ハイセンス 50F68E テレビ評価・レビュー・製品情報・価格比較

最安値:¥52,209
ハイセンス 50F68E テレビの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、ハイセンス 50F68E テレビがどんな人におすすめなのかを評価しました。

2021/12/07 更新

ランク王編集部

アップコンバート技術搭載!あらゆる映像が4Kに生まれ変わる

アップコンバート技術が搭載された4K対応テレビです。アップコンバートとは、地上デジタルやDVDなど4Kに満たない映像を解像度の高い4Kに変換するシステム。あらゆる映像が高精細・高画質に生まれ変わります。さらに、HDR(ハイダイナミックレンジ)に対応しているため、明暗部がよりくっきり鮮明になりました。

また、バックライトは直下型が採用されています。明るく色ムラが少ない直下型バックライトが、突き抜けるような映像美を提供します。音質面では高品位サラウンドサウンドが搭載されており、迫力ある音響を楽しめます。映画やドラマを高画質・高音質で視聴したい方におすすめです。

50F68Eの基本スペック

HDR  対応 パネル種類 VAパネル
画面サイズ【V型(インチ)】 50 V型(インチ) 年間消費電力量【kWh】 116 kWh
画素数(縦) 3840x2160 HDMI端子数 4端子ARC対応
種類 液晶テレビ パネル性能 4K
1V型(インチ)あたりの価格【円】 876 円 地上デジタル
BSデジタル 110度CSデジタル
地上デジタル数 2 BSデジタル数 2
110度CSデジタル数 2 録画機能 外付けHDD
早見再生【倍速】 1.3 倍速 有線LAN
USB端子 2 光デジタル音声出力端子 1
LAN端子 1 ヘッドホン出力端子
消費電力【W】 125 W 待機時消費電力【W】 0.5 W
重量 【kg】 12 kg 年間電気代【円】 3132 円
視聴距離(目安) 0.9 m スピーカー数 フルレンジ×2

50F68Eのショップ比較

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ハイセンス 50F68Eの基本スペック

ハイセンス

50F68E

価格:52,209円 (税込)

アップコンバート技術搭載!あらゆる映像が4Kに生まれ変わる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アップコンバート技術が搭載された4K対応テレビです。アップコンバートとは、地上デジタルやDVDなど4Kに満たない映像を解像度の高い4Kに変換するシステム。あらゆる映像が高精細・高画質に生まれ変わります。さらに、HDR(ハイダイナミックレンジ)に対応しているため、明暗部がよりくっきり鮮明になりました。

また、バックライトは直下型が採用されています。明るく色ムラが少ない直下型バックライトが、突き抜けるような映像美を提供します。音質面では高品位サラウンドサウンドが搭載されており、迫力ある音響を楽しめます。映画やドラマを高画質・高音質で視聴したい方におすすめです。
メーカー Hisense(ハイセンス) 商品名 50F68E
画面サイズ 50V型 画素数 3840x2160
画質 4K 録画機能 外付けHDD
寸法/サイズ 1127x716x240 mm 重量 12kg
機能 4Kアップコンバート、3波Wチューナー、裏番組録画等 省エネ性能(★〜★★★★★) ★★★

ハイセンス 50F68Eのおすすめポイント

HDR10・HLG」対応で鮮明な画質

50F68EはHDR10(ハイダイナミックレンジ)に対応しているため、従来のSDR(スタンダードダイナミックレンジ)に比べ10倍の明るさになり、色深度が格段に向上しました。また、HDR映像をパネルに送信するのに最適なHLG規格が採用されているので、鮮明な画質を楽しめます。

「直下型バックライト」採用できれいな発色

50F68Eのバックライトは直下型が採用されています。直下型のメリットは、パネル全体にバックライトが配列されているため色ムラが少ないことです。光量を細かく制御できるので色彩表現に優れておりリアルな映像美を堪能できます。

