東芝 ED-45C 衣類乾燥機評価・レビュー・製品情報・価格比較

最安値:¥18,480
東芝 ED-45C 衣類乾燥機の商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、東芝 ED-45C 衣類乾燥機がどんな人におすすめなのかを評価しました。

2021/10/23 更新

ED-45Cの基本スペック

衣類乾燥機・容量【kg】 4.5 kg 衣類乾燥機・設置形態 ユニットタイプ

ED-45Cのショップ比較

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東芝 ED-45Cの基本スペック

東芝(TOSHIBA)

東芝 衣類乾燥機 ED-45C(W) 乾燥容量4.5kg ピュアホワイト

価格:46,407円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカー名 東芝 (TOSHIBA) 商品名 ED-45C
容量 4.5kg 乾燥方式 電気
機能 毛布乾燥/ヒーター乾燥/シワ取り機能 サイズ 650x650x468 mm

東芝 ED-45Cの交換フィルター

東芝

東芝 衣類乾燥機用 健康脱臭フィルターTOSHIBA TDF-1

価格:1,533円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東芝 ED-45Cにはいくつか専用の交換フィルターが販売されています。こちらのフィルターの最新版を使用すれば、多くの花粉を除去することア可能です。

東芝 ED-45Cのおすすめポイント

新・花粉フィルター

ED-45Cはフィルターに花粉のような小さな粒子を捉える、新開発の花粉フィルターを設置できる設計となっております。花粉だけでなくPM2.5のような粒子にも一定の効果を持ちます。

からみまセンサー

ED-45Cは衣類の量だけでなく、湿り気の具合やからみ具合まで検知することができるセンサーを搭載しています。この機能により、衣服のからみを大きく提言しているので、衣服の痛みの心配も減ることでしょう。

抗菌吸音ドラム

ED-45Cはドラム内部を抗菌剤配合の吸着シートで覆っています。これにより、作動中の騒音を提言するだけでなく、ドラム内の雑菌を抑えて乾燥することを可能としています。

東芝 ED-45Cの悪い点をレビュー

多少の騒音は発生する

ED-45Cは「抗菌吸音シート」を搭載しているので、ある程度の騒音防止効果は持つのですが、小型ゆえに本体の揺れも必然的に大きくなってしまい、モードによってはどうしても騒音が発生してしまいます。

ホコリが溜まりやすい

ED-45Cは小型な乾燥機であるために、必然的にドラム内のホコリ取りのフィルターも小さくなっています。こまめなフィルター掃除は必須となってくるので、少々面倒ではありますね。一人暮らしでお忙しい方には、あまり合わない商品かもしれません。

家のスペースを埋めてしまう

ED-45Cは小型で置き場所には困り辛いとは思いますが、それでも洗濯機と乾燥機の併設はご家庭のスペースを埋めてしまいます。乾燥機能付洗濯機で十分な方は、購入しなくても良いでしょう。

東芝 ED-45Cの良い点をレビュー

コンパクトなのに容量が大きい

ED-45Cは本体サイズが650x650x468 mmと非常に小柄ながらも、容量4.5kgと意外に大容量な商品です。一人暮らし以外の環境でも使用できるので安心ですね。

基本機能がしっかりしている

ED-45Cはコンパクトゆえに応用機能は多くありません。だからといって、基本の乾燥機能が低いわけではなく、しっかりとした乾燥を行える商品となっています。基本の乾燥機能が充実している+コンパクト+リーズナブルなので、多くの方にとって満足できる商品ではないでしょうか。

リーズナブルな価格設定

ED-45Cは4万円前後の価格で、他の乾燥機と比べても休めの価格設定となっています。乾燥機能付洗濯機は10万円を超えるものも多く、新卒で一人暮らしをご検討の方には手が出し辛いでしょう。しかし、ED-45Cであればお求め安いので、そういった方にも非常におすすめです。

