【徹底比較】MP3プレーヤーおすすめ8選|人気の理由がわかる口コミつき!

MP3プレーヤーを選びたいけれども、ハイレゾ対応・Bluetooth対応や、人気のある国産のソニー・安い海外産のAGPTEKなど色々あって、どう比較していいのか迷いますよね。そこでこの記事では、MP3プレーヤーの選び方と8商品、国内・海外メーカー2商品を比較しながら紹介していきます。ぜひ参考にしてください。

2021/12/03 更新

MP3プレーヤーは小さくて携帯に便利な音楽プレーヤーですが、種類が多すぎる上に使い方がわかりにくいという方も多いのではないでしょうか。中には、スマホにMP3プレーヤーアプリを入れて使う人もいますが、それだとスマホにデータ管理が集中して負担がかかります。

 

さらに、スマホを使うことで電池残量にも影響しますし、紛失時のリスクを考えるとMP3プレーヤーを購入して分散保管した方が安全です。そこでこの記事では、性能・音質・使い勝手・口コミなどわかりやすく比較し解説します。

 

また、MP3プレーヤーの選び方やおすすめ商品もご紹介しますので、MP3プレーヤーの特徴や違いを知り、自分に合った最適な商品を見つけるためにもぜひ参考にしてください。

今すぐ見る!MP3プレーヤーの世の中ランキング

MP3プレーヤーの比較ポイントは、大きく分けて「容量」「音質」「タイプ」「便利な機能」の4項目あります。それぞれタイプや機種ごとに比較して解説しますので、自分に必要なポイントをチェックしましょう。

容量で比較

MP3プレーヤーの内蔵メモリが大きいほど多くの楽曲を収録できます。約4分の楽曲を何曲収録できるかは以下の通りです。趣味程度に楽しむなら4~8GBあれば十分です。また、ボイスレコーダーやラジオも録音できるので、授業内容や好きな番組を多く保存したい方は、内蔵メモリの高いタイプを選んでください。

 

容量 収録曲数
4GB

約860曲

8GB

約1,800曲

16GB

約3,300曲

36GB

約7,300曲

64GB

約15,000曲

音質で比較

MP3プレーヤーを選ぶ大事なポイントとして、「音質」と「聞き心地」があります。安いタイプだと音に歪みやノイズが入ることがあるので、音にこだわる方はしっかりチェックしておきましょう。ここでは、「ハイレゾ対応」「スピーカー内蔵」について比較します。

MP3以外の対応ファイル形式

MP3プレーヤーと言っても、便宜上その呼び名が定着しているだけで、音楽ファイルがMP3のみ対応のものは少ないのが現状です。多くのMP3プレーヤーは、その他のWAVやAACのようなファイルに対応しています。

 

各ファイルには「曲数を多く入れたい」「音質を重視したい」など特徴があります。それぞれの機種によって対応音楽ファイルも異なるので、いまお持ちの音楽ファイルに対応しているのかを商品詳細スペックなどでしっかり確認してから購入しましょう。

ハイレゾ対応

MP3プレーヤーにはハイレゾ対応したモデルがあり、CDの約6.5倍の情報量でスタジオで収録した音をそのまま再現できます。今では、J-POP・クラシック・アニソン・ゲーム音楽まで対応しており、オーディオマニアからアニソンファンまで幅広い層に人気です。

 

楽曲は、ハイレゾ対応配信サイトから購入できます。また、SDカードに入れておいたハイレゾ音源も再現可能です。ただし、価格は10,000円以上します。データ容量が多く、電池の持ちは普通のMP3プレーヤーよりも高いため、その点は留意しておきましょう。

スピーカー内蔵

プレーヤー本体にスピーカーが内蔵してあれば、イヤホンやヘッドホンを用いることなく本体から曲を流すことが可能です。1人でリラックスした状態で楽しんだり、複数人でワイヤレスで音を楽しんだりでき、耳を塞がないのでドライブしながら聞くこともできます。

 

