【2021年】シートヒーターのおすすめ12選 | デメリットは?【車用後付け】

寒い季節は車に乗って暖房をかけてもなかなか暖まりません。「シートが冷え切っていて冷たい…」と思ったことはありませんか?そんなとき後付の車用シートヒーターが悩みを解決してくれます。今回はシートヒーターの選び方とおすすめ商品を紹介しますので、購入の参考にしてください。

2021/10/22 更新

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冬場の寒い時期に車に乗った瞬間、シートがヒヤッとすると嫌になってしまいますよね。暖房を付けても暖まるまでに時間がかかります。こんなとき、シートヒーターがあればすぐに暖かくなり快適に乗車できます。

 

シートヒーターというと高級車だけのものであったり、オプションで追加したりするというイメージを持たれがちです。しかし、後付タイプのシートヒーターが多数販売されており、車種に関係なく手軽に使用できるのです。軽自動車にも取り付けられるコンパクトなものや、バイク用まで用途に合わせて選択肢は豊富です。

 

この記事ではそんなシートヒーターの選び方やおすすめ商品、導入するにあたり気になる燃費への影響まで役立つ情報をご紹介します。ぜひ最後まで読んで役立ててください。

今すぐ見る!シートヒーターのおすすめ12選

シートヒーターとは、座席部分を温めるためのアイテムです。温まるまでの時間が短く、エアコンで暖房をつけるよりも早く暖かさを感じられます。また、シートヒーターには温めるだけでなはなく、クール機能やマッサージ機能を搭載しているものも。よりドライブを快適にしてくれる優れたアイテムです。

ここでは、シートヒーターがおすすめな人をご紹介します。

 

  • 早く温まりたい人
  • 長時間ドライブをする人
  • 車の窓を開けることが多い人
  • オープンカーの人
  • 暖房の乾燥が気になる人

 

上記のような方にシートヒーターがおすすめです。特に、車酔いやタバコの臭いが苦手で換気をすると、エアコンをつけていても車内が寒くなってしまいます。しかし、シートヒーターなら窓が開いていても常に暖かさを感じられます。また、マッサージ機能を搭載しているシートヒーターを使用すれば、長時間のドライブでも疲れを軽減できるでしょう。

今すぐ見る!シートヒーターのおすすめ12選

シートヒーターを選ぶポイントは、電源方式・使用する場所・機能・お手入れの方法の4つです。下記の見出しごとに、それぞれのポイントについて詳しく解説します。ぜひ参考にしてください。

 

電源方式で選ぶ

シートヒーターの電源方式は、シガーソケットとUSBの2種類です。シーンに合わせて使いやすい方を選んでください・

使い勝手重視ならシガーソケット式

シガーソケット式は、プラグをシガーソケットに差し込むだけでOKです。車のことをよく知らなくても簡単に設置できます。面倒な配線や取り付けもなく、走行中に電池切れになることもないので安心です。

 

ただし、対応規格は車や製品によって異なるため注意してください。一般乗用車は12V、大型車は24Vとなっています。規格が違うと使用できないので、自分の車に対応する規格であるかを必ずチェックしましょう。

後部座席で使用したいならUSB充電式

後部座席でシートヒーターを使用する場合は、USB充電式がおすすめです。運転席や助手席でもシートヒーターを使う場合は、シガーソケット1つでは対応しきれません。2連3連のものを取り付けるという方法もありますが、コードが短いと届かないこともあります。

 

USB充電式であれば後部座席でも使いやすい上、万一電池が切れてもモバイルバッテリーで充電することができます

使用する場所で選ぶ

シートヒーターは運転席や助手席で使用するものと、後部座席で使用するものとに分かれています。シーン別に使いやすいものを選んでください。

運転席にはクッション性の高いもの

車に乗るといっても、運転手と同乗者では疲れ方が違いますよね。運転席で使用するのであれば、暖かいだけでなく使い心地や座り心地も考えて選びましょう。運転席にはクッション性の高いものがおすすめです。

 

座面だけでなく背面もクッション性があると、長時間の運転でも疲れにくくなります。低反発素材で耐圧を分散するものや、エアー式で硬さや厚みを調節できるものなど種類は実にさまざまです。自身にとって使いやすいと思えるものを見極めて選んでください。

