東芝 43Z730Xの評価・レビュー・口コミ・評判・製品情報・価格比較

最安値:¥134,700
東芝 REGZA 43Z730X テレビの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、東芝 43Z730X テレビがどんな人におすすめなのかを評価しました。

2022/04/20 更新

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

小さくても高性能な液晶テレビ

43インチの中ではソニーのKJ-43X8500Gと対をなす高画質テレビです。画面の輝度とコントラストがはっきりしており、暗いところは暗く、明るいところはしっかりと明るいといったメリハリが画面の中に現れています。ソニーの液晶がくっきりしているのに対し、こちらの機種はかなり明るめ。人によっては白っぽいと言う方もいますが、それ以上に暗いシーンなどでも見やすいのが大きなメリットです。タイムシフトマシン搭載、ゲームモード搭載と脇を固める機能も光る、上位テレビにふさわしい内容になっています。

タイムシフトマシン

東芝の上位機種に付いてくる機能で、専用の外付けHDDを接続することにより「地上波6ch全てを24時間365日ずっと録画し続ける」という機能。これによりテレビの番組表をさかのぼって検索し、視聴を行うことができる。

輝度

テレビの画面の輝く度合いのこと。数値が大きくなればなるほど明るい画面になり、テレビが視聴しやすくなる、色の変化がわかりやすくなる、暗いシーンも見やすくなるなどの利点がある。

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43Z730Xの基本スペック

種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43V型(インチ)
パネル性能
4K
画素数 
3840x2160
HDR 
対応
HDR方式 
HDR10HDR10+HLG
映像処理エンジン
レグザエンジン Professional
パネル種類
IPSパネル
バックライト
全面直下LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
4Kクリアダイレクトモーション480
Ultra HD Premium
-
1V型(インチ)あたりの価格
¥2,786
BS 8K
-
BS 4K
110度CS 4K
地上デジタル
BSデジタル
110度CSデジタル
124/128度CS4K(スカパープレミアム)対応チューナー
BS 8K数
-
BS 4K数
2
110度CS 4K数
2
地上デジタル数
9
BSデジタル数
3
110度CSデジタル数
3
録画機能
外付けHDD
ドライブ内蔵
-
自動録画機能 
早見再生【倍速】
1.5 倍速
Android TV
-
Google TV
-
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
DAZN
FOD
-
dTV
ひかりTV
ひかりTV4K
TSUTAYA TV
Hulu
U-NEXT
Paravi
Rakuten TV
-
TELASA
-
Chips!TV
有線LAN
無線LAN
Bluetooth
-
Wi-Fi Direct対応 
-
ホームネットワーク機能
レグザリンク
DTCP-IP 
SeeQVault対応 
HDMI端子
4端子ARC対応
USB端子
4(タイムシフトマシン専用2/通常録画専用1/汎用1)
D端子入力 
-
コンポーネント入力
-
PC入力端子
-
光デジタル音声出力端子
1
LAN端子
1
ヘッドホン出力端子
視聴距離(目安)【m】
0.8 m
消費電力【W】
208 W
待機時消費電力【W】
0.4 W
リモコン(音声操作)
スマートスピーカー連携
Google アシスタントAmazon AlexaLINE Clova
カードスロット
-
DOLBY ATMOS
-
音声実用最大出力【W】
80 W
スピーカー数
ウーファー:2個フルレンジ:2個ツィーター:2個
ゲームモード
VRR
-
ALLM
-
幅x高さx奥行 【mm】
975x626x209 mm
重量 【kg】
13.5 kg
多段階評価 
★★
省エネ基準達成率 
125%(2012年度)
省エネ性マーク(緑) 
年間消費電力量【kWh】
148 kWh
年間電気代【円】
3996 円

43Z730Xの通販サイト比較

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状態 : 新品

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Yahoo!ショッピング ¥166,640

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LGエレクトロ二クス

OLED55B7P

価格:276,804円 (税込)

