温度設定可能な電気ケトルおすすめ10選!選び方とメーカー別の特徴も

赤ちゃんのミルクなど、お湯がすぐ必要な時に便利な電気ケトル。しかし、時間がた経つとお湯が冷めてしまい、沸かしなおしの手間が面倒に思うこともあります。そこでおすすめなのが、用途に合わせた温度でお湯が沸かせ、保温もできる温度設定可能な電気ケトルです。選び方やおしゃれでおすすめな製品を紹介します。

2021/07/21 更新

温かい飲み物を飲む際に非常に便利な電気ケトルですが、ちょうどいい温度でお湯をキープできなくて悩む方も多いのではないでしょうか。電気ケトルは一度お湯を沸かすと90℃程度まで沸騰させることができますが、飲み物を飲む時には適温まで冷ます必要があったり、時間が経ったらまた沸かしなおしたりなど少し手間がかかる印象があります。

 

そんな時におすすめなのが、温度設定可能な電気ケトルです!温度設定可能な電気ケトルなら飲み物に合わせてお湯を沸かすことができ、さまざまな場面で大活躍できます。

 

そこで今回は、温度設定可能な電気ケトルの特徴や選び方を説明します。温度設定可能な電気ケトルのおすすめ商品も紹介しますので、これから電気ケトルの購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

今すぐ見る!温度設定可能な電気ケトルおすすめ10選

電気ケトルというと、出始めの頃は保温なし・温度設定なしのお湯を沸かすだけのタイプが主流でしたが、最近では温度設定や保温もできる利便性の高い電気ケトルも増えています。

 

今までの電気ケトルは沸騰したものを適温に冷ます必要がありましたが、温度設定可能な電気ケトルの場合、適温での保温ができるのでさまざまな用途で活用できます。

 

コーヒーを飲む時には飲み頃の温度に合わせてお湯を保温できるので、いつでもお湯が冷めることなく美味しいコーヒーが飲めます。また、赤ちゃんのミルク作りに必須なお湯も、ミルクが溶けやすい70℃前後で保温ができるので、忙しい親御さんにも非常に便利です。

電気ケトルと電気ポットの大きな違いは、保温機能があるかないかの違いになります。電気ポットは昔からある大きなポットで、保温機能が標準で付いているのでお湯を大量に沸かして長時間保温することができます。

 

電気ケトルの場合、電気ポットに比べてサイズが小さいので、少量のお湯を短時間で沸かすことができるのが特徴です。サイズもコンパクトで持ち運びができるものも多いので、少量のお湯を使う頻度の多い一人暮らしの方に人気です。それぞれのメリットを詳しく解説します。

 

電気ケトルのメリット

電気ケトルは少量のお湯を短時間で沸かすことが可能なため、電気代を節約できるところが最大のメリットです。電気ケトルの場合、一般的には1Ⅼ~1.5Ⅼの容量で、沸騰時間も3分ほどなので長時間待つことなくお湯を沸かすことが可能になります。少量のお湯が必要なコーヒーやカップラーメンには電気ケトルが非常に便利。

 

また、サイズが小さいので場所を選ばず持ち運びがしやすいのもメリットです。一人暮らしの方や、小さい子供がいる家庭などは手に触れない場所に置くこともできるので、安心して使うことができます。

電気ポットのメリット

電気ポットのメリットは、大量のお湯を一度で沸かすこと、長時間保温ができることです。そのため、飲食店やオフィスなどお湯を使う頻度が高く、長時間の保温が必要な場合には電気ポットがおすすめ。また、電気ポットはサイズが大きく、2Ⅼ程度のお湯を一度で沸かすことができます。

 

サイズが大きい分、置く場所を選ぶ必要もあります。沸騰した状態での保温にもなるので、小さい子供がいる家庭はケガにも注意をしましょう。以下の記事ではおすすめの電気ポットを紹介しているので、ぜひ併せてご覧ください。

今すぐ見る!温度設定可能な電気ケトル10選

温度設定可能な電気ケトルはただお湯を沸かすだけでなく、さまざまな特徴や種類があります。メーカーそれぞれの特徴・素材・容量による違いなど、使い方によって選ぶポイントも変わります。電気ケトル選びのポイントを紹介しますので、これから電気ケトルの購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

