寝袋おすすめ人気ランキング15選!選び方も徹底解説!

アウトドアに必要不可欠な寝袋。季節に合った寝袋を選べば、寒暖差が激しい冬や夏でも寝心地よく快適に過ごせます。しかし、ダウン・化繊などの素材による違いや、安いものでも大丈夫かなど、初心者には選ぶのが難しいですよね。そこで今回は、寝袋の選び方とおすすめ商品を紹介します。

2022/08/08 更新

編集部おすすめの記事

寝袋はキャンプや登山などアウトドアで泊まる際に、必要不可欠なアイテム。安全で快適な睡眠をとるためにも、自分にあった寝袋を使用するのは絶対条件です。しかし「安い寝袋だと寒くて眠れなかったり寝心地が悪かったりするんじゃないか?」「シーズン毎に寝袋を用意しないといけないの?」などわからないことも多いはず。

 

そこで本記事では、寝袋の詳しい選び方や実際に世の中で売れている人気おすすめ商品をご紹介します。人気メーカーの特徴も併せて解説しているので是非最後までご覧ください。

 

登山向け・防災用向けに寝袋を探している方は選び方のポイントやおすすめ商品が大きく異なるので、是非以下のリンクから最適な寝袋を探してみてください。

▼登山向け寝袋を知りたい方はこちらの記事をチェック!

▼防災用寝袋を知りたい方はこちらの記事をチェック!

「寝袋」はメーカーや商品によって「シュラフ」「スリーピングバッグ」と表記が異なることがありますが「寝袋」「シュラフ」「スリーピングバッグ」は全て同義です。寝袋は英語で「スリーピングバッグ(sleeping bag)」、ドイツ語で「シュラフザック(Schlafsack)」と言います。


日本では「シュラフザック」の「ザック」が省略され、「シュラフ」という名で広まりました。こういった理由でメーカーや商品によって寝袋が「シュラフ」と呼ばれたり、英語の「スリーピングバッグ」と呼ばれたりしています。

寝袋を購入する際に気になるのが「寝心地」。快適な睡眠をとるために、寝袋を選ぶ際は「形状」「中綿の素材」「快適使用温度」に注目しましょう。

 

※クリックすると見出しにジャンプします

寝袋の形状は「封筒型」・「マミー型」・「人型」の3種類に分かれます初めての寝袋を選ぶ方には「封筒型」がおすすめですが、使用したい季節やシチュエーションによっては「マミー型」も適しているため、それぞれの特徴を把握し重視したいポイントに合わせて選びましょう。

 

※クリックすると見出しにジャンプします

封筒型はその名のとおり、封筒のような長方形のデザインをしており家庭用布団に似ているのが特徴。そのため寝袋に慣れていない初心者の方やお布団が好きな方におすすめです。実際に各ECサイトの売れ筋ランキングの上位商品の多くが封筒型寝袋で、初心者に人気であることが伺えます。

 

比較的安価な商品も多く、商品のラインナップも豊富。2つの寝袋をくっつけて使用できる連結可能なシリーズがあったり、3人で寝られファミリーキャンプ向けの寝袋があったりとさまざまです。身体への密着度は低いので冬シーズンに使用する場合には寒く感じる商品もあるため注意しましょう。

▼封筒型シュラフをもっと知りたい方はこちらの記事もチェック!

マミーとは「ミイラ」の意味で、首から足下にかけて幅が狭くなる形をした寝袋を指します。封筒型に比べ身体によりフィットし気密性と保温性が高い点がメリット。また、非常にコンパクトに収納できるため、冬キャンプやツーリング、登山に適しています。

 

冬キャンプや登山、ツーリングに使用されることが多いため、コンパクトかつ保温性の高い上質な素材を使用した寝袋が多く、価格は他タイプと比べてやや高価です

▼マミー型シュラフをもっと知りたい方はこちらの記事もチェック!

人型寝袋は個性的なデザインで着たまま動けるのが特徴。身体に沿って作られているので、動きやすく快適に寝返りできる点がメリット。防災グッズとして家に備えておくタイプとしておすすめです。

 

デメリットとして他タイプに比べて保温性が劣る、重く収納性が悪い点が挙げられます。人型寝袋は構造上、表面積が大きいため放熱が大きいです。保温性を確保するために中綿の量が多くなり結果として重く収納性も悪くなります。

 

そのため、初めての寝袋選びの方には封筒型・マミー型寝袋どちらかがおすすめです。防災用に欲しい方、家での防寒着として使いたい方、既に寝袋を持っていて変わった寝袋が欲しい方は購入の選択肢として検討してみるのもいいでしょう。

▼人型寝袋をもっと知りたい方はこちらの記事もチェック!