後部座席には座面のみのタイプ

後部座席で使用する場合は、運転席や助手席にも設置できる1人用を2枚設置するか、座面のみの後部座席用を設置するかの2択です。好みによっても選択肢は変わりますが、コスパを重視したい場合は座面のみのタイプを選んでください。

 

1枚で後部座席全体に使用できるため、個別に設置するよりも安く済みます。後部座席に人を乗せる頻度は多くないものの、シートヒーターを設置しておきたいというときも便利です。

待たずに暖かい!速暖性をチェック

シートヒーターを取り入れようと思う1番の理由としては、やはり乗った瞬間のひんやり感をなんとかしたいからではないでしょうか。とにかくすぐに暖めたいというときは、速暖機能があると便利です。

 

製品による違いはあるものの、早いものでは数十秒でポカポカと感じるものもあります。寒がりな方にはもちろんのこと、車内の温度が上がりにくい寒冷地にお住まいの方にもおすすめです。

長時間座っても快適!温度調節機能

シートヒーターは冬場限定のイメージですが、温度調節ができるタイプであればオールシーズン使用できます。温度調節が幅広いものは、熱すぎるのが苦手な方にも使いやすいのでおすすめです。

 

長時間のドライブでシートヒーターを使用する際も温度調節ができれば、低温火傷を防ぐことができます。温度調節機能に加えて自動オフ機能や自動停止機能を備えたものならより安心して使用できるので、ぜひチェックしてください。

その他機能 | ヒーター機能以外もチェック

シートヒーターは温めるだけではありません。ロングドライブにおすすめなマッサージ機能や夏でも使えるクール機能を搭載している製品もあります。ここでは、それらの機能について詳しく紹介をしているので、ぜひ参考にしてください。

ロングドライブにはマッサージ機能付き

車を運転しているときはずっと同じ姿勢を保つため、運転する時間が長くなるほど疲れもたまってきます。ヒートシーターは冬場の車内を暖かく快適にしてくれますが、疲れを癒やすことはできません。首や肩がこったままの運転はとてもつらいものです。

 

そんなときにあると便利なのがマッサージ機能です。運転中には使用できませんが、休憩時にマッサージ機能を使えばこりをほぐしてリラックスできます。仕事で毎日のように車で移動する方や、ロングドライブのときにおすすめです。

夏のドライブも快適に過ごせるクール機能

夏はクーラーをかけていれば車内は涼しいですが、座面や背面に接している部分に汗をかくことはありませんか?そんなときに送風機能があれば、蒸れを防ぐことができます

 

温風しか出ないシートヒーターは、シーズンオフになると外して収納しておかないといけません。しかし、送風機能が付きであれば季節を問わず使用できるので、取り付けたり外したりという手間もかかりません

お手入れしやすいものを選ぶ

基本的にシートヒーターは水洗いはできませんが、カバーが取り外せるものは汚れても洗えます。カバーがなく洗えない素材でも、水拭きができれば清潔に使いたいときに安心です。中には丸洗いできるものもあるので、購入時にはお手入れ方法もチェックしてください。

車の雰囲気に合うデザインやカラーを選ぼう

車内インテリアにこだわっている方にとって、シートヒーターのデザインやカラーが自分の車に合わないとがっかりしてしまいますよね。冷たい座席から解放されても、シートヒーターが悪目立ちしてしまっては気分良く使用できません。

 

シートヒーターは一般的に汎用性の高い黒の商品が多い傾向にありますが、カラーにこだわりたいのであればカラーバリエーションを確認してください。

クラッツィオ(Clazzio)

ポータブルヒータークッション

価格:4,930円 (税込)

クッションの厚みを調節できる

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

空気で膨らませて使うエアークッションです。バルブを開くと自動で膨らみますし、空気の量を調整して好みの柔らかさで使用できます。USB式ですが、付属のシガーソケットチャージャーも使えるのでシーンに合わせた使い分けも可能です。温度は1℃刻みで細かく調整でき、1時間経過すると自動でオフになり低温やけどのリスクを防ぎます。PVC生地は汚れても拭き取るだけできれいになりお手入れも楽です。

 