 

容量で選ぶ

電気ケトルは少量のお湯を沸かすためコンパクトなサイズが特徴ですが、容量は500ml程度~1.5Ⅼ程度までタイプによってさまざまです。コーヒーをマグカップ1杯で150ml程のお湯を使用するので、電気ケトルを使う人数や頻度で選ぶようにしましょう。

 

1日にお湯を使う飲み物を4杯以上飲む場合や、カップ麺などをよく食べる方は1Ⅼ程度の容量のもの、2人以上の家族の方には1.5Ⅼ程度の容量のものがおすすめです。

素材で選ぶ

電気ケトルには素材によっても特徴・用途・値段が変わります。どのような場所で使うのかや、日常的に手入れをするかなどでも選び方が変わります。手入れがしやすいものやリーズナブルなものなど、目的や使う頻度に合わせて、素材も自分に合ったものを選ぶようにしましょう。

 

リーズナブルで使いやすいプラスチックタイプ

プラスチックタイプの電気ケトルは最も多いタイプで、リーズナブルな価格と軽量であることが特徴です。価格が安いので今後買い替えをする予定の方や、2台目として選ぶ方も多くいます。

 

また、本体には耐熱性・耐久性の高いプラスチック素材を採用しているため、表面が熱くなりにくい・割れにくいのもメリットです。小さな子供がいる家庭にもおすすめです。

耐久性に優れたステンレスタイプ

ステンレスタイプの電気ケトルは倒しても本体が破損しにくく傷がつきにくいので、耐久性に優れているのが特徴的。サビにも強くお手入れが簡単で、劣化が少ないため長く使えるのも人気のポイントです。

 

ステンレスタイプは熱伝導が高く本体が高温になりやすいので、小さな子供がいる家庭では置く場所への配慮やケガへの注意が必要になります。ステンレス製モデルについては、以下の記事で紹介しています。

おしゃれで見やすいガラスタイプ

ガラスタイプの電気ケトルは中のお湯の状態がわかりやすく、見た目もおしゃれなのが特徴。お湯の量や沸騰している状態などが一目でわかるので、頻繁にお湯を使う方にもおすすめです。ガラスタイプは外側と内側どちらも汚れの確認がしやすく、お手入れが簡単なところも嬉しいポイント。

 

ただし、本体表面がガラスになっているので、転倒や落下の際には破損しやすいので扱い方には注意が必要です。ガラス製の電気ケトルが気になる方は、ぜひ以下の記事もご覧ください。

機能面で選ぶ

電気ケトルには容量や素材だけでなく、機能面でもそれぞれ特徴や違いがあります。どのような場所で使うのかや、どのぐらいの頻度で使うかなどでも選び方も変わります。電気ケトルを長く愛用するためには機能の特徴をよく理解して、用途に合わせて選ぶようにしましょう。

 

電気ケトルを使う用途で選ぶ

電気ケトルは使う用途で選ぶようにしましょう。例えばコーヒーや紅茶をよく飲む方は、コーヒーや紅茶を淹れるのに適した細口タイプがおすすめです。一般的な電気ケトルは注ぎ口が広く湯量が多く出てしまいますが、細口タイプは少量ずつお湯を注ぐことができます。

 

また、カップ麺やスープなど一回の湯量を多く使う場合は注ぎ口の広い三角公口タイプがおすすめです。三角口タイプは注ぎ口が大きく開いているので、汚れが付いても拭き取りやすくお手入れがしやすいのも魅力と言えます。

手入れがしやすいかどうか

電気ケトルは毎日使用するものなので、お手入れがしやすいかどうかも重要になります。電気ケトルの内側に水垢やカルキが付きやすいので、本体の中が洗いやすいかをチェックしましょう。

 

また、蓋が取り外しできるものは内側が洗いやすくなるので、分解できるものがおすすめです。また、表面も水拭きで汚れが落とせるものなど、こまめに手入れができるものは長く使うこともできます。

