空気清浄機の置き場所は?どこに置く?|寝室・リビング・ワンルーム【シャープも】

空気清浄機は置き場所で効果が大きく変わります。本記事では空気清浄機をどこに置くか、シャープ・ダイキン・パナソニックの製品を例として解説します。また、ワンルーム・寝室・リビング・ダイニングなどの場所、ペット・タバコなどライフスタイル別に効果的な設置場所もご紹介します。

2022/10/29 更新

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シャープ

加湿空気清浄機 プラズマクラスター KI-LP100-W

空気清浄機に加湿機能がついています。業界トップクラスの大容量加湿930mL/hを実現し、冬に気になる乾燥を防いでくれます。プラズマクラスターNEXT搭載で、シャープ製品の中でも特に優れた空気清浄力を発揮します。また、3つのフィルターが細かい花粉やウイルスをキャッチし、さらににおいの元も解決してくれます。お値段は高めですが、適用床面積も約23畳と広めなので、最強性能の空気清浄力を求めるならおすすめです。

メーカー
SHARP
商品名
KI-NP100-W
サイズ
幅427×奥行371×高さ738
機能
加湿機能付き
適用床面積
約23畳
センサー
人感 / ホコリ / ニオイ / 湿度 / 温度 / 照度
最大風量
10
騒音値
54
清浄時間
8畳 / 6分
加湿清浄時間
8畳 / 7分
フィルタの交換周期
10年
ダイキン(DAIKIN)

うるるとさらら空気清浄機 MCZ70X-T

2020年にダイキンから発売された最新機種「MCZ70X-T」は、加湿機能だけではなく、夏場も使える除湿機能付きで、一年中大活躍する優れものです。高級感のあるブラウンも人気の理由です。「ツインストリーマ」と呼ばれる機能が汚れやにおいの分解力を2倍にし、より効率的に高い効果を得ることができます。TAFU(タフ)フィルターが微細なウイルスをキャッチするので、ウイルス除去やにおいを除去したい人におすすめです。

メーカー
ダイキン
商品名
MCZ70X-T
サイズ
H600×W395×D287
機能
加湿機能
適用床面積
31畳
センサー
ニオイセンサー ・ホコリセンサー
最大風量
7.0/分
騒音値
54
清浄時間
9分
加湿清浄時間
9分
フィルタの交換周期
10年
パナソニック

加湿空気清浄機 F-VXU90TM

パナソニックの「ナノイーX」を搭載したプレミアムモデル「F-VXU90」は、加湿機能付きで、日本アトピー協会推進品として認定されたおすすめ商品です。また、花粉除去力に優れているのも特徴で、手ごわい花粉を独自の気流」と独自のイオンテクノロジーで徹底除去してくれます。適応床面積は40畳とかなり広いので、広いリビングに設置しても十分な効果を発揮してくれます。お手入れも簡単なので、日常的に空気清浄機を使いたい方におすすめです。

 
メーカー
パナソニック
商品名
F-VXU90
サイズ
640X398X287mm
機能
ナノイーX
センサー
ハウスダスト・ ニオイ・湿度・ ひと・照度
適用床面積
40畳
最大風量
8.7㎥/分
騒音値
55dB
清浄時間
7分
加湿清浄時間
8分
フィルタの交換周期
10年