭載しており、省エネ仕様もうれしいポイントです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 26.9×15.2×31.1cm 重量 1.7kg
タンク容量 700ml 人数 5杯
機能 しずく防止機能・自動OFF機能

【機能性】メリタの特徴である急速沸騰、高温短時間で抽出するので、出来立てのコーヒーはぬるくなく熱いです。 【保温性】3時間ぐらいは保ちます。 【手入れのしやすさ】ポットは口が広いので洗いやすいです。貯水タンクが取り外せない点が残念。

出典:https://review.kakaku.com

デロンギ(DeLonghi)

クレシドラ ICM17270J

価格:17,800円 (税込)

アイスコーヒーモード搭載のおしゃれなドリップコーヒーメーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはエスプレッソメーカーで有名なデロンギのドリップコーヒーメーカーで、アイスコーヒーモードを搭載している珍しい機種。蒸らしながら濃いめに抽出したコーヒーを、氷で急冷し香り高くコクのあるアイスコーヒーができます。

 

ホットもECBC認証モードとプアオーバーモードの2モードあり、気分によって違う味を楽しむことも可能。また砂時計のようなおしゃれなフォルムが可愛らしくインテリア性も高いです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 19.0x33.5x28.5cm 重量 2.5kg
タンク容量 1250 ml 人数 10杯
機能 蒸らし・ドリップストッパー・オートオフ

アイスコーヒーモードを使用するだけで、簡単に本格的でおいしい アイスコーヒーが作れます。 ホットコーヒーを入れるときは、ECBC認証モードとプアオーバーモードが あります。ECBC認証モードでは、抽出温度や抽出時間が精密にコントロール されているので、こちらも大変おいしく出来上がります。

出典:https://review.kakaku.com

ミルなしドリップ式コーヒーメーカー比較表

  • 商品画像
  • アイテムID:5858069の画像

    DeLonghi(デロンギ)

  • アイテムID:5859803の画像

    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

  • アイテムID:5858071の画像

    メリタ(Melitta)

  • アイテムID:5859944の画像

    デロンギ(DeLonghi)

  • 商品名
  • アクティブドリップコーヒーメーカー ICM12011J-R
  • EC-AS60-XB
  • ノア SKT541B
  • クレシドラ ICM17270J
  • 特徴
  • おしゃれでコンパクトなドリップ式コーヒーメーカー
  • シンプルで良コスパ!
  • お手入れしやすい大口径のステンレスポット
  • アイスコーヒーモード搭載のおしゃれなドリップコーヒーメーカー
  • 価格
  • 5800円(税込)
  • 4570円(税込)
  • 4987円(税込)
  • 17800円(税込)
  • サイズ
  • 15.5x28.5x27.5cm
  • 23x28x15.5cm
  • 26.9×15.2×31.1cm
  • 19.0x33.5x28.5cm
  • 重量
  • 1.4kg
  • 1.7kg
  • 1.7kg
  • 2.5kg
  • タンク容量
  • 650ml
  • 810 mL
  • 700ml
  • 1250 ml
  • 人数
  • 4杯
  • 6杯
  • 5杯
  • 10杯
  • 機能
  • アロマ機能・しずく防止機能・自動OFF機能
  • ドリップストッパー・スイングバスケット・浄水・着脱タンク・蒸らし機能
  • しずく防止機能・自動OFF機能
  • 蒸らし・ドリップストッパー・オートオフ

ドリップ式(ミル付き)コーヒーメーカー2選

象印マホービン(ZOJIRUSHI)

コーヒーメーカー 珈琲通 EC-CB40-TD

価格:5,281円 (税込)

挽きたてを楽しめる「ミル付き」コーヒーメーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ミル付きのドリップ式コーヒーメーカーです。コーヒーミルが付いているので、いつでも挽きたての味を香りを楽しむことができます。全自動タイプと違い、挽いたコーヒー豆を手動でドリッパーに移す必要があります。

 

