15万円前後のおすすめドラム式洗濯機5選|値段による違いや選び方を解説

ドラム式洗濯機は縦型よりも価格が高いのがデメリットですが、15万円程の予算で購入できる機種もあります。この記事ではドラム式洗濯機の価格帯の違い・選ぶときのポイントから、予算15万円前後のおすすめ機種まで紹介します。ぜひチェックして購入の際の参考にしてください。

2021/10/20 更新

ドラム式洗濯機に憧れていても、値段が高くてなかなか手が出せない方も多いでしょう。同じ容量で比べても、ドラム式は縦型の倍以上の価格帯が多いのが現状です。特に高性能な機種は25~30万円ほどの値段でも珍しくありません。

 

しかし、ドラム式洗濯機の中にも15万円前後の予算で手に入るコスパの高い機種もあります。ドラム式洗濯機は値段が高い分、節水や乾燥機能に優れており、縦型にはないメリットが多いです。比較的手に入れやすい価格帯の機種から検討してはいかがでしょうか。

 

本記事では、ドラム式洗濯機の値段による違いや、失敗せずに選ぶポイントを解説します。また、予算15万円前後のおすすめのドラム式洗濯機や、パナソニックの人気機種を紹介します。ぜひ参考にしてみてください!

今すぐ見る!予算15万円前後のおすすめドラム式洗濯機

上記でもお伝えした通り、ドラム式洗濯機は値段が高い機種では25~30万円程ですが、中には6万円程の低価格で手に入るものもあり、価格帯の幅がとても広いです。この値段によってどんな違いがあるのかを解説していきます。

洗濯・乾燥容量の違い

洗濯機は容量が大きくなるほど価格も高くなる傾向にあります。これはドラム式に限らず、縦型でも同じことが言えます。そのため、家族の人数に合わせた必要最低限の容量を選んだ方が余分なコストはかかりません。

 

ただし、ドラム式に限ってはファミリー向けの容量10kgと11kgでは同じメーカー内でもさほど価格が変わらず、12kgになると急に高額になる傾向があります。そのため値段と容量のバランスを意識しながら選びましょう。

乾燥機能の有無と乾燥方式

乾燥機能のないドラム式洗濯機なら10万円以下でも手に入ります。また、乾燥機能がついている機種でも、ヒーター式であれば比較的低価格です。一方、20万円以上のドラム式洗濯機が搭載している乾燥方式は大抵、ヒートポンプ式もしくはヒートサイクル式です。

 

ヒーター式ではドライヤーのように熱を発生させて乾燥させるため、電気代が高くなるのがデメリット。ヒートポンプ式もしくはヒートサイクル式は、空気中にある熱を利用して乾燥するので省エネ性が高く、電気代が安く済むメリットがあります。

型落ちか最新機種か

他の家電にも言えることですが、型落ちか最新の機種かで値段が大きく変わります。ドラム式洗濯機の場合は去年のモデルと今年のモデルで5~10万円ほど変わることも。

 

とはいえ基本的な性能は大きく変わらないため、型落ちモデルはコスパが良くおすすめです。店頭では在庫切れになってしまうことも多いですが、Amazonなどの通販では型落ちも多く流通しているので狙いやすいでしょう。

ドラム式洗濯機には以下のようなメリット・デメリットがあります。特にデメリットは、購入した後に後悔しないためにも事前に知っておくのがおすすめです。

メリット

ドラム式洗濯機は乾燥に優れている・節水効果が高い・衣類が傷みにくいなどのメリットがあります。

乾燥機能があれば干す手間が省ける

ドラム式洗濯機が乾燥に優れているのはご存知の方も多いでしょう。特に、ヒートポンプ式のタイプは乾燥時間が短く、電気代は1回あたり平均25円程しかかかりません。日々忙しくて時間がない方にとっては、月数百円で干す手間が省けるなら活用したいと思う方も多いはずです。

 

寝る前にセットしておけば、朝には洗濯機から取り込んでたたむだけなので家事がとても楽になります。そのうえ仕上がりも良く、タオルは天日干しするよりフワフワに仕上がりますよ。

少ない水で洗えて節水に

ドラム式洗濯機は構造上少ない水で洗えるため節水効果が高く、使う水量は縦型の半分程度です。そのため洗剤や柔軟剤の使用量も節約できます。

 

少ない水で洗うと汚れ落ちが悪いのが心配ですが、最近のドラム式洗濯機は以前よりも洗浄力が向上しています。縦型と比べても洗浄力は変わらないでしょう。

衣類の繊維が傷みにくい

縦型の洗濯機は洗濯槽の回転により衣類同士をこすり合わせて洗うのに対し、ドラム式洗濯機では衣類を持ち上げて落とすたたき洗いが主流です。たたき洗いはこすり洗いよりも生地が受けるダメージが少なく済みます

