【2022最新】Bluetoothアダプタのおすすめ10選|使い方や選び方も解説【ゲーム用にも】

Bluetooth接続に対応していないPCをお使いの方には、簡単に設定できるBluetoothアダプタがおすすめです。こちらでは、Bluetoothアダプタの使い方や選び方を徹底解説。Bluetoothアダプタのおすすめ10選も紹介するのでぜひ参考にしてください。

2022/01/24 更新

スマートフォンには当たり前に付いているBluetooth機能ですが、パソコンによっては使うことができないものもあり「Bluetoothが使えなくて困った・不便だ」と感じたことはないでしょうか。

 

スマートフォンの場合、使えない機能はどうしても使うことができませんが、パソコンの場合はパーツの増設で機能を有効化できることが多いのが特徴です。Bluetooth機能も専用のアダプタを増設することで利用可能になります。

 

Bluetooth機能が使えるだけで、マウスやキーボード、ヘッドホンなどを全て無線で接続できるようになるため、今まで使っていなかった方はこれを機に無線へ切り替えもできます。この記事で詳しく解説していきますので、ぜひ参考にしてください。

今すぐ見る!おすすめのBluetoothアダプタ10選

Bluetoothとは無線接続規格の1つで、対応した機器同士をケーブルなしに接続できます。有効な範囲は10メートル前後の製品が多く、近距離での接続を目的としています。BluetoothとWi-Fiの違いは主に対応機器数と消費電力です。

 

Wi-Fiは多くの機器を一度に接続することに向いていますが、Bluetoothは1対1で機器を接続することを想定されて作られた技術です。通信速度や距離はWi-Fiの方が大きく、逆にBluetoothは消費電力が小さいというメリットがあります。

 

また、Bluetoothはペアリングすることで機器同士を接続できます。ペアリングは非常にシンプルな設定で利用できるため接続も簡単です。Bluetoothが使用できるかどうかは、製品を購入する前にチェックしてくださいね。

PS4はBluetoothの入力のみ対応しているため、そのままではBluetoothイヤホン・ヘッドホンへの音声出力はできません。しかし、「Bluetoothトランスミッター」を組み合わせて使用することでBluetooth非対応の機器でも音声出力が可能です。

 

Bluetoothトランスミッターをテレビモニターに接続し、電源を入れてペアリングを行うだけで簡単にBluetooth機器が使えるようになります。

クリエイティブ・メディア

‎HP-BTW2

価格:3,940円 (税込)

高音質・低遅延でBluetooth機器が使用可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「‎HP-BTW2」はPS4とPS5で使用できるBluetothアダプターです。ボタンをワンタッチで操作するだけで利用が可能なので、手間なくBluetooth機器を使用できます。注意点として、「‎HP-BTW2」は通常のBluetoothヘッドホンと組み合わせて使用するとマイク機能は利用できません。もし、マイクを使用したい人はFastStream対応のヘッドセットを利用してください。

適合規格 4.0+LE 送信出力 Class2
サイズ 14.8x18.9x6.8 mm
今すぐ見る!おすすめのBluetoothアダプタ10選

Bluetoothアダプタは様々なメーカーから、とても多くの製品がリリースされています。どのようなポイントに注目してBluetoothアダプタを選べばいいのか解説するので、先に知りたい内容がある人は直接以下の目次から確認してください。

 

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基本のスペックで選ぶ

Bluetoothは仕様がなかなか複雑で、しっかりとチェックするのは大変です。よほど古い機器をBluetoothアダプタで接続するのでなければ、クラスと通信距離だけチェックすれば問題ありません。

バージョン

Bluetooth機器を使用する際はBluetoothのバージョンにも注意が必要です。各バージョンごとの概要については以下の表のとおりです。

 

バージョン 概要
2009 3.0

最大通信速度が24Mbpsに向上し、High Speedオプションが追加

2009 4.0 省電力に優れているLE(Low Energy)機能の追加
2013 4.1

LTEとの電波干渉を低減する機能を追加

接続が切れた際に自動接続する機能が追加

2014 4.2 LEデータ通信速度が向上
2016 5.0 通信範囲・通信容量・通信速度が向上
2019 5.1 方向探知機能の追加
2020 5.2 LE Audio規格の実装