コーヒーミルと給水タンクは脱着可能。取り外して手軽にお手入れすることができます。容量はコーヒーカップ約4杯分とあまり大きくはありませんが、ミル付きの製品の中では比較的お手頃な価格。コスパに優れたコーヒーメーカーを探している方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 30.5x15x24.5cm 重量 2.1kg
タンク容量 540ml 機能 給水タンク(着脱式)・浄水機能
ミル あり

【使いやすさ】 ミルで挽いた粉をドリッパーに入れる時少し神経を使うかな、まあほんの少し粉を移しにくいといった程度です。 全体で見ると総じて使いやすい。 【手入れのしやすさ】 ここが購入動機なのですが、カバーで隠れた部分が少ないのでバラして洗浄とかは必要無いと思います。 この点は高級機よりも優れているのではないでしょうか。

出典:https://review.kakaku.com

パナソニック(Panasonic)

コーヒーメーカー NC-R400-R

価格:13,600円 (税込)

ミルクに合うコクのあるコーヒーが楽しめます

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニックのミル付きコーヒーメーカーです。付属のコーヒーミルは粗挽き・中細挽きと、2種類の挽き加減から選ぶことが可能。お湯をシャワーのように注ぐことで、手で淹れたような味わいを再現する機能も搭載しています。

 

さらに、長時間蒸らして抽出する「Wドリップ」を新採用しています。ドリッパー内でお湯を溜め、蒸らす時間を増やすことでコーヒーにコクをプラス。ミルクが合うリッチな味わいのコーヒーを楽しむことができますよ。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 24.5x17.0x30.0cm 重量 2.3kg
タンク容量 680ml 機能 自動OFF機能・ミル挽き分け機能(2種類)・給水タンク(着脱式)
ミル あり

コーヒーミルが壊れて、探していたらこの赤いコーヒーメーカーがヒットして一目ぼれで購入。色の鮮烈さが決め手でしたが、パナソニックのきめの細かい配慮で気に入っています。お勧めの逸品です。

出典:https://review.kakaku.com

ミル付きドリップ式コーヒーメーカー比較表

  • 商品画像
  • アイテムID:5858073の画像

    象印マホービン(ZOJIRUSHI)

  • アイテムID:5858074の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 商品名
  • コーヒーメーカー 珈琲通 EC-CB40-TD
  • コーヒーメーカー NC-R400-R
  • 特徴
  • 挽きたてを楽しめる「ミル付き」コーヒーメーカー
  • ミルクに合うコクのあるコーヒーが楽しめます
  • 価格
  • 5281円(税込)
  • 13600円(税込)
  • サイズ
  • 30.5x15x24.5cm
  • 24.5x17.0x30.0cm
  • 重量
  • 2.1kg
  • 2.3kg
  • タンク容量
  • 540ml
  • 680ml
  • 機能
  • 給水タンク(着脱式)・浄水機能
  • 自動OFF機能・ミル挽き分け機能(2種類)・給水タンク(着脱式)
  • ミル
  • あり
  • あり
DeLonghi(デロンギ)

エスプレッソ・カプチーノメーカー EC152J

価格:9,000円 (税込)

本場の味わいが手軽に楽しめるスタンダードモデル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デロンギのエスプレッソ式コーヒーメーカーです。業務用のマシンと同様のタイプで、最適な圧力と温度を実現。本場イタリアの味を手軽に楽しむことができます。ラテアートにも使える泡立ちミルクも簡単に作ることができますよ。

 

脱着式の給水タンクやダイヤル一つのシンプル操作など、お手入れや使い勝手の良さもポイント。エスプレッソ以外にカフェラテ・カプチーノにも挑戦しようと考えている方におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 195x245x290mm 重量 2.8kg
タンク容量 1L ポンプ圧 15気圧
機能 2杯同時抽出・給水タンク(着脱式)