 

また、たたき洗いは衣類同士が絡みにくいので干しやすく、シワになりにくいメリットがあります。そのため乾燥機能を使わない場合でも干すときのストレスを軽減できますよ。

デメリット

デメリットは、本体が大きいことと、毎回お手入れが必要なことが挙げられます。この2点について以下で詳しく解説していきます。

本体サイズが大きい

ドラム式の本体は同じ容量の縦型よりも大きいのがデメリットです。そのためいくら欲しくても実際に搬入や設置ができるかが問題になりやすいです。

 

また、扉の位置が前面についているため、前側にもスペースが必要になります。ドアの開閉スペースに余裕がないと、使いにくさに直結してしまうので注意が必要です。

毎回のお手入れが面倒

縦型洗濯機よりもお手入れ箇所が増える点は事前に知っておいた方がよいでしょう。乾燥機能を使用すると、取り出し口のドアやパッキンにホコリが溜まります。それを毎回拭き取らないと、洗濯物を取り出すときにホコリがついてしまうのが難点です。

 

また、乾燥フィルターにもホコリが溜まるので、捨ててからフィルター内部に付着した汚れを拭きとる必要があります。このような作業を毎回行うのが面倒と感じる方も少なくないようです。

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乾燥方式がヒートポンプ・ヒーター式どちらか

乾燥機能がついている場合、乾燥方法は必ずチェックしましょう。ヒートポンプ式かヒーター式かでランニングコストが2倍ほど変わります。ヒーター式の機種は本体価格が安い傾向にありますが、乾燥にかかる電気代が高めです。

 

一方、ヒートポンプ式・ヒートサイクル式は本体が高めの機種に搭載されていることが多いですが、乾燥時の電気代が安くすみます。乾燥機能を活用したい方は、ヒートポンプ式もしくはヒートサイクル式の機種を選んだ方がいいでしょう。

搬入経路と設置スペースに合う大きさを

希望のドラム式洗濯機を搬入・設置できるかは一番大切なことなので事前に調べておく必要があります。まず、搬入の際に通る玄関・ドア・内階段・廊下などのスペースを測りましょう。本体の寸法プラス左右5cmの広さが最低限必要になります。

 

設置の場所では、本体と壁との間に必要な隙間があるか、ドアの開閉スペースは問題ないか確認してください。また自宅にある防水パンに設置可能か、本体の脚部のサイズも確認しておきましょう。

毎回のお手入れ方法

上記でもお伝えしましたが、ドラム式洗濯機は縦型洗濯機よりもお手入れ箇所が多いため、毎回のお手入れ方法や定期的に行うメンテナンス方法は確認しておきましょう。

 

自動おそうじ機能がついている機種は、洗濯を運転した際に洗濯槽をきれいに洗い流してくれるので洗濯槽クリーナーを使用するメンテナンスの回数が減ります。このようにできるだけお手入れが楽な機種を選んだ方がいいでしょう。

15万円前後のドラム式洗濯機の世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 日立

BD-SG100EL

価格:158,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

洗濯機スタイル 洗濯乾燥機 開閉タイプ 左開き
ドラムのタイプ 斜型 洗濯容量【kg】 10kg
乾燥容量【kg】 6kg 標準コース目安時間(洗濯時/洗濯乾燥時)【分】 45/165 分
幅x高さx奥行き【mm】 幅(本体幅)×高さ×奥行:630(600)×1050×715 (外形寸法は給水ホース取付部・排水ホースを含みます。本体幅の寸法は手掛けを含みません。) mm 質量【kg】 77kg
洗濯機スタイル 洗濯乾燥機
2位 シャープ

ES-S7D-WR / ES-S7D-WL

価格:158,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

洗濯機スタイル 洗濯乾燥機 開閉タイプ 右開き
ドラムのタイプ 斜型 洗濯容量【kg】 7kg
乾燥容量【kg】 3.5kg 標準コース目安時間(洗濯時/洗濯乾燥時)【分】 44/170分
幅x高さx奥行き【mm】 幅(ボディ幅)×高さ×奥行:640(596)×1039×600 (幅は排水ホース、高さは給水ホースを含む)mm 質量【kg】 76kg
洗濯機スタイル 洗濯乾燥機 洗濯機スタイル 洗濯乾燥機
開閉タイプ 右開き ドラムのタイプ 斜型
洗濯容量【kg】 7kg 乾燥容量【kg】 3.5kg
標準コース目安時間(洗濯時/洗濯乾燥時)【分】 44/170分 幅x高さx奥行き【mm】 幅(ボディ幅)×高さ×奥行:640(596)×1039×600 (幅は排水ホース、高さは給水ホースを含む)mm
質量【kg】 76kg
3位 パナソニック

