骨伝導ワイヤレスイヤホンのおすすめ10選 | 仕事やスポーツに最適!

骨伝導ワイヤレスイヤホンは「難聴になりやすい」「音漏れする」など、骨伝導イヤホンにまつわる噂の真相を解説するとともに、選び方のポイントやおすすめ商品をご紹介します。耳に入れるタイプのイヤホンが苦手な方は、ぜひ骨伝導ワイヤレスイヤホンを使ってください。

2021/11/19 更新

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イヤホンは楽曲視聴やビデオ通話など、生活のありとあらゆる場面で使われるアイテムになりました。しかし、イヤホンを使いすぎるあまり「耳を痛めた」「頭痛に悩まされている」という声も聞くようになり、使用をためらう人もいるのではないでしょうか。

 

そんなイヤホンの中には耳を塞がず使用できる製品があります。骨伝導ワイヤレスイヤホンは耳の後ろに装着するだけで使えるため耳の中を傷つける心配がほとんどなく、従来のイヤホンが苦手な人などの間で注目されている製品です。

 

本記事では、骨伝導ワイヤレスイヤホンの選び方のポイントやおすすめ商品などをご紹介します。また、ネット上で散見される「骨伝導イヤホンは体に悪い」という噂の真相についても解説します。

骨伝導ワイヤレスイヤホンは耳の後方に装着することで、鼓膜を使わずに音声を聴ける斬新なイヤホンです。しかし、イヤホンが耳に入っていないのに音が聞こえると言われても、その仕組みはどういったものなのか想像がつかないですよね。

 

音というのは空気の振動であり、鼓膜を介して声やメロディに変換されます。骨伝導ワイヤレスイヤホンは頭蓋骨を振動させることにより、聴覚神経にダイレクトに音を伝えているのです。

骨伝導ワイヤレスイヤホンを調べてみると「体に悪い」「難聴になる」といったネガティブな噂を目にすることがあります。骨伝導ワイヤレスイヤホンは本当に危険なのか、詳しく解説します。

頭蓋骨を振動させる仕組みに恐怖感を抱く方もいるかもしれませんが、この仕組み自体が耳のトラブルに直結しません。なぜなら、人は普段から自分の声を骨の振動で聞いており、骨伝導は人体にとって普通の聴音方式だからです。

 

とは言え、長時間の使用や過度の大音量での使用は難聴に繋がるリスクがある、という点は他のイヤホンと変わりません。難聴とは聴覚神経の異常であり、イヤホンを耳に入れないからといってそのリスクは排除できないので、適度な使用時間と音量を守って使用しましょう。

骨伝導ワイヤレスイヤホンは、骨を介してダイレクトに聴覚神経まで音声を届けるため、野外など雑音の多い環境でも過度に音量を上げる必要がありません。また、イヤホンで耳の穴が痛くなりやすい人でも骨伝導タイプなら快適に使えます。

 

ここまでお読みいただいて、骨伝導ワイヤレスイヤホンを使用すると難聴になる、という噂はほぼ誤りであり、正しく使用すれば他のイヤホンよりも耳に優しいということがお分かりいただけたかと思います。

ここからは、骨伝導ワイヤレスイヤホンのメリットとデメリットをご紹介します。ご自分が使いたい場面に合っているかを考える際の参考にしてください。

骨伝導ワイヤレスイヤホンは耳をふさがないため、装着しながらでも周囲の会話や自分に近づいてくる音を認識可能です。近年、イヤホン使用中の交通事故が問題になっていますが、骨伝導タイプであればそのリスクをかなり減らせます。通勤・通学・ランニング中などに音楽を聴くなど、野外でイヤホンを使う機会が多い方には骨伝導ワイヤレスイヤホンが特におすすめです。

イヤホンで耳を長時間ふさいでいると、耳道が蒸れてカビが繁殖する恐れがあります。また、イヤホンの使用頻度が高いと着脱を繰り返す中で耳の穴を傷つけやすく、炎症に繋がることも少なくありません。骨伝導ワイヤレスイヤホンはこうしたリスクとほぼ無縁なため、頻繁にイヤホンを使う人におすすめです。