【使いやすさ】 エスプレッソをつくるには最高だと思います。2種類のカフェ・ポッドとパウダー対応のカップがついていますが、ウチはパウダーを使うことが多いですね。

出典:https://review.kakaku.com

DeLonghi(デロンギ)

コンビコーヒーメーカー BCO410J-W

価格:31,219円 (税込)

エスプレッソはもちろんドリップもこれ1台

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エスプレッソの他にドリップもできるコーヒーメーカーです。プロのコーヒーテイスターも使用している「ゴールドフィルター」を採用。紙・メッシュフィルターと比べてコーヒーの油分をろ過せず、本来の風味をストレートに抽出することができます。

 

エスプレッソとドリップの二役をこなせるコーヒーメーカーですが、同時抽出が可能です。スチームによるミルクの泡立ても同時進行でき、様々なニーズに応えてくれます。エスプレッソ・ドリップコーヒーを1台で楽しみたい方におすすめのコーヒーメーカーです。

 

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サイズ 370x295x320mm 重量 5kg
タンク容量 1.2L ポンプ圧 15気圧
機能 ドリップ機能搭載・2杯同時抽出

【手入れのしやすさ】 とても手入れしにくいです。 特にドリップコーヒーを淹れた後、ドリッパー裏の跳ね返りが凄いので、すぐに拭くことをオススメします。 活性炭フィルター周辺も赤カビが出やすいので、こまめにチェックする必要があります。 【総評】 デザインと機能には満足していますが、手入れがしにくいです。 簡単にバラして掃除が出来たらよかったのにと思います。

出典:https://review.kakaku.com

DeLonghi(デロンギ)

エスプレッソ・カプチーノメーカー ECO310

価格:19,800円 (税込)

レトロな見た目の本格エスプレッソマシン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

デロンギのエスプレッソ・カプチーノメーカーです。艶やかな光沢・高級感と高耐久を誇るメタルボディ。インテリアとしても映える、とてもおしゃれな製品です。あらかじめカップを温める機能を搭載。淹れたコーヒーが冷めにくくなるので便利ですね。

 

コーヒーの抽出方法は2種類から選ぶことができます。1杯分のコーヒー粉がパックされた「カフェ・ポッド」または、従来通り粉をセットしてから抽出する方法です。レトロでエレガントなデザイン、本格的なエスプレッソコーヒーが楽しめる製品です。

 

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取扱説明書はこちら

サイズ 265x290x325mm 重量 4kg
タンク容量 1.4L ポンプ圧 15気圧
機能 2杯同時抽出・カップ温め機能

【機能性】 家庭用としては充分です。フロッサーで簡単にミルクの泡立てができます…ラテアートのきめ細かい泡を作るため、外してしまいましたが。練習すればラテアートもできるようになります。 【手入れのしやすさ】 毎回、ブラシ等を使って清掃しなければなりませんが、それを含めて趣味なので… カフェポッドを使うと、スチームノズルと本体を軽く拭くだけで済むので簡単です。

出典:https://review.kakaku.com

DeLonghi(デロンギ)

エスプレッソ・カプチーノメーカー EC680R

価格:48,598円 (税込)

自宅でスタイリッシュに本格カフェメニュー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタイリッシュなデザイン性の高いエスプレッソメーカーです。ミルクの泡立ても簡単で、本格カフェメニューが自宅で楽しめます。操作も3つのボタンだけなのでシンプル。簡単に自分好みのエスプレッソを淹れることができます。

 

抽出には業務マシンと同様のポンプ式を採用。おいしいエスプレッソの抽出に必要な気圧を実現しています。横幅も15cmと置き場所を選びません。高級感のあるメタルボディがお部屋をエレガントに彩るエスプレッソメーカーです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 150x330x305mm 重量 4kg
タンク容量 1L ポンプ圧 15気圧
機能 2杯同時抽出