 

2009年以前のBluetooth3.0は一般的にクラシックと呼ばれており、クラシックはBluetooth4.0以降に実装されたLE機能と互換性がありません。そのため、クラシック機器と最新のデバイスは接続ができないため気を付けてください。

クラシックとLEの違い

BluetoothにはBluetooth3.0以前のクラシックと、Bluetooth4.0以降のLEがあります。この2つは互換性がありませんので、最近の機器を接続する目的ならBluetooth4.0以降のLEを選んでおけば間違いありません

 

クラシックに比べてLEは消費電力が少なく、通信速度や通信距離は大きくなっています。古いクラシックの機器を接続する目的以外では、LEに対応したアダプタを選びましょう。

クラス

Bluetoothのクラスとは、Bluetoothが送信可能な通信距離の規格です。Class1~3まで存在しており、それぞれ1m、10m、100mが最大通信距離となります。もっとも主流なのはClass2で10mの通信距離です。

 

Bluetoothアダプタや接続機器をどのような目的で使用するかによって必要な通信距離は変わります。しかし、普段使いはClass2で十分です。

プロファイル

Bluetoothのプロファイルにはその機器同士の動作が定義されています。共通のプロファイルを持っていないと、機器同士の接続ができません。プロファイルは製品の公式ページや、取扱説明書で表記されています。

 

ただし、スマートフォンやタブレット、PCとBluetoothの組み合わせの場合、Bluetooth4.0以降に対応している製品では、プロファイルをほとんど意識しなくて問題ありません。

高音質で音楽を聴くならコーデックaptX

Bluetoothは仕様がかなり複雑です。バージョン、プロファイル、そしてコーデックがあります。高音質にこだわりたいなら、コーデックにaptXが採用されている製品を選びましょう。ただしそのコーデックに、スマートフォンやPCが対応している必要があります。

 

コーデックとは簡単に言えば、圧縮形式のことです。音楽のデータを圧縮してからBluetoothで通信し、イヤホン側で解凍して音にします。だからこそコーデックによって、音質に差異が出てきます。各コーデックの種類・特徴については以下の表をご覧ください。

 

コーデック名 特徴
SBC Bluetoothオーディオの標準コーデックですべての製品に対応
AAC iPhoneで主に使用されているコーデックで、SBCより低遅延
aptX Androidで主に使用されているコーデックで、SBCやAACより低遅延
aptX LL aptXより低遅延
aptX HD 24bitや48kHzに対応した高音質コーデック

対応OSで選ぶ

Bluetooth1.0が一般公開されたのは、1999年でした。Windows2000よりも前のWindowsで、Bluetoothは使用できません。Windows2000にかろうじて対応しているクラシックでもドライバの改造などが必要になりますので、古いOSで使用することはおすすめしません

 

また、Windows8.1や10などでも、OSアップデートでBluetoothアダプタが使用できなくなるトラブルが起こります。ドライバの再インストールで対処しましょう。

ドライバが不要の製品を選ぶ

Bluetoothアダプタには、ドライバが不要の製品も数多くリリースされています。プラグアンドプレイで即使用できますし、OSアップデートなどに影響されませんので安定して使えます。初心者は難しいことを考えず、ドライバ不要の製品を選ぶことをおすすめします。

 

ドライバとはそもそも、デバイスを動作させるために必要なソフトです。ドライバ不要の製品とはもともと、OSにドライバが組み込まれています。そのため、OSアップデートにも影響されにくく安定しているのが特徴です。

USBの規格もチェック

Bluetoothアダプタを使用する際はUSB規格も要チェックです。なぜなら、USB規格は2.0と3.0があり、どちらも互換性がありますが数字が大きいほど通信速度も速くなります。USB規格3.0の通信速度を得るには、接続デバイス側のUSBポートも3.0規格に対応している必要があるので気を付けてください。

