電気毛布おすすめメーカーは?【ニトリ・アイリスオーヤマ】モバイルバッテリー対応も

冷え込む季節になると布団が冷たくなって寝つきが‘悪くなる、と感じる方が多いかと思います。そんな時は電気毛布を使って布団をあらかじめ温めておけば、きっと快適な眠りにつけることでしょう。快適な眠りをアシストする電気毛布の、選び方からおすすめ商品まで紹介します。

2021/12/16 更新

 

冷え込みが強くなり始める秋から冬。下がり続ける気温と同じように、睡眠の質も落ちていると感じることはありませんか?それまではよく眠れていたのに、なんだか眠りが浅い気がする。寝覚めが悪い。そういう人におすすめしたいのが、電気毛布の使用です。

 

就寝前の数時間で適温に温められた布団でなら、快適な睡眠を得られることでしょう。とはいえ、電気毛布は様々なメーカーから販売されています。メーカーによってどのような違いがあるのでしょうか?何を基準に選べば良いのでしょうか?

 

決して安くはない買い物、失敗したくはないですよね?そこでこの記事の出番です。この記事では、主要なメーカーの特徴や基本的な電気毛布の選び方、実際に購入した人の声やおすすめの商品などを紹介しています。ぜひ最後まで読んで、自分に合った電気毛布を購入してくださいね。

今すぐ見る!メーカーごとの電気毛布15選

まずは電気毛布を取り扱っている、代表的なメーカーを紹介します。メーカーごとに特徴や強みが異なりますのでご参考ください。

パナソニック

パナソニックは国内で有名な電機メーカーです。毛布の素材にもこだわりが詰まっています。「パラモス」と呼ばれる多機能素材が採用されており、菌の繁殖を抑えることができるほか、汗臭や体臭に含まれる3大悪臭を分解します。また、手触りの良いマイクロファイバー素材も採用されています。

 

機能面でも有能な機能を多数揃えております。室温センサーも搭載されているため、快適に感じる温度に自動調節することができます。丸洗いも可能となっているため、洗濯機で洗うことも可能です。ダニ対策もばっちり施されています。

 

安全面ではヒーター線の温度上昇の異常値を回路上で検知すると自動で通電を停止する機能が搭載されているうえ、コントローラーケースなどには難燃性樹脂や不燃材などが採用されています。

ニトリ

ニトリの電気毛布は、独自開発の素材が使われていることが特徴的です。「Nウォーム」と呼ばれる吸湿発熱素材を開発しており、汗などの水分を吸収し、発熱をすることができます。素材の強みを生かして通常の毛布としても、十分な暖かさを得ることができます。

 

手洗いが可能なだけでなく、ダニ退治機能も備わっています。室温センサーも備わっているモデルもあるため、自動で温度調節もできます。温度調整を「弱」にした場合の電気代は1時間あたり約0.4円と、お財布にも優しい仕様であるのも特徴です。

日立

日立製作所は、パナソニックと並ぶ、国内で有名な電機メーカーです。日立の電気毛布には、「足ほっと配線」と呼ばれる特徴的な機能が備わっています。足側のヒーターが高密度になっているため、足元をしっかりと暖めることができます。

 

コントローラー部分には室温センサーを搭載しているため、室温の変化を検知して自動的に温度調節してくれます。また、2時間後に電源が切れるタイマースイッチ機能も備わっており、就寝時などに一定時間だけ温めたいといった時に役立ちます。

 

さらに、電気毛布自体は手洗いが可能です。洗濯機で洗う場合は、ドラム式洗濯機で洗うと中のヒーターが痛む可能性があるため、毛布洗い可能な洗濯機を使い、毛布洗いネットの中に入れて洗濯する必要があります。

山善

山善の電気毛布はデザイン性に優れています。裏表リバーシブルや、チェック柄など豊富なデザインの種類を持っています。電気毛布の種別も、かけタイプ、しきタイプだけでなくマフラータイプや膝掛けタイプなどもラインナップとして存在します。

 

素材も他メーカーに引けを取らず高機能です。小林製薬とコラボをして作られた、匂いの原因菌を増やさない制菌・消臭効果のある素材「KOBA(コバ)-GUARD(ガード)」や、部屋のニオイを吸着し、空気中の酸素を取り込んで無害な成分に分解する素材などがあります。

 

