【2021年最新】SSDおすすめ10選|パソコンやゲームを快適に!

パソコンやゲームの高速化に欠かせないSSD。しかし、SSDは容量・メーカーもさまざまなので、どれを選んだらいいのか悩みがちです。本記事ではSSDの選び方やSSDおすすめ10選を紹介。さらに、SSDの寿命を長持ちさせる方法も解説するので、ぜひ参考にしてください。

2021/10/22 更新

パソコンの動作が重く、作業効率が落ちて困っている人も多いですよね。動作が重いと仕事用ファイルのデータ転送にも時間がかかり、使用するだけでストレスが溜まります。もし、デスクトップパソコンやノートパソコンの動作を改善したいと考えているなら、高性能なSSDの活用をおすすめします。

 

SSDならパソコンだけでなくPS4といったゲーム機も高速化でき、処理速度が向上するため常に快適な動作で作業やゲームが行えます。そのため、古いHDDを使っている人はSSDに換装しましょう。

 

今回はおすすめのSSDを内蔵型・外付け型に分けて紹介していきます。さらに、SSDおすすめ10選やSSDの選び方も解説しているので、ぜひ本記事を参考に最適なSSDをみつけてください。

今すぐ見る!おすすめのSSD10選

SSDというのは略称で、正式名称は「SSDはSolid State Drive(ソリッドステートドライブ)」といいます。HDDと同様の記憶装置として使われるパーツです。SDDはHDDと異なり衝撃に強く発熱しづらいパーツのため、少ない消費電力で使うことが可能です。また、フラッシュメモリチップにデータが保存されるので、HDD特有の作動音がなく静音性にも優れています。

 

ただし、SSDはHDDと比べると最大容量が少ないので、大容量のデータを保存する場合はHDDの方が最適です。しかし、HDDよりも処理速度の性能は高いので、パソコンの動作に影響があるアプリやソフトウェア関連はSDDに保存するのがおすすめです。

パソコンの動作環境を改善するのに役立つSSDですが、使用機器や目的に合わせて必要になる容量は変動します。ここからはさまざまな利用シーンに合わせて最適なSSDの容量について解説するので、参考にしながらご自分に合ったSSDの容量を選んでください。

Windows10のOSに使われる容量

Windows10のOSで最低限必要な容量は以下の通りです。パソコンが初期状態でも最低限上記の容量が必要となります。また、Windowsアップデートにより必要容量が増えることが考えられるので、ゆとりを持って多めに容量を準備しておくと安心です。

 

OS 最低容量
Windows10 32bit 12GB
Windows10 64bit 15GB

SSDの容量の目安

利用シーンごとに最低限必要なSSDの容量を、下記の表にまとめました。ぜひSSDの容量を選ぶ参考にしてください。

 

利用シーン別 SSD容量の目安
インターネット閲覧・メール・データ閲覧 ~64GB
デスクワーク・Officeソフト・プレゼン資料作成 128GB~256GB
Adobeソフト・写真管理・バックアップ・ハイレゾ音源 256GB~512GB
高画質画像/動画の保存・動画編集・オンラインゲーム 512GB以上

 

上記はあくまでもSSD容量の目安になります。購入する際は、必要容量がギリギリにならないような容量選びをしておくことをおすすめします。

SSDの容量は余裕がないと寿命が短くなる

SSDの容量に余裕がないとすぐにデータが満タンになって使いにくさを感じます。さらに、SSDの寿命が短くなるデメリットもあります。そのため、15~30%ほど空き容量に余裕を持った状態が理想です。例えば、普段はデスクワークを中心に使うことが多いという人は128GBもあれば十分ですが、256GBを選んでおくとより安心です。

 

容量が多いと別の使用用途でも活躍しますし、なにより容量にゆとりがあるのでSSDに負担を与えずに使えます。ただし、容量が大きくなる分価格も上がる点に注意しましょう。

今すぐ見る!おすすめのSSD10選

使用用途ごとに必要になるSSDの容量を把握したところで、容量以外にチェックすべき点を解説します。ここからはSSDの選び方をまとめているので、SSDを使ったことがない初心者の方はぜひ参考にしてください。

接続方法

SSDの主な接続方法は、以下の3種類が存在します。接続方法が異なるとSSDの設置や使用方法が変わるので注意してください。それぞれの接続方法について詳しく解説していきます。

 