Bluetoothアダプタはさまざまなメーカーが提供しているため、どのBluetoothアダプタを選べばいいか分からなくて悩んでいる人も多いのではないでしょうか。Bluetoothアダプタ選びに悩んでいる人に向けておすすめのメーカーを紹介します。

 

BUFFALO(バッファロー)

BUFFALOはパソコン周辺機器メーカーとして有名で、Bluetooth機器も多く販売している会社です。BUFFALOではパソコンと組み合わせて使用できる商品を数多く取り揃えています。そのため、パソコンで使用するBluetoothアダプタを求めている人はBUFFALOで購入するのがおすすめです。

ELECOM(エレコム)

ELECOMはネットワーク機器を製造・販売しているメーカーで、スマートフォンやパソコン、タブレットに関するBluetooth機器も多く取り扱っています。ゲーミングデバイス関連のBluetooth機器も販売しているので、ゲーミング用にBluetoothアダプタを求めている人はELECOM製がおすすめです。

TP-Link(ティーピーリンク)

TP-Linkは中国に本社を持ち、家庭用とビジネス向けのネットワーク機器を提供しているメーカーです。他社メーカーと比べてもTP-Linkは安い値段でBluetoothアダプタを販売しているので、値段を重視している人に向いています。

ティーピーリンク

TP-Link

価格:850円 (税込)

無線LAN機器世界シェアNo.1がリリース

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

TP-Linkはパソコン周辺機器メーカーでとても知名度が高く、信頼できるメーカーのひとつです。特に無線LAN機器では7年連続で、世界No.1シェアを誇るメーカーです。そのTP-LinkがリリースしたBluetoothアダプタが、UB400です。Bluetooth4.0に対応しており、全19のプロファイルを網羅しています。初めてBluetoothアダプタを購入する人に、安心感があっておすすめですよ。

 

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適合規格 4.0+LE 送信出力 Class2
サイズ 14.8x18.9x6.8 mm 重量 5 g
エレコム

LBT-UAN05C2

価格:522円 (税込)

知名度抜群のエレコム製

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

エレコムはパソコン周辺機器で非常に大きなシェアを誇る、知名度と信頼性の高いメーカーです。そのエレコムがリリースするBluetoothアダプタ、LBT-UAN05C2はWindows10ではドライバ不要で、挿すだけで使用できる手軽さが特徴です。超小型で粉パクトに設計された筐体は、モバイルノートパソコンでも邪魔にならないサイズです。国内メーカーで選びたい人には、おすすめのBluetoothアダプタです。

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適合規格 4.0+EDR/LE 送信出力 Class2
サイズ 19x6.1x12.8 mm 重量 2 g
サンワサプライ (AAQNV)

サンワサプライ MM-BTUD45

価格:3,940円 (税込)

省電力で電池持ちを気にしなくて済む

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サンワサプライのMM-BTUD45はBluetoothが途切れにくい、Class1対応でUSB Type-CのBluetoothアダプタです。挿すだけでBluetoothを使用することができますが、目的に応じて2種類のドライバを使い分けることも可能です。LEでもとより省電力ですが、さらになる省電力を実現して接続機器の電池持ちを高めます。充電が気になる方におすすめの、Bluetoothアダプタです。

 

適合規格 4.0+LE 送信出力 Class1
サイズ 146x98x18mm 重量 18.1 g
アイ・オー・データ

I-O DATA USB-BT40LE

価格:1,539円 (税込)

Bluetooth3.0にも対応したデュアルモード搭載

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

I-O DATAのUSB-BT40LEは、スマートフォンからパソコンの自動ロックが可能なBluetoothアダプタです。様々な機器に対応する高い互換性を実現しており、あらゆるシーンで快適なワイヤレス通信を可能にします。デュアルモードでBluetooth4.0だけでなく、2.1や3.0にも対応しています。

 

