【2021最新】二人暮らしにおすすめのドラム式洗濯機11選 | 7キロ・10キロ・12キロ

これから新居で二人暮らしをする方の中で、ドラム式洗濯機を買うか検討している方も多いでしょう。しかし、生活の上で必要な洗濯容量を知っておかないと、使用人数にあっていない洗濯機を選んでしまうこともあります。今回はそれを防ぐため、ドラム式洗濯機の選び方やおすすめ12選を紹介します。

2021/07/19 更新

新生活、最初にそろえておきたい生活家電の洗濯機。洗濯機を購入するにあたり最初に迷うのが「縦型」と「ドラム式」のどちらを選ぶかです。ここでは、縦型とドラム式のそれぞれの特徴を解説します。

価格で選ぶなら縦型!

単純に価格だけを見ると圧倒的に縦型洗濯機の方がお得です。容量の少ないコンパクトなモデルなら3万円~4万円でも購入できます。縦型洗濯機は洗濯槽内の羽を回転させる「かくはん洗い」です。たっぷりの水と泡で洗濯をするので、泥汚れにも強いのが特徴です。

 

ただ、乾燥機能を搭載していないモデルが多く、部屋干しする手間がかかります。部屋干しの手間を厭わない方価格、洗浄力を重視する方には縦型洗濯機がおすすめです。

乾燥と仕上がりで選ぶならドラム式!

ドラム式洗濯機は乾燥できるというのが大きな特徴です。全自動コースならボタン一つで「洗濯/脱水/乾燥」全てをこなしてくれるので、洗濯物を干す手間が省けてかなり楽です。そのうえ、ドラム式の乾燥機能を使うとタオルや毛布が心地良くふわふわに仕上がります。

 

また、衣類を擦り合わせる縦型と違って、ドラム式は衣類を上げて落とすたたき洗いで汚れを落とすため、生地が傷みにくいというメリットがあります。たたき洗いのドラム式は縦型とは違い少量の水で洗濯をします。

 

本体価格が高いものの、水道代の節約にもなりランニングコストを抑え経済的なのも魅力です。乾燥・仕上がりを重視する方にはドラム式洗濯機がおすすめです。

今すぐ見る!二人暮らしにおすすめなドラム式洗濯機11選

ここでは「ドラム式洗濯機」のメリットとデメリットを解説します。ドラム式洗濯機はメリットがたくさんありますが、もちろんデメリットもあります。どちらも踏まえた上で購入を検討してください。

やはり最大のメリットは「乾燥機能」

「ドラム式洗濯機」の最大のメリットといえば、縦型洗濯機には搭載していない「乾燥機能」です。縦型洗濯機にも「乾燥機能」や途中まで乾かす「簡易乾燥機能付き」のモデルはありますが、シワがひどくアイロンがけは必須の仕上がり。ドラム式洗濯機なら、シワの少ないふんわりした仕上がりで、そのまま着用も出来ます。

 

また、洗濯槽内に水を張って洗濯をする縦型洗濯機と比べて、少量の水で済むドラム式洗濯機はランニングコストを抑えられます。水道代だけでなく消費電力も縦型に比べて半分程度です。さらに、運転時間が1時間程度で、服が傷みづらい点もドラム式の魅力です。

デメリットは「価格」が高い

ドラム式洗濯機のデメリットは「価格」が高いこと。縦型の洗濯機に比べて2倍、もしくはそれ以上の価格の商品が主流です。できるだけ費用を抑えて購入をしたいという方には不向きなタイプの洗濯機です。

 

しかし、縦型洗濯機に比べてランニングコストを大幅に削減できるので、長期間使用することを考慮すると大きな不安にはなりません。洗濯機の寿命は8年程度です。購入の際にはどのくらいの期間を使用するか考慮するのもおすすめです。

洗濯機の価格は以下の通りです。

 

〈縦型洗濯機〉

4kg‐7kg:4万~10万

 

〈ドラム式〉

7kg~12kg:14万~25万

 

縦型の場合、安くて4万前後、容量が大きいと10万前後が主流となっています。ドラム式の場合安くて14万円前後、機能が充実したハイエンドモデルだと25万円前後のモデルが多く、最新の機種だと30万円を超えることもあります。

 

ただし、実際に買うなら最新モデルよりも2‐3年前の型落ちモデルがおすすめ。新型が登場するモデルチェンジの時期が狙い目です。縦型を買うなら予算5万~10万円、ドラム式を買うなら15万~25万円程度が目安となります。

