Bluetoothレシーバーおすすめ10選|Bluetooth非対応の車でも使える!

お手持ちのBluetooth非対応機器をワイヤレスで使用できるBluetoothレシーバー。イヤホンやPCはもちろん、PS4やカーオーディオとの接続も可能です。Bluetoothレシーバー1つで生活の質が上がります。この記事では、選ぶポイントやおすすめ機器10選を紹介します。

2022/08/14 更新

※ランク王は、Amazon.co.jpアソシエイト、楽天アフィリエイトを始めとした各種アフィリエイトプログラムに参加しています。記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がランク王に還元されることがあります。

ワイヤレス接続で音楽を楽しみたいけど、使い慣れたイヤホンやスピーカーを買い替えるのは面倒だと感じることはありませんか。そんな方におすすめしたいのが、Bluetoothレシーバーです。

 

Bluetoothレシーバーは、お手持ちのBluetooth非対応のデバイスをBluetooth機器として使えるようにする便利なアイテム。Bluetooth受信機とも呼ばれ、用途やシーンに合わせてさまざまなモデルが発売されており、種類が豊富です。

 

この記事では、電子機器初心者の方でも分かるようにBluetoothレシーバーの種類やおすすめ商品13選などを紹介します。ワイヤレス接続で音楽を楽しみたいと考えている方はぜひ参考にしてください。

Bluetoothレシーバーを使うことで、有線イヤホン・据え置きのスピーカー・TV・PS4でもワイヤレスで音楽や動画を楽しむことができます。さらに、車のカーオーディオに接続すれば音楽を聴くだけでなく、運転中にハンズフリーで通話することも可能です。

 

また、お手持ちのPCにBluetooth機能がない場合でも、ワイヤレスのマウス・キーボード・ヘッドホンなどBluetooth搭載機器との接続ができます。

トランスミッター兼用レシーバーは送信機と受信機の機能が1つになった製品で、音をBluetoothという無線通信規格を通して送受信する仲介役を担います。ここでは、その機能や特徴についてご説明します。

Bluetoothトランスミッター(送信機)とは、Bluetooth非対応のデバイスにBluetooth送信機能を追加できる装置です。Bluetoothレシーバー(受信機)は音楽をBluetooth受信できるようにするための装置です。

 

また、Bluetoothトランスミッター兼用レシーバーも販売されており、スイッチを切り替えるだけで送信機・受信機として使用できます。

PS4・デスクトップPC・テレビなどは音声データを持っていますが、Bluetooth機能がなければワイヤレスで使用できません。しかし、トランスミッター兼用レシーバーがあれば、送信機(TXモード)に切り替えるだけで音声をワイヤレスでイヤホンやスピーカーに送ることができます。

 

スイッチ1つで送信機(TXモード)と受信機(RXモード)を使い分けられるため、手軽にレシーバーとして使用可能です。

Bluetoothレシーバーにはそれぞれ対応する規格があります。ここでは、選ぶときに確認しておきたい5点を紹介します。ご自分の用途に合ったものを選びましょう。

コーデックとは音声や映像のデータを圧縮する方式です。コーデックにもさまざまな種類があり、対応する端末や音質が変わります。自分の持っている端末や必要としているスペックを考えて選びましょう。ここでは4種類のコーデックについて解説します。

SBC(SubBand Codec)は多くのBluetoothレシーバーで使われているスタンダードなコーデックです。SBCは古いデバイスから最新のデバイスまであらゆる製品で使用できますが、圧縮効率や転送速度を優先することにより高音部分が消えてしまうため、音質がよくありません。また、音の途切れや遅延が発生することもあるので、動画やゲームを楽しみたい場合には不向きです。

AAC(Advanced Audio Coding)は、主にiPhoneやiPadなどのApple製品の標準的なデバイスで使われています。音質がよく大きな遅延も発生しないため、動画やゲームを快適に楽しむことが可能です。ただし、Androidは非対応なのでAndroidスマホやタブレットユーザーは注意しましょう。

aptXはAndroidのデバイスで標準的に使われているコーデックです。AACとは違うアプローチで音質を改善したコーデックで、音質はSBC・AAC・aptXを上回ります。aptX HDはさらに高音質です。また、動画再生時に使用しても再生が途切れず大きな遅延も発生しないため、動画も快適に視聴できます。

