【2022最新版】ゲーミングキーボードおすすめ15選|プロゲーマー使用モデルも

APEXやフォートナイトといった基本プレイ無料ゲームの流行で、ゲーミングキーボードを購入してみたい…という方が増えています。この記事ではそんなゲーミングキーボードの選び方からおすすめ商品・プロゲーマー使用モデルまで一挙ご紹介します!

2022/01/06 更新

ゲーミングキーボードとはその名が示す通り、ゲームをプレイするのに便利な機能が詰め込まれたキーボードのことを指します。ゲーミングキーボードは「打鍵感に優れている」「長時間使用でも疲れない」「複数キーの同時認識に対応している」というのが特徴です。

 

パズルゲームのようなものであれば、ゲーミングキーボードは必要ないかもしれませんが、俊敏なキー操作やコミュニケーションが要求されるFPSや、MMORPGといったゲームをプレイするときに活躍してくれます。

 

各メーカーごとにデザインや性能に大きな違いがあるため、自分のプレイしたいゲームやスタイルに合っているかをチェックしてから購入するようにしましょう。

ゲーミングキーボードと一般的なキーボードとでは、キーを押すことは共通していますが、決定的な違いがあります。それは、「キーの複数同時押し」と「マクロ機能」です。

 

普通のキーボードでは3つ以上のキーを押すと反応してくれないことがありますが、ゲーミングキーボードではしっかりと反応してくれます。キーの複数同時押しが求められるゲームをプレイするときは必須条件と言えそうです。

 

マクロ機能は自分がよく使う行動をキーに記憶させる機能を指します。複雑なコマンド入力を省略できるので、快適にゲームをプレイできます。この2点が普通のキーボードと大きく異なるので、パソコンでゲームをするときはチェックしておきましょう。

一言でゲーミングキーボードと言っても、各メーカーでデザインや性能が異なっています。しかしゲーミングキーボードの選び方は比較的簡単で、結局大切なことは「自分にあった使用感のものを探す」こと。以下、選び方の基準をご解説します。

 

まずはキーの種類から紹介します。ゲーミングキーボードに採用されるキーの種類は、ノートパソコン式のパンタグラフを除くと、

 

 

の従来の3種類。それに加えて、

 

 

最近はこの方式にも注目が集まっています。それぞれの違いを見ていきましょう。

ゲーミングキーボードの中でもシンプルな構造で、一般的なキーボードにも多く採用されている「メンブレン方式」。押下時の感覚があまりなく、静音性にも優れているのが特徴です。

 

高価なイメージが強いゲーミングキーボードの中でも、比較的リーズナブルな価格に設定されているのが魅力です。普段からパソコンで作業をしている人は、違和感なく使えるでしょう。ゲーミングキーボードの操作性をとりあえず試してみたいなら、価格も安いメンブレン方式がおすすめです。

ゲーミングキーボードで採用されている主流で、1つ1つのキーが耐久力の高い金属やバネで作られています。普通のキーボードと違い、キーが独立しているのでどこかのキーが破損してもその部分だけの修理可能。複数キーの同時押しに対応できるゲーミングに特化した機能を持ち、快適な打鍵感がウリの製品ですが、打鍵音は他の方式に比べて大きくなってしまうのがややデメリット。

 

メカニカル方式にはCherry社基準の「赤軸」「青軸」「茶軸」など複数の種類があり、キーの重さや打鍵感、打鍵音が異なります。もっとも、ゲーミングキーボードを発売しているメーカーでも『Logicool(ロジクール)』や『Razer(レイザー)』は独自基準となっているため、この従来の軸の種類が当てはまらいこともあります。

 

Cherry社 ロジクール Razer
赤軸 リニア -
茶軸 タクタイル オレンジ軸
青軸 クリッキー 緑軸
銀軸 - 黄軸

他の方式のキーボードと違い、物理的な接点がないのが特徴の「静電容量無接点方式」。キーを押したときの打鍵感があまりないため、長時間使用しても疲れないのが最大の魅力です。

 

