【SONY|2022新製品】ソニーのサウンドバーおすすめ7選|比較表も

常にトップクラスの人気を誇るソニーのサウンドバーをご紹介します。最新の4Kテレビやスマホに繋げて迫力あるサウンドを楽しめるサウンドバー。そこには、ソニーならではの高度な技術が搭載されています。最新のおすすめサウンドバーもご紹介するのでぜひ参考にしてください。

2022/09/20 更新

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サウンドバーという形状から出ている音とは信じられないくらい良い音でした。 先代のサウンドボードと比較すると、単純に音の厚みが増した感じで、リモコンの「VERTICAL s」ボタンを押すと部屋全体に音声が広がる感じで、我が家が映画館になったと言っても過言じゃないと思います。 音の解像度というか、オーケストラの楽器の一つ一つが良く解る、と言った製品ではないですね。 自分的に強く感じたのは、人の声がとてもリアルに解りやすく聞こえる、あたかもそこにタレントやアナウンサーがいて「ああ、この人はこんな声だったんだ」という小さな発見と、映画館のような疑似臨場感にこだわっている製品だと思います。

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何と言っても1本バーのみで作られる立体音響。 1本バーのよくある音を壁に跳ね返らせるタイプではない。 HRTF(頭部伝達関数)というので、疑似的に脳味噌が立体音響として聴こえるようにしているらしい

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サウンドバー HT-X8500のセールスポイントは、バースピーカー1本で3次元の立体音響を楽しめることです。デュアルサブウーハー内蔵のため、低音もバッチリ。音質そのものよりも、臨場感の向上に驚くユーザーの意見が多く見られます。
自宅でよく映画を見るので以前より欲しかった商品です。テレビ・ブルーレイレコーダーとソニーの商品なので、操作もしやすいのでこの商品にして良かったです。

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中・低音を強調することで本体の薄っぺらい音質が補強され、映画などではそこそこの迫力は感じられます。 ただ、サラウンドでは無いので5.1chのような効果は期待できません。 Bluetooth音楽再生としてもできれば広音域の伸びも加えてくれれば少し前のオーディオ再生機肩をならべられる。

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サウンドバー HT-S350はHDMIケーブル1本で接続できる手軽さが好評です。Bluetoothに対応したワイヤレスウーファー付きなのもポイントですが、5.1chサラウンドではない点には要注意。フロントサラウンドを手軽に構築するのに適した1台です。
もともとホームシアター用として最上位機種を検討していたものの、予算都合のためにこちらを購入しました。しかし自宅環境には十二分すぎる性能を持っていたようで、ウーハーもボリューム小さめで運用しています。 2年ほど使用していますが、かなり満足しています。

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リアスピーカーも同時に購入しました。テレビの音も聞こえやすいし、とっても豪華な音になります。 ブルートゥースで音楽聴いても良い音です。部屋全体に音楽が響き渡ります。まるで喫茶店に居るみたいな感じになります。リアスピーカーとサブウーハーはワイヤレス接続ですが、途切れる事無く安定しています。そして映画で本領発揮します。凄い音です。ドルビーアトモスを試してみました。レディープレイヤーワンと言う映画をブルーレイで再生しました。冒頭のレースのシーンですが、○○○コングが本当に、部屋で暴れているみたいに聴こえます。音が前後左右に移動感じがすごいです。音が上下するアトモス ならではの感じは、天井にスピーカーが無いのでそれなりな感じですが、充分にすごいです。素晴らしい音がします。

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サウンドバー HT-Z9Fは、最上位機種にこだわらないユーザーの受け皿になっています。エントリークラスよりもいい音で映画を楽しむのにぴったりで、ウーファーにより迫力がアップ。リアスピーカーを導入すれば相乗効果を得られます。
1位
ソニー

HT-X8500

本商品は、本体中央にデュアルサブウーファーを搭載したサウンドバーです。コンパクトさと低音の迫力を両立させるために前面に配置。また、ユニットを2個にすることで、小型ながらもパワフルな低音の再生を実現しました。ソニー独自の技術で臨場感に溢れる立体的な音を楽しめますよ。

さらに、最新の音声フォーマットである「ドルビーアトモス」・「DTS:X(R)」に対応しているので、音に包み込まれる感覚を味わえます。場所を選ばないスリムなサイズも嬉しいポイント。テレビ周りをスッキリさせたい方にもおすすめしたい商品です。
タイプ
サウンドバー
チャンネル数 
2.1 ch
サラウンド最大出力
80 W
ウーハー最大出力
80 W
4K伝送 
60p対応
リモコン 
壁掛け対応
別売
DolbyDigital
Dolby Atmos
DTS
2位
ソニー