映画好きの方にピッタリな55V型有機ELテレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ランク王編集部

本商品は、リモコン1つでスムーズで直感的な操作ができる55V型有機ELテレビです。前モデルよりも中間輝度層での明るさが向上するだけでなく、画面各部分のピーク輝度が25%上がり、鮮明でクリアな映像を映し出してくれます。「Dolby Atmos」・「ドルビービジョン」・「HDR10」が搭載されているのも嬉しいですね。

そのため、音声にもこだわりたい映画好きの方にピッタリです。また、「マジックズーム」機能により、注目して見たい箇所や文字を最大500%まで拡大できます。年配の方の使用にも最適です。スマホとペアリングできるのも魅力です。
種類
有機ELテレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
55V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10ドルビービジョンHLG
パネル種類
-
バックライト
-
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
YouTube
-
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
1 m
消費電力【W】
370 W
年間電気代【円】
-円

東芝 43Z730Xは、過去の見逃した番組を見られるタイムシフトマシンです。昨日の番組を楽しめるのはもちろん、途中から見た番組を始めから見直せます。過去の番組表も記録されるので、見逃した番組を簡単に見つけられる便利な機能です。
※タイムシフト機能を使用する場合は、タイムシフト機能対応の外付けHDD(別売)が必要です。

レグザスマートリモコンにより、ボタンの見やすさや豊富な機能への切り替えが、より快適に使いやすく進化しました。豊富に対応する動画配信サービスが、ボタン一つで切り替え可能です。タイムシフト機能のボタンも用意されているので、リモコンを持ち替えることなく快適に楽しめます。

ダブルウインドウ機能により、異なる2つの番組を1画面で楽しめます。3段階の画面サイズ切り替えや左右の表示切替など、リモコンのボタン1つで簡単に設定可能です。見たい番組を見ながら、ちょっと気になるスポーツの中継を眺めるような使い方もできます。

REGZA 43Z730Xは、タイムシフト機能やVODサービス・スマートリンクへの連携など、さまざまな機能が搭載されています。これらの機能を把握して使いこなすまで、多少の時間が必要です。ですが、スマートリモコンのボタン一つで簡単に操作できるため、慣れてしまえば気になることはありません。

テレビ画面での文字入力は、すべてリモコン操作となります。ソフトウェアキーボードに対応していないため、文字入力に時間がかかるように感じるかもしれません。リモコン操作なので、ご年配の方でも分かりやすく簡単に操作できるメリットがあります。

発売当初はPrimeVideoに対応していなかったため、リモコンに該当のボタンがありません。現在はシステムアップデートにより、PrimeVideoをテレビ画面で楽しめますが、リモコンのボタンによる「ワンタッチ」での切り替えは未対応です。

4Kに対応した高画質な映像は、多くのレビューで高評価を得ています。4K放送を高画質で楽しめるのはもちろんですが、地上デジタル放送の映像も識別して、ちらつきのない最適な映像を実現します。室内の明るさを検知して、画質を調整する機能があるので、目が疲れにくいと評判です。

タイムシフト機能は、REGZA 43Z730Xで最も評価の高い機能です。過去数日分の番組を記録できるので、録画予約すら不要になってしまいます。忙しくて見逃してしまった番組や、もう一度じっくりと見直したい番組も、タイムシフト機能があれば全て視聴可能です。

REGZA 43Z730Xは、2種類のウーファーが搭載されています。臨場感のある重低音が、音の迫力を増しています。設定により音質を調節できるので、アパートやマンションに住んでいる方も安心です。こだわりがなければ、外部スピーカーがなくても十分な音質を楽しめます。

【操作性】 各種の機能が多く使いこなすまで時間が掛かりそうです。 【機能性】 レグザリンク・同時録画性能など満載で、他のメーカーとは、一千を期す機能が満載です。 使いこなすのが、大変です・・!