導入してみたくなるキーボードですが、価格が高めに設定されているのがややデメリットに感じられそう。その分性能は高く、カスタマイズ性にも優れているため、「金額はあまり気にしない」「とにかく高性能なものが欲しい」という人におすすめのキーボードです。

オプティカルスイッチは最近現れてたキーボードで、Razerが扱っています。オプティカルスイッチも無接点方式で、キースイッチの中に赤外線が通っており、これの遮断/無遮断でオン/オフを操作する方式となります。

 

打鍵感は通常のメカニカルキーボード同様に軸の種類があり、入力ポイントの調整も可能。無接点のため物理的な劣化がしにくく、耐久性の高い次世代型キーボードとして、この先増えていくことが予想されます。

アクチュエーションポイントとは、キーを押し込んだ時に反応するまでの深さのこと。浅ければ浅いほどすぐに反応します。FPSやTPSといったPvP要素のあるゲームでは特に重要で、コマンドを打ち込む速さに直結します。

 

もっとも、日常使いもかねる場合は打ち間違いにも繋がりやすいため、自分の手癖を見越した調整が必要。このアクチュエーションポイントの深さ調節ができる商品も発売されています。

キーボードの接続方式は「PS/2」「USB」「ワイヤレス」の3種類があります。PS/2は古い規格で最近は非対応PCも増え、ワイヤレスは遅延が心配。となるとUSB接続が選択肢…という方も多いですよね。それぞれどのような違いがあるかご解説します。

PS/2方式は旧式の丸端子のことで、特徴としてはPS/2はキーの同時入力の上限がないため、「Nキーロールオーバー」が可能。ただし、最近では非搭載のPCも増えてきており、方式としては消えつつあります。弱点は、PC起動中の着脱ができない(認識しない)こと。

 

ただし最近ではUSBタイプでもNキーロールオーバー対応モデルが出ており、PS/2だからこその優位性はなくなりつつあります。

汎用性が高く便利な「USB接続」。簡単に接続でき、パソコン以外にPS4などでも使えるため、使い勝手が良いのが魅力です。PS/2接続と違い、起動中でも着脱できます。

 

複数キーの同時入力はできますがPS/2接続ほどの同時押しには対応できません。そのため、Nキルロールオーバーができず敬遠されたこともありましたが、最近では対応モデルも増えています。

邪魔になりがちなコードがない「ワイヤレス接続」。デスク上をスッキリさせることはもちろん、ベッドやソファなど場所を選ばない手軽さが魅力です。

 

ワイヤレス接続はとても便利ですが、遅延が気になるという人も少なくないはず。実は最近では技術も上がったため遅延が少なく1ms(0.001秒)というモデルも発売しており、この問題は解消されつつあります。

自身がよくプレイするゲームジャンルを把握しておくことも重要です。FPSやTPSなどは素早い入力が必要なため、それに対応できるものを選ぶようにしましょう。そうでない人はデザインや汎用性を重視して選ぶのもおすすめです。

フォートナイトやAPEXといったFPSをプレイするなら「Nキーロールオーバー」と「アンチゴースト機能」が搭載されたものを選ぶようにしましょう。「Nキーロールオーバー」はキーの複数同時押し、「アンチゴースト機能」はキーを複数押したときに誤入力を防ぐ機能です。

 

この2つの機能はFPSに欠かせない要素で、これがあるだけで今までよりも有利にゲームをプレイできます。これに加えて入力スピードが速いものや耐久性の高いものを選べば、快適性が増すので、細かくチェックしてみてください。

MMOをプレイするときに欲しい機能は「ショートカット動作」と「マクロ機能」です。ゲームをプレイするときにいつも決まった動作をショートカットに登録しておくと、一括で完結してくれるので時間短縮に繋がります。

 

このショートカット動作をマクロキーに登録すれば、ボタン1つで一連の流れを行ってくれるためとても便利です。キーボードによってマクロキーの数や位置が異なるため、自分の使いやすいものを選ぶようにしましょう。

キーボードにはフルサイズとテンキーレスの2種類があります。フルサイズは文字キーの右側に数字を入力するテンキーつきのタイプで、テンキーレスはそれがないコンパクトなキーボードです。数字入力の際にテンキーの方が慣れている人はフルサイズがおすすめ。