骨伝導ワイヤレスイヤホンは、他のタイプに比べて音漏れしやすいのがデメリットと言えるでしょう。骨の振動が聴覚神経に伝わる過程で一部の音が体外に放射されるため、使用者の近くにいると「シャカシャカ」といった独特な音が聞こえる場合もあります。

 

しかし、音漏れの直接の原因は音量の上げすぎです。一般的なイヤホン使用時より少し低めの音量設定を心がけておけば問題ありませんが、図書館などの静かな場所での使用は控えた方がいいでしょう。

骨伝導ワイヤレスイヤホンを選ぶ際のポイントをご紹介します。付け心地をはじめ、使用場面に応じて通話機能や防水規格などを適宜チェックしましょう。

 

イヤホンを選ぶうえで、音質を重視したい方は対応コーデックをチェックしましょう。コーデックとは、「音楽を再生する端末」と「イヤホン」の間でやり取りするときのデータ圧縮方式のことです。コーデックによって、音質や音の遅延などに影響してくるので以下の表を参考にしてくださいね。

 

コーデック名 特徴

おすすめデバイス

SBC 標準のコーデック ほぼすべての端末
AAC SBCよりも低遅延。SBCよりも高音質 iPhone
aptX AACよりも低遅延で。AACよりも高音質 Android
LDAC

SBCより約3倍量のデータ送信が可能。ハイレゾ音源にも対応。

LDAC対応端末

骨伝導ワイヤレスイヤホンは左右の側頭部を挟んで装着するため、重すぎると使用中に滑り落ちる恐れがあります。また、イヤホンが重いと装着部に負荷がかかり、イヤホン頭痛の原因にもなりかねません。装着時の安定感や快適性が高い軽めの製品を選びましょう。

骨伝導ワイヤレスイヤホンの多くは電源に繋がなければ充電できないため、主に外出中に使いたい人は6時間以上のバッテリー容量がある製品がおすすめです。最近の製品は大半がその基準を満たしていますが、念のためにチェックはお忘れなく。中には10時間以上の容量がある製品もあります。出張など長距離移動が多い方はなるべく長時間使用できるものを選んでください。

骨伝導ワイヤレスイヤホンの中にはビデオ通話やオンライン会議など、仕事に活用できる製品も数多くあります。こうした通話向けの骨伝導ワイヤレスイヤホンをお求めの場合は、まず通話機能そのものの有無を忘れずにチェックしましょう。

 

また、マルチファンクションやノイズキャンセリングなど、通話の快適性を高める機能を搭載したモデルも販売されているので、通話する機会が多い方はぜひ検討してください。

イヤホンに限らず、あらゆる製品の防水能力はIPX+数字で表記され、数字が大きいほど防水性が高くなります。スポーツなど野外で使用する場合はなるべくIPX値の高いものを購入することをおすすめします。

 

通常の雨に耐えられることから、日常使いにおいてはIPX5あれば問題なく使えます。IPX7になると浸水しても使用できますが、水泳中などに使用しない限りそこまでの性能は必要ありません。

Timicon

OPENEAR SOLO 骨伝導ワイヤレスイヤホン

価格:4,980円 (税込)

テレワークにピッタリの骨伝導ワイヤレスイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Timicon 骨伝導イヤホンは最新のBluetooth5.2技術により、高速かつ安定した通信環境でハンズフリー通話を行えます。またバンド部分に軽くて柔軟性に優れたチタン合金が採用されており、耳や頭にフィットしやすい点も魅力です。長時間つけても疲労を最小限に抑えられることから、テレワークなど仕事において特に活躍する製品といえます。

メーカー
Timicon
商品名
OPENEAR SOLO 骨伝導ワイヤレスイヤホン
タイプ
ネックバンド
装着方式
骨伝導
Bluetoothバージョン
Bluetooth5.2
連続再生時間
10時間
充電時間
1.5時間
充電端子
-
その他機能
IPX6
AfterShokz(アフターショックス)