LDACはSONY(ソニー)製品に採用されている代表的なコーデックで、有線接続と比較されるほどの高音質が魅力です。 ただし、SONY製品以外の機器へ対応していないことが多いため、お手持ちのデバイスが対応機種かどうか確認しましょう。SONY製品を使用している方におすすめのコーデックです。

 

コーデック 特徴 対象
SBC

標準音質

遅延を感じる

A2DP対応のワイヤレス製品すべて
AAC

SBCより高音質

SBCより遅延が少ない

iPhone・iPad
aptX SBCより高音質 Android
aptX HD

aptXより高音質

SBC・AAC・aptXを上回る

高音質コーデック

Android
LDAC

ハイレゾ音源

aptX HDを上回る

高音質コーデック

 Android8.0以降で主に対応している

SONYの製品

Bluetoothの通信規格にはver.(バージョン)1.1からver.5.0まであります。ほとんどの製品がver.4.0以上に対応しており、安定した通信が可能なためBluetoothレシーバーを選ぶ際はver.4.0以降かをチェックしましょう。

ver.

特徴

4.0 大幅な省エネ対応

4.1

Bluetooth機器間での通信干渉を削減

4.2

転送速度の高速化とセキュリティの強化

5.0

 通信範囲が4倍、データ転送速度が2倍
 
 

ワイヤレスで使用するため、利用シーンに合わせて機種との通信可能距離も大切です。外出中にカバンに入れたまま近距離で持ち歩く場合は重要ではありませんが、ご自宅でオーディオ機器に接続して使用する場合には注意が必要です。

 

そのため、設置場所や移動距離に合わせた通信距離の製品を選んでください。通信距離が10m程度あると、ご自宅でも安心して使用できます。

Bluetoothレシーバーは有線ではないため、外出先でバッテリーが切れてしまい音楽が聴けないという状況は避けたいものです。バッテリー目安としては、7時間以上連続再生できる製品をおすすめします。

 

連続再生時間の短い機種をこまめに充電する方法もあります。しかし、過充電はバッテリーの劣化に繋がるうえに、充電自体を忘れて使用できないという事態があるかもしれません。そのため、バッテリー持続時間は長いほど便利です。

Bluetoothレシーバーの通信方式や操作手順のことをプロファイルといいます。目的ごとに規格が異なるため、Bluetoothレシーバーを選ぶ際はプロファイルも確認しましょう。プロファイルの種類と特徴は、下の表をご覧ください。

種類 対応機能
HSP 携帯とヘッドセットを接続してモノラル音声のやり取りが可能
HFP HSPの機能に加えて、通話開始操作などもハンズフリーが可能
A2DP 高音質な音楽をステレオで聞くためのプロファイル
AVRCP  再生や停止、スキップや早送りなどのコントロールに関するプロファイル
 

Bluetoothレシーバーを使う場面によって、チェックしておくべき点は変わります。ここでは、用途ごとに押さえておきたいポイントについて紹介します。

有線のヘッドホン・イヤホンにBluetoothレシーバーを接続する場合、一時停止や音量調節など操作ボタンを搭載した多機能なモデルがおすすめです。外出先でスマートフォンを出さなくても操作ができ、マイク搭載のモデルを選べばハンズフリーでの通話が可能になります。

 

また、カバンや洋服などに取り付けられるクリップがついているデザインの商品もあり、外出中もスマートに使用できるのでおすすめです。

自宅にある据え置きのステレオやアンプなどのオーディオ機器にBluetoothレシーバーを接続して使用する場合は、AAC・aptX・aptX HDなどの高音質なコーデックに対応したモデルがおすすめです。

 