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適合規格 4.0+EDR/LE 送信出力 Class2
サイズ 16x8x19 mm 重量 2 g
グリーンハウス(Green House)

グリーンハウス GH-BHDA42

価格:1,363円 (税込)

高音質なaptXコーデック対応

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

グリーンハウスのGH-BHDA42は、超小型でコンパクトなBluetoothアダプタです。全長わずか19mmですので、モバイルノートパソコンなどにも挿しっぱなしで持ち運び可能です。Bluetooth4.0対応ですが、2.1や3.0との互換性も確保しています。加えて高音質のaptXコーデックに対応しているので、高音質なヘッドホンを使用する人にもおすすめですよ。

 

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適合規格 4.0+EDR/LE 送信出力 Class2
サイズ 14.2x4.5x19.3 mm 重量 2.4 g
バッファロー

BUFFALO BSBT4D205BK

価格:2,023円 (税込)

知名度の高いBUFFALOがリリース

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

BUFFALOは日本のパソコン周辺機器メーカーで、無線LAN機器分野でも非常に知名度が高く信頼されています。そのBUFFALOがリリースしたのがBSBT4D205BKです。わずか19mmの超小型サイズながら、最大通信距離25mを誇ります。ドライバ不要で、挿すだけで使用できるのも嬉しいポイントですね。

 

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適合規格 4.0+EDR/LE 送信出力 Class2
サイズ 14.8x7.3x19.2 mm 重量 2 g
プラネックス

PLANEX BT-Micro4

価格:1,655円 (税込)

世界最小・最軽量

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

PLANEXのBT-Micro4は、数あるBluetoothアダプタの中でもトップクラスの軽さを誇ります。わずか1.7gの軽量で超小型な筐体は、PLANEXの技術の粋を集めて実現されました。さいだい25mの通信距離と、ドライバ不要という点もおすすめのポイントです。世界最小、最軽量のBluetoothアダプタを、ぜひ体験してくださいね。

 

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適合規格 4.0+EDR/LE 送信出力 Class2
サイズ 12.5x4.5x20.5 mm 重量 1.7 g
プリンストン

プリンストン PTM-UBT7X

価格:1,673円 (税込)

ドライバインストール不要

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

プリンストンのPTM-UBT7Xはデュアルモードを搭載し、Bluetooth4.0だけでなく3.0や2.1にも対応しているマルチなアダプタです。WindowsやMacの標準ドライバで動作しますので、ドライバのインストールも不要です。手軽にBluetoothアダプタを使用したい人に、おすすめの製品です。

 

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適合規格 4.0+EDR/LE 送信出力 Class2
サイズ 14×19×4.5mm 重量 2 g
サンワサプライ

サンワサプライ MM-BTUD46

価格:2,398円 (税込)

Bluetoothが途切れにくいサンワサプライ製

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サンワサプライのMM-BTUD46は、Bluetooth接続が途切れにくいClass1を採用したBluetoothアダプタです。口コミでも「確かに途切れにくい」と評判です。知名度の高いサンワサプライなのも、安心感がありますよね。ドライバ不要で動作しますので、Class1の購入を検討しているならおすすめです。

 

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適合規格 4.0+LE/EDR 送信出力 Class1
サイズ 14.2x23x4.5 mm 重量 2.4 g
バッファロー

BUFFALO BSBT4D09BK

価格:4,598円 (税込)

信頼と安心のBUFFALO製

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安心と信頼のBUFFALO製BluetoothアダプタがBSBT4D09BKです。最新プロファイルに対応しています。機器が近くにあると動作し、遠くなると自動ロックをする機能が、別売りのセキュリティーカードと併用して可能になります。Bluetoothアダプタを初めて購入する人は、信頼できるBUFFALO製がおすすめです。

 

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取扱説明書はこちら

適合規格 4.0+EDR/LE 送信出力 Class2
サイズ 14.8x7.3x19.2 mm 重量 2g

おすすめBluetoothアダプタの比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:5791089の画像

    TP-LINK

  • アイテムID:5791092の画像

    エレコム

  • アイテムID:5791095の画像

    サンワサプライ (AAQNV)

