ハイセンス 50U7F テレビ評価・レビュー・製品情報・価格比較

最安値:¥67,280
Hisense(ハイセンス) 50U7F テレビの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、Hisense(ハイセンス) 50U7F テレビがどんな人におすすめなのかを評価しました。

2021/12/07 更新

ランク王編集部

エリア別の映像処理で迫力ある美しい映像を楽しめるテレビ

細かいところはシャープネスを、ノイズが目立つ部分にはノイズ処理を施して、より見やすく美しい映像を再現するテレビです。文字周りやエッジ周辺に出やすいモスキートノイズ、処理範囲が広い場合に出るブロックノイズも処理してくれるので、画質を気にすることなく映像に集中できます。斜めから見てもきれいに見えるので、置き場所に悩みません。

また、バックライトブーストフィルムをしており、高輝度の映像を体感できるのも魅力です。さらに、Eilex PRIS搭載により、立体的な迫力の音響を楽しめます。NetflixやYouTubeなどのネット動画サービスにも対応しているので、よりテレビを楽しみたい方におすすめです。

50U7Fの基本スペック

HDR  対応 パネル種類 VAパネル
画面分割(2画面機能)  画面サイズ【V型(インチ)】 50 V型(インチ)
年間消費電力量【kWh】 122 kWh 画素数(縦) 3840x2160
HDMI端子数 4端子ARC対応 Netflix対応
種類 液晶テレビ パネル性能 4K
1V型(インチ)あたりの価格【円】 1288 円 BS 4K
110度CS 4K 地上デジタル
BSデジタル 110度CSデジタル
BS 4K数 1 110度CS 4K数 1
地上デジタル数 3 BSデジタル数 3
110度CSデジタル数 3 録画機能 外付けHDD
早見再生【倍速】 1.5 倍速 YouTube
Amazonプライム・ビデオ dTV
ひかりTV ひかりTV4K
TSUTAYA TV Hulu
U-NEXT Chips!TV
有線LAN 無線LAN
ホームネットワーク機能 DTCP-IP 
SeeQVault対応  USB端子 2
光デジタル音声出力端子 1 LAN端子 1
ヘッドホン出力端子 適正視聴距離(目安)【m】 0.9 m
消費電力【W】 130 W 待機時消費電力【W】 0.5 W
スマートスピーカー連携 Google アシスタントAmazon Alexa ゲームモード
重量 【kg】 12.3 kg 年間電気代【円】 3294 円

50U7Fのショップ比較

当ページの在庫とは、当ページ作成時点での在庫、最安値とは、在庫が◯となっているもののうち、当ページ作成時点での最安値を指します。いずれも現在の在庫や最安値を保証するものではありません。

この商品が紹介されているランキング

ハイセンス 50U7Fの基本スペック

Hisense(ハイセンス)

ハイセンス 50V型 4Kチューナー内蔵 液晶テレビ 50U7F Amazon Prime Video対応 2020年モデル 3年保証

価格:67,320円 (税込)

エリア別の映像処理で迫力ある美しい映像を楽しめるテレビ

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカー ハイセンス 商品名 50U7F
画面サイズ 50V型 画素数 3840x2160
画質 4K 録画機能 外付けHDD
寸法/サイズ 1112x704x250mm 重量 12.3 kg
機能 NEOエンジン 2020・「ワイドビューアングル等 省エネ性能(★~★★★★★) ★★★☆☆

ハイセンス 50U7Fのおすすめポイント

くっきりとした美しい映像

「NEOエンジン 2020」を搭載しており、地デジも4K放送もなめらかで美しい映像を再現します。また、エリアごとに最適な処理を行うので、細かい部分はシャープに、平坦部はノイスが目立たなくなります。視野角が広いのも魅力です。

原音を再現するEilex PRISM

「Eilex PRISM」により、原音のようなクリアで臨場感あふれる音響を実現しますデジタル圧縮によって潰れてしまった音を修復する機能もあり、リアルな音を楽しめます。オートボリューム機能により、大音量を抑え、聞き取りにくい音のボリュームを上げてくれるのもポイントです。

エンターテインメントを堪能できる

NetflixやYouTubeなどの動画配信サービスに対応している点もおすすめです。使いやすいプラットフォームから、すぐにみたい配信サービスにアクセスできます。また、ゲームを楽しみたい方にもぴったりのテレビです。「低遅延ゲームモード」が搭載されており、FPSや格闘ゲームも快適にプレイできます。

ハイセンス 50U7Fの悪い点をレビュー

画面が白っぽい

映像が白っぽいという口コミがいくつか見受けられました。「アニメはキレイだが、自然の映像は発色が気になる」「角度を付けて観ると白っぽくなる」という声も。眩しすぎると感じる方もいましたが、明暗は調整すれば気にならないとのことです。

リモコンの反応が悪い

リモコンの反応が悪いというレビューが複数ありました。角度によっては信号が届かないという声も。思うように操作できないことがあり、ストレスを感じることがあるかもしれません。また、ボタンによって反応速度が異なることもあります。

不具合が起きることがある

「画面に線が入る」「画面が映らない」など初期不良が発生することがあるという口コミが複数ありました。「購入してから半年経たずに故障した」といった声も。サポートに連絡すれば交換をしてもらえますが、手間がかかってしまいます。

実際の口コミ

購入して9日ですが、突然画面の縦横に線が入りました…………テレビを見ていたら突然です。それまでは特に何も問題ありませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

 

