7号炊飯器のおすすめ6選【象印・パナソニックの炊飯器も!】

大家族で7合くらい炊ける炊飯器が欲しい…という家庭におすすめの炊飯器の選び方を一挙公開!5.5合や10合の炊飯器はよく見かけるけど、7合炊飯器は販売されているのか?7合炊ける炊飯器のメリットや選び方と、おすすめの商品までご紹介します!

7合炊飯器はどのメーカーから販売されている?

「我が家は7合くらいの炊飯器が丁度良いけど、なかなか見つからない…」とお探しの方。そもそも7合炊飯器はどこのメーカーが販売しているのでしょうか?

 

調べた結果、昔は7合・8合といった炊飯器もありましたが、現在は5.5合や10合が主流で7合ちょうどの炊飯器は販売されていません。

 

しかし、基本的に炊飯器は最大容量分を炊くより、少し少なめの量を炊くほうがふっくら美味しく炊けます。従って、7合分炊くなら10合炊飯器の購入がおすすめです。

米7合が炊ける炊飯器のメリットは?

2世帯家族におすすめ

米一合を炊くと約350gで大きめお茶碗で二膳、小さめお茶碗で二膳半ほどの量。7合炊くと14膳~17膳ほどの量になります。夫婦+子供2人+親2人で6人の二世帯家族の場合、朝晩の食事+ママや親世代の昼食分と考えると、7合はちょうど一日分の量になります。

 

家族の人数が多い二世帯家族でも、7合分炊ける炊飯器があれば、米をセットするのが一日一回で済むので便利です。

 

 

来客が多い

来客が多く、食事をふるまう機会が多い家庭にも、7合分炊ける炊飯器はおすすめ。急に両親や親戚家族が訪ねてくることになった、来客と話が盛り上がり、夕食を用意することになった。などのシチュエーションにも、家族分にプラスした分のご飯を一気に炊けます。

 

子供が大勢お友達を連れてきたけどお菓子や昼食の用意がない…という時にも、沢山ご飯を炊いて、おにぎりや焼きおにぎりを出すこともできますね。

 

まとめ炊きができる

さきほども解説しましたが、7合の米は炊くと14~17膳くらいの量になります。これを一日で食べきるのではなく、一膳分ずつ小分けにしてラップに包み、冷凍保存するのもおすすめです。

 

まとめ炊きはとても便利で、その方法も簡単。炊きたてのご飯を冷める前に湯気ごとラップに包み急速に冷却すると、レンジで温めたときに炊きたてのようなふっくらしたご飯が仕上がります。

 

夫婦・親子で食事時間がバラバラの家庭や、毎日ご飯を炊く手間を省きたい方におすすめです。

一升炊飯器の機能性も解説!10合炊けるおすすめ一升炊飯器10選も!

メーカー別・炊飯器の特徴は?

象印マホービン

日本の炊飯器メーカートップシェアを誇る「象印マホービン」。炊飯器といえば象印と思い浮かぶ方も多いですよね。象印はメインとなる「圧力IH炊飯器ジャー」の他、「IH炊飯ジャー」や低価格の「マイコン炊飯ジャー」まで幅広く多くの商品が揃っています。

 

中でも特に人気が高いのが「炎舞炊き」シリーズ。業界初の独立した底IHヒーターを3つ搭載し、激しい炎で米が踊るように舞い一粒一粒ふっくら炊き上げる技法を採用しています。

タイガー

国内の3大炊飯器メーカーの一つが「タイガー」。タイガーの炊飯器といえば昔からCMでもおなじみの「炊きたて」シリーズです。

 

タイガーのこだわりが土鍋IH炊飯器。まるで土鍋で炊いたようなもちもちでふっくらツヤのあるご飯が炊けます。他にも低価格なマイコン炊飯器も好評で、他メーカーがIHタイプの炊飯器が上位を占める中に食い込む人気の高さを誇ります。

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パナソニック

国内の3大炊飯器メーカーに入る「パナソニック」。パナノニックが打ち出すのが可変圧力IHジャー炊飯器の「Wおどり炊き」です。

 

大火力おどり炊き可変圧力おどり炊きWの技で激しく米をおどらせることで、一粒一粒にムラなく熱が均一に届き、甘味のあるふっくらご飯を炊き上げます。パナソニック独自のスチームを使用したモデルもあり、さらにもっちりした食感が味わえます。

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東芝

「東芝」の炊飯器は独自技術の「真空αテクノロジー」を採用。内釜の中を真空にして、圧力差で一気に米の芯まで吸水させて、芯まで高温で加熱します。しっかり水を吸ったお米は旨みをとじこめ甘みがアップ。ふっくらツヤのあるご飯に炊きあがります。