とても満足に使用していたが、突然抽出できない事が有った。 何が有ったか調べたら、抽出のフィルタの出口が一つだけで極端に小さく、それが詰まっていた。外すとき圧力が掛かってコーヒーが飛び散って大変だった。この為入れるたびに詰まっていないか注意している。しかし忘れて何度か失敗。 更に致命傷なのは、冬の朝1番にいれようとしたに、時いつまで経って立ち上がらなかった。寒さのせいかと、ヘアドライヤーを持ち出して10分位温めたら動くようになった。後でメーカーに電話して確認したらそんなものとのこと。 部屋が数度まで下がって、暖房を入れてもマシンは部屋と同じに温まら無くて大変不便。

出典:https://review.kakaku.com

DeLonghi(デロンギ)

マグニフィカS ECAM22112B

価格:54,780円 (税込)

2020年発売の大ヒット自動エスプレッソメーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタイリッシュなデザインの全自動コーヒーメーカーです。この1台でエスプレッソからドリップコーヒーまで作ることができます。豆・水量も自動調整で、複雑な操作は必要ありません。抽出から洗浄までをスムーズに行ってくれます。

 

日本限定の特別な深蒸しレギュラーコーヒー「カフェ・ジャポーネ」を楽しめる機能を搭載。エスプレッソの旨味とドリップのすっきりした後味を同時に楽しめるコーヒーです。値段もデロンギの全自動コーヒーメーカーの中では低価格。気軽に購入できる価格ではありませんが、エスプレッソやカフェ・ジャポーネを楽しんでみたい方におすすめの製品です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 238x430x350mm 重量 9.5kg
タンク容量 1.8L ポンプ圧 15気圧
機能 カフェ・ジャポーネ機能・自動OFF機能・給水タンク(着脱式)

おすすめエスプレッソメーカー比較表

  • 商品画像
  • アイテムID:5858076の画像

    DeLonghi(デロンギ)

  • アイテムID:5858077の画像

    DeLonghi(デロンギ)

  • アイテムID:5858078の画像

    DeLonghi(デロンギ)

  • アイテムID:5858079の画像

    DeLonghi(デロンギ)

  • アイテムID:5858091の画像

    DeLonghi(デロンギ)

  • 商品名
  • エスプレッソ・カプチーノメーカー EC152J
  • コンビコーヒーメーカー BCO410J-W
  • エスプレッソ・カプチーノメーカー ECO310
  • エスプレッソ・カプチーノメーカー EC680R
  • マグニフィカS ECAM22112B
  • 特徴
  • 本場の味わいが手軽に楽しめるスタンダードモデル
  • エスプレッソはもちろんドリップもこれ1台
  • レトロな見た目の本格エスプレッソマシン
  • 自宅でスタイリッシュに本格カフェメニュー
  • 2020年発売の大ヒット自動エスプレッソメーカー
  • 価格
  • 9000円(税込)
  • 31219円(税込)
  • 19800円(税込)
  • 48598円(税込)
  • 54780円(税込)
  • サイズ
  • 195x245x290mm
  • 370x295x320mm
  • 265x290x325mm
  • 150x330x305mm
  • 238x430x350mm
  • 重量
  • 2.8kg
  • 5kg
  • 4kg
  • 4kg
  • 9.5kg
  • タンク容量
  • 1L
  • 1.2L
  • 1.4L
  • 1L
  • 1.8L
  • ポンプ圧
  • 15気圧
  • 15気圧
  • 15気圧
  • 15気圧
  • 15気圧
  • 機能
  • 2杯同時抽出・給水タンク(着脱式)
  • ドリップ機能搭載・2杯同時抽出
  • 2杯同時抽出・カップ温め機能
  • 2杯同時抽出
  • カフェ・ジャポーネ機能・自動OFF機能・給水タンク(着脱式)
ネスレ日本

インフィニッシマ MD9780-BL

価格:4,500円 (税込)

スリムで省スペースなカプセル式コーヒーメーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ネスレのカプセル式コーヒーメーカーです。1杯ずつ淹れるためコーヒーが酸化することなく、いつでも淹れたての香りと味を楽しむことができます。手動で抽出量を調整するタイプなので、お好みの味わいに仕上げることができます。

