Pioneer SE-C7BT イヤホンの評価・レビュー・製品情報・価格比較

最安値:¥4,898
Pioneer SE-C7BT イヤホンの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、Pioneer SE-C7BT イヤホンがどんな人におすすめなのかを評価しました。

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Pioneer SE-C7BTの商品情報

Pioneer SE-C7BTの基本スペック

パイオニア(Pioneer)

パイオニア Pioneer C7wireless Bluetoothイヤホン カナル型/通話可能 レッド SE-C7BT(R) 【国内正規品】

価格:4,898円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカーPioneer(パイオニア)商品名se-c7bt(カーマインレッド・アルパインホワイト・シャンパンゴールド・オールブラック)
タイプネックバンド装着方式両耳
構造密閉型(クローズド)BluetoothバージョンVer.4.1/Class2
連続再生時間7時間充電時間1.5時間
充電端子-その他機能NFC機能、Notification Appに対応

Pioneer SE-C7BTのおすすめポイント

優れた音質

SE-C7BTは、金属筐体に剛性の高い素材を使用して不要な振動を抑えています。これにより、クリアでタイトな音を実現しました。また、高性能な8mmドライバーは、強磁力希土類マグネットを採用しており、迫力のある低音再生を可能にします。

トレンドのデザインでカラーバリエーション豊富

SE-C7BTは、アルミニウムの上品な輝きと高い質感を生かした加工を施しています。また、トレンドのワントーンで合わせたデザインにこだわり、コードとイヤホンチップとの一体感を高めました。カラーバリエーションは、女性にも男性にも使えるよう4色から選べます。

快適な装着感で操作も簡単

SE-C7BTは、滑り落ちにくくて装着時に快適な、柔らかいエラストマー製ネックバンドのタイプです。首元には操作ボタンとマイクがあり、音量の調整や曲のスキップ、ハンズフリー通話などの操作が簡単にできます。またイヤーチップは、耳のサイズに合わせて4サイズから選べます。

音声読み上げ

SE-C7BTは、スマートフォンに届くメールやSMSなどのメッセージの他、カレンダーやニュースといったリアルタイム情報などを音声で読み上げてくれる「Notification App」に対応しています。

 

満員電車の中など、すぐにスマートフォンを手に取れない時でも、大事なメッセージや情報を逃さずキャッチすることができます。

Pioneer SE-C7BTの徹底レビュー(評価・口コミ)

Pioneer SE-C7BTの悪い点をレビュー

コードが長い

コードが長いとの声がいくつかありました。スライダーがないと使いにくいようです。また、片耳だけ着けて歩くと、コードが垂れ下がってぶらぶらしてしまい、ストレスになってしまうとの声もありました。

周りの音が遮断されてしまう

イヤホンの密閉度は高いけれど、そのために周りの音が遮断されてしまうのが不満、との声がありました。音漏れがない代わりに、外の音が聞こえないと不便な場合もあるようです。

通話の音声が不安定

SE-C7BTは、首元にあるイヤホンマイクを使って、スマートフォンでの通話もできますが、音声がやや不安定、との声がありました。音楽などを聴きつつも、着信があれば通話をしたいのにも関わらず、通話しにくいのはやや不満なようです。

音が途切れやすい

SE-C7BTはワイヤレスイヤホンのため、途切れることもあるようですが、その頻度が高くストレスに感じる、との声がありました。普通に歩いていても途切れることもあり、特にコンビニエンスストアに入った時などは、自動ドアの付近で途切れやすいようです。

Pioneer SE-C7BTの良い点をレビュー

装着感が良い

装着感が良いとの声がありました。イヤホンをした時の負担はほとんどないようです。また、イヤーピースが4サイズあるので、耳の大きさに合わせて変えられる点も良い、との感想でした。

音質が良い

音質が良いとの声が多くありました。音場が広く、低音から高音までまんべんなく聞こえるようです。例えば、シンバル類の音が綺麗に聞こえる、高音が綺麗に聞こえるなどの声もありました。

コスパが良い

値段が手ごろな割に、Bluetooth対応でバッテリーの持ちも良いなど、コスパに優れているとの声がありました。ワイヤレスイヤホンで制約が多い中、良くできている、との声でした。

ペアリングが速い

SE-C7BTはワイヤレスで無線接続のため、スマートフォンなどの再生機器とペアリングを行う必要があります。このペアリングが速くて満足、との声がありました。特にワイヤレスイヤホンの使用には、快適に使えるようにする設定は重要な条件のようです。

Pioneer SE-C7BTの口コミを集めました

コードが長すぎるのでスライダー無しでは使いにくいです。片耳だけ着けたりして歩いてるとコードがプラプラしてストレスになります。

出典:https://www.amazon.co.jp

コードが長いと、やや邪魔になってしまうようです。あまりに長いとストレスの原因になるかもしれませんね。

耳に入れる部分、密閉度は高そうなので音漏れはしていないかと思いますが、それゆえに周りの音が遮音される点が、自分の思い通りではありませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

音漏れがしていない点は良いですが、自分自身も、外からの音が聞こえないのは、やや危険でもあり、ストレスにもなるようです。

イヤホンマイクで通話ができるのですが、若干不安定。

出典:https://www.amazon.co.jp

SE-C7BTはイヤホンにマイクも装備されており、通話が可能ですが、通信状態がやや不安定で、通話しにくいようです。

とにかく音が途切れる。iPhone6plus、ケース装着での使用です。 2000円の中華イヤホンよりもかなり途切れます。コンビニに入った時に、自動ドアからの電波で途切れたのか、ドア付近ではブッツブツ。 その他、歩いていても時々途切れます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ペアリングする再生機器との相性もあるようですが、iPhone6plusを使用していたユーザーは、途切れがひどかったようです。普通に歩行している時も途切れがちなのは困りますね。

