ハイセンス 65U7Eの評価・レビュー・口コミ・評判・製品情報・価格比較

最安値:¥129,800
65u7e テレビの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、65u7e テレビがどんな人におすすめなのかを評価しました。

2022/04/20 更新

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

大型テレビが驚きの価格

発売以来、そのコスパの高さから非常に注目されているハイセンスの65インチテレビです。65インチという大型テレビにも関わらず価格が100,000円前後と驚きの価格。画質もハイセンスのテレビの中では悪くなく、落ち着いた配色の印象があります。
ネットブラウザがついていたり、4Kチューナーが搭載されていたり、ゲームモードに対応していたり倍速液晶がついていたりとフルスペックながらもしっかりと価格が抑えられているのが人気の秘訣です。

倍速液晶

液晶テレビのコマは1秒間60コマだが、倍速になると倍の120コマになるため、従来の液晶より動きがなめらかになり、スポーツやアクション映画などの激しいシーンで違いが現れる。

4K液晶

4Kとは画素(画面を構成する光の素子)の数を指しており、ハイビジョン(1280*720ドット)、フルハイビジョン(1920*1080ドット)、4K(3840*2160ドット)となる。横の画素の数を数えるとそれぞれ1k(キロ=1,000)、2k、4kとなり、より細かな映像描写が可能。

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65U7Eの基本スペック

種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
65V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
HDR方式 
HDR10HLG
映像処理エンジン
レグザエンジンNEO plus
パネル種類
VAパネル
バックライト
エッジ型LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
倍速駆動
Ultra HD Premium
-
1V型(インチ)あたりの価格
-
BS 8K
-
BS 4K
110度CS 4K
地上デジタル
BSデジタル
110度CSデジタル
124/128度CS4K(スカパープレミアム)対応チューナー
-
BS 8K数
-
BS 4K数
1
110度CS 4K数
1
地上デジタル数
3
BSデジタル数
3
110度CSデジタル数
3
録画機能
外付けHDD
ドライブ内蔵
-
自動録画機能 
-
早見再生【倍速】
1.5 倍速
Android TV
-
Google TV
-
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
-
Netflix
DAZN
-
FOD
-
dTV
ひかりTV
ひかりTV4K
TSUTAYA TV
Hulu
-
U-NEXT
Paravi
-
Rakuten TV
-
TELASA
-
Chips!TV
-
有線LAN
無線LAN
Bluetooth
-
Wi-Fi Direct対応 
-
ホームネットワーク機能
DTCP-IP 
SeeQVault対応 
HDMI端子
4端子ARC対応
USB端子
2
D端子入力 
-
コンポーネント入力
-
PC入力端子
-
光デジタル音声出力端子
1
LAN端子
1
ヘッドホン出力端子
視聴距離(目安)【m】
1.2 m
消費電力【W】
200 W
待機時消費電力【W】
0.5 W
リモコン(音声操作)
-
スマートスピーカー連携
Google アシスタント
カードスロット
-
DOLBY ATMOS
-
音声実用最大出力【W】
30 W
スピーカー数
ツイーター×2ウーファー×4
ゲームモード
VRR
-
ALLM
-
幅x高さx奥行 【mm】
1450x924x354 mm
重量 【kg】
30 kg
多段階評価 
★★★★★
省エネ基準達成率 
270%(2012年度)
省エネ性マーク(緑) 
年間消費電力量【kWh】
122 kWh
年間電気代【円】
3294 円

65U7Eの通販サイト比較

楽天 ¥162,000

在庫 : ○

楽天で詳細を見る
Amazon ¥129,800

在庫 : ○

状態 : 新品

Amazonで詳細を見る

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現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

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ソニー

KJ-55X7500F

価格:114,800円 (税込)

大型、国産、コスパの三拍子揃った製品

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

2018年のソニーの4K液晶スタンダードモデルです。現在の8000Gシリーズの前型モデルにあたります。国産の55インチといえば高くて手が出せない…というイメージが先行しがちですが、こちらの製品に限っては100,000円前後で購入できるというリーズナブルさがやはり人気の秘密。AndroidTV搭載でネットコンテンツにも強く、かつ国内大手メーカーモデルということもあり大きく売れた製品となっています。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HLG
パネル種類
-
バックライト
LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
-
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
消費電力【W】
191 W
年間電気代【円】
4104 円
ウイントリー

