PS4におすすめのスピーカーランキング|迫力の臨場感でゲームを楽しもう!

PS4はソニーが販売している世界中で人気のゲーム機で、ゲームとは思えない程のリアルな映像や、壮大な世界観を楽しめます。しかし、ゲームのポテンシャルを引き出すにはスピーカーがかなり重要です。そこでこの記事では、PS4で使えるおすすめのスピーカーを紹介いたします。

2025/04/01 更新

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自動スリープ機能があり、気がつくとOFFになっておりPCから音が出なくなる あれ?音量下げすぎたかなといって音量上げたりしていると何秒後かに突然爆音が鳴る PCスピーカーとしては致命的であり、製品として危険

出典: https://www.amazon.co.jp

テレビの場合は、スリープ機能がないので音が途切れないので良いのですが、PCの場合は致命的な仕様ですね。改善策がないかメーカーに問い合わせて見ると、良いかもしれません。
PC側から音を出すと、ある一定の音の高さか大きさに対して「ビリビリ」っとかなり不快な音がします。それがなければかなりいい商品だと思うのですが、ビリビリとなる音が特に不快に感じる

出典: https://www.amazon.co.jp

スピーカーのサイズと質の問題ではないかと思います。スピーカーがコンパクトな場合、音量を上げすぎるとビリビリと音が鳴ってしまいます。もしかすると、PS4向きではないのかもしれませんね。
まず起動するたびにアナウンス音がするのですがこの音が本当に大きくてうるさい。 電源オンにしたりするたびにするし、音も小さくしたり消せたりしないのでここだけで本当に買って後悔しました。

出典: https://www.amazon.co.jp

この仕様を変えることができないのは、スピーカーとしては非常に残念ですよね。近代的な雰囲気を出しているのかもしれませんが、不必要な機能といっても過言ではありません。念のため、販売元に音声を消す方法がないか確認しましょう。
ゲームや映画などの臨場感は当たり前として、一番感動したのはカラオケです。プレステが本物のカラオケに変わります。自分の声音が綺麗に聞こえます。ロジクールでは雑音(ノイズ)です。あと、FPSの銃声が重いです。本物を知らないのでリアルかどうかは分かりませんが、楽しくなることは間違いありません。

出典: https://www.amazon.co.jp

FPSは、本当に自分が戦場にいるかのような臨場感が重要です。スピーカー一つで、さらにゲームが楽しめますよね。
左のスピーカーにボリュームとサブウーハーの低音調節がついているので、イコライザーをいじらなくても、手元で簡単に低音を調節出来て楽。(サブウーハーの音を消すことも可能)

出典: https://www.amazon.co.jp

スピーカーは複雑な操作があると困りますよね。操作が簡単にできて、音質も向上すれば言うことはありません。
足音やクラッシック的なBGMの低音、打撃武器の打撃音、大きい敵が出てきた時の地鳴りや風の音などが強調される。

出典: https://www.amazon.co.jp

BGMはもちろん、敵や味方の足音を聴き取れるのはゲームでは重要な要素です。スピーカーを導入して良かったと思える瞬間ですね。

PS4用スピーカーの「タイプ」は「接続方法」を決定するとほぼ決まってきます。

 

「PS4と外部スピーカーを接続する方法」で接続方法について解説しましたので、まだ接続方法がまだ決まっていない人は、もう一度こちらを読んでどう接続するかを決めてください。

 

結論、

  • HDMI接続する - サウンドバー
  • ワイヤレスコントローラーに接続 - イヤホンジャック接続可能なスピーカー
  • PS4本体のUSBに接続
    ┣オーディオアダプターを使用するなら、USBイヤホンジャック接続可能なスピーカー
    ┗直接接続なら、USBでデータ通信可能なスピーカー

このように分けられます。

 

ちなみに、イヤホンジャック接続可能なスピーカーも、USB接続可能なスピーカーも、どちらもPCスピーカーに分類されます。

☆サウンドバー記事と共に以下に専用記事がありますので、しっかり目を通したい方はこちらをご覧ください!