調整できる温度が何段階かで選ぶ

温度設定可能でも、調整できる温度の段階によって使い勝手は変わります。以下に飲み物別の最適温度を紹介しますので、用途に合わせて見極めてください。

 

温度 種類
60℃ 玉露
80℃ 煎茶
90℃ コーヒー
95℃ 紅茶
100℃ ほうじ茶

 

上記は目安ですが、好みの温度は人によっても変わります。1℃~5℃刻みで細かく温度設定できる電気ケトルもありますので、温度にこだわる方は何℃刻みなのかも確認しましょう

安全面で選ぶ

電気ケトルも電気ポットと同じように熱湯を使う以上安全面はしっかりと確認して選びたいものです。あると安心な機能を紹介しますので参考にしてください。

 

本体二重構造

電気ケトルはお湯を沸かした直後は本体表面も熱くなるので、うっかり触ってしまうとやけどのリスクがあります。より安全に使いたいのであれば、本体二重構造モデルがおすすめです。表面と容器の間に空気を入れることで、熱が伝わりにくくやけどのリスクを防ぐことができます。

転倒湯漏れ防止構造

お湯を沸かしている途中や、沸かした直後は熱湯が入っているので注意が必要です。何かの拍子にコードに引っかかったり、本体を蹴飛ばしたりぶつかったりしてポットが倒れると熱湯がかかってしまうかもしれません。特に小さい子供やペットがいるご家庭には、転倒湯漏れ防止構造のモデルがおすすめです。

蒸気レス

お湯を沸かす時の蒸気は仕方ないものですが、蒸気で壁紙や食器棚が劣化する可能性もあります。また、蒸気も高温のため気づかずに触れるとやけどします。スペースが狭く電気ケトルの置き場所が限られる場合は、蒸気レスモデルを選びましょう

空焚き防止機能

水を入れたつもりで、ついうっかり空焚きしてしまった…。注意していても忙しかったり勘違いしたりすることもありますよね。電気ケトルは空焚きすると火災や故障の原因になるので、空焚き防止機能が搭載されたものをおすすめします。空焚き防止機能があればうっかり空焚きしても、自動でスイッチが切れるので安心です。

注ぎ口で選ぶ

緑茶やほうじ茶を飲む時に急須にお湯を注いだり、紅茶やハーブティーを飲む時ティーポットにお湯を注ぐのであれば、注ぎ口はあまり気になりません。しかし、ハンドドリップコーヒーや、少量ずつお湯を注ぎたい時は注ぎ口が大きいと量の調節が難しくなります。このような場合は注ぎ口が細いモデルを選びましょう。

電気ケトルはさまざまなメーカーから商品が出ていますが、メーカーによって独自のこだわりや機能面での特徴が異なります。温度調整だけでなく安全面での違いや仕様など、細かな違いがあったりもします。事前にメーカーぞれぞれの特徴や違いを理解し、用途に合ったものを比較検討しながら選びましょう。

 

ティファール(T-fal)

ティファールは家電メーカーの中でも人気のブランドで、比較的リーズナブルな商品が多いのが特徴です。「経済的」「すぐに沸く」「安心・安全」の3つの特徴があり、経済面や機能面でも安心して使用できます。

 

カップ1杯分なら約50秒で沸騰するので、必要な時に必要な分だけお湯を沸かせるので、電気代の心配もありません。また、火を使わないので安心・安全で、お湯が沸くと自動で電源がオフになるので、小さい子供のいる家庭でも安心して使用できます。

デロンギ(DeLonghi)

デロンギはインテリア家電として人気のブランドで、おしゃれなデザインが特徴で男女問わず人気があります。価格は少し高めですが、性能の良さだけでなくデザイン性も高いので、置く場所を選ばずインテリアとしても馴染みやすいです。

 

デロンギの特徴はすべてのモデルが容量1.0Ⅼサイズで、飲み物3~4杯とカップ麺など1日分のお湯を十分に沸かすことができます。また、お湯が湧いたら自動で電源がオフになったり、空焚き防止機能も付いているので、安全面でも安心して使用できます。

シロカ(siroca)