スペック詳細はこちら

電源方式 USB/シガーソケット 電圧 5V
温度 - 使用場所 全座席に対応
機能 1時間で自動オフ サイズ 45×45×5cm
クラッツィオ(Clazzio)

ヒータークッション 09E0066K

価格:3,798円 (税込)

ストッパー付きでずれにくい

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高性能ヒーターパネルを内蔵しており、シガーソケットでもUSBでも使用できる2WAYタイプのシートヒーターです。柔らかい素材なので使わないときや、他の場所で使いたいときにも持ち運べます。コントローラーはデジタル表示で見やすく操作も簡単です。肌触りの良いスウェード調の生地はエチケットブラシでお手入れができます。汚れが気になる場合はぬるま湯を染み込ませた柔らかい布で拭き取りましょう。

電源方式 USB/シガーソケット 電圧 12V
温度 50℃ 使用場所 全座席に対応
機能 即暖・温度制御 サイズ 44×44cm
日本ボデーパーツ

BP-K003

価格:4,900円 (税込)

トラックや大型車におすすめのシートヒーター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、トラックや大型車向けのシートヒーターです。クール機能が搭載されているので、1年を通して活躍してくれます。サーモスタット機能が搭載されているため、温度が下がりすぎてしまったり、上がりすぎてしまったりしてしまうのを防げます。

 

スペック詳細はこちら

電源方式 シガーソケット 電圧 24V
温度 - 使用場所 前座席
機能 ヒーター・クール サイズ 103cm×50cm
大友ライフショップ

ホットシートヒーター

価格:2,580円 (税込)

10秒で暖かくなる速暖性に優れた商品

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、電源を入れてから10秒で温まる速男性に優れたシートヒーターです。すぐに温まりたいという方におすすめの商品。2段階の温度調節が可能で45℃と65℃に調節ができます。最低温度でも45℃なので暑すぎるのは苦手という方には不向きの商品です。また、最高温度も高いため低温火傷には十分注意をしなければなりません。

電源方式 シガーソケット 電圧 12V・24V
温度 45〜65℃ 使用場所 全席対応
機能 速暖 サイズ 96cm×46cm×2cm
CES STORE

シートヒーター 

価格:950円 (税込)

自動電源オフ機能で安心して使える

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、ゴムバンドで固定をするだけで設置が可能なシートヒーターです。最低温度が30℃、最高温度が60℃。最高温度は低温やけどの心配がありますが、60℃を上回ると自動で電源をオフにしてくれるので安心です。温度が30℃以下になると再び電源を入れてくれるので、自分自身で操作をする必要もありません。低価格なシートヒーターを求めている方におすすめの商品です。

電源方式 シガーソケット 電圧 12V
温度 30℃-65℃ 使用場所 全席対応
機能 速暖・自動温度抑制 サイズ 45×48×52cm
クラッツィオ(Clazzio)

09E0028K

価格:21,780円 (税込)

設置が簡単なシートヒーター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、シートとシートカバーの間に挟むだけで使えるシートヒーターです。座面と背面の2枚セットが4つ入っていて、本商品1つで全座席を温められます。操作はLED付きのコントローラーでおこなえます。最高温度は46℃ですが熱く感じてしまうこともあり、低温火傷にも注意をしてください。設置が簡単なシートヒーターを求めている方におすすめです。

電源方式 シガーソケット 電圧 -
温度 高温(約46℃)、中温(約40℃)、低温(約38℃) 使用場所 全席対応
機能 速暖 サイズ -
有限会社ダイキ

BRAHMS(ブラームス) BRS-03

価格:8,910円 (税込)

機能性も使い心地も満点なシートヒーター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、ヒーターと冷風のどちらも使用できるシートヒーターです。シート自体が分厚く座り心地もいい商品です。また、電源を入れてから温まるまで1分程度。値段が高いものの、収納ポケットや埋め込み式リモコンなど機能性にも優れている商品です。何年も使える良いものが欲しいという方におすすめの商品です。

 

スペック詳細はこちら

電源方式 シガーソケット 電圧 12V&24V車対応
温度 - 使用場所 -
機能 ヒーター・クール サイズ 580×640×60(mm)
FeliceVita ヤフー店

ざ・ほっか HT-7000

価格:1,780円 (税込)