【4Kパススルー対応】PS4向けスピーカーの人気おすすめランキング|口コミ評価

商品比較一覧表

商品画像
メーカー
ジェイビーエル
デノン
ソニー
ソニー
商品名
JBL BAR 1000
DHT-S517
HT-A9
HT-A5000
リンク
タイプ
7.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム
3.1.2chサウンドバー
ホームシアターシステム
サウンドバー
チャンネル数
7.1.4 ch
3.1.2 ch
4.0.4 ch
5.1.2 ch
サラウンド最大出力【W】
580W
504W
350W
ウーハー最大出力【W】
300W
100W
4K伝送
対応
対応
60p対応
60p対応
リモコン
○
○
○
○
壁掛け対応
付属
別売
別売
Dolby Atmos
○
○
○
○
DTS:X
○
○
○
自動音場補正
○
○
○
ハイレゾ
○
○
HDR対応
○
○
○
○
電源連動
○
○
○
○
Bluetooth
○
○
○
○
Bluetoothコーデック
SBC
SBC
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
Wi-Fi
○
○
○
AirPlay対応
○
○
○
Spotify対応
○
○
○
ワイヤレス
ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー
ワイヤレスサブウーハー
HDMI端子
入力端子:3系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
光デジタル端子
1 系統
1 系統
1 系統
USB
○
幅x高さx奥行
サウンドバー:884x56x125 mmサラウンドスピーカー:155x56x125 mmサブウーファー:305x440.4x305 mm
サウンドバー:1050x60x95 mmサブウーハー:172x370x290 mm
フロント・リアスピーカー:160x313x147 mm
1210x67x140 mm
重量
サウンドバー:3.7 kgサブウーファー:10 kg
サウンドバー:2.5 kgサブウーハー:4.3 kg
フロント・リアスピーカー:2.7 kg
6.1 kg
画像 商品名 参考価格(※) 通販サイト タイプ チャンネル数 サラウンド最大出力【W】 ウーハー最大出力【W】 4K伝送 リモコン 壁掛け対応 Dolby Atmos DTS:X DTS Virtual:X 自動音場補正 ハイレゾ HDR対応 電源連動 Bluetooth Bluetoothコーデック Wi-Fi AirPlay対応 Spotify対応 音声アシスタント ワイヤレス HDMI端子 光デジタル端子 同軸デジタル端子 USB 幅x高さx奥行 重量
1
ジェイビーエル
JBL BAR 1000
127,530円
7.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム
7.1.4 ch
580W
300W
対応
○
付属
○
○
○
○
○
○
SBC
○
○
○
ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー
入力端子:3系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
1 系統
サウンドバー:884x56x125 mmサラウンドスピーカー:155x56x125 mmサブウーファー:305x440.4x305 mm
サウンドバー:3.7 kgサブウーファー:10 kg
2
デノン
DHT-S517
54,313円
3.1.2chサウンドバー
3.1.2 ch
対応
○
別売
○
○
○
○
SBC
ワイヤレスサブウーハー
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
1 系統
サウンドバー:1050x60x95 mmサブウーハー:172x370x290 mm
サウンドバー:2.5 kgサブウーハー:4.3 kg
3
ソニー
HT-A9
220,000円
ホームシアターシステム
4.0.4 ch
504W
60p対応
○
○
○
○
○
○
○
○
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
○
○
○
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
フロント・リアスピーカー:160x313x147 mm
フロント・リアスピーカー:2.7 kg
4
ソニー
HT-A5000
102,000円
サウンドバー
5.1.2 ch
350W
100W
60p対応
○
別売
○
○
○
○
○
○
○
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
○
○
○
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
1 系統
○
1210x67x140 mm
6.1 kg
ジェイビーエル

JBL BAR 1000

Amazon での評価

K.Oさんの口コミ

広島県 男性 40代 会社員(総合職)

サウンドバーからリアスピーカー分離、7.1.4chが実現。

●元々使っていた商品
ONKYO TX-NR686

●きっかけ
AVアンプの調子が悪くなった。最新音声フォーマットに対応したスピーカーが欲しくなった。

●予算感
AVアンプを買い替えようと思っていたが、
サウンドバーのJBL BAR 1000、1つでアンプ・スピーカーも兼ね、
仮想スピーカー数が今の5.1.2chから7.1.4chにアップするので、買ってみようと思った。

●迷った商品
DENON AVR-X1700H

●決め手
AVアンプの買い替え、古いスピーカーの買い替えを考えるとサウンドバー1本で機能を満たしたし、価格的にもよく、またサウンドバーがどんな物か体験してみたかった。

●懸念点
日本導入時のクラウドファンディングだった為、口コミはなかった。

●搬入・受取・開封・設置時のトラブル
なし

●使ってみた感想(良かったこと)
リアスピーカーがワイヤレスで分離できるのは、普段はサウンドバーに装着、
映画観るぞ。という時ははずして後ろに配置できる事は
配置する場所や配線を気にせずも良いのでとても便利である。
またドルビーアトモスなど予想以上に音に包まれ音が良い。
ドルビーアトモスやDTS Xなどオブジェクトオーディオにしっかり対応しているのも良い。
HDMI入力が3つと豊富なのも良い。

●使ってみた感想(悪かったこと)
HDMI入力の切り替えボタンがトグルなのが不便である。
切り合えている最中にHDMI CECが動き、自動で切り替え先が戻ってしまう事がある。
サウンドフォーマット、映像信号などの詳細な情報表示がないのが不便である。
入力切り替え時にPCMなど表示はされるが、何チャンネルなのか、4K映像が来ているのか、確認できたら良かった。
相乗以上にリアル5.1.2chスピーカーより音質が下がった。

●どのような人におすすめできるか
ワンランク上のサウンドバーがほしい人や、バーチャルではなくちゃんとリアスピーカーが欲しい人にはおすすめ。
本当に音質を求めるなら、おすすめできない。リアルスピーカーを揃えたほうがよい。

●気にする必要がなかったこと
購入前は気にしていたが、使用後に気にしなくても良かったことは特にない。

●その他
なし
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タイプ
7.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム
チャンネル数
7.1.4 ch
サラウンド最大出力【W】
580W
ウーハー最大出力【W】
300W
4K伝送
対応
リモコン
○
壁掛け対応
付属
Dolby Atmos
○
DTS:X
○
自動音場補正
○
HDR対応
○
電源連動
○
Bluetooth
○
Bluetoothコーデック
SBC
Wi-Fi
○
AirPlay対応
○
Spotify対応
○
ワイヤレス
ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー
HDMI端子
入力端子:3系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
光デジタル端子
1 系統
幅x高さx奥行
サウンドバー:884x56x125 mmサラウンドスピーカー:155x56x125 mmサブウーファー:305x440.4x305 mm
重量
サウンドバー:3.7 kgサブウーファー:10 kg
デノン

