ミドルタワーPCケースのおすすめ10選!【選ぶ基準も詳しく解説】

PCケースのサイズや機能面などでどれにしようか悩む方は多いのではないでしょうか。その中でメンテナンスがしやすく機能性、コスパもよく人気なのがミドルタワーPCケースです。今回はミドルタワーPCケースの選び方からおすすめ製品を詳しくご紹介します。

2021/10/21 更新

自作PCなどをつくる時に必要なミドルタワーケース。パーツだけアップデートして何年も同じケースを使いまわしているという方もいるのではないでしょうか。そろそろケースを替えたいけれど、種類が多くてわからない。そういう話はよく耳にします。とはいえ適当に選ぶと後で後悔することになるのがPCケース。

 

パーツが大きくて組み込めないことに始まり、ドライブベイが足りていない、電源が入らない、マザーボードスペーサーの位置が合わない、配線スペースなくてケーブルがぐちゃぐちゃ...考えただけで嫌になってきます。かっこいいケースだけど中見たら残念。なんてことはよくありますよね。

 

この記事でミドルタワーケースの選ぶポイントとおすすめの商品を紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

PCケースを選ぶ際にミドルタワーやスリムタワーなど色んなケースを聞きます。ミドルタワーといえどもどんなケースなのか言葉だけではイメージしづらいと思います。ミドルタワーはラインナップが豊富で、自分のお気に入りが見つかりやすいケースです。

 

ゲーミングPCの基本となるケースなので、初心者の方でもミドルタワーを基準に選ぶことをおすすめします。ミドルタワーは大きめのケースで、ミニタワーよりも一回り大きく拡張性や排熱性能に優れています。

 

排熱性能や拡張性の高さはパソコンを組み立てるのには必要不可欠です。排熱が追いつかないと熱によってパフォーマンスが低下し、拡張性がなければ空気の通りも悪くなり排熱効率が下がるため、性能とコスパのバランスが取れたミドルタワーは人気です。

ミドルタワーケースは標準的なサイズですが、意外と大きく設置スペースを取ります。BTOメーカーが販売しているPCケースを参考に具体的にどれぐらいのサイズかといいますと、ミドルタワーケースは210×477×432mmと大きめです。

 

フルタワーケースに比べると一回りほど小さく見えますが、意外と大きいので設置する際は十分にスペースを空けておくといいでしょう。

ミニタワーケースやスリムタワーケースなどミドルタワーケースよりも小さいケースがあります。小さいケースだと設置場所をコンパクトに収めることができるので、いいと感じる方もいるのではないでしょうか。

 

ケースのサイズが大きいものほど、高性能なパーツが搭載しやすくなります。小さいケースでは、搭載できるパーツに限界があります。1つのパーツを交換するだけでも他のパーツにあたってしまうことや一旦ばらさないといけないこともあり、メンテナンスがしにくいです。

 

高性能のパーツほど発熱量が大きいため、大型の冷却機構を取り付ける必要があります。小さいケースはすぐにケース内部が高温になってしまうので、必ずしも小さいケースがいいというわけではありません。

ミドルタワーケースの値段は激安といわれる5000円以内で購入できるものから高額なケースとピンからキリまであります。自作PC初心者の方は入門として5000円以内のケースを購入する方が多いです。

 

1万円以内で購入できるケースは5000円以内のケースよりもおしゃれなものが多く、デザインの幅が増えます。初心者でもおしゃれなものがいい方やもう少し予算を組める人方におすすめです。

 

自作PCを組もうと思っていても途中で挫折してしまう方も中にはいらっしゃると思うので、最初のうちは組みやすさに重点をおき選び、どんどんPCを組み立てる楽しさを知りましょう。自分のこだわりが見つかってから高額なケースを買うといいでしょう。

ミドルタワーケースの選び方をご紹介します。これからミドルタワーケースの購入を考えている方はぜひ参考にしてください。

マザーボードは大きさとレイアウトによって対応しているフォームファクタ(規格)が違います。標準的なものがATX、ATXよりも小型のMacroATXとさらに小型のMini-ITXの3種類が主なマザーボードのフォームファクタです。

 

この3種類は取り付けネジ位置が共通化されているので、対応しているフォームファクタが大きいPCケースなら小さいマザーボードも取り付けることができます。注意点としてはMini-ITXより小さいnano-ITXは互換性がないので取り付けることができません。

 

