【タブレット防水ケースおすすめ】iPadやAmazonFireシリーズも紹介!

タブレット防水ケースは、タブレットを水から守るケースとして知られています。そのためお風呂の中などでタブレットを使う際には欠かせません。今回はそんなタブレット防水ケースの選び方、そして実際におすすめのタブレット防水ケースを12選紹介していきます!

2020/05/28 更新

最近のスマートフォンには防水タイプが多くなってきており、お風呂や海などの水辺でも使いやすくなってきていますよね。しかし、タブレット端末はまだまだ防水対応機種少がないのが現状です。そこで役に立つのがタブレット用の防水ケースです。

 

防水ケースにもタイプはさまざま。生活防水タイプから、水中撮影もできてしまうような防水性の高いものまで販売されています。「防水と表記されているから」といって購入したけど、実際に水中で使用したら浸水した…なんて事態にならないように、目的にあった防水ケースを選びたいですよね。

 

ここでは、そんなタブレット用防水ケースの選び方のポイントやおすすめの商品についてご案内していきます。また、防水ケースの気になる疑問点についても詳しく解説していきますので、気になる方はぜひご覧になってみてください。

タブレット防水ケースのおすすめ商品12選はこちら

「タブレットの防水ケースは必要なのか?」と疑問に感じる方も多いと思いますが、状況によってはタブレットの防水ケースは非常に便利なアイテムとして活用できます。まず前提として、防水ケースはタブレットをあらゆる水から守ってくれます

 

その特性を利用して浴室であれば、お風呂につかったままタブレットを操作しても故障する心配がありません。他にキッチンでタブレットのレシピを見ながら料理する際、誤ってタブレットに水をこぼしてしまっても大丈夫です。

 

さらに視野を広げるなら、野外の川や海などで水中撮影が出来るという利点も生まれます。このように水に関する普通は出来ないことを可能にしてくれるのが、タブレット防水ケースの魅力です。

「タブレットを水から守るだけであれば、防水ケースは自作可能なのではないか?」と思った方もいるでしょう。結論から言えば、防水ケースは自作することが可能です。例として、ジップロックを使った防水ケースの自作が挙げられます。

 

使い方はタブレットをジップロックに入れてジッパーを閉めるだけなので非常に簡単。これだけで浸水を防止できます。加えてジップロック自体45枚入りで500円程度で買えるので、低価格で防水ケースを作れるのもグッド。

 

しかしタブレットの防水ケースとして売られている商品と比較すると、画面の見やすさや操作のしやすさに劣ります。さらに万が一浸水する可能性も否めないので、安心感にも負けるでしょうか。

ダイソーやセリア、キャンドゥなどの100均ショップでも、タブレットの防水ケースは販売されています。ではその手の店で売られている安価な防水グッズは、本当に安全なのでしょうか?結論から言えば、安全かどうかは状況によると言えます。

 

というのも100均ショップで売られているタブレット防水ケースは基本的に生活防水用なので、キッチンで誤って水をこぼした時の防水程度の効果しかありません。お風呂で操作したり、アウトドアで水の中を撮影するのに必要な完全防水仕様ではないのです。

 

しかしちょっとした水のトラブルは防止できるので、万が一に備えた防水ケースが欲しい方には十分おすすめできます。ただ本格的な防水ケースを求めている場合は、最低でも1000円程度のものを購入するのが得策です。

タブレット用防水ケースは様々な機種に対応した物が販売されていますが、その中でもAmazon Fireの機種に、Amazon Fireに対応した防水ケースを装着するとお風呂を楽しく過ごすことが出来ます。

 

というのもAmazon Fireは長時間の動画再生が可能な上、音楽が聴ける他プライム会員であれば無料で本を読めるからです。お風呂に入っている長い時間を過ごすには、まさに打って付けと言えるでしょう。

 

特にFire HDを機種として採用すれば、8~10インチと適度に大きい画面でそれらを楽しめます。お風呂でも娯楽を堪能したい方は、ぜひ防水ケースを付けて楽しんでみてください。