DHT-S517

Amazon での評価

たがさんの口コミ

茨城県 20代 その他・回答しない

地上波も映画も音楽もきれいに鳴らす、高コスパのサウンドバー

●元々使っていた商品
なし

●きっかけ
日常の地上波や録画の視聴、そして映画のBlu-rayを良い音で見たいのでサウンドバーを買おうと思いました。

●予算感
テレビの音がスカスカしてあまりにしょぼいので、良い音で地上波や映画作品を見たいと思い、
10万円以内でサウンドバーを探すことにしました。
ネットで調べるところから始めたのですが、
HDMIのバージョン、立体音響の種類、イネーブルドスピーカーの有無、HDMI入力の有無、テレビがARCかeARCか…など、調べないといけないことがたくさんあり大変でした。
なんとか自分のニーズに合った商品を絞り込んで、その中からレビューを比較したり実際に店頭に聞きに行ったりしてS517に決めました。

●迷った商品
HT-G700、YSP-2700

●決め手
はじめはテレビやレコーダーと同じメーカーのSONY HT-G700を検討していたのですが、実際店頭で聞いてみると爆発音はすごいのですが人の声がかなり聞き取りづらかったので「日常的にテレビを見るのにも使うのにこれではだめだ」と思い、
映画でも地上波でも満足できるサウンドバーを探しました。
自分のニーズに合う商品なのかどうか、片っ端からいろいろなサウンドバーのレビューや仕様表を読み漁った結果、
イネーブルドスピーカーがついているYSP-2700かDHT-S517のどちらかにしようと絞り込みました。
しかしYSP-2700は元々の値段が高いと言っても古すぎるので、
音が良くて声が聞き取りやすいというレビューがありDolby Atmosに対応しているDHT-S517にしました。
私のテレビがeARCではなくARCのため、HDMI入力がついているというのも決め手でした。

●懸念点
相性問題でフリーズするという不具合報告があって不安でしたが、これはどの製品でも避けられないと思ったので思い切って買いました。

●搬入・受取・開封・設置時のトラブル


●使ってみた感想(良かったこと)
開けてすぐの状態でも音の抜けがよく、とても声が聞き取りやすいので期待通りでした。
地上波は音質の底上げがされる感じで、耳が疲れません。
UHD Blu-rayのDolby Atmosを再生すると、思った以上の迫力がありそこそこのサラウンド感もあります。
そして音楽もきれいに鳴らしてくれるのは音響メーカーであるDENONならではだと思いました。

●使ってみた感想(悪かったこと)
数ヶ月に1度くらいの頻度で起動しなくなりますが、コンセントの抜き差しで直ります。
サポートに問い合わせたら故障ではなく一時的なものらしいです。
レビューにも同様の症状が報告されており、テレビとの相性などが関わっていそうです。

●どのような人におすすめできるか
「ネットワーク機能はいらないから、音質が良いのが欲しい」という人に向いています。
ポン付けで置けて、値段も5万程度で、なんでもそつなく鳴らしてくれるS517はかなりのコストパフォーマンスだと思います。
SONYのサウンドバーで「声が聞き取りづらい、サウンドバーってこんなものか」と思った人にもぜひ使ってもらいたいです。それくらい声が聞き取りやすいです。

上を見るとキリがないですし、これ以上の音質を求めるならオーディオシステムの構築が必要になってくるでしょうから、私はS517でとても満足しています。

●気にする必要がなかったこと
うまく配線できるかなと心配していましたが、サブウーファーは無線式で電源コードを挿すだけ、サウンドバーは電源コードとHDMIケーブル2本を挿すだけで終わりました。

●その他
サウンドバーが結構長いのでテレビ台の横幅を必要とします。
私の場合奥行が足りなかったので、設置場所を確保するために、事前にテレビ台を改造しました。

HDMIケーブルのバージョンや、テレビがARCかeARCかは購入前に確認しておいたほうがいいです。それによって必要なケーブルや配線が変わってきます。
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タイプ
3.1.2chサウンドバー
チャンネル数
3.1.2 ch
4K伝送
対応
リモコン
○
壁掛け対応
別売
Dolby Atmos
○
HDR対応
○
電源連動
○
Bluetooth
○
Bluetoothコーデック
SBC
ワイヤレス
ワイヤレスサブウーハー
HDMI端子
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
光デジタル端子
1 系統
幅x高さx奥行
サウンドバー:1050x60x95 mmサブウーハー:172x370x290 mm
重量
サウンドバー:2.5 kgサブウーハー:4.3 kg
ソニー

HT-A9

Amazon での評価

M.Kさんの口コミ

愛知県 女性 20代 会社員(一般職)

PS5などで臨場感あふれる没入感が得られる

●元々使っていた商品
なし

●きっかけ
以前、ヤマハの1万円ほどのサウンドバーを使っていたが故障のため買い替えを検討。
ゲームや映画鑑賞をするのでグレードアップを含め機種選び

●予算感
購入前は5万円前後のサウンドバーを目的としていたが、家電量販店で実機を見たり調べていくうえでもっと高性能のものが欲しくなっていった。
また、ある程度サウンドバーでの疑似5.1chには慣れていたが、どうしても後ろ方向からの臨場感にかけていたため、
ホームシアターが欲しくなったが、設置の難易度が高く断念していたところ本商品を知った