 

ただ、フルサイズはかなり大きいため、デスクスペースを多くとりがちで、マウス操作が必要なゲームだと邪魔になってしまいます。テンキーがなくても数字入力はできるので、テンキーなしでも特に問題ない人は、机にスッキリ収まるテンキーレスを選ぶのもアリです。

ゲーミングキーボードのキー配列には、日本の人には慣れ親しんだ「日本語配列」と「英語配列」の2種類が多く採用されています。日本語配列は全角・半角の切り替えやカナ入力ができますが英語配列にはそのようなキーは配置されていません

 

海外ゲームを遊ぶ際はあまり影響はないかもしれませんが、他の端末でも使いたい場合や日本語でチャットをしながらプレイするときは日本語配列のほうが使いやすいかもしれません。キー配列は普段 使いに大きく影響するので、自身のスタイルに合わせたものを選んでください。

メカニカルキーボードには軸には種類があり、メーカー独自の細かいものを含めると100種類以上あると言われています。しかし特に一般的に使用されているのが、赤軸・茶軸・青軸・銀軸で、使用感のバランスは以下の通り。

 

素早さ

銀軸 > 赤軸 > 茶軸 > 青軸

打鍵音の大きさ

青軸 > 茶軸 > 赤軸 = 銀軸

打鍵感

青軸 > 茶軸 > 赤軸 > 銀軸

 

ここでは主に上記4種の軸の解説を主にしていきます。

赤軸はリニア軸とも呼ばれ、すっと押すような感触でキーが沈むこむのが速いのが特徴。打鍵感は低いですが、アクチュエーションポイントに到達するのも速く、ゲーミングキーボードでも比較的よく採用されている方式です。

 

静音性はメーカーによって大きく差が出ており、これは安い「中華赤軸」と呼ばれる商品も多く発売しているため。元来の「赤軸」である「Cherry MX Red」は比較的静かです。

仕組み自体は赤軸と同じで、さらに静音性を上げたのがこのピンク軸。静音赤軸と呼ばれることもあります。軽やかな打ち心地に加えて、カタカタ音も少し甲高く軽いような音に改善されています。赤軸使用者で静音性を気にする人におすすめです。

メカニカルの標準とも言えるのがこのタクタイル。初心者向けとして紹介されることも多く、スイッチを押している感はあるもののそこまで音もうるさく感じません。ちょうどいい軽さでちょうどいい静音性と、あまりこだわりのない人におすすめ。ちなみにRazerでは「オレンジ軸」が相当します。

上記の茶軸よりももっと打鍵感と音があり、荷重が必要なのがこの青軸。一般的にゲーミングキーボードとして向いているとは言いにくいです。キーが最後まで沈み込む時に唯一金属音がするので、独特の打鍵音が一定の支持を集めています。

 

ただし、ボイスチャットと並行してゲームプレイを行う時に、この音をマイクが拾い易いのが難点。人とマルチプレイを行う場合はこの青軸を避けたほうが賢明です。ちなみに、Razerでは緑軸が相当します。

一番速度を重視しているのがこの銀軸。スピード軸とも呼ばれています。ストロークが浅くキーの反応が早いため、高速タイピングが可能です。打鍵音も比較的静かで、素早い入力が求められるプレイにおすすめ。

RETYLY

キーボードテスター Cherry MX スイッチ用

価格:1,594円 (税込)
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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

このように、「キースイッチテスター」「キーボードテスター」の名で、キーの打鍵感や音を実際に試すことができるテスターが販売されています。どれほど差があるのか試してみたい人は、取り寄せてみるのもいいですよ。

ここからはゲーミングキーボードの人気メーカーを3社ご紹介します。どのメーカーも世界中に愛用者がおり、高い評価を受けています。まずはメーカーから見ておくのもいいかもしれません。

パソコンの周辺機器を多く手掛けているLogicoolは、「Logicool G」というブランドでゲーミングデバイスも販売しています。デザイン性に優れたものが多く、「Gキー」というショートカット動作を登録できるキーを搭載しているので多くの人が愛用。

 