HT-ST5000

本商品はフラシップサウンドバーです。イネーブルドスピーカーを内蔵し、最新のフォーマット「Dolby Atmos」や「DTS:X」などの3次元の立体音響に対応しています。また、チャンネル数も7.1.2chと、前後左右に上下を合わせているのも魅力の1つ。ソニーの最高級技術を惜しみなく搭載した、臨場感あふれる迫力のあるサウンドを楽しめます。

そのため、55インチ以上の大型テレビにもおすすめです。さらに、ハイレゾ音源や4KHDR信号にパススルー対応とハイスペックモデルならではの、高機能を搭載。音にこだわりのある方にピッタリな商品です。
タイプ
サウンドバー
チャンネル数 
7.1.2 ch
サラウンド最大出力
600 W
ウーハー最大出力
200 W
4K伝送 
60p対応
リモコン 
壁掛け対応
別売
DolbyDigital
Dolby Atmos
DTS
3位
ソニー

サウンドバー HT−S350

この2.1chスピーカーの最大の特徴は、230Wの高出力にあります。出力の大きさは音質の良し悪しを左右する大事な要因の1つですが、これだけ余裕のある出力によるサウンドを、リーズナブルな価格で楽しめます。ソニーの独自技術「S-Force PROフロントサラウンド」によって前方のスピーカーのみで仮想的にサラウンド音場を再現しており、設置する場所の広さ、位置に関わらずサラウンドを体験できます。ワイヤレスサブウーファー、リモコン付属、Bluetooth機能搭載など、機能満載の2.1chスピーカーとなっています。
タイプ
サウンドバー
チャンネル数 
2.1 ch
サラウンド最大出力
130 W
ウーハー最大出力
100 W
4K伝送 
-
リモコン 
壁掛け対応
別売
DolbyDigital
Dolby Atmos
-
DTS
-
4位
ソニー

HT-S100F

本商品はシンプルな1本バータイプのサウンドバーです。疑似5.1chを再現する「S-Force フロントサラウンド」や「S-Master」で原音を忠実に再現しています。また、Bluetoothで接続に対応。そのため、スマホやタブレットからも音楽を楽しめます。幅は90cmなので、43~49インチのテレビにおすすめです。

さらに、ケーブルの接続もARC対応のテレビにつないで、HDMIケーブル1本で簡単にできる仕様も魅力の1つ。テレビの音を手軽にランクアップしたい方にもピッタリな商品です。ボイスモードでは人の声を聴きやすく、ナイトモードでは深夜でも小音量で明瞭感あるサウンドを楽しめる、ソニーならではの機能が満載です。
タイプ
サウンドバー
チャンネル数 
2 ch
サラウンド最大出力
100 W
ウーハー最大出力
-
4K伝送 
-
リモコン 
壁掛け対応
別売
DolbyDigital
Dolby Atmos
-
DTS
-
5位
ソニー

HT-G700

本商品は最新の2ユニットタイプのソニーのサウンドバーです。人の声を聴きやすくするために、バーの中央にセンタースピーカーを搭載しています。また、最新の4KHDR信号パススルーに対応。「Dolby Atmos」・「 DTS:X」といった立体音響も体感できます。

さらに、最大出力400Wと迫力あるサウンドに、サブウーファーはワイヤレスで置き場所も自由です。せっかくサウンドバーを買うのであれば、重低音を楽しめるサブウーファー付きがおすすめ。「4K60P 18Gbps」対応のHDMIケーブルも付属しているため、初心者の方でもテレビに繋ぐだけで簡単にセットできますよ。
タイプ
サウンドバー
チャンネル数 
3.1 ch
サラウンド最大出力
300 W
ウーハー最大出力
100 W
4K伝送 
60p対応
リモコン 
壁掛け対応
別売
DolbyDigital
Dolby Atmos
DTS
6位
ソニー

HT-S200F

本商品は静かな環境でもサラウンド機能を楽しめる「サウンドオプティマイザー」です。最大サラウンド出力50Wまで対応している、ソニーの人気モデル。出力はARC対応HDMIで、光デジタルにも対応しているため、問題なくPS4に接続できます。また、アンプにはソニー独自の「S-Master」を搭載し原音により近い音を再現。