タブレット防水ケースは、現時点で様々な種類のものが販売されています。その中で自分の理想にあった魅力を持つ防水ケースを選べれば、お風呂でのタブレット使用や水中撮影などがストレスフリーに行えます。

 

タブレット防水ケース選びに失敗しないためにも、ここからは以下のポイントからタブレット防水ケースの選び方について解説していきます。

  • 防水保護等級
  • ケースタイプ
  • タッチ操作のしやすさ
  • 背面のデザイン
  • サイズ

目的に合わせた防水保護等級を選ぶ

タブレット防水ケースには、商品によってIP規格が定められています。IP規格とは、防水性能や防塵性能を示す国際規格のことを指します。防水等級は0~8+Xまで存在しており、防塵規格は0~6+Xまで存在しています。

 

例えば防塵規格が5で防水規格が7だった場合、IP規格は「IP57」という風に表記されるのです。ただ防塵規格でお風呂利用が可能になるのは6~Xであり、防水規格でお風呂利用が可能になるのは7~Xとなります。つまりお風呂利用は以下の規格が望ましいです。

  • IP67
  • IP68
  • IP6X
  • IPX7
  • IPX8
  • IPXX

この中で特に防水性を考慮するなら、IPX8・IPXXのタブレット防水ケースを選ぶのが得策です。また水中利用をする予定の場合は、最低でもIPX7のものを選びましょう。

ケースタイプは2種類

タブレット防水ケースには、ケースタイプとして以下の2種類が存在します。

  • ハードタイプ
  • ソフトタイプ

ではこれらのケースタイプにどんな特徴があるのか、そしてどのような場面で役立つのかを見ていきましょう。

衝撃・耐久性に優れたハードタイプ

水濡れ防止だけでなく、衝撃や耐久性も考慮するならハードタイプのタブレット防水ケースがおすすめです。ハードタイプの防水ケースは素材にTPU(ポリウレタン系熱可塑性エラストマー)が使われているのが特徴で、ソフトタイプに比べて頑丈なのが特徴。

 

水や粉塵、汚れといったトラブルからタブレットを守れるのはもちろんですが、誤ってコンクリートの上などにタブレットを落としてしまっても、衝撃吸収によってタブレットを守ることが出来ます。

 

しかしソフトタイプに比べると、タブレットに対してぴったりサイズであることが多いです。そのためサイズ選びには特に注意する必要があります

汎用性に優れたソフトタイプ

ソフトタイプのタブレット防水ケースは、ハードタイプに比べて汎用性に優れているのが特徴です。ジップロックをタブレット防水ケースのように改良したようなアイテム、と考えると分かりやすいでしょうか。

 

その使用法からサイズに余裕があり、ハードタイプのようにサイズ選びに困らないのが一つの特徴です。またソフトタイプの中には首掛けできるものもあるので、アウトドアでも使いやすいのも良いポイントと言えるでしょう。

 

しかし素材がビニールっぽいので衝撃には弱く、落としたり雑に扱ったりすると破れることがあります。そのためタブレットを保護するケースでありながらも、丁寧に使いたい防水ケースであることも確かです。

タッチ操作のしやすさもチェック

タブレット防水ケースは、ケースの上からタブレットを操作する形になるので、その状況下でもしっかりタッチ操作ができるかも重要です。特に手やカバーが水に濡れていると操作できない場合があるため、この点は特に重視するべきポイントです。

 

しかしタブレット防水ケースのタッチ操作のしやすさは、商品説明に「タッチ操作がしやすい」と書いてあっても、結局は使ってみないと分かりません

 

そのため防水ケースを買う前に利用者の口コミをしっかりと確認し、「タッチ操作に問題ないかどうか」を見極めることを意識しましょう。

背面のデザインも重要!