素材だけでなく機能面も十分備わっています。省電力モードや室温センサー、すぐに温まる「速熱モード」など、用途に応じて機能を選ぶことも可能です。

次は機能面、種類からみた選び方を紹介します。ご自身が考えている用途に応じて必要な機能を確認し、購入の際の参考にしてみてください。

種類で選ぶ

電気毛布には大きく3種類あります。掛けるタイプ、敷くタイプ、掛け敷き兼用タイプの3つです。それぞれ用途が異なるので紹介します。

掛けるタイプ

掛けるタイプの電気毛布は、ブランケットや膝掛けのようなものをイメージすれば分かりやすいでしょう。サイズによってはデスクワークの時に膝かけとして利用したり、大きめのサイズになれば肩から体を包むような使い方もできます。

 

テレビを見たり読書をしたりする時な度、日常のちょっとした時に使えるのが特徴です。薄手のものであれば収納しやすくなるため、持ち運びも便利になります。

敷くタイプ

敷くタイプの電気毛布は、就寝時にベッドや床に敷いて使うことを想定しているため、縦の長さが大きいサイズのものが多いことが特徴です。就寝前に寝床を温めておくことで毛布についたダニなども温度で退治できる上に、寝つきの改善に繋がります。

 

敷きタイプは冷え性で眠れずに悩む方におすすめのタイプです。日立製のもののように足元の配線の密度を変えているものもあります。

掛け敷き兼用タイプ

掛け敷き兼用タイプは、文字通り上述の敷きタイプと掛けタイプの両方の機能が合わさったものです。膝かけとしても肩かけとしても利用できる他に、大きいサイズになれば敷き毛布としても利用可能です。軽量かつコンパクトに畳めるものが多いため、使わない時は省スペースで収納することもできます。

サイズで選ぶ

サイズから選ぶのも、電気毛布を選ぶ上では重要な指標になります。タイプ別でもそうですが、サイズの違いでも推奨する使用場面が分かれたり、体型によって選ぶ種類が変わってきますので選ぶポイントとしては重要です。

 

掛ける用途して使うのであれば、サイズに余裕を持って大きめのものを買うことをおすすめします、敷く用途として使うのであれば、布団や身長のサイズに合わせて購入する必要があります。

素材で選ぶ

電気毛布は、使用素材によって価格が変わってきます。アクリルやポリエステルなど、化学繊維でできたものに関してはリーズナブルで手に入る傾向があります。肌触りや防虫などの機能性を重視すると、フランネルやコットン素材、防臭、殺菌ができる特殊な素材などが候補に上がってきます。日頃から触れるものになるため、肌触りや感触に納得して選ぶことは重要な要素です。

洗濯方法で選ぶ

電気毛布には洗濯機や手洗いでの洗濯に対応のものと、非対応のものがあるのでご注意ください。洗濯機で洗うと内部のヒーターに傷がついて故障の原因になることもあるため、洗濯表示や本体についているタグをチェックしてお手入れを行いましょう。

今すぐ見る!メーカーごとの電気毛布15選

ここまで電気毛布の選び方について解説してきました。ここからは電気毛布にあると便利な機能などを詳しく解説していきます。

温度調節機能

電気毛布の便利な機能の1つとして、「温度調節機能」があります。多くの電気毛布はコントローラーを使って、好みに合わせて段階的に温度の設定ができます。自分の体調や周りの気温、他の暖房器具との併用など、使用状況を加味して好みの温度に設定ができます。

 

電気毛布の機種によっては室温センサーが内蔵されているものもあります。部屋の温度の変化を検知し、自動で適温に調節をする優れものの機能です。全て自動で行ってくれるため、暑くなって温度を下げたり寒くなって温度を上げたり都度の操作の手間が省けます。

ダニ退治機能

暖かくて適度に湿った電気毛布はダニの格好の住処となります。ダニの死骸やフンはダニアレルギーの原因となるので定期的に掃除する必要があります。多くの電気毛布にはダニ退治機能が搭載されており、電気毛布を一定温度まで加熱することでダニが死滅することを狙っています。

 

ところがダニ退治機能を使えば安心というわけでもありません。ダニアレルギーの原因は生きているダニではなくダニの死骸であることが多いため、ダニ退治と同時に洗濯を行い死骸とフンを洗い流すと良いでしょう。

タイマー機能

電気毛布の電源をオンにしたままくるまっていたらいつの間にか寝てしまった…そんな姿は想像に難くありませんね。長時間電気毛布を使っていると低温やけどの危険性もあるうえ、電気代が高くなるため、使用時間はコントロールしたいですね。

 

そんな時に便利なのがタイマー機能です。コントローラーでセットした時間で自動的に電源が切れるため、電源を切り忘れて外出してしまったり、寝落ちをしてしまっても安心です。

USB対応

国内で販売される電気毛布のほとんどは家庭用100Vのコンセントを使用して電源を供給しますが、一部の製品は5VのUSB電源を用いて動作するものもあります。出力が小さいためサイズや温度の面では劣りますが、使う場面によってはコンセント式以上に魅力を発揮します。

