【徹底解説】ハンディスキャナーの使い方|iscanやAolecaなどのおすすめ商品も

資料や写真をなかなか整理できずに困っていませんか?こちらの記事では、紙媒体をデータ化してすっきり整理できるハンディスキャナーの便利な使い方を解説します。さらに、iscanやAolecaなどのおすすめのハンディスキャナー10選も紹介するので、ぜひ参考にしてください。

2022/01/06 更新

資料・写真・雑誌などをいざ整理しようとしても、なかなか片付かずに困っていませんか。そんな時に役立つのがハンディスキャナーです。紙媒体をデータ化してパソコンやSDカードに保存できるので、書類や写真がかさばらずすっきり整理することが可能。

 

Wi-Fi機能搭載であれば、スキャンしたデータをそのままスマートフォンやタブレットに送ることができます。そのため、クラウドで保存したりSNSで家族や友人にシェアしたりするのに便利です。

 

本記事では、ハンディスキャナーについて徹底解説します。便利な使い方や利用シーンまでくわしく解説します。さらに記事後半では、おすすめのハンディスキャナー10選も紹介するので、ぜひ最後までご覧ください。

ハンディスキャナーとは、手に持ってスキャンする小型のスキャナーのこと。読み取りたい紙媒体の上を手動で滑らせるだけで、簡単にデータ化できます。持ち運びに便利で場所を選ばず使えるのが特徴です。

 

身近なハンディスキャナーと言えば、コンビニエンスストアやスーパーのレジにあるバーコード用のハンディスキャナーがあります。また、名刺や書類などの紙媒体をデータ化できるハンディスキャナーもあります。

片付けたいけれど、かさばってなかなか片付けられない仕事の書類や家電の説明書。そんな時に便利なハンディスキャナーのおすすめの使い方・利用シーンをご紹介します。

資料や書類のデータ化

仕事の資料や書類、学校のテキストを持ち運ぶのは大変です。ハンディスキャナーでデータ化しておけば持ち運びに便利ですし、スマートフォンやタブレットで必要な時にすぐに見ることが可能。また、資料や書類をすっきり整理することができるので、大切な書類の紛失も防げます。

説明書のデータ化

家具や家電の説明書はなかなか捨てられませんよね。ハンディスキャナーでデータ化しておけば、すっきり整理できて収納場所にも困りません。説明書を1冊分データ化せずに、必要な部分だけ保存することもできます。説明書が必要なくなれば、データを消すだけでいいので、捨てる手間もかかりません。

書籍の電子化

書籍も収納場所が必要でかさばりますよね。本を電子化できれば、本棚をすっきり整理できます。また、本棚を置く必要がなくなれば部屋を広々と使うことも可能。読みたい時や必要な時にタブレットやスマホですぐに読めることがメリットです。

写真の取り込み

写真はアルバムで保管していますか?現像してそのまま放置してしまっていることもありますよね。思い出の詰まった写真は大切に保存したいですが、時間が経つと色あせたり紛失したりすることもあります。写真を取り込んでデータ化すれば、劣化や紛失の心配なく保存できます。

ハンディスキャナーにはいろいろな機能を搭載したものがあります。ここでは、購入の際に確認しておきたいポイントと失敗しないハンディスキャナーの選び方を紹介します。

解像度

解像度とは、1インチの幅のドットの密度を表したもので、単位はdpi(ドットパーインチ)が使われています。解析度は価格帯で異なり、お手頃な価格では300dpi、次に600dpi、高価なものでは1200dpiです。

 

写真をきれいに取り込みたいのであれば、解析度が1200dpiあれば安心ですが、白黒の書類や資料をデータ化したいのであれば、300dpiあれば十分です。何をデータ化したいかで解析度を選びましょう。

読み取りサイズ

ハンディスキャナーによって、対応している読み取りサイズが異なります。仕事や学校などで一般的に使うことが多いA3・A4サイズに対応してるものや、写真や名刺などの小さいサイズのものあります。