東芝 ED-45Cの口コミを集めてみました

洗濯ものが何となく湿っているかなーなんて思った時は大助かりです。洗濯機にも乾燥乾燥機はついていますが洗濯中に乾かしたい時などもあっという間に乾燥終了。時短でき忙しい兼業主婦には楽ちんです。

出典:https://review.kakaku.com

こちらの口コミの方も仰るとおり、乾燥洗濯機で乾燥した場合に湿ってることは結構多いですね。ED-45Cであれば、そんな時も手軽に乾燥しなおせるので便利です。

乾燥機が壊れたので、買い替えしました。使いやすくて最高です。ありがとう。

出典:https://review.kakaku.com

ED-45Cのような、小型で機能的にも簡素な商品はボリュームには欠けるものの、手軽さにおいては最新の商品より良かったりします。

全体的にいい機種だと思います。 以前使っていた乾燥機の倍は早く乾燥できています。 ただ、乾燥後にフィルターの埃がかなりたまるようなので、こまめにフィルター掃除は行った方が無難かなと感じました。他の乾燥機でも同じなのかもしれませんが・・・。 コスパと乾燥時間、総合的に評価は高いと思います。

出典:https://review.kakaku.com

こちらの口コミの方も仰るとおり、ED-45Cはコスパや乾燥能力などを総合的に判断した上で非常に良い商品です。機能の充実性こそ少ないものの、安い上に乾燥能力もあるので、申し分ない商品です。

はじめて乾燥機を購入したので、他機種との比較はできませんが、総じて満足です。 重さが、一人で持ち上げるのはちょっと大変でした。

出典:https://review.kakaku.com

ED-45Cは非常に小型な部類の乾燥機です。こちらの口コミの方は一人で持ち上げるのが大変と仰っていますが、そもそも持てる乾燥機の時点で、ED-45Cがいかにコンパクトなのかおわかりいただけるでしょう。

はじめての乾燥機なので他機種との比較はできません。 飽く迄も個人的な絶対評価です。 尚、洗濯機と直接連結する専用スタンドを使用しています。 性能は十分に満足の域に達しています。 トレーナーの袖口や襟など、 生地が厚手の部分にはやや湿り気が残りますが タオルや靴下などはふんわり且つからっと乾きます。 今迄、バスルームの乾燥室モードで5~6時間かかっていたところが この乾燥機だと40分弱程度で終わってしまい拍子抜けする程です。 しかし、標準モードだと騒音と振動がかなり気になりました。 運転中、ドラムが常時連続回転するのですが この仕様には若干の疑問が残ります。

出典:https://review.kakaku.com

ED-45Cは「抗菌吸音シート」を搭載しているので、騒音に関してはある程度の対策をされた商品なのですが、小型に故に揺れも大きく、モードによってはどうしても騒音は免れないようです。

個人的には、Yシャツのシワとりあるし気に入ってます。共働き子供二人、大学生、高校生。洗濯たくさんです。保育園時代からですから20年になりますが、本当に重宝してます。音とかは普通では?容量もこれぐらいでいいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

ED-45Cは小型ながらもシワ取りの機能に関しても高い性能を発揮しています。形状記憶式のYシャツであれば、アイロンは不要です。

30年近く使った3Kの乾燥機故障したので東芝のED-45Cに買い換えました。容量が大きく家族4人分も毎日楽々乾燥してくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

こちらの口コミの方も仰るとおり、ED-45Cは小型ながらも家族4人分の乾燥を行える容量の大きさがあります。4.5kgは少ないように感じますが、それを補う手軽さ故の口コミなのでしょう。

故障したので、同型の最新のものを購入。洗濯機と乾燥機はやはり分かれていた方が良いです。使い勝手も問題なし。

出典:https://www.yodobashi.com

こちらの口コミの方も仰るとおり、乾燥機能付洗濯機は故障しやすいので、ご家庭の面積に余裕がある場合は、ED-45Cなどの小型な乾燥機を持っておくといいでしょう。

東芝 ED-45CとED-608の違い

東芝

東芝 6.0kg 衣類乾燥機 ピュアホワイトTOSHIBA ED-608-W

価格:69,260円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ED-608はED-45Cと同じ東芝から発売されている乾燥機で、ED-45Cの上位モデルとなる商品です。