別売りのスピーカーを別途購入する必要がないので便利ですが、音か小さすぎて屋外では使えないものもあります。最大音量には差があるので、事前によく確認しておきましょう。また、性能が低い機種は、音量を上げると音が割れたり歪みが入ったりするのでご注意ください。

タイプで比較

タイプによっては、性能・機能・扱い方が微妙に違うのがMP3プレーヤーです。ここでは、「液晶ディスプレイ搭載」「USBタイプ」をタイプ別に比較しながら解説します。

液晶ディスプレイ搭載タイプ

MP3プレーヤーで最も多い形状は、液晶ディスプレイ搭載のタイプです。曲名・歌詞・アーティスト名が操作時に表示されるので、選曲や整理がとてもしやすいです。スマホをひと回り小さくした手のひらサイズのコンパクトさで扱いやすいのも魅力といえます。

 

また、最近ではタッチパネルディスプレイを採用したタイプも多くなっています。光沢のあるアクリルガラスや亜鉛合金などが使われており、見た目もおしゃれです。ただ、液晶表示だからといってミュージックビデオ(MV)の動画再生ができる訳ではないのでご注意ください。

USBタイプ

USBタイプのMP3プレーヤーは、USBメモリ本体にMP3プレーヤーが一体化したタイプです。100円ライターのようなスティック状で、先端にあるフタを開けるとUSBコネクタが出てきますほとんどのものが、USB ACアダプタに差し込んで充電できます。

 

ダイレクト録音・USB充電・Bluetooth・ラジオ対応など多彩な機能を備えており、他のタイプと比べても遜色ありません。ただし、記録容量が8GBから16GBのものが主流なのでご注意ください。価格は5,000円前後で購入できます。

あると便利な機能

ここでは、長時間記録できる「microSDカード対応」、パソコンなしでも使用できる「ダイレクト録音」、ワイヤレスで音が聞ける「Bluetooth機能搭載」の各機能について比較します。

microSDカード対応

MP3プレーヤーには機種によって、それぞれ録音できる最大記録時間=容量メモリがあり、一般的な8GBなら約4000曲の収録ができます。しかし、ハイレゾ音源ならその分容量も多く必要になります。そのため、microSDカードに音楽プレーヤーが対応している機種を選ぶことで、内蔵容量メモリの限界を気にせず保存できるということを覚えておきましょう。

ダイレクト録音

一般的な録音はパソコンとMP3プレーヤー、またはスマホを経由して行います。ケーブルを繋いでドラッグ&ドロップで取り込めばすぐ転送完了です。パソコンがない場合は専用のケーブルを繋いで、パソコンなしで「ダイレクト録音」ができます。

 

その際は手動で再生・録音・停止ボタンを押すのが一般的で、楽曲が始まってから終わるまで待つ必要があります。音楽プレーヤーがミドルモデル以上なら「シンクロ録音」に対応しているタイプもあり、録音を自動で行ってくれるので便利です。

Bluetooth機能搭載

Bluetooth機能があれば、ワイヤレス(無線)でイヤホンを聞くことができます。ワイヤレスイヤホンの需要は年々高まっており、2021年時点では全イヤホンのうちの25%を占めています。Bluetoothの規格が新しくなれば更に使いやすくなるので、今後ますます需要が増えることでしょう。

 

また、ぺアリング機能を予め設定しておくと、プレーヤー側とイヤホン側の電源をONをすると自動接続してくれるのも便利です。ハンズフリーで動きやすく、ポケットに入れてスポーツ・散歩・電車移動するときなどにも最適です。

各メーカーによって得意分野と不得意分野があったり、コストパフォーマンスに優れていたりと、メーカーの個性も分れています。ここでは、「ソニー」「FIIO(フィーオ)」「Victure」「AGPTEK」「グリーンハウス」「RUISU」について比較解説します。

ソニー

ソニーは、廉価版モデルのSシリーズから、ハイレゾ対応モデルのNW-A100シリーズまで幅広いラインナップと多彩な機能が魅力です。中でもハイレゾ対応モデルの品数は、海外製品よりも圧倒的に多く、ソニーの技術力の高さがわかります。

 