タブレット防水ケースは、背面のデザインに違いがあることが多いです。主な物としては、以下が挙げられるでしょうか。

  • 背面のカメラを使用できるデザイン
  • キックスタンドが付いているデザイン

以下では、タブレット防水ケースのそれぞれの背面デザインについて解説していきます。

カメラを使用できるデザイン

水中撮影などケースを付けたまま撮影を行う場合は、背面のカメラ部分のデザインにも注目するべきです。もしも背面のカメラ部分が色つきのビニールなどで覆われていると、撮影が思うように行かないので出来れば避けたい所

 

逆に好ましいのは、背面のカメラ部分が透明になっている防水ケースです。透明であればケースの邪魔な部分が写ることがないので、綺麗にカメラ撮影を行うことが出来ます。

 

またタブレット防水ケース全身が透明仕様になっていれば、撮影だけでなく画面操作もしやすいメリットが生まれます。そのため使いやすさを考慮するなら、透明なタブレット防水ケースを選ぶのがおすすめです。

キックスタンド付きデザイン

キックスタンドとは、ケースの背面に存在するタブレットを支えるスタンドのことを指します。これによりタブレットを水から守りつつ、自分の見やすい角度に傾けて画面を視聴することが出来ます。動画や映画鑑賞にかなりおすすめです。

 

またキックスタンド付きのタブレット防水ケースであれば、キッチンでレシピを見ながら料理しやすいですし、誤ってタブレットに水をこぼしてしまっても心配ありません。

 

しかしソフトタイプでキックスタンドが付いている物は少なく、どちらかといえばハードタイプの防水ケースに多くキックスタンドが付けられています。キックスタンド付きかつ自分の理想のケースとなると、ハードタイプから選ぶことになるかもしれません。

サイズ選びは慎重に

タブレット防水ケースにはあらかじめサイズが決められており、自分が持っているタブレットのサイズに合う防水ケースを選ぶ必要があります。このサイズ選びを間違えると、装着自体が出来ないことがあるので気をつけましょう。

 

しかしソフトタイプの防水ケースはサイズに余裕を持たせて作られている商品が多く、タブレットのサイズを問わず使用できる物が多数存在します。サイズに関するトラブルを避けたい方には打って付けでしょうか。

 

逆にハードタイプはタブレットとのサイズが合わないと使用できない物が多いので、こちらはサイズ選びを慎重に行いましょう。

ここからはタブレット防水ケースのおすすめ商品を12選紹介していきます。機種ごとに分けて商品を選出しているので、自分の持っているタブレットのものを探してみてください。

iPadシリーズ3選

まずはiPadに使えるタブレット防水ケースを紹介していきます。iPadを持っている方は必見です!

iPad 10.2防水ケース 2019秋モデル

T-Ming-Kai

iPad 10.2防水ケース 2019秋モデル

価格:3,580円 (税込)

綺麗に装着できるタブレット防水ケース!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハードタイプのタブレット防水ケースです。対応インチは10.2と指定されていますが、ぴったりと装着できるので見た目に不自然さがないのが良いポイント。背面にキックスタンドが付いているのも嬉しいです。

 

しかし防水規格がIP68と低めなので、水中での使用には適さないでしょうか。キッチンなどの水トラブル対策目的で使いたいところです。

対応インチ 10.2インチ タイプ ハードタイプ
カメラ使用 キックスタンド あり
防水規格 IP68

iPad 防水ケース タブレットPC

Javisee

iPad 防水ケース タブレットPC javisee

価格:1,290円 (税込)

野外使用に最適なソフトタイプケース!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソフトタイプのタブレット防水ケースです。タイプならではのサイズの余裕があり、7~10インチまでのタブレットに対応しています。ネックストラップも付いているので、野外での使用にもグッド

 

ただ素材が比較的脆く、雑に扱うと1回目の使用で破れることがあります。そのため丁寧かつ慎重に使いたい商品です。

対応インチ 7-10インチ タイプ ソフトタイプ
カメラ使用 キックスタンド ×
防水規格 IPx8

iPad 9.7インチ 防水ケース

zepirion

iPad 9.7インチ 防水ケース

価格:3,480円 (税込)