サイズが大きいものほど拡張性に優れており、標準よりも大きいExtended ATXやXL-ATXといったものもあります。製品の中にはマザーボード裏面まで冷却まで考えられたBTXというフォームファクタもあります。あまり普及されておらず互換性がありません。

ミドルタワーケースは製品によって搭載できるCPUクーラーの高さが違うので、あらかじめ確認して選びましょう。製品ごとに寸法は違うので購入してからCPUクーラーが入らないということがないように寸法をチェックしておきましょう。

簡易水冷を使う場合は、温められた冷却液を冷やすラジエーター(ヒートシンクに大きなファンがついた部分)をPCケースの上端か前面に配置することになるので、簡易水冷を使うときはラジエーター長もチェックしておきましょう。

 

ラジエーターのサイズよりもケースの高さや奥行きがなければ配置することができないので、要注意です。

ビデオカード(グラフィックボード)の長さで選ぶ場合は、パーツ同士が接触しないように十分なスペースが確保できるものを選びましょう。ゲーミングPCもしくはグラフィック関連の仕事で使う方はGPU(ビデオカード)のカードサイズを基準にしましょう。

 

ミドルタワーケースは310mm以上に対応しています。製品によってHDDストレージ部分を取り外してGPU対応サイズを拡張することもできます。

ドライブベイとはHDDやSSD、光学ドライブなどを設置する場所で、ベイの数が多ければ多いほど装着できるパーツが増えます。ベイの数が増えるとケースの大きさもそれに伴って大きくなるので、現状と今後の使用を考えて選びましょう。最初は必要最低数を決めておきましょう。

2.5インチと3.5インチのドライブベイはそれぞれ独立している製品が多いです。3.5インチドライブベイは電源ユニット側、2.5インチドライブベイはスロットローディング光学ドライブと兼用など、いずれも搭載できる排他仕様になっています。

 

製品によってHDDなどの搭載可能数に違いがあるので、チェックしておきましょう。

最近のミドルタワーケースは5インチベイを搭載するモデルが減少してきています。光学ドライブの役割が低下したことと構造面でのメリットが大きいためといわれています。5インチベイを廃止することでケース内部が広くなり、組み込み作業が楽になりました。

 

5インチベイをなくすことによって前面のスペースが空きケースファンや水冷ラジエータの選択肢が増え、奥行きや高さが5インチベイを搭載しているモデルよりも小さいので、コンパクトにまとまります。

ミドルタワーケースを机に置く場合や下に置く場合でもUSBが使いにくいものを選ぶと後悔してしまいがち。背面パネルに端子が搭載しているものは使いづらいのが特徴です。特に外付けストレージを頻繁につけたり外す方は、フロントパネルに端子が搭載しているものを選びましょう。

 

フロントパネルにUSB3.0や2.0が複数搭載しているものがおすすめです。普段使っているUSBの数と同じ数を搭載しているものを選びましょう。

ケースの特徴を抑えて自分にぴったりのものを選びましょう。静音性なのか冷却性なのかどれを重点に置くか考えて選んでいきましょう。

静音性にこだわりたい方にはケースの内部に遮音材と吸音材がついているタイプがおすすめです。静かな場所で使いたい、もしくは音が気になって集中しにくいという方に向いています。また、夜にPCを使う方にもおすすめで、振動・ファンの音を気にせず使うことができます。

 

もっと静音性の優れたものがいいという方には密閉性の高いケースがおすすめです。メッシュ素材が使われているPCケースよりもケース内部の音が外部に漏れにくく、より静かなPCを作ることができます。

 

ケース以外にも静音性の優れているCPUファンやGPUなどのパーツをそろえて組むことで静音性の高いPCができます。

冷却重視の方におすすめなのがメッシュ素材の通気性のいいPCケース。フロントやバックだけではなくトップとサイド、全体的にメッシュ加工されたものがPCケースは通気性がよく冷却性能が優れます。

 

もう一つのポイントとしては、ケース内にファンをどれだけ搭載できるかをチェックしておくとエアフロー作りもやりやすくおすすめです。注意点としては、吸気部分にほこりが溜まりやすいので、こまめにホコリを取り除くメンテナンスが必要になります。

 

さらに、冷却性にこだわりたい方は水冷ラジエーター対応のPCケースを選ぶといいでしょう。水冷式は空冷式よりもCPUを効率的に冷却することができるので、パーツを長持ちさせたい方やハイエンドPCを組みたい方におすすめです。