  1. SATA接続
  2. M.2接続
  3. USB接続

PCやゲーム機にはSATA接続

ノートパソコンやPS4にSSDを利用したいと考えている人には「SATA接続」がおすすめです。SATA接続はHDDと同じ規格接続となっており、SSDへの換装がしやすい点が特徴になります。さらに、旧式のIDE規格よりもデータ転送速度が高速なので、常に最高のパフォーマンスを発揮しやすい強みを持っています。

高速通信が可能なM.2接続

M.2接続はSATA接続よりも高速通信が実現できる優れた性能を誇ります。そのため、速度重視という人におすすめの接続方法です。M.2接続はケーブルを用いらずにマザーボードのスロットに差し込む設置方法なので、デスクトップパソコンに向いています。

 

また、従来のSSDと比較してもコンパクトな小型サイズのため、スリム・ミニタワー・ミドルタワー・フルタワーのいずれにも組み合わせやすいです。

外付けにはUSB接続

テレビの録画やスマートフォン・タブレットのデータ保存に便利なのが、USB接続に対応した外付けSSDです。外付けSSDはノートパソコンやゲーム機の内蔵HDDとは別に追加でSSDを組み合わせたいときに活躍します。また、USBタイプはデバイスの端子にケーブルを挿すだけで使えるので手間もかかりません。

 

ただし、USB接続の場合は対応しているUSB端子の種類に注意してください。主にType-CとType-Aが主流のため、使用デバイスに合わせて選ぶようにしましょう。

読み書き速度

SSDは製品によって読み書き速度に差があるため、データの保存や読み込みを頻繁に行う人は読み書き速度を重視してください。SSDの容量が増えると読み書き速度も速くなる傾向があります。読み書き速度が速ければSSD内へのバックアップも簡単に済ませられますし、パソコンの動作も軽くなります。

 

注意点として、読み書き速度が優れてるSSDは価格も高くなる傾向があるので、ゆとりを持った予算を用意しておきましょう。

せっかく購入した高性能SSDを使うなら、壊れにくいSSDを使いたいものです。壊れにくいSSDが欲しい場合は内蔵型SSDがおすすめです。外付けSSDは耐久性が高く衝撃によるデータ消失は起こりにくいものの、放熱効率が悪いため熱による劣化で故障する可能性があります。

 

また、内蔵型SSDは熱暴走対策として冷却用ヒートシンクを取り付けできます。冷却用ヒートシンクで熱による劣化を防げるので、故障の可能性が低減します。

SSDを選ぶときは有名なメーカーのものを選ぶのがおすすめです。ここではSSDのおすすめメーカーを紹介していきます。どこのメーカーかわからないSSDでは動作保証がされないこともあるので、せっかく購入しても使えないというトラブルが起こる可能性があります。安心して使うためにも、メーカーにはこだわって選びましょう。

Sandisk(サンディスク)

サンディスクはアメリカ合衆国に本社を持つフラッシュメモリー製造メーカーで、さまざまな使用用途に適したSSDを販売しています。信頼性が高いメーカーのため、安心して使い続けられる点が特徴です。SSDの価格は容量・読み書き速度により変動しますが、およそ5,000~30,000円になります。

Corsair(コルセア)

コルセアはアメリカ合衆国の本社を置いているパソコン周辺機器を取り扱うメーカーです。ゲーミングPCも取り扱っており、高い性能を持つPCパーツも取り揃えています。コルセア製のSSDは7,000~40,000円と価格が高いため、ゲーム用の本格的なPCを自作したい人におすすめです。

WesternDigital(ウエスタンデジタル)

ウェスタンデジタルはハードディスクドライブとフラッシュメモリー製造を中心に提供しているストレージメーカーで、アメリカ合衆国に本社を置いています。高い信頼性と実績を持つ会社で、利用可能容量を簡単に確認できるソフトウェアが付いたSSDもあります。

 

SSDの価格はおよそ4,000~40,000円程度です。予算に合わせて選びやすいため、初心者にもおすすめのメーカーです。

内蔵型SSDのおすすめ5選

Apacer

AS340 AP120GAS340G-1

価格:2,530円 (税込)

デスクワーク向け!コスパ最強の内蔵型SSD

\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ブラウザ閲覧や文書作成などの軽いデスクワークに十分活躍できる内蔵型SSDになります。容量は120GBで読み込み速度は550MB/s、書き込み速度は500MB/sのため快適な動作でパソコンを操作することが可能です。また、消費電力を従来のハードドライブと比べて95%も削減させたSSDとなっているのでエネルギー効率も優れています。

 