シロカの電気ケトルはお湯を沸かす3つのモードが搭載されており、お湯を沸かすだけの「沸とうモード」・温度設定したまま加熱して保温する「加熱モード」・沸騰後に保温する「煮沸モード」があり、用途に合わせて選ぶことができます。飲み物に合わせた最適な温度で保温できる上、赤ちゃんのミルク作りにも活用できます。

 

また、1℃単位で温度設定が可能なので、自分好みの温度でお湯を保温でき、いつでも美味しい飲み物が飲むことができます。容量も0.8Ⅼと大容量なので、ファミリー層にもおすすめです。

山善(YAMAZEN)

山善の電気ケトルは1℃単位での温度設定が可能で、コーヒー豆や茶葉の種類に合わせて温度設定できるのが特徴です。ワンタッチ沸騰機能も搭載されており、お任せで飲み物の種類に合わせてお湯が沸かせ、いつでも美味しく飲むことができます。

 

また、細口ノズルが採用されていてドリップケトルとしても人気のメーカーです。コーヒーのドリップの際にも少量ずつ注ぐことができるので、普段からコーヒーをよく飲む方にはおすすめと言えます。スタイリッシュなデザインもおしゃれな印象で、インテリアに馴染みやすいのも特徴です。

ティファール(T-fal)

電気ケトル KO6201JP

価格:5,400円 (税込)

好みの温度で60分間の保温が可能。2杯目も沸かし直しをせずに、すぐに飲める。

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

60・70・80・85・90・95・100℃の7段階で温度設定でき、飲み物に合わせたお湯を沸かせる電気ケトルです。好みの温度で60分間の保温が可能なので、必要な時に必要な分だけのお湯が使え、2杯目も沸かし直しをせずに美味しく飲むことができます。水垢が付きにくく蓋が取り外しできるので、お手入れが簡単なのもポイントです。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー ティファール(T-fal) 商品名 アプレシア エージー・プラス コントロール
容量 0.8Ⅼ 消費電力 1250W
沸騰時間 コーヒー1杯分(140㏄/沸騰100℃まで)1分44秒 コード長 1.3m
サイズ 幅160×奥行210×高さ200㎜ 重量 982g
その他機能 自動電源オフ機能・コードレス
山善(YAMAZEN)

電気ケトル YKG-C800-E

価格:7,179円 (税込)

手軽なワンタッチ沸とう

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

1℃単位で温度設定が可能で、好みの温度で60分間お湯が保温できる電気ケトルです。ドリップコーヒーに最適な細口ノズルで、いつでも美味しいコーヒーが楽しめます。ワンタッチ沸騰機能とデジタル表示で、忙しい朝も簡単にお湯を沸かすことができます。空焚き防止機能も付いているので、小さい子供がいる家庭でも安心して使用できます。

 

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メーカー 山善(YAMAZEN) 商品名 YKG‐C800
容量 0.8Ⅼ 消費電力 1000W
沸騰時間 100℃沸騰まで 約5分 コード長 約0.9m
サイズ 幅28.5×奥行19×高さ24㎝ 重量 980g
その他機能 空焚き防止機能・電流ヒューズ・温度ヒューズ
ティファール(T-fal)

電気ケトル KO7551JP

価格:7,830円 (税込)

好みの温度で60分間保温が可能!最大でカップ約8杯分のお湯が沸かせる大容量タイプ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

60・70・80・85・90・95・100℃の7段階で温度調整でき、好みの温度で60分間保温が可能な電気ケトルです。1.2Ⅼの大容量で最大でカップ8杯分のお湯が沸かせるので、お湯を使う頻度の高いファミリー層にもおすすめです。水垢防止機能の「ウルトラポリッシュ底面」や、大きな間口でお手入れがしやすいのも特徴です。空焚き防止機能や自動電源オフ機能も付いているので安全面でも安心して使用できます。

 

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メーカー ティファール(T-fal) 商品名 ジャスティン プラス コントロール
容量 1.2Ⅼ 消費電力 1250W
沸騰時間 コーヒー1杯分(140㏄/沸騰100℃まで) 1分55秒 コード長 1.3m
サイズ 幅160×奥行230×高さ210㎜ 重量 1150g
その他機能 空焚き防止機能・自動電源オフ機能
アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