 

中には、文章をなぞってテキストを読み取るハンディスキャナーもあります。書類全体をスキャンするのであればA3・A4サイズ対応が最適。書類の一部や写真などであれば小さいサイズで十分です。用途に合った読み取りサイズかを必ず確認しましょう。

電源方式

電源方式には、乾電池タイプ・充電タイプ・内蔵バッテリータイプがあります。充電タイプであれば、繰り返し充電することで経済的に使うことができます。その反面、外出先で充電が切れても、電源が確保できなければ使うことができません。

 

内蔵バッテリータイプの場合、充電しておけば外出先でも安心です。乾電池タイプは、乾電池を繰り返し入れ替えなければいけませんが、電源が切れても新しい乾電池を入れればすぐに使用可能。電源が確保できない場所でも気にせずに使うことができます。

データの保存方法や保存形式

データの保存方式には、パソコンとUSBケーブルでつないでパソコンにデータを保存する方法と、ハンディスキャナーにSDカードやmicroSDカードを入れて、SDカードにデータを保存する方法があります。

 

保存形式には、加工・編集がしやすい「JPEG」と汎用性がある「PDF」の2種類があります。写真や作品などのデータ化には「JPEG」、ビジネスシーンで使用する資料をデータ化するなら「PDF」がおすすめです。

機能をチェック

ハンディスキャナーには、OCR機能・Wi-FiやBluetooth機能・歪み補正機能など、それぞれ便利な機能が搭載されています。自分の使いたい機能が搭載されているのかをしっかり確認しましょう。

OCR機能

OCR機能は資料に印刷された文字をスキャンで読み取り、そのデータをテキストとして取り込むことができる機能です。会議や学校の資料をスキャンで読み取って画像として保存した場合、閲覧できても編集することができません。

 

一方、OCR機能でテキストデータとして保存しておけば、読み取ったテキストを編集可能。そのため、自分の必要なところだけを保存して活用できます。

Wi-FiやBluetooth機能

Wi-FiやBluetooth機能が搭載されていれば、パソコンやSDカードを介さずにスマホやタブレットにデータを送って、簡単に保存したり閲覧したりできます。その場で読み取ったデータを確認できるので、読み取り損ねていないか、間違っていないかをすぐにチェックでき、ミスを防ぐことができます。

 

また、データをメールに添付したり、SNSで他の人と共有することもできます。Wi-Fi環境があれば、パソコンやケーブルを持ち運ぶ必要がないので荷物が少なくて済みます。

歪み補正機能

ハンディスキャナーは手動で読み取りたい対象物の上を滑らせて使います。そのため、どうしても手ぶれで文字や図がゆがんでしまうことがあります。また、折り目がついている紙の上ではハンディスキャナーをまっすぐ滑らせることができないことも。歪み補正の機能があれば、手ぶれや紙の折り目などによる文字や図の歪みを防いでくれます

スキャンデータのチェック機能

通常スキャンデータの確認は、パソコンやスマホなどのモバイル端末にスキャンデータを送って確認する必要があります。ですが、液晶ディスプレイが搭載されたハンディスキャナーであれば、その手間を省くことができます

 

液晶ディスプレイにスキャンデータが映し出されるので、すぐにスキャンデータを確認できる優れもの。読み取りミスをその場で防ぐことができるのもうれしいポイントです。

ここでは、一般的なハンディスキャナーの使い方を紹介します。

 

  1. スキャンしたい被写体の上にハンディスキャナーを置く。
  2. 電源を入れる。
  3. 解析度・カラー・保存形式など読み取り方法を設定する。
  4. スキャンボタンを押して、被写体をしっかり押さえて上または下へ本体をスライドさせる。
  5. スキャンボタンを押して、スキャンを終了させる。

 

ハンディスキャナーの本体は被写体にしっかり密着させましょう。またスライドさせるスピードが速すぎたり、遅すぎたりしては正確に読み取ることができないことも。スピードを一定にすることで正確に読み取れます