テレビ 壁掛け 金具 32~65インチ tv モニター LCD LED 液晶テレビ 対応 上下調節式 VESA 対応 最大600x400mm 耐荷重50kg 32 40 55 60 65 インチ 対応 (ネジ付属) Wintory C55

価格:2,380円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハイセンス 65U7E は壁掛けに対応しており、こちらの商品で壁掛けが可能です。テレビ用ブラケット VESA 400×200。この壁掛け金具は上下15度ずつ調整が可能になっています。

ハイセンス 65U7E は4K ULED レグザエンジンNEO plus搭載。ハイセンス独自のVA液晶パネル ULEDを採用しています。レグザエンジンNEO plusとULEDを組み合わせることで、さらに精細で美しい4K高画質を実現しました。

65U7Eは4Kチューナー内蔵型テレビ。チューナーなしで4K新衛生放送が楽しめます。さらにBS/CSチューナーも内蔵しており、こちらもチューナーなしで楽しめる仕様になっています。65U7Eは4Kチューナー内蔵モデルの中でもとてもお求めやすい価格のテレビです。

65U7E テレビ本体は故障やトラブルの際に安心な3年保証付き。何かあったらハイセンスのサーポートセンターにお電話ください。65U7Eはアフターサービスにも力を入れているテレビです。(テレビのリモコンは1年保証になっています。)

65U7Eはフレームなども薄く全体的なデザインはスタイリッシュで大きな不満はみられないようなのですが、電源ランプのデザインが悪い、という口コミが複数みうけられました。他の部分に不満はみらないようなので、ここだけ少しもったいなかったかと思います。

65U7E は音質に関しては、もう一つ、という口コミが複数みうけられました。他のメーカーもあまり良くないと前置きして口コミをしている方が多いため、薄型テレビの普通の音質で、特に良くはない、というニュアンスでした。

65U7Eは4Kでないときの画面がやや白っぽい、暗いなどという口コミが複数みうけられました。通常放送の画質には少し気になる所があるようです。4K放送の画質の評価は良いテレビです。

画質が良いという口コミが複数みうけられました。65U7E画質の評価が高く、特に4Kの画質の評判はとても高いテレビです。嬉しい驚きを感じる口コミも多くありました。

レグザと操作性が似ているため、機能性は高く使いやすい、違和感がない、という口コミが複数みうけられました。海外メーカーなため、操作性に不安があるユーザーもいたようですが、使用してみると操作に不満がなかった、という口コミが多かったです。

65U7Eはコストパフォーマンスが高い、という口コミが多くみうけられました。この価格で買って満足、という声が多く65U7Eは満足度の高いテレビになっています。

流行りの狭額フレームで非常にシンプル飽きの来ないデザインだと思いますが、左下のパイロットランプ(?)だけが自己主張しています

出典: https://review.kakaku.com

この部分のデザインに触れる口コミが複数ありました。他の部分がスタイリッシュなだけに、余計に気になってしまうようです。
殆どベゼルレスでスタイリッシュでも電源ランプがブッサイクなのがたまにキズ

出典: https://review.kakaku.com

65U7Eのデザインはこの部分以外の不満の口コミはあまりみられません。電源ランプのデザインについて指摘する口コミが複数あるため、ここだけ少し気になる方が多いようでした。
薄い板からでる音はお察しレベルこれは他の薄型テレビでも同じホームシアター必須!

出典: https://review.kakaku.com

65U7Eは音質に関してはこのような口コミが複数みうけられました。他の薄型テレビの音質もあまり良くないが、65U7Eもあまり音質は良くないようです。
決して褒められた音ではないですが、これはどこのメーカーも同じでしょう 映画鑑賞などをメインとするならばサウンドバー必須ですね

出典: https://review.kakaku.com

音質に関しては、他メーカーも65U7Eもあまり良くないという口コミが複数みうけられました。皆さん同じような意見で、そこは割り切っている方が多いようです。
REGZAエンジンなので不安は無かったです2K放送でも かなりキレイですが若干白っぽく感じます