NA-VG730

価格:147,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

洗濯機スタイル 洗濯乾燥機 開閉タイプ 左開き
洗濯機スタイル 洗濯乾燥機 開閉タイプ 左開き
ドラムのタイプ 斜型 洗濯容量【kg】 7kg
乾燥容量【kg】 3.5kg 標準コース目安時間(洗濯時/洗濯乾燥時)【分】 30/200 分
幅x高さx奥行き【mm】 幅×高さ×奥行(給・排水ホース含む)639×1050×600 mm 質量【kg】 70kg
4位 東芝

TW-117A7L

価格:140,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

洗濯機スタイル 洗濯乾燥機 開閉タイプ 左開き
洗濯機スタイル 洗濯乾燥機 開閉タイプ 左開き
ドラムのタイプ 斜型 洗濯容量【kg】 11kg
乾燥容量【kg】 7kg 標準コース目安時間(洗濯時/洗濯乾燥時)【分】 33/200 分
幅x高さx奥行き【mm】 幅(排水ホースを含む)645(ボディ幅:600)×高さ1060×奥行750 mm 質量【kg】 87kg
5位 日立

BD-SV110CR / BD-SV110CL

価格:150,000円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

洗濯機スタイル 洗濯乾燥機 開閉タイプ 右開き
ドラムのタイプ 斜型 洗濯容量【kg】 11kg
乾燥容量【kg】 6kg 標準コース目安時間(洗濯時/洗濯乾燥時)【分】 33/165分
幅x高さx奥行き【mm】 幅(本体幅)×高さ×奥行:630(600)×1050×715 (外形寸法は給水ホース取付部・排水ホースを含みます。本体幅の寸法は手掛けを含みません。)mm 質量【kg】 79kg
洗濯機スタイル 洗濯乾燥機 本体奥行(MDA)【cm】 71.5cm
本体高さ(MDA)【cm】 105.0cm

15万円前後のドラム式洗濯機の世の中ランキングの比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:6052169の画像

    日立

  • アイテムID:6052170の画像

    シャープ

  • アイテムID:6052171の画像

    パナソニック

  • アイテムID:6052172の画像

    東芝

  • アイテムID:6052173の画像

    日立

  • 商品名
  • BD-SG100EL
  • ES-S7D-WR / ES-S7D-WL
  • NA-VG730
  • TW-117A7L
  • BD-SV110CR / BD-SV110CL
  • 特徴
  • 価格
  • 158000円(税込)
  • 158000円(税込)
  • 147000円(税込)
  • 140000円(税込)
  • 150000円(税込)
  • 洗濯機スタイル
  • 洗濯乾燥機
  • 洗濯乾燥機
  • 洗濯乾燥機
  • 洗濯乾燥機
  • 洗濯乾燥機
  • 開閉タイプ
  • 左開き
  • 右開き
  • 左開き
  • 左開き
  • 右開き
  • ドラムのタイプ
  • 斜型
  • 斜型
  • 斜型
  • 斜型
  • 斜型
  • 洗濯容量
  • 10
  • 7
  • 7
  • 11
  • 11
  • 乾燥容量
  • 6
  • 3.5
  • 3.5
  • 7
  • 6
  • 標準コース目安時間(洗濯時/洗濯乾燥時)
  • 45/165
  • 44/170
  • 30/200
  • 33/200
  • 33/165
  • 幅x高さx奥行き
  • 幅(本体幅)×高さ×奥行:630(600)×1050×715 (外形寸法は給水ホース取付部・排水ホースを含みます。本体幅の寸法は手掛けを含みません。)
  • 幅(ボディ幅)×高さ×奥行:640(596)×1039×600 (幅は排水ホース、高さは給水ホースを含む)
  • 幅×高さ×奥行(給・排水ホース含む)639×1050×600
  • 幅(排水ホースを含む)645(ボディ幅:600)×高さ1060×奥行750
  • 幅(本体幅)×高さ×奥行:630(600)×1050×715 (外形寸法は給水ホース取付部・排水ホースを含みます。本体幅の寸法は手掛けを含みません。)
  • 質量
  • 77
  • 76
  • 70
  • 87
  • 79
  • 本体奥行(MDA)
  • 71.5
  • 本体高さ(MDA)
  • 105.0
パナソニック