中には「ARXコントロール」という専用アプリを使って、スマホやタブレットをセカンドディスプレイとして利用できるものもあります。初めてのゲーミングキーボードにもおすすめですが、慣れ親しんだ人にもおすすめできるメーカーです。

プロeスポーツゲーマーにも多く愛用されている「Razer(レイザー)」。ゲーミングデバイスをメインで開発・販売しており、国内外で高い人気を誇っています。デザイン性・耐久性・機能性のどれをとっても高いレベルでまとまっており、ゲーミングキーボードらしい製品なのが特徴です。

 

価格は他のメーカーのものに比べてやや高い印象がありますが、それだけの価値はあると絶賛されています。軸の種類が独自仕様で「緑軸」「オレンジ軸」などがあるため、「Cherry MXスイッチ」の感覚で選ぶ前に、一度確認が必須です。

高性能なメモリやパソコンケースなどを手掛けている「Corsair(コルセア)」。海外では多くのゲーマーに愛用されているCorsairですが、日本ではあまり人気が高くないため、聞いたことがないという人もいるかもしれません。

 

Corsairのゲーミングキーボードは高級感のあるデザインが特徴です。さらに着脱可能なパームレストも付属しているので、キーボード疲れも軽減できます。Nキーロールオーバーにも対応しているため、格闘ゲームやFPSをプレイする際におすすめのメーカーです。

NPET 

NPET ゲーミングキーボード K10

価格:2,299円 (税込)

低価格の割に高性能!初めてのゲーミングキーボードにおすすめ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メンブレン方式ですがメカニカルのような打鍵感があるNPETのゲーミングキーボード。キーの根本が完全に密封されているので、ゲームに熱中しすぎてドリンクをこぼしてしまっても安心

 

26キーロールオーバーに対応しているので、複数キー同時押しが求められるFPSゲームも難なくこなせます。バックライトのカラーが7色とやや少ないですが、価格的にも手が出しやすいので、初めてのゲーミングキーボードにおすすめの商品です。

メーカー
NPET
商品名
ゲーミングキーボード K10
サイズ
13x3.5cm
重量
1.04kg
テンキーの有無
文字配列
日本語配列
軸の種類
-
キーストローク
-
ロールオーバー
最大26
アンチゴースト
-
Razer(レイザー)

Razer Cynosa V2 日本語配列 RZ03-03401500-R3J1

価格:4,980円 (税込)

良コスパなメンブレンでライトゲーマー向き

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そこそこの価格でゲーミングキーボードが欲しい方はこちら。Razerの商品でロングセラーだったCynosa Chroma」の後継機です。キーごとにプログラムカスタマイズが可能でマクロもOK。メンブレンのためキーストロークの戻りは多少遅いものの、価格を考えたら納得の範囲ですね。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Razer
商品名
Razer Cynosa V2 RZ03-03401500-R3J1
サイズ
-
重量
-
テンキーの有無
あり
文字配列
日本語配列
軸の種類
-
ロールオーバー
N キーロールオーバー
アンチゴースト
-
エレコム

ECTK-G01UKBK

価格:5,999円 (税込)

全キーロールオーバー対応の茶軸キー採用

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こちらはエレコムのゲーミングキーボードでコスパのいい商品。初心者におすすめな茶軸のキースイッチを採用しており、メカニカルキーボードがどのようなものかを体感するのにぴったり。キーキャップは操作性を高める凹凸を施した交換用キャップが付属しています。テンキーレスで小型、キーストロークは4mmと標準的なので、初めてゲーミングキーボードを使うという方におすすめです。

メーカー
ELECOM
商品名
ECTK-G01UKBK
サイズ
-
重量
976.8 g
テンキーの有無
-
文字配列
日本語配列
軸の種類
茶軸
キーストローク
4mm
ロールオーバー
全キーロールオーバー
アンチゴースト
-
Logicool(ロジクール)

Logicool G G213r

価格:6,930円 (税込)

防滴性能に優れカスタマイズ性も高い

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こちらはロングセラーだったG213の後継機種で、メンブレン方式を採用したゲーミングキーボード。一般的なキーボードよりも約4倍早くキー入力できるのが特徴です。耐水性に優れたモデルで、約60mlの水をこぼしてしまっても壊れることなく使えます。