電気ケトル IKE-C600T-B

価格:5,980円 (税込)

湯量をコントロールしやすいドリップケトル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

湯量がコントロールしやすく、狙った場所に注ぎやすい細口ノズルタイプの電気ケトルです。コーヒーのドリップなど、自分好みにお湯を注ぐことができます。60℃~100℃まで5度刻みで温度調整ができ、60℃~95℃までの保温調整が可能です。用途に合わせて沸かした温度のまま保温ができるので、忙しい時間帯にも大活躍です。自動メニューボタンで、ボタン1つでコーヒーやお茶に合わせた温度で沸かせるのも特徴です。

 

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メーカー アイリスオーヤマ 商品名 ドリップケトル 温度調節付 IKE-C600T
容量 0.6Ⅼ 消費電力 1200W
沸騰時間 - コード長 1.2m
サイズ 幅266×奥行223×高さ222㎜ 重量 1300g
その他機能 空焚き防止機能・自動電源オフ機能
DeLonghi(デロンギ)

電気ケトル  KBOE1230J-GY

価格:11,236円 (税込)

注ぎやすさにこだわった細口ノズル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

注ぎやすさにこだわった細口ノズルが特徴の電気ケトルです。狙った場所に注ぎたい分だけお湯を注ぐことができるので、コーヒーのドリップなど、自分好みに美味しく淹れることができます。デロンギらしいオシャレなデザインはインテリアとしても馴染みやすいです。1Ⅼの大容量で一日分のお湯も十分に沸かせ、空焚き防止機能・自動電源オフ機能など安全面での機能も備わっているので、安心して使用できます。

 

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メーカー デロンギ(De'Longhi) 商品名 デロンギ アイコナ 温度設定機能付き電気カフェケトル
容量 1.0Ⅼ 消費電力 1200W
沸騰時間 - コード長 1.3m
サイズ 幅270×奥行220×高さ250㎜ 重量 1.4㎏
その他機能 水量計・空焚き防止機能・自動電源オフ機能
山善(YAMAZEN)

NEKM-C1280

価格:9,480円 (税込)

沸騰時間短縮であっという間にお湯が沸かせる!

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大人気の電気ケトルが1200Wになりパワーアップしたモデルです。沸騰時間の短縮でお湯がすぐに沸き、電気代の節約にもつながります。60℃~100℃まで1度単位で温度設定ができ、メモリー機能付で前回設定した温度を再度加熱することもできます。注ぎやすい細口ノズルで、コーヒーのドリップなどにおすすめです。

 

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メーカー 山善(YAMAZEN) 商品名 NEKM-C1280
容量 0.8Ⅼ 消費電力 1200W
沸騰時間 満水で約4分30秒 コード長 約0.7m
サイズ 幅28.5×奥行18×高さ22.5㎝ 重量 900g
その他機能 メモリー機能・ワンタッチ沸騰機能
シロカ

温度調節電気ケトル SK-D171

価格:8,200円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お湯を沸かすだけの「沸とうモード」、温度設定したまま保温ができる「加熱モード」、沸騰後に設定した温度で保温ができる「煮沸モード」の3つのモードが選択でき、用途に合わせてお湯を沸かすことができます。コーヒーや紅茶に合わせたり、赤ちゃんのミルク作りをしたりなど幅広く活用できます。蓋の取り外しができるので、お手入れが簡単なのも特徴です。

 

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取扱説明書はこちら

メーカー シロカ(siroca) 商品名 SK-D171
容量 0.8Ⅼ 消費電力 900W
沸騰時間 満水で約5分40秒 コード長 1.2m
サイズ 幅25.7×奥行21.8×高さ19.5㎝ 重量 980g
その他機能 空焚き防止機能・サーモスタット・温度ヒューズ
ラッセルホブス(Russell Hobbs)

電気ケトル T Kettle 7106JP-BK

価格:12,000円 (税込)