家族で見る場合、着座位置によっては少し斜めから見ることになりますが、自分の使い方だと、白っぽさがどうしても気になった。家族で見るテレビでは無くて、一人や二人とか真正面で見るテレビだと思います。

出典:https://review.kakaku.com

 

リモコン応答ここが残念です。もっさりしてます。前モデルのE6800シリーズより遅く感じる。裏面の電池カバーもすぐ壊れそう。リモコンについては改善希望あり。

出典:https://review.kakaku.com

 

ハイセンス 50U7Fの良い点をレビュー

コストパフォーマンスが良い

約60,000円で購入できる50インチテレビということもあり、コストパフォーマンスについて満足との声が多数見られました。値段から考えれば画質や音質も満足できるとの口コミが多いので、安いテレビが欲しい方にぴったりのテレビです。

画質に満足できる

4K・地デジともになめらかでキレイとの声がありました。アップコンバートも優れており、地デジもキレイに観ることができます。コントラストが高くメリハリのある映像を楽しめるのが魅力です。PS4を繋いでプレイしたときも、映像がキレイに表現されるので、目一杯楽しめます。

操作が簡単

余計な機能がついておらず、シンプルで操作しやすいのが魅力です。ネット動画にボタン一つでアクセスできるので、ネット動画を気軽に楽しめます。そのため、今までネット動画をよく利用していた方にもぴったりのテレビです。

実際の口コミ

やはりNETFLIXやアマプラなどボタン1つで繋がるのは便利です。外出自粛してる中家でテレビ見まくりになりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

 

6万何千円で50インチが買えるなんて、信じられないなってありがたく思って使ってます。

出典:https://review.kakaku.com

 

もっといいテレビと見比べたら動きの滑らかさとか違うのかもしれませんが自分は動きの激しいアクション映画等を見ても何一つ不満は感じません。スピーカーの音質もよく音楽番組の視聴も迫力十分。映像も音声も細かい調整が可能でこの値段なのにここまでできるのかとビックリしました。

出典:https://www.amazon.co.jp

 

50U7Fと50E6000の違い

くらしのeショップ

テレビ 50型 4Kテレビ 4Kチューナー内蔵液晶テレビ NEOエンジン搭載 HDR対応 外付けHDD録画対応 W裏番組録画対応 UHD 50E6000 メーカー保証3年 液晶テレビ 50インチ 4K 50E6800 同等品ハイセンスジャパン(Hisense) 【送料無料】

価格:64,800円 (税込)

 

\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

50U7Fは2020年5月、50E6000は2020年2月にハイセンスから発売されたテレビです。50E6000は50U7Fの下位モデルにあたり、価格が3,000円ほど安くなっています。スペックはほとんど同じですが、搭載エンジンと省エネ性能に違いがあります。

 

50U7Fには「NEOエンジン 2020」が、50E6000には「NEOエンジン」というエンジンが搭載されています。50U7Fのほうがなめらかで繊細な表現が得意です。その分、年間電気代は50U7Fが3,294円、50E6000は2,727円と50E6000のほうが安くなっています。

 

少しでもキレイな映像を楽しみたいなら50U7F、よりコストパフォーマンスを重視するなら50E6000がおすすめです。

50U7Fと50U8Fの違い

Hisense(ハイセンス)

ハイセンス 50V型 4Kチューナー内蔵 ULED液晶テレビ 50U8F Amazon Prime Video対応 倍速パネル搭載 2020年モデル 3年保証

価格:87,552円 (税込)

 

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

50U8Fは50U7Fと同時期にハイセンスから発売されたテレビです。50U7Fは「4K Smart」、50U8Fは「4K ULED」というシリーズに属しており、50U8Fは50U7Fの上位モデルにあたります。「NEOエンジンplus2020」「AIシーン別超解像処理」「AIモーション別超解像処理」など50U7Fにはない高画質機能を搭載しており、美しい映像を再現します。また、50U8Fはフロントスピーカーが搭載されており、大迫力の音響を奏でられます。

 

一方、コストパフォーマンスでは50U7Fが優れています。50U8Fは50U7Fよりも、販売価格が2万円、年間電気代が250円ほど高くなっています。そのため、より高性能なテレビが欲しいなら50U8Fを、コストパフォーマンスを重視するなら50U7Fを選ぶのがおすすめです。

Hisense(ハイセンス)

ハイセンス 50V型 4Kチューナー内蔵 液晶テレビ 50U7F Amazon Prime Video対応 2020年モデル 3年保証

価格:67,320円 (税込)

エリア別の映像処理で迫力ある美しい映像を楽しめるテレビ

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイセンス 50U7F テレビの種類について、商品概要、取扱説明書、おすすめポイント、評価・口コミ・レビュー、他製品との比較をまとめました。

 

50U7Fはコストパフォーマンスに優れたテレビです。コントラストの高いくっきりとした映像や、安定感のある音を楽しむことができます。また、複雑な操作がなく使いやすい点も魅力です。ただし、視野角が狭く、角度を付けて画面を見ると白っぽく見えてしまいます。

 

大人数でテレビを観るという方は、画面の白っぽさ気になってしまうかもしれません。また、「リモコンの反応が悪い」「不具合がある」といった声もあります。安心感のあるテレビが欲しい方は、上位モデルや国産のメーカーの商品も検討するといいです。

 

ハイセンス 50U7F テレビは「6万円くらいの価格で、ほどほどに画質の良い50インチのテレビが欲しい」「1~2人で使うテレビが欲しい」といった方におすすめのテレビです。