防水だけでなく耐衝撃性も安心なケース!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハードタイプなのもあり、9.7インチのタブレットであればぴったりと装着することが出来ます。また耐衝撃TPU素材が使われていることで、1.2mから落下してしまっても問題なし。防水以外の面も心強いタブレット防水ケースです。

 

しかし防水規格がIP68と低めなのが惜しいでしょうか。お風呂で使うにしても、浴槽の中にケースを沈めないように気をつけて使いたい所です。

対応インチ 9.7インチ タイプ ハードタイプ
カメラ使用 キックスタンド ×
防水規格 IP68

Androidシリーズ3選

次に紹介するのは、Androidタブレットに最適なタブレット防水ケース3選です。対応しているインチの幅が広いので、Androidタブレット以外にも使えます

7-10インチ対応 WATERPOF CASE

Y&K Japan

7-10インチ対応 WATERPOF CASE

価格:1,980円 (税込)

お風呂使用も問題なし!首かけも便利なケース!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

7~10インチと、幅広いインチに対応したタブレット防水ケースです。防水規格は不明ですが、浴槽内で使っても十分水をブロックしてくれるので安心できます。首かけもあるので持ち運びもグッド。

 

ただ留め具が3つあるので、人によってはタブレットの出し入れが面倒に感じるでしょうか。しかし慣れてしまえばそこまで気にならなそうです。

対応インチ 7-10インチ タイプ ソフトタイプ
カメラ使用 キックスタンド
防水規格 -

Bravebird タブレット 防水ケース

にゃんこ店長

Bravebird タブレット 防水ケース

価格:1,399円 (税込)

水深10MまでOKなタブレット防水ケース!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

7インチのタブレットに対応した商品です。防水規格がIPx8とかなり高く、水深10Mまで耐えることが可能。そのため水中を泳ぎながらタブレットで撮影するツールとして、非常におすすめです。

 

また防塵規格も高いので、工事現場などの粉塵が飛び交う場所でもタブレットをガードしてくれます。

対応インチ 7インチ タイプ ソフトタイプ
カメラ使用 キックスタンド ×
防水規格 IPx8

FJTK タブレット用 防水ケース

FJTK

FJTK タブレット用 防水ケース

価格:1,400円 (税込)

クリアケースにより撮影・画面操作がしやすい!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

10インチまでのタブレットに使える、対応インチの幅が非常に広いタブレット防水ケースです。クリアケースが採用されているので、カメラ撮影はもちろん、画面操作も見やすく行えるのが魅力的。

 

防水規格は不明ですが、トリプルジッパーを採用しているので水濡れの心配はありません。ただタブレットのサイズによっては、少々ブカブカになるのがネックです。

対応インチ ~10インチ タイプ ソフトタイプ
カメラ使用 キックスタンド ×
防水規格 -

Amazon Fireシリーズ3選

続いて紹介するのは、Amazon Fireシリーズに使えるタブレット防水ケース3選です。全体的に防水性能が高いので、お風呂などの使用におすすめです。

ATiC タブレット防水ケース

ATiC

ATiC タブレット防水ケース

価格:1,080円 (税込)

防水規格、破れにくさ共にグッド!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

8.3インチまでのタブレットを防水カバーできる、タブレット防水ケースです。防水規格がIPx8なので、海の中といった水中使用も可能。首かけも付属しており、外でタブレットを使うのに最適です。

 

また破れにくい構造となっているため、水中使用の際に破れてタブレットが濡れるといったトラブルも起きにくいです。

対応インチ ~8.3インチ タイプ ソフトタイプ
カメラ使用 キックスタンド ×
防水規格 IPx8

Bravebird タブレット 防水ケース

にゃんこ店長

Bravebird タブレット 防水ケース

価格:1,699円 (税込)