タッチパネル機能でスマートでモダンな電気ケトル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

50・60・70・80・90・95・100℃の7段階で温度調整ができ、設定した温度のまま保温ができる電気ケトルです。給水口が11㎝と幅が広く、タッチパネルのボトムになっているので、汚れてもすぐに拭き取れお手入れがしやすいのも特徴です。空焚き防止機能とオートオフ機能が搭載されているので、小さい子供やペットがいる家庭でも安心して使用できます。

 

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メーカー ラッセルホブス(Russell Hobbs) 商品名 Tケトル
容量 0.6Ⅼ 消費電力 800W
沸騰時間 - コード長 0.7m
サイズ 幅19.5×奥行13.5×高さ20.5㎝ 重量 760g
その他機能 空焚き防止機能・自動電源オフ機能
アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

電気ケトル IKE-D1000T

価格:5,847円 (税込)

インテリアに馴染むシンプルボディの電気ケトル

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

インテリアに馴染むシンプルなデザインと耐久性に強いステンレスボディで、長く愛用できるのが特徴の電気ケトルです。メニューボタン1つで用途に合わせて温度でお湯が沸かせる手軽さもポイントです。1Ⅼの大容量で、コーヒーカップなら約6杯分のお湯が沸かせるので、ファミリーでも活用しやすいのも特徴です。

 

スペック詳細はこちら

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メーカー アイリスオーヤマ 商品名 デザインケトル 温度調節付 ブラック IKE-D1000T-B
容量 1.0Ⅼ 消費電力 1200W
沸騰時間 - コード長 1.2m
サイズ 幅215×奥行136×高さ190㎜ その他機能 空焚き防止機能・自動電源オフ機能・本体コードレス
シロカ

おりょうりケトル ちょいなべ

価格:9,980円 (税込)

お湯を沸かすだけじゃない!作って、食べて、保存できる1台

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「おりょうりケトル ちょいなべ」は、お湯を沸かすだけでなくケトルに料理を作って、そのまま食べて保存ができる一石三鳥な1台です。40・60・80・100℃の温度調節が可能で、湯切りも付いているので麺類も作れ、いろいろな料理に対応できます。電気ケトルの底面には電源が付いていなくそのまま丸洗いが可能なので、忙しいママにもおすすめの1台です。

 

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取扱説明書はこちら

メーカー シロカ(siroca) 商品名 おりょうりケトル ちょいなべ
容量 1Ⅼ 消費電力 1200W
沸騰時間 - コード長 1.8m
サイズ 幅28×奥行20×高さ19㎝ 重量 1.8㎏
その他機能 自動電源オフ機能・安全装置機能

温度設定可能な電気ケトルの性能比較一覧表

  • 商品画像
  • アイテムID:5841821の画像

    ティファール(T-fal)

  • アイテムID:5841822の画像

    山善(YAMAZEN)

  • アイテムID:5841823の画像

    ティファール(T-fal)

  • アイテムID:5841824の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • アイテムID:5841825の画像

    DeLonghi(デロンギ)

  • アイテムID:5841826の画像

    山善(YAMAZEN)

  • アイテムID:5841827の画像

    シロカ

  • アイテムID:5841828の画像

    ラッセルホブス(Russell Hobbs)

  • アイテムID:5841829の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • アイテムID:5841830の画像