スペック詳細はこちら

メーカー Apacer 商品名 AS340 AP120GAS340G-1
容量 120 GB 規格サイズ 2.5インチ
インターフェイス Serial ATA 6Gb/s(SATA 接続) タイプ 3D TLC
厚さ 7 mm 読み込み速度 550 MB/s
書き込み速度 500 MB/s 平均故障間隔 150万時間
総書き込み量 70 TBW 1日の書き込み量 0.53
ヒューレット・パッカード(HP)

S700 2DP98AA#UUF

価格:8,980円 (税込)

250GB容量で日常使いにも最適なSATA接続SSD

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パソコン周辺機器の製造・販売を行っているヒューレット・パッカード製のSATA SSDで、容量・読み書き速度は日常使いに最適な性能を持っています。寿命はおよそ200万時間となっていて高い耐久性を持っているので、壊れにくい内蔵型SSDを探している人におすすめです。ただし、写真や動画の保存数が多い場合は容量が不足する可能性があるので注意してください。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー HP(ヒューレット・パッカード) 商品名 S700 2DP98AA#UUF
容量 250 GB 規格サイズ 2.5インチ
インターフェイス Serial ATA 6Gb/s(SATA 接続) タイプ 3D TLC NAND
厚さ 7 mm 読み込み速度 555 MB/s
書き込み速度 515 MB/s 平均故障間隔 200万時間
総書き込み量 145 TBW 1日の書き込み量 -
Crucial(クルーシャル)

CT500MX500SSD1/JP

価格:6,881円 (税込)

省電力で最高のパフォーマンスを発揮

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

クルーシャルが提供するSATA接続に対応したSSD「CT500MX500SSD1/JP」は、写真・動画のバックアップに最適な容量と読み書き速度を誇ります。高画質な写真・動画を保存しても容量はゆとりがあるので、写真撮影が趣味という人にもおすすめです。また、重いアプリ・ソフトウェアも高速起動ができるため、写真編集やクリエイティブな制作時にも活躍します。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー Crucial(クルーシャル) 商品名 CT500MX500SSD1/JP
容量 500 GB 規格サイズ 2.5インチ
インターフェイス Serial ATA 6Gb/s(SATA 接続) タイプ 3D TLC NAND
厚さ 7 mm 読み込み速度 560 MB/s
書き込み速度 510 MB/s 平均故障間隔 -
総書き込み量 - 1日の書き込み量 -
WESTERNDIGITAL

WDS100T2B0C

価格:12,800円 (税込)

最大容量1TB!最速クラスの内蔵型M.2SSD

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ウエスタンデジタル社の「WDS100T2B0C」は最速クラスのM.2SSDとなっており、容量・読み書き速度ともにトップクラスの性能です。SSDとしての評判も高く信頼できるメーカーが提供していることもあり、性能重視の人に好んで選ばれています。あらゆる使用用途に柔軟な対応ができるSSDとなっているので、パソコンゲームや大容量の動画編集をする人におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー WESTERN DIGITAL(ウエスタンデジタル) 商品名 WDS100T2B0C
容量 1000 GB 規格サイズ M.2 (Type2280)
インターフェイス PCI-Express Gen3 タイプ 3D NAND
厚さ 2.38 mm 読み込み速度 2400 MB/s
書き込み速度 1950 MB/s 平均故障間隔 -
総書き込み量 600 TBW 1日の書き込み量 0.32
Samsung

MZ-V8V1T0B/IT

価格:14,626円 (税込)

SATA SSDの5.6倍以上を誇る最大転送速度3,500MB/s

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「MZ-V8V1T0B/IT」は世界最大の家電・電子製品メーカーであるサムスンが提供するM.2SSDです。SATA SSDと比較しても5.6倍以上の転送速度でデータを読み書きしてくれます。容量も1TBあるため3Dグラフィックの重いオンラインゲームも、高速起動でストレスなく楽しめます。また、放熱性を高めるために放熱材であるヒートスプレッダーラベルを採用しているので熱暴走の心配はありません。

 

スペック詳細はこちら

メーカー Samsung(サムスン) 商品名 MZ-V8V1T0B/IT
容量 1000 GB 規格サイズ M.2 (Type2280)
インターフェイス PCI-Express Gen3 タイプ V-NAND 3bit MLC
厚さ 2.38 mm 読み込み速度 3500 MB/s
書き込み速度 3000 MB/s 平均故障間隔 150万時間
総書き込み量 600 TBW 1日の書き込み量 0.32

外付け型SSDのおすすめ5選

バッファロー

SSD-PG240U3-BA

価格:5,980円 (税込)