Aidodo

ハンディスキャナー Aoleca A1-001

価格:5,880円 (税込)

さまざまな原稿の種類・用途に対応

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メモ書きから名刺、A4サイズの用紙まで対応しているので、さまざな用途に使用することができます。解析度を300dpi・600dpi・900dpiから選択することができます。また、OCR機能を搭載しているので、文字を簡単にテキストデータ化することができます。乾電池2本で使用可能なので、コードレスでスキャンできます

メーカー Aidodo 商品名 ハンディスキャナー Aoleca
タイプ A4カラー光電センサ 原稿サイズ 名刺・写真・A4
最大読み取り範囲 A4 最大セット枚数 -
解像度 300dpi・600dpi・900dpi 両面読み取り -
その他機能 OCR機能・バッテリ(2×単三電池) サイズ 重量 57mm×30mm×245mm 150g

とにかくコンパクトです。ディスプレイでスキャン結果も確認できるので、使いやすいです。保存形式もPDF・JPEGの2種類から選択できます、A4サイズの原稿も名刺サイズもデータ化が可能で小さな文字や写真でもバッチリです。 スキャンデータは、パソコンがなくで、メモリカードに直接保存できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

InLight

iscan02 ハンディスキャナー

価格:9,680円 (税込)

ハイスペックなハンディスキャナー

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

解析度が最大1050dpiまで選択できるので、写真の美しさを損なわずにデータ化することができます。ダブルローラー設計のため、スキャン時の動きがなめらかで安定します。アイコンで操作が簡単に行うことができ、ディスプレイでスキャンしたデータのプレビューを確認することができるので、ミスを防ぐことができます。

メーカー InLight 商品名 iscan02 ハンディスキャナー
タイプ A4カラーコンタクトイメージセンサ 原稿サイズ 最大A4
最大読み取り範囲 216mm 最大セット枚数 -
解析度 300・600・1050dpi 両面読み取り -
その他機能 OCR機能・プレビュー機能 サイズ 258mm×39mm×28mm 200g

マニュアルを見なくても、液晶パネルを日本語に変更できたし、操作も勘で理解できました。 最低画質のスキャンでペーパレス化ができるキレイさです。

出典:https://www.amazon.co.jp

MUNBYN

ハンディスキャナー IDS001-BK

価格:6,980円 (税込)

軽量でコンパクト

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量でコンパクトサイズなので、会議や外出先に携帯するのにとても便利です。簡単な操作でmicroSDカードにデータを保存することができます。対応サイズはA4までと幅広く、解析度も300・600・900dpiから選択することができます。便利なOCR機能も搭載しており、テキストデータの保存も可能です。

メーカー MUNBYN 商品名 ハンディスキャナー IDS001-BK
タイプ 原稿サイズ A4
最大読み取り範囲 216mm 最大セット枚数 1枚
解像度 300dpi・600dpi・900dpi 両面読み取り -
その他機能 OCR機能 サイズ 重量 255mm×30mm×30mm 300g

コンパクトで軽いし、外出先でも簡単に使えます。ちなみに電池タイプなので、コンセントがなくてもスキャンできます。使い方も非常に簡単です。機械が苦手な方にもおすすめです。

出典:https://www.amazon.co.jp

サンワダイレクト

2WAYスキャナ 400-SCN059W

価格:19,980円 (税込)

ハンディスキャナーとシートフィードスキャナーの2通りの使い方が可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

付属のドックと組み合わせるとシートフィードスキャナーとしても使用できる2WAYのハンディスキャナーです。ダブルローラーで操作が安定し、スキャンしたデータはmicroSD・microSDHCに保存することができます。ハンディスキャナーでは、バッテリー式でコードレスで使用でき、コンパクトかつ軽量設計で、持ち運びや収納に便利です。