寝袋の中綿の種類には「化学繊維」と「ダウン」の2種類に分けられます。中綿の種類によって、価格・保温性・収納性の高さが変わるので、それぞれの特徴をしっかり把握しましょう。

 

※クリックすると見出しにジャンプします

「寝袋はいつも清潔なものがいい!」「なるべくリーズナブルな寝袋が欲しい」という方は、中綿が化学繊維の寝袋がおすすめです。化学繊維の寝袋は洗濯機で丸洗いできるものが多く、価格はダウンに比べるとリーズナブルのため初めての寝袋にぴったり。ただし、やや重量があり圧縮しにくくかさばってしまう点がデメリットです。

 

寝心地に関しては、ダウンより綿のしっかり感が強いため床の硬さが感じにくいですが、重量があり圧迫感を少し感じることも。

▼化繊シュラフをもっと知りたい方はこちらの記事もチェック!

「コンパクトでとにかく暖かい寝袋が欲しい!」という方は、ダウン素材がおすすめです。ダウンは、化学繊維と比べ保温性が高く軽量コンパクトにできる点が最大のメリット。しかし、保管状態が悪かったりお手入れを怠ったりするとカビが発生する、など扱いづらい一面も。

 

持ち運びが容易で負担にならない点で登山やツーリングキャンプで使用する方に重宝されています。寝心地に関しては化繊に比べダウンのしっかり感が少ないため床の硬さを多少感じますが重量が小さいため圧迫感が少ないです。ただし寝袋の下にマットを引くことがほとんどのため床の硬さが気にならないケースが多いです。

 

また、ダウンを選ぶ際にフィルパワーに注目しましょう。フィルパワーとは羽毛の膨らみ具合を表す数値で、膨らみが大きいほど保温性が高いです。つまりフィルパワーが大きいほど軽く暖かいダウンです。フィルパワーの数値が大きくなるほどその分価格も高価になります。

▼ダウンシュラフをもっと知りたい方はこちらの記事もチェック!

寝袋の対応温度には、快適温度(コンフォート)、下限温度(リミット)、限界温度(エクストリーム)の3種類ありますが、快適使用温度をチェックしましょう。

 

特に使用する場所の最低気温-5℃の快適温度の寝袋を選べば、寒さを感じず眠れるため安心です。それぞれの意味は以下の表にまとめているので、購入の際にぜひ参考にしてください。

 

温度の種類 説明
快適温度(コンフォート) 成人女性が寒さを感じずに快適に寝られる温度
下限温度(リミット) 成人男性が寝袋で丸くなった状態で8時間寝られる温度
限界温度(エクストリーム) 成人女性が寝袋でひざを抱え丸くなった状態で6時間までなら耐えられる温度

 

「季節問わずいつでも使える寝袋が欲しい!」という方も多いのではないでしょうか。そこでおすすめなのがオールシーズン使える寝袋。レイヤー構造で気温に合わせてカスタマイズできるタイプやジップを全開して温度調節できるものなど商品によって特徴が様々ですが、ラインナップが少ないのがデメリット。価格はリーズナブルなものが多く、初めての寝袋におすすめです。

▼オールシーズン使える寝袋をもっと知りたい方はこちらの記事もチェック!

「冬は寒いからあまりキャンプには行かない」「オールシーズン使える寝袋は種類が少なく好みのものがない...」という方は3シーズン用の寝袋がおすすめです。3シーズン用の寝袋は、冬以外の3シーズンに対応でき、快適温度-5〜5℃程度のものが一般的に3シーズン用寝袋と呼ばれています。

 

夏用や冬用に比べ汎用性が高く種類も豊富にあるので、冬キャンプにほとんど行かない方にうってつけ。夏の暑い日には寝袋を開いて、毛布のように使ったり、冬はシュラフカバーやインナーシュラフを使用するなどの工夫で使用したりもできます。

「冬キャンプ・登山に行きたいけど既に3シーズン用の寝袋は持っている」という方は冬用の寝袋がおすすめ快適温度が−5℃以下の寝袋が一般的に冬用寝袋と呼ばれています。

 

3シーズン用の寝袋を冬に使用する方もいますが、寒さ対策で毛布などを持参する必要があり荷物が増えてしまいがち。ツーリングキャンプや登山など荷物を極力減らしたい方は冬用寝袋があると便利です。

「キャンプといえば夏でしょ。夏しかキャンプしない!」という方は、夏用の寝袋がおすすめです。夏用の寝袋の快適温度の目安は、5〜10℃です。ただし、夏はブランケットで代用する方やそもそも必要ないとう方もいるので、初めて購入する方は、オールシーズンか3シーズン用の寝袋がおすすめです。

▼夏用寝袋をもっと知りたい方はこちらの記事もチェック!