 

例えば、パソコンのUSBポートに接続することで使用できるため、仕事中のひざ掛けとして使うのに最適です。また、モバイルバッテリーを用いて外出先で使えるという特徴もあるため、キャンプや車中泊での熱源としてもおすすめです。

電磁波カット

電気毛布は電磁波を出すから危ない!」そんな話を聞いたことはないでしょうか。電子レンジからレントゲンが放出されている、スマホが発する電波が人体に影響を与える、などという噂は尽きませんし、電気毛布も心配という方は少なくないはずです。

 

しかしこれらはただの噂にすぎません。電気毛布から出る電磁波の量は国が定める安全基準や健康被害が出るとされる数値と比べると圧倒的に低いため安全上の問題はありません。電子レンジやスマホも正しく使えば極めて安全です。

 

ただ電磁波の発生を抑える処理をした製品を製造するメーカーもあるため、気になる方はチェックすると良いでしょう。

パナソニックの電気毛布の世の中ランキング

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1位 パナソニック

DC-H4-H

価格:13,855円 (税込)

ひざ掛け?カーペット?3通りの使い方ができる暖房アイテム

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パナソニックから販売されている、「くるけっと」という名の電気ひざ掛けです。座っているときは膝掛けとして、肩掛け用フックを使って羽織ればショールとして、さらに床の上に広げればホットカーペットに早変わり。使い方次第でさまざまな用途に活用できるセルフ暖房アイテムです。

抗菌防臭機能を持つキトサンを練り込んだ繊維を使用しているので、温まると発生しやすいニオイが気になりにくいのもポイント。また、汚れが気になる時にはコントローラーを外して丸洗いもできます。羽織ったり敷いたり、マルチに使える暖房器具を探している方におすすめです。
2位 パナソニック

DB-U12T-C

価格:4,782円 (税込)

抗菌・防臭効果がうれしい丸洗いできる電気敷毛布

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本商品は約140×80cmの電気敷毛布です。本体には室温センサーが搭載されているた、快適に使用できるよう自動で温度調節してくれます。使用の際は本体に接続されているコントローラーで電源のオン/オフ・温度調節が可能。表面温度は強で約51度、3で約37度です。1時間の電気代は強設定時で約0.9円、3設定時で約0.6円と低コストなことも嬉しいポイント

寒い布団を事前に温めたい方やデスクワークや冷え予防として、こたつ代わりに使用したい方におすすめの商品です。また、夏の冷房による冷え対策としても活躍してくれます。汚れが気になる場合には毛布のみネットに入れて洗濯できるので、衛生的で安心です。
3位 パナソニック

DB-U31S-C

価格:6,458円 (税込)

丸洗いOK!衛生的で細かく温度設定ができる電気毛布

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シングルサイズの布団に最適な電気掛け敷き毛布です。胸下から足元にかかるサイズ設計や、頭寒足熱を理想とした配線構造により、顔はのぼせにくく足元は温かい状態をキープ。暑くなり過ぎず、快適な睡眠を取ることができます。また、8段階温度調節により細かい調節が可能なため、使う人の体質や季節に合わせやすいのが魅力です。

さらに室温が約5度下がると設定温度から約1度アップする室温センサーも搭載。無駄なく温度設定できて急に冷え込んでも安心です。本体には天然由来「キトサン」を採用し抗菌・防臭効果を期待できます。洗濯機で丸洗いでき、ダニ対策機能も搭載されているので、衛生面を重視したい方におすすめの商品です。

パナソニックの電気毛布の話題の商品

  • 世の中で多く検索されている定番の商品を紹介しています。
パナソニック

DC-H5-T

価格:15,300円 (税込)

フワフワしたさわり心地と使い勝手のよさが魅力的な電気毛布

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本商品はかけ心地のよいマイクロファイバー素材の電気毛布です。8段階温度調節機能が付いているので、部屋の温度に合わせて最適な暖かさに調節できます。カーペット部分がフワフワな素材でできているので、とてもさわり心地がいいのも魅力です。ダニ対策モードを活用することで、毛布にこびりついたダニも取り除けます。

さらに、毛玉が発生しづらいので、柔らかくて頑丈なホットカーペットを求めている方にピッタリ。また、水洗いができるため、清潔に使用できるのも嬉しいポイントです。設置型のホットカーペットと異なりどこでも使えるので、冷え性で困っている人にも向いています。
ニトリ

電気敷き毛布(Nウォーム q-o)

価格:3,657円 (税込)