1人当たり1日分の洗濯物は1.5Kgが目安と言われています。よって、2人だと3kgの洗濯容量が必要と言えます。また、規程容量ギリギリで洗濯するのは推奨されていないため、容量は少し余裕を持って検討してください。

2日に1回洗濯するなら最低7キロ前後

洗濯機を利用する方の中には、「毎日ではなく2日に1回洗濯する」という方もいるでしょう。これを計算すると、洗濯機の必要容量は(1.5kg+1.5kg)×2日分=6kgとなります。

 

また、シーツやタオルを含めて、最低7kgは必要です。また、ドラム式洗濯機は7kg以下の機種があまり見られないので、7kg以上の洗濯機を選んでください。

まとめて洗濯するなら8kg~10kg前後

細かい頻度で洗濯するのではなく、週に2~3回でまとめて洗濯する方も多いはずです。この場合は8~10kgのモデルから選ぶのをおすすめします。

 

8kgのドラム式洗濯機は、乾燥機能が付いていないものが多いです。乾燥機能が欲しい場合は、余裕を持って10kgを選んでください。

大量に乾燥するなら12kgがおすすめ

4人家族で洗濯物が多いご家庭には12kgがおすすめです。しかし、乾燥容量は洗濯容量の半分であることが多いので、洗濯した分全て乾燥したいという方は注意する必要があります。

「乾燥容量」は洗濯容量の約半分なので注意

ドラム式を購入する理由として「乾燥機能が欲しいから」という人も多いはず。ただし、洗濯容量=乾燥容量ではないので注意してください。ドラム式の乾燥容量は洗濯容量の半分程度であることが多いです。

 

容量が減る理由は、乾燥の効率を上げるためです。ドラムの中に洗濯物がぎゅうぎゅう詰めになっていると、風が行き届かず十分に乾燥できません。そのため乾燥容量は洗濯容量よりも少なく設定されています。

 

2回に分けて乾燥する部屋干しと乾燥を併用するのが一般的ですが、乾燥容量を見て最初から容量の大きいドラム式洗濯機を選ぶのもおすすめです。

高級家電であるドラム式洗濯機。「失敗した!」と後悔しないために、ここではドラム式洗濯機の選び方のポイントを紹介していきます。

サイズ|設置する場所・搬入経路に合わせて

ドラム式洗濯機は、それぞれサイズが異なります。「運べなかった」という事態を防ぐためにも、家の中の構造や設置する場所と洗濯機のサイズも意識してください。

購入前に設置場所・搬入経路を確認!

アパート暮らしを想定して考えてください。外からアパートの一室にドラム式洗濯機を運ぶためには、以下の搬入経路を通過する必要があります。

 

  • 玄関やエレベーター
  • 階段
  • 廊下
  • その他設置場所までの経路

 

こうした経路は幅が定められているため、洗濯機のサイズが大きい場合は注意してください。ドラム式洗濯機の横幅は60cm前後であることが多く、搬入経路がそれよりも広い幅であることを確認する必要があります。

 

仮に自身の住んでいるアパートの設置場所までの経路の幅が60cmよりも狭い場合、ドラム式洗濯機の横幅は60cm以下のものを選ばなければいけません。

「幅・奥行・高さ」+「ドアの幅」+「蛇口、コンセントの位置」も忘れずチェック

設置場所までの経路を考慮して本体のサイズを意識するのはもちろんですが、ドアを開けた時の幅も確認してください。実際にドラム式洗濯機を置いた時に、ドアを開けるスペースが確保されていないと致命的です。

 

例えば、洗濯機に対して右に壁が隣接しているなら左開き、逆に左に隣接しているなら右開きだとスムーズに開閉できます。今では両開きに対応しているドラム式洗濯機も多いので、細かいことを考えたくないという場合はそちらを選ぶのをおすすめします。

静音性で選ぶ|45db以下だと静か

洗濯機は注水やすすぎなど様々なアクションを起こす家電なので、基本的に大きな音を出します。中でも脱水時は特に大きな音を発します。それら音が大きすぎると洗濯する時間帯を制限する必要があったりします。

 

使用者が気になるだけならまだしも、アパートやマンションの場合は隣人と騒音トラブルになることもあるのです。周りの人に迷惑を掛けないためにも、運転音は45db以下の洗濯機がおすすめです。

ドアの開閉の向きで選ぶ

ドアの開閉の向きも大切なポイントです。ドアの開閉の向きによってはドアが開かずに使用しづらいといったことも起こり得ます。洗濯機に対して右に壁がある場合は左開き、左に壁がある場合は右開きがおすすめです。