「寝具はいつでも清潔に使いたい!」という方は洗える寝袋がおすすめです。寝袋の中綿の素材が化学繊維のものは、基本的にご家庭の洗濯機で丸洗いできます。「ダウン素材の寝袋は洗えないの?」という方もご安心ください。ダウンの寝袋の中にも洗えるものがあります。

 

「洗濯できるのは嬉しいけど、どのくらいの頻度で洗濯すればいいの?」気になりますよね。基本的には「30〜50泊」といわれていますが、汗をかいたり汚れたりする度に洗濯するのをおすすめします。実際に頻繁にキャンプに行く方は、シーズンごとに洗っています。

メーカーによっては寝袋のサイズを複数展開しています。寝袋のサイズは、大きく分けてレギュラーサイズ(身長180cm以下)とショートサイズ(身長165cm)とロングサイズ(身長195cm)の3種類があります。

 

「子供と一緒に寝袋で寝たい!」という方もご安心ください。連結できるタイプならファミリーやカップルで一緒に眠れるので、よりキャンプが楽しくなります。さらに、キングサイズやクイーンサイズなどもあるので、気になる方はチェックしてみましょう。

▼寝袋のサイズに関してもっと知りたい方はこちらの記事もチェック!

「寝袋の価格がピンキリだけど、一体何が違うの?」と思う方も多いかと思います。寝袋の価格の違いは、一言でいうと素材と品質の差です。長い目でみると高価なものの方がコストパフォーマンスがいい場合もあるんです。実際に10年以上使用している方も大勢います。

 

「とにかく安いものがいい!」という方は数千円程度の夏用の寝袋がおすすめです。「暖かくて耐久性があるものがいい!」という方は、数万円する高価なダウン素材の寝袋がおすすめです。縫製の精度やダウンの品質によって価格が違います

ここでは、寝袋の人気メーカー6社についてご紹介します。メーカーによって寝袋の特徴が異なりますので、あわせて確認してください。

 

※クリックすると見出しにジャンプします

▼人気メーカーを詳しく知りたい方はこちらの記事をチェック!

コールマンは、アメリカのメーカーでキャンプ用品を製造・販売しています。寝袋の商品もラインナップ幅広く、中でも家族や友達と一緒に寝られるワイドサイズの商品は利便性が高くおすすめです。バランスのいい価格帯で国内海外問わず人気が高く、キャンプ用品一式をコールマンでそろえる人も多いです。

▼コールマンの寝袋をもっと知りたい方はこちらの記事もチェック!

モンベルは、日本のアウトドアメーカーです。モンベル の寝袋は高品質でありながらコスパがいいのが特徴です。また、ストレッチ性が高いのも特徴で、身体に負担をかけずに快適に睡眠が得られます。初心者の方は、人気のモデル「ダウンハガー800」がおすすめです。

▼モンベルの寝袋をもっと知りたい方はこちらの記事もチェック!

ナンガは、商品の品質にとことんこだわる日本のアウトドア用品メーカーです。特にダウンシュラフの品質は世界中の本格派アウトドアマンから信頼されています。ダウンの封入から縫製、メンテナンスまで全てを熟年の職人の手作業によって行われます。また、品質に自信があるため、全て永久保証付きでアフターメンテナンスも安心です。

イスカは、高品質なシュラフを専門で45年以上作り続けている大阪のシュラフメーカーです。素材や品質へのこだわりが強く、アウトドアマンから厚い支持を受け続けています。イスカのシュラフは、高品質で耐久性がいいので、長く愛用できます。さらにクリーニングサービスも提供しているので、安心して長く使用できますよ。高品質なシュラフを長く愛用したい方におすすめです。

▼イスカの寝袋をもっと知りたい方はこちらの記事もチェック!

スノーピークは、テントやアウトドア調理器具などオートキャンプ製品を開発・製造・販売している国内メーカーです。寝袋の分野においても他メーカーに比べ、デザイン性や品質がよくハイエンドな商品が多く販売されているのが特徴。中でも、敷布団と掛布団の2つに分離して使える「セパレートシュラフオフトン」は人気が高い商品です。

▼スノーピークの寝袋をもっと知りたい方はこちらの記事もチェック!

ロゴスは日本を代表するキャンプ用品のメーカー。布団感覚で使える封筒型の寝袋が初心者にも人気です。また、他にはないナバホ柄やチェックなどおしゃれさも魅力。ECサイトや実店舗をはじめ、ニトリのオンラインショップでも購入可能です。

▼ロゴスの寝袋をもっと知りたい方はこちらの記事もチェック!