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ニトリのNウォームシリーズの電気毛布で、吸湿効果による発熱と電気の発熱のハイブリッド構成のため、温度設定弱だと一時間当たりの電気代が0.4円とランニングコストが非常に良いという特徴があります。ダニ退治機能がついているので衛生面でも安心して使うことができます。

メーカー ニトリ 商品名 Nウォーム q-o
タイプ 敷き毛布 USB電源 無し
消費電力 縦×横 130×80cm

スイッチを入れて結構すぐに温まってくれるので、予熱を忘れてもあんまり寒くないのが助かります 直接、体に触れて使用していますが、さずがNウォーム、心地よくなじんでくれています

出典:https://www.nitori-net.jp

ニトリ

電気敷き毛布 NW モイストo-iMO 501

価格:5,990円 (税込)

Nウォームに保湿機能をプラス

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吸湿発熱するNウォームの機能に加え、水分率の高い生地を採用することで保湿性能も持つ電気毛布です。冬の空気は室内でも乾燥しがちなので少しでも保湿ができるとありがたいですね。手洗いにも対応しているので清潔二使い続けることができます。

メーカー ニトリ 商品名 NW モイストo-iMO 501
タイプ 敷き毛布 USB電源 無し
消費電力 縦×横 140×80cm
ニトリ

電気掛け敷き毛布 Nウォーム o-i 752

価格:7,990円 (税込)

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こちらは掛け敷き兼用タイプの電気毛布で、使用状況に応じて使い分けることができます。Nウォームなので電源を入れていなくても十分暖かいため、タイマーを短めにセットして就寝するという使い方もできます。電気代も安く抑えることができるので経済的です。

メーカー ニトリ 商品名 Nウォーム o-i 752
タイプ 掛け敷き兼用 USB電源 無し
消費電力 縦×横 188×130cm

日立の電気毛布の世の中ランキング

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1位 日立

HLM-103SS

価格:4,680円 (税込)

お手入れは毛布を洗濯するだけ!足が冷えやすいあなたに

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長方形デザインのカラフルな電気式毛布です。洗える毛布なので、お手入れはコントローラーを外して洗濯するだけでOK!キトサン抗菌・防臭加工を施しているため、菌が付きにくく臭いも気になりません。寝るときに効率よく温める「お休み余熱機能」も便利です。

また、頭寒足熱を考えた足ほっと配線仕様でもあります。体の中でも「特に足が冷えやすい!」という方におすすめです。室温センサーにより、周りの温度に合わせて自動で設定温度をコントロールしてくれるのもポイント。12時間自動切りタイマーが付いているので、切り忘れる心配がありません。
2位 日立

HLM-202SK

価格:15,800円 (税込)

足ほっと配線で足元までぽかぽか!電子コントロール毛布

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本商品は約160×80cmの大きめサイズで、足元までしっかり覆ってくれる電子コントロール毛布です。「室温センサー」が室温に応じて、温度を自動でコントロールします。室温が変化しても、毛布の温度をお好みの設定温度に保つように自動調整してくれる優れもの。また、ヒーターが入ったままで、手洗いはもちろんネットを使って洗濯機で丸洗いもできます

そのため、いつも清潔に保ちたい方にピッタリ。さらに、足側のヒーター線が高密度になっているので、冷え性の方や女性の方にもおすすめします。敷布団でも掛布団でも使えるので、お好みの用途に合わせて使用できるのも魅力の1つです。
3位 日立

HLM-102SSRX

価格:13,400円 (税込)

「足ほっと配線」で足元からしっかりあたためる電気毛布

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本商品は160×80㎝で敷くタイプの電気毛布です。800gと特に軽い設計となっているのが特徴キトサン抗菌防臭加工も施されているので、清潔に扱いやすいく洗濯機でまるごと洗えるのも嬉しいポイントです。室温センサーも搭載しているので、毛布の温度を設定温度に保つよう自動調整してくれます。

また、足側のヒーター線が高密度の「足ほっと配線」採用。しっかりあたためてぐっすり眠れます。ピンクカラーで可愛らしいデザインとなっており、特に女性におすすめです。さらに5000円以下で買えるコスパの良さも魅力の1つ。リーズナブルな電気毛布をお探しの方にもピッタリの商品です。

山善の電気毛布の世の中ランキング

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1位 山善

YMS-13-T

価格:8,000円 (税込)

温度調整や丸洗いが可能!邪魔にならない薄手の電気毛布

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山善から販売されている電気毛布です。洗濯機で丸洗いすることができ、高温にすると毛布についているダニを退治する機能もついています。温度は約20度~約52度の間で自由に設定可能で、1時間あたり約0.09~0.83円と電気代もリーズナブル。温度ヒューズ搭載で、安全面にも配慮されています。

使わない時はコンパクトに畳むことができるので、邪魔にならずに収納することができます。自宅での使用はもちろん、車中泊にも活用できます。薄めに作られているのが特徴で、「厚い生地だと重く感じる」という方におすすめです。
2位 山善

YHK-43P-T

価格:4,980円 (税込)

心地よい手触りで癒される、高見えする電気ひざ掛け!