 

ED-608とED-45Cは、まずサイズが異なる点、次に価格が異なる点、最後に容量が異なる点がデザインやスペック面に関して、大きく異なる点となります。

 

まずサイズが異なる点についてですが、ED-45Cは本体サイズが650x650x468 mm、質量が22kgであるのに対し、ED-608は本体サイズが650x650x525 mm、質量が24kgとなっています。

 

次に価格が異なる点についてですが、ED-45Cは価格推移が上昇or下降を繰り返しているであるのに対し、ED-608はどんどん下降している状態となっています。

倍近く値段が違う商品ですが、ドンドン差は縮まってきている状況です。

 

最後に容量が異なる点についてですが、ED-45Cは乾燥容量が4.5kgであるのに対し、ED-608は乾燥容量が6kgとなっています。

 

ED-45CとED-608の違いに関する総合的な評価についてですが、ED-608の価格がドンドン下がってきているので、少し様子を見るのもアリでしょう。

東芝 ED-45CとDE-N40WXの違い

日立

日立 4.0kg 衣類乾燥機HITACHI DE-N40WX-W

価格:39,760円 (税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

DE-N40WXはED-45Cと同じ東芝から発売されている乾燥機です。

 

DE-N40WXとED-45Cは、まずサイズが異なる点、次に基本機能が異なる点、そして容量が異なる点がデザインやスペック面に関して、大きく異なる点となります。

 

まずサイズが異なる点についてですが、ED-45Cは本体サイズが650x650x468 mm、質量が22kgであるのに対し、DE-N40WXは本体サイズが630x670x439 mm、質量が4kgとなっています。

ED-45CよりもDE-N40WXの方が、若干小さいですね。

 

次に基本機能が異なる点についてですが、ED-45Cは毛布乾燥、ヒーター乾燥、シワ取り機能の三つの機能を搭載しているのに対し、DE-N40WXは毛布乾燥、ヒーター乾燥、シワ取り機能に加えて、タイマー機能も搭載しています。

多機能さにおいては、DE-N40WXに軍配が上がりますね。

 

最後に容量が異なる点についてですが、ED-45Cは乾燥容量が4.5kgであるのに対し、DE-N40WXは乾燥容量が4kgとなっています。

ED-45CとDE-N40WXの乾燥容量の違いは0.5kgですが、決して少ない差ではないでしょうね。

 

DE-N40WXとED-45Cの違いに関する総合的な評価についてですが、スペック面やデザイン面において、それほど違いはありません。機能の差についても好みの問題になってくるでしょう。

東芝(TOSHIBA)

東芝 衣類乾燥機 ED-45C(W) 乾燥容量4.5kg ピュアホワイト

価格:46,407円 (税込)

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ED-45Cについて、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。

 

ED-45Cの商品概要についてですが、価格やスペック面を考慮した上で、どの世帯にも非常にお求めやすいタイプの商品といっても過言ではありません。

 

続いて、ED-45Cのおすすめポイントについてですが、やはり、「新・花粉フィルター」と「からみまセンサー」と「抗菌吸音シート」は、ご購入を検討する上で大事な要素になりますし、特に「抗菌吸着シート」に関しては、騒音問題を重要視する方にとって、ご購入の決め手だと言えるでしょう。

 

続いて、ED-45Cの口コミやレビューについてですが、Amazonや価格.comを見る限り、ポジティブなレビューの方が多い印象です。

レビューを見る限り、ED-45Cのご購入は満足できるものなのではないでしょうか。

 

最後に、ED-45Cの総合的な評価やおすすめ度合いに関してですが、デザイン面、スペック面、レビューの印象など、全ての要素を加味した上で、多くの方にとって非常に良い商品になるでしょう。