1位
コールマン

マルチレイヤースリーピングバッグ

価格:8,880円 (税込)

オールシーズン使えるシュラフ!丸洗いできて清潔感も持続◎

\ポイント5倍キャンペーン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

【おすすめポイント】
4シーズン対応モデル!寝袋はこれ1つでOK!
3つのレイヤーが分割できて寝袋以外の使い方も可能
−5℃まで快適に寝られるから真冬のキャンプにも最適

【ここが少し気になる!】
収納が大変
収納サイズが大きい

横幅が90cmと封筒型のシュラフの中でも大きいサイズで、布団のような寝心地を実現寝心地を求めるキャンパーに大人気の商品です。レイヤーが3つに分割できるため、保温力が調整しやすく、どのシーズンにも対応可能です。軽くて温かいだけでなく、全て丸洗いが可能なので、常に清潔に使用できます!
タイプ
封筒型
中綿素材
ポリエステル
表地素材
ポリエステル
裏地素材
ポリエステル
想定使用温度
快適温度:-5℃〜使用下限温度:-11℃
使用人数
1人
洗濯可
使用時サイズ【cm】
90x200 cm
納時サイズ
約52×29×38cm
重量【kg】
4.9 kg
2位
ディーオーディー(DOD)

わがやのシュラフ

価格:10,190円 (税込)

家族4人で広々使える大型シュラフ!1分以内に片付け可能な収納力◎

\ポイント5倍キャンペーン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

【おすすめポイント】
家族4人で眠れる大型サイズ
1分以内に収納できて設営、片付けが簡単◎
丸洗い可能で清潔感が持続◎

【ここが少し気になる!】
個別の温度調整が難しい
お互いの動きが影響しやすい

家族4人でゆったりと使用できる幅230cmのシュラフ。それぞれのファスナーを閉じると2人用としても利用できるため、キャンプシーンに合わせて使い方が変えられます。また、外側表面素材はポリエステルを使用しており、結露で寝袋が濡れることも防ぎ、汚れても丸洗いできるというメリットもある商品です。
タイプ
封筒型
中綿素材
ホローファイバー
表地素材
ポリエステル
裏地素材
綿
想定使用温度
推奨使用温度:5℃〜最低使用温度:-5℃
使用人数
4人(2人用寝袋×2としても使用可能)
洗濯可
使用時サイズ【cm】
230x200 cm
納時サイズ
(約)W360×D360×H660mm
重量【kg】
4.8 kg
3位
スノーピーク

セパレートシュラフ オフトンワイド

価格:20,500円 (税込)

キャンプサイトで自宅のように眠りたい方へ!多機能付きで便利なシュラフ

\ポイント5倍キャンペーン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

【おすすめポイント】
セパレート式で自宅の布団で寝ているような心地よさ
連結すれば大人数での使用も可能
気温に合わせて4パターンの使い分けができる!

【ここが少し気になる!】
真冬のキャンプは対応しきれない

掛け布団と敷き布団に分離できるため、キャンプサイトで自宅の布団のように寝たい方へおすすめ!4パターンの使い方ができることで気温に合わせた最高の寝心地を実現します。また、枕を持っていく必要がない、繋げて大人数で使えるなどの細かな便利機能も付いています!
タイプ
封筒型
中綿素材
アモノフォロファイバー
表地素材
40Dナイロンリップストップ
裏地素材
TCコットン
想定使用温度
快適温度:10℃下限温度:5℃
使用人数
1人
使用時サイズ【cm】
105x210 cm
納時サイズ
φ28×52cm
重量【kg】
2.6 kg
4位
イスカ(Isuka)

アルファライト 700X

価格:17,600円 (税込)

使用する方の体に自然とフィット!高品質素材で寿命も長いシュラフ

\ポイント5倍キャンペーン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

【おすすめポイント】
3D構造で自然に体へフィット
高品質の素材で強度抜群
頑丈なのに軽量コンパクトで持ち運びに便利!

厳しい縫製基準で生産され、強度が高く長期間の利用を考えている方におすすめのシュラフ!高品質素材を使用しているため、撥水性、引き裂き強度、耐摩耗性、耐熱性にも優れています。また3Dシルエットを採用しているため、使用する方の体に自然とフィットして最高の睡眠をサポートします。
5位
コールマン

コルネットストレッチII /L-5

価格:10,708円 (税込)

手足が出せて機能性抜群なシュラフ!−5℃まで対応で丸洗いもOK!