お尻部分がぽかぽか暖かい

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、座席部分のみのヒートシーターです。背もたれ部分はなく、暖まらないのでとても寒い日には不向きの商品。また、本革や合成皮革の場合は、温度による皮のダメージが起こる可能性があるので、長時間の使用には注意をしてください。取り付けが簡単なので、気軽にシートヒーターを導入したいという方におすすめです。

電源方式 シガーソケット 電圧 12V
温度 - 使用場所 全席対応
機能 - サイズ 45×45cm
ジェッカーズ楽天市場店

シートヒーター

価格:2,123円 (税込)

厚みが薄めのシートヒーター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、薄手のシートヒーターです。分厚いシートヒーターは座り心地が悪くなってしまうという方にもおすすめです。また、運転席と助手席のセット商品なので、コスパを求めるという方にもおすすめ。しかし、配線の取り方が難しいのも特徴です。

電源方式 シガーソケット 電圧 12V
温度 - 使用場所 運転席・助手席
機能 - サイズ -
島津雑貨屋

シートヒーター

価格:7,960円 (税込)

マッサージ機能付きで疲れた時も嬉しいシートヒーター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品はシートヒーター・クール・マッサージ用として利用ができる1つで3役こなしてくれる商品です。価格はシートヒーターの中でも高いものの、機能性を重視するという方におすすめの商品です。また、速暖にも優れていて、電源を入れてから30秒で温まる点も魅力的。長時間運転をする方やすぐにでも温まりたいという方におすすめです。

電源方式 シガーソケット 電圧 12V・24V
温度 - 使用場所 運転席・助手席
機能 マッサージ機能・クール・速暖 サイズ 127×53
ライティングワールド

XAA377

価格:4,932円 (税込)

2カラーで車の内装を損なわない

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、ブラックとベージュの2種類のカラーの中から選択が可能なシートヒーター。座る部分にリモコンがついています。また、収納ポケット付きで使いやすさも優れている商品です。また、シートヒーターだけでなく、クール機能も搭載しているので、オールシーズン使えるシートヒーtーとしておすすめです。

電源方式 シガーソケット 電圧 12V
温度 - 使用場所 運転席・助手席
機能 クール サイズ 119×51cm
Fkstyle

e020

価格:581円 (税込)

コスパ抜群のシートヒーター

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

本商品は、600円以下で購入ができるコスパに優れた安いシートヒーターです。電源オン後、1分程度で暖かくなります。また、温度調節ができるので、好みに合わせて暖かさを調整したいという方にもおすすめです。65℃以上で自動停止をしてくれるので、低温火傷が心配という方にもおすすめのシートヒーターです。

電源方式 シガーソケット 電圧 12V
温度 - 使用場所 運転席・助手席
機能 自動電源オフ サイズ 95×45cm

シートヒーターを使用する際は低温火傷に注意をしなければなりません。45℃の温度で3時間程度座り続けた際に低温火傷が起こる可能性があります。特に、長時間の運転では気づかずに火傷をしていたということがあるため、十分気をつけて使用してください。

 

また、シートヒーターには60℃を上回る商品もあります。温度が高いシートヒーターを選ぶ際は、自動停止機能などを備えていると安心です。

後付けするタイプのシートヒーターには、シートの上から装着するものと、シートカバー内部に取り付けるものの2つのタイプがあります。前者はベルドやゴムバンで固定するだけなのでとても簡単です。

 

後者はシートカバーが外せない車には使えませんし、装着に手間がかかります。手軽に取り入れたいのであれば、ベルトやゴムで固定するタイプを購入してください。

シートヒーターを付けたからといって極端に燃費が悪くなるということはありません。むしろシートヒーターが体を暖めてくれるので、エアコンの設定温度を下げたり切ったりして燃費は良くなる傾向があります。

 

ハイブリッド車の場合はエアコンを使うと燃費に影響するため、シートヒーターは燃費向上には有効な手段です。

冬場は車に乗った瞬間ヒヤっとして、寒さで体が固まってしまいますよね。シートヒーターはスイッチを入れるとすぐに暖かくなるので、冬場の運転を快適にしてくれます。仕事で毎日車に乗る方やドライブが好きな方は、ぜひシートヒーターを取り入れてみてください。

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