骨伝導ワイヤレスイヤホン AFT-EP-000011

価格:19,998円 (税込)

スポーツ・アウトドア向きの骨伝導ワイヤレスイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

AfterShokz 骨伝導ワイヤレスヘッドホンはIP67という非常に高い防水防塵機能を持ち、水場や砂地でも難なく使うことができます。軽量かつフィット感に優れた素材を採用しており、また激しい運動時にも滑り落ちないよう構造が工夫されているため、スポーツやアウトドアの機会が多い方には特におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
AfterShokz(アフターショックス)
商品名
骨伝導ワイヤレスイヤホン AFT-EP-000011
タイプ
ネックバンド
装着方式
骨伝導
Bluetoothバージョン
Ver.5.0
連続再生時間
8時間
充電時間
約2時間
充電端子
-
その他機能
IP67
GOOSERA

骨伝導イヤホン H11

価格:4,980円 (税込)

長時間使用に最適の骨伝導ワイヤレスイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

GOOSERA 骨伝導イヤホンはバッテリー持ちが12時間と非常に長いうえ、超軽量構造によって装着部にほとんど負担がかからないため、安心して長時間使い続けることができます。またaptxコーデックに対応していることにより、骨伝導イヤホンの中では異例の高音質・低遅延を実現しているので、音楽視聴を目的に買っても損することはありません。

メーカー
GOOSERA
商品名
骨伝導イヤホン H11
タイプ
ネックバンド
装着方式
骨伝導
Bluetoothバージョン
Ver.5.1
連続再生時間
12時間
充電時間
約2時間
充電端子
-
その他機能
-
Bearoam

Bearoam 骨伝導イヤホン

価格:4,335円 (税込)

メガネとも併用できる骨伝導ワイヤレスイヤホン

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Bearoam 骨伝導イヤホンは軽量コンパクトな構造であるほか、メガネや襟足に触れないよう随所に角度調整が施されているので、誰でも気軽に使うことができます。また本製品は2つのデバイスに同時接続できるため、「音楽を聴きながら通話」などといった欲張りな使い方も可能です。

メーカー
Bearoam
商品名
Bearoam 骨伝導イヤホン
タイプ
ネックバンド
装着方式
骨伝導
Bluetoothバージョン
Ver.5.0
連続再生時間
6時間
充電時間
-
充電端子
-
その他機能
IPX7
ソニー(SONY)

SBH82D

価格:7,109円 (税込)

機能性バツグンの骨伝導ワイヤレスイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニー SBH82Dは、バンド部分にスマホ操作可能なリモコンが搭載されています。このリモコン1つでボリューム調整や着信のオンオフに加え、曲の送り戻し操作まで行えるなど、数ある骨伝導イヤホンの中でもトップクラスの利便性を備えています。またバンドを頭に装着しないタイプなので、髪にイヤホンを接触させたくない方にもおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

 

取扱説明書はこちら

メーカー
ソニー(SONY)
タイプ
ネックバンド
装着方式
骨伝導
Bluetoothバージョン
Ver.4.2/Class1
連続再生時間
7.5時間
充電時間
約2時間
充電端子
-
その他機能
AIアシスタント呼び出し機能
BoCo

earsopen PEACE TW-1

価格:12,000円 (税込)

IPX7等級の防水性能でスポーツにも最適

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

BoCoの「PEACE-TW-1」は、スタイリッシュなデザインが目をひく骨伝導イヤホンです。IPX7等級の防水性能をもっているので、突然の雨や雪にも対応しています。また、汗にも強いのでスポーツシーンでの使用にもおすすめです。

 

骨伝導イヤホンなので、耳をふさがずに骨をとおして音の振動を聴覚神経に届ける仕組になっています。そのため、耳の中が蒸れる心配もなく長時間使用にも最適です。安心の日本製で感度の高いマイクを搭載しているのも魅力の一つ。

 

スペック詳細はこちら

 

