SSHDならコスパ良くパソコンを高速化!おすすめ10選と選び方を紹介!

HDDより速く、SSDよりリーズナブルなSSHDというストレージを解説します。SSHDはハイブリッドHDDとも呼ばれており、キャッシュメモリにNAND型フラッシュメモリを使用することで、従来のHDDより高速に動作します。

購入したときは最新だったのに、もう型が古くなってしまったパソコンで「起動が遅い」「スムーズに動いてくれない」と感じていませんか。おそらくシステムドライブが原因かもしれません。今どきのシステムドライブは、SSD一択との意見もありますが、SSDはHDDと比較して高価格で、容量も小さく、コスパが悪いと感じる方も多いのではないでしょうか。

 

そこでおすすめしたいのがSSHDです。SSHDの実力は、使用目的によっては決してHDDやSSDに劣るものではありません。それどころからコストパフォーマンスとスピードを考慮すると、どのストレージにも勝るとも劣りません。

 

SSHDがHDDでもSSDでもない、中途半端なストレージというのは誤解です。構造と特徴を理解すれば、ストレージを増設するときの有力な選択肢のひとつになります。SSHDはハイブリッドHDDとも呼ばれており、SSDとHDDのいいとこ取りをした製品です。将来性も期待できる、SSHDの魅力を解説していきます。

SSHDとはパソコンのストレージの一種です。Solid State Hybrid Drive(ソリッド・ステート・ハード・ドライブ)を略してSSHDと呼びます。HDD(ハード・ディスク・ドライブ)とSSD(ソリッド・ステート・ドライブ)のよいとこ取りがSSHDです。

 

SSHDはSSD本体で使用されるNAND型フラッシュメモリを、キャッシュメモリに使用し、記憶領域である本体はHDDが母体です。そのためハイブリッドHDDとも呼ばれます

SSHDはキャッシュメモリに、NAND型フラッシュメモリを使用しています。キャッシュメモリ、ないしキャッシュと呼ばれる機能はCPUなどの高速処理にストレージが追いつくために搭載されている、小容量かつ高速な補助記憶領域のことです。

 

よく使用される命令はこのキャッシュメモリに記憶され、CPUなどの命令に即応します。要約するとキャッシュメモリに記憶されていれば、高速なレスポンスが可能になります。

 

SSHDはSSDの高速なNAND型フラッシュメモリを、キャッシュメモリとして取り入れたストレージです。SSHDはキャッシュメモリに存在しない命令、ないしキャッシュメモリがいっぱいになると速度が低下します。

おすすめSSHD10選を今すぐ見る

SSHDの速度は一般的に、SSDより遅くHDDより早い中間のストレージと評価されています。SSHDのキャッシュメモリは8GB程度を、搭載していることが多いです。キャッシュメモリの速度向上の影響をもっと受けるのが、起動とシャットダウンです。

 

HDDからSSHDに変えて何度か、パソコンの起動を繰り返すとOSがキャッシュメモリに記憶されます。キャッシュメモリに多くされた動作は、体感でSSD並になります。起動とシャットダウンも、HDDの頃より数倍程度の早さに感じられます。

 

けれどSSHDは、キャッシュメモリで読み込みを高速化する仕組みです。書き込み速度はHDDと全く同じ低速で、SSDとは比較になりません。

SSHDの選び方のポイントを3つ、ご紹介します。ドライブサイズ、容量、キャッシュ容量です。速度にも影響してくるので、しっかりチェックしてくださいね。

ドライブサイズで選ぶ

SSHDに限らずストレージを購入する場合に、ドライブサイズは必ずチェックしなければならないポイントです。パソコン環境によって、搭載できるドライブサイズが異なるからです。

 

デスクトップパソコンでは、3.5インチドライブも2.5インチドライブも使用できます。内部に3.5インチドライブベイしかない場合は、2.5インチベイへ変換するマウンタが販売されています。けれどノートパソコンの場合、一般的に2.5インチドライブしか換装できません。SSHDをノートパソコン向けに購入するときは、2.5インチの製品を選びましょう。

SSHDは2.5インチが主流

SSHDは2.5インチの製品が主流です。もともとSSHDを発売した当初、ノートパソコンに使用することが想定されていたためです。

 

キャッシュメモリ部分は、ドライブサイズで性能は変わりません。けれど母体であるHDD部分は、ドライブサイズによって性能が左右されます。HDDの性能を左右するポイントは、内部ディスクの回転数です。

 