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本商品はシックなブラウンカラーの電気ひざ掛けです。表面はふんわりとしたフランネル素材で、裏面はプードルタッチに仕上げられており、心地よい肌触りで癒してくれます。無段階調節なので、お好みの温度に調節可能。いつでも快適に、冷えがちな足元や腰を心地よく温めてくれるのが嬉しいですね。

さらに、ダニ退治機能を搭載。ダニアレルギーが気になる方や小さな子供でも安心して使用できます。加えて、洗濯機での丸洗いが可能なので、お手入れもラクラク。いつでも清潔に使うことができます。触り心地にこだわる方高見えするひざ掛けを探していた方におすすめです。
3位 山善

YMK-23

価格:5,980円 (税込)

柔らかな触り心地で丸洗いOK!掛け敷き両用の電気毛布

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180×130cmの、山善の電気毛布です。大判サイズでひざ掛けとしてなら2人で使うこともでき、1人だと身体全体をすっぽり覆い包めるので、全身を温めることができます。掛け敷きのどちらにも使えるので、寒い夜の防寒対策に活躍してくれることでしょう。

毛布本体は丸洗いが可能。ダニ退治機能で、いつも清潔に使えます。温度調整コントロール付きで、1時間当たりの電気代は温度に合わせて約0.09円~約0.83円とリーズナブルに使用できます。優しいパステル調カラーと、柔らかな触り心地と軽さも魅力です。夜寒くてなかなか寝付けない方におすすめです。

アイリスオーヤマの電気毛布の世の中ランキング

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1位 アイリスオーヤマ

DEH-45-T

価格:4,980円 (税込)

デスクがコタツに早変わり!お1人さま専用の足元暖房機

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机の下に取り付けるだけで、足元をコタツのようにやさしく暖めることができるデスクヒーターです。丸洗い可能で保温性が高い専用フリースカバーがついているので、隙間風をシャットアウトして暖かさを逃がすことがありません。また、3時間自動OFFタイマーが付いており、温度が上がりすぎないのもポイントです。

座ったままで楽に操作できるよう本体前面に電源スイッチを配置。デスクへの取り付けも簡単で、マグネットか両面テープで貼り付けるだけですぐに使用できます。子供部屋の勉強机や、冷え込むオフィスのデスクにおすすめの足元暖房です。
2位 アイリスオーヤマ

EHB-1408-T

価格:2,980円 (税込)

丸洗いOKでいつでも清潔!気持ちよく使える電気敷毛布

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

省エネでコストパフォーマンスが高い電気敷毛布です。電源と温度調整は一体コントローラーひとつで設定可能、つまみをスライドさせるだけで直感的に使えます。またお手入れの簡単さも魅力で、汚れてきたらコントローラーを取り外して洗濯機で丸洗いが可能です。

さらに、室温変化に応じて温度を上げる機能やダニ退治機能もプラス。最高温度の強設定で使用していても、1時間にかかる電気代はわずか1.1円と安く抑えられます。長時間の使用を検討している方や、暖房器具はほしいけれど電気代が気になってしまうという方におすすめです。
3位 アイリスオーヤマ

EHB-1913-T

在庫なし

室温センサー付きでいつでも快適な温度で使える電気毛布

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

室温センサーが搭載された敷きタイプの電気毛布です。室温が下がると毛布を強めに温めてくれたり、室温が上がると弱めになったりと、室内の温度に合わせて自動で快適な状態に調整されるのが魅力。また、無駄にあたためすぎることがないので、省エネにつながるというメリットもあります。

さらに、無段階で調整できるスライド式のコントローラーが特徴的で、より細かく快適な温度に変えられるのも特徴です。スライド式の設計なので、寝た状態でも温度調節を直感的に行いやすいのもポイント。ダニ退治機能の搭載に加えて丸洗いできるので、清潔に使用したい方におすすめです。

就寝時にエアコンやストーブを付けっぱなしにはなかなかできないという方が多いですよね。そんな時に役立つ電気毛布をご紹介してきました。もちろん就寝時だけでなく、ひざ掛けや肩掛けとしても使えるので、電気毛布は冬の強い味方として非常に優秀です。

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