\ポイント5倍キャンペーン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る
\5のつく日キャンペーン開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

【おすすめポイント】
抜群のストレッチ性だからマミー型でものびのび使える
手足を出して動ける構造で車中泊にも最適◎
−5℃でも使用できる抜群の暖かさ

抜群のストレッチ性で心地よいフィット感を実現!−5℃まで対応しているため、幅広いシーズンで使用できます。手足が出せる作りで、寝袋を着たまま動けて車中泊でも便利な商品です!洗濯機で丸洗いも可能なので、汚れてもケアが簡単なところもメリット!
タイプ
マミー型
中綿素材
ポリエステル
表地素材
ポリエステル
裏地素材
ポリエステル
想定使用温度
使用下限温度:-5℃〜快適温度:0℃
使用人数
1人
洗濯可
使用時サイズ【cm】
84x205 cm
納時サイズ
約φ45×25cm
重量【kg】
1.6 kg
6位
コールマン

タスマンキャンピングマミー/L15

価格:11,059円 (税込)

−15℃まで使用可能!真冬のキャンプでも快適に眠れるシュラフ

\ポイント5倍キャンペーン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る
\5のつく日キャンペーン開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

【おすすめポイント】
−15℃まで使用可能で真冬のキャンプでも快適
ファスナー部分からの冷気が入らない構造
同じ暖かさのシュラフと比べて断然お値打ち

人の体型に合わせたマミー型で保温性と寝返りがうてる可動性を両立したキャンプで快適に眠れるスリーピングバッグ。ファスナー部分に「ジップドラフトチューブ」を、設けることで冷気の侵入を防ぎ、最大−15℃まで対応可能◎同じ暖かさのシュラフと比べて断然お値打ちなのもポイント。保温効果も高く、真冬のキャンプや車中泊におすすめのシュラフです!
タイプ
マミー型
中綿素材
ポリエステル
表地素材
ポリエステル
裏地素材
ポリエステル
想定使用温度
快適温度:-8℃使用下限温度:-15℃〜
使用人数
1人
洗濯可
使用時サイズ【cm】
83x203 cm
納時サイズ
約φ31×49cm
重量【kg】
3.4 kg
7位
ロゴス

ミニバンぴったり寝袋・-2

価格:13,300円 (税込)

2in1で連結、分離が可能!収納時にはクッションにもなるシュラフ

\ポイント5倍キャンペーン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

【おすすめポイント】
2in1で分離すると2つの寝袋になる
折りたためばクッションとしても使用可能
丸洗いOKだから清潔感が持続!

【ここが少し気になる!】
他のロゴス商品よりも少し高価

ミニバンの室内に合わせたミニバン専用寝袋です。2in1として使用可能で、分離することで2つの寝袋としても使用できます。クッション型に収納できるクッションカバーが付いており、収納時はコンパクトなクッションとしても使用可能!丸洗いOKなので、清潔感が持続して使用できるシュラフです!
タイプ
封筒型
中綿素材
ダイナチューブファイバー
表地素材
モイスポリ
裏地素材
サーマブレスクロス
想定使用温度
適正温度目安:-2℃まで
使用人数
2人(2つの寝袋に分離可能)
洗濯可
使用時サイズ【cm】
142x190 cm
納時サイズ
(約)49×24×36cm
重量【kg】
3.6 kg
8位
イスカ(Isuka)

ウルトラライト

価格:9,570円 (税込)

夏の登山・サイクリングに最適◎高性能なのに収納力抜群のシュラフ

\ポイント5倍キャンペーン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

【おすすめポイント】
マイクロファイバーで肌触り抜群な生地
1kg以下の軽量コンパクト
春夏のキャンプに最適モデル

夏の利用を中心に、軽量・コンパクトを最優先に設計し、肌触りの良いポリエステル・マイクロファイバーの裏地を使用。寒くなりやすい足元部分には多めの保温材を使用し保温性を向上しています。1Lのペットボトルサイズに収納できるため、サイクリストやバイクツーリストにおすすめ!
タイプ
マミー型
表地素材
ナイロン100%
裏地素材
ポリエステル100%
想定使用温度
最低使用温度:10℃
使用人数
1人
使用時サイズ【cm】
80x202 cm
納時サイズ
φ12.5×22cm
重量【kg】
0.6 kg
9位
ナンガ

AURORA light 350DX レギュラー 2019年モデル

価格:37,000円 (税込)

3シーズン使用できる軽量コンパクトなマミー型シュラフ

\ポイント5倍キャンペーン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る
\5のつく日キャンペーン開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