ネックバンドタイプでハウジングがケーブルに引っ張られる感は皆無。耳穴への収まりも良く、装着による負担感は殆どありません。イヤーピースは4サイズ付属しているので、どなたにもフィットすると思います。また、ネックバンドが柔軟で変形自在なので、首回りに違和感が無いのも良いです。

出典:https://review.kakaku.com

装着に関するストレスはほぼないとの声です。イヤーピースが4サイズある点は良いですね。ネックバンドも柔軟で違和感がないようです。

まず音場が広いです。 ハイハットなどのシンバル類の音が綺麗に聞こえますね(決して過多な訳では無い) 低音から高音までまんべんなく聞こえます。

出典:https://www.amazon.co.jp

音場が広く、低音から高音までバランスが良いとの声です。特にシンバル類の音を気に入っているようです。

値段もお手頃だし、Bluetoothだし、バッテリー持ちもあるし、制約の多いワイヤレスイヤホンでこのクオリティを作れるのは凄いですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

バッテリーの持ちも良く、制約が多いワイヤレスイヤホンにも関わらず、その質の高さと、手頃な値段であるコスパの良さを絶賛している声です。

とてもいい。 ペアリングはっやい。 音質も特に問題無いし、充電時間も短くていい。

出典:https://www.amazon.co.jp

ペアリングが速いことや音質が良いこと、充電時間も短いことなど、優れたスペックに対して絶賛しています。

このタイプのイヤホンは初めてなのですが耳にもピッタリだし音もいいです。知っているメーカーの物にしたかったので買って良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

イヤホンの装着感には満足しているとの声です。また音の良さにも高評価です。パイオニアというメジャーなメーカーには、やはり安心感を覚えるようですね。

Pioneer SE-C7BTの関連商品と比較する

SE-C7BT と SE-QL7BTの違い

パイオニア

ブルートゥースイヤホン カナル型 SE-QL7BT-R レッド【ビックカメラグループオリジナル】

価格:8,618円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SE-C7BTとSE-QL7BTとの違いをまず見た目で比較すると、SE-C7BTの方は、ワントーンのデザインで全体に統一感を出すことにこだわっています。一方、SE-QL7BTの方は、筐体にスピン加工を施してスタイリッシュに仕上げ、コードの色とはあえて統一させておりません。

 

この見た目だけでも好みは分かれると思います。色合いは両者とも、ゴールド系、ブラック系などの4色から選べます。また、説明書についてですが、SE-C7BTは日本語ですが、SE-QL7BTの方は、パイオニアの海外仕様ということで、英語版しかない点に注意が必要です。

 

機能的な面では、どちらもワイヤレスイヤホンで連続再生時間も7時間で同じです。再生周波数帯域については、SE-C7BTの方が5Hz~22kHzに対して、SE-QL7BTの方は4Hz~22kHzと若干音域が広めです。その他の機能については両者とも同じで優劣をつけられません。

 

以上のとおり、両者の違いは見た目によるところが大きく、直感的に見比べて選択するという考え方もあるでしょう。また、海外向けに販売しているSE-QL7BTの方は、説明書が英語版のみですので、英語に自信がない方にはあまりおすすめしません。

SE-C7BT と SE-CL5BTの違い

パイオニア(Pioneer)

パイオニア Pioneer SE-CL5BT Bluetoothスポーツイヤホン 防滴仕様 レッド SE-CL5BT(R) 【国内正規品】

価格:3,976円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

まずカラーバリエーションですが、4色選べるSE-C7BTに対してSE-CL5BTは3色からの選択となります。用途の違いですが、SE-C7BTは通常の通勤や通学用であるのに対し、SE-CL5BTの方は、スポーツ時にも使えるタイプで密着感がより強く、また防沫機能も備えていて汗をかいたり雨天時も安心の設計です。

 

機能的な違いですが、まず簡単なペアリング設定が可能なNFC機能が、SE-C7BTには搭載されていますがSE-CL5BTにはありません。また再生周波数帯域は、SE-C7BTは5Hz~22kHzと幅があるのに対し、SE-CL5BTの方は20Hz~20kHzと音の幅が狭めです。

 

そして連続再生時間については、SE-C7BTは7時間ですが、SE-CL5BTの方は8時間とやや長めです。以上の比較により、SE-CL5BTの方はスポーツ向きという点から、まず用途に応じて両者の選択肢が分かれることになります。

 

なおSE-CL5BTに搭載されている防沫機能については、雨天時も安心できるという点で、スポーツ以外の用途でも選ぶ価値はあるかもしれません。連続再生時間の長さで選ぶのも、SE-CL5BTの方に分があるでしょう。

 

一方、見た目や機能面で選ぶのであれば、カラーバリエーション豊富でデザイン性に優れ、NFC機能も搭載されて音域の幅も広いSE-C7BTの方が勝ります。両者を比較する際は、その用途によって選んだ方が良さそうです。

Pioneer SE-C7BTの総合評価

パイオニア(Pioneer)

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パイオニア SE-C7BTについて、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。SE-C7BTはワントーンにこだわったスタイリッシュな見た目で、ペアリングを簡易にするNFC機能を搭載し、優れた音質も備えています。

 

外観の良さと機能性を兼ね備えているSE-C7BTですが、一方で、コードが長くて使い勝手が悪いとか、音が途切れやすいなどの声もありました。しかしながら、装着感が良い、音質が優れている、ペアリングが速い、コスパが良いなどの満足の声も多数あります。

 

SE-C7BTは、使い勝手が良くコスパも高いワイヤレスイヤホンを探している方におすすめの商品と言えましょう。

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