●迷った商品
HT-X8500

●決め手
ホームシアターは、設置の難易度が高く断念していたところ、本商品は設置方法が簡単でセットアップも自動なのでとても使い勝手がよさそうだった

●懸念点
価格がかなり高額だったため、その金額に見合う性能はもちろん、実際に自信がその音響を活用できる使用方法ができるかが不安だった

●搬入・受取・開封・設置時のトラブル
対応するスピーカースタンドなどの購入に難儀した。

●使ってみた感想(良かったこと)
まず、サウンドバーよりも当たり前ではあるが、上方向や、後ろ方向からの音声がかなり迫力が増して、どのコンテンツでも没入感が増えていった。
特に、PS4やPS5でゲームをする機会が多く、探索パートでは実際に後ろからキャラクターに声をかけられたり、雨音などはリアルそのものに感じる
音楽では、360度マッピング対応のものを聞いていないのでわからないが、きれいには聞こえていると思う

●使ってみた感想(悪かったこと)
当たり前だが、立体音響を感じられるのは対応しているサービスのみなので、最高性能を感じられる場面は限られてくる
コンセントやコードの設置がなかなか大変。延長コードを目立たない位置につないだりなど間取りによっては工夫が必要

●どのような人におすすめできるか
PS5などのホームシアターレベルの音響に対応しているサービスなどを普段よく見る人はおすすめ。
逆に当たり前ではあるが、テレビやYoutubeなどを視聴をする時間が多い方は、多少通常のスピーカーよりも迫力は出ているがここまで価格は出さない方がよいと思う

●気にする必要がなかったこと
別売りのウーファーを買った方がよいのではないかと思っていたが、こちらのセットだけでも自分は十分低温に満足できている。(集合住宅でもあるので)

●その他
思ったよりもコードが短いため、近場に4か所それぞれコンセントがない場合は延長コード等は必須です。
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T.Tさんの口コミ

愛知県 男性 30代 経営者・役員

高いが手軽なホームシアターシステム

●元々使っていた商品
なし

●きっかけ
もともと簡易ホームシアターシステムを作っていたが結婚により妻からうるさいからいらないと言われ外していた。
ホームシアターシステムを手軽に出来るので購入した。

●予算感
購入前はやはり金額が20万+サブウーファー(4万or7万)だったので二の足を踏んでいた。価格.comを見たり、レビューを調べたりしていたが購入の決め手は大型家電量販店で実物を体験してからだった。その時はスパイダーマン3だったが音が後ろから迫ってくるようで妻も満足してくれたことが決め手になった。

●迷った商品
HT-A7000?

●決め手
手軽にホームシアターシステムを作ることが出来るので購入した。
マーベル映画が好きなので家で大拍力で見たかった。
ps5と繋げて3dサラウンドでゲームも楽しみだった。

●懸念点
接続が途切れる。期待したほどサラウンド感がない。金額が高い。

●搬入・受取・開封・設置時のトラブル
特になし

●使ってみた感想(良かったこと)
使ってみた使用感はやはり地デジでは対したこと無いな!でした。最初の設定時の森の中の音はさすがだなーと思う。少なくても5.1chはあった方が良い。映画やゲームは上、左右から音を感じるので満足している。
姪っ子は紅白歌合戦を見て興奮してくれた。サブウーファーはHT-A9が来る前から購入していたのでサブウーファーありなしの評価はありません。

●使ってみた感想(悪かったこと)
想定より悪かった事はスピーカー同士接続がすぐ切れてノイズが走ったり、一瞬無音になったりすることが多発した。2回新品交換して貰ったが治らなかったがアップデート後に少しずつ改善したと思う。
しかし、時々テレビとの接続が切れて認識しなくなる。改善方法も原因もわからない。
しばらくすると直っている。SONYもわからない。と回答している。

●どのような人におすすめできるか
手軽にホームシアターシステムを作りたい。周りから音が聞こえることに楽しみを持つことが出来る人。
金額が高いので(サブウーファー込みで30万)勇気がいると思うので実物を体験してからの方が良い

●気にする必要がなかったこと
スピーカー同士の接続が切れるってことは私は大分改善されたと思う

●その他
なし
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タイプ
ホームシアターシステム
チャンネル数
4.0.4 ch
サラウンド最大出力【W】
504W
4K伝送
60p対応
リモコン
○
Dolby Atmos
○
DTS:X
○
自動音場補正
○
ハイレゾ
○
HDR対応
○
電源連動
○
Bluetooth
○
Bluetoothコーデック
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
Wi-Fi
○
AirPlay対応
○
Spotify対応
○
HDMI端子
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
幅x高さx奥行
フロント・リアスピーカー:160x313x147 mm
重量
フロント・リアスピーカー:2.7 kg
ソニー

HT-A5000

Amazon での評価

タイプ
サウンドバー
チャンネル数
5.1.2 ch
サラウンド最大出力【W】
350W
ウーハー最大出力【W】
100W
4K伝送
60p対応
リモコン
○
壁掛け対応
別売
Dolby Atmos
○
DTS:X
○
自動音場補正
○
ハイレゾ
○
HDR対応
○
電源連動
○
Bluetooth
○
Bluetoothコーデック
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
Wi-Fi
○
AirPlay対応
○
Spotify対応
○
HDMI端子
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
光デジタル端子
1 系統
USB
○
幅x高さx奥行
1210x67x140 mm
重量
6.1 kg