メーカー サンワダイレクト 商品名 2WAYスキャナ 400-SCN059W
タイプ CIS 原稿サイズ 最大A4
最大読み取り範囲 216mm×356mm 最大セット枚数 1枚
解析度 300dpi・600dpi・900dpi 両面読み取り -
その他機能 OCR機能 サイズ 重量 258mm×41mm×34mm、ドッキング時/約322mm×57mm×69mm 250g

鞄に入る大きさで、スキャナを手に持って読み取ってもきれいにスキャンできていました。 読み取る速度も速く読み取ってもキレイでした。

出典:https://review.rakuten.co.jp

Hollee

ハンディスキャナー 491002

価格:10,948円 (税込)

Wi-Fi機能でデータの共有が簡単

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Wi-Fi機能が搭載されているので、スマートフォンやタブレットなどにスキャンしたデータを転送でき、すぐに同僚・友達・家族にシェアすることができます。また、1.8インチのLCDディスプレイで、スキャンした画像が4倍・8倍でプレビューできます。軽量でコンパクトなので、気軽に持ち運ぶことができ、使用しない時はデスクの引き出しに収納可能です。

メーカー Hollee 商品名 ハンディスキャナー 491002
タイプ 原稿サイズ 最大A4
最大読み取り範囲 213mm 最大セット枚数 1枚
解析度 300dpi・600dpi・1050dpi 両面読み取り -
その他機能 OCR機能・Wi-Fi機能 サイズ 重量 258mm x 390mm x 280mm  205 g

回覧板や郵送されてきたちょっとした書類の保存に使ってます。 スマホだとロック解除してカメラ起動して、影が映らないようにして…と必要ですがこのタイプはボタン押してなぞるだけで綺麗にキャプチャできます。なぞる速度は適当で大丈夫でした。平な場所だけ確保出来れば大丈夫です。 保存用に最初から32GBのカードが付いていました。この容量あれば使い切ることは無さそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ZINT

ハンディスキャナー Iscan‐03

価格:5,750円 (税込)

コードレスでスキャン可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2本乾電池で使用可能なので、コードレスでスキャンすることができますコンパクトのため持ち運びや収納に便利で、カバンに入れたり引き出しに入れることができます。スキャンデータは、microSDに直接保存できるので、パソコンを使わずにスキャン・保存が可能です。ディスプレイでスキャンデータを確認できるので、スキャンの失敗がありません。

メーカー ZINT 商品名 ハンディスキャナーIscan‐03
タイプ - 原稿サイズ 最大A4
最大読み取り範囲 A4 最大セット枚数 1枚
解析度 300dpi・600dpi・900dpi 両面読み取り -
その他機能 OCR機能 サイズ 重量 255mm x 250mm x 280mm 300 g

ハンディスキャナーとしては大分価格も安いし、平面やペラ紙の資料なら少々雑に動かしても綺麗に読み込んでくれるため、外でガツガツ使っている。 冊子体の資料のスキャンにはコツが必要だが、私は資料保存ができれば良いので、文字ががたついて列がぐにゃぐにゃしていても読めるなら十分。 画質も良く、一番低いモードでも綺麗にカラーで写してくれる。机の木目をそのままスキャンして素材に出来たりするので、ハンディならではの活用も考えれば楽しそう。 非常に軽いため、100均で大きさに合うハードケースを買って外に持ち運んで使っている。

出典:https://www.amazon.co.jp

サンワダイレクト

ペン型スキャナ 400-SCN031

価格:22,400円 (税込)

文章をテキストデータに

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

文章をペン先でなぞるだけでテキストデータに変換できます。Bluetooth対応なので、スマートフォン等があれば、どこでも手軽にスキャンできます。読み込んだ文章は、Word・ Excelなどのテキスト入力に活用できます。オンライン辞書機能を搭載しているので、スキャンしたテキストをワンクリック毎に単語翻訳できます。また音声読上げ機能があり発音の確認など語学の勉強などに最適です。

メーカー サンワダイレクト 商品名 ペン型スキャナ 400-SCN031
タイプ 原稿サイズ 6 ~ 22ポイント
最大読み取り範囲 6 ~ 22ポイント 最大セット枚数 -
解析度 両面読み取り -
その他機能 OCR機能・Bluetooth機能 サイズ 重量 114.7mm×33mm×22.45mm 55g