 

また、ドラム式洗濯機の種類によっては両開きが可能なモデルも販売されています。引っ越しの頻度が多い方は、両開きを選択することで引越し先でもドラム式洗濯機を快適に使用できます。

ヒーター式とヒートポンプ式

ドラム式の乾燥方式として以下の2種類が挙げられます。

 

  • ヒーター式
  • ヒートポンプ式

 

ここでは、上記の乾燥方式についてご紹介していきます。

シンプルで価格が安いヒーター式

ヒーター式は、洗濯機内の衣類に温風を当てることで乾かす仕組みです。シンプルな方式なので、ヒーター式のドラム式洗濯機は安い傾向にあります。さらに、ヒートポンプ式に比べ洗濯機自体の重量も軽い傾向にあるので運びやすいです。

 

しかし、乾燥時にかなりの冷却水を使うという特徴もあり、水道代が高くなりやすいです。また、80度前後の温風で乾燥するため洗濯物が傷みやすく縮みやすいです。とりあえずドラム式を試したいのであればヒーター式でも問題ないでしょうが、近年の主流はヒートポンプ式となっています。

生地が傷みにくいヒートポンプ式

ヒートポンプ式は、空気中から熱エネルギーを集めて乾燥させる方式です。省エネを意識した乾燥方式であるため、ヒーター式に比べ電気代や水道代が掛かりません。また65度前後の熱で洗濯機内の衣類を乾燥することから、生地が傷みにくいというメリットがあります。

 

ちなみに日立の独自の機能である「ヒートサイクル」という方式は、熱回収機構によりヒーター加熱式でありながらヒートポンプ式並に省エネになることに成功しています。風アイロンで衣類のシワも少なく仕上がるので、「乾燥が終わったらすぐに着て外に出れるレベル」まで仕上がりが良くなるのが魅力です。

付加機能をチェック

ドラム式洗濯機に限らず、洗濯機にはさまざまな機能が搭載されています。もちろん付加機能が増えれば価格もそれだけ上がるので、購入の際には「本当に必要な機能なのか」を見極める必要があります。

 

洗剤自動投入機能」「チャイルドロック機能」「予約機能」などさまざまです。忙しい方であれば、予約機能や洗剤自動投入機能で時短できるのでおすすめです。しかし、それぞれの機能にもデメリットがあるので、事前に確認をしてください。

ドラム式洗濯機は基本的に高価な家電ですが中には乾燥機能がない安価な製品も存在します。「乾燥機能がない」ゆえに安いことがあるので、詳細をしっかり確認してから買わないと失敗するかもしれません。

 

メーカーを挙げるなら、アイリスオーヤマやアクアのドラム式洗濯機は乾燥機能が付いていないものがあります。そのため乾燥機能を求めてドラム式洗濯機を買う場合は、「乾燥までできるかどうか」を必ず把握しましょう。

シャープ

ES-S7E

価格:132,800円 (税込)

省エネ機能が優秀なドラム式洗濯機!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャープから販売されているドラム式洗濯機です。比較的コンパクトな作りとなっており、一般的な防水パンにも問題なく設置できます。また、温度や水位など様々なセンサーが内蔵されていて、そのセンサーにより自動的に省エネを図ってくれるのも嬉しいです。ただし、衣類の量が多いと乾燥しきれないこともあるので注意をしてください。

 

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洗濯容量 7kg 乾燥容量 3.5kg
本体サイズ(横幅×高さ×奥行) 640×600×1,039mm コース・機能 チャイルドロック・洗剤量(目安)サイン・柔軟剤自動投入など
ドアの開閉(左か右か) 洗濯時間 44分
乾燥時間 116分 乾燥方式 ヒーター式
1回あたりの電気代 - 1回あたりの水道代 -
運転音 24dB~36dB
パナソニック(Panasonic)

パナソニック NA-VG740

価格:220,000円 (税込)

頑固な汚れも落とせる頼もしいドラム式洗濯機!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニックから販売されている、ななめドラム式洗濯機です。泡洗浄Wという機能により、衣類の頑固な汚れを綺麗に落としてくれます。その他に40度浸け置き機能など、汚れに対して心強い機能が盛りだくさん!確実に衣類を綺麗にしたい方に打って付けです。少々値段は高いですが、特に欠点もないので買う価値はあります。

 