ケースに入れたまま通話や音楽再生OK!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

10インチのタブレットに対応した防水ケースです。水深10Mまで耐える防水性があり、ケースにタブレットを収納したまま通話可能といった便利な機能も付いています。またクリアケースなことで、写真撮影も問題ありません。

 

加えて保護フィルムがスピーカーの役割を果たすという特徴もあり、ケース内で音楽を鳴らしてもクリアな音質を楽しむことが出来ます。

対応インチ 10インチ タイプ ソフトタイプ
カメラ使用 キックスタンド ×
防水規格 IPx8

ATiC 8.3インチ以下タブレット用透明防水ケース

ATiC

ATiC 8.3インチ以下タブレット用透明防水ケース

価格:980円 (税込)

ブラックカラーだが透明な背面がグッド!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

8.3インチまでのタブレットに装着可能な、タブレット防水ケースです。色はクールなブラックが採用されていますが、背面のカメラ部分は透明になっているので、写真撮影などは問題なく行えます。

 

防水規格もIPx8と申し分ありませんが、人によってはタブレットの出し入れが難しいのも否めないでしょうか。

対応インチ ~8.3インチ タイプ ソフトタイプ
カメラ使用 キックスタンド ×
防水規格 IPx8

その他3選

最後に紹介するのは、これまで選出してきた商品以外におすすめのタブレット防水ケースです。見た目がおしゃれなものも多いので、デザイン重視の方はこちらから選ぶと良いかもしれません。

10.5-13インチ対応 WATERPOF CASE

Y&K Japan

10.5-13インチ対応 WATERPOF CASE

価格:2,480円 (税込)

白黒デザインがおしゃれなタブレット防水ケース!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

黒と白を基調にしたデザインが特徴の、タブレット防水ケースです。見た目がおしゃれであり、それでいてクリアケースなので使い勝手はバッチリ。首掛けがかっこよくデザインされているのもポイントです。

 

しかしタブレットに保護フィルムを付けていると、タッチ操作の感度が悪くなる場合があります。可能であればフィルムを付けていないタブレットに使いたい商品です。

対応インチ 10.5-13インチ タイプ ソフトタイプ
カメラ使用 キックスタンド
防水規格 -

プリンストン タブレットケース PSA-WTCPU

プリンストン

プリンストン タブレットケース PSA-WTCPU

価格:2,580円 (税込)

パープルカラーがシンプルおしゃれなタブレット防水ケース!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

7インチのタブレットに対応した防水ケースです。ソフトタイプではありますがタブレットがぴったり入る仕様となっているため、ブカブカで使いにくくなることはありません。防水規格がIPx8なのも心強いです。

 

しかしビニール部分の耐久性が甘く、普通に使うと1ヶ月ほどで破れてきます。そのためできるだけ優しく丁寧に扱いたい所です。

対応インチ 7インチ タイプ ソフトタイプ
カメラ使用 キックスタンド ×
防水規格 IPX8

ATiC 防水ケース Clear

ATiC

ATiC 防水ケース Clear

価格:1,180円 (税込)

安価で高性能なタブレット防水ケース!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

10.5インチまで対応しているので、8インチなどの小さめなタブレットでも問題なく装着可能。IPX8なので水はもちろんですが、雪や塵、砂からのガード性能も高いタブレット防水ケースです。

 

値段が安い上にビニールも破れにくいのが良いところですが、ケースの留め具を開けるのが少々難しいでしょうか。しかしその分密閉性は期待できます。

対応インチ ~10.5インチ タイプ ソフトタイプ
カメラ使用 キックスタンド ×
防水規格 IPX8

タブレットは電子機器なので水濡れに弱いですが、タブレット防水ケースを使えばそんな心配も綺麗に解消できます。特にお風呂でタブレットを使う際には欠かせません

 

また先ほど紹介したタブレット防水ケースは、どれも性能の良い商品です。防水ケース探しに迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください!