【ウォークマンのおすすめ12選】選び方や人気シリーズを徹底解説!

高い音質を誇るウォークマン。人気のシリーズから選ぶも良し、好みのデザインで選ぶも良し。中でも大切なのは、使用場面を明確にして、容量と再生可能時間を確認することです。こちらでは、ウォークマンを選ぶ際のポイントや、各シリーズのおすすめ商品をご紹介していきます。

2021/10/21 更新

スマホやiPhone、iPadで聴く音楽では、なんだか物足りないと感じる。使用している音楽アプリでは、聴きたい音楽が見つからない時がある。そんな人におすすめなのが、ウォークマンです。

 

高い音質を誇るウォークマンですが、その種類は様々。人気のシリーズから?デザイン性?その他の機能?何を基準に選んだら良いのか、迷ってしまいますよね。決して、安いとは言えない買い物です。購入してから、何か違うな…となるのは避けたいものです。

 

そこで、この記事の出番となります!この記事では、ウォークマンとはどういうものかから始まり、実際に購入した人の声や選び方、おすすめの商品まで多くの情報を紹介しています。ぜひ、最後まで読んで自分に合ったウォークマンを購入してくださいね。

ウォークマンとは、大手の電機メーカーであるソニーが、1979年に発売し始めた携帯音楽プレーヤーのことです。音楽を聴きながら歩くという行為が日常的になるほど爆発的な人気が出て、以来、小型な種類や多機能な種類も次々に売り出されています。

 

現在では、CD音源を超える情報量を持つハイレゾ音源に対応した種類もあり、持ち歩けるほどコンパクトなサイズでありながら、高音質なサウンドを楽しめます。また、Bluetoothに対応した機種も多く、ウォークマンに対応するワイヤレスのイヤホンに簡単にペアリングができ、コードがからまるなどのわずらわしさからも解放されます。

 

そして、ソニーが提供するアプリ「Music Center for PC」を使用すれば、音楽をパソコンで一括して管理することもできます。プレイリストを簡単に編集できたり、CDなどからの楽曲を取り込んで、ウォークマンへ転送することも可能です。その名の通りポケットに入れて歩きながら音楽を聴ける他にも、このようにさまざまな楽しみ方ができます。

ウォークマンには、コスパが良いシリーズや高級感のあるシリーズなど、人気シリーズがいくつもあります。それぞれのシリーズの特徴について紹介していきます。

コンパクトで手頃な価格のSシリーズは、通勤や通学など、日々の往復行為などにおいても、音楽を楽しむことができます。搭載されているデジタルノイズキャンセリング機能は、周りの音を遮断してクリアなサウンドの再生が可能で、小さな音量でも十分音楽を楽しむことができます。

 

小さいサイズながらスタミナも十分にあり、長時間外に出て使用し続けても電池切れの心配はない点が特徴的です。それどころか、1回の充電で何十時間もの再生が可能なため、通勤や通学に使ってもしばらくは充電が不要で、安心して使うことができます。

Aシリーズは、CD音源を超える情報量を持つハイレゾ音源に対応しており、音の奥行きがあります。ボーカルの細かな息遣いはもちろん、その繊細なサウンドはライブ会場に居るかのような臨場感があります。

 

音源はCDだけでなく、SpotifyやYouTubeなどのストリーミングサービスの楽曲にも対応しているので、より楽しみの幅が広がります。さらに、iPhoneやiTunes Storeでダウンロードした楽曲を、Wi-Fiを通じてウォークマン本体にダウンロードすることもできます。

 

そしてBluetoothにも対応しているので、イヤホンコードのわずらわしさもなく、ワイヤレスで音楽を楽しめる点も特徴的です。各シリーズの中では値段も比較的高くなく、コストパフォーマンスに優れたシリーズです。

ハイレゾの音楽は聴いていて、それよりさらにワンランク上の性能を求めるなら、ZXシリーズがおすすめです。このシリーズは、高性能なデジタルアンプであるS-Master HXを採用しており、このアンプにより迫力ある低音を楽しむことができます。

 

またBluetoothによるワイヤレス音楽の再生にも、LDACによりハイレゾの高音質で聴くことができます。さらに、AIが音楽を分析し、各楽曲に合わせて、それぞれの楽曲にふさわしい表現をしてくれるのも特徴的です。

WMシリーズは、ZXシリーズよりもさらに上のランク、最上級の音質を楽しめます。このシリーズでは、ソニーが新開発したバイナルプロセッサーを搭載しており、アナログレコードに特徴的な共振やノイズを再現することを可能にしています。ウォークマンでアナログレコードでしか表現できない音が再生できるのです。

 

また、音声信号の周波数を好きなように調節できる10バンドイコライザーに対応しています。イコライザーのことに詳しくなくても、搭載されているDSEE HXにより、簡単に曲に合わせた音質に変更することができます。

 

まさに他にないハイエンドモデルで、最高級のウォークマンを探している方には最適のモデルです。

Wシリーズはスポーツシーンで楽しめるウォークマンです。JIS防水保護等級5/8相当の高い防水性能だけでなく海水にも対応し、またJIS防塵保護等級IP6X相当の防塵性能も備えています。これにより、雨の中でのランニングや、プールでのスイミングなどのアウトドアシーン、そして海や砂浜といった場所でも音楽を楽しむことができます

 

またBluetoothを介してスマホと連動させて音楽を再生することができたり、本体に内蔵のメモリに直接音楽を保存して再生することもできます。イヤホンと一体化していてアクティブな使用に活躍するシリーズです。

ウォークマンを購入する前に、「実際に使っている人の口コミを見てみたい」という方も居ますよね。ここでは、実際に購入した人の口コミを紹介していきますので、参考にしてみてください。

母親のバースデープレゼント購入しました。 イヤホンとスピーカーが付いているので、母親曰く 携帯しても良し、置いてでも良しで気に入ってます。とのことでした。

出典: https://www.amazon.co.jp

イヤホンの他にもスピーカーが付いていて、ウォークマンとしてだけでなく、家で置いても使えるので、2度楽しめるようです。
言うことなし。良い音です。ずっとウォークマンのAシリーズを何代にもわたって使ってきましたが、今回ZXに乗り換えて、益々音が向上したと感じています。

出典: https://www.amazon.co.jp

Aシリーズをずっと使っていて、今回は上位機種のZXに乗り換えた方です。Aシリーズでも元々音質が良かったのに、さらに良くなっているようです。
音質は言わずもがな、ストリーミングでの視聴も心地よく聞けます。 16GBという心許ない容量はほとんどシステムに食い潰されますが、sdカードをマウントして利用することが出来ますので問題ないです。sdカードの中の楽曲もストレスなく視聴可能です。

出典: https://www.amazon.co.jp

ウォークマンの音質については、ストリーミングでも変わらず良いとの感想です。外付けのSDカード内の楽曲についても問題なく聴けるとのことです。
安っぽいプラスチック外装、液晶画面の粗さ小ささは百歩譲って許すにしても、 曲間でブツと音が入り、そこでコンマ数秒音声が途切れる仕様は許すことができない。

出典: https://www.amazon.co.jp

機種によっては液晶画面が悪く見づらいようです。そして曲間で音が入ってしまうことがあったり、音声が途切れてしまう仕様に違和感を覚える方も居るようです。購入の際には、実店舗で実際に使用感を確かめてみると失敗が少なくなるかもしれません。
バッテリーは本当に持たない。使っていなくてもどんどん減っていくので、NFCとWifiをオフにして画面を暗くしているが、Bluetoothはワイヤレスイヤホンを使いたいのでオンの状態。使っていないときは電源をオフにするか、充電しておく必要がある。

出典: https://www.amazon.co.jp

バッテリーの持ちが悪い機種があるようです。電源を節約しても減りが早く、充電は絶えず必要だとの声でした。
タッチパネルの感度は悪いので苦戦します。 CDを音源とした場合は皆さんが評価しているほど「いい音」ではない。少なくとも電機屋で試聴する音にはならないので期待しないでください。

出典: https://www.amazon.co.jp

タッチパネルの感度が悪く、操作性が悪いという評価です。また、他の人が評価するほど音質も良くないとの声です。

「ウォークマンを購入する際、どんなことに気をつければ良いか分からない」ということはありませんか?ここでは、ウォークマンを選ぶ際のチェックポイントについて解説していきます。

ウォークマンでたくさんの音楽を持ち歩いて聴きたいのであれば、本体内蔵ストレージの容量が大きい方が良いです。ただ、よほど低価格のタイプでなければ、外付けでmicroSDカードに対応しており、容量を追加することもできますので、両方合わせた容量が自分の求める容量になるか確認しましょう。