 

10キーロールオーバーアンチゴースト機能があるのでFPSにも最適なキーボード。ロジクールゲーミングソフトウェアを利用すれば、RGBライトの設定から特定キーに作業割当などカスタマイズもできます。

メーカー
Logicool
商品名
G213r
サイズ
452x33x218 mm
重量
-
テンキーの有無
文字配列
日本語配列
軸の種類
-
キーストローク
4mm
ロールオーバー
最大10
アンチゴースト
Xtrfy(エクストリファイ)

Xtrfy(エクストリファイ)K3-RGB #701061

価格:9,867円 (税込)

疲れにくいキーボード!ゾーンによって色分けができる

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メンブレン方式を採用しながらもメカニカルのような打鍵感が特徴の商品。赤軸タイプで長時間使用しても疲れにくいので、扱いやすさは抜群です。19キーロールオーバーアンチゴースト機能搭載で複数同時押しや誤入力に対応できます。

 

LEDイルミネーションは6つのゾーンで設定可能で、よく使う部分を色分けしておけばゲームプレイ中に判断しやすいです。キーボードの機能が本体だけで完結できるので、事前にセットしておけば外出先でもストレスなく使えます。

メーカー
Xtrfy(エクストリファイ)
商品名
K3-RGB #701061
サイズ
44.4x4.3cm
重量
1.1kg
テンキーの有無
文字配列
英語配列
軸の種類
赤軸
キーストローク
-
ロールオーバー
-
アンチゴースト
-
Razer(レイザー)

BlackWidow V3 JP - Yellow Switch RZ03-03491900-R3J1

価格:9,880円 (税込)

バランスのいいRezarの良コスパメカニカルキーボード

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RazerのBlackWidowシリーズの最新。コンパクトなテンキーレスで、カスタムプロファイル・キーバイド・マクロに対応しています。この商品は黄軸ですが、日本語配列・緑軸の商品ですが、英語配列/日本語配列・黄軸/緑軸の組み合わせから選べます。デザイン・打鍵感共にスタンダードなRazerなので、Razerファンの方や初めて使ってみたい方にもおすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Razer
商品名
BlackWidow V3 TKL JP Yellow Switch
サイズ
362x41x154.8 mm
重量
849 g
テンキーの有無
-
文字配列
日本語/英語
軸の種類
黄/緑
キーストローク
-
ロールオーバー
Nキーロールオーバー
アンチゴースト
Logicool(ロジクール)

Logicool G PRO X G-PKB-002

価格:12,164円 (税込)

プロ仕様の設計!ワンランク上を目指すならぜひ

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プロフェッショナル仕様のゲーミングキーボード。キースイッチはメカニカル方式を採用しており標準は「青軸」ですが、別売りオプションで赤軸・茶軸に入れ替えることができるので、自分好みの打鍵感にカスタマイズ可能です。

 

テンキーレス設計なので、フルサイズよりもコンパクトで携帯性に優れています。普通のキーボードではキーボード側のコードを外すことはできませんが、これはキーボード側も外せるので便利です。マクロ機能は12個のプログラムまで記憶させられます。

メーカー
Logicool(ロジクール)
商品名
G PRO X G-PKB-002
サイズ
36.1x3.4cm
重量
980g
テンキーの有無
文字配列
日本語配列
軸の種類
キーストローク
3.7
ロールオーバー
-
アンチゴースト
-
Razer(レイザー)

Huntsman Tournament Edition RZ03-03080500-R3J1

価格:11,840円 (税込)

オプティカルスイッチ+赤軸採用で高耐久

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こちらはRazer社のリニアオプティカルスイッチ方式を採用したゲーミングキーボード。メカニカルでありながら無接点方式なので耐久性が非常に高く、「ダブルショット PBT キーキャップ」という樹脂素材を採用しているため、激しい使用にも耐えます。

 