出典: https://review.kakaku.com

65U7Eは画質に関して、やや白っぽい、という口コミが複数みられました。ちょっと気になります。地デジの画像にこだわりがある方は注意してください。
エッジLEDなので 若干のムラはありますが、エッジLEDは国産メーカーでも同様ですVA方式のわりによく頑張っています、左右の視野角はほぼ気になりませんが上下は 少し気になるかもしれません横になって 下から見上げるような視聴方法には向きません

出典: https://review.kakaku.com

65U7Eは画質に関して、このような口コミが複数みられました。2Kの画質に関してすごくこだわりがある方、寝室などには65U7Eはあまり向かないようです。
見慣れていなかったせいか、dayゲームだったからか、終わりかけから見たu22サッカーコロンビア戦はこんなものかなと思ってましたが、ナイトゲームの野球日本対韓国決勝は美しい画像に感激しました。ドラマも綺麗です。4kは勿論のこと。

出典: https://review.kakaku.com

65U7E画質がキレイ、という口コミが複数みうけられます。こんなにキレイなのかと驚いたというような口コミが複数みられ、65U7Eの画質の評価は高いようです。
十分綺麗です。大画面だからすこしぼやけるかなと思ってましたが、全くそんなことはなくくっきり綺麗に映ってます。

出典: https://review.kakaku.com

65U7Eは画質に関して、思っていたよりも良かった。という口コミが複数みられました。65U7Eの画質の評価は高めで、不満はないという声が多かったです。
地デジの画質良し、4k画質良し、操作性良し。価格を考えるとかなりハイレベルだと思います。正直ハイセンスと言う名前で敬遠しなくて良かったと思います。上を見ればキリが無いですが十分満足出来るレベルですので、国産メーカーにも頑張って欲しいですね。

出典: https://review.kakaku.com

65U7Eはコストパフォーマンスが高い、価格に満足しているという口コミがとても多くみられました。65U7Eの性能と価格のバランスには満足している方が多いです。
海外製という事でかなり心配していましたが、全く問題ないです。また、チャンネルを切り替えた際のモタつき等も無く非常に快適です。素晴らしいと思います。

出典: https://review.kakaku.com

65U7Eは操作性に関して、このような口コミが複数みられました。レグザと似た操作性なため扱いやすく、ハイセンスのテレビの操作性を心配していた方にも好評なようです
リモコンの操作性や画面の操作性に日本人として違和感がない。ですので日本的(東芝的)に合わせてきていると思います。また設定画面や問いかけなども基本、日本的で違和感とか戸惑いがない。

出典: https://review.kakaku.com

65U7Eの操作性は全体的に好評価です。ちょっと操作性を心配していたユーザーも多いようで、65U7Eを実際に自宅で使ってみて安心した口コミも複数みられます。
メーカー保証3年という所に、メーカーの本気度を感じて大丈夫かなと思い購入に至りました。65型を、12万円で購入出来、使用感も満足してますので、大変、コストパフォーマンスの高い製品で大満足の品物となりました。

出典: https://review.kakaku.com

65U7Eはこのような口コミが多く、65V型でこの価格と性能ならとても満足、という口コミが複数みられました。コストパフォーマンスの高さに驚いたという声も多くみられます。
今までレビュー見るだけでしたが、この製品については投稿したくなりました。あんまり細かいことは書きませんが価格とのバランスが良い意味で悪いですね、この価格でこれだけの画質とサイズが手に入るのは凄いです。後は耐久性のところで10年使えたら完璧でしょう。

出典: https://review.kakaku.com

65U7Eは、この価格で65V型、4K内蔵のテレビということで、そのコストパフォーマンスが高く評価されており、全体的に満足している、という口コミが多くみられました。
ソニー

BRAVIA KJ-55A9F [55インチ]

価格:182,843円 (税込)

映像だけが浮かんで見える究極の没入体験を実現!