NA-VG2300R / NA-VG2300L

価格:158,000円 (税込)

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楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

洗濯機スタイル 洗濯乾燥機 開閉タイプ 左開き
洗濯機スタイル 洗濯乾燥機 開閉タイプ 左開き
ドラムのタイプ 斜型 洗濯容量【kg】 10kg
乾燥容量【kg】 5kg 標準コース目安時間(洗濯時/洗濯乾燥時)【分】 30/195 分
幅x高さx奥行き【mm】 幅×高さ×奥行(給・排水ホース含む)639×1050×665 mm 質量【kg】 74kg

最新発売の商品の比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:6052176の画像

    パナソニック

  • 商品名
  • NA-VG2300R / NA-VG2300L
  • 特徴
  • 価格
  • 158000円(税込)
  • 洗濯機スタイル
  • 洗濯乾燥機
  • 開閉タイプ
  • 左開き
  • ドラムのタイプ
  • 斜型
  • 洗濯容量
  • 10
  • 乾燥容量
  • 5
  • 標準コース目安時間(洗濯時/洗濯乾燥時)
  • 30/195
  • 幅x高さx奥行き
  • 幅×高さ×奥行(給・排水ホース含む)639×1050×665
  • 質量
  • 74
パナソニック(Panasonic)

ななめドラム洗濯乾燥機 NA-VX300BL

価格:205,000円 (税込)

洗浄力も乾燥も優秀

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「泡洗浄」で濃密泡が繊維の奥まで浸透し、頑固な汚れもきれいに落とします。乾燥機能はヒートポンプ式で、衣類の傷み・縮みを抑えながらスピーディーに優しく乾かします。その上1回あたりの電気代は27円程なので、乾燥機能を活用したい方におすすめです。また、窓パッキングは抗菌加工しており、槽をきれいに保つ便利なコースが充実しているので、お手入れが簡単です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー パナソニック(Panasonic) 商品名 ななめドラム洗濯乾燥機 NA-VX300BL
タイプ 洗濯乾燥機 洗濯容量 10 kg
乾燥容量 6 kg 乾燥方式 ヒートポンプ 式
標準使用水量(洗濯時) 78 L 標準コース目安時間(洗濯時/洗濯乾燥時) 30/114 分
騒音レベル 32/42/46 dB 便利機能 ほぐし脱水/自動おそうじ /インバーター搭載 /カビ取り機能/シワ取り機能
1回あたりのコスト 洗濯時目安:21.9円(50Hz/60Hz) 洗濯乾燥時目安:40.7円(50Hz/60Hz) 寸法・サイズ 幅639×高さ1021×奥行722mm 設置可能防水パン540mm
パナソニック(Panasonic)

Cuble NA-VG740L

価格:198,000円 (税込)

デザイン性も洗浄力も◎

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタイリッシュでおしゃれな見た目のパナソニックのCuble。幅・奥行き約60cmとコンパクトなので、アパートやマンションに住んでいる方におすすめです。 黄ばみや臭いを落としてすっきり洗浄する「温水泡洗浄W」や「約40℃つけおきコース」を搭載しています。 他には、7本の大水流シャワーで頑固な汚れを落としてしっかりすすぐ「パワフル滝」コースもあり、洗浄力に優れたドラム式洗濯機です。乾燥機能はヒーター式で、1回あたりの電気代は47円程です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー パナソニック(Panasonic) 商品名 Cuble NA-VG740L
タイプ 洗濯乾燥機 洗濯容量 7 kg
乾燥容量 3.5 kg 乾燥方式 ヒーター式
標準使用水量(洗濯時) 69 L 標準コース目安時間(洗濯時/洗濯乾燥時) 30/200 分
騒音レベル 32/42/46 dB 便利機能 ほぐし脱水 /温水洗浄 /自動おそうじ /インバーター搭載など
1回あたりのコスト 洗濯時目安:18.8円(50Hz/60Hz) 洗濯乾燥時目安:61.3円(50Hz/60Hz) 寸法・サイズ 幅639×高さ1050×奥行600 mm設置可能防水パン540mm

予算15万円前後で購入可能なドラム式洗濯機を紹介しました。乾燥機能を活用したい方は、本体価格がやや高めでもヒートポンプ式かヒートサイクル式のタイプを選ぶのがおすすめです。また、乾燥機能が必要ない方でも、ドラム式洗濯機には節水しながら優しく洗えるメリットがありますよ。予算内で自分に合うドラム式洗濯機を探してみてくださいね。

ドラム式洗濯機 13万円~16万円の全商品一覧

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