【4Kパススルー対応】おすすめのPS4向けスピーカー|比較一覧表

商品画像
メーカー
ジェイビーエル
デノン
ソニー
ソニー
商品名
JBL BAR 1000
DHT-S517
HT-A9
HT-A5000
リンク
タイプ
7.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム
3.1.2chサウンドバー
ホームシアターシステム
サウンドバー
チャンネル数
7.1.4 ch
3.1.2 ch
4.0.4 ch
5.1.2 ch
サラウンド最大出力【W】
580W
504W
350W
ウーハー最大出力【W】
300W
100W
4K伝送
対応
対応
60p対応
60p対応
リモコン
○
○
○
○
壁掛け対応
付属
別売
別売
Dolby Atmos
○
○
○
○
DTS:X
○
○
○
自動音場補正
○
○
○
ハイレゾ
○
○
HDR対応
○
○
○
○
電源連動
○
○
○
○
Bluetooth
○
○
○
○
Bluetoothコーデック
SBC
SBC
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
Wi-Fi
○
○
○
AirPlay対応
○
○
○
Spotify対応
○
○
○
ワイヤレス
ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー
ワイヤレスサブウーハー
HDMI端子
入力端子:3系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
光デジタル端子
1 系統
1 系統
1 系統
USB
○
幅x高さx奥行
サウンドバー:884x56x125 mmサラウンドスピーカー:155x56x125 mmサブウーファー:305x440.4x305 mm
サウンドバー:1050x60x95 mmサブウーハー:172x370x290 mm
フロント・リアスピーカー:160x313x147 mm
1210x67x140 mm
重量
サウンドバー:3.7 kgサブウーファー:10 kg
サウンドバー:2.5 kgサブウーハー:4.3 kg
フロント・リアスピーカー:2.7 kg
6.1 kg
画像 商品名 参考価格(※) 通販サイト タイプ チャンネル数 サラウンド最大出力【W】 ウーハー最大出力【W】 4K伝送 リモコン 壁掛け対応 Dolby Atmos DTS:X DTS Virtual:X 自動音場補正 ハイレゾ HDR対応 電源連動 Bluetooth Bluetoothコーデック Wi-Fi AirPlay対応 Spotify対応 音声アシスタント ワイヤレス HDMI端子 光デジタル端子 同軸デジタル端子 USB 幅x高さx奥行 重量
1
ジェイビーエル
JBL BAR 1000
127,530円
7.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム
7.1.4 ch
580W
300W
対応
○
付属
○
○
○
○
○
○
SBC
○
○
○
ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー
入力端子:3系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
1 系統
サウンドバー:884x56x125 mmサラウンドスピーカー:155x56x125 mmサブウーファー:305x440.4x305 mm
サウンドバー:3.7 kgサブウーファー:10 kg
2
デノン
DHT-S517
54,313円
3.1.2chサウンドバー
3.1.2 ch
対応
○
別売
○
○
○
○
SBC
ワイヤレスサブウーハー
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
1 系統
サウンドバー:1050x60x95 mmサブウーハー:172x370x290 mm
サウンドバー:2.5 kgサブウーハー:4.3 kg
3
ソニー
HT-A9
220,000円
ホームシアターシステム
4.0.4 ch
504W
60p対応
○
○
○
○
○
○
○
○
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
○
○
○
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
フロント・リアスピーカー:160x313x147 mm
フロント・リアスピーカー:2.7 kg
4
ソニー
HT-A5000
102,000円
サウンドバー
5.1.2 ch
350W
100W
60p対応
○
別売
○
○
○
○
○
○
○
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
○
○
○
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
1 系統
○
1210x67x140 mm
6.1 kg