とても良い商品です。 iPadとの相性が良く重宝しています。 読み取り速度も速いし、ちゃんと使用すればかなりの精度で読み取ってくれました。

出典:https://www.amazon.co.jp

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

ハンディスキャナー HSC-A8

価格:5,980円 (税込)

必要な部分だけをデータ化

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

写真・イラスト・名刺・レシートなどを手軽にスキャンし、データ化することができます。新聞や雑誌は紙面全体より、必要な部分だけデータ化したい場合に便利です。ピクチャーダイレクト機能で、スキャンした画像をUSB接続でエクセルやワードに貼りつけることができます。また、OCRダイレクト機能で、スキャンした日本語文・英語文をテキストデータとしてエクセルやワードに貼りつけることができます。

メーカー アイリスオーヤマ 商品名 ハンディスキャナー HSC-A8
タイプ 原稿サイズ
最大読み取り範囲 最大幅54×長さ120cm 最大セット枚数
解析度 両面読み取り
その他機能 OCRダイレクト機能 サイズ 重量 幅910mm×高さ200mm 210g

この商品購入して良かったです、新聞や雑誌など大事な所だけスキャナーすることが多いので大変便利ですし手間なく写せるので助かります

出典:https://www.amazon.co.jp

SANWA DIRECT

マウス型スキャナ 400-SCN019

価格:5,300円 (税込)

マウスとスキャナの2WAYタイプ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

普段はマウスとして使用し、必要なときだけスキャナになるマウス型スキャナーです。資料や雑誌を切り取らずに、必要な部分だけを画面を見ながらスキャンすることができます。OCR機能も搭載しているので、文章をテキストデータ化もすることもできます。名刺やメモ書きはもちろん、画像をつなぎ合わせてのA3サイズのデータ化も可能です。

メーカー サンワダイレクト 商品名 マウス型スキャナ 400-SCN019
タイプ - 原稿サイズ 最大A3
最大読み取り範囲 最大A3 最大セット枚数 -
解析度 400dpi/640×300ピクセル 両面読み取り -
その他機能 OCR機能 サイズ 重量 61mm×111mm×34mm 112g

・読み取った画像などの保存方法も色々あり、選択できるので良い。 ・スキャン範囲を消しゴム機能で調整できるのも良い

出典:https://www.amazon.co.jp

富士通

スキャナー ScanSnap S1100

価格:5,798円 (税込)

小型で軽量!厚みのあるプラスチックカードの読み取りも可能

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

A4サイズ用紙の片面読み取りに機能を限定することで、本体が軽量でコンパクトとなり携帯性に優れています。用紙・はがき・名刺に加えて、厚みのあるプラスチックカードの読み取りが可能です。また、複数ページの原稿を連続してスキャンでき、マーカーを引いた単語をPDFのキーワードにできたり、マーカーで囲った範囲を切り出すことも可能です。

メーカー 富士通 商品名 スキャナー ScanSnap S1100
タイプ ドキュメント 原稿サイズ 最大A4
最大読み取り範囲 A4 最大セット枚数 1枚
解析度 600dpi 両面読み取り -
その他機能 インテリジェント・インデックス機能、インテリジェント・クロッピング機能 サイズ 重量 47mmx273mmx34mm 640g

テレワーク用に購入。小さくコンパクト、一昔前のフラットベッド型に比較すると場所とりません! USBで繋いでカバーを開けるとスイッチオン! かしこい!  連続読み込みも問題ないですし画質も問題ないです。 読み込みソフトも優れもので全部使いこなしていないですが色々できそうです。 コスパが良いと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

ハンディスキャナーを使えば、紙媒体をデータ化することができ、会議資料や本、写真などをすっきりと整理することができます。ぜひ、用途に合わせたハンディスキャナーを見つけましょう。

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