PCケースの画像で調べているとケースに入っているファンやマザーボードの電気がついていてかっこいいものが出てきますよね。おしゃれに魅せたい方はLED搭載のマザーボードやファン、クーラーなどを搭載してアクリルや強化ガラス素材のものを選びましょう。

 

LED搭載のパーツはゲーミングPCに多いです。透けている素材でパーツのLEDを楽しみましょう。

PCパーツに詳しい方なら、自分でパーツの種類や性能がわかるのであまり失敗しないという方も中にはいらっしゃるかと思います。しかし、PC初心者からすればパーツを買ってパソコンが動かなくなったらどうしようとリスクでつまずく方は多いかと思います。

 

製品の中にはパーツの相性問題を保証した初心者でも安心して組み立てれる自作PCキットがあり、同一メーカーで揃えているので問題がなくおすすめです。種類も豊富で自分に必要なスペックのモデルを選べますし、マニュアルもあるので安心です。

Sharkoon

SHA-VS4-WBK

価格:4,978円 (税込)

コスパ重視の方におすすめ!シンプルなデザインのPCケース

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シンプルなデザインでも、際立つアクリルサイドウィンドウパネル仕様。お手頃価格なのに充実した機能を備えているケースです。5.25インチベイを3基搭載、2つはツールレス構造で組み立ての手間を省く工夫がされています。拡張カードスペースは310mmですが、2.5インチディスクケージを取り外すと385mmまでスペースを取ることが可能。CPUクーラーの高さは160mmまで対応可能です。

対応ファクタ
ATX・micro-ATX
2.5インチベイ
4
3.5インチベイ
3
5.25インチベイ
3
前面インターフェイス
USB3.0×2
重量
3.5㎏
カラー
SAMA

JAX-03W (黒鴉 kurogarasu)

価格:4,180円 (税込)

魅せる透明のサイドガラスが特徴のPCケース

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サイドパネルに強化ガラスを採用し、LED搭載のパーツを楽しめるPCケース。マザーボードの対応ファクタも主流を使えるため、使いやすく組みやすいです。冷却ファンはリア120mm×3、トップに120/140mm×2、ボトムに120mm×2を搭載することができます。最大325mmのグラフィックスカード、高さ165mmのCPUクーラーを取り付けることができます。拡張スロットは7基もあります。

対応ファクタ
ATX・Mini-ITX・μ-ATX
2.5インチベイ
4
3.5インチベイ
2
5.25インチベイ
前面インターフェイス
USB2.0×2、USB3.0×1
重量
3.9㎏
カラー
ブラック
Antec

P101 Silent

価格:9,264円 (税込)

ストレージ性と静音性に優れたPCケース

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ケースフロントから漏れるノイズを効果的に遮断するフロントドア、ノイズを吸収する吸音材によって高い静音性を発揮します。ツールレスに対応した3.5/2.5インチシャドウベイ×8、2.5インチ専用シャドウベイ×2を搭載360mmサイズの大型ラジエータを搭載することができ、拡張カードスペースは450mm確保されているので大容量のストレージシステムを作ることが可能です。

対応ファクタ
ATX
2.5インチベイ
2
3.5インチベイ
5.25インチベイ
1
前面インターフェイス
重量
11.8㎏
カラー
Thermaltake

CS6813 CA-1H8-00M1WN-00

価格:7,975円 (税込)

LED搭載の内部パーツを楽しむことができるPCケース

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

左右両サイドは4mm厚の強化ガラスを採用し、組み込んだLED搭載のパーツを楽しめます3.5/2.5インチドライブベイが3基搭載していますが、内部レイアウトに合わせて取り外すことができ、HDDケージやマザーボードベース部に搭載することが可能。最大420mmまでの拡張カードスペースを確保しているので拡張性に優れ、トップとフロントに最大360mmサイズの水冷ラジエータを取り付けられるので冷却性能も優れています。

対応ファクタ
ATX・micro-ATX・Mini-ITX
2.5インチベイ
3.5インチベイ
5.25インチベイ
前面インターフェイス
重量
9.9kg
カラー
Coolermaster

MasterBox MB600

価格:6,089円 (税込)

妥協のない冷却システムを構築したい方におすすめのPCケース

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ヘアライン加工がされたフロントパネルで内装は全面ブラック塗装され、内部が見れるアクリル製サイドパネルによって、パーツを楽しむことができるPCケースです。拡張性も高く見せたくない配線は覆い隠すことで、内部をすっきりと魅せることができます。最大4基までの冷却ファンとフロント、リアの部分に水冷ラジエータを搭載することが可能です。