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洗濯容量 7kg 乾燥容量 3.5kg
本体サイズ(横幅×高さ×奥行) 600×998×600mm コース・機能 おまかせ・わたし流・約40℃おまかせなど
ドアの開閉(左か右か) 洗濯時間 30分
乾燥時間 170分 乾燥方式 ヒーター式
1回あたりの電気代 - 1回あたりの水道代 -
運転音 32~46db
シャープ(SHARP)

シャープ ES-S7D-W

価格:156,600円 (税込)

とても静かなドラム式洗濯機!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シャープから販売されているドラム式洗濯機で、ES-S7Eと同じく一般的な防水パンに置けるぐらいコンパクトな作りとなっています。そして特筆すべきは運転音であり、一番音が大きくても36dbを超えません。そのため、静かに洗濯機を使用したい方におすすめ。ただし、比較的振動が強めなのが惜しいです。

 

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洗濯容量 7kg 乾燥容量 3.5kg
本体サイズ(横幅×高さ×奥行) 640×600×1,039mm コース・機能 電源オートオフ・終了ブザー・点字表示(主要ボタンのみ)など
ドアの開閉(左か右か) 洗濯時間 44分
乾燥時間 126分 乾燥方式 ヒーター式
1回あたりの電気代 14.8円 1回あたりの水道代 20.8円
運転音 24~36db
パナソニック

NA-VG2400R / NA-VG2400L

価格:218,800円 (税込)

タオルを沢山洗濯する人におすすめなドラム式洗濯機!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニックから販売されている、洗濯容量10kgのドラム式洗濯機です。NA-VG740R-Wと大体の機能は一緒ですが、それに加えタオル専用の洗濯コースがあります。洗濯機内の黒カビを抑制する仕様でもあることから、お手入れも簡単になります。操作パネルも最小限の項目のみ記載されているので、直感的に操作しやすいです。

 

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洗濯容量 10kg 乾燥容量 5kg
本体サイズ(横幅×高さ×奥行) 639×1050×665 mm コース・機能 スマホ連携・ほぐし脱水・温水洗浄など
ドアの開閉(左か右か) 洗濯時間 30分
乾燥時間 165分 乾燥方式 ヒーター式
1回あたりの電気代 1.9円 1回あたりの水道代 20円
運転音 32~46db
日立

BD-SG100EL

在庫なし

風アイロン機能がとても便利なドラム式洗濯機!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日立から販売されている10kgのドラム式洗濯機です。このモデルには風アイロン機能が備わっており、衣類をアイロン掛けしなくても、そのまま着れるぐらいに仕上がります。また、たたき洗いの力が強いので、頑固な汚れもしっかり落としてくれるのが頼もしいです。ただし、人によっては音が少しうるさく感じます

 

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洗濯容量 10kg 乾燥容量 6kg
本体サイズ(横幅×高さ×奥行) 630×1050×715mm コース・機能 ほぐし脱水・自動おそうじ・カビ取り機能など
ドアの開閉(左か右か) 洗濯時間 45分
乾燥時間 120分 乾燥方式 ヒーター式
1回あたりの電気代 1.9円 1回あたりの水道代 20円
運転音 34~48db
シャープ

ES-H10D-WR / ES-H10D-WL

価格:143,780円 (税込)

乾燥容量が大きいドラム式洗濯機!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

洗濯容量は10kgですが、その半分を超える6kgの乾燥容量を持つシャープのドラム式洗濯機です。マイクロ高圧洗浄機能が付いており、衣類に付いた泥汚れなどを綺麗さっぱり落としてくれます。プラズマクラスターによる消臭コースでは、洗えない衣類を消臭できるのが便利です。しかし、排水部分が格子状で手入れしにくいのが唯一ネックです。

 

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洗濯容量 10kg 乾燥容量 6kg
本体サイズ(横幅×高さ×奥行) 640×1114×729mm コース・機能 温風洗浄・インバーター搭載・予約タイマーなど
ドアの開閉(左か右か) 洗濯時間 45分
乾燥時間 105分 乾燥方式 ヒーター式
1回あたりの電気代 1.8円 1回あたりの水道代 19円
運転音 26~41db
パナソニック(Panasonic)

パナソニック NA-VG1400R-S

価格:304,270円 (税込)

Cubleシリーズの中でも容量が大きいモデル!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パナソニックのCubleシリーズの一つ、NA-VG1400R-Sです。ここまで紹介してきたCubleシリーズと大体の性能は一緒ですが、その性能を10kgのドラム式洗濯機で使えるのは非常に便利。中でもパワフル滝コースは、1時間で落ちにくい汚れを綺麗にしてくれるので普段使いにもおすすめです。

 