またオンボードメモリor cloud storageからプロファイル構成&カスタム設定にも対応。ケーブルは着脱式で持ち運ぶ際にもコンパクトになります。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Razer
商品名
Huntsman Tournament Edition RZ03-03080100-R3M1
サイズ
362.12x36.84x140.7 mm
重量
-
テンキーの有無
-
文字配列
日本語配列/英語配列
軸の種類
赤軸
キーストローク
-
ロールオーバー
Nキーロールオーバー
アンチゴースト
-
Corsair

Corsair K65 RAPIDFIRE Cherry MX KB356 CH-9110014-JP

価格:15,149円 (税込)

高い耐久性を持つモデル!高度なマクロも組める

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航空機レベルのアルミニウム製のフレームを採用し、高い耐久性を実現したゲーミングキーボード。アンチゴースト機能とNキーロールオーバーを搭載し、複数キーの同時押しでも正確に素早く認識してくれます。

 

高度なマクロも組めるので、FPSでもMMOでも問題なく使えるのが魅力。キーボード右上にメディアコントロールキー、ゲームプレイの邪魔にならない位置にUSBバススルーポートがあるため非常に便利です。テンキーレスタイプでデスク上の邪魔にならないのもポイント。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Corsair
商品名
K65 RAPIDFIRE Cherry MX KB356 CH-9110014-JP
サイズ
23.6x5.1cm
重量
1.48kg
テンキーの有無
文字配列
日本語配列
軸の種類
銀軸
キーストローク
-
ロールオーバー
Nキーロールオーバー
アンチゴースト
Ducky

DUCKY One 2 Mini RGB 60% version (英語配列)

価格:19,000円 (税込)

プロゲーマーに支持者も多いダッキー

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こちらはDUCKY(ダッキー)という海外メーカー製キーボードで、プロゲーマーの支持も多い一品。60%サイズでCherry社のMXRGBキースイッチを採用しており、各種のキースイッチから自分に合ったものを選ぶスタイルです。日本へは数少ない正規代理店経由・あるいは個人輸入経由が主なルートとなるため、少々流通が狭いのが難点。逆に探している場合は見つけたらすぐに購入した方がいいかもしれません。

メーカー
Ducky
商品名
Ducky One 2 Mini RGB
サイズ
30.2 x 10.8 x 4.0 cm
重量
590g
テンキーの有無
-
文字配列
英語配列
軸の種類
各種選択制
キーストローク
-
ロールオーバー
Nキーロールオーバー
アンチゴースト
SteelSeries

SteelSeries Apex Pro TKL JP

価格:28,955円 (税込)

プロゲーマー Dizzyも使用!

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特許取得の磁気センサーの搭載で、キーストロークを0.4~3.6mmの間で調節できるメカニカルキーボード。キー耐久力を5000万回突破したデータを掲載するものが多い中、こちらは1億回の耐久テストを突破しているので、耐久力はお墨付きです。

 

また航空機に採用されるようなアルミニウムを採用しているため、キーボード本体の耐久性や堅牢性も高いのがポイント。メディアコントローラーやオンボードプロファイル機能を搭載しているので、普段使いにもゲーミング使用でも対応できます。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
SteelSeries
商品名
Apex Pro TKL JP
サイズ
35.5x4cm
重量
771g
テンキーの有無
文字配列
日本語配列
軸の種類
OmniPointスイッチ
キーストローク
-
ロールオーバー
フルキーロールオーバー
アンチゴースト
Razer(レイザー)

Razer Huntsman V2 Analog JP RZ03-03610900-R3J1 ブラック

価格:32,452円 (税込)

アナログオプティカルスイッチ搭載のRazerハイエンドモデル

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Razerの最高級キーボードで光学式オプティカル方式を採用。打鍵感は完全にリニアで感触はないものの、底打ちの際に音がします。ハイエンド商品のため、Realforceと比較される人も多く、実際にRealforceに迫るほどキーは軽く疲労もありません

 

アクチュエーションポイントの調整もできるため、自分好みにカスタマイズ可能。パームレストは脱着式のため不要な人は取り外すこともできます。ゲーミングキーボードではありますが、タイピング用として仕事用にも最適。おすすめのキーボードです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Razer
商品名
Razer Huntsman V2 Analog
サイズ
446x45x141 mm
重量
1238 g
テンキーの有無
文字配列
日本語/英語
軸の種類
-
キーストローク
-
ロールオーバー
Nキーロールオーバー
アンチゴースト
東プレ(Topre Corporation)