 

真空保温なら時間が経ってもご飯はふっくら。最大40時間もの保温が可能なので保温を重視したい方は重宝します。

日立

大手家電メーカーの「日立」ですが、炊飯器市場では商品数は比較的少なめ。しかしながらランキング上位に入る実力派炊飯器を作り出しています。

 

圧力&スチームで一粒一粒丁寧に炊き上げる「ふっくら御膳」シリーズや、おひつのように取り外して食卓に運べる便利な「おひつ御膳」をメインに、優秀な圧力IH炊飯器・IH炊飯器が揃っています。

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三菱電機「備長炭 炭炊釜」

炊飯器市場ではあまり表に出にくい「三菱電機」ですが、特徴的なキューブタイプや丸みのあるデザインの炊飯器がおしゃれと、若い世代を中心に人気のメーカーです。

 

本物の炭の内釜を使用し大火力で炊き上げる「本炭釜」シリーズや、備長炭コート「炭炊釜」シリーズが主力商品。他メーカーと違って粒感がありやや硬めに炊きあがることが特徴です。

7合炊ける炊飯器のおすすめの選び方

保温性能で選ぶ

7合分炊くときは一度には食べきれないことも多いので、保温性が高い炊飯器がおすすめ。基本的にIH炊飯器は保温時間が約24時間と長めのものが多く、マイコン炊飯器は12時間くらいまでと短めなのが特徴です。

 

象印や東芝の炊飯器は保温時間が最大40時間と、保温時間が長めのタイプが販売されているので、保温を重視したい方にピッタリです。

炊飯器の保温は、いつまでなら大丈夫?保温後の保管方法を紹介!

炊飯器の加熱方式で選ぶ

マイコン式

炊飯器の底のヒーターの熱から釜を温め炊飯をする「マイコン式」。シンプルな設計でお手入れも簡単。低価格でリーズナブルな価格が魅力です。

 

ただ、加熱するのが底面だけのため、米をしっかり水に浸してから炊飯しないと硬くなりやすい点も。保温機能もあまり長くないという特徴もあります。

IH方式

IHとは「Induction Heating(電磁誘導加熱)」を略したもので、内蔵したコイルの電磁力で内釜全体を加熱し、炊飯できるのが「IH炊飯器」です。マイコン式より強い火力で短時間で芯まで炊き上げます。

 

スタンダードタイプからプレミアムモデルまで、様々な価格帯のものが揃っており、幅広く選択できます。

 

圧力IH方式

各メーカーが主力商品としており、現代の炊飯器選びのメインとなるのが「圧力IH方式」。象印の「極み炊き」やパナソニックの「Wおどり炊き」などのヒット商品も圧力IH方式の炊飯器です。

 

内釜を密封して圧力をかけて100度以上の高温で、圧力鍋のように炊飯します。しっかりと芯まで火が通るので旨みともっちり感は、マイコン式とIH式と比べて優れており、毎日美味しいご飯を食べたい家庭におすすめです。

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内釜の重さで選ぶ

毎日使うものだからこそ、こだわりたいのは内釜の重さ。一般家庭では女性が炊飯器をセットすることが多いですが、重い内釜は片手で持ち上げにくく、米とぎや持ち運ぶのに苦労します。

 

重さの目安となるのは内釜の素材です。主な素材は「銅」「鉄」「土鍋」「炭」が挙げられます。今は多重釜で色々な素材を重ねた内釜が多いですが、鉄釜は他のタイプと比べで重いので注意しましょう。

内釜の素材で選ぶ

炊飯器の内釜もメーカーによって様々な工夫がされています。昔はアルミメインだった内釜も、今は違う素材を合わせた多重釜が主流です。

 

例えば象印の「炎舞炊き」はアルミとステンレスの層に鉄を組み込み、高い発熱効果と熱伝導を生み出し、パナソニックの「Wおどり炊き」はダイヤモンドフッ素コートで高い熱伝導のアルミ素材を使用。タイガーは本土鍋を使用するなど、メーカーにより特徴があります。

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炊き分け機能で選ぶ

炊き分け機能の充実度も炊飯器選びの目安になります。各メーカーの炊飯器ごとに様々な機能があり、やわらかいご飯が炊けるモード・冷めても美味しいご飯が炊けるモード・玄米モード・おこげモードの他、米の銘柄に合わせた炊飯など多岐に渡ります。

 

注目は象印の「炎舞炊き」。前回の食べた感想を入力すると、家庭ごとの食感の好みを121通りの炊き方の中から調整してくれる機能を搭載しています。

お手入れのしやすさで選ぶ

毎日使っていいると汚れも気になるもの。特に炊飯器は主食となるご飯を炊くものなのでしっかりお手入れはしたいものです。

洗いやすさで選ぶ炊飯器 炊飯タイプ別の洗いやすさとおすすめ炊飯器

炊飯のたびに洗浄が必要なパーツは?