【おすすめポイント】
総重量1kg以下で軽量かつ保温性抜群!
優れた防水透湿性能で保温性もバッチリ

【ここが少し気になる!】
ハンガーフックがない
畳んで入れるのが難しい

3シーズンのキャンプで使えるマミー型のシュラフ。表地に高防水素材を使用しているため、シュラフカバーの必要なし15dnオーロラテックスを採用しているため、収納性も抜群!ボックスキルト構造のチタンスパッタリング材により保温効果が高く、0℃という環境でも快適に過ごせます。また、シンプルなシングルキルト構造は、より軽量で小型を実現しています。
タイプ
マミー型
中綿素材
スパニッシュダックダウン90-10%
表地素材
15dnオーロラテックス
裏地素材
15dnリップストップナイロン
ダウン量
350 g
フィルパワー値
760 FP
想定使用温度
快適使用温度:5℃下限温度:0℃
最大適応身長【cm】
178 cm
使用人数
1人
洗濯可
使用時サイズ【cm】
80x210 cm
納時サイズ
φ13 × 25cm
10位
コールマン

コージーⅡ/C5

価格:4,400円 (税込)

大人でもゆったり快適な広さ!丸洗い可能で衛生的に使えるシュラフ

\ポイント5倍キャンペーン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

【おすすめポイント】
大人もゆったり寝られる横幅84cm
連結すれば複数人で広々使うことも◎
詰めやすいキャリーバッグ付き

【ここが少し気になる!】
5℃以下の使用は難しい
収納サイズが大きめ

寝心地が良く快眠できる寝袋。厚めの設計と使用素材がポリエステルのため、まるで自宅の布団で寝ているような感覚を味わえます。また、抗菌加工が施してあり、洗濯機で丸洗いもできて衛生的です。横幅は84cmと広いことに加えて2枚連結ができるのも魅力の1つ。キャリーバッグの収納部分が横からになっているため、収納も便利なシュラフです!
タイプ
封筒型
中綿素材
ポリエステル
表地素材
ポリエステル
裏地素材
ポリエステル
想定使用温度
快適温度:5℃〜使用下限温度:0℃
使用人数
1人
洗濯可
使用時サイズ【cm】
84x190 cm
納時サイズ
約φ26×42cm
重量【kg】
2 kg
11位
スナグパック

ベースキャンプ スリープシステム デザートタン

価格:16,500円 (税込)

オールシーズン使用可能!フルジッパー仕様で足を出したり布団にもなる!

\ポイント5倍キャンペーン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

【おすすめポイント】
・インナーを重ねたり分離することで-12℃~3℃まで対応
・フルオープンにできる
・アウトドアでの使用はもちろん、災害時の備えとしてもピッタリ!


快適温度はインナーを重ねたり分離することで₋-12℃~3℃まで対応しています。オールシーズン使えるので便利です。さらにフルオープンできるので、寝袋としてではなく、広げて布団やひざ掛けのように使用できます。そうすることでアウトドアでの使用はもちろん、災害時にも使えます。1つ持っていれば布団や毛布の代わりになって便利です。
12位
コールマン

フリースアドベンチャー

価格:8,198円 (税込)

洗濯機で丸洗い可能!ミニバンにピッタリ収まるサイズで車中泊におすすめ!

\ポイント5倍キャンペーン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

【おすすめポイント】
フリース生地で暖かい
分離して使える
洗濯機で丸洗い可能

【ここが少し気になる!】
収納サイズが大きい

コンパクトサイズなのでかさばらないのが魅力の1つ。フリース素材ならではの肌触りの良さと暖かさで、秋冬のファミリーキャンプや車中泊におすすめ。また分離すれば複数人でも使用することができるため、ソロキャンプだけでなくファミリーでも使えます。更に洗濯機で丸洗いできるため、常に清潔に使えるのがポイント。キャンプ中に汚れを気にせずに使うことができます。
タイプ
封筒型
中綿素材
ポリエステル
表地素材
ポリエステル
裏地素材
フリース(ポリエステル)
想定使用温度
快適温度:0℃
使用人数
2人(1人用2つに分割可能)
洗濯可
使用時サイズ【cm】
150x190 cm
納時サイズ
約28×28×41cm
重量【kg】
4.4 kg
13位
コールマン

ファミリー2 in1/C5 2000027257

価格:8,740円 (税込)

家族一緒に暖かく寝られるビッグサイズ!洗濯機で丸洗い可能でお手入れ簡単!