ノイズキャンセリング機能のイヤホンやワイヤレスイヤホンなどとセットで購入すれば、より快適に楽しめます。価格は10,000~30,000円程と高めですが、質のいい音源を楽しみたいならソニー製で間違いありません。

Fiio(フィーオ)

FIIOはアンプやワイヤレスイヤホンなど、音楽機器を販売する中国に拠点のあるメーカーです。MP3プレーヤーは「Mシリーズ」が人気があり高性能なのが特徴ですが、全機種とも価格は高めです。ハイレゾ対応モデルもあります。

 

また、最新モデルの登場が早いので、新しい機能を搭載したプレーヤーを購入したい方は、常にチェックしておくといいでしょう。デザインはしっくりと手に馴染むラウンドコーナーが特徴です。100,000円を超えるハイレゾ対応のハイエンドモデルもあります。

Victure

Victureはアクションカメラやネットワークカメラなどの小物電化製品を販売する中国のメーカーです。MP3プレーヤーは5,000以下の安い2モデルを中心に世界中で人気があります。スタンダードな液晶ディスプレイ搭載タイプは、多機能で誰にでも使いやすいモデルです。

 

特に、本体にミニクリップが付いたモデルは、便利な歩数計付きで身につけやすく、スポーツをする方に適しています。

AGPTEK

AGPTEKは、主にスマートウォッチやピンマイクなどの電化製品を生産する中国のメーカーです。MP3プレーヤーはBluetooth5.0やタッチパネルディスプレイなど、最新の機能を備えているモデルが多いのが特徴です。

 

プレーヤーのタイプは、タッチパネルを採用したおしゃれなタイプ・従来型のボタンで操作するタイプ・USBメモリに対応したタイプなど、どれも人気がありリーズナブルな価格も魅力といえます。

グリーンハウス

グリーンハウスはポータブルブルーレイや、イヤホン・ヘッドホンなどを扱う電子機器のメーカーです。MP3プレーヤーはスタンダードなタイプから、USBスティックタイプまで多くの製品を手掛けています。

 

爆発的な人気はありませんが、固定ファンもおり、リーズナブルな価格の割には、イコライザ機能・ボイスレコーダー・ラジオ機能などの多彩な機能もしっかりと装備されているので、初めて購入するする方にはおすすめです。

RUIZU

RUIZUは主にMP3プレーヤーを中心に製造・販売している中国に拠点のあるメーカーです。スピーカー内蔵・Bluetooth対応・大容量内蔵メモリなど、多彩な機能を備えている割にはリーズナブルな価格が魅力で人気もそこそこあります。

 

主力商品には、金属の質感のあるスタイリッシュなフォルムのタイプと、クリップ付きでスポーツにも使える24gの超軽量タイプがあります。

昔からのファンが多い国産メーカーのソニーと、安さが魅力の中華系・海外メーカーはどのように違うのか気になる人も多いことでしょう。ここでは、ソニーのエントリーモデル「NW-S313」(2017年モデル)と、海外製メーカーAGPTEK「b08cxcqr9k」を比較解説します。

比較する機種2つはこれ!

ソニー(SONY)

ウォークマン NW-S313

価格:11,050円 (税込)

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る
\アプリで使える最大半額クーポンキャンペーン開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニーのウォークマン「NW-S313」は、ソニー製の音楽プレーヤーの中ではニューエントリーモデルにあたります。他のシリーズより手軽な価格で、質量53gでコンパクトに持ち運び可能です。Bluetoothやダイレクト録音などシンプルな機能のみを備えているので、誰でも簡単に操作ができます。

メーカー ソニー(SONY) 商品名 ウォークマン NW-S313
寸法・サイズ 0.99x4.43x9.46cm 質量 53g
内蔵メモリ 4GB ディスプレイサイズ 1.77インチ
AGPTEK

MP3プレーヤー b08cxcqr9k

価格:3,999円 (税込)

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る
\アプリで使える最大半額クーポンキャンペーン開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2.4インチTFTカラーディスプレイ搭載のMP3プレーヤーは、高級合金素材を使用したおしゃれなデザイン。操作のしやすい0.9cmの超薄型で手に馴染みやすい仕様です。1回のフル充電で最大約約48時間の長時間再生が可能なので、音楽を長くかけ続ける方に最適な1台。Bluetooth 5.0対応です。

メーカー AGPTEK 商品名 MP3プレーヤー b08cxcqr9k
寸法・サイズ 10.6x4.8x0.9cm 質量 97g
内蔵メモリ 32GB ディスプレイサイズ 2.4インチ

性能を比較!