出典: https://review.kakaku.com

便利な機能が増え、テレビで出来ることが増えましたが、使いこなすのに時間がかかりそうです。便利な機能であることは間違いありません。使い慣れていくことで、解消していきたいです。
【操作性】 めったに使いませんが、リモコンで文字入力するのがとてもやりづらいです。 ソフトウェアキーボードを表示してほしかったです。

出典: https://review.kakaku.com

キーボード入力に慣れていると、リモコン操作での文字入力に手間を感じてしまうようです。キーボード入力と比べて、リモコン操作の文字入力は入力速度が遅いため、ストレスを感じるポイントとなります。
【操作性】 リモコンにPrimeVideoボタンが無いのが残念です。発売当初は未対応だったからしょうがないんでしょうが・・・ 使っていない「dTV」ボタンをPrimeVideoへ割り当てたいです。

出典: https://review.kakaku.com

さまざまな動画配信サービスに対応していますが、PrimeVideoのように追加対応したサービスもあります。リモコンに動画サービスを切り替えられる便性がボタンがありますが、追加されたサービスは対応していないようです。
少しレーザーの照射角が狭いですしレスポンスがちょっと遅いかな? 十字キーがもう少し触覚的に扱いやすければさらに良し

出典: https://www.amazon.co.jp

リモコンのレスポンスに、若干のラグを感じる方もいるようです。リモコンに関するデメリットをあげる声は少ないですが、テレビを使う上で欠かせないアイテムなので気になります。
【画質】 このサイズのクラスでは最高峰だと思います。IPSなのも良いです。ちなみに50型の530Xを所有していますが、雲泥の差です。530Xは画面が白とびしていて締まりがいまいちです。

出典: https://review.kakaku.com

大幅に強化された画質を評価する声は圧倒的に多いです。4K放送の美しさを評価する声もありますが、地上デジタル放送を鮮明にムラなく見られることも評価されています。
【機能性】タイムシフトは録画予約の手間がなく快適です。懸賞に応募するときには特に便利です。

出典: https://review.kakaku.com

機能面では、タイムシフト機能が便利であると評価されています。過去の番組が見られること、録画予約を設定する手間が省けることなど、REGZA 43Z730Xにおける一番のメリットと言える機能です。
【音質】 ウファーが凄いです!アパートではクレームが来そうな感じです。 勿論、色々なサウンド設定が出来るので安心できます。

出典: https://review.kakaku.com

重低音の臨場感を体感できるウーファーが搭載されているので、多くの口コミで音質が評価されています。わざわざ外部スピーカーを購入しなくても、満足できると評価する声もあります。
購入当初はPrime VIdeoには対応していませんでしたが、ソフトウェアのアップデートで対応しました。 機能的に非常に満足しています。

出典: https://www.amazon.co.jp

PrimeVideoのように発売当初は対応していなかったサービスも、ソフトウェアアップデートにより対応されることがあります。現在は対応されていない機能も、今後のアップデートで対応されることが期待できます。
東芝

43Z730X

価格:134,700円 (税込)

小さくても高性能な液晶テレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

43インチの中ではソニーのKJ-43X8500Gと対をなす高画質テレビです。画面の輝度とコントラストがはっきりしており、暗いところは暗く、明るいところはしっかりと明るいといったメリハリが画面の中に現れています。ソニーの液晶がくっきりしているのに対し、こちらの機種はかなり明るめ。人によっては白っぽいと言う方もいますが、それ以上に暗いシーンなどでも見やすいのが大きなメリットです。タイムシフトマシン搭載、ゲームモード搭載と脇を固める機能も光る、上位テレビにふさわしい内容になっています。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HDR10+HLG
パネル種類
IPSパネル
バックライト
全面直下LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
4Kクリアダイレクトモーション480
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
0.8 m
消費電力【W】
208 W
年間電気代【円】
3996 円

43Z730Xは東芝が発売した43インチモデルの最上位機種です。同モデルのワンサイズ上に、49インチモデルの49Z730Xがあります。43Z730Xと49Z730Xに機能面の違いはありませんが、画面サイズと重量、消費電力に差があります。