\ポイント5倍キャンペーン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

【おすすめポイント】
洗濯機で丸洗いできる
冷気を遮断し温まった空気をキープしてくれるため暖かい
手が出しやすい価格

【ここが少し気になる!】
大人2人と子供1人だと小さい
高身長の方には長さが足りない

「キャンプは好きだけど使った後の道具のケアが苦手」という方におすすめ!洗濯機で丸洗いできるため、常に清潔に使用できてお手入れも簡単です。冷気を遮断し温まった空気をキープするのが魅力的。家族皆で寝られるほどビッグサイズですが、独立したサーマルカラーのおかげで肩周りが覆われ皆が暖かく寝られます。さらに裏地を表に出して襟元をサポートする機能など、高機能なのに1万円以下と手が出しやすい価格なため、予算を抑えたい方やキャンプ初心者の方にもおすすめです。
タイプ
封筒型
中綿素材
ポリエステル
表地素材
ポリエステル(起毛仕上げ)
裏地素材
ポリエステル(起毛仕上げ)
想定使用温度
快適温度:5℃〜使用下限温度:0℃
使用人数
大人2人・子供1人
洗濯可
使用時サイズ【cm】
168x190 cm
納時サイズ
約φ35×42cm
重量【kg】
3.7 kg
14位
コールマン

コルネットストレッチII/L0 2000031104 [カーキ]

価格:5,980円 (税込)

手足が出せて着たまま動ける!軽くて暖かいシュラフ

\ポイント5倍キャンペーン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る
\5のつく日キャンペーン開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

【おすすめポイント】
身動きが取りやすく圧迫感がない
洗濯機で丸洗いができる
手足を出すことができ、寝袋を着たまま動ける


手足を出すことができ、寝袋を着たまま動けるのが特徴。約25%の伸縮ストレッチ素材のため、身動きが取りやすく圧迫感がありません。寝返りが打ちやすく、寒い時には寝袋を着たままテントの外に出ることができるのが魅力です。寝袋に入った後でもそのまま気軽に動きたい方におすすめです。また洗濯機で丸洗いできるため、常に清潔に使えてお手入れも簡単です。汚れを気にせずに使えます。
タイプ
マミー型
中綿素材
ポリエステル
表地素材
ポリエステル
裏地素材
ポリエステル
想定使用温度
使用下限温度:0℃〜快適温度:5℃
使用人数
1人
洗濯可
使用時サイズ【cm】
82x205 cm
納時サイズ
約φ34×20cm
重量【kg】
1.3 kg
15位
コールマン

フリースイージーキャリースリーピングバッグ/C0 2000033802 [オリーブ リーフ]

価格:6,321円 (税込)

開閉可能で温度調節が簡単!夏の寝苦しさを軽減させるシュラフ

\ポイント5倍キャンペーン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

【おすすめポイント】
フリース素材で肌触りが良く暖かい
専用のワイドな横型キャリーケース付きで収納が簡単
開閉可能で温度調節が簡単にできるので寝苦しさを軽減

【ここが少し気になる!】
収納サイズが大きくオートキャンプ向き


寒冷地でも外気温から守り肌触りもいいフリース素材の寝袋。また専用のワイドな横型キャリーケースが付属しています。ワイドなので入れる時はすっぽり入り、収納後はコンパクトになるため持ち運びも便利です。更にサイドから足元にかけてある「L字のファスナー」が特徴。これにより、開閉によってこもった熱を逃がすことができ、温度調節が簡単にできます。よって暑がりな方にもピッタリです。寝苦しさや不快感も軽減します。
タイプ
封筒型
中綿素材
ポリエステル
表地素材
ポリエステル
裏地素材
フリース(ポリエステル)
想定使用温度
快適温度:0℃
使用人数
1人
洗濯可
使用時サイズ【cm】
84x190 cm
納時サイズ
約28×41cm
重量【kg】
2.7 kg