取扱説明書はこちら

メーカー
BoCo
商品名
earsopen PEACE TW-1
タイプ
-
装着方式
骨伝導
Bluetoothバージョン
Ver.5.0
連続再生時間
約5時間
充電時間
イヤホン:約1.5時間 クレードル:約2時間
充電端子
-
その他機能
IPX7
AfterShokz(アフターショックス)

OpenMove

価格:9,500円 (税込)

コストパフォーマンスに優れた骨伝導イヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

AfterShokzの「OpenMove」は、高性能でコストパフォーマンスもいい初心者にもおすすめの骨伝導イヤホンです。重量はたったの29gでIP55の防水防塵規格なので、汗や雨で故障する心配もなくスポーツ時にも使用可能。装着感も安定していてズレ落ちないので快適に音楽を楽しむことができます。3種類のEQモード搭載とノイズキャンセリングマイク内蔵によって、高品質な通話が可能になっています。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
AfterShokz(アフターショックス)
商品名
OpenMove
タイプ
ネックバンド
装着方式
骨伝導
Bluetoothバージョン
Ver.5.0
連続再生時間
6時間
充電時間
約2時間
充電端子
-
その他機能
IP55準処
BoCo

earsopen BT-5 CL-1002

価格:11,300円 (税込)

安心・高品質のMADE IN JAPAN

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

BoCoの「earsopen BT-5 CL-1002」は、日本国内で生産しているのでハイクオリティで安定した商品です。再生帯域4Hz~40,000Hzの骨伝導デバイスを搭載しており、世界トップクラスの性能を誇っています。また、省電力を可能にした仕組みになっているので長時間再生も可能。音漏れや振動漏れを防ぐことで、高音質の音楽や通話を楽しむことができおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

 

取扱説明書はこちら

メーカー
BoCo
商品名
earsopen BT-5 CL-1002
タイプ
ネックバンド
装着方式
骨伝導
Bluetoothバージョン
Ver.4.1
連続再生時間
約10時間
充電時間
約1.5時間
充電端子
-
その他機能
生活防水
AfterShokz(アフターショックス)

OpenComm

価格:19,998円 (税込)

通話が多い方におすすめのイヤホン

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

AfterShokzの「OpenComm」は、通話が多い方におすすめの骨伝導イヤホンです。ノイズキャンセリング機能が搭載されたブームマイクを装備。自分好みの角度に調整することが可能です。また、バッテリーフルチャージで、最大16時間の通話できる大容量バッテリー。さらに、クイックチャージ機能も搭載しており5分の充電で約2時間の通話もできます。オープンイヤーデザインで、快適かつ安定感ある装着感を実現しています。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
AfterShokz(アフターショックス)
商品名
OpenComm
タイプ
ネックバンド
装着方式
骨伝導
Bluetoothバージョン
Ver.5.0
連続再生時間
最大8時間
充電時間
約60分
充電端子
-
その他機能
-
CODEO

CDO-00001-SNGL

価格:12,960円 (税込)

さまざまなスポーツシーンに最適

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

CODEOの「CDO-00001-SNGL」は、会話や音楽を楽しみながらランニングやサイクリングができるコミュニケーションツールです。ヘルメットをかぶっているときや眼鏡使用時でも装着可能。バッテリーフルチャージで、音楽連続再生7時間・連続通話9時間楽しむことができます。登山やゴルフなどのスポーツシーンにもおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
CODEO
商品名
CDO-00001-SNGL
タイプ
ネックバンド
装着方式
骨伝導
Bluetoothバージョン
-
連続再生時間
7時間
充電時間
-
充電端子
-
その他機能
IP4