HDDやSSHDの内部ディスクの回転数は、5400rpmから7200rpmが主流です。回転数が早くなるほど、読み込み・書き込み速度も向上します。2.5インチSSHDの場合、5400rpmの製品がほとんどです。性能は3.5インチSSHDが優れています。

3.5インチは種類が少なめ

3.5インチSSHDは、販売されている種類が2.5インチSSHDと比較して少ないです。容量やメーカーの選択肢も必然的に、狭くなってしまいます。

 

それでもデスクトップパソコンでSSHDの購入を検討している場合、3.5インチSSHDがおすすめです。なぜなら2.5インチSSHDと比較して3.5インチSSHDは、HDD部分の性能が勝っているからです。一方で2.5インチSSHDは、3.5インチSSHDに比べて省電力で、発熱も少ないです。

容量で選ぶ

SSHDの特徴はHDDより速度が速く、かつ同じ値段帯で大容量であることです。SSDも最近は大容量の製品が出てきましたが、やはり容量が大きいと値段が高くなります。SSHDはSSDに比べて、大容量の製品をリーズナブルに購入できます。

 

SSHDは最低でも500GBは、ほしいところです。1TBと2TBでもあまり値段は変わりません。ですから予算と相談して、できるだけ大容量のSSHDを購入することをおすすめします。

キャッシュ容量で選ぶ

SSHDの核心機能は、NAND型フラッシュメモリをキャッシュメモリに使用していることです。キャッシュメモリの容量は、SSHDにとって重要になります。

 

販売されているSSHDのほとんどが、キャッシュメモリ数GB以上を搭載しており、8GBの製品が最も多くなります。基本的にキャッシュメモリは8GBあればよいでしょう。8GB未満の製品は、おすすめできません

SSHDで安心しておすすめできる製品を紹介します。自分に最適なSSHDを選んで、パソコンを高速化してくださいね。

Seagate ST1000LM014

SEAGATE

Seagate ST1000LM014

価格:13,101円 (税込)

コストパフォーマンスに優れた1TBのSSHD

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SeagateのST1000LM014は、プレイステーションやノートパソコンを簡単にアップグレードでき、速度の向上による時間の節約や生産性のアップが見込めます。SSDの高速性とHDDの大容量を掛け合わせた、ハイブリッド・ストレージを低価格で実現しています。

 

回転数が5400rpmながら、従来の7200rpmのHDDに比べて最高で5倍の速度を誇るSSHDです。Windowsの動作も最大で約35%高速化できる、コストパフォーマンスに優れたストレージです。ノートパソコンのブートドライブに、おすすめのSSHDです。

容量 1TB 回転数 5400 rpm
フラッシュメモリ容量 8 GB サイズ 2.5インチ

東芝 MQ02ABD100H

東芝(TOSHIBA)

東芝 MQ02ABD100H

価格:6,127円 (税込)

安心と信頼の東芝製ハイブリッドHDD1TB

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安心と信頼の東芝製SSHDがMQ02ABD100Hです。パソコンやパソコン部品を生産する国産メーカーであり、長年の実績が信頼を裏付けます。東芝のMQ02ABD100Hは口コミの評価が非常に高いことが特徴です。

 

ブートドライブとしてWindowsを高速化することが可能で、体感でわかるほどのスピードアップを実現できます。価格もリーズナブルですから、ノートパソコンのブートドライブ以外にも、通常のデータドライブとしての購入もよいかもしれません。

容量 1TB 回転数 5400 rpm
フラッシュメモリ容量 8GB サイズ 2.5インチ

Seagate FireCuda ST2000LX001

SEAGATE

Seagate FireCuda ST2000LX001

価格:8,055円 (税込)

Seagateが自信を持ってリリースする2TBのハイブリッドHDD

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SeagateのFireCuda ST2000LX001で、プレイステーションをパワーアップさせてみてはいかがでしょう。通常ドライブの最大5倍速の高速性を実現し、起動時間は25%、ゲームのロード時間は50%とそれぞれ短縮できます。2TBの大容量で、最大80タイトル分のインストールが可能となります。

 

世界最大級のHDDシェアを誇るSeagateが、自信を持ってリリースするSSHDがFireCuda ST2000LX001です。リーズナブルかつ大容量で高速ですから、ノートパソコンやプレイステーションのストレージとして換装がおすすめです。

容量 2TB 回転数 5400 rpm
フラッシュメモリ容量 8 GB サイズ 2.5インチ

Western Digital Blue WD10J31X

Western Digital

Western Digital Blue WD10J31X

価格:38,256円 (税込)