持ち運びはせずに据え置きで使うことが想定されるため、サイズや重量よりもバッテリーの持ちや通信距離を確認して製品を選んでください。

車を利用する機会が多い方は、車のカーオーディオに接続するBluetoothレシーバーもおすすめです。マイク内蔵でハンズフリー機能を使えるものも多く、運転中でも安全に通話することができます。

 

シガーソケットから電源を取れるタイプを選ぶと、長時間のドライブでもバッテリー残量を気にすることなくワイヤレスで音楽を楽しめるのでおすすめです。

Bluetoothレシーバーを持ち運んで使用する場合は、手のひらに収まる小型サイズのレシーバーがおすすめです。スピーカーやアンプと接続する据え置き型に比べてかなり小さいうえ軽いため、携帯してもかさばりません。重さは100g以下を目安に選びましょう。

 

レシーバーにクリップが付いているタイプを選べば、服やカバンにつけるなど移動時でも邪魔にならず使用できます。

Bluetoothレシーバーの種類は非常に多いため、細かい性能で比較するのが難しいと感じる場合は、メーカーで絞り込むのも1つの方法です。ここでは有名メーカーを2社解説します。

SONY(ソニー)はイヤホンやヘッドホンなど多くの高品質なオーディオ機器を販売しています。SONYが独自開発したLDACコーデックはハイレゾ音源を楽しむことができるため、高音質にこだわりたい方におすすめです。

 

ハイレゾ (High-Resolution Audio) とは、CDを超える情報量を持つ高音質音源のことです。従来の圧縮音源では再現できなかったレコーディング現場の空気感やライブの臨場感を、より感動的に体感できます。

ELECOM(エレコム)の商品は対応機器にかざすだけでペアリングができるNFCを搭載している商品が多いです。NFCは難しい設定やパスワードも不要なため、電子機器にあまり慣れていない方にも人気。また、手軽に操作ができるスライドスイッチなど便利な機能が充実しているため、使いやすさを重視する方におすすめです。

ソニー(SONY)

ワイヤレスオーディオレシーバーMUC-M2BT1

価格:15,668円 (税込)

SONY独自開発のLDACで高音質のハイレゾ音源を楽しめる

\お買い物マラソン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る
\5のつく日キャンペーン開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワイヤレスレシーバーの中で価格、性能面においてバランスのいい製品。NFC機能搭載なので、ワンタッチで接続できます。コーデックはSBCからAAC、aptX、LDACまで幅広く対応しています。

 

レスポンスもよく軽量で小型、連続音楽再生時間は最大7.5時間なので、外出先でもバッテリー切れの心配がありません。マイク機能が搭載でハンズフリー通話も可能です。

メーカー
SONY(ソニー)
商品名
ワイヤレスオーディオレシーバー MUC-M2BT1
Bluetoothバージョン/クラス
ver.4.1/class2
連続駆動時間
7.5時間
充電時間
2.5時間
対応コーデック
SBC・AAC・aptX・LDAC
通信距離
見通し 約10m
その他機能
電池持続時間(待受時間):最大200時間
サイズ
24.1 x 19.2 x 5.9 cm; 33 g
重量
30g
Fiio

FiiO μBTR

価格:3,350円 (税込)

9時間の連続再生が可能で持ち運びやすい小型タイプ

\お買い物マラソン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る
\5のつく日キャンペーン開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

数あるBTレシーバーの中でも、比較的安価なこちらのレシーバー。操作しやすいほどよいサイズ感で軽量、クリップで留められるので移動時でも煩わしくありません。1時間のフル充電で9時間の連続再生が可能なため、通常の通勤通学なら往復分は十分持ちます。

 

充電コネクタは使いやすいUSB type-c。1台持っていれば大活躍してくれること間違いなしの製品です。

メーカー
FiiO
商品名
μBTR
Bluetoothバージョン/クラス
ver.4.1/-
連続駆動時間
9時間
充電時間
1時間
対応コーデック
SBC・AAC・aptX
通信距離
-
その他機能
マイク内蔵で通話も可能
サイズ
19x55x9.1 mm
重量
12.5g
ソニー(SONY)