持ち運びしやすく衝撃吸収設計で安心の外付けSSD

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「SSD-PG240U3-BA」はバッファローが提供する外付けタイプのSSDで、衝撃吸収材を採用しているのでSSD本体への衝撃を抑えて大切な保存データを保護してくれます。持ち運びしやすいコンパクトなサイズとなっているので、外出先でノートパソコンを使って作業をすることが多い人にも最適です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー BUFFALO(バッファロー) 商品名 SSD-PG240U3-BA
容量 240 GB 規格サイズ -
インターフェイス USB タイプ -
厚さ - 読み込み速度 -
書き込み速度 320 MB/s 平均故障間隔 -
総書き込み量 - 1日の書き込み量 -
アイ・オー・データ

SSPH-UT500K/E

価格:4,929円 (税込)

パソコン・ゲーム機向け!高速化でロード時間を短縮

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンピュータ周辺機器を製造・販売している日本メーカーIODATAが提供しているUSB接続タイプの外付けSSDで、パソコンやゲーム機に最適な容量・読み書き性能を持っています。PS4と組み合わせればロード時間が大幅に短縮できるため、ストレスなくゲームを思う存分楽しめます。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー IODATA(アイ・オー・データ) 商品名 SSPH-UT500K/E
容量 500 GB 規格サイズ -
インターフェイス USB タイプ -
厚さ - 読み込み速度 300 MB/s
書き込み速度 300 MB/s 平均故障間隔 -
総書き込み量 - 1日の書き込み量 -
アイ・オー・データ

SSPV-USC960G

価格:13,663円 (税込)

ゲーム機の高速化を実現できる

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

IODATAメーカー製の「SSPV-USC960G」はWindowsパソコンとMacパソコン以外にPS4・PS5に対応している外付けSSDになります。ゲーム機と組み合わせれば起動時間やロード時間が短縮されるため、最高のパフォーマンスでゲームに熱中できます。容量は960GBあるため、写真や動画などのバックアップ用としても活躍が可能です。

 

スペック詳細はこちら

取扱説明書はこちら

メーカー IODATA(アイ・オー・データ) 商品名 SSPV-USC960G
容量 960 GB 規格サイズ -
インターフェイス USB タイプ -
厚さ - 読み込み速度 500 MB/s
書き込み速度 450 MB/s 平均故障間隔 -
総書き込み量 - 1日の書き込み量 -
SanDisk

SDSSDE60-1T00-J25

価格:13,122円 (税込)

持ち運びしやすい軽量・小型の外付けSSD

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
\楽天スーパーセール開催中!!/ 楽天で詳細を見る
\年末大感謝祭開催中!!/ Yahoo!で詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「SDSSDE60-1T00-J25」はサンディスク社が製造・販売する外付けSSDで、手のひらサイズの軽量・小型設計が特徴です。WindowsパソコンとMacPCに対応しており、USB Type-CまたはUSB Type-Aのいずれかでデバイスと繋げられます。大容量のSSDを求めている人で持ち運びが多い人におすすめです。

 

スペック詳細はこちら

メーカー Sandisk(サンディスク) 商品名 SDSSDE60-1T00-J25
容量 1000 GB 規格サイズ -
インターフェイス USB タイプ -
厚さ - 読み込み速度 550 MB/s
書き込み速度 - 平均故障間隔 -
総書き込み量 - 1日の書き込み量 -
SanDisk

SDSSDE30-2T00-J25

価格:25,936円 (税込)

落下保護と高い耐久性により保存データを保護する

\毎日タイムセール開催中!!/ Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

「SDSSDE30-2T00-J25」は520MB/sの高速読み取り速度を持っている外付けSSDになります。高い耐久性と落下保護があるのでSSD内の保存データが衝撃により消失する心配は不要です。容量は驚愕の2TBとなっており、1台あればデスクワークからバックアップ用までさまざまな利用シーンで使えます。また、ゴム製フックが標準でついているためカバンに固定して持ち運ぶことも可能です。

 

スペック詳細はこちら

メーカー Sandisk(サンディスク) 商品名 SDSSDE30-2T00-J25
容量 2000 GB 規格サイズ -
インターフェイス USB タイプ -
厚さ - 読み込み速度 520 MB/s
書き込み速度 - 平均故障間隔 -
総書き込み量 - 1日の書き込み量 -

パソコンの動作が重くなったと感じたときは、最新のSSDに換装するのがおすすめです。近年では大容量のSSDも数多く発売されており、ゲーム機とも組み合わせることもできるのでストレスフリーでパソコンやゲームが楽しめます。古いHDDからSSDに切り替えて快適な環境で作業をこなしましょう。

# おすすめ