おすすめ骨伝導ワイヤレスイヤホン性能比較一覧表

商品画像
メーカー
Timicon
AfterShokz(アフターショックス)
GOOSERA
Bearoam
ソニー(SONY)
BoCo
AfterShokz(アフターショックス)
BoCo
AfterShokz(アフターショックス)
CODEO
商品名
OPENEAR SOLO 骨伝導ワイヤレスイヤホン
骨伝導ワイヤレスイヤホン AFT-EP-000011
骨伝導イヤホン H11
Bearoam 骨伝導イヤホン
SBH82D
earsopen PEACE TW-1
OpenMove
earsopen BT-5 CL-1002
OpenComm
CDO-00001-SNGL
説明
テレワークにピッタリの骨伝導ワイヤレスイヤホン
スポーツ・アウトドア向きの骨伝導ワイヤレスイヤホン
長時間使用に最適の骨伝導ワイヤレスイヤホン
メガネとも併用できる骨伝導ワイヤレスイヤホン
機能性バツグンの骨伝導ワイヤレスイヤホン
IPX7等級の防水性能でスポーツにも最適
コストパフォーマンスに優れた骨伝導イヤホン
安心・高品質のMADE IN JAPAN
通話が多い方におすすめのイヤホン
さまざまなスポーツシーンに最適
価格 4,980円 (税込) 19,998円 (税込) 4,980円 (税込) 4,335円 (税込) 7,109円 (税込) 12,000円 (税込) 9,500円 (税込) 11,300円 (税込) 19,998円 (税込) 12,960円 (税込)
リンク
メーカー
Timicon
AfterShokz(アフターショックス)
GOOSERA
Bearoam
ソニー(SONY)
BoCo
AfterShokz(アフターショックス)
BoCo
AfterShokz(アフターショックス)
CODEO
商品名
OPENEAR SOLO 骨伝導ワイヤレスイヤホン
骨伝導ワイヤレスイヤホン AFT-EP-000011
骨伝導イヤホン H11
Bearoam 骨伝導イヤホン
earsopen PEACE TW-1
OpenMove
earsopen BT-5 CL-1002
OpenComm
CDO-00001-SNGL
タイプ
ネックバンド
ネックバンド
ネックバンド
ネックバンド
ネックバンド
-
ネックバンド
ネックバンド
ネックバンド
ネックバンド
装着方式
骨伝導
骨伝導
骨伝導
骨伝導
骨伝導
骨伝導
骨伝導
骨伝導
骨伝導
骨伝導
Bluetoothバージョン
Bluetooth5.2
Ver.5.0
Ver.5.1
Ver.5.0
Ver.4.2/Class1
Ver.5.0
Ver.5.0
Ver.4.1
Ver.5.0
-
連続再生時間
10時間
8時間
12時間
6時間
7.5時間
約5時間
6時間
約10時間
最大8時間
7時間
充電時間
1.5時間
約2時間
約2時間
-
約2時間
イヤホン:約1.5時間 クレードル:約2時間
約2時間
約1.5時間
約60分
-
充電端子
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
その他機能
IPX6
IP67
-
IPX7
AIアシスタント呼び出し機能
IPX7
IP55準処
生活防水
-
IP4

骨伝導ワイヤレスイヤホンは他のタイプほど世間に浸透していないため、実用性や付け心地が不安という人も少なくありません。そこでおすすめなのが電化製品をレンタルできるサービス『Rentio』です。

 

ネットで手軽に注文できて返却も簡単製品を気に入ればそのまま購入可能なため、安心して選べます。ただし、ラインナップはまだまだ少なめですので、特定の製品というよりは骨伝導イヤホンそのものの使い心地を試すためのサービスだと考えてください。

疲れない・蒸れないなどメリットが大きい耳をふさがなくていいイヤホンは、骨伝導タイプ以外にも種類があります。耳たぶに挟む「イヤーカフタイプ」のイヤホンです。イヤーカフタイプは、耳に挟んで使用するタイプで圧迫感が少ないので人気があります。イヤーカフタイプに興味がある方は以下リンク先をチェックしてくださいね。

骨伝導ワイヤレスイヤホンは、他のタイプのイヤホンよりも安全性が高いということがお分かりいただけたと思います。骨伝導ワイヤレスイヤホンに興味を持たれた人は、ぜひ本記事をご購入時の参考にしてください。