【サウンドバータイプ】PS4向けスピーカーの人気おすすめランキング|口コミ評価

商品比較一覧表

商品画像
メーカー
ポークオーディオ(Polk Audio)
ソニー
ソニー
ボーズ
ソニー
オリオン電機
商品名
SIGNA S4
HT-S400
HT-A5000
Bose Smart Soundbar 300
HT-A3000
SBS-900BT
説明
初心者にもおすすめ!音にこだわったコンパクトなサウンドバー
リンク
タイプ
サウンドバー
サウンドバー
サウンドバー
サウンドバー
サウンドバー
サウンドバー
チャンネル数
3.1.2 ch
2.1 ch
5.1.2 ch
-
3.1 ch
2.1 ch
サラウンド最大出力【W】
160W
350W
-W
150W
20W
ウーハー最大出力【W】
100W
100W
-W
100W
20W
4K伝送
60p対応
-
リモコン
○
○
○
○
○
○
壁掛け対応
別売
別売
別売
別売
別売
付属
Dolby Atmos
○
○
-
○
DTS:X
○
-
○
DTS Virtual:X
-
○
自動音場補正
○
-
○
ハイレゾ
○
-
HDR対応
○
-
電源連動
○
○
○
○
○
○
Bluetooth
○
○
○
○
○
○
Bluetoothコーデック
SBC
SBC
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
-
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
SBC
Wi-Fi
○
○
○
AirPlay対応
○
○
○
Spotify対応
○
○
○
音声アシスタント
GoogleアシスタントAmazon Alexa
ワイヤレス
ワイヤレスサブウーハー
ワイヤレスサブウーハー
-
HDMI端子
入力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
出力端子:1系統(ARC対応)
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
入力端子:1系統(ARC対応)
出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
出力端子:1系統(ARC対応)
光デジタル端子
1 系統
1 系統
1 系統
1 系統
1 系統
1 系統
同軸デジタル端子
-
USB
○
-
○
○
幅x高さx奥行
サウンドバー:1046x60x95 mmサブウーファー:200x328x280 mm
サウンドバー:900x64x88 mmサブウーファー:192x387x400 mm
1210x67x140 mm
695x56x103 mm
950x64x128 mm
900x65x127 mm
重量
サウンドバー:2.9 kgサブウーファー:4.1 kg
サウンドバー:2.4 kgサブウーファー:7.3 kg
6.1 kg
3.2 kg
4.6 kg
3.9 kg
画像 商品名 参考価格(※) 通販サイト 特徴 タイプ チャンネル数 サラウンド最大出力【W】 ウーハー最大出力【W】 4K伝送 リモコン 壁掛け対応 Dolby Atmos DTS:X DTS Virtual:X 自動音場補正 ハイレゾ HDR対応 電源連動 Bluetooth Bluetoothコーデック Wi-Fi AirPlay対応 Spotify対応 音声アシスタント ワイヤレス HDMI端子 光デジタル端子 同軸デジタル端子 USB 幅x高さx奥行 重量
1
ポークオーディオ(Polk Audio)
SIGNA S4
49,768円
サウンドバー
3.1.2 ch
○
別売
○
○
○
SBC
ワイヤレスサブウーハー
入力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
1 系統
サウンドバー:1046x60x95 mmサブウーファー:200x328x280 mm
サウンドバー:2.9 kgサブウーファー:4.1 kg
2
ソニー
HT-S400
32,800円
サウンドバー
2.1 ch
160W
100W
○
別売
○
○
SBC
ワイヤレスサブウーハー
出力端子:1系統(ARC対応)
1 系統
サウンドバー:900x64x88 mmサブウーファー:192x387x400 mm
サウンドバー:2.4 kgサブウーファー:7.3 kg
3
ソニー
HT-A5000
102,000円
サウンドバー
5.1.2 ch
350W
100W
60p対応
○
別売
○
○
○
○
○
○
○
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
○
○
○
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
1 系統
○
1210x67x140 mm
6.1 kg
4
ボーズ
Bose Smart Soundbar 300
55,000円
初心者にもおすすめ!音にこだわったコンパクトなサウンドバー
サウンドバー
-
-W
-W
-
○
別売
-
-
-
-
-
-
○
○
-
○
○
○
GoogleアシスタントAmazon Alexa
-
入力端子:1系統(ARC対応)
1 系統
-
-
695x56x103 mm
3.2 kg
5
ソニー
HT-A3000
60,270円
サウンドバー
3.1 ch
150W
100W
○
別売
○
○
○
○
○
○
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
○
○
○
出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
1 系統
○
950x64x128 mm
4.6 kg
6
オリオン電機
SBS-900BT
8,779円
サウンドバー
2.1 ch
20W
20W
○
付属
○
○
SBC
出力端子:1系統(ARC対応)
1 系統
○
900x65x127 mm
3.9 kg
ポークオーディオ(Polk Audio)

SIGNA S4

Amazon での評価

タイプ
サウンドバー
チャンネル数
3.1.2 ch
リモコン
○
壁掛け対応
別売
Dolby Atmos
○
電源連動
○
Bluetooth
○
Bluetoothコーデック
SBC
ワイヤレス
ワイヤレスサブウーハー
HDMI端子
入力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
光デジタル端子
1 系統
幅x高さx奥行
サウンドバー:1046x60x95 mmサブウーファー:200x328x280 mm
重量
サウンドバー:2.9 kgサブウーファー:4.1 kg
ソニー

HT-S400

Amazon での評価

タイプ
サウンドバー
チャンネル数
2.1 ch
サラウンド最大出力【W】
160W
ウーハー最大出力【W】
100W
リモコン
○
壁掛け対応
別売
電源連動
○
Bluetooth
○
Bluetoothコーデック
SBC
ワイヤレス
ワイヤレスサブウーハー
HDMI端子
出力端子:1系統(ARC対応)
光デジタル端子
1 系統
幅x高さx奥行
サウンドバー:900x64x88 mmサブウーファー:192x387x400 mm
重量
サウンドバー:2.4 kgサブウーファー:7.3 kg
ソニー

HT-A5000

Amazon での評価

タイプ
サウンドバー
チャンネル数
5.1.2 ch
サラウンド最大出力【W】
350W
ウーハー最大出力【W】
100W
4K伝送
60p対応
リモコン
○
壁掛け対応
別売
Dolby Atmos
○
DTS:X
○
自動音場補正
○
ハイレゾ
○
HDR対応
○
電源連動
○
Bluetooth
○
Bluetoothコーデック
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
Wi-Fi
○
AirPlay対応
○
Spotify対応
○
HDMI端子
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
光デジタル端子
1 系統
USB
○
幅x高さx奥行
1210x67x140 mm
重量
6.1 kg
ボーズ