    シロカ

  • 商品名
  • 電気ケトル KO6201JP
  • 電気ケトル YKG-C800-E
  • 電気ケトル KO7551JP
  • 電気ケトル IKE-C600T-B
  • 電気ケトル  KBOE1230J-GY
  • NEKM-C1280
  • 温度調節電気ケトル SK-D171
  • 電気ケトル T Kettle 7106JP-BK
  • 電気ケトル IKE-D1000T
  • おりょうりケトル ちょいなべ
  • 特徴
  • 好みの温度で60分間の保温が可能。2杯目も沸かし直しをせずに、すぐに飲める。
  • 手軽なワンタッチ沸とう
  • 好みの温度で60分間保温が可能!最大でカップ約8杯分のお湯が沸かせる大容量タイプ
  • 湯量をコントロールしやすいドリップケトル
  • 注ぎやすさにこだわった細口ノズル
  • 沸騰時間短縮であっという間にお湯が沸かせる!
  • タッチパネル機能でスマートでモダンな電気ケトル
  • インテリアに馴染むシンプルボディの電気ケトル
  • お湯を沸かすだけじゃない!作って、食べて、保存できる1台
  • 価格
  • 5400円(税込)
  • 7179円(税込)
  • 7830円(税込)
  • 5980円(税込)
  • 11236円(税込)
  • 9480円(税込)
  • 8200円(税込)
  • 12000円(税込)
  • 5847円(税込)
  • 9980円(税込)
  • メーカー
  • ティファール(T-fal)
  • 山善(YAMAZEN)
  • ティファール(T-fal)
  • アイリスオーヤマ
  • デロンギ(De'Longhi)
  • 山善(YAMAZEN)
  • シロカ(siroca)
  • ラッセルホブス(Russell Hobbs)
  • アイリスオーヤマ
  • シロカ(siroca)
  • 商品名
  • アプレシア エージー・プラス コントロール
  • YKG‐C800
  • ジャスティン プラス コントロール
  • ドリップケトル 温度調節付 IKE-C600T
  • デロンギ アイコナ 温度設定機能付き電気カフェケトル
  • NEKM-C1280
  • SK-D171
  • Tケトル
  • デザインケトル 温度調節付 ブラック IKE-D1000T-B
  • おりょうりケトル ちょいなべ
  • 容量
  • 0.8Ⅼ
  • 0.8Ⅼ
  • 1.2Ⅼ
  • 0.6Ⅼ
  • 1.0Ⅼ
  • 0.8Ⅼ
  • 0.8Ⅼ
  • 0.6Ⅼ
  • 1.0Ⅼ
  • 1Ⅼ
  • 消費電力
  • 1250W
  • 1000W
  • 1250W
  • 1200W
  • 1200W
  • 1200W
  • 900W
  • 800W
  • 1200W
  • 1200W
  • 沸騰時間
  • コーヒー1杯分(140㏄/沸騰100℃まで)1分44秒
  • 100℃沸騰まで 約5分
  • コーヒー1杯分(140㏄/沸騰100℃まで) 1分55秒
  • -
  • -
  • 満水で約4分30秒
  • 満水で約5分40秒
  • -
  • -
  • -
  • コード長
  • 1.3m
  • 約0.9m
  • 1.3m
  • 1.2m
  • 1.3m
  • 約0.7m
  • 1.2m
  • 0.7m
  • 1.2m
  • 1.8m
  • サイズ
  • 幅160×奥行210×高さ200㎜
  • 幅28.5×奥行19×高さ24㎝
  • 幅160×奥行230×高さ210㎜
  • 幅266×奥行223×高さ222㎜
  • 幅270×奥行220×高さ250㎜
  • 幅28.5×奥行18×高さ22.5㎝
  • 幅25.7×奥行21.8×高さ19.5㎝
  • 幅19.5×奥行13.5×高さ20.5㎝
  • 幅215×奥行136×高さ190㎜
  • 幅28×奥行20×高さ19㎝
  • 重量
  • 982g
  • 980g
  • 1150g
  • 1300g
  • 1.4㎏
  • 900g
  • 980g
  • 760g
  • 1.8㎏
  • その他機能
  • 自動電源オフ機能・コードレス
  • 空焚き防止機能・電流ヒューズ・温度ヒューズ
  • 空焚き防止機能・自動電源オフ機能
  • 空焚き防止機能・自動電源オフ機能
  • 水量計・空焚き防止機能・自動電源オフ機能
  • メモリー機能・ワンタッチ沸騰機能
  • 空焚き防止機能・サーモスタット・温度ヒューズ
  • 空焚き防止機能・自動電源オフ機能
  • 空焚き防止機能・自動電源オフ機能・本体コードレス
  • 自動電源オフ機能・安全装置機能

今までの電気ケトルはお湯を沸騰させるだけのものが主流でしたが、最近のものは好みの温度でお湯を沸かして保温できる上、お料理にも活用でき、非常に便利になっています。美味しいコーヒーを飲みたい時や赤ちゃんのミルク作り、家族のごはん作りなど用途に合わせて電気ケトルを活用し、おうち時間を充実させましょう!