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、「X1 Ultimate」を搭載している55型4K有機ELテレビです。深い黒から高輝度映像まで、高コントラストで忠実に再現することに成功!ネット番組まであらゆるコンテンツを美しく見せてくれる優れものです。また、「外付けHDD裏番組録画」により、ハードディスク(別売り)をブラビアに接続するだけでテレビ番組を見ながら裏番組を録画することができるのも嬉しいポイントですね。

さらに、「ベゼル」を極限まで細くし、正面からスピーカーが見えない構造にすることで映像だけが浮かんで見える究極の没入体験を実現しています。映画館のような雰囲気で映像を楽しみたい方におすすめしたい商品です。
種類
有機ELテレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10ドルビービジョンHLG
パネル種類
-
バックライト
-
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
倍速駆動パネル
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
消費電力【W】
393 W
年間電気代【円】
-円

現在65インチテレビでもっとも売れ筋の65U7Eと次点につけている65Z730Xを比較していきます。

 

65U7Eと65Z730の違いは、65Z730は東芝独自のタイムシフト再生に加え、スマートスピーカーとの連携が65U7EはGoogle アシスタントのみなのに対して、65Z730はGoogle アシスタント、Amazon アレクサ、Line clovaに対応、さまざまなAIアシスタントとの連携が可能になっています。

 

さらに、チューナー数が65U7Eより65Z730の方が多く4K、BS、CSすべてで裏番組録画が可能です。

 

価格がかなり違うため、全体的に65U7Eを65Z730が上回っています。4Kを裏番組録画したい方は65Z730、コストパフォーマンスなら65U7Eがおすすめです。

ハイセンス

65E6000

価格:102,800円 (税込)

高音質・高画質!配線の手間がないチューナー内蔵4K液晶テレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、ハイセンスから発売されている4Kチューナー内蔵のスタイリッシュな液晶テレビです。「NEOエンジン」を搭載しており、ノイズを抑えてクリアかつ高繊細な映像を表現!質感にもこだわっているのもポイントです。加えて、4Kチューナーを内蔵しているため、新4K衛星放送も受信可能です。

これにより、煩雑な配線の手間や心配がなく、配線処理が苦手な方やテレビ回りをスッキリさせたい方にうってつけです。BS/CS放送を視聴したい方にもいいですね。また、立体感や奥行を体感できる深みのあるサウンドも魅力!映像だけでなく、高品質なサウンドで没入感を味わいたい方にもおすすめです。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
65V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HLG
パネル種類
-
バックライト
直下型LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
-
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
-
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1.2 m
消費電力【W】
160 W
年間電気代【円】
3024 円

65U7Eと65A6000はどちらも2019年モデルの4K、BS/CSチューナー内蔵の液晶テレビです。65A6000は65U7Eの今年の廉価版モデルかと思われます。

 

65U7Eと65A6000の違いとしては、65U7Eは液晶が65A6500のLED液晶からハイセンス独自のULED液晶に進化し、新たな色再現技術「ウルトラカラー」とこだわりの「ウルトラコントラスト」でくっきりメリハリのある画質を実現しています。

 

さらに映像エンジンが「レグザ NEO」から「レグザ NEO plus」になり、高画質処理がよりよくなっています。

 

価格差が2万円ほどあるのですが、これからご購入をお考えの方は、65U7Eがおすすめかと思います。

 

 

ソニー

KJ-55X7500F

価格:114,800円 (税込)

大型、国産、コスパの三拍子揃った製品

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

2018年のソニーの4K液晶スタンダードモデルです。現在の8000Gシリーズの前型モデルにあたります。国産の55インチといえば高くて手が出せない…というイメージが先行しがちですが、こちらの製品に限っては100,000円前後で購入できるというリーズナブルさがやはり人気の秘密。AndroidTV搭載でネットコンテンツにも強く、かつ国内大手メーカーモデルということもあり大きく売れた製品となっています。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HLG
パネル種類
-
バックライト
LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
-
倍速機能 
-
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
消費電力【W】
191 W
年間電気代【円】
4104 円

ハイセンス 65U7E テレビの種類について、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。

 

65U7E は画質、操作性、コストパフォーマンスが高く、手頃な価格の大きな4K内蔵テレビをお探しの方にはおすすめできるテレビです。

 

音質に関してのみ気になる方はホームシアターなどの購入をおすすめします。65U7Eは全体的にバランスが良く、とてもコストパフォーマンスが高い商品になっています。

 

65U7Eは有名メーカーに絶対のこだわりがなく、シンプルな機能性で大画面の4K新衛星放送を視聴したい方におすすめです。65V型、4K内蔵の買いやすい価格のテレビをお探しの方は、ぜひご検討ください。