性能で比べるとソニー「NW-S313」はBluetooth 4.1、AGPTEKの「b08cxcqr9k」はBluetooth5.0をそれぞれ搭載しています。「4.1」は2013年に登場した規格なので、最新版に比べて反応はあまり良くはありません。対して「5.0」は、「4.2」に比べて通信距離が4倍、通信速度が2倍です。

 

内蔵メモリにも大きな違いがあり、「NW-S313」は4GBで「b08cxcqr9k」は32GB。大量のデータ移動や録音を頻繁にする方は、新しいモデルのAGPTEKの方が適しています。

音質面の違い

ソニー製は付属のイヤホン自体に、デジタルノイズキャンセリング機能があり、周囲の騒音をカットするので高音質で聞けます。一方のAGPTEK製は、「HIFI音質」でひずみを最小限に抑えて原音を忠実に再現してくれます。

 

口コミを見る限り、どちらも音質は問題ないようです。慣れ親しんだノイズキャンセリングがしっくり来る方にはソニー製がおすすめでしょう。また、安価なプレーヤーは、録音する際に音量が高いと音割れ・ノイズ・ひずみが入ることがあるので注意が必要です。

使い勝手の違い

プレーヤーのサイズはほぼ同じタイプですが、AGPTEK製の方が販売日が新しく、Bluetooth 5.0を搭載しています。一方、ソニーのプレーヤーはBluetooth 4.1と古いので、口コミでは読み込み速度が遅いという意見が目立ちました。

 

内蔵メモリは大きく違いAGPTEKが32GB、ソニーが4GBです。長く録音もすることを考えると、AGPTEK製の方がリーズナブルでお得感はあります。実際に「コスパがいい」という意見は圧倒的に多いです。

口コミを比較!

ここでは、ソニー製とAGPTEK製の「口コミ」について解説します。口コミでは、使いやすさや性能の本音が語られているので比較するにはとても参考になります。

ウォークマン「NW-S313」の口コミ

スマホで聞くよりやっぱりいい! サイズ、軽さが計算しつくされてると思います。持ってると、かっこよくてかわいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

音質はとても良いですね。 バッテリーの持続時間は、変わらないですね。 ノイズ除去は、変わらないですね。 とても気に入ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

評価が☆3なのはS784は本体の電源を入れればBluetoothに自動接続してくれたのが、この商品では毎回Buletoothに接続する操作が必要なため。 この毎回接続操作が必要なのは地味にストレスになる。 これが自動接続仕様であれば☆5になったのに。

出典:https://www.amazon.co.jp

ウォークマンは昔からの使い慣れている愛用者ファンが多いのが特徴です。特にノイズキャンセリングの評価が高く、通勤電車の中で使っても周りの音が気にならないほど効果があるようです。そしてイヤホンとのペアリングも使えるようです。

MP3プレーヤー「b08cxcqr9k」の口コミ

Bluetoothにつなげるにも、少し操作が必要ですが、すぐにつながってくれるのでストレスにはならないので、実用的に使えるかなと思っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

付属イヤホンの質が大変悪いように記載されているが、ウオークマン付属のものと聞き比べし、耐えられないようなひどいレベルではないと思う。

出典:https://www.amazon.co.jp

本体は小さいですが、金属製で安っぽくなく、暗くてもタッチスイッチが明るく光るので 操作しやすいです。FMラジオも感度が良く、自動選局機能もあり、簡単に切り替え出来て、 バッテリーは一日流しっぱなしでも持つので、使いやすくていいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