炊飯器の外側は毎日掃除する必要はないですが、内側は炊飯のたびに洗浄したほうがよいパーツがあります。それは、「内なべ」「スチームキャップ」「内ぶた」です。炊飯器選びでは、これらがさっと取り外せるタイプが便利です。

 

全て炊飯器から取り外した状態で、洗剤をうすめた水を使ってスポンジで洗ってからすすぎ、よく拭き取ってから乾燥させましょう。同じく軽量カップとしゃもじも毎回洗浄するのがおすすめです。

かまど部分の拭きやすさ

炊飯器の内釜の外側になるかまど部分は、汚れが気になったときにお手入れをすればOKです。水で濡らして固めに絞った布巾で拭いて、汚れや残った米粒などを取り除きましょう。熱を伝えるセンサーなどの箇所は、傷をつけないように綿棒で軽く拭くのがおすすめ。

 

中までしっかりお手入れがしやすいように、上蓋が取り外せるタイプの炊飯器が便利です。

あれば便利な機能

急速炊飯機能

あれば便利な機能が「急速炊飯」モード。メーカーによって名称は「おいそぎ」や「早炊き」など違いますが、通常の約半分くらいのスピードで炊飯が可能です。

 

普通に炊くのと急速炊飯の大きな違いは、水を米に吸収させる時間の長さにあります。当然、しっかり水を吸い込ませたほうがふっくら美味しく炊けるのですが、現代の炊飯器技術では、それもカバーしてくれくれます。味に大差はないのでお手軽に使える機能です。

タイマー機能

あると便利なのが「タイマー機能」。帰宅時間や朝起きる時間に合わせて、セットしておけば希望の時間にご飯が炊き上がっています。多くの炊飯器が搭載している機能なので、購入時にはチェックしておきましょう。

 

ただ夏のタイマー機能には注意。長時間置きすぎるとお米が腐ってしまうこともあります。水の代わりに氷を入れたり、セットする前に冷蔵で冷やして置いたりと工夫が必要です。

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デザインやカラーで選ぶ

一昔は炊飯器といえば、白いカラーに丸みを帯びた奥行きが長めのデザインが定番でしたが、現代はおしゃれなデザインの炊飯器が沢山販売されています

 

キューブ型のデザインや、おひつデザイン、パネルがスタイリッシュにデザインされたものなど、その種類は様々です。カラーも白だけでなく、ブラックやレッドなどカラフルに揃っています。毎日使うものだからこそ、自分の好みに合わせて選びましょう。

7合炊ける・おすすめの炊飯器6選

象印(ZOJIRUSHI)

象印 圧力IH炊飯ジャー(1升炊き) 黒漆 ZOJIRUSHI 炎舞炊き NW-KB18-BZ

価格:79,243円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

業界初の3つの独立した底ヒーター「ローテーションIH」で、激しく米を舞わせる「炎舞炊きNW-KB18」。鉄を含んだ内釜で集中加熱を活かし、炎舞炊きをパワーアップさせます。

 

家庭好みに121通りの食感を調整できる「わが家炊き」の他、しゃっきりからもっちりまで7通りの「炊き分け圧力」や、じっくり炊き上げる「熟成炊き」も可能。白米特急メニューでは1合を約15分で炊き上げるスピード機能も搭載。最大保温時間は40時間と優秀です。

メーカー象印マホービン商品名炎舞炊きNW-KB18-BZ/WZ(黒漆・雪白)
サイズ(幅x高さx奥行き)310x265x375 mm炊飯量10 合
タイプ(加熱方法)圧力IH炊飯器内釜鉄・豪炎かまど釜
年間消費電力120.4kWh/年年間電気代3250.8 円
タイガー(TIGER)

タイガー 炊飯器 マイコン式 調理メニュー付き 炊きたて 1升 JBH-G181-W

価格:8,410円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人気炊飯器上位が圧力IH式が占める中、マイコン式炊飯器としてランキングに入る、タイガーの「炊き立てJBH-G181」。遠赤効果で均等に炊ける「黒遠赤厚釜」でふっくらとしたご飯に仕上げます。

 

電気代を抑えて炊く「エコ炊きメニュー」や、米以外の調理もできる「調理メニュー」モードも搭載。低価格ながらも時計タイマーや早炊き機能など基本的な機能は備わっています。