SBH24-L

価格:4,382円 (税込)

iPhone対応で音楽鑑賞にもハンズフリーにもおすすめ

\お買い物マラソン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る
\5のつく日キャンペーン開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

電源オンオフはスライドスイッチで、長押しの面倒さがありません。黒など落ち着いた色が多いBluetoothレシーバーですが、SBH24-Lは4色のカラー展開があるのも特徴です。接続音は一般的な女性の英語音声ではなく電子音。ハンズフリー機能も付いていて、iPhoneにも接続可能です。

メーカー
ソニー(SONY)
商品名
SBH24-L
Bluetoothバージョン/クラス
Ver.4.2/-
連続駆動時間
6時間
充電時間
約1.5時間
対応コーデック
SBC・AAC
通信距離
-
その他機能
マルチポイント対応により、2台の携帯電話の着信待受けが可能
サイズ
15.2 x 8.2 x 4.7
重量
15g
エレコム

Bluetoothオーディオレシーバー LBT-PAR02AVWH

価格:2,300円 (税込)

コンパクトサイズで安いBluetoothレシーバーをお探しの方におすすめ

\お買い物マラソン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る
\5のつく日キャンペーン開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1,000円代という安さが魅力的。低価格ですが音量調整や早送り、ハンズフリー機能も付いてBluetoothの便利さが満喫できる1台。本体はとても小さく、クリップも強力でバイク用ヘルメットのあご紐に取り付けて使用することも可能。

 

ただ低音質のため通話がメインの方におすすめです。ミニジャックがついているので、カーオーディオに挿すこともできます。

メーカー
ELECOM(エレコム)
商品名
GoodsLand-Bluetooth 4.1 オーディオレシーバー
Bluetoothバージョン/クラス
ver.4.1/-
連続駆動時間
約6.0時間
充電時間
約2時間
対応コーデック
-
通信距離
約10m
その他機能
ノイズキャンセラー搭載の高音質マイクで、ハンズフリー通話も可能
サイズ
5.8cm×1.5cm×1.3cm
重量
-
JPRiDE

Bluetooth レシーバー BTR-1

価格:4,800円 (税込)

手元での操作できるリモコン機能が便利

\お買い物マラソン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る
\5のつく日キャンペーン開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

十分に解像感のある気持ちの音質です。耳付近のケーブルが形状記憶になっていて装着時に安定感があります。コーデックは、ハイレゾ相当の高音質を楽しめるaptXHDをはじめとして、AAC、aptXにも対応しています。大容量のバッテリーを搭載しているため、約2時間の充電で10時間の連続使用が可能です。

メーカー
JPRiDE(ジェイピーライド)
商品名
Bluetooth レシーバー BTR-1
Bluetoothバージョン/クラス
ver.5.0/class2
連続駆動時間
10時間
充電時間
2時間
対応コーデック
Qualcomm aptX HD ・ aptX ・ AAC
通信距離
10m
その他機能
手元での操作可能なリモコン搭載
サイズ
22.6 x 17.1 x 4.4 cm
重量
260g