 

43Z730Xが43インチモデルなのに対し、49Z730Xは49インチモデルなので画面サイズが大きい分だけ重量があります。43Z730Xは13.5kg、49Z730Xは16.5kgであり、重量の差は3.0kgです。

 

画面のサイズが異なるので、年間の消費電力も差があります。年間の電気代に換算すると43Z730Xが約3996円なのに対し、49Z730Xは約4050円です。43Z730Xの方が年間で約50円安くなります。

 

機能面での大きな差はありませんが、画面サイズが大きくなると視聴距離に影響が出ます。画面サイズが大きくなるほど、適正な視聴距離は遠くなります。43インチモデルは、一般的な家庭のリビングには十分なサイズです。

 

機能の違いがほとんどありませんので、無理に大きなサイズを購入せず、安く適切なサイズのテレビを購入することをおすすめします。

東芝

東芝 43V型地上・BS・110度CSデジタル4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ(別売USB HDD録画対応)REGZA 43RZ630X

価格:100,976円 (税込)

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

43Z730Xと43RZ630Xは、どちらも43インチモデルの機種です。43RZ630Xの方が先に発売された下位互換機種となります。画面サイズや画素数に差はありませんが、重量IPS方式の採用有無に違いがあります。

 

43Z730Xと43RZ630Xは画面サイズや画素数など、機能面に大きな差はありません。しかし、43Z730Xの重量が13.5kgに対し、43RZ630Xは15.5kgと約2.0kgの差があります。

 

また、43Z730Xは液晶パネルにIPS方式が採用されています。IPS方式が採用されていることによって、テレビの画面を見るときの角度による、輝度や色の変化が少なくなります。

 

これにより、正面から見る人と斜めから見る人で、画面の見え方に差が出ません。大人数でテレビを見ると、さまざまな方向からテレビを見ることになりますが、どの方向から見ても同じ見え方で楽しめるメリットがあります。

東芝

43Z730X

価格:134,700円 (税込)

小さくても高性能な液晶テレビ

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

現役家電販売員兼家電ライター

たろっさ

43インチの中ではソニーのKJ-43X8500Gと対をなす高画質テレビです。画面の輝度とコントラストがはっきりしており、暗いところは暗く、明るいところはしっかりと明るいといったメリハリが画面の中に現れています。ソニーの液晶がくっきりしているのに対し、こちらの機種はかなり明るめ。人によっては白っぽいと言う方もいますが、それ以上に暗いシーンなどでも見やすいのが大きなメリットです。タイムシフトマシン搭載、ゲームモード搭載と脇を固める機能も光る、上位テレビにふさわしい内容になっています。
種類
液晶テレビ
画面サイズ【V型(インチ)】
43V型(インチ)
画素数 
3840x2160
HDR方式 
HDR10HDR10+HLG
パネル種類
IPSパネル
バックライト
全面直下LEDバックライト
画面分割(2画面機能) 
倍速機能 
4Kクリアダイレクトモーション480
YouTube
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
視聴距離(目安)【m】
0.8 m
消費電力【W】
208 W
年間電気代【円】
3996 円

東芝 REGZA 43Z730Xの種類について、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。

 

東芝のREGZAシリーズは、画質と音質ともに高い評価を得る人気商品です。 その中でも、43Z730Xは、4K対応した高画質重低音が強化されたウーファーを搭載し、ますます進化しています。

機能も豊富で、REGZAシリーズでは定番となったタイムシフト機能や、動画配信サービスなども充実しています。

 

「Z730」シリーズには、サイズの大きいモデルもあります。サイズが大きいほど価格が上がり、適正な視聴距離が遠くなります。43インチモデルの43Z730Xは、一般家庭のリビングに十分なサイズです。

 

価格とサイズのバランスを考慮して、自分に合ったテレビを見つけてください!