「3波Wチューナー」搭載で裏番組の録画可能

50F68Eには地デジ×2、BS×2、CS×2の3波Wチューナーが搭載されています。チューナー数が多いと録画可能数も増えるため、さまざまな配信元の番組を録画保存したい方におすすめです。裏番組も同時録画できるので観たい番組を逃さずチェックできます。

ハイセンス 50F68Eの悪い点をレビュー

電源ボタンの反応が悪い

50F68Eは電源ボタンを押してからテレビが点くまでに時間が掛かるとの口コミが見られます。急いでいるときはストレスに感じるかもしれません。実際の起動時間が気になる方は、家電量販店で前もって試すことをおすすめします。

有線LANしかないのは不便

確かに有線LANにしか対応していないのは残念なポイントです。しかし、50F68EはVODサービス未対応、Android TVでもないため、インターネットに接続する機会は少ないかもしれません。ネットに繋げてテレビを使用したい方は無線LAN対応の別機種がおすすめです。

外付けHDDを認識しなくなった

突然HDD認識しなくなる症状がハイセンス製で見られるとあります。フォーマットし直せば再認識できるようになりますが、データが完全消滅してしまいます。しかし、テレビ側の問題だけでなくHDD側の問題も考えられるため50F68Eの不具合とは必ずしも言い切れません。

実際の口コミ

電源ボタン押してからの反応が遅い。 今までのテレビはリモコンの電源ボタン押して1秒ほどで画面に反応が有ったのですが、このテレビは4~5秒ほど無反応で、一瞬壊れたか押し忘れたのかと思う事があります。

出典:https://www.amazon.co.jp

実家の両親宅に送りました。 普通に観れて十分ですが、今時、有線LANしかないとは、、、でも、やっぱりこの値段でこのサイズは凄い。

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録画用のHDDが突然認識しなくなりました。 購入して1年程度です。 ググってみるとハイセンス製のテレビではこの症状は多いようです。フォーマットし直せばまた録画出来ますがそれまでに録画していた物は全て消えます。 当然またどこかで同じ事が起こり得ます。 撮りためて観るタイプの方は気をつけて下さい。

出典:https://www.amazon.co.jp

とりあえず電源つくのが遅い。 この金額でこのサイズと画質であれば充分。 ちょっとリモコンが使い辛いのと押してから反応が遅いところは気になるかな…

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ハイセンス 50F68Eの良い点をレビュー

コスパがいい

ハイセンス製テレビの大きな魅力はやはりコスパの良さです。4万円台で50インチはかなりお得。しかも、価格以上の画質に大満足している方が多いようです。音響システムにはDOLBY AUDIOが採用されており、音質も高評価を得ています。

機能がシンプルでいい

50F68EはVOD機能や無線LAN付いていないシンプルなテレビです。そのため、設定やリモコン操作もしやすく、すぐに使いこなせます。機能がシンプルなので年配の方も比較的簡単に操作可能です。プレゼントにもおすすめの商品です。

画質が十分満足できる

細かく画質や音質を調整したい方は、設定画面から自分好みの色合いや音に変更できるのでアレンジも簡単です。ちなみに50F68EはVAパネルを採用しているので正面からの視聴に適しています。視野角は狭めですのでご注意ください。

実際の口コミ

8畳に50インチは大満足の大きさ。 安いから画質が気になっていたが、思ってたより良質でこれも大満足。 fire tv stickを挿せばAmazonプライム、YouTube、Netflixも楽しめるので内蔵リモコンじゃなくても全く問題なかった。

出典:https://www.amazon.co.jp

50インチテレビってこんなにも安くなってるんですね。 日本のメーカーと迷いましたがコスパでこの機種を選びました。 fireTVをもっているので、VOD機能はついてないこの機種にしました。 取り付けも足を2か所つけるだけど簡単で、設定もほぼ全自動。 画質はまぁこんなものかなといったところですが、満足しております。 特に高機能がいらないシンプルなものをお探しの人はいいと思います。