【ヘッドホン・イヤホン】Bluetoothレシーバーおすすめ比較一覧表

商品画像
メーカー
ソニー(SONY)
Fiio
ソニー(SONY)
エレコム
JPRiDE
商品名
ワイヤレスオーディオレシーバーMUC-M2BT1
FiiO μBTR
SBH24-L
Bluetoothオーディオレシーバー LBT-PAR02AVWH
Bluetooth レシーバー BTR-1
説明
SONY独自開発のLDACで高音質のハイレゾ音源を楽しめる
9時間の連続再生が可能で持ち運びやすい小型タイプ
iPhone対応で音楽鑑賞にもハンズフリーにもおすすめ
コンパクトサイズで安いBluetoothレシーバーをお探しの方におすすめ
手元での操作できるリモコン機能が便利
価格 15,668円 (税込) 3,350円 (税込) 4,382円 (税込) 2,300円 (税込) 4,800円 (税込)
リンク
メーカー
SONY(ソニー)
FiiO
ソニー(SONY)
ELECOM(エレコム)
JPRiDE(ジェイピーライド)
商品名
ワイヤレスオーディオレシーバー MUC-M2BT1
μBTR
SBH24-L
GoodsLand-Bluetooth 4.1 オーディオレシーバー
Bluetooth レシーバー BTR-1
Bluetoothバージョン/クラス
ver.4.1/class2
ver.4.1/-
Ver.4.2/-
ver.4.1/-
ver.5.0/class2
連続駆動時間
7.5時間
9時間
6時間
約6.0時間
10時間
充電時間
2.5時間
1時間
約1.5時間
約2時間
2時間
対応コーデック
SBC・AAC・aptX・LDAC
SBC・AAC・aptX
SBC・AAC
-
Qualcomm aptX HD ・ aptX ・ AAC
通信距離
見通し 約10m
-
-
約10m
10m
その他機能
電池持続時間(待受時間):最大200時間
マイク内蔵で通話も可能
マルチポイント対応により、2台の携帯電話の着信待受けが可能
ノイズキャンセラー搭載の高音質マイクで、ハンズフリー通話も可能
手元での操作可能なリモコン搭載
サイズ
24.1 x 19.2 x 5.9 cm; 33 g
19x55x9.1 mm
15.2 x 8.2 x 4.7
5.8cm×1.5cm×1.3cm
22.6 x 17.1 x 4.4 cm
重量
30g
12.5g
15g
-
260g
1位
エレコム

LBT-AVWAR501XBK

価格:3,261円 (税込)

昔のオーディオをワイアレス化できるオーディオレシーバー

\お買い物マラソン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る
\5のつく日キャンペーン開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

ワイアレス非対応のオーディオをワイアレス化するオーディオレシーバーです。自宅にあるBluetooth非対応のオーディオコンボやタブレットに本商品を接続することでワイアレス化、スマホの音楽を楽しむことができます。高音質コーデックAACに対応し、音質が良いのも魅力。また、NFC対応のスマホならタッチするだけで設定が完了するので、操作が簡単なのも嬉しいところです。

サイズは約60×17×60mm。コンパクトで場所を選ばないのでどこでも設置できます。オーディオ接続用のRCA変換ケーブルが付属しているので、別途ケーブルを用意する必要がないのもメリット。手軽に大きなコンボでスマホの音楽を楽しみたい方にうってつけの商品です。
タイプ
オーディオレシーバー(受信)
通信方式
Bluetooth
通信距離
-
NFC機能 
コンテンツ保護SCMS-T対応 
搭載端子
出力:ステレオミニジャック
Bluetoothコーデック 
SBCAAC
Bluetooth
-
マイク通話機能
-
電源
USB/AC
2位
エレコム

LBT-AVWAR700

価格:4,800円 (税込)
Amazonで詳細を見る
\5のつく日キャンペーン開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

タイプ
オーディオレシーバー(受信)
通信方式
Bluetooth
通信距離
10 m
NFC機能 
コンテンツ保護SCMS-T対応 
搭載端子
出力:ステレオミニジャック/光デジタル
Bluetoothコーデック 
SBCAACaptX
Bluetooth
Bluetooth標準規格 version3.0Class 2
マイク通話機能
-
電源
USB/AC
1位
エレコム

LBT-AVWAR501XBK

価格:3,261円 (税込)

昔のオーディオをワイアレス化できるオーディオレシーバー

\お買い物マラソン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る
\5のつく日キャンペーン開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

ワイアレス非対応のオーディオをワイアレス化するオーディオレシーバーです。自宅にあるBluetooth非対応のオーディオコンボやタブレットに本商品を接続することでワイアレス化、スマホの音楽を楽しむことができます。高音質コーデックAACに対応し、音質が良いのも魅力。また、NFC対応のスマホならタッチするだけで設定が完了するので、操作が簡単なのも嬉しいところです。

