東芝 65z730x テレビの評価・レビュー・製品情報・価格比較

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最安値:¥235,800
65z730x テレビの商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較、価格などをまとめ、65z730x テレビがどんな人におすすめなのかを評価しました。

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東芝 REGZA 65Z730Xの商品情報

東芝 REGZA 65Z730Xの基本スペック

東芝

東芝 65V型地上・BS・110度CSデジタル4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ(別売USB HDD録画対応)REGZA 65Z730X

価格:201,693円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

メーカー東芝商品名REGZA 65z730x
画面サイズ65V型画素数3840×2160
画質4K録画機能外付けHDD
寸法/サイズ145.1cm×91.0cm×33.7cm重量26.2kg
機能全面直下LEDエリアコントロール、重低音バズーカオーディオシステムPRO、AI機械学習HDR復元省エネ機能★★★★☆

東芝 REGZA 65Z730Xのおすすめポイント

全面直下LEDバックライトで豊かなコントラストを実現

65Z730Xには新開発の全面直下LEDバックライトが搭載されています。エッジ型のバックライトと比べて圧倒的に美しく繊細な画質が魅力です。さらにリアルブラックエリアコントロール機能によってLEDバックライトが最大限に生かされ、輝度を上げても黒浮きせずに高いコントラストを維持してくれます。

低音から高音までクリアな音質

重低音を担当するバズーカウーファーと、高音を担当する大型バスレフ2ウェイスピーカーが搭載されています。ほかのテレビは全音域を担当するスピーカーしか搭載されていないことも多いため、ワンランク上の音質を体感できます。

見逃した番組を最初から見られるタイムシフトマシン機能

見逃したり録画し忘れたりした番組を、頭から見ることができます。外付けのHDDを用意すれば、約8時間分録画することも可能です。これでうっかりと録画し忘れて後悔、といった事態にならずに済みます。

東芝 REGZA 65Z730Xの徹底レビュー(評価・口コミ)

東芝 REGZA 65Z730Xの悪い点をレビュー

四隅の暗影が気になる

ほとんどの方は気にならないレベルですが、四隅に暗い影があります。これは仕様なのでどうしようもありませんが、画質や機能には影響ありません。普段使用ではあまり目立ちませんが、極端に明るい色や映像のときに少し目立つようです。

初期不良品にあたった

家電製品でありがちなのが初期不良ですよね。65Z730Xも例外ではなく、画面の一部が白く光ったり点滅したりという初期不良があったようです。すぐに交換してもらえたようなので、購入時のレシートや納品書、外箱などは捨てずに保管しておきましょう。

上位モデルと比べると画質が劣化している

65Z810Xのような上位モデルと比べると、画質の甘さや奥行き、透明感に欠けるという声がありました。65Z810Xとの価格差は15万円前後もあるので仕方ないですね。最上級の画質を求める方でない限り、十分に満足のいく画質であることは間違いないでしょう。

東芝 REGZA 65Z730Xの良い点をレビュー

テレビ内蔵とは思えない迫力のある音質がいい

別途スピーカーを用意しなくても、期待以上の迫力ある音質が楽しめるようです。低音はもちろんのこと、高音もしっかりと出ており、スポーツ観戦や映画を臨場感たっぷりで体感できるでしょう。音質の良し悪しは没入感にも直結するので、見逃せないポイントです。

画質が非常にきれい

ほかのテレビも検討している中、画面の発色が好きで65Z730Xを選んだという人もいます。画質や明るさを調整することで、好みの画面に調整している人もいるようです。低価格帯のテレビとは比較にならない画質は本当に魅力的です。

タイムシフト機能が便利

見逃した番組をあとから視聴・録画ができるタイムシフト機能は、ライフスタイルを変えるほど便利だという意見もあります。これまでは放送予定日時を忘れないようにする必要がありました。しかし、タイムシフト機能はそういった煩わしさから解放してくれます。

東芝 REGZA 65Z730Xの口コミを集めました

低音も素晴らしいですが、高音域もしっかり出ており、やはり高音域のスピーカーは多少デザインを犠牲にしてでも物理的に視聴側にに向いているべきというのを実感しました。

出典:https://review.kakaku.com

テレビは画質の方に注目しがちですが、音質も視聴を楽しむ上で非常に大きなポイントです。65Z730Xは低音から高音まで幅広くクリアな音質を提供してくれます。

分厚い紙のマニュアル付属してきますが、直感的に操作できます。特にボイスの認識が優れてると思う

出典:https://review.kakaku.com

マニュアルを読み込まなくても直感的に操作できるので、ノンストレスで使用できます。また、リモコンの「ボイス」ボタンを押して「野球が見たい」などと話しかけるだけで、見たい番組がすぐに見つかる機能も好評です。

画面が綺麗でチャンネル切り替えの速度が速く気に入りました。ノイズも非常に抑えられていると思います。

出典:https://review.kakaku.com

低スペックのテレビだと、チャンネルの切り替え時に時間がかかることがあります。ちょっとしたことですが、これもストレスになりますよね。65Z730Xはチャンネルの切り替え速度も高速なようです。 また、ノイズがあると気になってしまい、視聴に集中できないことがあります。65Z730Xはノイズが少ないので、映画やドラマの世界観にしっかりと入り込むことができるでしょう。