対応ファクタ
ATX・Mini-ITX・micro-ATX
2.5インチベイ
1
3.5インチベイ
2
5.25インチベイ
1
前面インターフェイス
USB3.0×2オーディオ入出力
重量
998g
カラー
レッド
Corsair

CC-9011077-WW

価格:6,422円 (税込)

静音性に優れた高性能PCを作りたい方におすすめ

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

防音効果のあるサイドパネル、ファンコントローラー、前面インターフェイスにUSB3.0端子などゲーミングPCに求められる要素を詰め込んだPCケースです。オフィスでも家庭でも、どんな場所にも似合うシンプルなデザイン。防音シートを張り付けているためファンなどの音を抑えることができるので、静かに作業したい方におすすめです。最大414mmの拡張カードでハイエンドグラフィックスカードに対応しています。

対応ファクタ
ATX
2.5インチベイ
3.5インチベイ
5.25インチベイ
前面インターフェイス
USB3.0
重量
カラー
Fractal Design

CS4987 FD-CA-DEF-R5-BK

価格:12,078円 (税込)

スタイリッシュなデザインで高い冷却性能と拡張性を備えているPCケース

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

前面・サイドパネルは防音性に優れた高密度吸音材を搭載しており、付属プレートを取り付けることで、密閉性を高めさらに静音で使うことができます。HDDを最大8台、SSDを最大10台まで搭載することが可能。ケース内の全ドライブケージが取り外しすることができ、440mmまでの拡張カードスペースを確保しています。ケースの前面と背面にエアフローを確保しており、最大420mmまでの水冷ラジエータをセッティングすることもできます。

対応ファクタ
2.5インチベイ
3.5インチベイ
5.25インチベイ
2
前面インターフェイス
重量
1.7㎏
カラー
ブラック
Thermaltake

Versa H26

価格:4,200円 (税込)

優れた拡張性と冷却性能を可能とした1台

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最大310mmまでの拡張カードが搭載可能。トップとフロントには最大360mmサイズの水冷ラジエーターが取り付けすることができ、最大7基のケースファンに対応しており、拡張性と冷却性能に優れたPCケースです。フロントとリアには120mmファンを1基ずつ搭載しているため、エアフローを構築することもできます。コスパ重視の方におすすめの商品です。

対応ファクター
ATX・MacroATX・Mini-ITX
2.5インチベイ
3
3.5インチベイ
2
5.25インチベイ
2
前面インターフェイス
USB3.0×2、USB2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1
重量
6.08㎏
カラー
ブラック、ホワイト
MSI COMPUTER

MAG VAMPIRIC 010

価格:6,756円 (税込)

優れた拡張と効率化されたエアフローを作れるPCケース

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

主流の3つのファクタに対応しています。最大6つのシステムファンを搭載することができるので、ケース内部のエアフローを効率化することができます。効率化することで安定性を保ちます。水冷ラジエータを搭載することができ、冷却性能もばっちりです。ケース上部付属のマグネットタイプの防塵フィルターを取り付けることで、ケース内のホコリ付着を減らしメンテナンスを楽にします。

対応ファクタ
ATX・micro-ATX・Mini-ITX
2.5インチベイ
3.5インチベイ
5.25インチベイ
前面インターフェイス
USB2.0、マイクUSB3.1
重量
4.1kg
カラー
ブラック
Thermaltake

H200 TG RGB Snow Edition

価格:7,755円 (税込)

フロントパネルにRGBライトを搭載したPCケース

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フロントパネルにRGBライトを搭載しており、デザイン重視の方におすすめのPCケースです。口コミでもデザインの良さは高評で人気があります。高さ180mmまでのCPUクーラーが搭載可能。また、水冷ラジエータも取り付けることができ、最大280mmまで対応しています。320mmの拡張カードスペースを確保しており、ケーブルマネジメントに優れた電源力バーも搭載されています。

対応ファクタ
ATX・micro-ATX・Mini-ITX
2.5インチベイ
3.5インチベイ
5.25インチベイ
前面インターフェイス
重量
7.4㎏
カラー
ホワイト

自作PCを作るならケースは必須アイテム。ミドルタワーPCケースはメンテナンスやコスパの点から初心者からでも使いやすく大人気のケースです。ケースによってはLED搭載のパーツを生かしたケースなどデザインが様々あるので、お気に入りのケースを見つけましょう。

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