 

ただ、容量で注意すべき点は、音源の圧縮方式にも左右されることです。例えばMP3であれば数GBの容量でも1000曲単位の曲数を入れられますが、ハイレゾ音源、特にDSD音源になると、同じ数GBの容量でも100曲も入れられなかったりしますので、注意が必要です。

ウォークマンの再生可能時間はポータブル音楽プレーヤー業界トップクラスの長さで、とてもスタミナがあります。そしてさらに再生可能時間を重視するのであれば、省電力と音質のバランスが取れているAシリーズやZXシリーズはおすすめです。ハイレゾ音源でも数十時間は再生が可能です。

 

ただ、再生可能時間は音源の種類によっても大きく変わる点に注意が必要です。音源のデータ量が増えれば増えるほど、つまり音源の質が上がるほど再生可能時間は短くなるのです。また、Bluetoothを使用して送受信させると、内蔵音源を再生するよりも再生可能時間は縮まってしまいます。

 

もし再生可能時間を延ばしたいのであれば、MP3などの軽い再生ファイルをしたり、再生の際、Bluetoothなどの無線ではなく有線イヤホンを使用するなど、ある程度工夫する必要があります。

次に、バランス接続が可能かどうかもチェックしてみましょう。バランス接続とは、イヤホンに送られるプラスマイナスの信号が、左右独立している機能のことです。お互いの信号が干渉しあうことがないため、ノイズが少ないクリアなサウンドを楽しむことができます。

 

この規格は、ハイレゾ音源だけでなくラジオ音声にも対応しています。バランス接続は、以前は高級なハイエンドモデルのみに搭載されていましたが、現在ではそれほど高くない、手の届く値段のシリーズにも搭載されるようになってきています。

Bluetoothについては、送る側と受け側のバージョンが一致しているかどうかチェックしてみましょう。なぜなら、お互いのバージョンが一致していないと、そのバージョンの機能を最大限に発揮できないからです。例えばウォークマンがバージョン4.0でイヤホンがバージョン5.0の場合、低い方のバージョン4.0の機能までしか発揮できません。

 

また、クラスを確認しておくこともおすすめします。クラスとは電波の到達距離のことで、これについてもバージョンと同様、異なるクラス同士を接続すると、低い方に統一されてしまうので注意が必要です。クラスの高い方で判断してしまうと、つながると思っていたらつながらなかった、というがっかりした事態も起きかねません。

コーデはコーデックの略で、音声データを圧縮するアルゴリズムのことですが、このコーデについてもチェックすることをおすすめします。音声データは圧縮しないとデータ量が膨大になってしまうため、ウォークマンでは音声データを圧縮して再生するよう組み込まれています。

 

コーデにはmp3やAACなどの種類があり、種類によって圧縮率や音質が異なっています。そのため、多くのコーデに対応している機種を選んだ方が、幅広い音楽が楽しめます。また、同一のビットレートで比較した際に、音質の良いFLAC(可逆圧縮ファイル)に対応した機種を選ぶようにすれば、より良いサウンドの音楽を楽しめます。

ウォークマンを選ぶ際、付属品もチェックすることをおすすめします。機種によってはイヤホンを付属している種類と付属していない種類とがあるので、イヤホンを付属していない本体のみの機種を購入すると、別でイヤホンを持っていなかった場合は、追加で購入しなければならなくなります。

 

また逆に、イヤホンと専用スピーカーも付属している機種もあり、スピーカーも欲しい方には嬉しい付属品となります。このように付属品でも機種によって異なるので、チェックしたうえで購入することが望ましいです。

 

なお付属品が多くなると、その分価格が上がることもあるので、購入する前によく比較して検討することをおすすめします。

その他にも、ウォークマンにはさまざまな機能を搭載した機種が存在するので、使用用途によって絞り込むと選びやすくなります。例えば、ラジオも聴きたい方はFMラジオが付いている機種を、自分で録音したい時がある場合は録音機能付きのものを、英語などの学習にも使いたい場合は語学学習機能付きのものを、といったように選べます。

 

特に語学学習機能は充実した機種があり、特定の部分をリピートして再生したり、再生速度を遅くする機能なども備えています。これらの機能を使うことにより、リスニング力を鍛えたり、発音の勉強をするなど、英会話学習に役立ちます。