Bose Smart Soundbar 300

Amazon での評価

初心者にもおすすめ!音にこだわったコンパクトなサウンドバー

本商品は、ボーズより発売されているスリムな筐体が特徴的なサウンドバーです。本体のサイズは978×57×108mmと非常にコンパクト。Wi-FiやBluetoothといったワイヤレス接続も可能です。独自の「PhaseGuideアレイ」「QuietPort」「ADAPTiQ」といった、音質にこだわる機能も多数搭載。歪みの生じない高音質を楽しむことができます。

省スペースで置けるため、「サウンドバーが欲しいけど置く場所がない」と諦めていた方におすすめ!また、ボリュームを上げても歪みが生じず、内装の材質を読み取りサウンドを最適化してくれるので、細かな設定がいりません。初めて買う方や、初心者の方でも安心してお使いいただけますよ。
タイプ
サウンドバー
チャンネル数
-
サラウンド最大出力【W】
-W
ウーハー最大出力【W】
-W
4K伝送
-
リモコン
○
壁掛け対応
別売
Dolby Atmos
-
DTS:X
-
DTS Virtual:X
-
自動音場補正
-
ハイレゾ
-
HDR対応
-
電源連動
○
Bluetooth
○
Bluetoothコーデック
-
Wi-Fi
○
AirPlay対応
○
Spotify対応
○
音声アシスタント
GoogleアシスタントAmazon Alexa
ワイヤレス
-
HDMI端子
入力端子:1系統(ARC対応)
光デジタル端子
1 系統
同軸デジタル端子
-
USB
-
幅x高さx奥行
695x56x103 mm
重量
3.2 kg
ソニー

HT-A3000

Amazon での評価

タイプ
サウンドバー
チャンネル数
3.1 ch
サラウンド最大出力【W】
150W
ウーハー最大出力【W】
100W
リモコン
○
壁掛け対応
別売
Dolby Atmos
○
DTS:X
○
DTS Virtual:X
○
自動音場補正
○
電源連動
○
Bluetooth
○
Bluetoothコーデック
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
Wi-Fi
○
AirPlay対応
○
Spotify対応
○
HDMI端子
出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
光デジタル端子
1 系統
USB
○
幅x高さx奥行
950x64x128 mm
重量
4.6 kg
オリオン電機

SBS-900BT

T.Nさんの口コミ

愛知県 男性 40代 会社員(総合職)

音源を選ぶが、価格以上の価値あり

●元々使っていた商品
GS315

●きっかけ
PCの利用法がゲームより配信サービス利用の方が多くなった事と、大型モニタを並べて使うために一般的なスピーカーだと配置がモニタ裏になってしまう事から、モニタ下に設置出来るサウンドバーが欲しくなったため。

●予算感
元々使用していたGS315はFPS等の銃撃戦ゲーム特化型で銃撃音だけがはっきり出過ぎる傾向だった上、低音ウーファーの振動が大きい。
映像視聴には向いていないので、低音は多少弱くても人の声がはっきり出るタイプで、モニタ下に置けるスピーカーを捜した結果、この商品にした。

●迷った商品
なし

●決め手
サウンドバーで真空管を採用という特異性と、ここ最近の機種では廃止傾向のAUX入力が使えること。アンプ経由でPCと接続するので、AUX接続が必須だった。

●懸念点
評判は特に確認していなかった。商品の情報を見た後、仕様を確認しただけで購入。
低音が弱いのはサウンドバーだから仕方ないと割り切っていた。

●搬入・受取・開封・設置時のトラブル
予想より大きい。設置幅がギリギリ足りた。

●使ってみた感想(良かったこと)
購入してすぐの印象は「高音はとても良く伸びる」「人の声は聞き取りやすい」が、それ以外がもの凄く平べったい感じで、低音が不快な振動でしかなかった。
値段の割には良いが、音源を選ぶ。
購入から一週間くらい経過してから化け始め、中音から低音にかけての音の扁平さが消えて低音だけが下品にブルブルする傾向は消えた。
アコースティックな楽器との相性は、バースピーカーとしては破格。映像視聴向けとしても、かなり満足度は高い。

●使ってみた感想(悪かったこと)
真空管採用による発熱のせいか、個体不良なのか不明だが、電源を切り忘れたまま数日経つとリモコンの操作を一切受け付けなくなり、ACを引っこ抜くまで電源を切ることも出来なくなる。
個体差でないなら、AUXや光入力メインで使う場合は、切り忘れに注意が必要。
また、TVでは問題無いのだが、PCのグラフィックカードにあるHDMI端子だとHDMI-ARCで接続出来ない事が多い。

●どのような人におすすめできるか
映像再生やアコースティック音源向けに使いたい人にはお勧め。
派手目の音楽には不向き。ウーファーを後付けすることが出来ないので、視聴音源については割り切りが必要。

●気にする必要がなかったこと
真空管採用による起動の遅さを懸念していたが、特に遅い傾向はなかった。
だいたい20秒以内には起動する。

●その他
なし
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タイプ
サウンドバー
チャンネル数
2.1 ch
サラウンド最大出力【W】
20W
ウーハー最大出力【W】
20W
リモコン
○
壁掛け対応
付属
電源連動
○
Bluetooth
○
Bluetoothコーデック
SBC
HDMI端子
出力端子:1系統(ARC対応)
光デジタル端子
1 系統
USB
○
幅x高さx奥行
900x65x127 mm
重量
3.9 kg