Western Digital独自のアルゴリズムによる高速SSHD

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Western DigitalのBlue WD10J31Xは、NAND型フラッシュメモリを搭載したハイブリッドHDDです。SSDとHDDの長所を掛け合わせ、システム全体のパフォーマンス向上を実現しています。従来のHDDを超える高速なシステム起動、短時間でのアプリケーションの読み込みなどが特徴です。

 

8GBのフラッシュメモリは従来の5400rpmHDDと比較して、4倍から5倍の速度でデータを処理できます。またWestern Digitalならではの高度なアルゴリズムで、頻繁に使用されるデータを優先的にメモリして、高速化に最適なソリューションを提供します。

容量 1TB 回転数 5400 rpm
フラッシュメモリ容量 8 GB サイズ 2.5インチ

Seagate FireCuda ST1000DX002

SEAGATE

Seagate FireCuda ST1000DX002

価格:11,280円 (税込)

Seagateがリリースする3.5インチ高速SSHD

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SeagateのFireCuda ST1000DX002はSSHDでは数少ない、3.5インチの製品です。3.5インチSSHDは回転数が7200rpmと、2.5インチSSHDと比較して高速です。データ処理も2.5インチSSHDより高速化していることが、3.5インチSSHDの特徴です。

 

デスクトップパソコンをリーズナブルに高速化する場合、非常におすすめできるSSHDのひとつです。ブートドライブとして換装し、HDDよりワンランク上の速度を体感してみませんか。

容量 1TB 回転数 7200 rpm
フラッシュメモリ容量 8 GB サイズ 3.5インチ

MARSHAL MAL21000HSA-T54

MARSHAL

MARSHAL MAL21000HSA-T54

価格:20,334円 (税込)

信頼度のあるHDDケースメーカーがリリースしたSSHD

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

MARSHALのMAL21000HSA-T54は口コミで「非常にお買い得」との評価が高いSSHDです。SSDよりコストに優れて、HDDより高速性に優れるSSHD市場で、MARSHALはあまり知名度がありません。けれどHDDケースを製造して東芝とも取引している、信頼度の高いメーカーです。

 

1TBの大容量と、従来のHDDより高速なMAL21000HSA-T54は、ノートパソコンやプレイステーションへの換装がおすすめです。

容量 1TB 回転数 5400 rpm
フラッシュメモリ容量 8 GB サイズ 2.5インチ

Seagate ST2000DX001

Seagate ST2000DX001

価格:23,839円 (税込)

信頼性が高いSeagateの高速3.5インチSSHD

Amazonで詳細を見る 楽天で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SeagateはST2000DX001は、SSHDであまりリリースされていない3.5インチサイズです。7200rpmの高速ドライブディスクと、NAND型フラッシュメモリ8GBを搭載し、Windowsの起動時間は最大で10秒未満にまで短縮可能です。システム全般的な応答も約30%以上の向上が見込める、高速SSHDです。

 

SSDとHDDの中間に位置し、コストパフォーマンスとスピード、そして容量の3つをST2000DX001は並立しました。信頼性の高いSeagate製3.5インチSSHDは、仕事用デスクトップパソコンへの換装がおすすめです。

容量 2TB 回転数 7200 rpm
フラッシュメモリ容量 8 GB サイズ 3.5インチ

東芝 MQ02ABF050H

Toshiba

東芝 MQ02ABF050H

価格:13,546円 (税込)

高い信頼度の東芝がリリースするSSHD500GB

Amazonで詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東芝のMQ02ABF050Hは、高い信頼性を誇るSSHDです。NAND型フラッシュメモリ8GBを搭載し、従来のHDDより数倍もの高速性を実現します。口コミでは東芝独自のアルゴリズムがあるのでは?と言われるほど、キャッシュされるデータが最適化されています。

 

500GBと容量が他のHDDやSSHDに比較すると小さいので、ブートドライブとしておすすめです。東芝の最適かつ高信頼度のSSHDで、HDDよりワンランク上のスピード感を体験してくださいね。

容量 500GB 回転数 5400 rpm
フラッシュメモリ容量 8GB サイズ 2.5インチ

Western Digital Blue WD40E31X

Western Digital

Western Digital Blue WD40E31X

価格:91,000円 (税込)

3.5インチで4TBの大容量SSHD

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Western DigitalのBlue WD40E31Xは4TBの大容量SSHDです。サイズは3.5インチ、回転数7200rpmで2.5インチSSHDと比較すると高速性に優れています。ブートドライブにすればSSDに並ぶパフォーマンスを実現し、Windowsの起動を高速化することが可能です。