 

高圧抽出にも対応しており、エスプレッソのきめ細かな泡(クレマ)も再現。給水タンクも脱着可能でお手入れも簡単です。価格もお手頃で、コスパに優れたコンパクトなコーヒーメーカーです。

 

取扱説明書はこちら

サイズ 40.0x30.5x18.0cm 重量 2.7kg
タンク容量 1L ポンプ圧 最大15気圧
機能 抽出量の手動制御・給水タンク(着脱式)

現在バリスタアイやネスプレッソも使っているので、3台目のネスレ製コーヒーメーカーになります。 製造国は中国製でした。 電源ボタンを押して、上部のレバーを左右に倒して、水とお湯に切り替えます。抽出量の調整が手動ということに注意すれば、十分な性能でした。 とにかくお手軽に、安いのが使いたいという人には、いい商品ではないでしょうか。

出典:https://review.kakaku.com

ネスレ日本

ドルチェグスト ジェニオアイ MD9747S

価格:5,200円 (税込)

大容量の給水タンクでたっぷり使える

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

見た目のデザイン性の高い、カプセル式コーヒーメーカーです。カプセルの種類も豊富。抹茶ラテやミルクティーなどを楽しむことができます。使い方も簡単。飲みたいカプセルをセットして抽出レバーを倒すだけです。

 

便利機能として切り忘れを防ぐ「自動電源OFF」も搭載しており、エコで安心。給水タンクも1Lと大きく、職場での利用や1日にたくさん飲まれる方におすすめのコーヒーメーカーです。

 

取扱説明書はこちら

サイズ 16.5x30x23.1cm 重量 2.6kg
タンク容量 650 ml ポンプ圧 15 気圧
機能 Bluetooth・着脱タンク・オートオフ

【使いやすさ】一人用と考えれば、使いやすい 【手入れのしやすさ】給水タンク、抽出トレイ、抽出グリッド、カプセルホルダーは、飲むたびに手入れが必要です。週に一回、本機のすすぎ操作も必要。

出典:https://review.kakaku.com

UCC(上島珈琲)

UCC ドリップポッド DP3

価格:10,920円 (税込)

プロのハンドドリップをボタン1つで味わえる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

UCCのカプセル式コーヒーメーカーです。カプセルをセットして抽出ボタンを押して60秒。簡単においしいコーヒーを淹れることができます。コーヒー粉をセットしてドリップ式のように使うこともできるので便利ですね。

 

カプセルの種類も豊富、気分に合わせてバラエティ豊かに楽しむことができます。置く場所を選ばないコンパクトサイズで、お手入れも簡単。ささっとコーヒーを飲みたい方におすすめのコーヒーメーカーです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 13.3x22.4x29.0cm 重量 3kg
タンク容量 700 ml ポンプ圧 -
機能 蒸らし・オートオフ

ドリップポットという別商品を、セットして使うコーヒーメーカーです。 味が一定になり美味しく飲むことができました。 コーヒーメーカーのサイズも細長めで、そんなに場所を取らずに、良さそうです。 やはりコーヒーポットを買うのに少普段飲むには高いかなと思いました。お客さんに出したり、イベントでごちそうされると嬉しいなと思う感じの商品だと思います。

出典:https://review.kakaku.com

カプセル式コーヒーメーカー比較表

  • 商品画像
  • アイテムID:5858081の画像

    ネスレ日本

  • アイテムID:5862030の画像

    ネスレ日本

  • アイテムID:5862037の画像

    UCC(上島珈琲)