さらに、「S-Force PROフロントサラウンド」を搭載しているため、小型ながらも迫力のサウンドを体感できるのも嬉しいポイント。深夜に激しい戦闘のあるゲームや映画を楽しみたい方は、パワフルで迫力のあるサウンドを楽しめるので非常におすすめです。
タイプ
サウンドバー
チャンネル数 
2.1 ch
サラウンド最大出力
50 W
ウーハー最大出力
30 W
4K伝送 
-
リモコン 
壁掛け対応
別売
DolbyDigital
Dolby Atmos
-
DTS
-
7位
ソニー

HT-Z9F

本商品は、3.1chフロントサラウンドシステムです。「Dolby Atmos」・「DTS:X」などの音声フォーマットに対応。ソニー独自の「バーチャルサラウンド技術」により、フロントスピーカーだけで高さ方向を加えたサラウンドサウンドを創り出します

さらに、ニュース以外のサウンドモードで「Vertical S.」ボタンをオンにすると、より臨場感のある音響空間で楽しむことが可能。ハイレゾ再生とLDACコーデック対応のBluetoothスピーカーとしても利用したい方にもおすすめしたい商品です。別売りのリアスピーカーを追加することで、5.1chに拡張することもできますよ。
タイプ
サウンドバー
チャンネル数 
3.1 ch
サラウンド最大出力
300 W
ウーハー最大出力
100 W
4K伝送 
60p対応
リモコン 
壁掛け対応
別売
DolbyDigital
Dolby Atmos
DTS
1位
ソニー

HT-X8500

本商品は、本体中央にデュアルサブウーファーを搭載したサウンドバーです。コンパクトさと低音の迫力を両立させるために前面に配置。また、ユニットを2個にすることで、小型ながらもパワフルな低音の再生を実現しました。ソニー独自の技術で臨場感に溢れる立体的な音を楽しめますよ。

さらに、最新の音声フォーマットである「ドルビーアトモス」・「DTS:X(R)」に対応しているので、音に包み込まれる感覚を味わえます。場所を選ばないスリムなサイズも嬉しいポイント。テレビ周りをスッキリさせたい方にもおすすめしたい商品です。
タイプ
サウンドバー
チャンネル数 
2.1 ch
サラウンド最大出力
80 W
ウーハー最大出力
80 W
4K伝送 
60p対応
リモコン 
壁掛け対応
別売
DolbyDigital
Dolby Atmos
DTS
2位
ソニー

HT-G700

本商品は最新の2ユニットタイプのソニーのサウンドバーです。人の声を聴きやすくするために、バーの中央にセンタースピーカーを搭載しています。また、最新の4KHDR信号パススルーに対応。「Dolby Atmos」・「 DTS:X」といった立体音響も体感できます。

さらに、最大出力400Wと迫力あるサウンドに、サブウーファーはワイヤレスで置き場所も自由です。せっかくサウンドバーを買うのであれば、重低音を楽しめるサブウーファー付きがおすすめ。「4K60P 18Gbps」対応のHDMIケーブルも付属しているため、初心者の方でもテレビに繋ぐだけで簡単にセットできますよ。
タイプ
サウンドバー
チャンネル数 
3.1 ch
サラウンド最大出力
300 W
ウーハー最大出力
100 W
4K伝送 
60p対応
リモコン 
壁掛け対応
別売
DolbyDigital
Dolby Atmos
DTS
3位
ソニー

HT-ST5000

本商品はフラシップサウンドバーです。イネーブルドスピーカーを内蔵し、最新のフォーマット「Dolby Atmos」や「DTS:X」などの3次元の立体音響に対応しています。また、チャンネル数も7.1.2chと、前後左右に上下を合わせているのも魅力の1つ。ソニーの最高級技術を惜しみなく搭載した、臨場感あふれる迫力のあるサウンドを楽しめます。

そのため、55インチ以上の大型テレビにもおすすめです。さらに、ハイレゾ音源や4KHDR信号にパススルー対応とハイスペックモデルならではの、高機能を搭載。音にこだわりのある方にピッタリな商品です。
タイプ
サウンドバー
チャンネル数 
7.1.2 ch
サラウンド最大出力
600 W
ウーハー最大出力
200 W
4K伝送 
60p対応
リモコン 
壁掛け対応
別売
DolbyDigital
Dolby Atmos
DTS