全体的な満足度の評価はAGPTEKの方がウォークマンより高いです。Bluetoothが繋がりやすい・リーズナブルな値段・内蔵メモリが高い・などが主な理由です。コスパ重視か、それとも慣れ親み重視か、が選ぶ分かれ道になりそうです。

MP3プレーヤーの世の中ランキング

  • ランク王独自のアルゴリズムで作成した商品ランキングのこと。世の中で本当に売れている商品がわかります。
1位 ソニー

NW-A55-16GB

価格:11,999円 (税込)

45時間連続再生できるバッテリーが魅力!力強い低音とクリア音◎

Amazonで詳細を見る 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品はハイレゾ対応ウォークマンの「Aシリーズ」に属するdapです。比較的リーズナブルな価格ながら、アルミの削り出しのボディは高密度・低抵抗値・高剛性を同時に実現。力強い低音とクリアな中高音域が楽しめます。また、「S-Master HX」により、音質アップと共に省電力性能を向上させています。

さらに、バッテリーでの連続再生時間45時間は大きな魅力。本体サイズは約97.354.810.7mmとスリムな設計なことに加えて、重量も99gと軽いためポケットに入れて持ち運びたい方にピッタリ。スマホ内に保存している音楽やspotify・AWAのような音楽ストリーミングもBluetoothレシーバー機能によって簡単に楽しめます。
幅x高さx奥行 55.7x97.3x10.8 mm 重量 99 g
2位 ソニー

NW-A105-16GB

価格:23,796円 (税込)

機能面だけでなく本体のデザインもおしゃれ!音質にこだわる方に◎

Amazonで詳細を見る 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、あらゆる楽曲をハイレゾ級の高音質に変換してくれる便利な機能を搭載しています。本体に保存してある音楽だけでなく、SpotifyやAmazon musicなどのストリーミングサービスのお気に入りの曲にも対応。さらに美しいサウンドが楽しめるのも嬉しいポイントです。

また、ストリーミングで再生中の曲もAIのリアルタイム解析によりハイレゾ並みの高音質で再生する「DSEE Ultimate」を搭載し、ストリーミングサービスの多数の曲も高音質で楽しめます。アナログレコードの音声を再現する「バイナルプロセッサー」や「イコライザーアプリ」などもあり、音質にこだわる方にもおすすめしたい商品です。
幅x高さx奥行 55.9x98.9x11 mm 重量 103 g
3位 オンキヨー

rubato DP-S1-B

価格:12,800円 (税込)

オーディオメーカーならではのハイレゾ音源対応のMP3プレーヤー

Amazonで詳細を見る 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は高音質を楽しめるオンキョーのMP3プレーヤーです。ハイレゾ音源に対応し力強くクリアな美しい音が楽しめます。また、アップサンプリングに対応しているので、ハイレゾ音源以外も高音質に再現。本体の大きさは少々厚みがあるデザインで、側面部分に操作のボタン類が配置されているのも嬉しいポイントです。コンパクトサイズとボタンの位置により、片手で操作しやすい設計も魅力の1つ

さらに、WiFiBやluetoothにも対応しているので、ワイヤレスでイヤホン・スピーカー・パソコンとも接続できます。性能・音質の良さに対して価格が安いので、コスパ重視の方におすすめしたい商品です。
幅x高さx奥行 63x94x15 mm 重量 130 g
4位 ソニー

NW-S313K-B

価格:8,687円 (税込)

音質を自分好みに設定できる◎52時間再生可能なウォークマン!

Amazonで詳細を見る 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

連続52時間再生可能なウォークマンです。サイズは153.4x115.4x48.4mmとコンパクト設計で、持ち運びにも大変便利。周囲の雑音をカットする「ノイズキャンセリング機能」を搭載しており、いつでも音楽に集中することができますよ。音楽を再生しながら充電できる小型スピーカーも付属します。

また、多彩なイコライザーモードを搭載しているのも魅力的なポイント。音源に応じて音質を選べ、カスタムイコライザーも2種類保存できます。自分好みにカスタマイズした音楽を楽しみたい方にピッタリです。イヤホンでもスピーカーでも楽しめるため、外出先でも使える商品をお探しの方にもおすすめです。
幅x高さx奥行 153.4x115.4x48.4 mm 重量 214 g
5位 ASTELL & KERN