【サウンドバータイプ】おすすめのPS4向けスピーカー|比較一覧表

商品画像
メーカー
ポークオーディオ(Polk Audio)
ソニー
ソニー
ボーズ
ソニー
オリオン電機
商品名
SIGNA S4
HT-S400
HT-A5000
Bose Smart Soundbar 300
HT-A3000
SBS-900BT
説明
初心者にもおすすめ!音にこだわったコンパクトなサウンドバー
リンク
タイプ
サウンドバー
サウンドバー
サウンドバー
サウンドバー
サウンドバー
サウンドバー
チャンネル数
3.1.2 ch
2.1 ch
5.1.2 ch
-
3.1 ch
2.1 ch
サラウンド最大出力【W】
160W
350W
-W
150W
20W
ウーハー最大出力【W】
100W
100W
-W
100W
20W
4K伝送
60p対応
-
リモコン
○
○
○
○
○
○
壁掛け対応
別売
別売
別売
別売
別売
付属
Dolby Atmos
○
○
-
○
DTS:X
○
-
○
DTS Virtual:X
-
○
自動音場補正
○
-
○
ハイレゾ
○
-
HDR対応
○
-
電源連動
○
○
○
○
○
○
Bluetooth
○
○
○
○
○
○
Bluetoothコーデック
SBC
SBC
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
-
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
SBC
Wi-Fi
○
○
○
AirPlay対応
○
○
○
Spotify対応
○
○
○
音声アシスタント
GoogleアシスタントAmazon Alexa
ワイヤレス
ワイヤレスサブウーハー
ワイヤレスサブウーハー
-
HDMI端子
入力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
出力端子:1系統(ARC対応)
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
入力端子:1系統(ARC対応)
出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
出力端子:1系統(ARC対応)
光デジタル端子
1 系統
1 系統
1 系統
1 系統
1 系統
1 系統
同軸デジタル端子
-
USB
○
-
○
○
幅x高さx奥行
サウンドバー:1046x60x95 mmサブウーファー:200x328x280 mm
サウンドバー:900x64x88 mmサブウーファー:192x387x400 mm
1210x67x140 mm
695x56x103 mm
950x64x128 mm
900x65x127 mm
重量
サウンドバー:2.9 kgサブウーファー:4.1 kg
サウンドバー:2.4 kgサブウーファー:7.3 kg
6.1 kg
3.2 kg
4.6 kg
3.9 kg
画像 商品名 参考価格(※) 通販サイト 特徴 タイプ チャンネル数 サラウンド最大出力【W】 ウーハー最大出力【W】 4K伝送 リモコン 壁掛け対応 Dolby Atmos DTS:X DTS Virtual:X 自動音場補正 ハイレゾ HDR対応 電源連動 Bluetooth Bluetoothコーデック Wi-Fi AirPlay対応 Spotify対応 音声アシスタント ワイヤレス HDMI端子 光デジタル端子 同軸デジタル端子 USB 幅x高さx奥行 重量
1
ポークオーディオ(Polk Audio)
SIGNA S4
49,768円
サウンドバー
3.1.2 ch
○
別売
○
○
○
SBC
ワイヤレスサブウーハー
入力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
1 系統
サウンドバー:1046x60x95 mmサブウーファー:200x328x280 mm
サウンドバー:2.9 kgサブウーファー:4.1 kg
2
ソニー
HT-S400
32,800円
サウンドバー
2.1 ch
160W
100W
○
別売
○
○
SBC
ワイヤレスサブウーハー
出力端子:1系統(ARC対応)
1 系統
サウンドバー:900x64x88 mmサブウーファー:192x387x400 mm
サウンドバー:2.4 kgサブウーファー:7.3 kg
3
ソニー
HT-A5000
102,000円
サウンドバー
5.1.2 ch
350W
100W
60p対応
○
別売
○
○
○
○
○
○
○
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
○
○
○
入力端子:1系統出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
1 系統
○
1210x67x140 mm
6.1 kg
4
ボーズ
Bose Smart Soundbar 300
55,000円
初心者にもおすすめ!音にこだわったコンパクトなサウンドバー
サウンドバー
-
-W
-W
-
○
別売
-
-
-
-
-
-
○
○
-
○
○
○
GoogleアシスタントAmazon Alexa
-
入力端子:1系統(ARC対応)
1 系統
-
-
695x56x103 mm
3.2 kg
5
ソニー
HT-A3000
60,270円
サウンドバー
3.1 ch
150W
100W
○
別売
○
○
○
○
○
○
受信:SBC/AAC/LDAC送信:SBC/LDAC
○
○
○
出力端子:1系統(ARC対応)(eARC対応)
1 系統
○
950x64x128 mm
4.6 kg
6
オリオン電機
SBS-900BT
8,779円
サウンドバー
2.1 ch
20W
20W
○
付属
○
○
SBC
出力端子:1系統(ARC対応)
1 系統
○
900x65x127 mm
3.9 kg
クリエイティブ

Creative T60 SP-T60-BK

ブラック

Creative T60 SP-T60-BK [ブラック]

Amazon での評価

タイプ
2chスピーカー
総合出力【W】
30W
電源
AC
アナログ入力合計
1
ミニプラグ入力
1
USB音声入力
○
その他入力
AUX端子マイク入力
幅x高さx奥行き
157x199x92 mm
重量
1900 g
ヤマハ

YVC-331

Amazon での評価

タイプ
その他
電源
USB
ミニプラグ入力
1
USB音声入力
○
幅x高さx奥行き
235x46x226 mm
重量
800 g