スノーピーク バーベキューコンロ・焚火台 焚火台Mスターターセット SET-111

最安値:¥21,670
スノーピーク 焚火台Mスターターセット SET-111 バーベキューコンロ・焚火台の商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、スノーピーク 焚火台Mスターターセット SET-111 バーベキューコンロ・焚火台がどんな人におすすめなのかを評価しました。

2022/04/20 更新

ランク王編集部

焚火デビューにピッタリ!簡単組み立ての焚火台セット

本商品は、焚火台・ベースプレート・炭床・収納ケースがセットになった、焚火台スターターキットです。必要なものはすべて揃っているため、これだけで焚火を楽しめます。また、頑丈な1.5mm幅のステンレス素材を使用しており、耐熱性・耐衝撃性も兼ね備えた設計です。さらには、簡単組み立て構造になっていて、パイプ脚を広げるだけで焚火台が完成!

そのため、これからキャンプデビューして焚火で癒されたい方にはピッタリの商品です。空気穴も燃焼効率を考えて作られており、真っ暗な夜に映える暖色系の炎を堪能できます。もちろん、焼きアミやグリルプレートを使って、美味しいキャンプ飯・バーベキューなどを楽しみたい方にもおすすめです。

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焚火台Mスターターセット SET-111の基本スペック

タイプ
焚火台
対象
中型・ファミリー
構造
折りたたみ式
焼き面形状
正方形
素材
本体:ステンレス焚火台ベースプレート:スチール炭床:鋳鉄
ガス対応
-
キャスターホイール付き
-
網付属
-
鉄板付属
-
ケースポーチ付属
幅x高さx奥行き【mm】
350x248x350 mm
重量【kg】
3.5 kg

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設置も収納もしやすく、焚火の見え方というか、形もすごく雰囲気があります。 家(庭)で煙がでないように炭火を使い焼き芋をしましたが、とても美味しくできました。 BBQにも十分使えると思います。収納時にスペースもとらないので絶対おすすめ。

出典: https://www.amazon.co.jp

アウトドアではさまざまなアイテムがあるので、焚き火台の設置や収納も簡単なものがベストです。また、炎を眺めるのもキャンプの醍醐味で、スノーピークならではの美しさがリラックスタイムの雰囲気をアップします。
ユニフレームの定番焚火台と迷ったのですが、 店員さんから「高いですが一生使えますし、反ったりしません」というコメントで購入しました。 値段が高いので躊躇される方も多いですが、高いだけに非常にタフ。 ずっと使えるのではないかと思ってます。

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値段が高くても一生ものが欲しい方にこそおすすめの商品です。多少手荒に扱ってもビクともしない堅牢性の高さがメリット。最初の1台が一生の1台になることが多いのも焚火台Mの特徴と言えるでしょう。
コロナで暇になり、焚き火をしようと購入しました。休みのたびにこのセットを使っています。網もあるので、焼き鳥したあとに焚き火しています。使用後はクレンザーで洗いますが、汚れが落ちやすく良いです。

出典: https://item.rakuten.co.jp

汚れが落ちやすいのは、アウトドアで使用する上で非常に嬉しいポイントです。バーベキューなどは焦げ付いた油分を落とすのが大変。洗剤やクレンザーで洗えば清潔さが保てて、長期間きれいなまま愛用できます。
重い、想像以上に重いです。だからこその安定性かもしれませんが、この重さは人を選ぶと思います。 値段も張りますし、スノピ信者でなければ他の焚き火台を薦めます。

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焚火台Mの本体重量は3.5kgで他社製のアイテムと比較してもかなり重量感があるのは確かです。徒歩で行くキャンプや登山にはやや不向きかもしれませんが、最高クラスの耐久性を確保するための仕様と考えると仕方ありません。
商品届いて、部屋で開封して組み立ててみたのですが、下のベースの上に焚火台を乗せてみたのですが、どうやってもベースと焚火台が微妙にズレます。すごく気になります。ベースの穴に焚火台の足は入るのですが、そうすると、下のベースの四角と焚火台の四角が、上から見ると垂直にならないんです。

出典: https://item.rakuten.co.jp

焚火台と台座がややズレるという口コミも見られます。これは製品自体の不良ではなくメーカーの仕様によるもので、グリルブリッジを乗せても同様にズレが発生します。使用には一切問題はないので安心して使用できます。