東プレ REALFORCE AEAX01

価格:79,900円 (税込)

指への負担が少ない!長時間プレイでもラクラク

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物理的接点を持たない静電容量無接点方式を採用している東プレのゲーミングキーボード。ステップスカルプチャー機能により、指への負担を軽減し、長時間使用でも疲れず快適に操作できます。

 

一般的なキーボードはキーキャップに文字が印刷されていますが、文字部分とキーキャップを異なる部材で組み合わせた2色成形方式を採用しているので、文字が消えることがありません。Nキーロールオーバーに対応しているので、FPSもプレイできます。価格は高いですが、見合った性能を持ったキーボードです。

メーカー
東プレ(Topre Corporation)
商品名
REALFORCE AEAX01
サイズ
14.2x45.5cm
重量
1.41kg
テンキーの有無
文字配列
英語配列
軸の種類
-
キーストローク
4mm
ロールオーバー
-
アンチゴースト
-
Logicool(ロジクール)

Logicool G G613

価格:8,900円 (税込)

1msでほぼ遅延なしのワイヤレスキーボード

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1万円以下でワイヤレスのメカニカル、そして低遅延(1ms)という条件で探すとこちらの商品がまず筆頭の選択肢になります。上記の条件を満たしており、さらにゲームモード搭載。バッテリー式ではなく電池式となります。

 

評判が悪い箇所がパームレストが取り外しできないことで、そのため本体が大きく、またキーボード自体奥行きが出てしまうということ。使い心地に関わるため、可能であれば実店舗で使用感を試したいところです。

メーカー
Logicool
商品名
G613
サイズ
478x33.7x216 mm
重量
1460 g
テンキーの有無
文字配列
日本語配列
軸の種類
Romer-G タクタイル
キーストローク
3mm
ロールオーバー
最大26
アンチゴースト
Logicool(ロジクール)

Logicool G G913-TKL-TCBK

価格:23,000円 (税込)

最強の無線テンキーレスとの呼び声も高い!

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こちらは2020年発売のロジクールのメカニカルキーボード。ほぼ遅延なしの1msの高速ワイヤレスにテンキーレスとデザイン性がよく、キーストロークが浅いので素早い入力が必要なゲームに最適です。youtubeでよく紹介されている商品でもあります。

 

USB・Bluetooth接続は瞬時に切り替え可能。打鍵感はロジクールが「一線を画す」というだけあって、従来型のゲーミングキーボードと比べて独特という声があります。ここは、実機を触って確かめた方がいいポイントの一つですね。

 

スペック詳細はこちら

メーカー
Logicool
商品名
G913-TKL-TCBK
サイズ
368x22x150 mm
重量
810 g
テンキーの有無
-
文字配列
日本語配列
軸の種類
Romer-G タクタイル(変更可能)
キーストローク
2.7mm
ロールオーバー
-
アンチゴースト
-

最近はeスポーツとしてAPEX(ApexLegends)といったゲームも人気で、活躍しているプロゲーマーが使用しているデバイスを知りたいという人も多いですよね。一部調べてみましたのでご紹介します。

 

NRG所属 Dizzy氏

 


NRG所属 Aceu氏

 


TSM所属 Albralelie氏

 


Liquid所属 Mendo氏

 

限定商品や既に終了商品もありますが、一部この記事で紹介している商品は直接飛べるようにしてあります。調べてみると、プロゲーマーの方はおおよそ3万円前後の商品を使用している傾向にあります。

最近ではフォートナイトやAPEXといった基本プレイ無料ゲーム、そしてそれに伴うyoutube動画の影響で、ゲーム人口が増えています。初めてゲーミングキーボードを購入する人は、まず使用感が自分にあっているかを大切にしてください。

 

また、キーボードを手に入れたら、さらにヘッドセットやモニターといった周辺環境を揃えるのもおすすめ。下に参考記事を載せておきますので、少しずつ環境を揃えてゲームを楽しんでくださいね。