 

メーカータイガー(TIGER)商品名炊きたて JBH-G181
サイズ(幅x高さx奥行き)280x251x385 mm炊飯量10 合
タイプ(加熱方法)マイコン炊飯器内釜黒遠赤厚釜
年間消費電力133.6kWh/年年間電気代3607.2 円
パナソニック(Panasonic)

パナソニック 炊飯器 1升 スチーム&可変圧力IH式 Wおどり炊き ブラック SR-VSX189-K

価格:74,364円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大火力おどり炊きと可変圧力おどり炊きを駆使して、ムラなく米を炊き上げる「Wおどり炊き SR-VSX189」。スチーム仕上げでご飯ハリとツヤを与え、旨みを引き出します。

 

5層になった内釜は熱伝導・発熱性・蓄熱性が高い「ダイヤモンドプレミアムコート」を使用。お米の銘柄に合わせた13通りの炊き分けや、スチームを使って短時間でももっちり炊ける「スチーム高速コース」など、多彩な機能が揃っています。

 

 

メーカーパナソニック(Panasonic)商品名Wおどり炊き SR-VSX189-K/W(ブラック・ホワイト)
サイズ(幅x高さx奥行き)298x270x391 mm炊飯量10 合
タイプ(加熱方法)圧力IH炊飯器内釜ダイヤモンドプレミアムコート
年間消費電力125kWh/年年間電気代3375 円
東芝

東芝 真空IHジャー炊飯器(1升炊き) グランホワイトTOSHIBA 合わせ炊き RC-18VRN-W

価格:24,990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東芝独自の「真空αテクロノジー」で一気ひたしとかまど大火力の「合わせ炊き」でふっくら旨みのあるご飯を炊き上げる「真空IH RC-18VRN」。

 

「本かまど炊き分け」で白米は3通りの食感を楽しめる他、甘みをアップする「甘み炊きコース」や冷めてもおいしい「お弁当コース」など便利なコースも揃っています。

メーカー東芝(TOSHIBA)商品名真空IH RC-18VRN-W/R(グランホワイト・シャインレッド)
サイズ295x256x362 mm炊飯量10 合
タイプ(加熱方法)IH炊飯器内釜鍛造かまど銅釜
年間消費電力128.5kWh/年年間電気代3469.5 円
日立

日立 圧力スチームIHジャー炊飯器(1升炊き) パールホワイトHITACHI 圧力スチーム炊き ふっくら御膳 RZ-BV180M-W

価格:39,700円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

内釜内の圧力を最高1.2気圧まで上げて、圧力をかけながらスチームで蒸らす、日立独自の「圧力スチーム炊き」を採用した「打込鉄・釜・ふっくら御膳 RZ-BV180M」

 

内釜は軽量でお手入れしやすい6年保証のカーボンフッ素加工。蒸気がほとんど出ない「蒸気カット」機能で置き場所にも困りません。

メーカー日立(HITACHI)商品名打込鉄・釜・ふっくら御膳 RZ-BV180M-W/R(パールホワイト・メタリックレッド)
サイズ(幅x高さx奥行き)301x254x424 mm炊飯量10 合
タイプ(加熱方法)圧力IH炊飯器内釜打込鉄・釜(アルミ合金)
年間消費電力123.7kWh/年年間電気代3339.9 円
三菱

三菱 IHジャー炊飯器(1升炊き) ピュアホワイトMITSUBISHI 備長炭 炭炊釜 NJ-VVA18-W

価格:36,798円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタイリッシュなデザインでインテリアにもなじみやすい、三菱の炊飯器「備長炭 炭炊釜 NJ-VVA185」7重ものヒーターと、5層の金属内釜に炭をダブルコートすることで大火力を実現しました。

 

新米も美味しく炊ける「季節炊きモード」など13種の炊き分けが可能。カートリッジと放熱板が一体型で、パーツが取り外しやすく軽くてお手入れしやすいのも好評です。

 

メーカー三菱電機(MITSUBISHI)商品名備長炭 炭炊釜 NJ-VVA18
サイズ263x257x317 mm炊飯量10 合
タイプ(加熱方法)IH炊飯器内釜ダブル炭コート5層厚釜
年間消費電力-年間電気代-

良い炊飯器は食生活が変わる!

7合分炊ける炊飯器の選び方や、おすすめ商品をご紹介しました。7合分炊くには余裕のある10合炊飯器がおすすめです。各メーカーごとに機能は様々なので、ご家庭にあった炊飯器を見つけてください。

まとめ文章