ソニー(SONY)

NW-S313 L

価格:9,783円 (税込)

語学学習機能搭載

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

53gのコンパクトで軽量なタイプで、持ち歩いて気軽に音楽を楽しめます。カラーはブルーやライトピンクなど5色から選べます。連続再生時間は約52時間あり、電池切れの心配なく、毎日の通勤や通学にも利用できます。

 

デジタルノイズキャンセリング機能により、周囲の雑音などをカットでき、好きな音楽に集中できます。また語学学習機能も付いており、語学の勉強をサポートします。

メーカー
ソニー
商品名
NW-S313
バッテリ駆動時間(H)
52時間
ディスプレイサイズ
1.77インチ
HDD容量(GB)
4GB
サイズ
9.8 x 44.2 x 94.5mm
重量
53g
ソニー(SONY)

NW-S315 W

価格:14,800円 (税込)

多彩なイコライザー

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ストレージ容量は16GBと余裕の大容量で、たっぷりお好みの音楽を保存、再生できます。聴く環境に合わせて、電車・バス、航空機、室内と3つのモードの切替が可能で、場面に合ったサウンドを楽しむことができます。

 

また音源に応じて多彩なイコライザーから音質を選ぶことができ、ロックやポップス、ジャズなどの7種類に加え、好みの音質を決められるカスタムイコライザー2種類を保存することができます。

メーカー
ソニー
商品名
NW-S315
バッテリ駆動時間(H)
52時間
ディスプレイサイズ
1.77インチ
HDD容量(GB)
16GB
サイズ
9.8 x 44.2 x 94.5mm
重量
53g
ソニー(SONY)

NW-A55 R

価格:21,591円 (税込)

さまざまな音源を高音質に

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイレゾに対応しているうえ、ハイレゾ音源のクオリティーを引き出してくれるフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載しています。また、「DSEE HX(TM)」は、MP3やCDの音源もハイレゾ相当の高音質にアップグレードできます。さらにBluetoothのワイヤレスな音楽の再生も、ハイレゾ相当の高音質にできる「LDAC(TM)」にも対応しています。

 

そしてアナログレコード再生時の音響現象をDSP技術で再現する「バイナルプロセッサー」も搭載しています。ストレージ容量は16GBあり、お好みの音楽をたっぷりと保存できます。

メーカー
ソニー
商品名
NW-A55
バッテリ駆動時間(H)
45時間
ディスプレイサイズ
3.1インチ
HDD容量(GB)
16GB
サイズ
10.7 x 55.6 x 97.2mm
重量
99g
ソニー(SONY)

NW-A105 B

CD音源の音質をはるかに超えるハイレゾ音源に対応。また、CDやダウンロードした楽曲だけでなく、YouTubeやSpotifyなどのストリーミング音楽にも対応し、しかもハイレゾ並みの高音質を楽しむことができます。

 

本体容量16GBに加え、microSDカードに対応し、容量の拡張もできるので、万が一、本体の容量が足りなくなっても追加で音源を保存できます。なおイヤホンは付属していないので、別でご用意いただく必要があります。

メーカー
ソニー
商品名
NW-A105
バッテリ駆動時間(H)
26時間
ディスプレイサイズ
3.6インチ
HDD容量(GB)
16GB
サイズ
55.2x98.9x11.0mm
重量
103g
ソニー(SONY)

NW-ZX507 B

左右の音を完全に分離するバランス出力に対応しています。そして接続安定性の高いΦ4.4mmバランス接続を採用し、ノイズが少なく繊細なサウンドを再現します。液晶画面は3.6型のタッチパネルを採用しており、操作もしやすいです。

 

Android9.0を搭載しているため、YouTubeアプリなどをダウンロードすることもでき、音楽の幅も広がります。またハイレゾ音源対応だけでなく、ウォークマンの技術力の結集である「S-Mater HX」などの搭載により、あらゆる音楽をハイレゾ並みに楽しめます

メーカー
ソニー
商品名
NW-ZX507
バッテリ駆動時間(H)
20時間
ディスプレイサイズ
3.6インチ
HDD容量(GB)
64GB
サイズ
57.3x121.8x14.8mm
重量
164g
ソニー(SONY)