 

Western Digital独自の高度なアルゴリズムでデータを学習し最適化、高速性を引き出します。より早くよりSMARTな、ストレージのソリューションをWD40E31Xは提供します。大容量ですから、デスクトップパソコンのデータドライブとしても使用できます。

容量 4TB 回転数 7200 rpm
フラッシュメモリ容量 8 GB サイズ 3.5インチ

Seagate ST4000DX001

SEAGATE

Seagate ST4000DX001

価格:85,000円 (税込)

4TB3.5インチSSHDでモンスター級容量

Amazonで詳細を見る Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

SeagateのST4000DX001は4TBの大容量を誇る、少しだけ変わったSSHDです。大容量SSHDの他の製品と同じく3.5インチサイズですが、回転数が5900rpmと一般的な設定ではありません。その分、同様量のSSHDよりややリーズナブルな価格帯になっています。

 

大容量のSSHDは、できれば高い信頼度のを誇るメーカー製を購入したいものです。Seagateなら実績と信頼があり、安心して購入できるのでおすすめです。デスクトップパソコンにST4000DX001を搭載し、モンスター級のストレージ容量にしてみませんか?

容量 4TB 回転数 5900 rpm
フラッシュメモリ容量 8GB サイズ 3.5インチ

SSDとHDD、そしてSSHDを速度や価格、耐久性などで比較します。比較することでそのストレージが、どんな用途に向いているのか解説します。

速度

ストレージの速度では、SSDが一人勝ちです。読み込み速度はSSDが最も速く、次いでSSHD、最後にHDDです。SSDはさらにM.2SSDのNVMe接続製品が、SATA接続SSDの3倍から5倍の速さになります。書き込み速度でもSSDが最も早く、SSHDとHDDが同順です。

 

起動やシャットダウンの速度では、SSDが最も優れている結果になりました。

 

けれど使用用途によっては、必ずしもSSDである必要はありません。例えばブートドライブとデータドライブを分けている場合、データドライブは大容量のSSHDがコストパフォーマンスで勝るケースもあります。使用目的や用途によって、それぞれの特性を活かした選択をしてくださいね。

価格

価格は同容量で比較すると、最も安価なのがHDDになります。次いでSSHDが安く、最も高いストレージがSSDです。昨今は動画を保存する人も多いため、大容量のストレージが多く発売されています。大容量ストレージのほとんどを、コストに優れるHDDが占めています。

 

デスクトップパソコンならブートドライブをSSD、データドライブをHDDという使い分けが一般的です。なぜならコストも含めた、パフォーマンスに優れているからです。けれどブートドライブとデータドライブを別々にするのが面倒な場合、SSHDでいいとこ取りという選択肢もあります。

耐久性

耐久性ではSSHD、HDD、SSDがほぼ同順位になります。厳密に比較するとややSSDが耐久性に勝り、SSHDとHDDの故障率が少し高めです。しかしほとんど誤差の範囲内とも言える数字です。ストレージは使い捨てと考えるなら、安価なSSHDはおすすめできます。

 

ストレージはいつか故障すると想定して、バックアップを取っておくことが重要です。他にもデスクトップパソコンでは、RAIDを組むという方法もあります。大切なデータはクラウドに保存したり、定期的にバックアップしたりするようにしましょう

総合評価

総合ではコストや容量ならHDD、速度ならSSD、中間がSSHDという結果になりました。SSHDはSSDとHDDのよいとこ取り、という一般的な評価もうなずけます。

 

SSHDはPS4のドライブとして換装したり、よく使用するデータの保存用にしたりが向いています。HDDとあまり変わらない価格帯で購入でき、HDDより速度が出るからです。

 

他にもノートパソコンを大容量かつ低価格で、HDDよりスピードアップしたいケースにも向いています。SSDも大容量で安めの製品が出てきたとは言え、やはり容量とコストではHDDやSSHDが勝ります。よってHDDよりスピードが速く、SSDより大容量かつ安価なSSHDがおすすめです。

SSHDはSSDよりリーズナブルで、HDDより高速なよいとこ取りのストレージです。使用目的や用途によっては、他のストレージよりも活躍することもあります。ノートパソコンやプレイステーションの高速化を、手軽な価格で行えるのも魅力のひとつです。最適なSSHDを手に入れて、快適なパソコンライフを送ってくださいね。

【ストレージと楽しみを増やす】PS4のHDDの人気おすすめランキング10選