KANN ALPHA

価格:97,985円 (税込)

自分好みのサウンドにカスタマイズできる!超低ノイズを実現

Amazonで詳細を見る 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品はDSDネイティブ再生を含むハイレゾ音源に対応した、アステルアンドケルンの高級ハイレゾプレーヤーです。豊富なBluetoothコーデックやフォーマットにも対応しています。また、ストリーミングサービス対応なので、パソコンなしでも音源の入手が可能です。

さらに、3段階のゲイン切り替え設定できる高出力アンプを搭載しているので、抵抗値の高い高級ヘッドホンもしっかり鳴らします。左右独立したデュアルDAC構成によって超高音質な再生できることに加えて、4.4mmバランス出力端子は超低ノイズを実現。高性能DACを搭載しているので、音質を重視する方におすすめです。
幅x高さx奥行 68.3x117x25 mm 重量 316 g
6位 ソニー

NW-A106-32㎇

価格:26,595円 (税込)

ポケットの中でも操作が簡単!ハイレゾ級高音質で楽しめる

Amazonで詳細を見る 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソニーのNW-A106は、CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるMP3プレーヤーです。あらゆる音楽をハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」搭載し、ストリーミング視聴も本体に保存した音楽もハイレゾ級高音質で楽しめます

また、音源に応じて多彩なイコライザーから音質を選べるのも魅力の1つです。さらに、コンパクトデザインなため、手軽に持ち運びしたい方にもピッタリ。バッグの中やポケットの中に入れたままでも、音楽の再生/停止・曲送り/曲戻し・音量調節などの基本操作がしやすいのも嬉しいポイントです。
幅x高さx奥行 55.9x98.9x11 mm 重量 103 g
7位 ソニー

NW-S315-B

価格:15,225円 (税込)

52時間の連続再生でスタミナ◎軽量タイプのMP3プレーヤー!

Amazonで詳細を見る 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、52時間の連続再生が可能なウォークマンです。重量わずか53gと軽量のため、楽に持ち歩くことができます。周囲の雑音をカットするノイズキャンセリング機能を搭載しており、いつでもどこでも音楽に集中できますよ。カラーは使う人を選ばないブラック。好みの音質を選べる多彩なイコライザーモードも搭載しています。

さらに、Bluetooth対応で、ペアリング済みの機器をあらかじめ「起動時自動接続先」に設定することができるのも魅力的なポイントです。手間なくすぐに音楽を聴きたい方にピッタリですよ。また、本体容量は16GBなので、お気に入りの厳選の楽曲を、繰り返し聴きたい方にもおすすめです。
幅x高さx奥行 44.3x94.6x9.9 mm 重量 53 g
8位 ソニー

NW-S313K-B

価格:8,445円 (税込)

語学学習にもおすすめ!コンパクトサイズで長時間使用も◎

Amazonで詳細を見る 楽天市場で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

NW-S313は世界的に知名度が高く人気のソニー製のMP3プレーヤーです。コンパクトサイズで手に持ちやすく、連続再生時間は約52時間という長時間バッテリーが特徴的。音楽鑑賞だけでなく、学習したい箇所を繰り返して集中して聴くことができる「A-Bリピート再生」機能や、再生位置を元に戻す「クイックリプレイ」機能なども搭載しています。

そのため、語学学習にもピッタリです。また、メニュー画面のテーマカラーを本体の色と合わせる使い方もできるのも嬉しいポイント。おしゃれなプレーヤーが欲しい方にもおすすめしたい商品です。
幅x高さx奥行 44.3x94.6x9.9 mm 重量 53 g

MP3プレーヤーを比較することで、それぞれの違いが見えて特徴がよりわかりやすくなります。選ぶ基準や用途は人それぞれですが、音質・扱いやすさ・コスパの良さ・性能・機能など多項目を見比べて、自分好みのMP3プレーヤーを選んでくださいね。

# 比較

MP3プレーヤー MP3再生の全商品一覧

商品一覧を見る