NW-ZX300 B

価格:35,400円 (税込)

マットガラスによりスムーズな操作性

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

タッチパネルの前面に、指紋がつきにくく指滑りの良い「マットガラス」を採用し、スムーズな操作を可能にしています。フルデジタルアンプ「S-Master HX」は、DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)に対応しています。

 

パーツには総削り出しアルミシャーシを採用し、音響効果と高剛性を両立しています。また、アンプ部分の電源系統を強化したりクロックを最適化したりすることにより、透明感や艶、伸びのある自然な音も実現しました。

メーカー
ソニー
商品名
NW-ZX300
バッテリ駆動時間(H)
30時間
ディスプレイサイズ
3.1インチ
HDD容量(GB)
64GB
サイズ
57.6 x 14.8 x 120.3mm
重量
157g
Sony

NW-WM1A B

価格:116,460円 (税込)

アナログレコードのようなサウンド

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

新開発の「バイナルプロセッサー」は、アナログレコード特有の音響現象をDSP技術により再現します。また好みに合わせて3種類あるサウンド効果を選ぶことができます。さらに「DCフェーズリニアライザー」により、アナログアンプに近い豊かな低域を実現します。

 

10バンドイコライザーは、細かい音質の微調整が可能で、調整した設定値を複数保存することもできます。また「Bluetooth(R)レシーバー機能」は、スマートフォン内やストリーミングサービスの音源を高音質で聴くことができます。

メーカー
ソニー
商品名
NW-WM1A
バッテリ駆動時間(H)
33時間
ディスプレイサイズ
4.0インチ
HDD容量(GB)
128GB
サイズ
65.3×123.4×19.9mm
重量
267g
Sony

NW-WM1Z N

価格:329,800円 (税込)

最大20,000曲保存可能

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ストレージ容量は256GBあり、MP3形式の楽曲を約20,000曲収録できます。無酸素銅切削筐体は、ナチュラルでアコースティックな領域まで再現します。そして左右の音を完全に分離するバランス出力に対応しており、ノイズの少ない繊細なサウンドを再現します。

 

ハイレゾ音源にはもちろん対応し、その他の音源も、フルデジタルアンプ「S-Master HX」などの搭載により、ハイレゾにより近い音質を再現します。

メーカー
ソニー
商品名
NW-WM1Z
バッテリ駆動時間(H)
33時間
ディスプレイサイズ
4.0インチ
HDD容量(GB)
256GB
サイズ
65.3×123.4×19.9mm
重量
455g
ソニー(SONY)

NW-WS413 B

価格:10,709円 (税込)

水中や海でも使用可能

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランニングやスイミングなどスポーツ中でもケーブルが邪魔にならないヘッドホン一体型ウォークマンです。形もフィット感を重視し、ずれることもありません。また重量は32gと軽量で、スポーツ時も気にならない軽さです。

 

防水性能や防塵性能に優れ、また塩水にも対応しているので、雨中でのランニングやプールの中はもちろん、海や砂浜でも問題なく使えます。また「外音取り込み機能」により、スポーツ中も周りの状況に気を配ることができます

メーカー
ソニー
商品名
NW-WS413
バッテリ駆動時間(H)
12時間
ディスプレイサイズ
-
HDD容量(GB)
4GB
サイズ
-
重量
32g
ソニー(SONY)

NW-WS625 B

価格:18,782円 (税込)

専用のリングタイプリモコン付属

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Bluetooth(R)ヘッドホンとしても使うことができ、より幅広く使えるスポーツタイプのウォークマンです。スマートフォンとつないでYouTubeなどのストリーミング配信を聴きながらランニングやスイミングなどのスポーツができます

 

付属の調整バンドを使用すれば、頭部にしっかりと固定できて激しい動きでもずれにくいです。そして専用のリングタイプリモコンを付属しており、スポーツ中にも片手で快適に操作できます。

メーカー
ソニー
商品名
NW-WS625
バッテリ駆動時間(H)
12時間
ディスプレイサイズ
-
HDD容量(GB)
16GB
サイズ
-
重量
32g

多種類にわたるシリーズのあるウォークマンを紹介してきました。安価な機種やハイグレードな機種、スポーツタイプなど、予算や使用する場面に応じて購入するウォークマンも変わってきます。ぜひ自分に合ったウォークマンを見つけてみてくださいね。

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