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洗濯容量 10kg 乾燥容量 5kg
本体サイズ(横幅×高さ×奥行) 639×1050×665 mm コース・機能 スマホ連携・風呂水ポンプ・インバーター搭載など
ドアの開閉(左か右か) 洗濯時間 30分
乾燥時間 165分 乾燥方式 ヒーター式
1回あたりの電気代 1.9円 1回あたりの水道代 20円
運転音 32~46db
東芝

東芝 TW-127X8L-T

価格:197,529円 (税込)

スマホ連携が可能なドラム式洗濯機!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東芝から販売されている、ブラウンカラーが何ともオシャレなドラム式洗濯機です。このモデルはスマホ連携が可能であり、スマホをコントローラー代わりに洗濯機を操作できるのが楽なポイント。抗菌ウルトラファインバブル洗浄W機能により、皮脂やタンパク質汚れも徹底的に綺麗にしてくれます。

 

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洗濯容量 12kg 乾燥容量 7kg
本体サイズ(横幅×高さ×奥行) 645×1060×750mm コース・機能 風呂水ポンプ・インバーター搭載・スマホ連携など
ドアの開閉(左か右か) 洗濯時間 35分
乾燥時間 73分 乾燥方式 ヒートポンプ式
1回あたりの電気代 2.1円 1回あたりの水道代 20円
運転音 32~49db
日立

BD-NX120CR / BD-NX120CL

在庫なし

AI機能でかしこく洗濯が可能!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日立から販売されている、ステンレスシルバーカラーのドラム式洗濯機です。AIお洗濯機能により、洗い方や時間を自動で判断してくれます。さらにアイロン掛け不要になる風アイロンや、スマホ連携で洗濯をサポートする機能など目を引くポイントが盛りだくさんです。ただし、乾燥時の音が少々うるさめなので注意をしてください。

 

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洗濯容量 12kg 乾燥容量 6kg
本体サイズ(横幅×高さ×奥行) 735×1060×620mm コース・機能 スマホ連携・ほぐし脱水・温水洗浄など
ドアの開閉(左か右か) 洗濯時間 33分
乾燥時間 132分 乾燥方式 ヒーター式
1回あたりの電気代 1.9円 1回あたりの水道代 21円
運転音 34~48db
日立

BD-NX120BR / BD-NX120BL

在庫なし

自分好みに洗濯の仕方を変えられるドラム式洗濯機!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日立から販売されている12kgのドラム式洗濯機です。ナイアガラ洗浄による強力な洗浄や、汚れや洗剤をセンサーで感知するシステムも搭載。その他幅広いすすぎコースが用意されており、自分好みの洗濯を行うことが出来ます。また、洗濯自体は33分で終わるのも嬉しいです。ただし、乾燥は時間が掛かるので気をつけてください。

 

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洗濯容量 12kg 乾燥容量 6kg
本体サイズ(横幅×高さ×奥行) 735×1060×620mm コース・機能 ほぐし脱水・温水洗浄・カビ取り機能など
ドアの開閉(左か右か) 洗濯時間 33分
乾燥時間 132分 乾燥方式 ヒーター式
1回あたりの電気代 1.9円 1回あたりの水道代 21円
運転音 34~48db
日立

日立 BD-NV120EL-W

価格:189,000円 (税込)

様々な便利機能を搭載したドラム式洗濯機!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

こちらも日立のドラム式洗濯機です。あると嬉しい「AIお洗濯機能」や「風アイロン機能」、そして「ナイアガラ洗浄」など、豊富な機能が備わっています。さらに強力循環ポンプにより、高濃度洗剤液を衣類にしっかり浸透させることで徹底的な洗浄も可能。何より12kgもの洗濯容量があるので、一度に沢山洗濯できるのが扱いやすいポイントです。しかし、お値段は少々高めです。

 

取扱説明書はこちら

洗濯容量 12kg 乾燥容量 6kg
本体サイズ(横幅×高さ×奥行) 735×1060×620mm コース・機能 ほぐし脱水・温水洗浄・自動おそうじなど
ドアの開閉(左か右か) 洗濯時間 33分
乾燥時間 132分 乾燥方式 ヒーター式
1回あたりの電気代 1.9円 1回あたりの水道代 21円
運転音 34~48db

二人暮らしに向いたドラム式洗濯機の容量は、7kg~12kgです。高性能かつ長期的に使用するモデルを求めるなら、大容量な12kgを選べば間違いないでしょう。ドラム式洗濯機を検討する際には洗濯容量と乾燥容量は異なることが多いので、購入前に商品の詳細をしっかり確認しましょう。