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映像編集用のPCの4Kモニタ用として購入。特に問題なく利用できています。 他の方のプレビューを事前に見ていたので、想像通りの製品でした。 最高級の画質とはいきませんが、十分なキレイだと思えるレベルです。

出典:https://www.amazon.co.jp

思ってた以上に音質良かった。リモコン操作 設定も簡単です。値段以上で喜んでいます。

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50F68Eと50U8Fの違い

ハイセンス

50U8F

価格:84,800円 (税込)

AI搭載で感動的高画質!きめ細やかな映像が楽しめる液晶テレビ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

AIテクノロジーを搭載した、高画質と高音質が魅力の4Kチューナー内蔵液晶テレビです。東芝映像ソリューションとの共同開発で生まれた「AI搭載高画質映像エンジン」を採用。AIが映像の動きの速さを自動判別してシーンに合った適切な超解像処理するので、どの映像もノイズを抑えたクリアな美しさで楽しめるのが特徴です。

また、なめらかな映像と低遅延を実現したゲームモードplusに加えて、連続録画とチャプター編集が可能な録画機能など、使い方の幅が広がる便利機能も充実。主な動画配信サービスも一通り利用可能なので、テレビであらゆるコンテンツを利用したい方におすすめです。

U8Fシリーズはハイセンス50インチの中で最上位モデルです。50U8Fは最新のNEOエンジンplus2020が搭載されており、AI機能がシーンごとに最適な解像度のと輝度に調整します。50F68EにはAI機能は搭載されていません。

 

また、50U8Fにはゲーム専用の低遅延モードやVODにも対応しているため、大画面で好きな動画を満喫できます。しかし50F68EにはVODとゲームモードなしのシンプルな構造なため、全機能面で50U8Fが格上です。

 

しかし、機能がフル装備された50U8Fは、スタンダードタイプ50F68Eの約2倍の価格です。50U8F機能性の高さは魅力的ですが、一部サービスは有料なため、どこまで使いこなすかも考慮して購入することをおすすめします。

50F68Eと50E6Gの違い

Hisense(ハイセンス)

ハイセンス 50E6G

価格:62,800円 (税込)

 

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

50E6Gも50F68Eの上位モデルです。E6Gシリーズもシンプルなモデルですが、無線LANに対応しているため、インターネットをテレビの大画面で手軽に楽しめます。

 

音響システムは両機種ともDOLBY AUDIOを採用。しかし50E6Gには最先端の音声補正技術「eilex PRISM」が搭載されているため、映画も音楽も3次元のリアルサウンドを実感できます。購入条件に高音質が必須な方は50E6Gがおすすめです。

ハイセンス

50F68E

価格:52,209円 (税込)

アップコンバート技術搭載!あらゆる映像が4Kに生まれ変わる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アップコンバート技術が搭載された4K対応テレビです。アップコンバートとは、地上デジタルやDVDなど4Kに満たない映像を解像度の高い4Kに変換するシステム。あらゆる映像が高精細・高画質に生まれ変わります。さらに、HDR(ハイダイナミックレンジ)に対応しているため、明暗部がよりくっきり鮮明になりました。

また、バックライトは直下型が採用されています。明るく色ムラが少ない直下型バックライトが、突き抜けるような映像美を提供します。音質面では高品位サラウンドサウンドが搭載されており、迫力ある音響を楽しめます。映画やドラマを高画質・高音質で視聴したい方におすすめです。

Hisense(ハイセンス) 50F68Eテレビの種類について、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。

 

4万円台で購入できるに50F68Eはコスパ抜群のテレビです。最先端のHDR10にも対応、直下型バックライトが採用されているため発色も綺麗です。3波Wチューナーが搭載され、録画機能も充実しています。

 

しかし、50F68Eには無線LANなし、VODサービスなしなどのデメリットがあります。動画配信サービスやインターネットに手軽に接続したい方には不満が残るかもしれません。50F68Eは操作も機能もシンプルなテレビをお探しの方におすすめです。