サイズは約60×17×60mm。コンパクトで場所を選ばないのでどこでも設置できます。オーディオ接続用のRCA変換ケーブルが付属しているので、別途ケーブルを用意する必要がないのもメリット。手軽に大きなコンボでスマホの音楽を楽しみたい方にうってつけの商品です。
タイプ
オーディオレシーバー(受信)
通信方式
Bluetooth
通信距離
-
NFC機能 
コンテンツ保護SCMS-T対応 
搭載端子
出力:ステレオミニジャック
Bluetoothコーデック 
SBCAAC
Bluetooth
-
マイク通話機能
-
電源
USB/AC
Anker

Anker Soundsync Bluetoothレシーバー

価格:2,399円 (税込)

ノイズや遅延を気にせず楽しみたいときに!

\お買い物マラソン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る
\5のつく日キャンペーン開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

音量調整ボタンつきで、接続機器を取り出さずに操作可能です。日本語マニュアルも付いていて操作は簡単です。車だけではなくバイク走行中に音楽を聴きたい方はフルフェイス内に取りるけることも可能な小型サイズ。雑音や音の遅れを気にせず、音楽や動画に集中したいときにおすすめです。

メーカー
Anker
商品名
Anker Soundsync Bluetoothレシーバー
Bluetoothバージョン/クラス
ver.5.0/-
連続駆動時間
最大12時間
充電時間
-
対応コーデック
SBC
通信距離
9m
その他機能
ハンズフリー通話対応 / 2台同時接続 / 自動車・ホームステレオ・ヘッドフォン・スピーカー対応
サイズ
50x10x29 mm
重量
51.5 g
AUKEY(オーキー)

AUKEY Bluetooth レシーバー 車載用 BR-C8

価格:1,499円 (税込)

使い勝手がよくて場所を取らないレシーバー

Amazonで詳細を見る
\5のつく日キャンペーン開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトで、再生や早送り等も手元で可能なリモコンが付いています。車のシガーソケットやアクセサリーソケットと呼ばれるところに挿しこんで充電ができるので、車から出して充電する必要がありません。ハンズフリー機能も搭載されていて、受話器のマークを長押しすると受話が可能です。

メーカー
AUKEY(オーキー)
商品名
Bluetooth レシーバー 車載用 BR-C8
Bluetoothバージョン/クラス
ver.4.1/-
連続駆動時間
-
充電時間
-
対応コーデック
SBC・AAC
通信距離
最大10m
その他機能
BluetoothのA2DP、AVRCP、HSP、HFPに対応したオーディオレシーバ
サイズ
10 x 8 x 6
重量
46g
TUNAI Firefly

TUNAI-ワイヤレス オーディオレシーバー Firefly

価格:3,690円 (税込)

デザイン性のあるBluetoothレシーバー

\お買い物マラソン開催中!!/
楽天で詳細を見る
Amazonで詳細を見る
\5のつく日キャンペーン開催中!!/
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

見た目はまるでUSBメモリのようなコンパクトサイズ。Bluetoothレシーバーはシックなデザインが多いですが、こちらはカラー3色展開でデザインにもこだわりたい方におすすめ。TUNAI CREATIVEというブランドは、高音質なオーディオ製品を開発する台湾の企業で、欧米でも人気があります。

メーカー
TUNAI
商品名
ワイヤレス オーディオレシーバー Firefly
Bluetoothバージョン/クラス
ver.4.2/-
連続駆動時間
-
充電時間
-
対応コーデック
AAC・MP3
通信距離
-
その他機能
2台の機器に接続可能
サイズ
13 x 160 x 5
重量
9.07 g

Bluetoothレシーバーはコーデック・通信距離・連続可動時間など選ぶ際に確認するポイントが多い機器です。Bluetoothレシーバーでより快適なオーディオライフを楽しみたい方は、ぜひこの記事でを参考に自分に合ったBluetoothレシーバーを見つけてください。

オーディオレシーバー(受信)_AAC・aptX対応の全商品一覧