  • アイテムID:5791098の画像

    アイ・オー・データ

  • アイテムID:5791101の画像

    グリーンハウス(Green House)

  • アイテムID:5791104の画像

    バッファロー

  • アイテムID:5791107の画像

    プラネックス

  • アイテムID:5791110の画像

    プリンストン

  • アイテムID:5791113の画像

    サンワサプライ

  • アイテムID:5791116の画像

    バッファロー

  • 商品名
  • TP-Link UB400
  • エレコム LBT-UAN05C2
  • サンワサプライ MM-BTUD45
  • I-O DATA USB-BT40LE
  • グリーンハウス GH-BHDA42
  • BUFFALO BSBT4D205BK
  • PLANEX BT-Micro4
  • プリンストン PTM-UBT7X
  • サンワサプライ MM-BTUD46
  • BUFFALO BSBT4D09BK
  • 特徴
  • 無線LAN機器世界シェアNo.1がリリース
  • 知名度抜群のエレコム製
  • 省電力で電池持ちを気にしなくて済む
  • Bluetooth3.0にも対応したデュアルモード搭載
  • 高音質なaptXコーデック対応
  • 知名度の高いBUFFALOがリリース
  • 世界最小・最軽量
  • ドライバインストール不要
  • Bluetoothが途切れにくいサンワサプライ製
  • 信頼と安心のBUFFALO製
  • 価格
  • 990円(税込)
  • 1141円(税込)
  • 3940円(税込)
  • 1539円(税込)
  • 1363円(税込)
  • 2023円(税込)
  • 1655円(税込)
  • 1673円(税込)
  • 2398円(税込)
  • 4598円(税込)
  • 適合規格
  • 4.0+LE
  • 4.0+EDR/LE
  • 4.0+LE
  • 4.0+EDR/LE
  • 4.0+EDR/LE
  • 4.0+EDR/LE
  • 4.0+EDR/LE
  • 4.0+EDR/LE
  • 4.0+LE/EDR
  • 4.0+EDR/LE
  • 送信出力
  • Class2
  • Class2
  • Class1
  • Class2
  • Class2
  • Class2
  • Class2
  • Class2
  • Class1
  • Class2
  • サイズ
  • 14.8x18.9x6.8 mm
  • 19x6.1x12.8 mm
  • 146x98x18mm
  • 16x8x19 mm
  • 14.2x4.5x19.3 mm
  • 14.8x7.3x19.2 mm
  • 12.5x4.5x20.5 mm
  • 14×19×4.5mm
  • 14.2x23x4.5 mm
  • 14.8x7.3x19.2 mm
  • 重量
  • 5 g
  • 2 g
  • 18.1 g
  • 2 g
  • 2.4 g
  • 2 g
  • 1.7 g
  • 2 g
  • 2.4 g
  • 2g

Bluetoothアダプタを初めて使うときは、どうやって使用したらいいのか分かりませんよね。設定方法や接続方法のポイントを簡単に解説します。

 

Bluetoothアダプタの接続方法

Bluetoothアダプタをパソコンに使用する場合、USBに差し込んで認識されるのを確認します。確認したら左下虫眼鏡の検索から「Bluetooth」と調べましょう。Bluetoothの接続設定へのリンクが出てきますので、クリックしてペアリングしたい機器を認識させれば接続設定は完了します。

ドライバのインストール方法

ドライバが必要なBluetoothアダプタは、メーカーの公式サイトからドライバをダウンロードしてインストールができます。

 

Bluetoothアダプタの通信が不安定なケースなど、トラブルの原因が分からない場合はドライバをまず疑いましょう。一度ドライバをアンインストールしてから、再インストールにチャレンジしてください。

Bluetoothはイヤホンやマウス、キーボードなどさまざまな機器の接続に使われています。ケーブルなしに接続できるのはとても快適ですよね。Bluetoothアダプタを利用して、ケーブルレスで快適なBluetooth環境を手に入れてください。

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