寝袋の人気おすすめ商品15選|比較一覧表

商品画像
メーカー
コールマン
ディーオーディー(DOD)
スノーピーク
イスカ(Isuka)
コールマン
コールマン
ロゴス
イスカ(Isuka)
ナンガ
コールマン
スナグパック
コールマン
コールマン
コールマン
コールマン
商品名
マルチレイヤースリーピングバッグ
わがやのシュラフ
セパレートシュラフ オフトンワイド
アルファライト 700X
コルネットストレッチII /L-5
タスマンキャンピングマミー/L15
ミニバンぴったり寝袋・-2
ウルトラライト
AURORA light 350DX レギュラー 2019年モデル
コージーⅡ/C5
ベースキャンプ スリープシステム デザートタン
フリースアドベンチャー
ファミリー2 in1/C5 2000027257
コルネットストレッチII/L0 2000031104 [カーキ]
フリースイージーキャリースリーピングバッグ/C0 2000033802 [オリーブ リーフ]
説明
オールシーズン使えるシュラフ!丸洗いできて清潔感も持続◎
家族4人で広々使える大型シュラフ!1分以内に片付け可能な収納力◎
キャンプサイトで自宅のように眠りたい方へ!多機能付きで便利なシュラフ
使用する方の体に自然とフィット!高品質素材で寿命も長いシュラフ
手足が出せて機能性抜群なシュラフ!−5℃まで対応で丸洗いもOK!
−15℃まで使用可能!真冬のキャンプでも快適に眠れるシュラフ
2in1で連結、分離が可能!収納時にはクッションにもなるシュラフ
夏の登山・サイクリングに最適◎高性能なのに収納力抜群のシュラフ
3シーズン使用できる軽量コンパクトなマミー型シュラフ
大人でもゆったり快適な広さ!丸洗い可能で衛生的に使えるシュラフ
オールシーズン使用可能!フルジッパー仕様で足を出したり布団にもなる!
洗濯機で丸洗い可能!ミニバンにピッタリ収まるサイズで車中泊におすすめ!
家族一緒に暖かく寝られるビッグサイズ!洗濯機で丸洗い可能でお手入れ簡単!
手足が出せて着たまま動ける!軽くて暖かいシュラフ
開閉可能で温度調節が簡単!夏の寝苦しさを軽減させるシュラフ
価格 8,880円 (税込) 10,190円 (税込) 20,500円 (税込) 17,600円 (税込) 10,708円 (税込) 11,059円 (税込) 13,300円 (税込) 9,570円 (税込) 37,000円 (税込) 4,400円 (税込) 16,500円 (税込) 8,198円 (税込) 8,740円 (税込) 5,980円 (税込) 6,321円 (税込)
リンク
タイプ
封筒型
封筒型
封筒型
マミー型
マミー型
封筒型
マミー型
マミー型
封筒型
封筒型
封筒型
マミー型
封筒型
中綿素材
ポリエステル
ホローファイバー
アモノフォロファイバー
ポリエステル
ポリエステル
ダイナチューブファイバー
スパニッシュダックダウン90-10%
ポリエステル
ポリエステル
ポリエステル
ポリエステル
ポリエステル
表地素材
ポリエステル
ポリエステル
40Dナイロンリップストップ
ポリエステル
ポリエステル
モイスポリ
ナイロン100%
15dnオーロラテックス
ポリエステル
ポリエステル
ポリエステル(起毛仕上げ)
ポリエステル
ポリエステル
裏地素材
ポリエステル
綿
TCコットン
ポリエステル
ポリエステル
サーマブレスクロス
ポリエステル100%
15dnリップストップナイロン
ポリエステル
フリース(ポリエステル)
ポリエステル(起毛仕上げ)
ポリエステル
フリース(ポリエステル)
ダウン量
350 g
フィルパワー値
760 FP
想定使用温度
快適温度:-5℃〜使用下限温度:-11℃
推奨使用温度:5℃〜最低使用温度:-5℃
快適温度:10℃下限温度:5℃
使用下限温度:-5℃〜快適温度:0℃
快適温度:-8℃使用下限温度:-15℃〜
適正温度目安:-2℃まで
最低使用温度:10℃
快適使用温度:5℃下限温度:0℃
快適温度:5℃〜使用下限温度:0℃
快適温度:0℃
快適温度:5℃〜使用下限温度:0℃
使用下限温度:0℃〜快適温度:5℃
快適温度:0℃
最大適応身長【cm】
178 cm
使用人数
1人
4人(2人用寝袋×2としても使用可能)
1人
1人
1人
2人(2つの寝袋に分離可能)
1人
1人
1人
2人(1人用2つに分割可能)
大人2人・子供1人
1人
1人
洗濯可
使用時サイズ【cm】
90x200 cm
230x200 cm
105x210 cm
84x205 cm
83x203 cm
142x190 cm
80x202 cm
80x210 cm
84x190 cm
150x190 cm
168x190 cm
82x205 cm
84x190 cm
納時サイズ
約52×29×38cm
(約)W360×D360×H660mm
φ28×52cm
約φ45×25cm
約φ31×49cm
(約)49×24×36cm
φ12.5×22cm
φ13 × 25cm
約φ26×42cm
約28×28×41cm
約φ35×42cm
約φ34×20cm
約28×41cm
重量【kg】
4.9 kg
4.8 kg
2.6 kg
1.6 kg
3.4 kg
3.6 kg
0.6 kg
2 kg
4.4 kg
3.7 kg
1.3 kg
2.7 kg