タイムシフトが今までの生活スタイルを変えそうなので、買ってよかったと思います。

出典:https://review.kakaku.com

タイムシフト機能を使えば録画を忘れても大丈夫ですし、放送時間までに急いで帰宅する必要もありません。自由な時間に番組が見られるので、一度体験するとタイムシフト機能なしのテレビには戻れなくなるでしょう。

四隅も65Z810Xではなかった暗さが出ています。仕様というよりコストダウンの代償でしょう。

出典:https://review.kakaku.com

65Z730Xの仕様である四隅の暗さが気になる方もいるようです。この点ばかりは気になる人と気にならない人がいるので、店頭で一度確認するのが確実でしょう。

TOSHIBAの対応もすこぶる悪く、何より全て新品にもかかわらず設置当日に不備。2度とTOSHIBA製品は買いません。

出典:https://review.kakaku.com

サポートの質が悪いと、そのメーカーの印象も大きく下がってしまいますよね。担当者によっても対応の良し悪しにバラつきはありますが、ここは改善して欲しいところです。 どのメーカーでも質の低いサポーターは一定数いるので、そういった担当者に当たってしまった場合は担当者を変えてもらうといいでしょう。

YouTubeの画面テストで確認したら白画面がついてすぐは 真っ白なんですが少し経つと輝度ムラ出てくる感じでした

出典:https://review.kakaku.com

白画面だと輝度ムラが発生するようです。普段はあまり違和感はないが意識すると気になる、というレベルだそうです。恐らくLEDバックライトの影響ですが、常に画面が真っ白ということはあまりないので、特に気にする必要はないでしょう。

アマゾンプライムのボタンがないので、みるコレから入らないといけないのが少々面倒(まあ大したことありませんが。。。)なくらいです。

出典:https://review.kakaku.com

65Z730Xのリモコンにはアマゾンプライムボタンがありません。プライムビデオをよく視聴する方は少し不便かもしれませんが、大した手間ではないので大きなデメリットではないです。

東芝 REGZA 65Z730Xの関連商品と比較する

東芝 REGZA 65Z730Xと50RZ630Xの違い

東芝

東芝 50V型地上・BS・110度CSデジタル4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ(別売USB HDD録画対応)REGZA 50RZ630X

価格:115,670円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

RZ630XシリーズはZ730Xシリーズのワンランク下に位置します。とはいえハイクラスモデルなので、タイムシフト機能や高画質など抑えるところは抑えています。

 

65Z730Xとの大きな違いは外付けHDDが付属するかどうかです。タイムシフト機能を使う場合、別売りの外付けHDDを購入する必要があります。50RZ630Xには最初から大容量の外付けHDDが付属していますが、65Z730Xには付属していません。

 

ほかに異なる点としては、サイズのバリエーションです。Z730Xシリーズは65V型・55V型・49V型・43V型の4種類に対し、RZ630Xシリーズは50V型と43V型の2種類のみです。

 

画質や音質もZ730Xシリーズの方がやや上です。タイムシフト機能を重視しており、画質や音質は多少犠牲にしても構わないのであれば50RZ630Xはおすすめです。

東芝 REGZA 65Z730Xと65M530Xの違い

東芝

東芝 65V型地上・BS・110度CSデジタル4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ(別売USB HDD録画対応)REGZA 65M530X

価格:149,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

M530Xシリーズは東芝の液晶テレビシリーズの中ではミドルレンジに位置するテレビです。ミドルレンジとはいえ、地デジを高画質で視聴できたり、4Kダブルチューナーウラ録に対応していたりと侮れない存在です。

 

65Z730Xのバックライトコントロールが全面直下LEDのエリアコントロールなのに対し、65M530Xはダイナミックグローバルディミングです。大きな違いはエリアコントロールに対応しているかどうかで、65M530Xは対応していません。また、M530Xシリーズはタイムシフト機能に対応していないので注意しましょう。

 

東芝の液晶テレビの中で全面直下LEDのエリアコントロールを採用しているのは、最上位モデルであるZ730Xシリーズだけです。映像の美しさを取るなら65Z730X、コスパを取るなら65M530Xで間違いないでしょう。

東芝 REGZA 65z730xの総合評価

東芝

東芝 65V型地上・BS・110度CSデジタル4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ(別売USB HDD録画対応)REGZA 65Z730X

価格:201,693円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

東芝 REGZA 65Z730Xの種類について、商品概要、説明書、おすすめポイント、口コミ・レビュー・評価、他製品との比較をまとめました。

 

全面直下LEDバックライトによる映像の美しさはもちろん、内蔵の音響が素晴らしいので音質にこだわる方も満足できる一台です。

 

しかしながら四隅の暗い影や輝度ムラが気になる人もいるようなので、より完璧を目指すならさらに高価格帯のテレビを探しましょう。

 

コスパよくハイクオリティな映像・音質を手に入れたい方におすすめです。また、忙しくて見たい番組を見逃してしまうことが多いのであれば、タイムシフト機能も大いに役立ちます。

 

Z730Xシリーズは東芝の液晶テレビの中では最上位のモデルです。少し値段は高めですが、それ以上の満足感が得られるでしょう。映画やドラマなどの視聴だけでなく、ライフスタイルさえも変えてしまう65Z730Xをぜひ試してみてください。

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