  • 商品名
  • インフィニッシマ MD9780-BL
  • ドルチェグスト ジェニオアイ MD9747S
  • UCC ドリップポッド DP3
  • 特徴
  • スリムで省スペースなカプセル式コーヒーメーカー
  • 大容量の給水タンクでたっぷり使える
  • プロのハンドドリップをボタン1つで味わえる
  • 価格
  • 4500円(税込)
  • 5200円(税込)
  • 10920円(税込)
  • サイズ
  • 40.0x30.5x18.0cm
  • 16.5x30x23.1cm
  • 13.3x22.4x29.0cm
  • 重量
  • 2.7kg
  • 2.6kg
  • 3kg
  • タンク容量
  • 1L
  • 650 ml
  • 700 ml
  • ポンプ圧
  • 最大15気圧
  • 15 気圧
  • -
  • 機能
  • 抽出量の手動制御・給水タンク(着脱式)
  • Bluetooth・着脱タンク・オートオフ
  • 蒸らし・オートオフ
THANKO

豆から作れるお一人様全自動コーヒーメーカー 「俺のバリスタ」 SFACMWTB

価格:6,290円 (税込)

タンブラーが設置できる高さ!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらは完全に一人用を想定したコーヒーメーカーで、高さ16cmまでのタンブラーや一人用の小型水筒を設置できます。コーヒーカップでなくタンブラーというところが、保温や持ち運びも想定されていて使いやすいです。一人用なのに最大抽出量は2カップ分というところも、まとめて抽出できていいですね。

 

また、豆・コーヒー粉どちらも対応していながら価格が安いのも魅力。テレワーク導入で手軽な一人用コーヒーメーカーをお探しの人にぴったりです。

 

スペック詳細はこちら

サイズ 15.4×32.0×20.0cm 重量 1.6kg
タンク容量 420ml 機能 全自動・メッシュフィルター
ミル

全自動でコーヒーが入るまでは良いが飲んだ後の処理が面倒くさい。 結局は以前の紙フィルター式を使っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

タイガー

ミルなしドリップ式コーヒーメーカー ADC-A060TD

価格:3,280円 (税込)

コロンとしたフォルムで使いやすい

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらは一人暮らしのキッチンに置いても邪魔にならない幅15cmでシンプルなコーヒーメーカーです。使い方も簡単で粉を入れて水をセットしてスイッチをおすのみ。濃さが「マイルド」「ストロング」の2段階から選ぶことができるので、その日の気分によって変えることができます。

 

また少量のコーヒーを直接マグカップに注げるようアダプターもついており、一杯ずつ抽出する場合も便利。ただ一点、サーバーはステンレスですがそこまで保温性が高くなく、保温の方式は「加温」なので、煮詰まるのが嫌な方は少量ずつ抽出した方がおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

サイズ 15.4x30.1x27.2cm 重量 1.9kg
タンク容量 810 ml 機能 着脱タンク・保温
ミル -

【使いやすさ】 とにかくシンプルな使い方、本体にフィルターをセットし、スプーンでコーヒーをいれ、水をタンクに入れて、スイッチを入れるだけ。おいしくいただいた後は、水で軽くすすげば、きれいになります。

出典:https://review.kakaku.com

ラドンナ

Toffy 全自動ミル付アロマコーヒーメーカー K-CM7-SG

価格:8,316円 (税込)

豆から3分で仕上がる!一人用コーヒーメーカー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらはデザイン性の高いキッチン家電を取り扱っているラドンナの全自動コーヒーメーカーです。デザイン性が高いのは当然として、なんとコーヒー豆と水をセットしてから3分で抽出が完了。もちろんコーヒー粉からでも抽出可能と、お手軽にさっと飲みたい時にぴったりです。

 

本体も幅13cmと非常に小さいですが、気になるのは抽出量。一回で160ccというコーヒーカップサイズしか抽出できないため、大量に作り置きしてテレワーク中ちびちび飲みたい…という使い方には向きません。気晴らしの一杯、という位置付けにぴったりのコーヒーメーカーです。

 

スペック詳細はこちら

サイズ 13.2×23.4×16.8cm 重量 -
タンク容量 200ml 機能 蒸らし・垂れ防止・静音
ミル

お一人様用でポットなしで直接にマグカップに注ぐタイプです。フィルターは金属メッシュフィルターでペーパーフィルターは不要です。金属メッシュフィルターでも洗いやすく手入れやすさも悪くない。 しかし…カップに注がれたらすぐに飲まないと、ぬるいコーヒーとなってしまいます。淹れたての香りを味わうには熱さの欠かせなかったことを実感しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

一人用コーヒーメーカー比較表

  • 商品画像
  • アイテムID:5862118の画像

    THANKO

  • アイテムID:5862128の画像

    タイガー

  • アイテムID:5862137の画像

    ラドンナ

  • 商品名
  • 豆から作れるお一人様全自動コーヒーメーカー 「俺のバリスタ」 SFACMWTB
  • ミルなしドリップ式コーヒーメーカー ADC-A060TD
  • Toffy 全自動ミル付アロマコーヒーメーカー K-CM7-SG
  • 特徴
  • タンブラーが設置できる高さ!
  • コロンとしたフォルムで使いやすい
  • 豆から3分で仕上がる!一人用コーヒーメーカー
  • 価格
  • 6290円(税込)
  • 3280円(税込)
  • 8316円(税込)
  • サイズ
  • 15.4×32.0×20.0cm
  • 15.4x30.1x27.2cm
  • 13.2×23.4×16.8cm
  • 重量
  • 1.6kg
  • 1.9kg
  • -
  • タンク容量
  • 420ml
  • 810 ml
  • 200ml
  • 機能
  • 全自動・メッシュフィルター
  • 着脱タンク・保温
  • 蒸らし・垂れ防止・静音
  • ミル
  • -

コーヒーメーカーは機械だから味は一定だと思っていたのに…そんなアレ?という経験をしたことがある人はいませんか?実はコーヒーは豆のコンディションや水によっても、味が変わってきてしまいます。ここでは、少しでもコーヒーを美味しく淹れるポイントについてご解説しますね。

コーヒー豆の保管について

コーヒーメーカー選びはしっかり気をつけているものの、肝心のコーヒー粉の保管がおろそかになっている…なんてことはありませんか?コーヒーとは基本的に、挽いたそばから酸化していく食品です。

 

スーパーで購入するようなコーヒー豆は、なるべく賞味期限が遠いものを選び、専門店で豆から挽いてもらうタイプは、1〜2週間で飲みきるようにしてください。その時に、紫外線によって豆が劣化していくので、密閉かつ遮光できる入れ物がベストです。

雑味が出るのは挽きすぎかも

コーヒー豆は挽けば挽くほど雑味なく澄んだ味になる…というわけではありません。荒すぎてもうまく水が通らず、挽き過ぎても不要な雑味成分が外へ流れ出してしまいます。自分で弾く場合調節が難しいのですが、雑味が気になる場合「挽きすぎ」という可能性も考慮してくださいね。

新品のコーヒーメーカーは湯通しをする

新たに使用するコーヒーメーカーには、プラスチックの匂いが残っていることがあります。そのため、一度湯通しして匂いを落としてからコーヒーを入れると失敗しません。また、久しぶりにコーヒーメーカーを使用する際にも同じ技が使えます。以前のコーヒーが酸化して残っている可能性があるため、やはり一度湯通しがおすすめです。

蒸らし機能なし!コーヒーメーカーでの蒸らし方

蒸らし機能は標準搭載の機種が増えてきましたが、まだまだ非搭載でシンプルなモデルも多いです。手動で「蒸らし」をする場合は、コーヒーがぽたぽたと落ち始めたタイミングで一度電源を切ります。20〜30秒から1分ほど経ってから再び電源を入れると、うまく蒸らすことができますよ。

コーヒーメーカーの種類や選び方、おすすめの商品をご紹介してきました。シンプルなものから機能が盛りだくさんの全自動タイプまで、実に様々な種類がありましたね。あなたの好みや用途に合ったコーヒーメーカーを選んで、素敵なコーヒータイムを楽しんでください。